JPH01110130A - 繊維強化樹脂製品のリブ形状 - Google Patents
繊維強化樹脂製品のリブ形状Info
- Publication number
- JPH01110130A JPH01110130A JP62266315A JP26631587A JPH01110130A JP H01110130 A JPH01110130 A JP H01110130A JP 62266315 A JP62266315 A JP 62266315A JP 26631587 A JP26631587 A JP 26631587A JP H01110130 A JPH01110130 A JP H01110130A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rib
- thickness
- reinforced resin
- mold
- resin product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、型内での圧縮工程をともなう成形方法で形成
されたリブを備えた繊維強化樹脂製品、たとえばホイー
ルを製造する場合にリブの背面部のウェルドの発生を防
ぐ繊維強化樹脂製品のリブ形状に関するものである。
されたリブを備えた繊維強化樹脂製品、たとえばホイー
ルを製造する場合にリブの背面部のウェルドの発生を防
ぐ繊維強化樹脂製品のリブ形状に関するものである。
ざらに詳しくは、いかなる成形条件においても確実にウ
ェルドの発生を防ぐことのできるリブ形状に関する。
ェルドの発生を防ぐことのできるリブ形状に関する。
[従来の技術]
ウェルドとは第2図(イ)、u、nに示すように、半溶
融のまたは軟化した成形材料1を型内の圧縮工程により
リブ2を形成したり、第3図げ)、(2)、ぐ)に示す
ように、成形材料3を型内で邪魔物4まわりに圧縮工程
により成形するときに、材料がリブ等の内部に流れ込み
、表面層がリブ等の内部に巻き込まれることによって生
じる界面5で、外表面からリブ内面に向って進行する強
化繊維の不連続界面である。このウェルド5は製品の負
荷時に応力集中の起点となり、成形製品の強度を低下さ
せる。
融のまたは軟化した成形材料1を型内の圧縮工程により
リブ2を形成したり、第3図げ)、(2)、ぐ)に示す
ように、成形材料3を型内で邪魔物4まわりに圧縮工程
により成形するときに、材料がリブ等の内部に流れ込み
、表面層がリブ等の内部に巻き込まれることによって生
じる界面5で、外表面からリブ内面に向って進行する強
化繊維の不連続界面である。このウェルド5は製品の負
荷時に応力集中の起点となり、成形製品の強度を低下さ
せる。
これを防ぐために従来用いられてきた方法は、■第4図
に示すようにリブ背面に剛性の高い材料6、(たとえば
2インチ長さのガラス繊維を充填)、リブ部に剛性の低
い材料7(1/2インチの長さのガラス繊維を充@)を
配置し、表面@8がリブ内部に流れ込むのを防ぐ方法(
たとえばUSP405190)と、■第5図に示すよう
に、リブの背面部9を非対称としてリブ内部への材料の
−様な流れ込みを防ぐ方法(たとえば強化プラスチック
ス、29.12 (1983)である。
に示すようにリブ背面に剛性の高い材料6、(たとえば
2インチ長さのガラス繊維を充填)、リブ部に剛性の低
い材料7(1/2インチの長さのガラス繊維を充@)を
配置し、表面@8がリブ内部に流れ込むのを防ぐ方法(
たとえばUSP405190)と、■第5図に示すよう
に、リブの背面部9を非対称としてリブ内部への材料の
−様な流れ込みを防ぐ方法(たとえば強化プラスチック
ス、29.12 (1983)である。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし、これらの方法は材料の流れを制御することによ
ってウェルドの発生を防ぐ方法であり、チャージ率(材
料の流動量)が大きく、材料の流れが比較的少ない単純
な形状の成形物にのみ有効な方法である。
ってウェルドの発生を防ぐ方法であり、チャージ率(材
料の流動量)が大きく、材料の流れが比較的少ない単純
な形状の成形物にのみ有効な方法である。
従って、たとえば車両用ディスクホイールのような、形
状が複雑な成形物では材料の流れの制御は難しく、従来
法によってウェルドの発生を防ぐことはできない。
状が複雑な成形物では材料の流れの制御は難しく、従来
法によってウェルドの発生を防ぐことはできない。
従って、いかなる成形条件でもウェルドの発生を防ぐ方
法の開発が望まれている。
法の開発が望まれている。
本発明は材料□の流動量(チャージ率)、チャージパタ
ーン、成形速度等のいかなる成形条件においてもリブ背
面のウェルドの発生を防ぐリブ形状を提供することを目
的とする。
ーン、成形速度等のいかなる成形条件においてもリブ背
面のウェルドの発生を防ぐリブ形状を提供することを目
的とする。
[問題点を解決するだめの手段]
上記問題点は、本発明によれば、次のリブ形状によって
解決される。
解決される。
すなわち、型内の圧縮工程により形成される、リブ背面
部にくぼみを有する繊維強化樹脂製品のリブであって、
リブに接続する部分の厚さa、リブ頂部の厚さc、リブ
の頂部とリブに接続する部分とをつなぐリブ側壁部の厚
さbとの間に、0.8≦b/a≦1.5 かつ 0.8≦c/a≦1.5 の関係を有し、 さらにくぼみの開放端側の幅d1リブの頂部の幅e、く
ぼみの深ざf、リブの頂部のリブに接続する部分からの
高さqとの間に、 d≧e/4 f≧q/2 の関係を有する、 ことを特徴とする繊維強化樹脂製品のリブ形状。
部にくぼみを有する繊維強化樹脂製品のリブであって、
リブに接続する部分の厚さa、リブ頂部の厚さc、リブ
の頂部とリブに接続する部分とをつなぐリブ側壁部の厚
さbとの間に、0.8≦b/a≦1.5 かつ 0.8≦c/a≦1.5 の関係を有し、 さらにくぼみの開放端側の幅d1リブの頂部の幅e、く
ぼみの深ざf、リブの頂部のリブに接続する部分からの
高さqとの間に、 d≧e/4 f≧q/2 の関係を有する、 ことを特徴とする繊維強化樹脂製品のリブ形状。
[作 用]
上記本発明に係るリブ形状では、リブの背面部に周囲の
板厚に応じたくぼみをつけ、リブに直角方向の板厚の変
化を抑え、リブ内部に材料が流れ込むときに外表面がリ
ブ内部に巻込まれるのを防ぐことによって、ウェルドの
発生を防ぐ。
板厚に応じたくぼみをつけ、リブに直角方向の板厚の変
化を抑え、リブ内部に材料が流れ込むときに外表面がリ
ブ内部に巻込まれるのを防ぐことによって、ウェルドの
発生を防ぐ。
ただし、くぼみが小さすぎれば成形速度が遅い場合には
ウェルドが発生し、またくぼみが大きすぎればリブとし
ての剛性を確保できない。この場合、 0.8≦b/a≦1.5.0.8≦c / a・≦1.
5かつ d≧e/4、f≧g/2 ・ −1”t − の条件によってウェルドの発生も防止され、リブとして
有効な剛性も保持される。
ウェルドが発生し、またくぼみが大きすぎればリブとし
ての剛性を確保できない。この場合、 0.8≦b/a≦1.5.0.8≦c / a・≦1.
5かつ d≧e/4、f≧g/2 ・ −1”t − の条件によってウェルドの発生も防止され、リブとして
有効な剛性も保持される。
[実施例]
以下に、本発明に係る繊維強化樹脂製品のリブ形状の望
ましい実施例を、第1図を参照して説明する。
、 第1図において、繊維強化樹脂製品10は、加熱されて
軟化した繊維強化樹脂素材11を型内で圧縮してリブ1
2を形成する状態を示している。素材11は樹脂13と
強化用繊維14とを含む。素材10を、凸部15を有す
る第1の型16と凹部17を有する第2の型18間に圧
縮し、素材10にリブ12を形成する。凸部15と四部
17とは、リブ12に接続する部分19の厚さをa1リ
ブ12の頂部20の厚さをc、リブ12の頂部20とリ
ブ12に接続する部分19とをつなぐリブ側壁部21の
厚さをbとしたときに、a、b、c間に0.8≦b/a
≦1.5.0.8≦c/a≦1.5かつリブ12の背面
のくぼみ22の開放端側の幅をd1リブ12の頂部20
の幅をe、(ぼみ22の深さをf1頂部20のリブに接
続する部分19から高さをqとし−〇 − たときに、d、e、f、g間に、 d≧e/4、f≧(Ill/2 の関係をもって、リブ12が形成されるように、形状が
定められており、したがって、この型16.18で形成
された、製品10のリブ12は、成形後に上記の関係を
満足する形状を備えている。
ましい実施例を、第1図を参照して説明する。
、 第1図において、繊維強化樹脂製品10は、加熱されて
軟化した繊維強化樹脂素材11を型内で圧縮してリブ1
2を形成する状態を示している。素材11は樹脂13と
強化用繊維14とを含む。素材10を、凸部15を有す
る第1の型16と凹部17を有する第2の型18間に圧
縮し、素材10にリブ12を形成する。凸部15と四部
17とは、リブ12に接続する部分19の厚さをa1リ
ブ12の頂部20の厚さをc、リブ12の頂部20とリ
ブ12に接続する部分19とをつなぐリブ側壁部21の
厚さをbとしたときに、a、b、c間に0.8≦b/a
≦1.5.0.8≦c/a≦1.5かつリブ12の背面
のくぼみ22の開放端側の幅をd1リブ12の頂部20
の幅をe、(ぼみ22の深さをf1頂部20のリブに接
続する部分19から高さをqとし−〇 − たときに、d、e、f、g間に、 d≧e/4、f≧(Ill/2 の関係をもって、リブ12が形成されるように、形状が
定められており、したがって、この型16.18で形成
された、製品10のリブ12は、成形後に上記の関係を
満足する形状を備えている。
作用に関しては、リブ12が、そのくぼみ22を型16
の凸部15の押圧によって形成されるので、この凸部1
5の存在により成形中にウェルドは発生しにくい。ただ
し、くぼみ22が小さければ、成形速度が遅い場合にウ
ェルドが発生するおそれがあり、またくぼみが大きすぎ
ればリブとしての剛性が確保できないので、前記条件は
、ウェルドの発生を抑え、かつリブとして有効な剛性を
保持できるための条件である。
の凸部15の押圧によって形成されるので、この凸部1
5の存在により成形中にウェルドは発生しにくい。ただ
し、くぼみ22が小さければ、成形速度が遅い場合にウ
ェルドが発生するおそれがあり、またくぼみが大きすぎ
ればリブとしての剛性が確保できないので、前記条件は
、ウェルドの発生を抑え、かつリブとして有効な剛性を
保持できるための条件である。
つぎに試験例を説明する。
試験例1:
a=101M1、b=12m、C=12履、リム幅e−
2o繭、リブ高さq=15m、溝幅d = 15Mr1
、溝深ざf=13mのリブを備えた自動車用ホイール成
形用の金型を作成し、チャージ率40%、成形速度16
mm/secと、チャージ率90%、成形速度’Is/
secの条件で、1インチ長さのガラス繊維を50%充
填した繊維強化樹脂材を用い、成形試験を行なった。そ
の結果、いずれもウェルドの発生は認められず、リブの
強度は非常に向上し予測値と一致した。
2o繭、リブ高さq=15m、溝幅d = 15Mr1
、溝深ざf=13mのリブを備えた自動車用ホイール成
形用の金型を作成し、チャージ率40%、成形速度16
mm/secと、チャージ率90%、成形速度’Is/
secの条件で、1インチ長さのガラス繊維を50%充
填した繊維強化樹脂材を用い、成形試験を行なった。そ
の結果、いずれもウェルドの発生は認められず、リブの
強度は非常に向上し予測値と一致した。
試験例2:
a=10m、b=15s、 C=15M、e=15m、
f=lpm、−Q = 15#のリブ12を成形する金
型により、成形速度16m / SeCと1mm1se
cで成形試験を行なった。その結果、何れの成形速度で
も、ウェルドの発生は見られなかった。
f=lpm、−Q = 15#のリブ12を成形する金
型により、成形速度16m / SeCと1mm1se
cで成形試験を行なった。その結果、何れの成形速度で
も、ウェルドの発生は見られなかった。
試験例3(比較例):
a=10mm、 b=15mm、 c=16mmSe=
15mm、 f−4朧、0=10mのリブ成形用金型、
したがって本発明のC/a≦1.5を満足しない金型を
用いて、成形速度1.6m/、Se(:と1s/sec
で成形試験を行なった。その結果、成形速度16m/s
ecではウェルドの発生はなかったが、成形速度1fi
/secではウェルドが発生し、リブ強度が著しく低下
した。
15mm、 f−4朧、0=10mのリブ成形用金型、
したがって本発明のC/a≦1.5を満足しない金型を
用いて、成形速度1.6m/、Se(:と1s/sec
で成形試験を行なった。その結果、成形速度16m/s
ecではウェルドの発生はなかったが、成形速度1fi
/secではウェルドが発生し、リブ強度が著しく低下
した。
[発明の効果]
本発明に係る繊維強化樹脂製品のリブ形状によれば、リ
ブをリブ背面部にくぼみを有し、0.8≦b/a≦1.
5.0.8≦c/a≦1.5、かつd≧e/4、f≧g
/2の関係を有する形状としたので、リブ形成に際し、
如何なる成形条件においてもウェルドの発生を抑制でき
、強度上の信頼性を著し□く向上できる。
ブをリブ背面部にくぼみを有し、0.8≦b/a≦1.
5.0.8≦c/a≦1.5、かつd≧e/4、f≧g
/2の関係を有する形状としたので、リブ形成に際し、
如何なる成形条件においてもウェルドの発生を抑制でき
、強度上の信頼性を著し□く向上できる。
第1図は本発明の繊維強化樹脂製品のリブ形状を有する
リブとその近傍のリブ成形中の断面図、第2図(イ)、
■、ぐ9は従来の繊維強化樹脂製品のリブとその近傍の
リブ成形中の断面図、第3図(イ)、(n、nは従来の
繊維強化樹脂製品の邪魔物とその近傍の成形中の断面図
、 第4図は従来のくぼみなしリブの断面図、第5図は従来
のリブ近傍に非対称部を有する製品の断面図、 である。 10・・・・・・・・・・・・繊維強化樹脂製品Q− 11・・・・・・・・・・・・素材 12・・・・・・・・・・・・リブ 15・・・・・・・・・・・・凸部 16・・・・・・・・・・・・第1の型17・・・・・
・・・・・・・凹部 18・・・・・・・・・・・・第2の型19・・・・・
・・・・・・・リブに接続する部分20・・・・・・・
・・・・・リブの頂部〜21・・・・・・・・・・・・
リブ側壁部22・・・・・・・・・・・・くぼみ
リブとその近傍のリブ成形中の断面図、第2図(イ)、
■、ぐ9は従来の繊維強化樹脂製品のリブとその近傍の
リブ成形中の断面図、第3図(イ)、(n、nは従来の
繊維強化樹脂製品の邪魔物とその近傍の成形中の断面図
、 第4図は従来のくぼみなしリブの断面図、第5図は従来
のリブ近傍に非対称部を有する製品の断面図、 である。 10・・・・・・・・・・・・繊維強化樹脂製品Q− 11・・・・・・・・・・・・素材 12・・・・・・・・・・・・リブ 15・・・・・・・・・・・・凸部 16・・・・・・・・・・・・第1の型17・・・・・
・・・・・・・凹部 18・・・・・・・・・・・・第2の型19・・・・・
・・・・・・・リブに接続する部分20・・・・・・・
・・・・・リブの頂部〜21・・・・・・・・・・・・
リブ側壁部22・・・・・・・・・・・・くぼみ
Claims (1)
- (1)型内の圧縮工程により形成される、リブ背面部に
くぼみを有する繊維強化樹脂製品のリブであつて、リブ
に接続する部分の厚さa、リブ頂部の厚さc、リブの頂
部とリブに接続する部分とをつなぐリブ側壁部の厚さb
との間に、 0.8≦b/a≦1.5 かつ 0.8≦c/a≦1.5 の関係を有し、 さらにくぼみの開放端側の幅d、リブの頂部の幅e、く
ぼみの深さf、リブの頂部のリブに接続する部分からの
高さgとの間に、 d≧e/4 f≧g/2 の関係を有する、 ことを特徴とする繊維強化樹脂製品のリブ形状。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62266315A JPH01110130A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 繊維強化樹脂製品のリブ形状 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62266315A JPH01110130A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 繊維強化樹脂製品のリブ形状 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01110130A true JPH01110130A (ja) | 1989-04-26 |
Family
ID=17429218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62266315A Pending JPH01110130A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 繊維強化樹脂製品のリブ形状 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01110130A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008001020A (ja) * | 2006-06-23 | 2008-01-10 | Honda Motor Co Ltd | 樹脂成形品 |
| JP2015231836A (ja) * | 2015-08-06 | 2015-12-24 | トヨタ自動車株式会社 | 車両構造部材の成形方法及び車両フロアの成形方法 |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP62266315A patent/JPH01110130A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008001020A (ja) * | 2006-06-23 | 2008-01-10 | Honda Motor Co Ltd | 樹脂成形品 |
| JP2015231836A (ja) * | 2015-08-06 | 2015-12-24 | トヨタ自動車株式会社 | 車両構造部材の成形方法及び車両フロアの成形方法 |
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