JPH03162938A - 自動車用リヤスポイラの製造方法 - Google Patents
自動車用リヤスポイラの製造方法Info
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- JPH03162938A JPH03162938A JP1301915A JP30191589A JPH03162938A JP H03162938 A JPH03162938 A JP H03162938A JP 1301915 A JP1301915 A JP 1301915A JP 30191589 A JP30191589 A JP 30191589A JP H03162938 A JPH03162938 A JP H03162938A
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- hot plate
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- bonding surfaces
- adhesive
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C65/00—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor
- B29C65/02—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor by heating, with or without pressure
- B29C65/18—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor by heating, with or without pressure using heated tools
- B29C65/20—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor by heating, with or without pressure using heated tools with direct contact, e.g. using "mirror"
- B29C65/2053—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor by heating, with or without pressure using heated tools with direct contact, e.g. using "mirror" characterised by special ways of bringing the welding mirrors into position
- B29C65/2061—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor by heating, with or without pressure using heated tools with direct contact, e.g. using "mirror" characterised by special ways of bringing the welding mirrors into position by sliding
- B29C65/2069—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor by heating, with or without pressure using heated tools with direct contact, e.g. using "mirror" characterised by special ways of bringing the welding mirrors into position by sliding with an angle with respect to the plane comprising the parts to be joined
- B29C65/2076—Joining or sealing of preformed parts, e.g. welding of plastics materials; Apparatus therefor by heating, with or without pressure using heated tools with direct contact, e.g. using "mirror" characterised by special ways of bringing the welding mirrors into position by sliding with an angle with respect to the plane comprising the parts to be joined perpendicularly to the plane comprising the parts to be joined
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
- B29C66/01—General aspects dealing with the joint area or with the area to be joined
- B29C66/05—Particular design of joint configurations
- B29C66/10—Particular design of joint configurations particular design of the joint cross-sections
- B29C66/11—Joint cross-sections comprising a single joint-segment, i.e. one of the parts to be joined comprising a single joint-segment in the joint cross-section
- B29C66/114—Single butt joints
- B29C66/1142—Single butt to butt joints
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B29C66/01—General aspects dealing with the joint area or with the area to be joined
- B29C66/32—Measures for keeping the burr form under control; Avoiding burr formation; Shaping the burr
- B29C66/322—Providing cavities in the joined article to collect the burr
-
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- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
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- B29C66/50—General aspects of joining tubular articles; General aspects of joining long products, i.e. bars or profiled elements; General aspects of joining single elements to tubular articles, hollow articles or bars; General aspects of joining several hollow-preforms to form hollow or tubular articles
- B29C66/51—Joining tubular articles, profiled elements or bars; Joining single elements to tubular articles, hollow articles or bars; Joining several hollow-preforms to form hollow or tubular articles
- B29C66/54—Joining several hollow-preforms, e.g. half-shells, to form hollow articles, e.g. for making balls, containers; Joining several hollow-preforms, e.g. half-cylinders, to form tubular articles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29L—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
- B29L2031/00—Other particular articles
- B29L2031/30—Vehicles, e.g. ships or aircraft, or body parts thereof
- B29L2031/3055—Cars
- B29L2031/3058—Spoilers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は自動車に取付けられるリヤスポイラの製造方法
に関するものである。
に関するものである。
自動車の高速走行時における安定性を向上させるために
、翼型をしたりャスポイラを取付けることが知られてい
る。第3図はその取付け状態を示すもので、リヤスポイ
ラ1は自動車2の後部に、車外に突出した状態で取付け
られ、危険防止の観点から、合威樹脂から製造されてい
る。このようなりャスボイラの製法としては、金型が安
価にできるという利点から従来は、ブロー成形が主とし
て採用されてきた。
、翼型をしたりャスポイラを取付けることが知られてい
る。第3図はその取付け状態を示すもので、リヤスポイ
ラ1は自動車2の後部に、車外に突出した状態で取付け
られ、危険防止の観点から、合威樹脂から製造されてい
る。このようなりャスボイラの製法としては、金型が安
価にできるという利点から従来は、ブロー成形が主とし
て採用されてきた。
しかしこの製法では、或形品としてのりャスポイラの表
面が粗くなり、仕上げ加工が必要となる。
面が粗くなり、仕上げ加工が必要となる。
しかもリヤスポイラの形状が複雑なことから、仕上げ加
工は機械加工ができずに手作業となり、非常に手間が掛
かるといった欠点があった。
工は機械加工ができずに手作業となり、非常に手間が掛
かるといった欠点があった。
この問題に対し、第4図に示すようにリヤスポイラを上
下の半体1a,Ibに分割して形威し、張り合わせる方
法が考えられる。すなわち、上下の半体を熱可塑性樹脂
で形威し、第5図に示すように上下の半体1a,lbの
接着面3,4の間に熱板5を挟み、両方の接着面近傍の
樹脂を溶融または軟化させてから熱板5を矢符号Bの方
向に引き抜いて溶着する。このようにして上下の半体を
熱溶着すれば、接着部も同質の樹脂となることから強度
的に優れたものとなる。
下の半体1a,Ibに分割して形威し、張り合わせる方
法が考えられる。すなわち、上下の半体を熱可塑性樹脂
で形威し、第5図に示すように上下の半体1a,lbの
接着面3,4の間に熱板5を挟み、両方の接着面近傍の
樹脂を溶融または軟化させてから熱板5を矢符号Bの方
向に引き抜いて溶着する。このようにして上下の半体を
熱溶着すれば、接着部も同質の樹脂となることから強度
的に優れたものとなる。
しかし、上記の方法では熱溶着時に溶融した樹脂が熱板
5に引っ張られて接着部の外部に飛び出して固化して突
出部6を形威してしまう。そのため、上下半体1a,I
bの表面仕上げは不要になっ,たものの、この固化した
突出部6を削り落とす仕上げ加工が新たに必要となり、
これに非常に手間がかかるという問題があった。
5に引っ張られて接着部の外部に飛び出して固化して突
出部6を形威してしまう。そのため、上下半体1a,I
bの表面仕上げは不要になっ,たものの、この固化した
突出部6を削り落とす仕上げ加工が新たに必要となり、
これに非常に手間がかかるという問題があった。
本発明は、上記従来技術の欠点の解消を図ったもので、
リヤスポイラの表面仕上げが不要になると共に、接着部
の仕上げ加工が容易なりャスボイラの製造方法を提供す
ることを目的としている。
リヤスポイラの表面仕上げが不要になると共に、接着部
の仕上げ加工が容易なりャスボイラの製造方法を提供す
ることを目的としている。
上記の目的を達威するために本発明は、熱可塑性樹脂か
らなる自動車用リヤスポイラの二つ割りの上下半体の外
側に隙間を持たせるように斜面または段差を持った接着
面を分割して或形し、相対向する前記接着面間に熱板を
挿入して接着面と熱板とを接触させて接着面を溶融させ
、熱板を半体外方に逃がして溶融さセた両接着面を圧接
して−L下半体を熱溶着一体化させ、外側の隙間に接着
剤を塗り込み、平滑面とした構威を採用している。
らなる自動車用リヤスポイラの二つ割りの上下半体の外
側に隙間を持たせるように斜面または段差を持った接着
面を分割して或形し、相対向する前記接着面間に熱板を
挿入して接着面と熱板とを接触させて接着面を溶融させ
、熱板を半体外方に逃がして溶融さセた両接着面を圧接
して−L下半体を熱溶着一体化させ、外側の隙間に接着
剤を塗り込み、平滑面とした構威を採用している。
接着面のりャスボイラの内側寄りは熱板と接触して溶融
され、外側寄りは溶融しない。熱板を外側に引き抜くと
、接着面の」二記内側寄りが熱溶着するが、外側は溶着
しないので、溶融した樹脂がリヤスポイラの内側には突
出するが外側に突出することがなくなり、接着部の外側
には隙間が残る。
され、外側寄りは溶融しない。熱板を外側に引き抜くと
、接着面の」二記内側寄りが熱溶着するが、外側は溶着
しないので、溶融した樹脂がリヤスポイラの内側には突
出するが外側に突出することがなくなり、接着部の外側
には隙間が残る。
この隙間に接着剤を平滑に塗り込めばよい。
以下に第1図、第2図によって本発明の実施例を説明す
る。
る。
リヤスポイラ1は、前述したように上半体1aと下半体
1bとに分割され、ともに同質の熱可塑性樹脂で形威さ
れている。
1bとに分割され、ともに同質の熱可塑性樹脂で形威さ
れている。
各半体1a,lbは、図示しない雌雄の金型間に形威さ
れるキャビティ内に熔融した上記の樹脂を流し込んで固
化させる射出戒形等によって成形されるか、または板状
の樹脂を金型に押しつけて成形する圧空或形や真空戒形
等の種々の成形方法により形或することができる。ただ
し、二つ割りにしたことにより従来のようなブロー或形
はできない。従来のプロー成形では原料のクズができ易
く、歩留まりが悪かったが、上記の成形法のうち雌雄の
金型間のキャビティに樹脂を流し込む成形方法にすれば
、原料のクズは非常に少なくなり、歩留まりを大幅に向
上させることができる。
れるキャビティ内に熔融した上記の樹脂を流し込んで固
化させる射出戒形等によって成形されるか、または板状
の樹脂を金型に押しつけて成形する圧空或形や真空戒形
等の種々の成形方法により形或することができる。ただ
し、二つ割りにしたことにより従来のようなブロー或形
はできない。従来のプロー成形では原料のクズができ易
く、歩留まりが悪かったが、上記の成形法のうち雌雄の
金型間のキャビティに樹脂を流し込む成形方法にすれば
、原料のクズは非常に少なくなり、歩留まりを大幅に向
上させることができる。
また、ブロー成形以外であれば、雌雄の金型間のキャビ
ティに樹脂を流し込む戒形方法でも、板状の樹脂を金型
に押しつけて戒形する方法でも、成形品としての半体1
a,lbの表面状態は平滑に形成でき、表面の仕上げ加
工を不要にすることができる。
ティに樹脂を流し込む戒形方法でも、板状の樹脂を金型
に押しつけて戒形する方法でも、成形品としての半体1
a,lbの表面状態は平滑に形成でき、表面の仕上げ加
工を不要にすることができる。
次に、これら上下半体1a,lbの接着面について第l
図で説明する。一方の半体としての上半体1aの接着面
3aは斜面となり、他方の下半体1bの接着面4は、4
a,4bのように段差が付いて、接合したとき外側に隙
間ができるように形威されている。
図で説明する。一方の半体としての上半体1aの接着面
3aは斜面となり、他方の下半体1bの接着面4は、4
a,4bのように段差が付いて、接合したとき外側に隙
間ができるように形威されている。
これら両半体1a,lbを熱溶着ずるには、第1図に示
すように、両接着面3a,4間に熱板5を挟む。熱板5
と接触する接着面3aの内側部分と、これに対向する接
着面4の内側4aとが溶融され、接着面3aの外側とこ
れに対向する接着面4bとは加熱されずに固化したまま
の状態となる。
すように、両接着面3a,4間に熱板5を挟む。熱板5
と接触する接着面3aの内側部分と、これに対向する接
着面4の内側4aとが溶融され、接着面3aの外側とこ
れに対向する接着面4bとは加熱されずに固化したまま
の状態となる。
この状態から熱板5を矢符号Bの方向に引き抜くと、両
接着面の内側部分が熱溶着し、第2図に示すように接着
部の内側に突出部6′ができ、外側には溶着しない部分
として微小な隙間7が残る。
接着面の内側部分が熱溶着し、第2図に示すように接着
部の内側に突出部6′ができ、外側には溶着しない部分
として微小な隙間7が残る。
突出部6′は削り落とされないので、接着面が増加し、
接着強度が増大する。
接着強度が増大する。
この後、この隙間7に接着性の樹脂、たとえばエポキシ
樹脂等を平滑になるように埋め込んで固化させて仕上げ
をする。この場合、埋め込むエボキシ樹脂は半溶融状態
のものであるから、作業は非常に簡単である。
樹脂等を平滑になるように埋め込んで固化させて仕上げ
をする。この場合、埋め込むエボキシ樹脂は半溶融状態
のものであるから、作業は非常に簡単である。
本発明においては、接着面3a,4は第1図に示した形
状に限定されるものではなく、双方に斜面を形威したり
、段差を形或する構或としてもよい。すなわち、相対向
する接着面の外側に隙間7ができるような構或となって
いれば本発明の作用および効果を奏するものである。
状に限定されるものではなく、双方に斜面を形威したり
、段差を形或する構或としてもよい。すなわち、相対向
する接着面の外側に隙間7ができるような構或となって
いれば本発明の作用および効果を奏するものである。
以上説明したように本発明のりャスポイラの製造方法に
よれば、リヤスポイラの表面仕上げが不要になると共に
、熱溶着部の仕上げ作業を非常に簡単にできる。また、
接着部が内部に突出して接着面を大きくするので接着力
が強化されるという効果を奏するものである。
よれば、リヤスポイラの表面仕上げが不要になると共に
、熱溶着部の仕上げ作業を非常に簡単にできる。また、
接着部が内部に突出して接着面を大きくするので接着力
が強化されるという効果を奏するものである。
第1図は本発明のりャスポイラの熱溶着の方法を示す図
、 第2図は熱溶着後のりャスポイラの断面図、第3図はり
ャスボイラの取付け状態を示す斜視図、 第4図はりャスボイラの斜視図、 第5図は従来の熱熔着の方法を示す図、第6図は従来の
熱溶着後を示す第4図のA−A断面図である。 l・・・リヤスポイラ、1a・・・上半体、1b・・・
下半体、3a,4・・・接着面、7・・・隙間。
、 第2図は熱溶着後のりャスポイラの断面図、第3図はり
ャスボイラの取付け状態を示す斜視図、 第4図はりャスボイラの斜視図、 第5図は従来の熱熔着の方法を示す図、第6図は従来の
熱溶着後を示す第4図のA−A断面図である。 l・・・リヤスポイラ、1a・・・上半体、1b・・・
下半体、3a,4・・・接着面、7・・・隙間。
Claims (1)
- 熱可塑性樹脂からなる自動車用リヤスポイラの二つ割り
の上下半体の外側に隙間を持たせるように斜面または段
差を持った接着面を分割して成形し、相対向する前記接
着面間に熱板を挿入して接着面と熱板とを接触させて接
着面を溶融させ、熱板を半体外方に逃がして溶融させた
両接着面を圧接して上下半体を熱溶着一体化させ、外側
の隙間に接着剤を塗り込み、平滑面としたことを特徴と
する自動車用リヤスポイラの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1301915A JPH03162938A (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 自動車用リヤスポイラの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1301915A JPH03162938A (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 自動車用リヤスポイラの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03162938A true JPH03162938A (ja) | 1991-07-12 |
Family
ID=17902645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1301915A Pending JPH03162938A (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 自動車用リヤスポイラの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03162938A (ja) |
-
1989
- 1989-11-22 JP JP1301915A patent/JPH03162938A/ja active Pending
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