JPH01110382A - パチンコ機の景品球ケース - Google Patents
パチンコ機の景品球ケースInfo
- Publication number
- JPH01110382A JPH01110382A JP62269134A JP26913487A JPH01110382A JP H01110382 A JPH01110382 A JP H01110382A JP 62269134 A JP62269134 A JP 62269134A JP 26913487 A JP26913487 A JP 26913487A JP H01110382 A JPH01110382 A JP H01110382A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- prize
- prize ball
- ball
- storage chamber
- ball storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/12—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring in a special environment or atmosphere, e.g. in an enclosure
- B23K26/123—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring in a special environment or atmosphere, e.g. in an enclosure in an atmosphere of particular gases
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/12—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring in a special environment or atmosphere, e.g. in an enclosure
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/12—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring in a special environment or atmosphere, e.g. in an enclosure
- B23K26/123—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring in a special environment or atmosphere, e.g. in an enclosure in an atmosphere of particular gases
- B23K26/125—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring in a special environment or atmosphere, e.g. in an enclosure in an atmosphere of particular gases of mixed gases
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/14—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring using a fluid stream, e.g. a jet of gas, in conjunction with the laser beam; Nozzles therefor
-
- B23K26/1447—
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/14—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring using a fluid stream, e.g. a jet of gas, in conjunction with the laser beam; Nozzles therefor
- B23K26/1462—Nozzles; Features related to nozzles
- B23K26/1464—Supply to, or discharge from, nozzles of media, e.g. gas, powder, wire
- B23K26/1476—Features inside the nozzle for feeding the fluid stream through the nozzle
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
る。
クが装着され、その内部に収容された景品球を2条の球
通路を有する傾斜誘導樋によって景品球ケースへ導き、
入賞球の発生ごとに一定数の景品球を機前の球受皿に放
出するようにしている。一方、最近のパチンコ機は、遊
技の興趣を高めるために、電子回路によって駆動制御さ
れる変動入賞装置を遊技盤上に設け、あらかじめ定めら
れた遊技条件が満たされると変動入賞装置を遊技球が犬
賞し易い状態に変換して短時間のうちに多量の景品球が
獲得できるような所謂フィバ−タイプと呼ばれるものが
遊技客の人気を集めている。
に遊技の興趣を高めるべく2個の景品球ケースを設け、
入賞球の種類によって景品球の放出個数を異ならせるよ
うにする傾向にある。
上述のように2個の景品球ケースを設ける場合、少くと
も3条の球通路を有する傾斜誘導樋を必要としたり、各
景品球ケースから放出される景品球を球受皿へ導くため
の景品球放出機を大きくする等これまでの裏機構を大幅
に設計変更しなければならないし、裏機構が複雑化した
り。
換が容易でない等の問題点があった。
ので、その目的とするところは、一種の規格品により少
なくとも二通りの異なる個数の景品縁の放出ができるよ
うなパチンコ機の景品縁ケースを提供することである。
る第1の景品球溜室3及び第2の景品球溜室4を備える
。そして、第1の景品球溜室3は、中央部を円弧状に屈
曲して形成し、第2の景品球溜室4は直状に形成して第
1の景品球溜室3と第2の景品球溜室4の有効貯溜長さ
を異ならせると共に、第1の景品球溜室3又は第2の景
品球溜室4の景品縁を別々に放出し得るように構成した
ものである。
品縁が収容貯溜され、第2の景品球溜室4には、第1の
景品球溜室3より少ない個数(例えば7個)の景品縁が
収容貯溜される。そして、第1の景品球溜室3及び第2
の景品球溜室4の景品縁を別々に放出させることによっ
て、一種の景品縁ケースで二通りの異なる個数の景品縁
の放出ができることになる。
図及び第2図は本発明の一実施例の景品縁ケースの斜視
図である。景品縁ケース1は、平板状の取付ベース2を
備える。取付ベース2の側面には第1の景品球溜室3と
第2の景品球溜室4が前後に並べて固定的に形成される
。第1の景品球溜室3及び第2の景品球溜室4は、景品
縁を一列で上下方向に整列して収容貯溜するための通路
部3a及び4aをそれぞれ備える0通路部3 a t4
aの上端には景品縁を導入するための開口3b。
3c、4cがそれぞれ形成される。また。
屈曲して形成され、第2の景品球溜室4の通路部4aは
直状に形成され、それによって第1の景品球溜室3の通
路部3aの有効貯溜長さが第2の景品球溜室4の通路部
4aの有効貯溜長さよりも長く形成される。
それぞれ上端に上方弁5,6が設けられ。
は下方弁9.10が設けられる。上方弁5゜6は、長さ
の途中が同一の軸11によりそれぞれ上下方向へ回動自
在に軸支される。そして1重錘5a、6aを設けて重く
した前端に各開口3b、4bに上方から臨んで景品縁の
流入を阻止する球止片5b、6bが形成される。放出作
動体7.8は、支持枠12の溝12aに側部を嵌めて上
下移動自在に支持される。そして、上端に上方弁5,6
の後端に後方から係合する二股状の係合部7a、8aが
形成され、その下方に係合凹部7b、8bが形成され、
下端には係合凸部7c、8cが形成される。
動自在に軸支される。そして、上端にローラ9a。
部を形成する弁板9b、10bに各通路部3a、4aに
突入して景品縁の流出を阻止する突子9c。
降が阻止されており、この状態のとき、各係合部7a、
8aが上方弁5,6の後端を押下げて上方へ回動させ1
球止片5b、6bによる開口3b。
入可能とすると同時に、下方弁9,10の各b−ラ9a
、10aを係合凸部7c、Bcに接触係合させて該下方
弁9.IOの回動を拘束し、突子9c、10cにより通
路部3a、4aに収容貯溜される景品球の流出を阻止す
るように構成される。
ースにつき更に詳細に説明する。第3図は本発明による
景品球ケースを使用した好適な一実施例のパチンコ機の
正面図である。15はパチンコ機の側枠で、その側枠1
5の前面には前面枠16が開閉自在に装着されている。
自在に装着され、その前面板18の前面に上部の縁受皿
19が設けられている。前面枠16の下方には下部の縁
受皿20が形成され、その側部には打球操作用のハンド
ル21、変動時間短縮ボタン22がそれぞれ設けられる
。23は前面枠16の裏面に取外し可能に装着された遊
技盤で、そのガイドレール24で囲まれた前面の中央に
可変表示装置25が設けられる。また遊技盤23の下方
部には可変表示装置!25をスタートさせる始動入賞口
26.26、可変表示装置!25の表示態様に応じて入
賞球が入り易いように開放する変動入賞装置i!21及
び複数の一般入賞口28が設けられている。29はアウ
ト口である。
30cを具備している。このセグメント表示部30a〜
30cは、遊技球が始動入賞口26.26に入賞すると
作動を開始し、タイマーで設定された一定時間後又はそ
の一定時間内に遊技者によって変動時間短縮ボタン22
が押されると更新を停止する。
組合せが判定回路により遊技球が入り易い特賞状態を付
与するように定められたものか否かを判定し、その判定
結果によって変動入賞装W127の変化開成態様が定め
られる。
1の上方部に横長の球入口32が形成され、その球入口
32の前面には扉状の縁受部材33が前面側へ開閉自在
に設けられる0縁受部材33は下辺両側が球入口32の
下側辺部に軸支されており、取付基板31の裏面に固定
されたソレノイド34の駆動によって球入口32を開成
したり閉成したりする。
の裏面には機構板35が回動自在に装着される。機構板
35は、遊技盤23の裏面から一定間隔で離れて入賞球
空間36を形成する板状部35aを有し。
面に相対する面に、変動入賞装置27.一般入賞口28
に入った入賞球を集合する第1の入賞球集合部37を形
成している。
が固着され、この樋部材38によって始動入賞口26、
26に入賞した球を集合する第2の入賞球集合部39を
形成している。40は始動入賞口26.26に入賞した
球を第2の入賞球集合部39に導くための球通路である
。また、機構板35の板状部35aの裏面上方部には景
品球タンク41が配設される。景品球タンク41の下方
には2条の球流路42.43を有する傾斜誘導樋44が
形成され、その下方に上述の本発明による景品球ケース
1が装着される。景品球ケース1は、取付ベース2を機
構板35の板状部35aの裏面に当接して係止具45に
より着脱自在に装着される。そして、第1の景品球溜室
3の上端開口3bが傾斜誘導樋44の一方の球流路42
の下端に連通されて通路部3aに一定数例えば13個の
景品球が収容貯溜され、また、第2の景品球溜室4の上
端開口4bが傾斜誘導樋44の他方の球流路43の下端
に連通されて通路部4aに7個の景品球が収容貯溜され
る。景品球ケースlの側方には1作動杆62、63が軸
64により上下動自在に軸支され、そのそれぞれの先端
部が放出作動体7,8の係合凹部7b、8bに突入位置
されている。また、景品球ケース1の下方には、第1の
景品球溜室3及び第2の景品球溜室4からそれぞれ放出
された景品球を上部の縁受皿19へ導くための景品球放
出樋46が形成される。
の出口部には入賞球導出路47を形成している。また、
第2の入賞球集合部39の出口部には入賞球導出路14
7を形成している。入賞球導出路47゜147の流下端
には縁受棚47a、147aがそれぞれ形成されている
。また、入賞球導出路47.147の側方には、2本の
送りアーム48.148とモータ49が配設される。送
りアーム48.148は下端が軸50により揺動自在に
支持される。モータ49のモータ軸51には3枚の羽根
52を有する2個のカム部材53゜153が軸方向に間
隔を置いて固着されている。送りアーム48.148は
、上端にローラ48a、148aを設けた横向きの腕4
8b、148bを一体に備える。
によって付勢され、ローラ48aとカム部材53及びロ
ーラ148 aとカム部材153とが常時接触状に保た
れている。このため、カム部材53が回転すると送りア
ーム48が揺動され、腕48bの先端が入賞球導出路4
7内に突入して縁受1147a上に位置する入賞球を排
出口55に押し出す。また、カム部材153の回転によ
って送りアーム148が揺動し、腕148bの先端が入
賞球導出路48内に突入して縁受棚147a上に位置す
る入賞球を排出口155に押し出すようになっている。
、156がそれぞれ揺動自在に配設される。揺動部材5
6.156は上端近くが軸57により揺動自在に支持さ
れる。また、揺動部材56.156は軸57より下方に
垂下して排出口55.155に臨む球接触部56a、1
56aと軸57より横方向に延びる連結腕56b。
58を介して作動杆62に連結され、連結腕156bは
縦杆158を介して作動杆63に連結される。揺動部材
56e 156の上方には2本のロック片59.159
がそれぞれ配設される。ロック片59.159は、一端
が軸60により揺動自在に支持される。また、ロック片
59.159は、揺動部材56.156の上端に段部5
9a、159aを係合してその揺動を拘束する上部腕5
9b、159bと、排出口55.155から入賞球導出
路47、147内に臨む下部腕59 c e 159
cとを一体に備える。61.161は入賞球の排出通路
である。
。遊技盤23上に打込まれた遊技球が始動入賞口26.
26に入賞すると、その入賞球B1は入賞球検出スイッ
チ65で検出された後、球通路40を通って第2の入賞
球集合部39に集められ、入賞球導出路147を流下し
て縁受棚147a上に受けられる。
示状態変換回路に送られ、セグメント表示部30a〜3
0cを作動してo、1.・・・・・・9までの数字を可
変表示させる。そして、そのセグメント表示部30a〜
30cの更新が停止した状態において例えばその数字が
あらかじめ設定された組合せを表示するとその組合せに
応じた出力が制御回路に送られ、変動入賞装置27の縁
受部材33を遊技球が入り易いように開成させる。この
数字の組合せは例えばr7J 、r7J 、r7Jの数
字を表示した場合。
時間(例えば30秒)或いは遊技球が10個入賞するま
で開き続け、閉じた後再び開成する動作を繰り返えし行
うもので遊技者に多大な利益が付与される。
27又は一般入賞口28に入賞すると、その入賞球B2
は機構板35の入賞球空間36を通って第1の入賞球集
合部37に集められる。そして、第1の入賞球集合部3
7に集められた入賞球B2は、入賞球導出路47を流下
して縁受欄47a上に受けられる。
153が第5図矢印方向に回転し、第8図鎖線のように
カム部材53の羽根52が送りアーム48のローラ48
aに係合して該送りアーム48を引張ばね54の張力に
抗して揺動し、これの腕48b先端で縁受棚47a上の
入賞球B2を排出口55へ押出す。また。
ーム148のローラ148aに係合して該送りアーム1
4Bを引張ばね154の張力に抗して揺動し、これの腕
148b先端で縁受棚147 a上の遊技球B1を排出
口155へ押し出す。
9の下部腕59cに接触してこれを第8図鎖線のように
揺動させ、これの段部59aによる揺動部材56の拘束
を外すと共に、球接触部56aを押して該揺動部材56
を同図鎖線のように揺動する。このため、m杆58が上
昇し、この縦杆58の上昇によって作動杆62が第8図
鎖線のように上方へ回動して景品球ケース1の放出作動
体7を上方へ移動させる。これによって、上方弁5は後
端が係合部7aにより押上げられて同図鎖線のように先
端を下げ、その球止片5bにより第1の景品球溜室3の
上端開口3bを閉止し、それと同時に下方弁9のローラ
9aが係合凸部7cから外れて自由状態となり。
弁9は軸13bを支点に回動し、第1の景品球溜室3の
下端開口3cを開放する。それによって5第1の景品球
溜室3の通路部3aに収容貯溜されていた13個の景品
縁が景品縁放出樋46に放出されて上部の縁受皿19へ
流出する。
図鎖線のように揺動させ、これの段部159aによる揺
動部材156の拘束を外すと共に球接触部156aを押
して該揺動部材156を同図鎖線のように揺動する。こ
のため、縦杆158が上昇し、この縦杆158の上昇に
よって作動杆63が第9図鎖線のように上方へ回動して
景品縁ケース1の放出作動体8を上方へ移動させる。こ
れによって、上方弁6は後端が係合部8aにより押上げ
られて同図鎖線のように先端を下げ、その球止片6bに
より第2の景品球溜室4の上端開口4bを閉止し、それ
と同時に下方弁10のローラ1.Oaが係合凸部8Cか
ら外れて自由由状態となり1通路部4aに収容貯溜され
た景品縁の重量を受けて下方弁lOは軸13aを支点に
回動し、第2の景品球溜室4の下端開口4Cを開放する
。それによって、第2の景品球溜室4の通路部4aに収
容貯溜されていた7個の景品縁が景品縁放出樋46に放
出されて上部の縁受皿19へ流出する。
二通りの異なる個数の景品縁の放出が行い得るばかりで
なく、景品縁の収容貯溜部分の形状を変えることによっ
てその放出すべき景品縁の個数をそれぞれ決定して異な
らせるようにしたものであるから、その放出個数を異な
らせるための付加的な機構が全く不要であり、極めて簡
酢な構造でその目的が達成できる6 また、従来のように2個の景品縁ケースを設ける場合に
は、少なくとも3条の球通路を有する特別な傾斜誘導樋
が必要とされていたが、本発明の景品縁ケースにおいて
は、一般のパチンコ機に使用されている2条の球通路を
有する傾斜誘導樋をそのま\使用することができて非常
に便利であり。
斜視図、第3図ないし第1O図は本発明の景品縁ケース
を使用したパチンコ機を示すもので第3図は正面図、第
4図は裏面図、第5図は入賞球導出部分の斜視図、第6
図は第1及び第2の入賞球集合部の関連を示す断面図、
第7図は2枚のカム部材と送りアームの関連構造を示す
側面図。 第8図及び第9図は景品縁の放出動作を説明する作用図
、第10図は変動入賞装置の斜視図である。 ■・・・・景品縁ケース、3・・・・第1の景品球溜室
。 4・・・・第2の景品球溜室。 第1図 第2図 第8図
Claims (1)
- 景品球が一列で上下方向に整列して貯溜される第1の
景品球溜室及び第2の景品球溜室を備え、第1の景品球
溜室は、中央部を円弧状に屈曲して形成し、第2の景品
球溜室は直状に形成して第1の景品球溜室と第2の景品
球溜室の有効貯溜長さを異ならせると共に、第1の景品
球溜室又は第2の景品球溜室の景品球を別々に放出し得
るように構成してなることを特徴とするパチンコ機の景
品球ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269134A JPH01110382A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | パチンコ機の景品球ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62269134A JPH01110382A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | パチンコ機の景品球ケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01110382A true JPH01110382A (ja) | 1989-04-27 |
Family
ID=17468167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62269134A Pending JPH01110382A (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | パチンコ機の景品球ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01110382A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5822783U (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-12 | 三菱電機株式会社 | スピ−カシステムのネツトワ−ク |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP62269134A patent/JPH01110382A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5822783U (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-12 | 三菱電機株式会社 | スピ−カシステムのネツトワ−ク |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2534504B2 (ja) | パチンコ遊技機 | |
| JPH06254223A (ja) | パチンコ遊技機 | |
| JPH01110382A (ja) | パチンコ機の景品球ケース | |
| JPS6359984A (ja) | パチンコ機の中央入賞装置 | |
| JP2549525B2 (ja) | パチンコ機 | |
| JPH01148289A (ja) | パチンコ機 | |
| JPH0421568Y2 (ja) | ||
| JPH0871208A (ja) | ボールゲーム機 | |
| JPH01166787A (ja) | パチンコ機 | |
| JPH01166788A (ja) | パチンコ機 | |
| JP2562736B2 (ja) | 弾球遊技機のスイッチ取付構造 | |
| JPH0796061B2 (ja) | パチンコ機 | |
| JP2683904B2 (ja) | パチンコ機 | |
| JPS6371276A (ja) | パチンコ遊技機 | |
| JPH0254110B2 (ja) | ||
| JPH0546474Y2 (ja) | ||
| JP2578715Y2 (ja) | パチンコ機 | |
| JP2549300B2 (ja) | パチンコ機 | |
| JPS62194881A (ja) | パチンコ遊技機 | |
| JPH08266707A (ja) | ボールゲーム機 | |
| JPH07112506B2 (ja) | パチンコ遊技機 | |
| JPH0584191B2 (ja) | ||
| JP2545343B2 (ja) | パチンコ遊技機 | |
| JP2654924B2 (ja) | 弾球遊技機の可変入賞球装置 | |
| JPS63192476A (ja) | パチンコ機の入賞装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Effective date: 20040521 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20061212 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070209 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20070522 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070718 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20080408 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20080609 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20080826 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080903 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110912 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 4 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120912 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130912 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |