JPH01111014A - 染料含有ポリーパラフェニレンテレフタルアミド系繊維及びその製造法 - Google Patents

染料含有ポリーパラフェニレンテレフタルアミド系繊維及びその製造法

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JPH01111014A
JPH01111014A JP26395787A JP26395787A JPH01111014A JP H01111014 A JPH01111014 A JP H01111014A JP 26395787 A JP26395787 A JP 26395787A JP 26395787 A JP26395787 A JP 26395787A JP H01111014 A JPH01111014 A JP H01111014A
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JP
Japan
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dye
polymer
fibers
dope
poly
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JP26395787A
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English (en)
Inventor
Shuji Takasu
修二 鷹巣
Eiji Sato
栄二 佐藤
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Asahi Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
Asahi Chemical Industry Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用技術分野〉 本発明扛染料を含有する染色されたポリ−パラフェニレ
ンテレフタルアシド(以下PPTA ト略称する)系繊
維及びその製造法に関するものである。
更に評しくは、特に産業資材としてのロープ、ベルト、
防護作業衣などに有用な為強度を壱する、耐光性に優れ
たPPTA糸H1,維及びその3R遺伝に関するもので
ある。
〈従来の技術〉 従来PPTA糸稙維は、その尚い比強度、比弾性率、優
れた耐熱性を壱する有機筒分子材料である事から産業資
材用のロープ、ベルト、防護作業衣等に利用されている
が、PP’I’A系Nt維は紫外−を吸収しや丁い分子
栴造のため、耐光性が大巾に劣るという欠点がある。丁
なわち太陽光に暴嬉されると変色あるいは劣化(強度特
性低下)が起こり千丁いことである。
この為PPTA系稙維の耐光性同上には、多大の関心が
寄せられ、これまでいくつかの提案がなされてきた。な
かでも耐光剤(%に紫外線吸収剤)、あるいは耐光剤と
安定剤(特に酸化防止剤)を象加する事によって、耐光
性を向上させようとする方法については多くの検討がな
され、耐光剤としてベンゾトリアゾール系、ベンゾフェ
ノン糸などが、また安定痢としてヒンダードフェノール
糸の化合物などが効果があるとBわれている。
しかしながらPPTA系M維の製造においては該ポリマ
ーが浴融困難かっ離俗性である為、硫酸等の特殊な浴W
&金用いた浴准から紡糸することが必要であり、耐光剤
を紡糸原赦中に箔加する方法では硫酸系浴媒中での耐光
剤の安定性から種類が限られる。また耐光剤の含有によ
り繊維の強度が低下するという結果を引き起こ丁。一方
繊維に形成され7’C恢、耐光剤等を含浸などによって
尋人する方法では、高い結晶性、尚い分子fa間力によ
って該ML給に含有することは非富に因難でめり、十分
な耐光性を発揮する段階に達していないのが実状である
〈発明が解決しようとする間瓶点〉 本発明者らは、尚9J1度t−有し、耐光性に優れたP
PTA糸漱維及び装造方法を実現丁べく改鴬剤碓加によ
るPPTA系繊維の耐光性向上について糧々検討した結
果、特定の染料を特定量含有するPPTA系繊維が着し
く良好な効果を示す事を見い田し、更に検討金皿ね本発
明に到達した。
く間組点ヲ解決する為の手段〉 即ち不発aAは、染料がPPTA系ポリマー比1〜10
ム箪チ含有されてなることに%似とする耐光性に優れた
PPTA系繊維、及びPPTA糸ポリマーを濃y195
〜101ム重チの一硫敵に少くとも15Xtチのポリマ
ー濃度となるように俗解した九字異方性F−zt−1紡
糸口金より気体中に、ついで凝固浴中に押出し、凝固浴
から凝固糸条を引き出したのち、水洗、乾燥するPPT
A系極維の製造法において、PPTA糸ポリマーに刈し
て1〜10皿量チの染料を分散させた#に硫酸を用いる
こと全特徴とする染料含有PPTA糸極維の製造法であ
る。
本発明に用いられるPPTA系ポリマーはPPTA及び
その −NH+NH−率位および又は−〇 〇=IO−
CO−単位の10モルチ以下がそれぞれ他の、芳香族ジ
アミノ残基および又は、他の芳香族ジカルボキシル残基
とtIL決したコポリアミド、並びにび −CO−C)
−NH−の単位よりなるコポリアミドからなる群から選
ぶことができる。
これらのPPTA系ポリマーは公知の方法のいずれによ
って合成されたものであってもよく、その裂遣方伝は限
定されない。例えは、所定のPPTA系ポリマーtl−
表造するにはそれに灼応する、ジカルボン酸を酸ハライ
ド、酸イミダゾライド、又はエステル等に誘専し、これ
らの誘擲体を対応するジアミンと反応させる方法、相当
するジアミンをインシアナートに誘鳴し、これを前記ジ
カルボン酸訪轡体と反応させる方法等を用いることがで
きる。
本発明でいうPPTA系ポリマーの固有粘度り1nh(
65℃の一硫酸中0.5 g/ (LA a度)は、6
.5以上、更に好適には5.0以上を七することが慮ま
しい。
本発明の繊維は、極細を形成するPPTA糸ポリマーに
対して染料が1.0〜103iL童チ含有されているこ
とかJk費である。1.0ム警チ未満では光分な耐光性
を得るには至らす、また101鈑チを超えると耐光性に
は優れるもののPPTA系fRm不米の特徴である高い
力学的性質を発弾することが出来ない。染料の含有tは
、1〜10に量襲が必嶽であり、好ましくは2〜8に鴛
チである。
本発明の極細の極度(デニール)は、特に限定されるも
のでIrLなく、通常0.5〜3.0デニールの単糸極
度を有するが、これ以外の極度のものであってもよい。
かかる本発明の極細において、染料は極細内に均一に分
散している場会が多いが、例えはスジ状に含有するもの
、あるいは繊維の次面近傍に高密度に含有されるもの等
、いずれであってもよいが、特に繊維の表面近傍に高密
度に含有される極細は耐光性に特に優れている。
本発明の愼m似、以下に詳述される方法によって得られ
る。
繊維の製造にあたってa1前述のPPTA糸ポリマーが
用いられる。
紡糸に用いるドープvI4h用の浴媒としては、硫酸、
又は硫酸を主体とする冶媒(例えば、硫酸とリン酸、ハ
ロゲン化酢酸等の混合物〕であり、溶媒−度は、95〜
1013kistチ、好ましくは97.5〜100.5
1m5の範囲で用いられる。その濃度は、具体的にはポ
リマーの種類JpHi!i]有粘度、紡糸に用いるドー
プに俗解されているポリマーの#度により適宜選定され
てよい。
一仇ば濃度が951童儂未満になるとポリマーの俗解性
が悪く、従って適当な紡糸用ドープが得られず、且つド
ープの粘度が上昇する為移送論過が困難であるばかりで
なく、得られ次繊維の&械的性7Jrが不満足なものと
なることが多い。反対に硫酸濃度が101ム童%を越え
るもの、即ち、過剰の503t−含有する発煙硫酸で扛
その取り扱いが困難であり、しかもポリマーが殆ど俗解
しないことが多い。たとえ繊維かえられても、得らaf
t稙維繊維部栴造に大なる空隙を生じ、また艶のない外
政をもたらし機械的性負が劣り、且つ凝固浴からの引出
し速度も低下する等の欠点’IEする。
803を含tr濃度101%以下の発煙硫酸では、ポリ
マーの俗解性は良好であり好ましい紡糸用ドープか得ら
れる。
紡糸に用いるドープのポリマー#1度は、少くとも15
!itチのPPTA系ポリマーを含有するようにp4製
aれる。15ム量チ未満では、強度の大きい繊維を得る
ことが難しい。好ましくは、18〜20″xiisoポ
リマ一濃度が選はれる。
久に本発明に用いられる染料としてはアニオン染料、分
散染料、反応染料などを用いる事ができるか、カチオン
染料が最も優れた耐光性會有するPPTA系繊維全繊維
る。染料の含有IItは前述のとおりPPTA系ポリマ
ーに対して1〜10に童嘩であることが必散であり、物
に2〜8ム1tcijが好ましい・染料の含有量が10
′M重%を越えるとドーズの粘度か高くなり紡糸工程に
おいて紡糸状態が不安定(紡口詰り、糸切れなどが発生
)となり、  ・得られるNt維の耐光性は優れるもの
の力学的諸物性が低下する。
本発明の繊維のa進法において、PPTA系繊維全繊維
料含有方法として、PPTA系ポリマーtm解したドー
プに染料を含有さセるドーーf11!!製法では染′P
+が均一に分散されにくくなり、その為に紡糸状態も不
安定となるため好ましくない。本発明法においては濃硫
敵に予め均一に染料を分散場ゼたのち、PP’rA系ポ
リマーを′I6解したドープ音用いることが必賢である
。そうすることによって染料を均一に分散させることが
でき、かつ安定に紡糸することかでさる。染料の濃硫酸
への分散方法は特に限定されるものではなく、通常の分
散方法によればよい。
紡糸ドープの温度は、格別の限定はないが、紡糸可能な
元号な流動性を示すに度から約100℃迄の間の任意の
温度に設定される。紡糸ドープの温度は具体的には、ポ
リマー−度、ポリマ一種類、硫i!l?濃度、紡糸口金
オリフィス口径、吐田吻速度等を勘案して適宜に火元さ
れる。
ドープは、必袂に応じ一過、脱泡された後紡糸口金より
気体(空気、窒素、アルゴン、rMt索、不飽和の水蒸
気等〕中を通過せしめ、久いて凝固浴に導かれる。気体
の温度は、0〜100℃の範囲で紡糸口金六面−度との
関係を勘案して調節される。具体的な気体の温度は、紡
糸口金部分付近の雰囲気温度がおよそ露点以上の温度に
なるように調製されることが好ましい。若し露点以下の
In度であると紡糸口金より吐出されたドープ流が不均
一にWk固之れるので好ましくない。紡糸口金面と凝固
浴衣面との間隙、卸ち気体の鳩の厚さ(未凝固糸条物の
足行方向長さ)に約1龍以上であることが好ましく、4
〜50jElであることがより好ましい。上記の間隙は
具体的には、ドーズの濃度、粘度、温度や紡糸速度環′
t−勘案して決定されるべきであるが、この間隙があま
りに小さ丁ぎる場合に扛、凝固沿かその赤面張力により
紡糸口金面に達し、このため吐出されたドープ流を気体
中に通過させる事が不可能となり、またNL維の凝固浴
よりの引出し速度か大幅に低下し、得られた繊維の強度
は勿論、モジュラスも低下する傾向がある。
また、この気体層の厚さは隣接して吐出された未凝固糸
条物が凝固浴へ尋人される前に互いに接触し合体しない
ように、紡糸口金のオリフィス配列のサークルピッチお
よびステップピッチ等を適切に設定することによって調
整することができる。
紡糸口金と凝固浴衣面間の気体層全通った未凝固糸条物
は次に凝固浴へ擲かれる。この凝固浴の組成については
特に限定されないが、一般に水系のものが好ましく、例
えは水、kW水浴欲、カセイソーダ水m沿、気酸ソーダ
水浴赦等からなる群よりえらはれる。凝固浴の温度は一
60〜10°Cであることが好ましく、より好ましくは
、−30〜5°Cである。−紅に凝固浴温度が島いと密
度が小さく、強度の小さい繊維が生成し千丁いため、1
0℃以下の温度が用いられるべきである。
紡糸におけるドラフト倍率(凝固糸条を凝固浴より取す
出丁速度と、紡糸ドープの紡糸口金からの平均吐出線速
度との比″*)fi好ましくは1以上、より好ましくは
3以上である。
凝固浴から引用されfc凝−系条物は、水洗される。水
洗を効率的に行なうためにカセインータ゛等のアルカリ
水浴液と組合せてもよい。水洗によって、溶媒tできる
だけ抽出除去するのが好ましく、例えは硫酸を溶媒に使
った場合、fJ1ム貨チ、好ましくは0.1良量チの残
留量以1になるまで水洗する。水洗は、乾燥されたあと
の繊維の1デニール当り約1g以下のできるだけ小さい
張力下に行なわれるのが好ましく、この数点からネット
上に凝固糸条物を堆積させて水をかける万障が好ましく
、その中でも特開昭55−122012号公報に開示さ
れるようなネット上で水洗、蒸気処理、乾燥上行なうの
が繊維の寸法安定性、耐疲労性の点で好ましい。
水洗された繊維は、必嶽ならは油剤等ケ付与した後、乾
燥し、製品糸となる。乾燥は好ましくは、できるだけ張
力がかからない状態で、例えは特開昭55−12201
2号公報に開示された方法で、通常、呈温以上好筐しく
は100°C以上で繊維の含水tが数パーセントマたは
それ以1になるように乾燥する。
く実施例〉 以下、実施例及びそれに対する比較例を挙げて本発明の
詳細な説明する。
実施例中組成比率等は特に断わらない限りム量チで表わ
されている。使用されたポリマーの分子量の尺度はその
ポリマーを98.4皿童チ濃硫酸會槓媒として0.5.
9 / d4で浴解し、この浴液を用いて65℃で富法
により測定した当該ポリマーの固有粘度をもって赤わ丁
繊維の引張り強伸度の測定は、J工S規格に準じ、洪」
定に先立って10cm当98回の撚り會加えた糸条につ
いて、定速伸長型強伸度試験機により、把握後2Qcm
、引張り速度50チ/分にて、荷電−伸長率曲線を描き
、それより読み取り、または算串したもので、測定数2
0個の平均値で衣わ丁。
耐元促進試験はスガ試験機製カーボンフェードメーター
(光源カーボン芥囲気娘度66℃)t−用いて200時
間の光照射を行ない照射前後の繊維の強度の測定を行な
った。
実施例1 100.096のam酸1.7ノにカテオ/染料タイア
クリルネイビーブルーNL −PN (三菱化成社製)
を7.4 g(PP’rAポリマー比1.0チ)を加え
充分撹拌したのち、固有粘度が6.0のPPTAポリマ
ーを660g市加し1♀、0%のポリマー金倉ひ紡糸ド
ープヲー裂した。このドープを75°Cに加温し、#B
:下にて脱泡後、断面杉状が円形で0.06關の直径を
有するオリ′フイス50個を具備した紡糸口金から75
℃にて吐出線速度20rIL/分で吐出して温度が常温
で層の厚さが5 amの空気中を通し、続いて温度が5
°Cで凝固温灸4Qimの水凝固浴中へほぼ垂直に尋人
した。次いで凝固浴と共に糸条物を流下でせ、変向ロー
ルまでの陀離t−4501111として直径60龍の従
動回転する変向ロールを介して100ffi/分で引き
出し直径200鵡の引取りロール(1動ロール)を介し
てネットコンベア上に振り込み、%−昭55−1220
12号公報に開示された方法で水洗、水蒸気処理及び、
乾燥した。
得られた繊維の諸性能を表1に示す。
実施例2〜4 染料の5kを対ポリマー比6〜9チとした以外は全〈実
施例1と同様にドープti;lI製し、紡糸を行なった
その結果を表1に示す。
比較例1 染料金対ポリマー比11.0チとした以外は全く実尻例
1と同様にドープを¥A表し、紡糸を行なった。
その結果を表1に示す。
比較例2 架科七対ポリマー比0.5チとした以外扛億〈実施例と
同様にドープを調製し、紡糸を行なった。
七の結果を表1に示す。
比較例6 染料を全く含まない100.0%のI!硫硫酸−固有粘
度が6.0のPPTAポリマーを浴解し19.0 %の
ポリマーを含む紡糸ドープヲv@製し、実施例1と同様
に紡糸を行なった。
その結果11に示す。
〈発明の効果〉 本発明の方法によfLは、従来公知の方法で得られるP
PTA系繊維よりも篩強度t−Wする耐光性に優れたP
PTA系繊維が得られる。
本発明によ!7製造され7’CPPTA系繊維は、峙に
耐光性を活かして屋外で使用するロープ、ベルトとして
は勿論のこと、フィラメント、スフ、チョツプドストラ
ンド、トウ、パルプ等の形で消防士、池行家、レーシン
グドライバー、ライダー、鉱山作業者等が層剤する防護
衣料やプム、プラスチック等の補強線維としても有用で
ある。
%奸出願人 旭化成工業株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)染料がポリ−パラフエニレンテレフタルアミド系ポ
    リマー比1.0〜10重量%含有されてなる事を特徴と
    する耐光性に優れたポリ−パラフエニレンテレフタルア
    ミド系繊維 2)ポリ−パラフエニレンテレフタルアミド系ポリマー
    を濃度95〜101重量%の濃硫酸に少くとも15重量
    %のポリマー濃度となるように溶解した光学異方性ドー
    プを、紡糸口金より気体中に、ついで凝固浴中に押出し
    、凝固浴から凝固糸条を引き出したのち、水洗、乾燥す
    るポリ−パラフエニレンテレフタルアミド系繊維の製造
    法において、ポリ−パラフエニレンテレフタルアミド系
    ポリマーに対して1.0〜10重量%の染料を分散させ
    た濃硫酸を用いることを特徴とする染料含有ポリ−パラ
    フエニレンテレフタルアミド系繊維の製造法
JP26395787A 1987-10-21 1987-10-21 染料含有ポリーパラフェニレンテレフタルアミド系繊維及びその製造法 Pending JPH01111014A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5447540A (en) * 1992-01-30 1995-09-05 Teijin Limited Method of dyeing a high heat-resistant synthetic fiber material
CN100427650C (zh) * 2005-11-02 2008-10-22 东华大学 一种高剪切速率纺制聚对苯二甲酰对苯二胺纤维的方法
JP2014501855A (ja) * 2010-10-28 2014-01-23 テイジン・アラミド・ビー.ブイ. 原着アラミド繊維
KR20150079425A (ko) * 2013-12-30 2015-07-08 코오롱인더스트리 주식회사 공중합 아라미드 원착사 및 그의 제조방법
JP2016537523A (ja) * 2013-11-22 2016-12-01 テイジン・アラミド・ゲーエムベーハー 原着パラアラミドフィラメント糸及びスライバーを製造する方法、スライバー、短繊維糸条、並びに布帛

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