JPH01112463A - 異機種計算機間通信システムにおける通信負荷測定方式 - Google Patents
異機種計算機間通信システムにおける通信負荷測定方式Info
- Publication number
- JPH01112463A JPH01112463A JP27099087A JP27099087A JPH01112463A JP H01112463 A JPH01112463 A JP H01112463A JP 27099087 A JP27099087 A JP 27099087A JP 27099087 A JP27099087 A JP 27099087A JP H01112463 A JPH01112463 A JP H01112463A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- different types
- computers
- input
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、仮想通信アクセス方式に基づく異機種計算
機間通信機°能を用いて、異機種計算機間で論理的な結
合を確立し、データの送受信を行なっている異機種計算
機間通信システムにおける通信負荷測定方式に関するも
のである。
機間通信機°能を用いて、異機種計算機間で論理的な結
合を確立し、データの送受信を行なっている異機種計算
機間通信システムにおける通信負荷測定方式に関するも
のである。
従来、この種の測定方式として、オペレータコンソール
からの入力によって、通信負荷測定を行う方式はなく、
データのやりとりを記録するトレース情報を取得し、そ
の入出力データ回数、入出力データ量、時間間隔の人手
による計算に基づいて一定時間内の入出力回数、入出力
データ量及び−回当りの平均データ長を算出していた。
からの入力によって、通信負荷測定を行う方式はなく、
データのやりとりを記録するトレース情報を取得し、そ
の入出力データ回数、入出力データ量、時間間隔の人手
による計算に基づいて一定時間内の入出力回数、入出力
データ量及び−回当りの平均データ長を算出していた。
第6図は異機種計算機間通信システムの構成を図示した
もので、図において、(1)は第一系計算機、(3)は
仮想通信アクセス方式(2)に基づく異機種計算機間通
信機能部、(4)は第一系計算機に接続される端末、(
5)は第二系計算機、(6)はこの第二系計算機内に存
在する応用プログラムである。
もので、図において、(1)は第一系計算機、(3)は
仮想通信アクセス方式(2)に基づく異機種計算機間通
信機能部、(4)は第一系計算機に接続される端末、(
5)は第二系計算機、(6)はこの第二系計算機内に存
在する応用プログラムである。
ここで、仮想通信アクセス方式(2)は端末などのネッ
トワーク資源の管理とデータの送受信を制御するソフト
ウェアであり、また異機種計算機間通信機能部(3)
はこの仮想通信アクセス方式(2)の下で動作する機能
である。
トワーク資源の管理とデータの送受信を制御するソフト
ウェアであり、また異機種計算機間通信機能部(3)
はこの仮想通信アクセス方式(2)の下で動作する機能
である。
次に動作について説明する。第7図は第6図の構成にお
けるデータの流れを示したものである。
けるデータの流れを示したものである。
図において、(7)は第二系計算機(5)の応用プログ
ラム(6)から第一系計算機(1)の端末(4)への出
力の流れ、(8)は第一系計算機の端末(4)から第二
系計算機(5)の応用プログラム(6)への入力の流れ
を示したものである。
ラム(6)から第一系計算機(1)の端末(4)への出
力の流れ、(8)は第一系計算機の端末(4)から第二
系計算機(5)の応用プログラム(6)への入力の流れ
を示したものである。
異機種計算機間機能部(3)はバッファを用意しており
、第二系計算機(5)内の応用プログラム(6)からの
入力データを一旦バッファに読み込み第一系計算機(1
)の端末(4)に出力するようになされ、また、その逆
に第一系計算機(1)の端末(4)からの入力データを
同じように一旦バッファに読み込み第二系計算機(5)
の応用プログラム(6)へ出力するようになフている。
、第二系計算機(5)内の応用プログラム(6)からの
入力データを一旦バッファに読み込み第一系計算機(1
)の端末(4)に出力するようになされ、また、その逆
に第一系計算機(1)の端末(4)からの入力データを
同じように一旦バッファに読み込み第二系計算機(5)
の応用プログラム(6)へ出力するようになフている。
この動作を示したのが第8図である。同図において、(
9)は端末(4) に、(10)は異機種計算機間通信
機能部(3)に、(11)は応用プログラム(6)にそ
れぞれ対応するもので、図中(a)〜(d)は以下に述
べるデータの流れである。
9)は端末(4) に、(10)は異機種計算機間通信
機能部(3)に、(11)は応用プログラム(6)にそ
れぞれ対応するもので、図中(a)〜(d)は以下に述
べるデータの流れである。
(a):第二系計算機(5)から第一系計算機(1)へ
のデータの流れ、 (b):第一系計算機(1)から端末(4)へのデータ
の流れ、 (C):端末(4)から第一系計算機(1)へのデータ
の流れ、 (d):第一系計算機(1)から第二系計算機(5)へ
のデータの流れ。
のデータの流れ、 (b):第一系計算機(1)から端末(4)へのデータ
の流れ、 (C):端末(4)から第一系計算機(1)へのデータ
の流れ、 (d):第一系計算機(1)から第二系計算機(5)へ
のデータの流れ。
(発明が解決しようとする問題点)
しかるに、上述した異機種計算機間通信システムにおい
ては、一定時間内の入出力回数、入出力データ量、及び
1回当りの平均データ長を知るには、−回ごとにトレー
ス情報を取得し、そのデータを算出する必要があり、こ
れは人手を介する作業となり、トレース出力リストを目
視で計算していかなければならず、見落しや計算間違い
があるなど問題があった。
ては、一定時間内の入出力回数、入出力データ量、及び
1回当りの平均データ長を知るには、−回ごとにトレー
ス情報を取得し、そのデータを算出する必要があり、こ
れは人手を介する作業となり、トレース出力リストを目
視で計算していかなければならず、見落しや計算間違い
があるなど問題があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、第一系計算機と第二系計算機との間での入出
力回数及びデータ量を一定時間記録し、異機種計算機間
通信システムにおける通信負荷を自動的に測定すること
ができる異機種計算機間通信システムにおける通信負荷
測定方式を提供するものである。
たもので、第一系計算機と第二系計算機との間での入出
力回数及びデータ量を一定時間記録し、異機種計算機間
通信システムにおける通信負荷を自動的に測定すること
ができる異機種計算機間通信システムにおける通信負荷
測定方式を提供するものである。
この発明に係る異機種計算機間通信システムにおける通
信負荷測定方式は、仮想通信アクセス方式に基づく異機
種計算機間通信機能部により論理的な結合が確立され、
第一系計算機の端末から第二系計算機の応用プログラム
を使用する異機種計算機間通信システムにおいて、上記
第一系計算機の異機種計算機間通信機能部に、論理端末
名、開始/終了フラグ、入力回数、出力回数、入力デー
タ量、出力データ量、及び測定時間間隔のデータを格納
するテーブルを有する通信負荷測定機能部を付加し、オ
ペレータコンソールからのコマンド入力によって特定端
末に対する一定時間内の入出力回数、入出力データ量、
及び1回あたりの平均データ長を自動的に算出し出力す
ることを特徴とするものである。
信負荷測定方式は、仮想通信アクセス方式に基づく異機
種計算機間通信機能部により論理的な結合が確立され、
第一系計算機の端末から第二系計算機の応用プログラム
を使用する異機種計算機間通信システムにおいて、上記
第一系計算機の異機種計算機間通信機能部に、論理端末
名、開始/終了フラグ、入力回数、出力回数、入力デー
タ量、出力データ量、及び測定時間間隔のデータを格納
するテーブルを有する通信負荷測定機能部を付加し、オ
ペレータコンソールからのコマンド入力によって特定端
末に対する一定時間内の入出力回数、入出力データ量、
及び1回あたりの平均データ長を自動的に算出し出力す
ることを特徴とするものである。
この発明の通信負荷測定方式は、第一系計算機の異機種
計算機間通信機能部に通信負荷測定機能部を付加するこ
とによって特定端末に対する一定時間内の入出力回数、
入出力データ量及び1回当りの平均データ長を自動的に
算出し出力する。
計算機間通信機能部に通信負荷測定機能部を付加するこ
とによって特定端末に対する一定時間内の入出力回数、
入出力データ量及び1回当りの平均データ長を自動的に
算出し出力する。
〔実施例)
以下、この発明の一実施例について説明する。
第6図と同一部分は同一符号を付して示す第1図におい
て、(12)は第一系計算機(1)の異機種計算機間通
信機能部に付加された通信負荷測定機能部で、この通信
負荷測定機能部(12)には、第2図に示す各種データ
を格納するテーブル構成を有する。
て、(12)は第一系計算機(1)の異機種計算機間通
信機能部に付加された通信負荷測定機能部で、この通信
負荷測定機能部(12)には、第2図に示す各種データ
を格納するテーブル構成を有する。
すなわち、第2図において、(13)は論理端末名、(
14)は開始/終了フラグ、(15)は入力回数、(1
6)は出力回数、(17)は入力データ量、(18)は
出力データ量、(19)は測定時間間隔である。
14)は開始/終了フラグ、(15)は入力回数、(1
6)は出力回数、(17)は入力データ量、(18)は
出力データ量、(19)は測定時間間隔である。
このテーブル(12)は異機種計算機間通信機能部(3
) からアクセス可能になされており、また開始/終了
フラグ(14)はオペレータコマンドによってセットさ
れるフラグであり、負荷測定5TART時にオン、5T
OP時にオフとなるものである。
) からアクセス可能になされており、また開始/終了
フラグ(14)はオペレータコマンドによってセットさ
れるフラグであり、負荷測定5TART時にオン、5T
OP時にオフとなるものである。
次に、実施例における動作を説明する。この発明はオペ
レータコンソールからのコマンド入力によって通信負荷
測定の開始/終了を行うものである。
レータコンソールからのコマンド入力によって通信負荷
測定の開始/終了を行うものである。
先ず、オペレータからの5TARTコマンドによって負
荷測定が開始されると、異機種計算機間におけるデータ
入力及びデータ出力の都度、人出力の回数をカウントア
ツプし、入出力データ量に現在のサイズを追加してい(
。
荷測定が開始されると、異機種計算機間におけるデータ
入力及びデータ出力の都度、人出力の回数をカウントア
ツプし、入出力データ量に現在のサイズを追加してい(
。
しかして、任意の時間で、オペレータが5TOPコマン
ドを入力すると、負荷測定は終了する。
ドを入力すると、負荷測定は終了する。
負荷測定中か否かを示すために開始/終了フラグが用意
されており、5TARTコマンドが入力された時点で開
始を示す状態オンとなり、5TOPコマンド入力された
時点で終了を示す状態オフとなるようにする。
されており、5TARTコマンドが入力された時点で開
始を示す状態オンとなり、5TOPコマンド入力された
時点で終了を示す状態オフとなるようにする。
また、負荷測定開始から終了までの時間を正確に測定す
るためO3にあるタイマ機構を用いる。
るためO3にあるタイマ機構を用いる。
5TARTコマンド入力時点でタイマをスタートさせ、
5TOPコマンド入力時点でタイマをストップさせる
ことによってこの間の時間を測定できる。同時にこの間
の時間は測定時間間隔としてセットしておく。
5TOPコマンド入力時点でタイマをストップさせる
ことによってこの間の時間を測定できる。同時にこの間
の時間は測定時間間隔としてセットしておく。
この動作を示したのが第3図である。図において、(2
0)は測定時間間隔で示される時間を示し、この図にお
いては上から下へ時間が経過する。
0)は測定時間間隔で示される時間を示し、この図にお
いては上から下へ時間が経過する。
この方式を実現するための処理として以下の2つがある
。
。
■入出力時に入出力回数とデータ量をカウントする処理
■オペレータコマンドを解析し、測定の開始、終了及び
測定結果を算出し出力する処理上記■■はそれぞれ非同
期に動作するものであり、互いに独立したサブルーチン
として作成する。このサブルーチン■■は異機種計算機
間通信機能部(3)から呼ばれてCALL動作する。そ
れぞれの処理をフローチャートで示したものが第4図(
a)、 (b)である。また、サブルーチン■■のフロ
ーチャートの処理を最も一般的な外部インターフェイス
の上で示したものが第5図である。オペレータコンソー
ルからの入力コマンドは例えば以下のようなフォーマッ
トである。
測定結果を算出し出力する処理上記■■はそれぞれ非同
期に動作するものであり、互いに独立したサブルーチン
として作成する。このサブルーチン■■は異機種計算機
間通信機能部(3)から呼ばれてCALL動作する。そ
れぞれの処理をフローチャートで示したものが第4図(
a)、 (b)である。また、サブルーチン■■のフロ
ーチャートの処理を最も一般的な外部インターフェイス
の上で示したものが第5図である。オペレータコンソー
ルからの入力コマンドは例えば以下のようなフォーマッ
トである。
5TART 負荷測定、論理端末名
5TOP 負荷測定、論理端末名
また、出力データは以下のものである。
論理端末名 (第2図の論理端末名(13)で示さ
れるデータ) 測定時間間隔 1(第2図の測定時間間隔(19)で示
されるデータ) 入力回数 ml(第2図の入力回数(15)で示さ
れるデータ) 出力データ m2(第2図の出力回数(16)で示さ
れるデータ) 入力データ量 nl(第2図の入力データ量(17)で
示されるデータ) 出力データ量 n2(第2図の出力データ量(18)で
示されるデータ) 平均入力データ長 nl/ml 平均出力データ長 n2/m2 〔発明の効果) 以上のようにこの発明によれば、第一系計算機の異機種
計算機間通信機能部に、論理端末名、開始/終了フラグ
、入力回数、出力回数、入力データ量、出力データ量、
及び測定時間間隔のデータを格納するテーブルを有する
通信負荷測定機能部を付加し、オペレータコンソールか
らのコマンド入力によって特定端末に対する一定時間内
の入出力回数、入出力データ量、及び1回あたりの平均
データ長を自動的に算出し出力するので異機種計算機関
通信における通信負荷測定を自動化することができる。
れるデータ) 測定時間間隔 1(第2図の測定時間間隔(19)で示
されるデータ) 入力回数 ml(第2図の入力回数(15)で示さ
れるデータ) 出力データ m2(第2図の出力回数(16)で示さ
れるデータ) 入力データ量 nl(第2図の入力データ量(17)で
示されるデータ) 出力データ量 n2(第2図の出力データ量(18)で
示されるデータ) 平均入力データ長 nl/ml 平均出力データ長 n2/m2 〔発明の効果) 以上のようにこの発明によれば、第一系計算機の異機種
計算機間通信機能部に、論理端末名、開始/終了フラグ
、入力回数、出力回数、入力データ量、出力データ量、
及び測定時間間隔のデータを格納するテーブルを有する
通信負荷測定機能部を付加し、オペレータコンソールか
らのコマンド入力によって特定端末に対する一定時間内
の入出力回数、入出力データ量、及び1回あたりの平均
データ長を自動的に算出し出力するので異機種計算機関
通信における通信負荷測定を自動化することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図、第2図はこ
の発明を実現するためのテーブル構成図、第3図は異機
種計算機間通信機能部におけるデータの流れ図、第4図
(a)、(b)はこの発明の詳細な説明するフローチャ
ート、第5図はこの発明による最も一般的な外部インタ
ーフェイスの流れ図、第6図は従来の構成図、第7図は
第6図におけるデータの流れ図、第8図は第3図に対応
する従来のデータ流れ図である。 (1)は第一系計算機、 (2)は仮想通信アクセス方式、 (3)は異機種計算機間通信機能部、 (4)は端末、 (5)は第二系計算機、 (6)は応用プログラム、 (12)は通信負荷測定機能部、 (13)〜(1g)は通信負荷測定機能部(12)内に
格納されるテーブル構成で、 (13)は論理端末名、 (14)は開始/終了フラグ、 (15)は入力回数、 (16)は出力回数、 (17)は入力データ量、 (18)は出力データ量、 (19)は測定時間間隔である。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。゛
の発明を実現するためのテーブル構成図、第3図は異機
種計算機間通信機能部におけるデータの流れ図、第4図
(a)、(b)はこの発明の詳細な説明するフローチャ
ート、第5図はこの発明による最も一般的な外部インタ
ーフェイスの流れ図、第6図は従来の構成図、第7図は
第6図におけるデータの流れ図、第8図は第3図に対応
する従来のデータ流れ図である。 (1)は第一系計算機、 (2)は仮想通信アクセス方式、 (3)は異機種計算機間通信機能部、 (4)は端末、 (5)は第二系計算機、 (6)は応用プログラム、 (12)は通信負荷測定機能部、 (13)〜(1g)は通信負荷測定機能部(12)内に
格納されるテーブル構成で、 (13)は論理端末名、 (14)は開始/終了フラグ、 (15)は入力回数、 (16)は出力回数、 (17)は入力データ量、 (18)は出力データ量、 (19)は測定時間間隔である。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。゛
Claims (1)
- 仮想通信アクセス方式に基づく異機種計算機間通信機能
部により論理的な結合が確立され、第一系計算機の端末
から第二系計算機の応用プログラムを使用する異機種計
算機間通信システムにおいて、上記第一系計算機の異機
種計算機間通信機能部に、論理端末名、開始/終了フラ
グ、入力回数、出力回数、入力データ量、出力データ量
、及び測定時間間隔のデータを格納するテーブルを有す
る通信負荷測定機能部を付加し、オペレータコンソール
からのコマンド入力によって特定端末に対する一定時間
内の入出力回数、入出力データ量、及び1回あたりの平
均データ長を自動的に算出し出力することを特徴とする
異機種計算機間通信システムにおける通信負荷測定方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27099087A JPH01112463A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 異機種計算機間通信システムにおける通信負荷測定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27099087A JPH01112463A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 異機種計算機間通信システムにおける通信負荷測定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112463A true JPH01112463A (ja) | 1989-05-01 |
Family
ID=17493860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27099087A Pending JPH01112463A (ja) | 1987-10-27 | 1987-10-27 | 異機種計算機間通信システムにおける通信負荷測定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01112463A (ja) |
-
1987
- 1987-10-27 JP JP27099087A patent/JPH01112463A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03189739A (ja) | ソフトウェア構成要素とハードウェア構成要素のサービス時間を測定する機構 | |
| JPS63123195A (ja) | Pos端末群管理装置 | |
| JP2823237B2 (ja) | ターミナルアダプタ | |
| JPH0160859B2 (ja) | ||
| JP2961199B2 (ja) | パルス列入力処理装置 | |
| YAMADA et al. | A testing-effort dependent reliability model for computer programs | |
| Amiot et al. | Evaluating a remote batch processing system | |
| JPS63156424A (ja) | パルスカウント回路 | |
| JPS6384235A (ja) | デ−タ伝送時間測定方式 | |
| JPH01315837A (ja) | トランザクション処理装置 | |
| JPS61150443A (ja) | 負荷測定方式 | |
| JPH05233022A (ja) | プログラマブルコントローラの入出力応答時間確認方法 | |
| SU926644A2 (ru) | Устройство дл опроса абонентов | |
| JPH0511013U (ja) | ケーブル長測定装置 | |
| JPS6269331A (ja) | 処理能力測定方式 | |
| JPS58223840A (ja) | 計測・制御システム用デ−タベ−ス制御方式 | |
| JPH0325634A (ja) | オンライン応答時間測定方式 | |
| JPS59117974U (ja) | 測定モ−ド切り換え回路 | |
| JPS6046640A (ja) | 負荷測定機能を有する通信制御装置 | |
| JPS59136854A (ja) | タスク遷移監視装置 | |
| JPS6353653A (ja) | 試験プログラム用スケジユ−ラ | |
| JPS61208132A (ja) | 資源待ち行列による負荷測定方式 | |
| JPS60207945A (ja) | デ−タ転送制御方式 | |
| JPS61228552A (ja) | ポ−リング方式 | |
| JPS63123134A (ja) | 装置性能測定方法 |