JPH01113083A - スキ−板及びその製造方法 - Google Patents
スキ−板及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH01113083A JPH01113083A JP16047687A JP16047687A JPH01113083A JP H01113083 A JPH01113083 A JP H01113083A JP 16047687 A JP16047687 A JP 16047687A JP 16047687 A JP16047687 A JP 16047687A JP H01113083 A JPH01113083 A JP H01113083A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ski
- protrusion
- semi
- forming
- chevron
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、スキー板の上面構成部材に任意形状の上面突
出部を形成したスキー板及びその製造方法に係るもので
ある。
出部を形成したスキー板及びその製造方法に係るもので
ある。
(従来の技術)
従来より、スキー板には、木製、FRP製、メタルφグ
ラス等がある。
ラス等がある。
木製スキー板においては、古い時代に強度を維持するた
めに、上面側を山形その他の隆起部のものが多く用いら
れていたが、重量が重く、操縦性が悪く、曲げ剛性が不
足するため、徐々に平板状になり、しかもFRPやメタ
ルを使用した性能の良いスキー板に置き換わってきた。
めに、上面側を山形その他の隆起部のものが多く用いら
れていたが、重量が重く、操縦性が悪く、曲げ剛性が不
足するため、徐々に平板状になり、しかもFRPやメタ
ルを使用した性能の良いスキー板に置き換わってきた。
そして現在では、スキー板の厚みが、先端部より中央部
にかけては徐々に厚くなり、中央部から後端部にかけて
は徐々に薄くなる両テーパー形状で、且つ上面が平らな
形状を有するスキー板が一般化している。
にかけては徐々に厚くなり、中央部から後端部にかけて
は徐々に薄くなる両テーパー形状で、且つ上面が平らな
形状を有するスキー板が一般化している。
また構造としては、FRP板などの補強部材を芯材の上
下面に配置したサンドイッチ構造のものや、芯材の全周
に補強部材を配置したボックス構造のものが公知となっ
ている。
下面に配置したサンドイッチ構造のものや、芯材の全周
に補強部材を配置したボックス構造のものが公知となっ
ている。
これらの構造は、スキー板を製造する際に製造工程が容
易なため、スキー板メーカーで一般に採用されているの
である。
易なため、スキー板メーカーで一般に採用されているの
である。
しかし、スキー板を物性面から考えた場合においては、
捩れ強度、曲げ強度、振動減衰性、空気抵抗等、相互に
影響を及ぼし合う諸特性をいかにバランスよく配置して
設計するかが、非常に難しい間7題点てあった。
捩れ強度、曲げ強度、振動減衰性、空気抵抗等、相互に
影響を及ぼし合う諸特性をいかにバランスよく配置して
設計するかが、非常に難しい間7題点てあった。
例えばスキー板の捩れ強度を向上させれば、曲げ強度が
高くなり、腰の硬いスキー板になってしまうと共に、振
動減衰性も低下してしまい、滑走性能に悪影響を及ぼす
などの欠点を有していた。
高くなり、腰の硬いスキー板になってしまうと共に、振
動減衰性も低下してしまい、滑走性能に悪影響を及ぼす
などの欠点を有していた。
そのほか、滑走中のスキー板の空気抵抗を減少させるこ
とを考慮して、スキー板先端のショベル部分に任、意形
状の孔を開孔したり、ショベル部分の立ち上がりを低く
することにより、できるだけ空気抵抗を抑制して、滑走
時のスピードを速める工夫がなされているが、これらの
方法は、製造工程に手間がかかり、製造コストが高くな
る欠点を有していた。
とを考慮して、スキー板先端のショベル部分に任、意形
状の孔を開孔したり、ショベル部分の立ち上がりを低く
することにより、できるだけ空気抵抗を抑制して、滑走
時のスピードを速める工夫がなされているが、これらの
方法は、製造工程に手間がかかり、製造コストが高くな
る欠点を有していた。
そのため、各種特性を備えた素材を組み合わせて、ソフ
トな弾力を有し、且つ捩れ強度が高く、振動減衰性が良
好で、空気抵抗値の小さいスキー板の開発が望まれてお
り、種々の研究開発が行われているが、未だ満足のいく
スキー板が提供されていなかった。
トな弾力を有し、且つ捩れ強度が高く、振動減衰性が良
好で、空気抵抗値の小さいスキー板の開発が望まれてお
り、種々の研究開発が行われているが、未だ満足のいく
スキー板が提供されていなかった。
そこで発明者らは、スキー板の上面形状を従来N<
の平板へから上面側に山形その他の隆起部を形成し、剛
性、捩れ強度、振動減衰性、空気抵抗等のスキー板にお
ける諸特性を改善し滑走性の良いスキー板を提供してき
た(特公昭6l−41234)。
性、捩れ強度、振動減衰性、空気抵抗等のスキー板にお
ける諸特性を改善し滑走性の良いスキー板を提供してき
た(特公昭6l−41234)。
しかし、上記に示される山型その他の隆起部を形成した
スキー板は、従来スキー板成形用の下金型内に滑走面材
、スチールエツジ、エツジライナー等の補強部材を組み
込み、次に、硬質芯材を線心 被覆した隆起部形成用補助材を配置した後、上面部材を
配置し、該上面部材の上に隆起部形成用凹面を有する上
金型を載置した後圧締加熱硬化することにより、上面側
に山形その他の隆起部を形成する方法が用いられていた
。
スキー板は、従来スキー板成形用の下金型内に滑走面材
、スチールエツジ、エツジライナー等の補強部材を組み
込み、次に、硬質芯材を線心 被覆した隆起部形成用補助材を配置した後、上面部材を
配置し、該上面部材の上に隆起部形成用凹面を有する上
金型を載置した後圧締加熱硬化することにより、上面側
に山形その他の隆起部を形成する方法が用いられていた
。
(発明が解決しようとする問題点)
この方法によれば、隆起部を形成するため、予め軟質芯
材を繊維強化部材で被覆しておく必要がある。そのため
作業工程も増え、コスト高につながる。また上記成形方
法から考えると、隆起部形成材料は、圧締により形を形
成するため、軟質材料に限定され、材料選択の幅が限ら
れ、軟質材r斗を使用しない場合、別途隆起部の形状に
成形ないし切削等の工程を必要とし、更に、形状精度も
要求され、コスト高につながってきた。
材を繊維強化部材で被覆しておく必要がある。そのため
作業工程も増え、コスト高につながる。また上記成形方
法から考えると、隆起部形成材料は、圧締により形を形
成するため、軟質材料に限定され、材料選択の幅が限ら
れ、軟質材r斗を使用しない場合、別途隆起部の形状に
成形ないし切削等の工程を必要とし、更に、形状精度も
要求され、コスト高につながってきた。
(問題点を解決するための手段)
そこで、本発明は、これら従来の欠点に鑑み、より簡便
にスキー上面に突出部を設け、剛性、捩れ強度、振動減
衰性、振動応答性、空気抵抗などのスキー板における諸
特性を改善することにより、滑走性の良いスキー板を安
価に供給することを目的になされたものである。
にスキー上面に突出部を設け、剛性、捩れ強度、振動減
衰性、振動応答性、空気抵抗などのスキー板における諸
特性を改善することにより、滑走性の良いスキー板を安
価に供給することを目的になされたものである。
師
本発明は、スキー板中芯材上面の長手方向の所ハ
望位置に、上面構成部材突出部を形成し、上面構成部材
及び下面構成部材と接着一体化するスキー板であって、
その手段は該上面構成部材に上面構成部材突出用突出部
の形状に順応する半固形樹脂を配置硬化せしめたスキー
板で、以下実施例に基づいて説明すると、第1図乃至第
3図に示すように、予め下面構成部材2及び中芯部材4
を下金型5に配置しておき、突出部8の体積に見合う量
の半固形樹脂7及び上面材11を置き凹面10を設けた
上金型6で圧締加熱硬化し、一体にスキー板を成形する
ものである。
及び下面構成部材と接着一体化するスキー板であって、
その手段は該上面構成部材に上面構成部材突出用突出部
の形状に順応する半固形樹脂を配置硬化せしめたスキー
板で、以下実施例に基づいて説明すると、第1図乃至第
3図に示すように、予め下面構成部材2及び中芯部材4
を下金型5に配置しておき、突出部8の体積に見合う量
の半固形樹脂7及び上面材11を置き凹面10を設けた
上金型6で圧締加熱硬化し、一体にスキー板を成形する
ものである。
なお、本発明に使用する半固形樹脂7としては、チバガ
イギー社!! XNR6101/XNH6101、X
NR6102/XNH6102等のパテ状エポキシ樹脂
、その他ウレタン系樹脂を用いることにより、上手に成
形することができる。また、半固形樹脂7の中にマイク
ロバルーン等を入れることにより、軽量化することも可
能になる。さらに、樹脂組成を変えることにより、高い
剛性のものから可撓性のある低い剛性の成形物を得るこ
とができ、所望の振動減衰性を得ることがてきる。
イギー社!! XNR6101/XNH6101、X
NR6102/XNH6102等のパテ状エポキシ樹脂
、その他ウレタン系樹脂を用いることにより、上手に成
形することができる。また、半固形樹脂7の中にマイク
ロバルーン等を入れることにより、軽量化することも可
能になる。さらに、樹脂組成を変えることにより、高い
剛性のものから可撓性のある低い剛性の成形物を得るこ
とができ、所望の振動減衰性を得ることがてきる。
また、半固形樹脂7の中にカーボン繊維、グラスm &
1t、アラミド1a維をはじめ各種強化1a維からなる
短繊維、ウィスカー、セラミック粉末等を入れることも
可能である。
1t、アラミド1a維をはじめ各種強化1a維からなる
短繊維、ウィスカー、セラミック粉末等を入れることも
可能である。
(作用)
上述のように、本発明は、上面構成部材に半固形樹脂を
使用することにより、第5図乃至第7図に示すように、
上金型6で圧締する際、半固形樹脂7が空隙9の方向へ
流動し、さらに圧締すると、上金型6の突出部形成用の
凹面10に沿う方向に上面材11が変形し、それにとも
なって、半固形樹脂7も流動し、上金型6の凹面10に
順応して硬化一体化する。
使用することにより、第5図乃至第7図に示すように、
上金型6で圧締する際、半固形樹脂7が空隙9の方向へ
流動し、さらに圧締すると、上金型6の突出部形成用の
凹面10に沿う方向に上面材11が変形し、それにとも
なって、半固形樹脂7も流動し、上金型6の凹面10に
順応して硬化一体化する。
これにより、スキー板の上面側に所望形状の突出部8を
作ることができる。
作ることができる。
以下、その他の実施例について説明する。
〈実施例)
第4図に示すように、上面材11は、予め上金型6の凹
面10に合致する形状に成形したもの型、金型内に配置
しても良い。さらに、第8図、第9図に示すように、上
面材11の裏側に、グラスファイバー強化プラスティッ
クス15により裏打ちしたもの等任意に利用可能である
。
面10に合致する形状に成形したもの型、金型内に配置
しても良い。さらに、第8図、第9図に示すように、上
面材11の裏側に、グラスファイバー強化プラスティッ
クス15により裏打ちしたもの等任意に利用可能である
。
また、上面突出部の形状や設ける部位は、上金型6に設
ける凹面10の形状によって自在であり、断面が山型の
他第8図に示すようなアーチ型、第9図に示すような台
形型をはじめこれらの組み合わせたものや、図示はしな
かったが、スキー板上面材の長さ方向の縁部はもちろん
、中央部及び縁部と中央部を突出させることも、任意に
設計できるものである。
ける凹面10の形状によって自在であり、断面が山型の
他第8図に示すようなアーチ型、第9図に示すような台
形型をはじめこれらの組み合わせたものや、図示はしな
かったが、スキー板上面材の長さ方向の縁部はもちろん
、中央部及び縁部と中央部を突出させることも、任意に
設計できるものである。
さらに、本発明は、サンドイッチ構造のスキー板に限ら
れるものではなく、第10図に示すようなボックス構造
のスキー板においても実施可能である。
れるものではなく、第10図に示すようなボックス構造
のスキー板においても実施可能である。
(効果)
上記により、スキー板の弾性及び粘性を変化さ減衰性、
振動応六など、スキー板に与える影響は大きく、設計の
自由度が格段に増し、また突出部の形状についても、半
固形樹脂が任意の形状を取り得ることで、より複雑なも
のも、容易に実施でき、よりバリエーションのあるスキ
ー板を作ることが可能である。
振動応六など、スキー板に与える影響は大きく、設計の
自由度が格段に増し、また突出部の形状についても、半
固形樹脂が任意の形状を取り得ることで、より複雑なも
のも、容易に実施でき、よりバリエーションのあるスキ
ー板を作ることが可能である。
第1図乃至第10図は本発明の実施例に係るもので、第
1図は全体斜視図、第2図・第8図・第9図・第10図
は完成したスキー板の要部断面斜視図、第31!Iは金
型内に部材を配置した圧締前の状態を示す要部断面斜視
図、第4図は上面材の他の実施例を示す一部分斜視図、
第5図乃至第7図は半固形樹脂の流動状態を表す説明断
面図を示す。 1・・・スキー板、2・・・下面構成部材、3・・・上
面構成部材、4・・・中芯部材、5・・・下金型、6・
・・上金型、7・・・半固形樹脂、8・・・突出部、9
・・・空隙、lO・・・凹面、11・・・上面材、12
・・・エツジ材、 13・・・滑走面材、14・・・エ
ツジライナー、15・・・グラスファイバー強化プラス
ティックス、16・・・トッブエッジ、17・・・繊維
強化プラスティックス、1日・・・サイド材。 第7図 第2図 第9図 //
1図は全体斜視図、第2図・第8図・第9図・第10図
は完成したスキー板の要部断面斜視図、第31!Iは金
型内に部材を配置した圧締前の状態を示す要部断面斜視
図、第4図は上面材の他の実施例を示す一部分斜視図、
第5図乃至第7図は半固形樹脂の流動状態を表す説明断
面図を示す。 1・・・スキー板、2・・・下面構成部材、3・・・上
面構成部材、4・・・中芯部材、5・・・下金型、6・
・・上金型、7・・・半固形樹脂、8・・・突出部、9
・・・空隙、lO・・・凹面、11・・・上面材、12
・・・エツジ材、 13・・・滑走面材、14・・・エ
ツジライナー、15・・・グラスファイバー強化プラス
ティックス、16・・・トッブエッジ、17・・・繊維
強化プラスティックス、1日・・・サイド材。 第7図 第2図 第9図 //
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 スキー板中芯部材上面の長手方向の所望位置に、上
面構成部材突出部を形成し、上面構成部材及び下面構成
部材と接着一体化するスキー板であって、該上面構成部
材に上面構成部材突出用突出部の形状に順応する半固形
樹脂を配置硬化せしめたことを特徴とするスキー板。 2 前記突出部の断面は、山型、アーチ型、台形型また
はこれらと類型である特許請求の範囲第1項記載のスキ
ー板。 3 前記半固形樹脂として、パテ状樹脂を使用したこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第2項記載の
スキー板。 4 スキー板成形用の下金型内に、滑走面材、エッジ材
、エッジライナー等の補強部材を組み込み、次に芯材単
体ないし芯材を繊維強化プラスティックスで被覆した中
芯部材を配置し、さらに該中芯部材の上に半固形樹脂を
配置した後、上金型に設けた山型その他の突出部形成用
凹面に合致する上面材を配置し、該上面材の上に山型そ
の他の突出部形成用凹面を有する上金型を載置した後、
圧締加熱して半固形樹脂を上金型の凹面に順応せしめて
硬化せしめることにより、スキー板の上面側の所望部に
山型その他の突出部を形成したことを特徴とするスキー
板の製造方法。 5 前記突出部形成の方法として、半固形樹脂を所望の
位置に配置し、フラットな上面材を配置し、山型その他
の突出部形成用凹面の上金型で圧締加熱することにより
、該樹脂が上金型の凹面に沿って流動硬化し、所望の形
状を形成するとともに、フラットな上面材も上金型の突
出部形成用凹面に合致せしめて一体化したことを特徴と
する特許請求の範囲第4項記載のスキー板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16047687A JPH01113083A (ja) | 1987-06-26 | 1987-06-26 | スキ−板及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16047687A JPH01113083A (ja) | 1987-06-26 | 1987-06-26 | スキ−板及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01113083A true JPH01113083A (ja) | 1989-05-01 |
Family
ID=15715779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16047687A Pending JPH01113083A (ja) | 1987-06-26 | 1987-06-26 | スキ−板及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01113083A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0558176U (ja) * | 1991-11-19 | 1993-08-03 | スキー・ロシニョール・ソシエテ・アノニム | 非矩形断面形状を有するスキー板 |
| JPH08150864A (ja) * | 1994-11-28 | 1996-06-11 | Yamaha Motor Co Ltd | 乗物用シート |
-
1987
- 1987-06-26 JP JP16047687A patent/JPH01113083A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0558176U (ja) * | 1991-11-19 | 1993-08-03 | スキー・ロシニョール・ソシエテ・アノニム | 非矩形断面形状を有するスキー板 |
| JPH08150864A (ja) * | 1994-11-28 | 1996-06-11 | Yamaha Motor Co Ltd | 乗物用シート |
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