JPH01114385A - 電動機制御装置 - Google Patents
電動機制御装置Info
- Publication number
- JPH01114385A JPH01114385A JP62271171A JP27117187A JPH01114385A JP H01114385 A JPH01114385 A JP H01114385A JP 62271171 A JP62271171 A JP 62271171A JP 27117187 A JP27117187 A JP 27117187A JP H01114385 A JPH01114385 A JP H01114385A
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- JP
- Japan
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- motor
- electromagnetic
- switch
- electromagnetic brake
- brake
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- Pending
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- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔#東上の利用分野〕
この発明は電#lI機の制御装置に関するものである。
第8図は従来の電動機制御装置を示す電気回路図であり
1図において、111は[妨機、(21は電動機Il+
に直結され、消勢時に′wL#1機山を制幼し、付勢時
に前記制動を解除する′電磁ブレーキ、tit H電動
機Illに内蔵されたサーモスタットの常閉接点、14
1は電動機111の正転用電磁接呻器で主接点r4a)
及び補助接点(41r+、(401及び(4a)を備え
ている。+51は電動機111の逆転用電磁接触器で主
接点(5a)及び補助接点(5b)、(ha)及び(5
d)を(Iffえている。(61は電磁ブレーキ回路用
の!!!訛器、(7)は電磁ブレーキ(21の吸引電流
を決める抵抗器、(91及び(1αは電磁ブレーキ;2
)を制御する電磁接触器でそれぞれ主接点(9a)及び
(10a)を備えている。συは電動機+11の停止用
スイッチ、u21はt紡機+11の正転用スイッチ、賭
は電動機(!1の逆転用スイッチ、α4はタイマーで限
時接点(1aa)を備えている。
1図において、111は[妨機、(21は電動機Il+
に直結され、消勢時に′wL#1機山を制幼し、付勢時
に前記制動を解除する′電磁ブレーキ、tit H電動
機Illに内蔵されたサーモスタットの常閉接点、14
1は電動機111の正転用電磁接呻器で主接点r4a)
及び補助接点(41r+、(401及び(4a)を備え
ている。+51は電動機111の逆転用電磁接触器で主
接点(5a)及び補助接点(5b)、(ha)及び(5
d)を(Iffえている。(61は電磁ブレーキ回路用
の!!!訛器、(7)は電磁ブレーキ(21の吸引電流
を決める抵抗器、(91及び(1αは電磁ブレーキ;2
)を制御する電磁接触器でそれぞれ主接点(9a)及び
(10a)を備えている。συは電動機+11の停止用
スイッチ、u21はt紡機+11の正転用スイッチ、賭
は電動機(!1の逆転用スイッチ、α4はタイマーで限
時接点(1aa)を備えている。
なお、−は14cwJ機+11の運転か停止かの切替え
を行うスイッチング手段で、上記正転用電出9!帥器(
41及びその補助接点(4b)及び(4d)、上記逆転
用電磁接触器16)及びその補助接点(5b)及び(5
d)、[r機Il+の停止用スイッチUυ、正転用スイ
ッチa力、逆転用スイッチ峙及びサーモスタットの常閉
接点13;により構成されている。
を行うスイッチング手段で、上記正転用電出9!帥器(
41及びその補助接点(4b)及び(4d)、上記逆転
用電磁接触器16)及びその補助接点(5b)及び(5
d)、[r機Il+の停止用スイッチUυ、正転用スイ
ッチa力、逆転用スイッチ峙及びサーモスタットの常閉
接点13;により構成されている。
次に動作について説明する。今、′祇助機H1を停と状
態から正転方向に運転でるために正転スイッチ++21
iまず閉成させる。すると正転用電磁接触器)41が
励磁され、その主接点(4a)が閉成し、電動機…に図
示しない電源より正相の電圧が加わり、正転方向のトル
クが発生する。なおこの時正転用電磁接触器141に補
助接点(4b)により自己保持される。
態から正転方向に運転でるために正転スイッチ++21
iまず閉成させる。すると正転用電磁接触器)41が
励磁され、その主接点(4a)が閉成し、電動機…に図
示しない電源より正相の電圧が加わり、正転方向のトル
クが発生する。なおこの時正転用電磁接触器141に補
助接点(4b)により自己保持される。
一万、正転用電函接1@器141の補助接点r4c)に
より電磁接@ 6 i91 、 +101及びタイマー
04が励磁され、1磁接@器(9)及び(]O1の主接
点(9a)及び(10a)が閉成される。そうすると電
磁ブレー−?+21には抵抗(8)によって決められる
吸引電流が図示しない電源から饅流器(6)を介して流
れ、電磁ブレーキ(2)による%動機Illの制動が解
除され、1!動機+11は正転方向へ(ロ)転を始める
。を磁ブレーキ(2)は吸引するには大きなII!流が
必要だが、吸引してしまうと小さな電流で保持できる。
より電磁接@ 6 i91 、 +101及びタイマー
04が励磁され、1磁接@器(9)及び(]O1の主接
点(9a)及び(10a)が閉成される。そうすると電
磁ブレー−?+21には抵抗(8)によって決められる
吸引電流が図示しない電源から饅流器(6)を介して流
れ、電磁ブレーキ(2)による%動機Illの制動が解
除され、1!動機+11は正転方向へ(ロ)転を始める
。を磁ブレーキ(2)は吸引するには大きなII!流が
必要だが、吸引してしまうと小さな電流で保持できる。
さて、タイマー04はその整定された時間が経過すると
、その限時接点(14a)が開放され、その為、電磁接
M器tlolは消磁され、その主接点(10a)は開放
される。そうすると電磁ブレーキ(21に流れる電/1
は、抵抗(71により減ぜられて保持電流値となり、電
磁ブレーキ(21のコイルの温度上昇が抑制される。
、その限時接点(14a)が開放され、その為、電磁接
M器tlolは消磁され、その主接点(10a)は開放
される。そうすると電磁ブレーキ(21に流れる電/1
は、抵抗(71により減ぜられて保持電流値となり、電
磁ブレーキ(21のコイルの温度上昇が抑制される。
電動機Ill (I−停止する場合I−i停止用スイッ
チUυを操作すると、正転用電磁接触器14)及び電磁
接触器i91が消磁され、正転用電磁接触器+41の自
己保持も解除されてそれらの主接点(4a)及び(9a
φI開放される。従って電動機+11が図示しない電源
から開放されると共に電磁ブレーキ(2)も消出されて
機械的に制動作用が働くので、[励機il+はすぐに停
止する。
チUυを操作すると、正転用電磁接触器14)及び電磁
接触器i91が消磁され、正転用電磁接触器+41の自
己保持も解除されてそれらの主接点(4a)及び(9a
φI開放される。従って電動機+11が図示しない電源
から開放されると共に電磁ブレーキ(2)も消出されて
機械的に制動作用が働くので、[励機il+はすぐに停
止する。
父、サーモスタットは、乃−1tIIllIJ機(11
が過負荷になった場合に、温度上昇により動作してその
常閉接点13;を開き、正転用電磁接触器(4)を消出
し、その主接点(4a)を開放し、″に#機Il+を停
止し保護するものである。
が過負荷になった場合に、温度上昇により動作してその
常閉接点13;を開き、正転用電磁接触器(4)を消出
し、その主接点(4a)を開放し、″に#機Il+を停
止し保護するものである。
なお、電動機+11 ’i逆転方向に1川転させるには
。
。
正転用スイッチα匂の代シに逆転用スイッチa3ヲ操作
し、正転用電磁接触器(41の代りに逆転用電磁接@
5 t51 f動作させること以外は正転の場合と同様
であるので説明を省略する。
し、正転用電磁接触器(41の代りに逆転用電磁接@
5 t51 f動作させること以外は正転の場合と同様
であるので説明を省略する。
従来の’+4r機制al装置は以上のように構成されて
いるので、蛍流器から電磁ブレーキのコイル間に断猟が
生じたり、電磁ブレーキ制御用の電磁接触器に不動作が
発生した時等の異常時に1電磁ブレーキが励磁されない
まま電動機に電圧が印270された状態がるる程度以上
続くと、電動機は拘束状態となり、焼損してしまう問題
点力ふあった。
いるので、蛍流器から電磁ブレーキのコイル間に断猟が
生じたり、電磁ブレーキ制御用の電磁接触器に不動作が
発生した時等の異常時に1電磁ブレーキが励磁されない
まま電動機に電圧が印270された状態がるる程度以上
続くと、電動機は拘束状態となり、焼損してしまう問題
点力ふあった。
この発明は上記のような問題点を#y+!消するために
なされたもので、電動機起幼後?を出ブレーキが励磁さ
れていなかった場合における11t#J機の焼損を防止
できる電動機制御装置を得ることを目的とする。
なされたもので、電動機起幼後?を出ブレーキが励磁さ
れていなかった場合における11t#J機の焼損を防止
できる電動機制御装置を得ることを目的とする。
この発明に係る電動機制御装置は、電動機の運転か停止
かの切替えを行うスイッチング手段、このスイッチング
手段が運転に切替って所定時間経過すると動作する限時
スイッチ、スイッチング手段が停止状態にある時VC消
勢されて電動機を制動し、スイッチング手段が運転状態
にある時に付勢されて上記制動を解除する電磁ブレーキ
及びこの電磁ブレーキが付勢されると動作する検出スイ
ッチを備え、上記限時スイッチが動作しかつ上記検出ス
イッチが動作しない時は上記スイッチング手段が電動機
の停止に切替わるようにしたものである。
かの切替えを行うスイッチング手段、このスイッチング
手段が運転に切替って所定時間経過すると動作する限時
スイッチ、スイッチング手段が停止状態にある時VC消
勢されて電動機を制動し、スイッチング手段が運転状態
にある時に付勢されて上記制動を解除する電磁ブレーキ
及びこの電磁ブレーキが付勢されると動作する検出スイ
ッチを備え、上記限時スイッチが動作しかつ上記検出ス
イッチが動作しない時は上記スイッチング手段が電動機
の停止に切替わるようにしたものである。
この発明における[#J機副側装置は、電磁ブレーキが
付勢されると動作する検出スイッチの不動作と限時スイ
ッチの動作との論理積が上記スイッチング手段’を電動
機の運転から停止に切替るように作用するようにして、
電動機が電磁ブレーキにより拘束されたiま運転状態に
入ることがないようにしたものである。
付勢されると動作する検出スイッチの不動作と限時スイ
ッチの動作との論理積が上記スイッチング手段’を電動
機の運転から停止に切替るように作用するようにして、
電動機が電磁ブレーキにより拘束されたiま運転状態に
入ることがないようにしたものである。
以下、この発明の一実施VA1を図につAで説明する。
第1図において、…〜Q4 、 (4a)〜(4d)、
(5a) 〜r5d)、 (9a)、(10a)及び
(J4a)は従来の’Jrflltと同じである。t2
11は、電磁ブレーキ(2)の吸引電流を決める抵抗の
一端及び中間タップに接続され、電磁ブレーキ(2)が
付勢されると動作する検出スイッチで本実施例ではリレ
ーを用いている(以下リレーと称する)。(21a)は
リレー圓の常閉接点である。23はスイッチング手段−
が・運転に切替って所定時間後に動作する限時スイッチ
で本実施例ではタイマーを用いている(以下タイマーと
称する)。(23a)は上記タイマーの限時接点である
。122iスイッチング手段c1が運転に切替って所定
時間後に、即ちタイマー爲が動作中に、リレー圓が不動
作であれば動作するりし−であって、その常閉接点(2
2a)はスイッチング手段−に組込まれている。
(5a) 〜r5d)、 (9a)、(10a)及び
(J4a)は従来の’Jrflltと同じである。t2
11は、電磁ブレーキ(2)の吸引電流を決める抵抗の
一端及び中間タップに接続され、電磁ブレーキ(2)が
付勢されると動作する検出スイッチで本実施例ではリレ
ーを用いている(以下リレーと称する)。(21a)は
リレー圓の常閉接点である。23はスイッチング手段−
が・運転に切替って所定時間後に動作する限時スイッチ
で本実施例ではタイマーを用いている(以下タイマーと
称する)。(23a)は上記タイマーの限時接点である
。122iスイッチング手段c1が運転に切替って所定
時間後に、即ちタイマー爲が動作中に、リレー圓が不動
作であれば動作するりし−であって、その常閉接点(2
2a)はスイッチング手段−に組込まれている。
抵抗(8)の中間タップの駄抗ttlt Fi電磁ブレ
ーキの吸引電流による電圧降下により、リレー圓が十分
吸引される唾とする。今、電動機111を停止状態から
正転方向に運転する為に正転スイッチ(121′fまず
閉成させる。すると正転用電磁接触器+41が励磁され
、その主接点(4a功!開成し%電動機+11に図示し
ない電源より正相の電圧が加わり、正転方向のトルクが
発生する。なお、この時正転用電磁接触器(41げ補助
接点L 4t))により自己保持される。一方、正転用
電磁接触器141の補助接点r4c)により電磁接触器
+91 、1101及びタイマー041が8haされ、
電磁接触器(91及び(lωの主接点C9a]及び(1
0a)が閉成される。そうすると電磁ブレーキ(!1に
は抵抗(8)によって決められる吸引電流が図示しない
電源から畷流器16)を介して流れ、?tMiブレーキ
(!1による電動機IIIの開切が解除され、電動機I
ll ij正転方向へ回転を始める。この時リレー(2
TJが励磁され、その常閉接点(21a)は開放される
・電磁ブレーキ(21は吸引するには大きな電流が必要
だが、吸引してしまうと小さな電流で保持できる。さて
、タイマー〇4にその整定された時間が経過すると、そ
の限時接点(146)が開放され、その為電磁接@ 6
(101td消磁され、その主接点(10a) f;
l開放される。
ーキの吸引電流による電圧降下により、リレー圓が十分
吸引される唾とする。今、電動機111を停止状態から
正転方向に運転する為に正転スイッチ(121′fまず
閉成させる。すると正転用電磁接触器+41が励磁され
、その主接点(4a功!開成し%電動機+11に図示し
ない電源より正相の電圧が加わり、正転方向のトルクが
発生する。なお、この時正転用電磁接触器(41げ補助
接点L 4t))により自己保持される。一方、正転用
電磁接触器141の補助接点r4c)により電磁接触器
+91 、1101及びタイマー041が8haされ、
電磁接触器(91及び(lωの主接点C9a]及び(1
0a)が閉成される。そうすると電磁ブレーキ(!1に
は抵抗(8)によって決められる吸引電流が図示しない
電源から畷流器16)を介して流れ、?tMiブレーキ
(!1による電動機IIIの開切が解除され、電動機I
ll ij正転方向へ回転を始める。この時リレー(2
TJが励磁され、その常閉接点(21a)は開放される
・電磁ブレーキ(21は吸引するには大きな電流が必要
だが、吸引してしまうと小さな電流で保持できる。さて
、タイマー〇4にその整定された時間が経過すると、そ
の限時接点(146)が開放され、その為電磁接@ 6
(101td消磁され、その主接点(10a) f;
l開放される。
そうすると電磁ブレーキ+!l VC流れる電流は、抵
抗(7)により減ぜられて保持電流値となり、電磁ブレ
ーキ121のコイル温度上昇が抑制される。リレー圓の
吸引電流と保持電流の比は、電磁ブレーキ121の吸引
電流と保持電流の比と同等なので、電磁ブレーキ(21
が保持電流により保持される時もリレー圓は励磁された
ままであり、その常閉接点(21a)は開放されたまま
である。一方、タイマー23は正転用電磁接触器(41
の補助接点(4C)が閉成した時に励磁され、所定時間
後にその限時接点(2sa)は閉成される。との限時接
点(28a)はリレー固に直列に接続しているが、限時
接点(23a)か閉成する時にはリレー(21の常閉接
点(21a)が開放された状態で限時接点(23a)に
直列に接続される為、リレー―は動作しない。従って、
リレー固の常閉接点(Ha)は閉成されたままで、[#
lI機…は正転方向に101転し続ける。
抗(7)により減ぜられて保持電流値となり、電磁ブレ
ーキ121のコイル温度上昇が抑制される。リレー圓の
吸引電流と保持電流の比は、電磁ブレーキ121の吸引
電流と保持電流の比と同等なので、電磁ブレーキ(21
が保持電流により保持される時もリレー圓は励磁された
ままであり、その常閉接点(21a)は開放されたまま
である。一方、タイマー23は正転用電磁接触器(41
の補助接点(4C)が閉成した時に励磁され、所定時間
後にその限時接点(2sa)は閉成される。との限時接
点(28a)はリレー固に直列に接続しているが、限時
接点(23a)か閉成する時にはリレー(21の常閉接
点(21a)が開放された状態で限時接点(23a)に
直列に接続される為、リレー―は動作しない。従って、
リレー固の常閉接点(Ha)は閉成されたままで、[#
lI機…は正転方向に101転し続ける。
上記?iE幼機励機転中に、仮に、電磁ブレーキ121
のコイルと贅流器(61間での断線あるいは電昌接帥器
(91の故障等の異常が生じ、電磁ブレーキが消磁され
たとすると、リレー圓が不動作となり、その、・讐閉接
点(21a)が閉成し、その為リレー(至)が動作し、
その常閉接点(22a)が開放するので、正転用電磁接
触器14)は消磁され、自己保持が解除されて開放され
る。
のコイルと贅流器(61間での断線あるいは電昌接帥器
(91の故障等の異常が生じ、電磁ブレーキが消磁され
たとすると、リレー圓が不動作となり、その、・讐閉接
点(21a)が閉成し、その為リレー(至)が動作し、
その常閉接点(22a)が開放するので、正転用電磁接
触器14)は消磁され、自己保持が解除されて開放され
る。
従って、電動機…は電源(図示せず)の供給を断たれ停
止する。即ち、電磁ブレーキ12:による1切が行われ
たまま電動機+11が運転されて電動機の境損事故に至
るのを防止できる。
止する。即ち、電磁ブレーキ12:による1切が行われ
たまま電動機+11が運転されて電動機の境損事故に至
るのを防止できる。
ill動機…全停止する場合は停止用スイッチαυを操
作すると、正転用電磁液@器141及び電磁接融器(9
1が消磁され、引き続き正転用電磁接触器(4)の自己
保持が解除され、それらの主接点(4a)及び(9a)
が開放される。
作すると、正転用電磁液@器141及び電磁接融器(9
1が消磁され、引き続き正転用電磁接触器(4)の自己
保持が解除され、それらの主接点(4a)及び(9a)
が開放される。
従って電#機…が図示しない電源から開放されると共に
電磁ブレーキ(2:も消磁されて機械的に割前作用が慟
〈ので、電動機fl+はすぐに停止する。
電磁ブレーキ(2:も消磁されて機械的に割前作用が慟
〈ので、電動機fl+はすぐに停止する。
又サーモスタットは万−電動機…が過負荷になった場合
に、温度上昇により動作してその常閉接点・31t−開
き、正転用電磁接呻器141全消磁し、その主接点(4
a)を開放し、電lJ fI&+t+を停止し保護する
ものである。
に、温度上昇により動作してその常閉接点・31t−開
き、正転用電磁接呻器141全消磁し、その主接点(4
a)を開放し、電lJ fI&+t+を停止し保護する
ものである。
なお、′tJL#lI機…を逆転方向へ]口]転させる
場合は、上記説明中で正転用スイッチ側の代シに逆転用
スイッチ04を操作し、正転用電磁接噛器(41の代シ
に逆転用電磁接帥器+51 ’ff動作させること以外
に正転の場合と同様であるので説明を省略する。
場合は、上記説明中で正転用スイッチ側の代シに逆転用
スイッチ04を操作し、正転用電磁接噛器(41の代シ
に逆転用電磁接帥器+51 ’ff動作させること以外
に正転の場合と同様であるので説明を省略する。
上、e実施例ではタイマー+141及びタイマーβの2
ケのタイ゛マーを使用しているが、タイマー04の限時
接点?タイマー・囚の限時倭点(28a)の代りに使用
してタイマーs2省略しても良い。また、上記実施列で
は可逆電#機、即ち正転及び逆転ができる電動機につい
て説明したが、非可逆電!#機即ち一方向のみ回転機に
ついて同様の幼果を奏する。
ケのタイ゛マーを使用しているが、タイマー04の限時
接点?タイマー・囚の限時倭点(28a)の代りに使用
してタイマーs2省略しても良い。また、上記実施列で
は可逆電#機、即ち正転及び逆転ができる電動機につい
て説明したが、非可逆電!#機即ち一方向のみ回転機に
ついて同様の幼果を奏する。
また、上記実施例の制a1」路上では三相かご形誘導電
動機の例を示したが、他の形式の電動機でも同様の効果
を得ることができる。
動機の例を示したが、他の形式の電動機でも同様の効果
を得ることができる。
以上のように、この発明による電動機制御装置は、ms
機の運転か停止かの切替えを行うスイッチング手段、こ
のスイッチング手段が運転に切替って所定時間経過する
と動作する限時スイッチ、スイッチング手段が停止状態
にある時に消勢されて電動機を開切し、スイッチング手
段が運転状態にある時に付勢されて上記1+1.JEI
Jを解除する電磁ブレーキ及びこの電磁ブレーキが付勢
されると動作する検出スイッチ全備オ4、上記限時スイ
ッチが動作しかつ上記検出スイッチが動作してない時に
ll−1,上記スイッチング手段が11t#J機の停止
に切替るようにしたので、電磁ブレーキが消勢されて′
tt#機が削切状態のまま運転されてta機が焼損する
という事故を防止する効果が得られる。
機の運転か停止かの切替えを行うスイッチング手段、こ
のスイッチング手段が運転に切替って所定時間経過する
と動作する限時スイッチ、スイッチング手段が停止状態
にある時に消勢されて電動機を開切し、スイッチング手
段が運転状態にある時に付勢されて上記1+1.JEI
Jを解除する電磁ブレーキ及びこの電磁ブレーキが付勢
されると動作する検出スイッチ全備オ4、上記限時スイ
ッチが動作しかつ上記検出スイッチが動作してない時に
ll−1,上記スイッチング手段が11t#J機の停止
に切替るようにしたので、電磁ブレーキが消勢されて′
tt#機が削切状態のまま運転されてta機が焼損する
という事故を防止する効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例による電動機制御装置?示
す回路図、第2図は従来の!動機M1djAJ!装置を
示す回路図である。 図に於て、Il+は電動機、121は電磁ブレーキ、c
at+hリレー、ツバタイマー、備はスイッチング手段
である。 なお1図中、同一符号は同一、または削当部分を示す。
す回路図、第2図は従来の!動機M1djAJ!装置を
示す回路図である。 図に於て、Il+は電動機、121は電磁ブレーキ、c
at+hリレー、ツバタイマー、備はスイッチング手段
である。 なお1図中、同一符号は同一、または削当部分を示す。
Claims (1)
- 電動機の運転か停止かの切替えを行うスイッチング手段
、このスイッチング手段が運転に切替つて所定時間経過
すると動作する限時スイッチ、スイッチング手段が停止
状態にある時に消勢されて電動機を制動し、スイッチン
グ手段が運転状態にある時に付勢されて上記制動を解除
する電磁ブレーキ及びこの電磁ブレーキが付勢されると
動作する検出スイッチを備え、上記限時スイッチが動作
しかつ上記検出スイッチが動作してない時には、上記ス
イッチング手段が電動機の停止状態に切替るようにした
電動機制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62271171A JPH01114385A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 電動機制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62271171A JPH01114385A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 電動機制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01114385A true JPH01114385A (ja) | 1989-05-08 |
Family
ID=17496329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62271171A Pending JPH01114385A (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 | 電動機制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01114385A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0398404A (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-24 | Kubota Corp | 小型電動車 |
-
1987
- 1987-10-26 JP JP62271171A patent/JPH01114385A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0398404A (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-24 | Kubota Corp | 小型電動車 |
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