JPH01114466A - 手動式プリンタ - Google Patents
手動式プリンタInfo
- Publication number
- JPH01114466A JPH01114466A JP27217987A JP27217987A JPH01114466A JP H01114466 A JPH01114466 A JP H01114466A JP 27217987 A JP27217987 A JP 27217987A JP 27217987 A JP27217987 A JP 27217987A JP H01114466 A JPH01114466 A JP H01114466A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- thermal head
- lever
- ribbon
- printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 10
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 abstract description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 208000010727 head pressing Diseases 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、手動走査によって印刷する熱転写方式の手動
式プリンタに関する。
式プリンタに関する。
従来から手動走査によるプリンタは数多く提案されてい
る。その代表例として、特開昭60−109866号が
挙げられる。これはインクリボンを駆動ローラと印字面
ではさみ、手動走査させて移動しながら印字させていく
ものである。
る。その代表例として、特開昭60−109866号が
挙げられる。これはインクリボンを駆動ローラと印字面
ではさみ、手動走査させて移動しながら印字させていく
ものである。
しかしこの方法の従来例ではサーマルヘッドの先端がそ
の他の構成要素に対して最も突出することになり、プリ
ンタを使用しない状態でのサーマルヘッド先端の保護が
なされず、故障等トラブルの原因となっていた。
の他の構成要素に対して最も突出することになり、プリ
ンタを使用しない状態でのサーマルヘッド先端の保護が
なされず、故障等トラブルの原因となっていた。
本発明の目的はこの従来の問題を除去し、プリンタを使
わない状態でのサーマルヘッドを保護しトラブルの少な
い手動式プリンタを提供することにある。
わない状態でのサーマルヘッドを保護しトラブルの少な
い手動式プリンタを提供することにある。
前記問題を解決するために本発明は、摺動又は回動可能
なサーマルヘッドと、サーマルヘッドを摺動又は回動さ
せる駆動手段と、サーマルヘッド又は駆動手段と係合し
てこれを係止する係止手段を設けるという手段を用いた
。
なサーマルヘッドと、サーマルヘッドを摺動又は回動さ
せる駆動手段と、サーマルヘッド又は駆動手段と係合し
てこれを係止する係止手段を設けるという手段を用いた
。
上記手段を用いると、プリンタを使用しない時はサーマ
ルヘッドを収納することができるため、サーマルヘッド
の保護が容易に実現できる。
ルヘッドを収納することができるため、サーマルヘッド
の保護が容易に実現できる。
第1図、第2図は本発明による手動式プリンタの正面図
及び側面図である。
及び側面図である。
1はサーマルヘッド、2はサーマルヘッド1を保護する
ヘッドホルダで、ヘッドホルダ軸4を介してフレーム7
に回動可能に係合している。ヘッドホルダ2はヘッド押
圧ばね3により押圧力を付勢されており、ヘッドホルダ
軸4を中心とした図中反時計方向の回転力、及びフレー
ム7の一部であるフック形状のヘッドホルダ軸保持部7
bからヘッドセット1.2.4がはずれない為の図中下
方向の力を与えられている。
ヘッドホルダで、ヘッドホルダ軸4を介してフレーム7
に回動可能に係合している。ヘッドホルダ2はヘッド押
圧ばね3により押圧力を付勢されており、ヘッドホルダ
軸4を中心とした図中反時計方向の回転力、及びフレー
ム7の一部であるフック形状のヘッドホルダ軸保持部7
bからヘッドセット1.2.4がはずれない為の図中下
方向の力を与えられている。
6 as 6 b16 cは駆動ローラ■で、6dの
駆動ローラ■と共にサーマルヘッド■の両側に配置され
、駆動ローラ軸5によりフレーム7に回転可能に係合さ
れている。このとき駆動ローラI及びHの図中最下点A
とサーマルヘッド1の先端発熱体制の位置がほぼ一致し
ている。駆動ローラIは記録媒体25と接して車輪の働
きをするゴムローラ部6aと、駆動方向のみ回転可能と
する為のラチェット部6bと、転写リボン送り及び検出
車12への動力を伝達する為の歯車部6Cから構成され
ている。21は駆動ローラIのラチェット部6bと係合
して駆動ローラの逆転止めとなるラチェツト爪で、ラチ
ェツト爪ばね21により図中時計方向に付勢されている
。18はヘッド収納レバーで、ヘッドホルダ軸4に回動
可能に取付けられ、第7図に示す如くヘッドホルダ2と
一体の爪状クラッチ2aと係合する。19はフレーム7
にスライド可能に係合したヘッド収納スイッチで、これ
をスライドするとヘッド収納スイッチ19と一体のピン
19aと係合したヘッド収納レバー18が回動し、ヘッ
ドホルダ2及びサーマルヘッド1がヘッドホルダ軸4を
中心に回動、収納される。
駆動ローラ■と共にサーマルヘッド■の両側に配置され
、駆動ローラ軸5によりフレーム7に回転可能に係合さ
れている。このとき駆動ローラI及びHの図中最下点A
とサーマルヘッド1の先端発熱体制の位置がほぼ一致し
ている。駆動ローラIは記録媒体25と接して車輪の働
きをするゴムローラ部6aと、駆動方向のみ回転可能と
する為のラチェット部6bと、転写リボン送り及び検出
車12への動力を伝達する為の歯車部6Cから構成され
ている。21は駆動ローラIのラチェット部6bと係合
して駆動ローラの逆転止めとなるラチェツト爪で、ラチ
ェツト爪ばね21により図中時計方向に付勢されている
。18はヘッド収納レバーで、ヘッドホルダ軸4に回動
可能に取付けられ、第7図に示す如くヘッドホルダ2と
一体の爪状クラッチ2aと係合する。19はフレーム7
にスライド可能に係合したヘッド収納スイッチで、これ
をスライドするとヘッド収納スイッチ19と一体のピン
19aと係合したヘッド収納レバー18が回動し、ヘッ
ドホルダ2及びサーマルヘッド1がヘッドホルダ軸4を
中心に回動、収納される。
9は中間歯車8と係合する歯車を有する伝達板であり、
リボン巻き取り軸10とフェルト等でできた摩擦板11
を介してリボン巻き取りコア13と摩擦係合している。
リボン巻き取り軸10とフェルト等でできた摩擦板11
を介してリボン巻き取りコア13と摩擦係合している。
リボン巻き取りコア13はリボン巻き取り軸10に圧入
係止されている。14はリボン巻き取りコア13に内臓
されたカセット巻き取りばねで、伝達板9に押圧力を付
勢している。リボン巻き取りコア13はリボンカセット
16のリボンカセットコア23と係合する構造となって
いる。
係止されている。14はリボン巻き取りコア13に内臓
されたカセット巻き取りばねで、伝達板9に押圧力を付
勢している。リボン巻き取りコア13はリボンカセット
16のリボンカセットコア23と係合する構造となって
いる。
リボンカセット16に内臓されたインクリボン17は、
まずリボンカセット16に回転可能に軸支された供給側
のリボンカセットコア24に巻かれており、テンション
ばね19によって付勢されたフェルト等でできたリボン
バット18及び20の間を通って負荷を与えられた後、
サーマルヘッド1をまわりこんで、巻取側のリボンカセ
ットコア23に巻き取られる。
まずリボンカセット16に回転可能に軸支された供給側
のリボンカセットコア24に巻かれており、テンション
ばね19によって付勢されたフェルト等でできたリボン
バット18及び20の間を通って負荷を与えられた後、
サーマルヘッド1をまわりこんで、巻取側のリボンカセ
ットコア23に巻き取られる。
18bばヘッド収納レバー18と一体形成された歯群で
、ヘッド収納時にカセット巻取軸10の外周の歯車と係
合して、これを回転不能とする。
、ヘッド収納時にカセット巻取軸10の外周の歯車と係
合して、これを回転不能とする。
12a、12b、及び15は、本体の移動量と同期した
パルスを出す為の検出機構で、ホトエンタラブタ15と
スリットの開いた検出板12aとそれに一体の歯車部1
2bにより構成されている。
パルスを出す為の検出機構で、ホトエンタラブタ15と
スリットの開いた検出板12aとそれに一体の歯車部1
2bにより構成されている。
次に動作を説明する。
最初サーマルヘッド1の先端は第3図に示す如く駆動ロ
ーラ6a外径より弱干はみ出した位置にあり、図示して
いないフレーム1の度当りにて係止している。印刷時に
使用者がプリンタ底面を記録媒体25に押しつけると、
まずサーマルヘッド1の先端が記録媒体25により押圧
され、駆動ローラ6aの外周が接触するまでヘッドホル
ダ軸4を中心に回動する。この時に印刷に必要なヘッド
押圧力がヘッド押圧ばね3によって与えられる。
ーラ6a外径より弱干はみ出した位置にあり、図示して
いないフレーム1の度当りにて係止している。印刷時に
使用者がプリンタ底面を記録媒体25に押しつけると、
まずサーマルヘッド1の先端が記録媒体25により押圧
され、駆動ローラ6aの外周が接触するまでヘッドホル
ダ軸4を中心に回動する。この時に印刷に必要なヘッド
押圧力がヘッド押圧ばね3によって与えられる。
逆に駆動ローラ6が記録媒体25に接していれば、印刷
に必要なヘッド押圧力は得られていることになる。また
この時、左右の駆動ローラと記録媒体25との接線に対
し、印刷面が第6図に示す如く傾斜していた場合、サー
マルヘッド1、ヘッドホルダ2、ヘッドホルダ軸4のへ
ラドセット全部がフレーム7の一部であるフック形状を
したヘッドホルダ軸保持部7bから浮き、サーマルヘッ
ド先端は第6図に示す如く印刷面に追従した形となり、
ヘッド巾方向に対し均一なヘッド押圧力を保つことがで
きる。
に必要なヘッド押圧力は得られていることになる。また
この時、左右の駆動ローラと記録媒体25との接線に対
し、印刷面が第6図に示す如く傾斜していた場合、サー
マルヘッド1、ヘッドホルダ2、ヘッドホルダ軸4のへ
ラドセット全部がフレーム7の一部であるフック形状を
したヘッドホルダ軸保持部7bから浮き、サーマルヘッ
ド先端は第6図に示す如く印刷面に追従した形となり、
ヘッド巾方向に対し均一なヘッド押圧力を保つことがで
きる。
前記状態のままプリンタ本体を第4図右方向へ移動すれ
ば印刷が行われる。
ば印刷が行われる。
まず駆動ローラ6が回転すると、中間歯車8を通してカ
セット巻取歯車9に回転力が伝わり、さらに巻取伝達板
11を通してカセット巻取軸10及びリボン巻取コア1
3に伝わる。これにより、リボンカセット16内のリボ
ンカセットコア23を回転させ、インクリボン17を巻
き取る。この時インクリボン17の移動量をプリンタ本
体の移動量と同じ、すなわち記録媒体25とインクリボ
ン17の相対速度をゼロとする為に、ヘッド押圧力によ
るリボンと記録媒体25との摩擦力に対し、摩擦板11
によるすべりトルクを小さく設定しである。これにより
リボンの送り過ぎ及びたるみは無く、正しいリボン送り
が可能となる。
セット巻取歯車9に回転力が伝わり、さらに巻取伝達板
11を通してカセット巻取軸10及びリボン巻取コア1
3に伝わる。これにより、リボンカセット16内のリボ
ンカセットコア23を回転させ、インクリボン17を巻
き取る。この時インクリボン17の移動量をプリンタ本
体の移動量と同じ、すなわち記録媒体25とインクリボ
ン17の相対速度をゼロとする為に、ヘッド押圧力によ
るリボンと記録媒体25との摩擦力に対し、摩擦板11
によるすべりトルクを小さく設定しである。これにより
リボンの送り過ぎ及びたるみは無く、正しいリボン送り
が可能となる。
次に検出機構を説明する。駆動ローラの回転により回転
するカセット巻取歯車9は、さらに検出板12に回転力
を歯車伝達する。これによりホトエンタラブタ15が検
出板上のスリットの信号を認識し、それに同期したパル
スを演算装置へ伝達する。
するカセット巻取歯車9は、さらに検出板12に回転力
を歯車伝達する。これによりホトエンタラブタ15が検
出板上のスリットの信号を認識し、それに同期したパル
スを演算装置へ伝達する。
次にヘッド収納機構を説明する。
第5図はサーマルヘッド1を収納した状態を示す、ヘッ
ド収納スイッチ19をスライドして上げると、ヘッド収
納レバー18がヘッド収納スイッチと一体のピン19a
により押し上げられ、ヘッドホルダ軸4を中心に回動す
る。この時、第7図に示す如くヘッドホルダ2と一体の
爪状クラッチ2aとヘッド収納レバーと一体の爪状クラ
ッチが係合し、ヘッドホルダ2及びサーマルヘッド1を
同時に回動させ、サーマルヘッド先端を駆動ローラ6a
の外径より内部に収納する。しかしこの状態のままだと
インクリボン17がたるんだまま残ってしまう。これを
防ぐ為にヘッド収納レバー先端に一体形成された歯群1
8bがカセット巻き取り軸10外周の歯車と係合し、こ
れを図中時計方向に一定量回転させ、同時にこれを回転
不能にロックする。この一連の動作により、インクリボ
ン17のたるみ分は巻き取られ、さらにこの状態で駆動
ローラが回転してもインクリボンの巻き取りは行われな
くなる。
ド収納スイッチ19をスライドして上げると、ヘッド収
納レバー18がヘッド収納スイッチと一体のピン19a
により押し上げられ、ヘッドホルダ軸4を中心に回動す
る。この時、第7図に示す如くヘッドホルダ2と一体の
爪状クラッチ2aとヘッド収納レバーと一体の爪状クラ
ッチが係合し、ヘッドホルダ2及びサーマルヘッド1を
同時に回動させ、サーマルヘッド先端を駆動ローラ6a
の外径より内部に収納する。しかしこの状態のままだと
インクリボン17がたるんだまま残ってしまう。これを
防ぐ為にヘッド収納レバー先端に一体形成された歯群1
8bがカセット巻き取り軸10外周の歯車と係合し、こ
れを図中時計方向に一定量回転させ、同時にこれを回転
不能にロックする。この一連の動作により、インクリボ
ン17のたるみ分は巻き取られ、さらにこの状態で駆動
ローラが回転してもインクリボンの巻き取りは行われな
くなる。
本発明はサーマルヘッドを手動で自由に上げ下げできる
ため、プリンタを使用しない時のサーマルヘッドの保護
が容易で、さらにカバー等の別部品を付加する必要もな
い。
ため、プリンタを使用しない時のサーマルヘッドの保護
が容易で、さらにカバー等の別部品を付加する必要もな
い。
第1図〜第8図は本発明による実施例を表わし第1図は
正面図、第2図は側面図、第7図はヘッド収納レバーク
ラッチ部の斜視図である。第3図は待期時の側面図、第
4図は印刷時の側面図、第5図はヘッド収納時の側面図
を表わし、第6図(a)(b)は印刷面が平滑でない時
のヘッドの状態を正面図及び側面図にて表わしたもので
、第8図は使用例の斜視図を表わしたものである。 1・・・サーマルヘッド 2・・・ヘッドホルダ 3・・・ヘッド押圧ばね 4・・・ヘッドホルダ軸 5・・・駆動ローラ軸 6・・・駆動ローラI、 II 7・・・フレーム 8・・・中間歯車 9・・・伝達板 10・・・リボン巻き取り軸 11・・・摩擦板 12・・・検出板 13・・・リボン巻き取りコア 14・・・カセット巻き取りばね 15・・・ホトエンタラブタ 16・・・リボンカセット 17・・・インクリボン 18・・・リボンパット1 19・・・テンションばね 20・・・リボンパット■ 21・・・ラチェツト爪ばね 22・・・ラチェツト爪 23.24・・・リボンカセットコア 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 第7図 第1図 第2図
正面図、第2図は側面図、第7図はヘッド収納レバーク
ラッチ部の斜視図である。第3図は待期時の側面図、第
4図は印刷時の側面図、第5図はヘッド収納時の側面図
を表わし、第6図(a)(b)は印刷面が平滑でない時
のヘッドの状態を正面図及び側面図にて表わしたもので
、第8図は使用例の斜視図を表わしたものである。 1・・・サーマルヘッド 2・・・ヘッドホルダ 3・・・ヘッド押圧ばね 4・・・ヘッドホルダ軸 5・・・駆動ローラ軸 6・・・駆動ローラI、 II 7・・・フレーム 8・・・中間歯車 9・・・伝達板 10・・・リボン巻き取り軸 11・・・摩擦板 12・・・検出板 13・・・リボン巻き取りコア 14・・・カセット巻き取りばね 15・・・ホトエンタラブタ 16・・・リボンカセット 17・・・インクリボン 18・・・リボンパット1 19・・・テンションばね 20・・・リボンパット■ 21・・・ラチェツト爪ばね 22・・・ラチェツト爪 23.24・・・リボンカセットコア 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 第7図 第1図 第2図
Claims (1)
- 記録媒体上にプリンタ本体を置き、手動にて移動させな
がら画情報を印刷してゆく熱転写方式の手動式プリンタ
において、摺動、又は回動可能なサーマルヘッドと、該
サーマルヘッドを摺動又は回動させる駆動手段と、前記
サーマルヘッド又は前記駆動手段と係合して、これを係
止する係止手段を設けたことを特徴とする手動式プリン
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27217987A JPH01114466A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 手動式プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27217987A JPH01114466A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 手動式プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01114466A true JPH01114466A (ja) | 1989-05-08 |
Family
ID=17510183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27217987A Pending JPH01114466A (ja) | 1987-10-28 | 1987-10-28 | 手動式プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01114466A (ja) |
-
1987
- 1987-10-28 JP JP27217987A patent/JPH01114466A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5295753A (en) | Label tape printing system using thermal head and transfer ink ribbon | |
| EP0641663A2 (en) | Tape printer | |
| JP3047202B2 (ja) | 印字装置のカーボンリボン弛み防止機構 | |
| US4621270A (en) | Multi-color printer | |
| JPH01229680A (ja) | サーマルプリンタ | |
| JP2603230B2 (ja) | プリンタ | |
| JP2611445B2 (ja) | カラープリンタ | |
| JPH01114473A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JPH01101170A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JP3038128B2 (ja) | インクリボン巻取装置 | |
| JPH03166977A (ja) | テーププリンタ及びそれに着脱可能なテープカセット | |
| JP2725865B2 (ja) | 熱転写プリンタのインクリボン巻戻し装置 | |
| JPH01160671A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JPH01180368A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JP2592817B2 (ja) | 歯車駆動装置 | |
| JPH0789171A (ja) | プリンタ | |
| JPS6350126Y2 (ja) | ||
| JP3473320B2 (ja) | 画像プリンタ | |
| JPH072218Y2 (ja) | インクリボン巻取り装置 | |
| JPS6087085A (ja) | 印字装置 | |
| JP2592816B2 (ja) | 記録装置 | |
| JPH01159271A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JPH0712017Y2 (ja) | プリンタにおけるインクリボン巻取機構 | |
| JPS63166572A (ja) | インクシ−トカセツト及び該インクシ−トカセツトを用いるプリンタ | |
| JPH01180369A (ja) | 手動式プリンタ |