JPH01180369A - 手動式プリンタ - Google Patents
手動式プリンタInfo
- Publication number
- JPH01180369A JPH01180369A JP63003466A JP346688A JPH01180369A JP H01180369 A JPH01180369 A JP H01180369A JP 63003466 A JP63003466 A JP 63003466A JP 346688 A JP346688 A JP 346688A JP H01180369 A JPH01180369 A JP H01180369A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- box body
- thermal head
- printer
- heating element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000007639 printing Methods 0.000 abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004049 embossing Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 208000010727 head pressing Diseases 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、手動走査によって印刷する熱転写方式の手動
式プリンタに関する。
式プリンタに関する。
従来の手動式プリンタの代表例の断面図、を第7図に、
示す、−1−−マルヘッドの発熱体列80は筺体29で
四方囲まれていた。且つ筺体29からの距離も長かった
。
示す、−1−−マルヘッドの発熱体列80は筺体29で
四方囲まれていた。且つ筺体29からの距離も長かった
。
(発明が解決しようとするtuIt点)このような従来
例では罫線などが予め印刷された印字紙等に印字する場
合印字打ち出し位置が不明の為、ユーザーの感に頼らね
ばならなく、何度も失敗を重ねていた。又使用範囲も限
られて製品の機能を十分に発揮できない等の欠点を育し
ていた0本発明の目的はかかる欠点を除去し、誰もが簡
単に、あらゆる場所に印字できる使い勝手のよい一機能
を十分発揮できる手動式プリンタを提供することにある
。
例では罫線などが予め印刷された印字紙等に印字する場
合印字打ち出し位置が不明の為、ユーザーの感に頼らね
ばならなく、何度も失敗を重ねていた。又使用範囲も限
られて製品の機能を十分に発揮できない等の欠点を育し
ていた0本発明の目的はかかる欠点を除去し、誰もが簡
単に、あらゆる場所に印字できる使い勝手のよい一機能
を十分発揮できる手動式プリンタを提供することにある
。
・(間・照点を解決するための手段)
上記問題点を解決する為に本発明はサーマルヘッドの先
端発熱体列を筺体の端に設置しその先端発熱体列が目視
できるように筺体の移動方向の後方側端面の1部を切欠
いた。又筺体の移動方向に対して側面の切欠はヘッドの
先端発熱体列の延長上から始まるように成形した。
端発熱体列を筺体の端に設置しその先端発熱体列が目視
できるように筺体の移動方向の後方側端面の1部を切欠
いた。又筺体の移動方向に対して側面の切欠はヘッドの
先端発熱体列の延長上から始まるように成形した。
(作用〕
プリンタを印字紙上に置いた時プリンタの移動方向の後
方側端面よりゃ−マルヘッドが見える。
方側端面よりゃ−マルヘッドが見える。
移動方向に対して側面の切欠部がサーマルヘッドの発熱
体列の延長と一致している。
体列の延長と一致している。
(実施例〕
第1図、第2図は本発明による手動式プリンタの正面図
及び側面図である。
及び側面図である。
1はサーマルヘッド、2はサーマルヘッド1を保持する
ヘッドホルダで、ヘッドホルダ軸4を介してフレーム7
に回動可能に係合している。ヘッドホルダ2はヘッド押
圧ばね3により押圧力を付勢されており、ヘッドホルダ
軸4を中心とした図中反時計方向の回転力、及びフレー
ム7の一部であるフック形状のヘッドホルダ軸保持部7
bからヘッドセット1.2.4がはずれない為の図中矢
印方向の力を与えられている。
ヘッドホルダで、ヘッドホルダ軸4を介してフレーム7
に回動可能に係合している。ヘッドホルダ2はヘッド押
圧ばね3により押圧力を付勢されており、ヘッドホルダ
軸4を中心とした図中反時計方向の回転力、及びフレー
ム7の一部であるフック形状のヘッドホルダ軸保持部7
bからヘッドセット1.2.4がはずれない為の図中矢
印方向の力を与えられている。
8a、 6b、8cは駆動ローラ■で、θdの駆動ロー
ラ■と□共にサーマルヘッド10両側に配置され、駆動
ローラ紬5によりフレーム7に回転可能に係合されでい
る。このとき駆動ローラ■及び■の図中最下点Aとサー
マルヘッド1の先端発熱体列の位置がほぼ一致している
。駆動ローラ■は記録媒体と接して車輪の働きをするゴ
ムローラ部6&と、駆動方向のみ回転可能と゛する為の
ラチェット部6bと、転写リボン送り及び検出車12へ
の動力を伝達する為の歯車部6Cから構成されている。
ラ■と□共にサーマルヘッド10両側に配置され、駆動
ローラ紬5によりフレーム7に回転可能に係合されでい
る。このとき駆動ローラ■及び■の図中最下点Aとサー
マルヘッド1の先端発熱体列の位置がほぼ一致している
。駆動ローラ■は記録媒体と接して車輪の働きをするゴ
ムローラ部6&と、駆動方向のみ回転可能と゛する為の
ラチェット部6bと、転写リボン送り及び検出車12へ
の動力を伝達する為の歯車部6Cから構成されている。
21は駆動ローラ■のラチェット部6bと係合して駆動
ローラの逆転止めとなるラチェツト爪で、ラチェツト爪
ばね21により図中時計方向に付勢されている。1Bは
ヘッド収納レバーで、ヘッドホルダ軸4に回動可能に取
付けられ、第7図に示す如くヘッドホルダ2と一体の爪
吠クラッチ2aと係合する。18はフレーム7にスライ
ド可能に係合したヘッド収納スイッチで、これをスライ
ドするとヘッド収納スイッチ18と一体のビン1θaと
係合したヘッド収納レバー18が回動し、ヘッドホルダ
2及びサーマルヘッド1がヘッドホルダ軸4を中心に回
動、収納さ・れる。
ローラの逆転止めとなるラチェツト爪で、ラチェツト爪
ばね21により図中時計方向に付勢されている。1Bは
ヘッド収納レバーで、ヘッドホルダ軸4に回動可能に取
付けられ、第7図に示す如くヘッドホルダ2と一体の爪
吠クラッチ2aと係合する。18はフレーム7にスライ
ド可能に係合したヘッド収納スイッチで、これをスライ
ドするとヘッド収納スイッチ18と一体のビン1θaと
係合したヘッド収納レバー18が回動し、ヘッドホルダ
2及びサーマルヘッド1がヘッドホルダ軸4を中心に回
動、収納さ・れる。
9は中筒歯車8と係合する歯車を有する伝達板であり、
リボン巻き取り輪10とフェルト等1できた摩擦板11
を介してリボン巻き取りコア18と摩擦係合している。
リボン巻き取り輪10とフェルト等1できた摩擦板11
を介してリボン巻き取りコア18と摩擦係合している。
リボン巻き取りコア13′はリボン巻き取り軸10に圧
λ係止されている。14はリボン巻き取りコア13に内
蔵・されたカセツ゛ト巻き数秒ばね1、伝達板8に押圧
力を付勢している。リボン巻き取りコア13は゛リボン
カセット18のリボンカセットコア28と係合する構造
となっている。 ゛リボン
カセット1Bに内蔵されたインクリボン17は、まずリ
ボンカセット16に回転可能に軸支された供給側のリポ
ンカセツシコ724に巻かれており、テンシ讐ンばね1
8によって付勢されたフェルト等でできたリボンバット
18及び20の閏を通って負荷を与えられた後、サーマ
ルヘッド1をまわりこんで、巻取側のリボンカセットコ
ア23に巻き取られる。
λ係止されている。14はリボン巻き取りコア13に内
蔵・されたカセツ゛ト巻き数秒ばね1、伝達板8に押圧
力を付勢している。リボン巻き取りコア13は゛リボン
カセット18のリボンカセットコア28と係合する構造
となっている。 ゛リボン
カセット1Bに内蔵されたインクリボン17は、まずリ
ボンカセット16に回転可能に軸支された供給側のリポ
ンカセツシコ724に巻かれており、テンシ讐ンばね1
8によって付勢されたフェルト等でできたリボンバット
18及び20の閏を通って負荷を与えられた後、サーマ
ルヘッド1をまわりこんで、巻取側のリボンカセットコ
ア23に巻き取られる。
18bはヘッド収納レバー18と一体形成された歯群で
、ヘッド収納時にカセット巻取軸10の外周の歯車と係
合して、これを回転不能とする。
、ヘッド収納時にカセット巻取軸10の外周の歯車と係
合して、これを回転不能とする。
12 EL% 12 bs及び15は、本体の移動量と
同期したパルスを出す為の検出機構で、ホトエンタラブ
タ16と゛スリットの開いた検出板12aとそれに一体
め歯車部12bにより構成されている。
同期したパルスを出す為の検出機構で、ホトエンタラブ
タ16と゛スリットの開いた検出板12aとそれに一体
め歯車部12bにより構成されている。
第3図”は手動式プリンタの外観図、1114図は手動
゛式プリン′りの移°動方向側の端面′図。第51!i
oは手動式プリンタの移動方向の後方側の端面図。第3
図、第4図、第5図について説明する0手動式プリンタ
は印字の時矢印!方向に移動される。筺体26の参勤方
向側の端面28dは、高さHの段差部28cと斜面部2
13b楚形成されている。筺体26の移動方向(矢印1
方向)の後方側の端面28eは印字面から高さGのとこ
ろで切欠かれている。移動方向矢印!方向に対し両方若
しくは一方の側面28aにはサーマルヘッド1の先端発
熱体列の位置とほぼ一致している駆動ローラ6の最下点
Aと一致させた幅Bの切欠部2f3fがある。
゛式プリン′りの移°動方向側の端面′図。第51!i
oは手動式プリンタの移動方向の後方側の端面図。第3
図、第4図、第5図について説明する0手動式プリンタ
は印字の時矢印!方向に移動される。筺体26の参勤方
向側の端面28dは、高さHの段差部28cと斜面部2
13b楚形成されている。筺体26の移動方向(矢印1
方向)の後方側の端面28eは印字面から高さGのとこ
ろで切欠かれている。移動方向矢印!方向に対し両方若
しくは一方の側面28aにはサーマルヘッド1の先端発
熱体列の位置とほぼ一致している駆動ローラ6の最下点
Aと一致させた幅Bの切欠部2f3fがある。
次に操作方法を説明する。
手動式プリンタで罫線があるノート等に印刷する場合、
印字打ち出し位置は、(■)プリンタ移動方向は筺体2
6の切欠部28fに合わせる。(2)もう一方は筺体2
6の端面26eが切り欠かれているので矢印F方向から
サーマルヘッド1及びインクリボン17が目視できるの
で゛印字紙の罫I!(図示していない。)の中心にサー
マルヘッド1の中心を合わせる。印字不可領域はノート
中央の左右ページによる段差部分から筺体26の全幅E
のうちヘッドlの発熱体列名の距離で距1iIIiBを
減じた領域である。但し高さHの段差部、斜面部26b
により印字不可領域が狭くなることが多い。第6図は印
字不可領域が狭くなる印字モデルである。
印字打ち出し位置は、(■)プリンタ移動方向は筺体2
6の切欠部28fに合わせる。(2)もう一方は筺体2
6の端面26eが切り欠かれているので矢印F方向から
サーマルヘッド1及びインクリボン17が目視できるの
で゛印字紙の罫I!(図示していない。)の中心にサー
マルヘッド1の中心を合わせる。印字不可領域はノート
中央の左右ページによる段差部分から筺体26の全幅E
のうちヘッドlの発熱体列名の距離で距1iIIiBを
減じた領域である。但し高さHの段差部、斜面部26b
により印字不可領域が狭くなることが多い。第6図は印
字不可領域が狭くなる印字モデルである。
この場合印字不可領域は筺体全幅Eからヘッド発熱体列
名の距離で約幅Bと段差部2E3c迄の距離りを減じた
距離Cである。
名の距離で約幅Bと段差部2E3c迄の距離りを減じた
距離Cである。
本発明によると印字打ち出し位置が目視できる。又印字
打ち出し位置が筺体の切換部から容易に判断できるよう
になり印字可能領域が定っている印字紙に容易に印字す
ることが可能となり手動式プリンタの機能を十分に発揮
できるようになった。
打ち出し位置が筺体の切換部から容易に判断できるよう
になり印字可能領域が定っている印字紙に容易に印字す
ることが可能となり手動式プリンタの機能を十分に発揮
できるようになった。
第1図から第6図迄は本発明の実施例を示す図。第1図
は正面図、第2図は側面図、第3図は外観図、第4図は
移動方向側の端面図、第5図は移動方向の後方側の端面
図、第6図は印字モデル、第7図は従来の手動式プリン
タを示す図。 1・・・サーマルヘッド 2・・・ヘッドホルダ 3・・・ヘプト押圧ばね 4・・・ヘッドホルダ軸 5・・・駆動ローラ軸 6・・・駆動ローラ 7・・・フレーム 8・・・中間歯車 9・・・伝達板 10・・・リボン巻き取り軸 11・・・摩擦板 12・・・検出板 18・・・リボン巻き取りコア 14・・・カセット巻き取りばね 15・・・ホトエンタラブタ 16・・・リボンカセット 17・・・インクリボン 18・・・リボンバット■ 19・・・テンションばね 20・・・リボンバット■ 21・・・ラチェツト爪ばね 22・・・ラチェツト爪 23.24・・・リボンカセットコア 26・・・筺体 26a・・・側面 28d・・・移動方向側端面 26e・・・移動方向の後方側端面 第1図 第2図
は正面図、第2図は側面図、第3図は外観図、第4図は
移動方向側の端面図、第5図は移動方向の後方側の端面
図、第6図は印字モデル、第7図は従来の手動式プリン
タを示す図。 1・・・サーマルヘッド 2・・・ヘッドホルダ 3・・・ヘプト押圧ばね 4・・・ヘッドホルダ軸 5・・・駆動ローラ軸 6・・・駆動ローラ 7・・・フレーム 8・・・中間歯車 9・・・伝達板 10・・・リボン巻き取り軸 11・・・摩擦板 12・・・検出板 18・・・リボン巻き取りコア 14・・・カセット巻き取りばね 15・・・ホトエンタラブタ 16・・・リボンカセット 17・・・インクリボン 18・・・リボンバット■ 19・・・テンションばね 20・・・リボンバット■ 21・・・ラチェツト爪ばね 22・・・ラチェツト爪 23.24・・・リボンカセットコア 26・・・筺体 26a・・・側面 28d・・・移動方向側端面 26e・・・移動方向の後方側端面 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)手動走査によって画情報を印刷する熱転写方式の
手動式プリンタに於いて、先端発熱体列を持ったサーマ
ルヘッドと、移動方向に対し後方側に前記サーマルヘッ
ドの前記発熱体列を配置したプリンタ本体と、前記移動
方向に対し、後方側端面の前記サーマルヘッド側が切欠
かれている筺体とからなることを特徴とする手動式プリ
ンタ。 - (2)前記筺体の前記プリンタの移動方向に対して側面
が前記サーマルヘッドの前記先端発熱体列の延長線近傍
から切欠かれていることを特徴とした特許請求の範囲第
1項記載の手動式プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003466A JPH01180369A (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | 手動式プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63003466A JPH01180369A (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | 手動式プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180369A true JPH01180369A (ja) | 1989-07-18 |
Family
ID=11558105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63003466A Pending JPH01180369A (ja) | 1988-01-11 | 1988-01-11 | 手動式プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01180369A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01169338U (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-29 |
-
1988
- 1988-01-11 JP JP63003466A patent/JPH01180369A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01169338U (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5677722A (en) | Thermal transfer printer for printing on both sides of a paper sheet | |
| US4405931A (en) | Pen type multi-color recording device | |
| JPH0457507B2 (ja) | ||
| JPH07276755A (ja) | 印刷用カセットおよび印刷装置 | |
| JPH01180369A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JPS6072777A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH072203Y2 (ja) | テープ印刷装置及びその装置に装着されるテープカセット | |
| JPH0536704Y2 (ja) | ||
| JP2988064B2 (ja) | カラープリンタ | |
| JPH01180370A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JPH01101170A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JP2962437B2 (ja) | インクリボン | |
| JPH01114466A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JPH0639980Y2 (ja) | プリンタ用印字ヘッド | |
| GB2272669A (en) | Reversible cassette for economy of ink ribbon usage in selective printers. | |
| JPH05162407A (ja) | インクリボンカセットおよびプリンタ | |
| JP2592817B2 (ja) | 歯車駆動装置 | |
| JPH01180368A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JPH02279380A (ja) | 手動式プリンタ | |
| JPH01255571A (ja) | 手動走査式記録装置 | |
| JPH0958058A (ja) | プリンタ | |
| JPH10193655A (ja) | 熱転写型プリンタ | |
| JPS58132581A (ja) | 多色リボンカセツト | |
| JPS58101075A (ja) | サ−マルプリンタ | |
| JPH04364981A (ja) | プリンター |