JPH01115215A - 同期回路 - Google Patents
同期回路Info
- Publication number
- JPH01115215A JPH01115215A JP27406887A JP27406887A JPH01115215A JP H01115215 A JPH01115215 A JP H01115215A JP 27406887 A JP27406887 A JP 27406887A JP 27406887 A JP27406887 A JP 27406887A JP H01115215 A JPH01115215 A JP H01115215A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- clock
- sampling
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 26
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 20
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 abstract 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 2
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pulse Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は同期回路に関し、特にクロック信号に同期した
同1!11信号からその同期信号に同期しかつ周期も同
一の内部回路用起動信号を発生するための同期回路に関
する。
同1!11信号からその同期信号に同期しかつ周期も同
一の内部回路用起動信号を発生するための同期回路に関
する。
従来技術
従来、この種の回路では、第4図に示すように同1の信
号をDタイプフリップフロップ(以下単にFFと称す)
40にてサンプリングしただけで起動信号とするように
なっている。尚、第4図の2段目のFF30とゲート回
路31とは、起動信号の幅をクロックの1周期分にする
ための微分回路3を形成している。
号をDタイプフリップフロップ(以下単にFFと称す)
40にてサンプリングしただけで起動信号とするように
なっている。尚、第4図の2段目のFF30とゲート回
路31とは、起動信号の幅をクロックの1周期分にする
ための微分回路3を形成している。
上述した従来の同期回路においては、同期信号をクロッ
クでサンプリングするだりの方式であり、以前にサンプ
リングした位相をみることなく、起動信号を発生するよ
うになっている。従って、起動信号の周IIを常に一定
とするためには、クロックと同期信号との間には、ある
程度以下(ジッタおよび素子遅延変動)の位相偏差しか
BT−容されておらず、同期系装置の回路間インタフェ
ースとしてクロックが高速化するに従って、この偏差以
下にクロックと同期信号との位相差を保証することが難
しくなるという欠点がある。
クでサンプリングするだりの方式であり、以前にサンプ
リングした位相をみることなく、起動信号を発生するよ
うになっている。従って、起動信号の周IIを常に一定
とするためには、クロックと同期信号との間には、ある
程度以下(ジッタおよび素子遅延変動)の位相偏差しか
BT−容されておらず、同期系装置の回路間インタフェ
ースとしてクロックが高速化するに従って、この偏差以
下にクロックと同期信号との位相差を保証することが難
しくなるという欠点がある。
発明の目的
本発明はこの様な従来のものの欠点を解決すべくなされ
たものであって、その目的とするところは、信号のジッ
タや回路素子の遅延変動等に大きく影響されることなく
常に一定周期の起動信号を生成することが可能な同期回
路を提供することにある。
たものであって、その目的とするところは、信号のジッ
タや回路素子の遅延変動等に大きく影響されることなく
常に一定周期の起動信号を生成することが可能な同期回
路を提供することにある。
発明の横板
本発明によれば、クロック信号とこのクロック信号に同
期した同期信号とを用いて前記同期信号に同期しかつ周
期も同一の信号を発生する同期回路であって、前記同期
信号に対して夫々異なる3種の遅延時間(遅延零とも含
む)を付加して当該同期信号をサンプリングするサンプ
リング回路と、前記サンプリング回路の各サンプリング
出力の状態を前記クロック信号の発生タイミングにて判
定してこの判定結果に応じて前記サンプリング出力のい
ずれを選択するかを決定する判定回路とを有し、この選
択出力を用いて前記同期信号に同期しかつ周期も同一の
信号を発生する様にしたことを特徴とする同期回路が得
られる。
期した同期信号とを用いて前記同期信号に同期しかつ周
期も同一の信号を発生する同期回路であって、前記同期
信号に対して夫々異なる3種の遅延時間(遅延零とも含
む)を付加して当該同期信号をサンプリングするサンプ
リング回路と、前記サンプリング回路の各サンプリング
出力の状態を前記クロック信号の発生タイミングにて判
定してこの判定結果に応じて前記サンプリング出力のい
ずれを選択するかを決定する判定回路とを有し、この選
択出力を用いて前記同期信号に同期しかつ周期も同一の
信号を発生する様にしたことを特徴とする同期回路が得
られる。
実施例
以下に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の実施例の回路図である。本発明の実施
例による同期回路は、入力同期信号をクロック信号によ
り互いに異なる3種の遅延時間を付加してサンプリング
するサンプリング回路1と、このサンプリング回路の各
サンプリング出力の状態をクロック信号の発生タイミン
グにて判定し、この判定結果に応じてこれ等サンプリン
グ出力のいずれを選択するかを決定する判定回路2と、
この選択出力をクロック信号の1周期分のパルス幅を有
する起動信号に変換する微分回路3とからなっている。
例による同期回路は、入力同期信号をクロック信号によ
り互いに異なる3種の遅延時間を付加してサンプリング
するサンプリング回路1と、このサンプリング回路の各
サンプリング出力の状態をクロック信号の発生タイミン
グにて判定し、この判定結果に応じてこれ等サンプリン
グ出力のいずれを選択するかを決定する判定回路2と、
この選択出力をクロック信号の1周期分のパルス幅を有
する起動信号に変換する微分回路3とからなっている。
サンプリング回路1は同期信号をある一定時間遅延すべ
く直列接続された2個の遅延素子10−1及び10−2
と、3個のFF11−1〜11−3とを有している。
く直列接続された2個の遅延素子10−1及び10−2
と、3個のFF11−1〜11−3とを有している。
FF11−1は同期信号が直接入力され、F F 11
−2及び11−3は遅延素子10−1及び10−2の各
遅延出力が夫々入力されている。各FFのクロック入力
にはクロック信号が印加されてクロック信号の立上りタ
イミングにて各データ入力がサンプリングされるように
なっており、各サンプリング出力12−1〜12−3が
夫々導出される。
−2及び11−3は遅延素子10−1及び10−2の各
遅延出力が夫々入力されている。各FFのクロック入力
にはクロック信号が印加されてクロック信号の立上りタ
イミングにて各データ入力がサンプリングされるように
なっており、各サンプリング出力12−1〜12−3が
夫々導出される。
判定回路2はこれ等サンプリング出力12−1〜12−
3を夫々3人力としてこれ等サンプリング出力の状態を
判別する3個のゲート回路20−1〜20−3と、これ
等ゲート回路の各出力をデータ入力とする3個のF F
23−1〜23−3と、ゲート回路20−1〜20−
3の3ゲート出力を3人力するオアゲート21と、この
オアゲート出力及びクロック信号、更にはR−87リツ
プフロツブ25の反転出力dを3人力とするアンドゲー
ト22とを有している。
3を夫々3人力としてこれ等サンプリング出力の状態を
判別する3個のゲート回路20−1〜20−3と、これ
等ゲート回路の各出力をデータ入力とする3個のF F
23−1〜23−3と、ゲート回路20−1〜20−
3の3ゲート出力を3人力するオアゲート21と、この
オアゲート出力及びクロック信号、更にはR−87リツ
プフロツブ25の反転出力dを3人力とするアンドゲー
ト22とを有している。
FF23−1〜23−3の各Q出力26−1〜26−3
は2人力アンドゲート27−1〜27−3の各1人力と
なり、これ等アンドゲート27−1〜27−3の各他人
力にはサンプリング出力12−1〜12−3が夫々供給
されている。これ等各アンドゲートの出力は3人力オア
ゲート27−4の各入力となり、このオアゲート出力が
判定回路2による選択出力信号となっている。この選択
出力信号が微分回路3へ入力されて起動信号に変換導出
されるのである。
は2人力アンドゲート27−1〜27−3の各1人力と
なり、これ等アンドゲート27−1〜27−3の各他人
力にはサンプリング出力12−1〜12−3が夫々供給
されている。これ等各アンドゲートの出力は3人力オア
ゲート27−4の各入力となり、このオアゲート出力が
判定回路2による選択出力信号となっている。この選択
出力信号が微分回路3へ入力されて起動信号に変換導出
されるのである。
判定回路2におけるゲート回路20−1〜20−3は各
サンプリング出力12−1〜12−3の状態を判別する
ものであり、それ等の判別出力のいずれがが論理II
I ITとなったときに、判定用レジスタ(FF)23
−1〜23−3の対応する1つがクロック信号の発生タ
イミングにてそれを取込み保持するようになっている。
サンプリング出力12−1〜12−3の状態を判別する
ものであり、それ等の判別出力のいずれがが論理II
I ITとなったときに、判定用レジスタ(FF)23
−1〜23−3の対応する1つがクロック信号の発生タ
イミングにてそれを取込み保持するようになっている。
−旦判定がなされた後は、判定レジスタ23−1〜23
−3の内容を更新しないように、R−8フリツプフロツ
プ25のd出力によりアンドゲート22をオフとしてい
る。
−3の内容を更新しないように、R−8フリツプフロツ
プ25のd出力によりアンドゲート22をオフとしてい
る。
判定結果である“1″を取込んだ判定レジスタの1つの
出力を入力とするアンドゲート27−1〜27−3の対
応する1つがオンとなるので、そのオン状態にあるゲー
トに供給されているザンブリング出力12−1〜12−
3の1つが選択されて微分回路3の入力となる。
出力を入力とするアンドゲート27−1〜27−3の対
応する1つがオンとなるので、そのオン状態にあるゲー
トに供給されているザンブリング出力12−1〜12−
3の1つが選択されて微分回路3の入力となる。
次に、第1図の動作原理を第1図をベースにして第2図
、第3図で補足しながら説明する。まず、同期信号とク
ロックの動作中におけるジッタ及び素子遅延変動9を見
積り、その時間(ΔT分)を遅延素子10−1及び遅延
素子10−2に設定する。第2図(A)に示すようにク
ロックの位置a−fによリナンブリング回路1の出力1
2−1〜12−3は第2図(B)のa〜fの6通りの組
合せ状態を取り得ることになるが、判定回路2では、状
fic、d及びeの時だけ判定レジスタ23−1〜23
−3にその状態を保持し、−旦保持したら動作中は常に
これを保持し続ける。
、第3図で補足しながら説明する。まず、同期信号とク
ロックの動作中におけるジッタ及び素子遅延変動9を見
積り、その時間(ΔT分)を遅延素子10−1及び遅延
素子10−2に設定する。第2図(A)に示すようにク
ロックの位置a−fによリナンブリング回路1の出力1
2−1〜12−3は第2図(B)のa〜fの6通りの組
合せ状態を取り得ることになるが、判定回路2では、状
fic、d及びeの時だけ判定レジスタ23−1〜23
−3にその状態を保持し、−旦保持したら動作中は常に
これを保持し続ける。
ここで、同期信号の幅がクロック周期と同じかもしくは
それ以上であれば、同期信号とクロックとの位相差がど
のような関係であれ、必ず状@c。
それ以上であれば、同期信号とクロックとの位相差がど
のような関係であれ、必ず状@c。
d、eのいずれかの状態となり得る。
状態Cの場合には、起動信号としてサンプリング回路1
の出力12−1を、状fildの場合には出力12−2
を、状態eの場合には出力12−3をそれぞれアンドゲ
ート27−1〜27−3及びオアゲート27−4からな
るセレクタで選択するようにすると、それぞれの、場合
のF F 1t−1〜11−3の入力での同期信号とク
ロックとの位相関係は第3図のようになっており、仮に
、動作中にジッタもしくは素子遅延変動mに起因して同
期信号とクロックとの位相変動が初期に対して6丁とな
ったとしても、起動信号にはその影響は現われず、いつ
も一定周期となるのである。
の出力12−1を、状fildの場合には出力12−2
を、状態eの場合には出力12−3をそれぞれアンドゲ
ート27−1〜27−3及びオアゲート27−4からな
るセレクタで選択するようにすると、それぞれの、場合
のF F 1t−1〜11−3の入力での同期信号とク
ロックとの位相関係は第3図のようになっており、仮に
、動作中にジッタもしくは素子遅延変動mに起因して同
期信号とクロックとの位相変動が初期に対して6丁とな
ったとしても、起動信号にはその影響は現われず、いつ
も一定周期となるのである。
第1図の例では、判定は初期リセット(一般には電源投
入時または異常時に内部状態を初期化する)が解除され
てただちに行なわれるが、初期リセット解除模、ある一
定の時間、例えば、回路または伝送路の安定化時間をタ
イマを用いて計時することによりその後に行なうことも
可能であることは明らかである。
入時または異常時に内部状態を初期化する)が解除され
てただちに行なわれるが、初期リセット解除模、ある一
定の時間、例えば、回路または伝送路の安定化時間をタ
イマを用いて計時することによりその後に行なうことも
可能であることは明らかである。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、予め同期信号とク
ロックとの位相関係状態を判定し、その結果で同期信号
とクロックの位相変動量を考慮した位相差を自動的に設
けることにより、同期信号とクロックとの位相関係を制
限することなしに同期信号に同期し、かつ常に一定周期
で内部回路を起動できる起動信号を発生できるという効
果がある。
ロックとの位相関係状態を判定し、その結果で同期信号
とクロックの位相変動量を考慮した位相差を自動的に設
けることにより、同期信号とクロックとの位相関係を制
限することなしに同期信号に同期し、かつ常に一定周期
で内部回路を起動できる起動信号を発生できるという効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実膿例の回路ブロック図、第2図(A
>は第1図の回路ブロックの動作タイムチャート、第2
図(B)はクロックの発生タイミング位置とサンプリン
グ回路の出力値との関係を示す図、第3図はクロックの
発生タイミング位置の各々における動作タイムチャート
、第4図は従来の同期回路の回路図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・サンプリング回路 2・・・・・・判定回路 3・・・・・・微分回路
>は第1図の回路ブロックの動作タイムチャート、第2
図(B)はクロックの発生タイミング位置とサンプリン
グ回路の出力値との関係を示す図、第3図はクロックの
発生タイミング位置の各々における動作タイムチャート
、第4図は従来の同期回路の回路図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・サンプリング回路 2・・・・・・判定回路 3・・・・・・微分回路
Claims (1)
- クロック信号とこのクロック信号に同期した同期信号と
を用いて前記同期信号に同期しかつ周期も同一の信号を
発生する同期回路であって、前記同期信号に対して夫々
異なる3種の遅延時間(遅延零をも含む)を付加して当
該同期信号をサンプリングするサンプリング回路と、前
記サンプリング回路の各サンプリング出力の状態を前記
クロック信号の発生タイミングにて判定してこの判定結
果に応じて前記サンプリング出力のいずれを選択するか
を決定する判定回路とを有し、この選択出力を用いて前
記同期信号に周期しかつ周期も同一の信号を発生する様
にしたことを特徴とする同期回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27406887A JPH01115215A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 同期回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27406887A JPH01115215A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 同期回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01115215A true JPH01115215A (ja) | 1989-05-08 |
Family
ID=17536523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27406887A Pending JPH01115215A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 同期回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01115215A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5900761A (en) * | 1995-01-24 | 1999-05-04 | Advantest Corporation | Timing generating circuit and method |
-
1987
- 1987-10-29 JP JP27406887A patent/JPH01115215A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5900761A (en) * | 1995-01-24 | 1999-05-04 | Advantest Corporation | Timing generating circuit and method |
| WO2004100372A1 (ja) * | 1995-01-24 | 2004-11-18 | Seiji Hideno | タイミング発生回路及びその方法 |
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