JPH01116813A - 端末機 - Google Patents
端末機Info
- Publication number
- JPH01116813A JPH01116813A JP62275485A JP27548587A JPH01116813A JP H01116813 A JPH01116813 A JP H01116813A JP 62275485 A JP62275485 A JP 62275485A JP 27548587 A JP27548587 A JP 27548587A JP H01116813 A JPH01116813 A JP H01116813A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- turned
- switch
- remote
- controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、’Ifiスイッチとリモートパワーコントロ
ーラとを併用した電子式キャッシュレジスタ。
ーラとを併用した電子式キャッシュレジスタ。
パーソナルコンピュータなどの端末機に関する。
[従来の技術]
複数台の電子式キャッシコレジスタを伝送ラインでもっ
て互いに接続し、これらの電子式キャッシュレジスタを
伝送ラインを介して上位機種のストアコントローラによ
って制御するようにしたPOS (販売時点情報管理)
システムにおいては、例えば1日の業務終了時にストア
コントローラにより各電子式キャッシュレジスタ(以下
POSターミナルと称する)の売上データを収集し、日
計レポートを作表して発行する必要がある。このため、
各POSターミナルには電源スイッチの他に、ストアコ
ントローラからのリモートパワー信号により電源をオン
/オフさせるリモートパワーコントローラが設けられて
おり、たとえ7fl 1mスイッチがオフになっていて
もストアコントローラからリモートパワー信号を送出す
ることにより当該ターミナルの電源をオンさせて売上デ
ータを収集できるようにしている。
て互いに接続し、これらの電子式キャッシュレジスタを
伝送ラインを介して上位機種のストアコントローラによ
って制御するようにしたPOS (販売時点情報管理)
システムにおいては、例えば1日の業務終了時にストア
コントローラにより各電子式キャッシュレジスタ(以下
POSターミナルと称する)の売上データを収集し、日
計レポートを作表して発行する必要がある。このため、
各POSターミナルには電源スイッチの他に、ストアコ
ントローラからのリモートパワー信号により電源をオン
/オフさせるリモートパワーコントローラが設けられて
おり、たとえ7fl 1mスイッチがオフになっていて
もストアコントローラからリモートパワー信号を送出す
ることにより当該ターミナルの電源をオンさせて売上デ
ータを収集できるようにしている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかるに、従来のこの種PoSターミナルにおいては、
電源オンにより例えば数字表示部の最下位桁にO”が表
示されるようになっており、これは電源スイッチによる
電源オンであってもリモ−トバワーコントローラによる
電源オンであっても変わらない。このため、店を閉めた
後や客の少ない時間帯のために運転を中止したPOSタ
ーミナルの電源がオンされていた場合に、キャッシャが
電源スイッチを切り忘れたのか、ストアコントローラの
遠隔制御により電源がオンされたのかを判別できなかっ
た。
電源オンにより例えば数字表示部の最下位桁にO”が表
示されるようになっており、これは電源スイッチによる
電源オンであってもリモ−トバワーコントローラによる
電源オンであっても変わらない。このため、店を閉めた
後や客の少ない時間帯のために運転を中止したPOSタ
ーミナルの電源がオンされていた場合に、キャッシャが
電源スイッチを切り忘れたのか、ストアコントローラの
遠隔制御により電源がオンされたのかを判別できなかっ
た。
そこで本発明は、電源オンが電源スイッチによるものか
上位機種からの遠隔制御によるものかを容易に区別する
ことができ、電源スイッチの切忘れを門生に点検できる
端末機を提供することを目的とする。
上位機種からの遠隔制御によるものかを容易に区別する
ことができ、電源スイッチの切忘れを門生に点検できる
端末機を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、第1図に示す如く、電源スイッチAと、伝送
ライン上のりモートパワー信@Sに応動して?lをオン
/オフさせるリモートパワーコントローラBとを備えた
端末機において、電源オン時に電源スイッチAおよびリ
モートパワーコントローラBのいずれによって電源がオ
ンされたかを判断する電源判断手段Cと、この判断手段
Cによる判断結果を報知する報知手段りとを設けたもの
である。
ライン上のりモートパワー信@Sに応動して?lをオン
/オフさせるリモートパワーコントローラBとを備えた
端末機において、電源オン時に電源スイッチAおよびリ
モートパワーコントローラBのいずれによって電源がオ
ンされたかを判断する電源判断手段Cと、この判断手段
Cによる判断結果を報知する報知手段りとを設けたもの
である。
[作用]
このような手段を講じたことにより、電源がオンされる
と電源判断手段Cにより電源スイッチAによるものかり
モートパワーコントローラBによるものかが判断され、
その判断結果が報知手段りにより報知される。
と電源判断手段Cにより電源スイッチAによるものかり
モートパワーコントローラBによるものかが判断され、
その判断結果が報知手段りにより報知される。
[実施例コ
以下、本発明をPOSターミナルに用いた一実施例につ
いて図面を参照しながら説明する。
いて図面を参照しながら説明する。
第2図はPOSターミナルの外観図であって、筺体1の
前面中央部に販売商品の商品コード、販売金額などを入
力するためのキーボード2が設けられている。また、筺
体1の前面上方部にキー人力された商品の販売金額9合
計金額等を表−示するための表示部3が設けられており
、この表示部3の側方にレシートに販売金額1合計金額
等を印字するためのドツトプリンタ4が設けられている
。
前面中央部に販売商品の商品コード、販売金額などを入
力するためのキーボード2が設けられている。また、筺
体1の前面上方部にキー人力された商品の販売金額9合
計金額等を表−示するための表示部3が設けられており
、この表示部3の側方にレシートに販売金額1合計金額
等を印字するためのドツトプリンタ4が設けられている
。
また、筺体1の下面には現金等を収納するためのドロワ
5が設置されている。さらに、筺体1の一側面には電源
スイッチ6が設けられている。
5が設置されている。さらに、筺体1の一側面には電源
スイッチ6が設けられている。
第3図は上記POSターミナルのブロック構成図であり
、図中10はストアコントローラ、11はターミナルの
本体部、12はターミナルの電源部をそれぞれ示してい
る。
、図中10はストアコントローラ、11はターミナルの
本体部、12はターミナルの電源部をそれぞれ示してい
る。
本体部11において、CPU(中央処理装置)13は演
算回路、メモリ制御回路等を内蔵し、各種入力信号にし
たがって所定の演算処理を行なうとともに、パスライン
14を介してプログラムなどの固定的データを記憶する
ためのROM(リード・オンリ・メモリ)15と、入力
データ、演算処理データなどの可変的データを記憶する
ためのRAM (ランダム・アクセス・メモリ)16と
を動作させる。また、キーボード2からのキー信号を入
力するキーボードインタフェース17、表示部3を駆動
制御する表示インタフェース18、ドツトプリンタ4を
駆動制御するプリンタインタフェース19、ドロワ5を
開放せしめるドロワインタフェース20、伝送ライン2
1を介して接続される上位機種としてのストアコントー
ラ22との間のデータ通信を制御する通信インタフェー
ス22、および入出力ボート23がパスライン14を介
してCPU13に接続されている。
算回路、メモリ制御回路等を内蔵し、各種入力信号にし
たがって所定の演算処理を行なうとともに、パスライン
14を介してプログラムなどの固定的データを記憶する
ためのROM(リード・オンリ・メモリ)15と、入力
データ、演算処理データなどの可変的データを記憶する
ためのRAM (ランダム・アクセス・メモリ)16と
を動作させる。また、キーボード2からのキー信号を入
力するキーボードインタフェース17、表示部3を駆動
制御する表示インタフェース18、ドツトプリンタ4を
駆動制御するプリンタインタフェース19、ドロワ5を
開放せしめるドロワインタフェース20、伝送ライン2
1を介して接続される上位機種としてのストアコントー
ラ22との間のデータ通信を制御する通信インタフェー
ス22、および入出力ボート23がパスライン14を介
してCPU13に接続されている。
上記入出力ボート23には、前記電源スイッチ6と連動
する電源判断スイッチ24が接続されており、このスイ
ッチ24の開放時には基準電圧r+5VJのハイレベル
信号が供給され、スイッチ24が閉塞されると接地され
てローレベルとなる。
する電源判断スイッチ24が接続されており、このスイ
ッチ24の開放時には基準電圧r+5VJのハイレベル
信号が供給され、スイッチ24が閉塞されると接地され
てローレベルとなる。
一方、電源部12において、電源回路25は前記本体部
11の各構成要素に対して所定の電圧を印加するもので
あり、この電源回路25と商用交流電源26とを結ぶ電
源ラインにヒユーズ27、ノイズフィルタ28、電源ス
イッチ6、リモートパワーコントローラ29、トランス
30が介在されている。
11の各構成要素に対して所定の電圧を印加するもので
あり、この電源回路25と商用交流電源26とを結ぶ電
源ラインにヒユーズ27、ノイズフィルタ28、電源ス
イッチ6、リモートパワーコントローラ29、トランス
30が介在されている。
上記リモートパワーコントローラ29は、伝送ライン2
1を介してストアコントローラ10から与えられるリモ
ートパワー信号により電源オンが指令されると電源ライ
ンを接続するように動作し、電源オフが指令されると電
源ラインを切断するように動作するものであり、前記電
源スイッチ6とは並列に接続されている。
1を介してストアコントローラ10から与えられるリモ
ートパワー信号により電源オンが指令されると電源ライ
ンを接続するように動作し、電源オフが指令されると電
源ラインを切断するように動作するものであり、前記電
源スイッチ6とは並列に接続されている。
第4図は前記表示部3の外観を示す正面図である。同図
に示すように、表示部3には1桁が[5X7]ドツトか
らなる16桁(D1〜D16)のドツト表示器31と、
精算モード、登録モード。
に示すように、表示部3には1桁が[5X7]ドツトか
らなる16桁(D1〜D16)のドツト表示器31と、
精算モード、登録モード。
登録中、エラーなどの状態を示す状態表示LED群32
とから構成されている。そして、本実施例においてはド
ツト表示器31の1桁目D1に対応する状態表示LE:
D32aをリモートパワーコントローラ29によって電
源がオンされた状態を示す表示素子とする。
とから構成されている。そして、本実施例においてはド
ツト表示器31の1桁目D1に対応する状態表示LE:
D32aをリモートパワーコントローラ29によって電
源がオンされた状態を示す表示素子とする。
しかして、本体部11におけるCPLJ 13は、電源
回路25から所定の動作電圧が印加されると第5図に示
す流れ図を実行する。すなわち、先ず入出力ボート23
.RAM16のクリア等の処理処理を行なった後、入出
力ボート23の状態を読込む(電源判断手段)。そして
、ボート23がローレベルになっていれば電源スイッチ
6の投入に連動して電源判断スイッチ24が閉塞してい
るので、電源オンが電源スイッチ6によるものと判断し
、表示部3におけるドツト表示器31の1桁目D1に“
OIIを表示させる(報知手段)。このとき、状態表示
LED群32は全て消灯している。
回路25から所定の動作電圧が印加されると第5図に示
す流れ図を実行する。すなわち、先ず入出力ボート23
.RAM16のクリア等の処理処理を行なった後、入出
力ボート23の状態を読込む(電源判断手段)。そして
、ボート23がローレベルになっていれば電源スイッチ
6の投入に連動して電源判断スイッチ24が閉塞してい
るので、電源オンが電源スイッチ6によるものと判断し
、表示部3におけるドツト表示器31の1桁目D1に“
OIIを表示させる(報知手段)。このとき、状態表示
LED群32は全て消灯している。
これに対し、ボート23がハイレベルになっていれば電
源判断スイッチ24が開放しているので、電源オンがリ
モートパワーコントローラ29によるものと判断し、表
示部3におけるRPC用状前状態表示LED32a灯さ
せる(報知手段)。このとき、ドツト表示器31は全桁
が消灯している。
源判断スイッチ24が開放しているので、電源オンがリ
モートパワーコントローラ29によるものと判断し、表
示部3におけるRPC用状前状態表示LED32a灯さ
せる(報知手段)。このとき、ドツト表示器31は全桁
が消灯している。
しかる後、POSターミナルとしての通常の処理に移行
する。このとき、表示部3の表示状態は発生する表示デ
ータにしたがって変化する。
する。このとき、表示部3の表示状態は発生する表示デ
ータにしたがって変化する。
このように、本実施例のPOSターミナルにおいては、
電源スイッチ6が投入されて電源がオンされると、上記
電源スイッチ6に連動して電源判断スイッチ24が閉塞
されて入出力ボート23がローレベルとなる。これによ
り、CPU13において上記ボート23の状態(ローレ
ベル)から電源オンが電源スイッチ6によるものと判別
され、表示部3におけるドツト表示器31の最下位桁D
1に“0″が表示される。
電源スイッチ6が投入されて電源がオンされると、上記
電源スイッチ6に連動して電源判断スイッチ24が閉塞
されて入出力ボート23がローレベルとなる。これによ
り、CPU13において上記ボート23の状態(ローレ
ベル)から電源オンが電源スイッチ6によるものと判別
され、表示部3におけるドツト表示器31の最下位桁D
1に“0″が表示される。
これに対し、電源スイッチ6の非投入時にストアコント
ローラ10から電源オンを指令するリモートパワー信号
がリモートパワーコントローラ29に入力され、このリ
モートパワーコントローラ29の制御により電源がオン
されると、電源判断スイッチ24が開放されているので
入出力ボート23がハイレベルとなる。これにより、C
PLJ13において上記ボート23の状態(ハイレベル
)からW1源オンがリモートパワーコントローラ29に
よるものと判別され、表示部3におけるRPC用状前状
態表示LED32a灯される。
ローラ10から電源オンを指令するリモートパワー信号
がリモートパワーコントローラ29に入力され、このリ
モートパワーコントローラ29の制御により電源がオン
されると、電源判断スイッチ24が開放されているので
入出力ボート23がハイレベルとなる。これにより、C
PLJ13において上記ボート23の状態(ハイレベル
)からW1源オンがリモートパワーコントローラ29に
よるものと判別され、表示部3におけるRPC用状前状
態表示LED32a灯される。
したがって、本実施例によれば、表示部3の表示状態に
よって電源オンが電源スイッチ6によるものか、リモー
トパワーコントローラ29によるものかを確実に区別で
きる。すなわち、ドツト表示器31の1桁目D1に“0
″が表示されている場合には電源スイッチ6によるもの
と区別され、RPC用状前状態表示LED32a灯して
いる場合にはリモートパワーコントローラ29によるも
のと区別される。その結果、運転休止中のPOSターミ
ナルの電源がオンされている場合にキャッシャの切り忘
れによるものか、ストアコントローラ10による遠隔制
御によるものかを容易に認識でき、W18Iの切り忘れ
を速やかに検知でき、管理が簡単になる。
よって電源オンが電源スイッチ6によるものか、リモー
トパワーコントローラ29によるものかを確実に区別で
きる。すなわち、ドツト表示器31の1桁目D1に“0
″が表示されている場合には電源スイッチ6によるもの
と区別され、RPC用状前状態表示LED32a灯して
いる場合にはリモートパワーコントローラ29によるも
のと区別される。その結果、運転休止中のPOSターミ
ナルの電源がオンされている場合にキャッシャの切り忘
れによるものか、ストアコントローラ10による遠隔制
御によるものかを容易に認識でき、W18Iの切り忘れ
を速やかに検知でき、管理が簡単になる。
なお、前記実施例では本発明をPOSターミナルに適用
した場合を示したが、ホストコンピュータ等の上位機種
に伝送ラインでもって接続され、電源スイッチとは別に
リモートパワーコントローラを備えたパーソナルコンピ
ュータなどの各種端末機に適用できるのは言うまでもな
い。
した場合を示したが、ホストコンピュータ等の上位機種
に伝送ラインでもって接続され、電源スイッチとは別に
リモートパワーコントローラを備えたパーソナルコンピ
ュータなどの各種端末機に適用できるのは言うまでもな
い。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明によれば、電源オンが電源
スイッチによるものか上位機種からの遠 ゛隔制御によ
るものかを容易に区別することができ、電源スイッチの
切忘れを簡単に点検できる端末機を提供できる。
スイッチによるものか上位機種からの遠 ゛隔制御によ
るものかを容易に区別することができ、電源スイッチの
切忘れを簡単に点検できる端末機を提供できる。
第1図は本発明の端末機を機能的に示すブロック図、第
2図ないし第5図は本発明をPOSターミナルに適用し
た一実施例を示す図であって、第2図はPoSターミナ
ルの外観図、第3図はPoSターミナルのブロック図、
第4図は表示部の外観構成を示す図、第5図はCPUの
本発明に関わる部分の動作を示す流れ図である。 3・・・表示部、6・・・電源スイッチ、10・・・ス
トアコントローラ、21・・・伝送ライン、23・・・
入出力ボート、24・・・電源判断スイッチ、29・・
・リモートパワーコントローラ、31・・・ドツト表示
器、32・・・状態表示LED群、3゛2a・・・RP
C用状態表示LED。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図
2図ないし第5図は本発明をPOSターミナルに適用し
た一実施例を示す図であって、第2図はPoSターミナ
ルの外観図、第3図はPoSターミナルのブロック図、
第4図は表示部の外観構成を示す図、第5図はCPUの
本発明に関わる部分の動作を示す流れ図である。 3・・・表示部、6・・・電源スイッチ、10・・・ス
トアコントローラ、21・・・伝送ライン、23・・・
入出力ボート、24・・・電源判断スイッチ、29・・
・リモートパワーコントローラ、31・・・ドツト表示
器、32・・・状態表示LED群、3゛2a・・・RP
C用状態表示LED。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 第2図
Claims (1)
- 電源スイッチと、伝送ライン上のリモートパワー信号に
応動して電源をオン/オフさせるリモートパワーコント
ローラとを備えた端末機において、電源オン時に前記電
源スイッチおよびリモートパワーコントローラのいずれ
によって電源がオンされたかを判断する電源判断手段と
、この判断手段による判断結果を報知する報知手段とを
設けたことを特徴とする端末機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62275485A JPH01116813A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 端末機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62275485A JPH01116813A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 端末機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01116813A true JPH01116813A (ja) | 1989-05-09 |
Family
ID=17556179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62275485A Pending JPH01116813A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 端末機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01116813A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5261455A (en) * | 1990-11-30 | 1993-11-16 | Nissan Motor Company, Ltd. | Pressure control valve for active suspension control system |
-
1987
- 1987-10-30 JP JP62275485A patent/JPH01116813A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5261455A (en) * | 1990-11-30 | 1993-11-16 | Nissan Motor Company, Ltd. | Pressure control valve for active suspension control system |
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