JPH01117211A - 自己支持形ケーブルの製造装置 - Google Patents
自己支持形ケーブルの製造装置Info
- Publication number
- JPH01117211A JPH01117211A JP27528587A JP27528587A JPH01117211A JP H01117211 A JPH01117211 A JP H01117211A JP 27528587 A JP27528587 A JP 27528587A JP 27528587 A JP27528587 A JP 27528587A JP H01117211 A JPH01117211 A JP H01117211A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- neck
- wire
- self
- bending
- cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 14
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims abstract description 37
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000007765 extrusion coating Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、自己支持形ケーブルの製造装置に関する。
(発明の技術的背景とその問題点)
自己支持形ケーブルは、通信用ケーブル、配電用ケーブ
ル等に広く使用されている。第3図に、そのような自己
支持形ケーブルの断面図を示す。
ル等に広く使用されている。第3図に、そのような自己
支持形ケーブルの断面図を示す。
このケーブル1は、絶縁線芯2及び吊線3を有し、これ
らの外周に一体に共通外被4を被覆した構成をしている
。そして、ケーブル本体部4aと吊線部4bとの間を連
結するように首部4cが形成されている。このようなケ
ーブルは、絶縁線芯2と吊線3とをクロスヘツドに送り
込んで、これらの外周に一体に外被を押出し被覆する押
出機によって製造される。
らの外周に一体に共通外被4を被覆した構成をしている
。そして、ケーブル本体部4aと吊線部4bとの間を連
結するように首部4cが形成されている。このようなケ
ーブルは、絶縁線芯2と吊線3とをクロスヘツドに送り
込んで、これらの外周に一体に外被を押出し被覆する押
出機によって製造される。
ところでこのようなケーブル製造の際、例えば第4図に
示すように、ケーブル本体部4a、吊線部4b、首部4
cが一直線とならず吊線部4bが左右いずれかに傾く、
いわゆる首曲がりが生じる場合がある。このような現象
を生じる原因には種々考えられるが、その一つの要因と
して吊線3の回転力が考えられる。これは、吊線3とし
て鋼撚線を使用したものにおいて鋼撚線の製造時の残留
応力により、押出被覆時に鋼撚線が押出機に向かって引
き出されていく途中で回転して首曲がりを生じさせてし
まうことによる。
示すように、ケーブル本体部4a、吊線部4b、首部4
cが一直線とならず吊線部4bが左右いずれかに傾く、
いわゆる首曲がりが生じる場合がある。このような現象
を生じる原因には種々考えられるが、その一つの要因と
して吊線3の回転力が考えられる。これは、吊線3とし
て鋼撚線を使用したものにおいて鋼撚線の製造時の残留
応力により、押出被覆時に鋼撚線が押出機に向かって引
き出されていく途中で回転して首曲がりを生じさせてし
まうことによる。
例えば第4図において、吊線3が矢印6の方向に回転す
るような力を受けると、この図に示すように、吊線部4
bの中心線が首部4cに対して左側に傾いてしまう。従
って、このような原因によって生じる首曲がり現象を抑
制するためには、吊線3の残留応力をできるだけ低減す
ればよいことになる。しかし残留応力を完全に無くすこ
とは、極めて困難である。
るような力を受けると、この図に示すように、吊線部4
bの中心線が首部4cに対して左側に傾いてしまう。従
って、このような原因によって生じる首曲がり現象を抑
制するためには、吊線3の残留応力をできるだけ低減す
ればよいことになる。しかし残留応力を完全に無くすこ
とは、極めて困難である。
そこで、従来、例えば第5図に示すように、押出し被覆
後のケーブル1を、一対の溝付ローラフによって挟み付
けることによって、その首曲がりを強制的に修正すると
いった方法もとられてきた。しかしこのような方法によ
っても、吊線3に残留応力が存在していることから完全
な首曲がり発生の防止を図ることは困難であった。
後のケーブル1を、一対の溝付ローラフによって挟み付
けることによって、その首曲がりを強制的に修正すると
いった方法もとられてきた。しかしこのような方法によ
っても、吊線3に残留応力が存在していることから完全
な首曲がり発生の防止を図ることは困難であった。
(発明の目的)
本発明は以上の点に着目してなされたもので、吊線に残
留応力が残っていても首曲がり現象を効果的に抑制し、
自動的に良好な自己支持形ケーブルの製造をすることが
できる製造装置を提供することを目的とするものである
。
留応力が残っていても首曲がり現象を効果的に抑制し、
自動的に良好な自己支持形ケーブルの製造をすることが
できる製造装置を提供することを目的とするものである
。
(発明の概要)
本発明の自己支持形ケーブルの製造装置は、絶縁線芯を
供給するケーブルサプライと、吊線な供給するワイヤサ
プライと、前記絶縁線芯外周と前記吊線外周とこれらを
連結する首部とに共通外被を被覆する押出機と、この押
出機により被覆された前記共通外被の首部を点検しその
首曲がり量を検出する首曲がり検出部とを備え、前記ワ
イヤサプライは、前記吊線に捻回を与えるように吊線な
供給する捻回手段を有し、この捻回手段は、前記首曲が
り検出部の検出した前記首曲がり量を減少させるように
前記吊線の捻回量と捻回方向とを選定することを特徴と
するものである。
供給するケーブルサプライと、吊線な供給するワイヤサ
プライと、前記絶縁線芯外周と前記吊線外周とこれらを
連結する首部とに共通外被を被覆する押出機と、この押
出機により被覆された前記共通外被の首部を点検しその
首曲がり量を検出する首曲がり検出部とを備え、前記ワ
イヤサプライは、前記吊線に捻回を与えるように吊線な
供給する捻回手段を有し、この捻回手段は、前記首曲が
り検出部の検出した前記首曲がり量を減少させるように
前記吊線の捻回量と捻回方向とを選定することを特徴と
するものである。
(発明の実施例)
第1図は、本発明の自己支持形ケーブルの製造装置の実
施例を示す平面図である。
施例を示す平面図である。
図において、この装置には絶縁線芯2を供給するケーブ
ルサプライ11と、吊線3を供給するワイヤサプライ1
2とが備えられている。そして、絶縁線芯2及び吊線3
の送り込まれる方向には、これらに共通外被を被覆する
押出機13が設けられている。又、押出機13のクロス
ヘツド13aの後方には、押出された共通外被を一時冷
却する補助水槽15と、押出し被覆後の自己支持形ケー
ブル1について、その共通外被の首部を点検し首曲がり
量を検出する首曲がり検出部14と、共通外被を常温ま
で冷却する冷却槽16とが設けられている。
ルサプライ11と、吊線3を供給するワイヤサプライ1
2とが備えられている。そして、絶縁線芯2及び吊線3
の送り込まれる方向には、これらに共通外被を被覆する
押出機13が設けられている。又、押出機13のクロス
ヘツド13aの後方には、押出された共通外被を一時冷
却する補助水槽15と、押出し被覆後の自己支持形ケー
ブル1について、その共通外被の首部を点検し首曲がり
量を検出する首曲がり検出部14と、共通外被を常温ま
で冷却する冷却槽16とが設けられている。
ここで、上記ワイヤサプライ12は、押出機13に向け
て吊線3を供給するための装置である。このワイヤサプ
ライ12はζその吊線3を巻回したドラム12aと、こ
のドラム12aを回転的に支持し、ドラム12aの回転
軸に直交する回転軸12cを持つ架台12bとから構成
されている。
て吊線3を供給するための装置である。このワイヤサプ
ライ12はζその吊線3を巻回したドラム12aと、こ
のドラム12aを回転的に支持し、ドラム12aの回転
軸に直交する回転軸12cを持つ架台12bとから構成
されている。
本発明の装置は、押出機13によって押出し被覆された
自己支持形ケーブル1の首部が、首曲がりを生じている
場合、上記ワイヤサプライ12の架台12bを、その回
転軸12cを軸として回転させ、吊線3に図の矢印20
方向の撚回を与えるようにする。この撚回方向は、首曲
がりの方向によって右回りか左回りかに選定される。又
、撚回量、即ち吊線3が所定長さだけ押出機に供給され
る間に、ワイヤサプライ12bが回転軸12cを中心に
何回転するか、その量には、自己支持形ケーブル1の首
部の首曲がり量に応じて選定される。
自己支持形ケーブル1の首部が、首曲がりを生じている
場合、上記ワイヤサプライ12の架台12bを、その回
転軸12cを軸として回転させ、吊線3に図の矢印20
方向の撚回を与えるようにする。この撚回方向は、首曲
がりの方向によって右回りか左回りかに選定される。又
、撚回量、即ち吊線3が所定長さだけ押出機に供給され
る間に、ワイヤサプライ12bが回転軸12cを中心に
何回転するか、その量には、自己支持形ケーブル1の首
部の首曲がり量に応じて選定される。
尚、首曲がり検出部14は、例えば第4図に示すように
、共通外被4を被覆した後の自己支持形ケーブルに対し
、例えばこれに外接する一対の棒21を使用し、その挟
む角αを検出して首曲がり量を算定する。首曲がり方向
は、クロスヘツドとこの棒21との相対的な角度により
検出できる。
、共通外被4を被覆した後の自己支持形ケーブルに対し
、例えばこれに外接する一対の棒21を使用し、その挟
む角αを検出して首曲がり量を算定する。首曲がり方向
は、クロスヘツドとこの棒21との相対的な角度により
検出できる。
又、第5図に示したような溝付ロール7を設け、その間
をケーブルlが走行する際、溝付ロール7を押し広げる
力を測定し、首曲り方向や首曲がり量を検出するように
してもよい。この首曲がり方向や首曲がり量は、この他
に、光学的あるいは接触型のセンサ等を用いたり、その
他の、種々の方法によって検出することが可能である。
をケーブルlが走行する際、溝付ロール7を押し広げる
力を測定し、首曲り方向や首曲がり量を検出するように
してもよい。この首曲がり方向や首曲がり量は、この他
に、光学的あるいは接触型のセンサ等を用いたり、その
他の、種々の方法によって検出することが可能である。
一方、ワイヤサプライ12は、そのような首曲がりを減
少させるように、吊線3に撚回を与える。その動作を第
2図を用いて説明する。
少させるように、吊線3に撚回を与える。その動作を第
2図を用いて説明する。
先ず、第2図(a)に示したような状態に、このケーブ
ル1が首曲がりを生じていたものとする。この場合、吊
線3を従来のようにワイヤサプライからそのまま引き出
して供給した場合、矢印6のように回転して首曲がりを
生じさせてしまう。本発明の装置では、このときその首
曲がり方向を首曲がり検出部14(第1図)が検出し、
矢印20′方向に吊線3を撚回する。これによって、吊
線3が応力緩和のために回転−する方向と、ワイヤサプ
ライ12a(第1図)による吊線3の撚回方向とが互い
に打ち消し合う向きとなり、首曲がり現象が防止される
。
ル1が首曲がりを生じていたものとする。この場合、吊
線3を従来のようにワイヤサプライからそのまま引き出
して供給した場合、矢印6のように回転して首曲がりを
生じさせてしまう。本発明の装置では、このときその首
曲がり方向を首曲がり検出部14(第1図)が検出し、
矢印20′方向に吊線3を撚回する。これによって、吊
線3が応力緩和のために回転−する方向と、ワイヤサプ
ライ12a(第1図)による吊線3の撚回方向とが互い
に打ち消し合う向きとなり、首曲がり現象が防止される
。
又、第2図(b)に示すように、同図(a)に示したも
のと反対の方向に首曲がり現象が生じるような場合、首
曲がり検出部14はこれを検出し、ワイヤサプライ12
a(第1図)が吊線3を矢印20’方向に撚回する。こ
れによって、第2図(a)において説明したのと同様に
、吊線3の残留応力に基づく回転力が打ち消され、首曲
がり現象が防止される。
のと反対の方向に首曲がり現象が生じるような場合、首
曲がり検出部14はこれを検出し、ワイヤサプライ12
a(第1図)が吊線3を矢印20’方向に撚回する。こ
れによって、第2図(a)において説明したのと同様に
、吊線3の残留応力に基づく回転力が打ち消され、首曲
がり現象が防止される。
以上のようにして、首曲がり検出部14が、押出機13
のクロスヘツド13aにおいて押出し被覆される自己支
持形ケーブル1の首曲がり量を検出しながら、その都度
、ワイヤサプライ12aが吊線3に所定の方向に所定量
の撚回を加えていく。これによって、自己支持形ケーブ
ルは、常にその首曲がりが最少となるようにされ、共通
外被が被覆されて巻き取られる。
のクロスヘツド13aにおいて押出し被覆される自己支
持形ケーブル1の首曲がり量を検出しながら、その都度
、ワイヤサプライ12aが吊線3に所定の方向に所定量
の撚回を加えていく。これによって、自己支持形ケーブ
ルは、常にその首曲がりが最少となるようにされ、共通
外被が被覆されて巻き取られる。
(発明の効果)
以上説明した本発明の自己支持形ケーブルの製造装置に
よれば、吊線3の残留応力に基づく首曲がり現象を、こ
れを供給する際に撚回を加えることによって抑制するの
で、いわゆる自動制御により連続的に首曲がり現象の無
い自己支持形ケーブルを製造することができる。
よれば、吊線3の残留応力に基づく首曲がり現象を、こ
れを供給する際に撚回を加えることによって抑制するの
で、いわゆる自動制御により連続的に首曲がり現象の無
い自己支持形ケーブルを製造することができる。
第1図は本発明の実施例を示す自己支持形ケーブルの製
造装置平面図、第2図はその首曲がり量を減少させるた
めの動作の説明図、第3図は従来一般に使用されている
自己支持形ケーブルの断面図、第4図は首曲がり現象を
生じた自己支持形ケーブルの断面図、第5図はその矯正
のために溝付ローラを使用した場合の断面図である。 1−−−一一−−−−−自己支持形ケーブル、2−一−
−−−−−−−絶縁線芯、 3−−−一−−−−−−吊線、 4−−−−−−一一−−共通外被、 4c −−−−−−−m−首部、 11−−一−−−−−−ケーブルサプライ、12−−−
−7−−−−ワイヤサブライ、13−一−−−−−−−
押出機、 14−一−−−−−−−首曲がり検出部、15−−一−
−−−−−補助水槽、 16−−−−−−−−−冷却水槽。 1−−−−−−−−m−自己支持形ケープ)し2−−−
−一−−−−−矩縁錦芯 3−−一−−−−−−−吊繰 4−−−−−−−−−一共通外被 4c −一−−−−−−−首部 11 −−一−−−−−−ケーフンレナフ゛ライ12−
−−−−一−−−ワイヤププライ13 −−−一−−−
−−H1m 14 −−−−−−一−−首市切ダリ士や出合β15
−−−−−−−−一補暇曹 16−−一−−−−−−イリ羽オq曽 第1図 第2図 (a) (b)
造装置平面図、第2図はその首曲がり量を減少させるた
めの動作の説明図、第3図は従来一般に使用されている
自己支持形ケーブルの断面図、第4図は首曲がり現象を
生じた自己支持形ケーブルの断面図、第5図はその矯正
のために溝付ローラを使用した場合の断面図である。 1−−−一一−−−−−自己支持形ケーブル、2−一−
−−−−−−−絶縁線芯、 3−−−一−−−−−−吊線、 4−−−−−−一一−−共通外被、 4c −−−−−−−m−首部、 11−−一−−−−−−ケーブルサプライ、12−−−
−7−−−−ワイヤサブライ、13−一−−−−−−−
押出機、 14−一−−−−−−−首曲がり検出部、15−−一−
−−−−−補助水槽、 16−−−−−−−−−冷却水槽。 1−−−−−−−−m−自己支持形ケープ)し2−−−
−一−−−−−矩縁錦芯 3−−一−−−−−−−吊繰 4−−−−−−−−−一共通外被 4c −一−−−−−−−首部 11 −−一−−−−−−ケーフンレナフ゛ライ12−
−−−−一−−−ワイヤププライ13 −−−一−−−
−−H1m 14 −−−−−−一−−首市切ダリ士や出合β15
−−−−−−−−一補暇曹 16−−一−−−−−−イリ羽オq曽 第1図 第2図 (a) (b)
Claims (1)
- 絶縁線芯を供給するケーブルサプライと、吊線を供給す
るワイヤサプライと、前記絶縁線芯外周と前記吊線外周
とこれらを連結する首部とに共通外被を被覆する押出機
と、この押出機により被覆された前記共通外被の首部を
点検しその首曲がり量を検出する首曲がり検出部とを備
え、前記ワイヤサプライは、前記吊線に捻回を与えるよ
うに吊線を供給する捻回手段を有し、この捻回手段は、
前記首曲がり検出部の検出した前記首曲がり量を減少さ
せるように前記吊線の捻回量と捻回方向とを選定するこ
とを特徴とする自己支持形ケーブルの製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27528587A JPH01117211A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 自己支持形ケーブルの製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27528587A JPH01117211A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 自己支持形ケーブルの製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01117211A true JPH01117211A (ja) | 1989-05-10 |
Family
ID=17553294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27528587A Pending JPH01117211A (ja) | 1987-10-30 | 1987-10-30 | 自己支持形ケーブルの製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01117211A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104002464A (zh) * | 2014-05-26 | 2014-08-27 | 常熟市谷雷特机械产品设计有限公司 | 自承式气吹管道的成型装置及成型方法 |
| JP2015025889A (ja) * | 2013-07-25 | 2015-02-05 | 昭和電線ケーブルシステム株式会社 | 光ファイバケーブルの製造方法および製造装置 |
-
1987
- 1987-10-30 JP JP27528587A patent/JPH01117211A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015025889A (ja) * | 2013-07-25 | 2015-02-05 | 昭和電線ケーブルシステム株式会社 | 光ファイバケーブルの製造方法および製造装置 |
| CN104002464A (zh) * | 2014-05-26 | 2014-08-27 | 常熟市谷雷特机械产品设计有限公司 | 自承式气吹管道的成型装置及成型方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH024384B2 (ja) | ||
| US4604861A (en) | Method and apparatus for stranding profile strands | |
| US4473995A (en) | Concentric compressed double twist stranded cable | |
| US3811257A (en) | Method and apparatus for applying armor tape | |
| JPH01117211A (ja) | 自己支持形ケーブルの製造装置 | |
| EP0149824A2 (en) | Method for stranding profile strand | |
| JPH04296707A (ja) | 光学的ケーブルの製造法及び製造装置 | |
| CN110727068A (zh) | Opgw光缆成缆绞合装置 | |
| CA1146026A (en) | Stranding stock of large cross sections | |
| CN205194434U (zh) | 一种超导电缆的成缆设备及其绞合装置 | |
| GB2164672A (en) | Method and apparatus for producing multilayer steel wire cables | |
| JPH10112228A (ja) | 裸撚線の製造方法 | |
| CN116665995A (zh) | 一种复合形电力电缆线芯导体加工设备 | |
| JPH06211546A (ja) | 帯状体の偏心寸法測定方法と偏心寸法制御装置 | |
| JP2001006461A (ja) | 自動テープ巻き方法およびその装置 | |
| JPH05203849A (ja) | 自己支持型ケーブル | |
| JPH07166485A (ja) | 金属コードの製造方法並びに装置 | |
| CN118629726A (zh) | 一种带有绝缘纸余量检测功能的包纸机及其检测方法 | |
| JP2741452B2 (ja) | 光ファイバの構造の測定方法 | |
| JPS6346197B2 (ja) | ||
| JPH0360954B2 (ja) | ||
| JP3308009B2 (ja) | 自己支持型ケーブル製造装置 | |
| SU1434013A1 (ru) | Способ пластического обжати витого проволочного издели | |
| JPH0179221U (ja) | ||
| US4887423A (en) | Method for tinting and further processing of at least one light waveguide |