JPH01117905A - ポペット弁構造 - Google Patents
ポペット弁構造Info
- Publication number
- JPH01117905A JPH01117905A JP27474787A JP27474787A JPH01117905A JP H01117905 A JPH01117905 A JP H01117905A JP 27474787 A JP27474787 A JP 27474787A JP 27474787 A JP27474787 A JP 27474787A JP H01117905 A JPH01117905 A JP H01117905A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- poppet valve
- stem
- metal member
- stem portion
- ceramic material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はポペット弁構造に係り、特にステム部の外周
面部位に金属部材を覆設し、セラミックス材料により形
成したポペット弁の加工性の向上を図るポペット弁構造
に関する。
面部位に金属部材を覆設し、セラミックス材料により形
成したポペット弁の加工性の向上を図るポペット弁構造
に関する。
セラミックス材料は、焼成したアルミナをプレス焼結し
て作ったものであり、軽量で、耐摩耗性及び耐熱性等の
特性を有するとともに、硬く脆いという欠点をも有する
。
て作ったものであり、軽量で、耐摩耗性及び耐熱性等の
特性を有するとともに、硬く脆いという欠点をも有する
。
ところで、従来のポペット弁においては、蚕体をセラミ
ックス材料で形成したものと、一部分例えば、傘部のみ
をセラミックス材料で形成したものとがあった。
ックス材料で形成したものと、一部分例えば、傘部のみ
をセラミックス材料で形成したものとがあった。
しかし、セラミックス材料で形成する際1こ、前者の全
体をセラミックス材料のみで形成したものは、前記セラ
ミックス材料が硬く脆いため、機械加工により精度を出
すことが困難であり、加工性が低く、製造コストが増大
し、経済的に不利であるという不都合がある。
体をセラミックス材料のみで形成したものは、前記セラ
ミックス材料が硬く脆いため、機械加工により精度を出
すことが困難であり、加工性が低く、製造コストが増大
し、経済的に不利であるという不都合がある。
また、後者の傘部のみをセラミックス材料で形成したも
のは、ステム部が全て金属材料によって形成されている
ことにより、弁全体の重量が大となり、動弁系の往復運
動部分の重量軽減効果が期待出来ず、往復運動部分の往
復運動時のロスが大となり、実用上不利であるという不
都合がある。
のは、ステム部が全て金属材料によって形成されている
ことにより、弁全体の重量が大となり、動弁系の往復運
動部分の重量軽減効果が期待出来ず、往復運動部分の往
復運動時のロスが大となり、実用上不利であるという不
都合がある。
そこでこの発明の目的は、上述不都合を除去するために
、傘部とステム部とをセラミックス材料によって一体的
に形成し、前記ステム部の外周面部位を金属部材により
覆設したことにより、ステム部の機械加工が容易となり
、製造コストを低減し得るとともに、軽量であり、動弁
系の往復運動部分の重量軽減効果を充分に期待し得るポ
ペット弁構造を実現するにある。
、傘部とステム部とをセラミックス材料によって一体的
に形成し、前記ステム部の外周面部位を金属部材により
覆設したことにより、ステム部の機械加工が容易となり
、製造コストを低減し得るとともに、軽量であり、動弁
系の往復運動部分の重量軽減効果を充分に期待し得るポ
ペット弁構造を実現するにある。
この目的を達成するためにこの発明は、傘部とステム部
とを有するポペット弁において、このポペット弁の傘部
とステム部とをセラミックス材料によって一体的に形成
し、前記ステム部の外周面部位を金属部材により覆設し
たことを特徴とする。
とを有するポペット弁において、このポペット弁の傘部
とステム部とをセラミックス材料によって一体的に形成
し、前記ステム部の外周面部位を金属部材により覆設し
たことを特徴とする。
上述の如く構成したことにより、ポペット弁のステム部
の機械加工を容易に行うことができ、製造コストを低減
できるとともに、軽量となり、動弁系の往復運動部分の
重量軽減効果を充分に期待できる。
の機械加工を容易に行うことができ、製造コストを低減
できるとともに、軽量となり、動弁系の往復運動部分の
重量軽減効果を充分に期待できる。
以下図面に基づいてこの発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1〜4図はこの発明の第1実施例を示すものである。
第1〜3図において、2はポペット弁、4はステム部、
6は傘部、8は係止用みぞ部、10は金属部材、12は
内燃機関である。
6は傘部、8は係止用みぞ部、10は金属部材、12は
内燃機関である。
前記内燃機関12は、第4図に示す如く、シリンダブロ
ック14とシリンダヘッド16とからなり、前記シリン
ダブロック14内部にはシリンダ18が形成されている
。また、前記シリンダヘッド16には吸気ポート20と
排気ボート22とが形成されている。そして、前記シリ
ンダブロック14と前記シリンダヘッド16とを係合さ
せ前記シリンダ18にピストン24を嵌挿して燃焼室2
6を現出させる。
ック14とシリンダヘッド16とからなり、前記シリン
ダブロック14内部にはシリンダ18が形成されている
。また、前記シリンダヘッド16には吸気ポート20と
排気ボート22とが形成されている。そして、前記シリ
ンダブロック14と前記シリンダヘッド16とを係合さ
せ前記シリンダ18にピストン24を嵌挿して燃焼室2
6を現出させる。
このとき、吸気ポート20柊端を開閉する吸気弁2aを
設けるとともに、排気ボート22始端を開閉する排気弁
2bを設ける。そして、これら吸排気弁2a、2bを、
第1図に示す如く、ポペット弁2により形成する。この
ポペット弁2は、ステム部4と傘部6と係止用みぞ部8
どからなる。
設けるとともに、排気ボート22始端を開閉する排気弁
2bを設ける。そして、これら吸排気弁2a、2bを、
第1図に示す如く、ポペット弁2により形成する。この
ポペット弁2は、ステム部4と傘部6と係止用みぞ部8
どからなる。
つまり、前記ステム部4の一端部位に略円錐形状の傘部
6が形成されているとともに、他端部位には、前記ステ
ム部4よりも小なる軸(4dsを有する係止用みぞ部8
が形成されている。
6が形成されているとともに、他端部位には、前記ステ
ム部4よりも小なる軸(4dsを有する係止用みぞ部8
が形成されている。
このポペット弁2をセラミックス材料により焼成する際
に、ステム部4の軸径を完成軸径りより少許小さいdと
するとともに、傘部6を所望の大きさに焼成する。
に、ステム部4の軸径を完成軸径りより少許小さいdと
するとともに、傘部6を所望の大きさに焼成する。
前記ステム部4の軸径d部位に摺動特性の良い金属であ
るモリブデン等からなる金属部材10を厚さtだけ溶射
し、溶射後の軸径をDlとする。
るモリブデン等からなる金属部材10を厚さtだけ溶射
し、溶射後の軸径をDlとする。
そして、前記ステム部4に機械加工、つまり研摩加工を
施し、完成軸径りとする。
施し、完成軸径りとする。
つまり、前記ステム部4を完成軸径りよりも少許小さく
するとともに、傘部6を所定の大きさとし、これらステ
ム部4と傘部6とを一体的に焼成し、前記ステム部4に
のみ金属部材10を溶射する。そして、溶射後の軸径D
1に研摩加工を施し、第3図に一点鎖線で示す如く、金
属部材10を除去し、完成軸径りとしてポペット弁2を
製造する。
するとともに、傘部6を所定の大きさとし、これらステ
ム部4と傘部6とを一体的に焼成し、前記ステム部4に
のみ金属部材10を溶射する。そして、溶射後の軸径D
1に研摩加工を施し、第3図に一点鎖線で示す如く、金
属部材10を除去し、完成軸径りとしてポペット弁2を
製造する。
これにより、機械加工によって精度を出す必要のある部
分、例えばステム部4全体をセラミックス材料でのみ形
成したポペット弁に比し、加工を極めて容易に行い得て
、製造コストを低減でき、経済的に有利である。
分、例えばステム部4全体をセラミックス材料でのみ形
成したポペット弁に比し、加工を極めて容易に行い得て
、製造コストを低減でき、経済的に有利である。
また、軽量且つ耐熱性、耐摩耗性の特性が優れているセ
ラミックス材料によってポペット弁2を形成したことに
より、熱膨張や摩擦等による損耗を減少することができ
るとともに、ポペット弁2を軽量化でき、従来のステム
部を金属材料によって形成したものに比し、重量軽減効
果を充分に期待し得て、小なる駆動力でも確実に作動さ
せることができ、往復運動部分の往復運動時のロスが小
となり、実用上有利である。
ラミックス材料によってポペット弁2を形成したことに
より、熱膨張や摩擦等による損耗を減少することができ
るとともに、ポペット弁2を軽量化でき、従来のステム
部を金属材料によって形成したものに比し、重量軽減効
果を充分に期待し得て、小なる駆動力でも確実に作動さ
せることができ、往復運動部分の往復運動時のロスが小
となり、実用上有利である。
第5図はこの発明の第2実施例を示すものである。この
第2実施例において上述第1実施例と同一機能を果す箇
所には同一符号を付して説明する。
第2実施例において上述第1実施例と同一機能を果す箇
所には同一符号を付して説明する。
この第2実施例の特徴とするところは、ポペット弁32
のステム部34に金属部材たる筒状部材36を圧入した
点にある。
のステム部34に金属部材たる筒状部材36を圧入した
点にある。
すなわち、ポペット弁32をセラミックス材料により形
成し、ステム部34を完成軸径りよりも例えば、1〜1
.5■1程度小さくするとともに、傘部6を所定の大き
さとして一体的に焼成する。
成し、ステム部34を完成軸径りよりも例えば、1〜1
.5■1程度小さくするとともに、傘部6を所定の大き
さとして一体的に焼成する。
そして、前記ステム部34に金属部材である、例えば金
属のパイプ36を圧太し、パイプ36外周面に研摩加工
を施し、所定の完成軸径りとする。
属のパイプ36を圧太し、パイプ36外周面に研摩加工
を施し、所定の完成軸径りとする。
上述第2実施例の如く構成すれば、ステム部34にパイ
プ36を圧入することにより、ステム部の研摩加工等の
製造過程の簡略化が図れ、製造コストの低減ができ、経
済的に有利である。
プ36を圧入することにより、ステム部の研摩加工等の
製造過程の簡略化が図れ、製造コストの低減ができ、経
済的に有利である。
また、前述第1実施例同様に、セラミックス材料により
ポペット弁32を焼成し、ステム部34に金属性のパイ
プ36を圧入したことにより、ステム部34を金属材に
よって形成したものに比し、ポペット弁32の重量軽減
効果を充分に期待することができるとともに、小なる駆
動力でも確実に作動させることができ、実用上有利であ
る。
ポペット弁32を焼成し、ステム部34に金属性のパイ
プ36を圧入したことにより、ステム部34を金属材に
よって形成したものに比し、ポペット弁32の重量軽減
効果を充分に期待することができるとともに、小なる駆
動力でも確実に作動させることができ、実用上有利であ
る。
なお、この発明は上述第1、第2実施例に限定されるも
ではなく、種々の応用改変が可能である。
ではなく、種々の応用改変が可能である。
例えば、この発明の第2実施例においては、前記パイプ
36をステム部34に圧入する構成としたが、パイプを
ステム部に焼ばめによって係合させ、焼ばめ後に外周部
位を研摩加工してボペ・ノド弁を形成することもできる
。
36をステム部34に圧入する構成としたが、パイプを
ステム部に焼ばめによって係合させ、焼ばめ後に外周部
位を研摩加工してボペ・ノド弁を形成することもできる
。
以上詳細に説明した如くこの発明によれば、ステム部と
傘部とをセラミックス材料によって一体的に形成し、前
記ステム部の外周面部位を金属部材により覆設したので
、全体をセラミックスのみにより形成したポペット弁に
比しポペット弁の機械加工が容易となり、製造コストを
低減することができ、経済的に有利である。また、傘部
をセラミックス材料により形成するとともにステム部を
金属で形成したポペット弁に比し動弁系の往復運動部分
を軽量化することができることにより、重量軽減効果を
充分に期待することができ、往復運動部分の往復運動時
のロスを低減でき、実用上有利である。
傘部とをセラミックス材料によって一体的に形成し、前
記ステム部の外周面部位を金属部材により覆設したので
、全体をセラミックスのみにより形成したポペット弁に
比しポペット弁の機械加工が容易となり、製造コストを
低減することができ、経済的に有利である。また、傘部
をセラミックス材料により形成するとともにステム部を
金属で形成したポペット弁に比し動弁系の往復運動部分
を軽量化することができることにより、重量軽減効果を
充分に期待することができ、往復運動部分の往復運動時
のロスを低減でき、実用上有利である。
第1〜4図はこの発明の第1実施例を示し、第1図はポ
ペット弁構造の斜視図、第2図はポペット弁構造の断面
図、第3図はポペット弁のステム部の要部拡大図、第4
図はポペット弁を内燃機関に組み込み時の断面図である
。 第5図はこの発明の第2実施例を示すポペット弁構造の
断面図である。 図において、2はポペット弁、4はステム部、6は傘部
、8はみぞ部、10は金属部材、12は内燃機関、14
はシリンダブロック、16はシリンダヘッド、18はシ
リンダ、20は吸気通路、22は排気通路、24はピス
トン、26は燃焼室である。
ペット弁構造の斜視図、第2図はポペット弁構造の断面
図、第3図はポペット弁のステム部の要部拡大図、第4
図はポペット弁を内燃機関に組み込み時の断面図である
。 第5図はこの発明の第2実施例を示すポペット弁構造の
断面図である。 図において、2はポペット弁、4はステム部、6は傘部
、8はみぞ部、10は金属部材、12は内燃機関、14
はシリンダブロック、16はシリンダヘッド、18はシ
リンダ、20は吸気通路、22は排気通路、24はピス
トン、26は燃焼室である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、傘部とステム部とを有するポペット弁において、こ
のポペット弁の傘部とステム部とをセラミックス材料に
よって一体的に形成し、前記ステム部の外周面部位を金
属部材により覆設したことを特徴とするポペット弁構造
。 2、前記金属部材は、摺動特性が良好であるとともにポ
ペット弁のステム部外周面部位に溶射された金属部材で
ある特許請求の範囲第1項に記載のポペット弁構造。 3、前記金属部材は、ポペット弁のステム部に圧入され
た筒状金属部材である特許請求の範囲第1項に記載のポ
ペット弁構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27474787A JPH01117905A (ja) | 1987-10-31 | 1987-10-31 | ポペット弁構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27474787A JPH01117905A (ja) | 1987-10-31 | 1987-10-31 | ポペット弁構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01117905A true JPH01117905A (ja) | 1989-05-10 |
Family
ID=17546025
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27474787A Pending JPH01117905A (ja) | 1987-10-31 | 1987-10-31 | ポペット弁構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01117905A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012105109A1 (ja) * | 2011-02-02 | 2012-08-09 | シーケーディ株式会社 | 真空制御バルブ、真空制御装置、およびコンピュータプログラム |
| US9234586B2 (en) | 2012-04-23 | 2016-01-12 | Ckd Corporation | Linear actuator and vacuum control device |
-
1987
- 1987-10-31 JP JP27474787A patent/JPH01117905A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012105109A1 (ja) * | 2011-02-02 | 2012-08-09 | シーケーディ株式会社 | 真空制御バルブ、真空制御装置、およびコンピュータプログラム |
| JP5166655B2 (ja) * | 2011-02-02 | 2013-03-21 | Ckd株式会社 | 真空制御バルブ、真空制御装置、およびコンピュータプログラム |
| TWI547660B (zh) * | 2011-02-02 | 2016-09-01 | Ckd股份有限公司 | Vacuum control valves, vacuum control devices, and computer program products |
| US9234586B2 (en) | 2012-04-23 | 2016-01-12 | Ckd Corporation | Linear actuator and vacuum control device |
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