JPH01120314A - 複合板製造装置 - Google Patents
複合板製造装置Info
- Publication number
- JPH01120314A JPH01120314A JP62279588A JP27958887A JPH01120314A JP H01120314 A JPH01120314 A JP H01120314A JP 62279588 A JP62279588 A JP 62279588A JP 27958887 A JP27958887 A JP 27958887A JP H01120314 A JPH01120314 A JP H01120314A
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- Japan
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- synthetic resin
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複合板、所謂凹凸横様を有する表面材と裏面材
間に合成樹脂発泡体を介在させた複合板を製造する製造
装置に関するものである。
間に合成樹脂発泡体を介在させた複合板を製造する製造
装置に関するものである。
〔従来の技術]
従来、この種複合板製造装置としては、例えば特開昭5
3−124528号公報、特公昭61−46303号公
報等がある。
3−124528号公報、特公昭61−46303号公
報等がある。
しかしながら、この種装置では表面材への凹凸模様の付
与は、表面材の移動に合わせてエンボスロールを回転さ
せて行う−ため、凹凸模様は全体的に表面材の移動方向
に沿った形状でないと、歪、ペコッキを招く欠点があっ
た。また、エンボスロールによる凹凸模様は凹部と凸部
の面積比が1:1程度以外では、やはり歪、ペコッキが
発生しやすくなる欠点があった。
与は、表面材の移動に合わせてエンボスロールを回転さ
せて行う−ため、凹凸模様は全体的に表面材の移動方向
に沿った形状でないと、歪、ペコッキを招く欠点があっ
た。また、エンボスロールによる凹凸模様は凹部と凸部
の面積比が1:1程度以外では、やはり歪、ペコッキが
発生しやすくなる欠点があった。
(問題点を解決するための手段〕
本発明はこのような欠点を除去するため、表面材を連続
的に供給する表面材供給部と、表面材供給部から供給さ
れる表面材を所定寸法に切断する定尺カッタと、定尺に
切断された表面材に少なくとも凹凸模様を施すプレス機
と、凹凸模様を施された表面材を所定形状に成形する成
形機と、成形された表面材に合成樹脂発泡体原料を吐出
する吐出部と、反応途中の合成(も1脂発泡体原料上に
裏面材を供給、積層する裏面材供給機と、合成樹脂発泡
体を反応、発泡させて所定形状に形成する養生機とから
構成し、凹凸比が任意比率で、かつ方向性を持たず、し
かも深みのある凹凸模様を有する複合板を連続的に生産
することのできる複合板製造装置を提案するものである
。
的に供給する表面材供給部と、表面材供給部から供給さ
れる表面材を所定寸法に切断する定尺カッタと、定尺に
切断された表面材に少なくとも凹凸模様を施すプレス機
と、凹凸模様を施された表面材を所定形状に成形する成
形機と、成形された表面材に合成樹脂発泡体原料を吐出
する吐出部と、反応途中の合成(も1脂発泡体原料上に
裏面材を供給、積層する裏面材供給機と、合成樹脂発泡
体を反応、発泡させて所定形状に形成する養生機とから
構成し、凹凸比が任意比率で、かつ方向性を持たず、し
かも深みのある凹凸模様を有する複合板を連続的に生産
することのできる複合板製造装置を提案するものである
。
〔実施例]
以下に図面を用いて本発明に係る複合板製造装置の一実
施例について詳細に説明する。第1図は上記複合板製造
装置の概略を示す説明図であり、■は表面材供給部で、
カラーn板、銅板、アルミニウム板等の金属薄板、ある
いは紙等のシート状物からなる表面材Aを連続的に次工
程である定尺カッタ2に供給するものであり、アンコイ
ラ、ピンチローラ等からなるものである。定尺カッタ2
は、表面材供給部1から連続して供給された表面材Aを
所定寸法に切断するものである。なお定尺カッタ2は表
面材Aの移動と同調して移動しながら切断するか、ある
いは固定式で切断するものでもよい。また、特に定尺カ
ッタ2を固定式とした場合は、表面材供給部1と定尺カ
ッタ2との中間にループ部3を設け、定尺カッタ2での
切断中も表面材供給部lの作動を停止しないようにする
ことが好ましいものである。4はプレス機で、定尺カッ
タ2で定尺に切断されて送給された表面材Aに少なくと
も凹凸模様αを付与するものである。
施例について詳細に説明する。第1図は上記複合板製造
装置の概略を示す説明図であり、■は表面材供給部で、
カラーn板、銅板、アルミニウム板等の金属薄板、ある
いは紙等のシート状物からなる表面材Aを連続的に次工
程である定尺カッタ2に供給するものであり、アンコイ
ラ、ピンチローラ等からなるものである。定尺カッタ2
は、表面材供給部1から連続して供給された表面材Aを
所定寸法に切断するものである。なお定尺カッタ2は表
面材Aの移動と同調して移動しながら切断するか、ある
いは固定式で切断するものでもよい。また、特に定尺カ
ッタ2を固定式とした場合は、表面材供給部1と定尺カ
ッタ2との中間にループ部3を設け、定尺カッタ2での
切断中も表面材供給部lの作動を停止しないようにする
ことが好ましいものである。4はプレス機で、定尺カッ
タ2で定尺に切断されて送給された表面材Aに少なくと
も凹凸模様αを付与するものである。
すなわち、プレス機4は表面材への上下面から型4aに
よって押圧することにより、表面材へを成形するもので
ある。このプレス機4は油圧、空圧、あるいはa械式で
あり、平押し型、押込み型、半押込み型等、凹凸模様α
の形状に応じた型4aを用いる。なお、プレス機4は固
定されていてもよいが、定尺カッタ2から送給される表
面材Aと同調したスピードで往復移動させることも可能
である。
よって押圧することにより、表面材へを成形するもので
ある。このプレス機4は油圧、空圧、あるいはa械式で
あり、平押し型、押込み型、半押込み型等、凹凸模様α
の形状に応じた型4aを用いる。なお、プレス機4は固
定されていてもよいが、定尺カッタ2から送給される表
面材Aと同調したスピードで往復移動させることも可能
である。
すなわち、表面材Aはプレス機4の型40間で、1u対
的に停止した状態でプレスするごとにより、任意形状、
任意方向性、任意深さの凹凸模様αを施すものである。
的に停止した状態でプレスするごとにより、任意形状、
任意方向性、任意深さの凹凸模様αを施すものである。
さらに説明を加えると、プレス機4によって表面材Aに
施される凹凸模様αは、例えば第2図(a)〜(d)に
示すように形成することができる。すなわち(a)図は
全面に施した凹凸模様αであるが、この場合深絞りが行
えるため高低差の大きい凹凸模様を形成したり、また高
低差を一定にせず、例えば中央部は太き(、両端を小さ
くすることも可能である。また(b)図は凹凸模様αを
断続的に形成し、平坦部βを凹凸模様α間に形成したも
のであり、(C)図は凹凸模様αを表面材への幅方向に
沿って形成したもの、(d)図は凹凸模様αを任意範囲
に形成したものである。5は成形機であり、プレス機4
によって凹凸模様αを施された表面材Aを所定形状、例
えば第3図(a)〜(0)に示すような形状に成形する
ものである。この成形機5は主にロール成形機からなり
、表面材Aの両側縁に形成する雄、雌型連結部を含めて
、断面を略樋状に成形するものである。6は吐出部で成
形N5から断面樋状に成形されて送給された表面材Aの
少なくとも樋状部分に合成樹脂発泡体、例えばポリウレ
タンフォーム、ポリウレアフオーム、ポリイソシアスレ
ートフオーム、フェノールフオーム等の原料を、スプレ
ーガン方式(エア、エアレス)、回転羽根を備えた吐出
方式、注入方式等のいずれかにより供給するためのもの
である。7は裏面tオ供給機で、複合板が表面材A−合
成iへ1脂発泡体B−裏面材Cとなるように裏面材Cを
積層するものである。この裏面材Cとしては、アスヘス
I−rlE、クラフト紙、アルミニウム箔、プラスチッ
クシート、アスファルトフェルト等の1種、または2種
以上をラミネートしたもので、コイル状に巻回されたも
のから連続して供給したり、また、表面材Aの長さに応
じて切断されたもの、あるいは切断した後に供給するこ
とも可能である。さらに説明を加えると、吐出部6は、
第4図(a)〜(d)に示すように合成樹脂発泡体Bの
原料を吐出することができる。
施される凹凸模様αは、例えば第2図(a)〜(d)に
示すように形成することができる。すなわち(a)図は
全面に施した凹凸模様αであるが、この場合深絞りが行
えるため高低差の大きい凹凸模様を形成したり、また高
低差を一定にせず、例えば中央部は太き(、両端を小さ
くすることも可能である。また(b)図は凹凸模様αを
断続的に形成し、平坦部βを凹凸模様α間に形成したも
のであり、(C)図は凹凸模様αを表面材への幅方向に
沿って形成したもの、(d)図は凹凸模様αを任意範囲
に形成したものである。5は成形機であり、プレス機4
によって凹凸模様αを施された表面材Aを所定形状、例
えば第3図(a)〜(0)に示すような形状に成形する
ものである。この成形機5は主にロール成形機からなり
、表面材Aの両側縁に形成する雄、雌型連結部を含めて
、断面を略樋状に成形するものである。6は吐出部で成
形N5から断面樋状に成形されて送給された表面材Aの
少なくとも樋状部分に合成樹脂発泡体、例えばポリウレ
タンフォーム、ポリウレアフオーム、ポリイソシアスレ
ートフオーム、フェノールフオーム等の原料を、スプレ
ーガン方式(エア、エアレス)、回転羽根を備えた吐出
方式、注入方式等のいずれかにより供給するためのもの
である。7は裏面tオ供給機で、複合板が表面材A−合
成iへ1脂発泡体B−裏面材Cとなるように裏面材Cを
積層するものである。この裏面材Cとしては、アスヘス
I−rlE、クラフト紙、アルミニウム箔、プラスチッ
クシート、アスファルトフェルト等の1種、または2種
以上をラミネートしたもので、コイル状に巻回されたも
のから連続して供給したり、また、表面材Aの長さに応
じて切断されたもの、あるいは切断した後に供給するこ
とも可能である。さらに説明を加えると、吐出部6は、
第4図(a)〜(d)に示すように合成樹脂発泡体Bの
原料を吐出することができる。
すなわち(a)図に示すように表面材A上に吐出し、そ
の後裏面材Cを積層したり、(b)図に示すように表面
材Aと裏面材C間に吐出したり、(C)図に示すように
奥面材Cに吐出した後、表面材A上に債層したり、(d
)図に示すように、表面材A、裏面材Cのそれぞれに吐
出した後積層する構造である。8は養生機で表面材Aと
裏面材C間に合成樹脂発泡体Bを介在した状態で合成樹
脂発泡体Bの反応、発泡により、複合板を所定の厚さに
形成するものである。さらに説明すると、養生機8はロ
ール、キャタピラ、ベルト型のいずれか1種、またはそ
の組み合わせからなり、合成樹脂発泡体Bの種類により
常温で発泡硬化させたり、あるいは温風、熱風等により
合成樹脂発泡体Bの反応を促進させることもできる。す
なわちロール、キャタピラ、ベルト等を組み合わせて用
いろ場合は、第1図に示されるように、互いに上下に配
置して型材9とし、この上下の型材9間で複合板をlr
+送しながら合成樹脂発泡体Bを反応させ、成形する。
の後裏面材Cを積層したり、(b)図に示すように表面
材Aと裏面材C間に吐出したり、(C)図に示すように
奥面材Cに吐出した後、表面材A上に債層したり、(d
)図に示すように、表面材A、裏面材Cのそれぞれに吐
出した後積層する構造である。8は養生機で表面材Aと
裏面材C間に合成樹脂発泡体Bを介在した状態で合成樹
脂発泡体Bの反応、発泡により、複合板を所定の厚さに
形成するものである。さらに説明すると、養生機8はロ
ール、キャタピラ、ベルト型のいずれか1種、またはそ
の組み合わせからなり、合成樹脂発泡体Bの種類により
常温で発泡硬化させたり、あるいは温風、熱風等により
合成樹脂発泡体Bの反応を促進させることもできる。す
なわちロール、キャタピラ、ベルト等を組み合わせて用
いろ場合は、第1図に示されるように、互いに上下に配
置して型材9とし、この上下の型材9間で複合板をlr
+送しながら合成樹脂発泡体Bを反応させ、成形する。
また図示しないがバッチ方式のように、複合板を1枚ず
つ型内に入れ、養生することも可能である。
つ型内に入れ、養生することも可能である。
次に各部の成形過程について第5図(a)〜(e)を用
いて簡単に説明する。すなわち、表面材供給部1では(
a)図のように平坦な表面材へを定尺カッタ2に送給し
、定尺カッタ2では所定畏さに切断する。
いて簡単に説明する。すなわち、表面材供給部1では(
a)図のように平坦な表面材へを定尺カッタ2に送給し
、定尺カッタ2では所定畏さに切断する。
定尺カッタ2から送給された表面材Aはプレス機4によ
って(b)図のように凹凸模様αを形成する。
って(b)図のように凹凸模様αを形成する。
次に成形機5により(C)図に示すように両側縁に雄、
雌型連結部を有する断面略樋状に成形する。次に吐出部
6では、例えば(d)図のように表面材への樋状部分に
合成樹脂発泡体Bの原料を吐出する。その後裏面材供給
機7から裏面材Cを積層し、養生機8によって合成樹脂
発泡体Bを発泡、硬化させ、(e)図に示すような複合
板を形成する。
雌型連結部を有する断面略樋状に成形する。次に吐出部
6では、例えば(d)図のように表面材への樋状部分に
合成樹脂発泡体Bの原料を吐出する。その後裏面材供給
機7から裏面材Cを積層し、養生機8によって合成樹脂
発泡体Bを発泡、硬化させ、(e)図に示すような複合
板を形成する。
以上説明したのは、本発明に係る複合板製造装置の一実
施例にすぎず、第1図において点線で示すように定尺カ
ッタ2とプレス機4間、および吐出部6と成形機5間に
プレヒータ10を配置し、プレス成形、合成樹脂発泡体
Bの反応を補助することも可能である。また、第1図に
おいて一点鎖線で示すように成形機5の後に表面材接続
部11、養生n8の後に切断機12を設け、連続して吐
出、養生を行うことも可能である。この場合表面材接続
部11では、第6図(a)、(b)に示すように粘着テ
ープ、接着剤、シーリング材等の接続材りを用い、表面
材Aを接続する。さらに、プレスa4では、表面材Aに
凹凸模様αを施すだけでなく、第7図(a)、(b)に
示すように略樋状となるまで成形し、成形機5で雄、雌
型連結部を成形することも可能である。
施例にすぎず、第1図において点線で示すように定尺カ
ッタ2とプレス機4間、および吐出部6と成形機5間に
プレヒータ10を配置し、プレス成形、合成樹脂発泡体
Bの反応を補助することも可能である。また、第1図に
おいて一点鎖線で示すように成形機5の後に表面材接続
部11、養生n8の後に切断機12を設け、連続して吐
出、養生を行うことも可能である。この場合表面材接続
部11では、第6図(a)、(b)に示すように粘着テ
ープ、接着剤、シーリング材等の接続材りを用い、表面
材Aを接続する。さらに、プレスa4では、表面材Aに
凹凸模様αを施すだけでなく、第7図(a)、(b)に
示すように略樋状となるまで成形し、成形機5で雄、雌
型連結部を成形することも可能である。
この場合、凹凸模様αを表面材への成形に合致させて施
すことが可能である。また、図示しないが養生機8は、
所謂バッチ方式のものを用いることも可能である。
すことが可能である。また、図示しないが養生機8は、
所謂バッチ方式のものを用いることも可能である。
〔発明の効果]
上述したように、本発明に係る複合板製造装置によれば
、0表面材はプレス機によって凹凸模様を施されるため
、高低差の大きい深みのある凹凸模様を形成することが
できる。■プレス機によって凹凸模様を施すため、任意
範囲に任意形状の凹凸模様を付加することができる。■
凹凸模様は方向性を持たせなくとも表面材に歪が表われ
ない。
、0表面材はプレス機によって凹凸模様を施されるため
、高低差の大きい深みのある凹凸模様を形成することが
できる。■プレス機によって凹凸模様を施すため、任意
範囲に任意形状の凹凸模様を付加することができる。■
凹凸模様は方向性を持たせなくとも表面材に歪が表われ
ない。
■凹凸模様の凹凸比を任意に設定することができる。等
の効果、特徴がある。
の効果、特徴がある。
第1図は本発明に係る複合板製造装置の一実施例の概略
を説明する説明図、第2図(a)〜(d)は表面材の凹
凸模様の例を示す説明図、第3図(a)〜(0)は成形
機によって成形された表面材を示す説明図、第4図(a
)〜(d)は吐出部の例を示す説明図、第5図(a)〜
(e)は複合板の各部の成形過程を示す説明図、第6図
(a)、(b)は表面材の接続状態の例を示す説明図、
第7図(a)、[有])はプレス機でのその他の成形状
態を示す説明図である。 1・・・表面材供給部、2・・・定尺カッタ、4・・・
プレス機、5・・・成形機、6・・・吐出部、8・・・
養生機。 第1図 f7 土、& ffJ オシrイf、矛令曇第2図 第3図 ([L) 5A (b) ダA 1°)SA C力 ≦A (e)り八 ”r)(A 第3図 (杏) 第3図 (m)(八 (hン 5′A 1°) rハ 第牛図 第5図 (〔1、ン 戸 (C)/八 −り一一一5− cc(+ / A に―=5− 第6図 (α) 八 (′b) へ
を説明する説明図、第2図(a)〜(d)は表面材の凹
凸模様の例を示す説明図、第3図(a)〜(0)は成形
機によって成形された表面材を示す説明図、第4図(a
)〜(d)は吐出部の例を示す説明図、第5図(a)〜
(e)は複合板の各部の成形過程を示す説明図、第6図
(a)、(b)は表面材の接続状態の例を示す説明図、
第7図(a)、[有])はプレス機でのその他の成形状
態を示す説明図である。 1・・・表面材供給部、2・・・定尺カッタ、4・・・
プレス機、5・・・成形機、6・・・吐出部、8・・・
養生機。 第1図 f7 土、& ffJ オシrイf、矛令曇第2図 第3図 ([L) 5A (b) ダA 1°)SA C力 ≦A (e)り八 ”r)(A 第3図 (杏) 第3図 (m)(八 (hン 5′A 1°) rハ 第牛図 第5図 (〔1、ン 戸 (C)/八 −り一一一5− cc(+ / A に―=5− 第6図 (α) 八 (′b) へ
Claims (1)
- (1)金属薄板等の表面材を連続して供給する表面材供
給部と、該表面材供給部から供給された表面材を定尺に
切断する定尺カッタと、該定尺カッタによって切断され
た表面材に少なくとも凹凸模様を付与するプレス機と、
該プレス機によって凹凸模様を施された表面材を所定形
状に成形する成形機と、該成形機により成形された表面
材に合成樹脂発泡体の原料を吐出する吐出部と、該吐出
された原料上に裏面材を供給する裏面材供給機と、表面
材と裏面材間の合成樹脂発泡体原料を反応、発泡させ、
所定形状に成形する養生機とから構成したことを特徴と
する複合板製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62279588A JPH0684021B2 (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | 複合板製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62279588A JPH0684021B2 (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | 複合板製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01120314A true JPH01120314A (ja) | 1989-05-12 |
| JPH0684021B2 JPH0684021B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=17613080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62279588A Expired - Fee Related JPH0684021B2 (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | 複合板製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0684021B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009508345A (ja) * | 2005-09-12 | 2009-02-26 | プルゼ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 点火エレメントに、詳細には内燃機関の点火プラグに高電圧を供給するためのロッド点火変圧器 |
| JP2009088479A (ja) * | 2007-09-14 | 2009-04-23 | Denso Corp | 点火コイル |
| JP2009238906A (ja) * | 2008-03-26 | 2009-10-15 | Denso Corp | 点火コイルおよびその製造方法 |
| CN108891078A (zh) * | 2018-08-31 | 2018-11-27 | 汕头市万奇包装材料有限公司 | 一种发泡复膜包装箱坯生产设备 |
| CN115518961A (zh) * | 2022-08-12 | 2022-12-27 | 索菲亚家居股份有限公司 | 三聚氰胺人造板的再利用方法 |
-
1987
- 1987-11-04 JP JP62279588A patent/JPH0684021B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009508345A (ja) * | 2005-09-12 | 2009-02-26 | プルゼ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 点火エレメントに、詳細には内燃機関の点火プラグに高電圧を供給するためのロッド点火変圧器 |
| JP2009088479A (ja) * | 2007-09-14 | 2009-04-23 | Denso Corp | 点火コイル |
| JP2009238906A (ja) * | 2008-03-26 | 2009-10-15 | Denso Corp | 点火コイルおよびその製造方法 |
| CN108891078A (zh) * | 2018-08-31 | 2018-11-27 | 汕头市万奇包装材料有限公司 | 一种发泡复膜包装箱坯生产设备 |
| CN108891078B (zh) * | 2018-08-31 | 2024-04-16 | 汕头市万奇包装材料有限公司 | 一种发泡复膜包装箱坯生产设备 |
| CN115518961A (zh) * | 2022-08-12 | 2022-12-27 | 索菲亚家居股份有限公司 | 三聚氰胺人造板的再利用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0684021B2 (ja) | 1994-10-26 |
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