JPH01120588A - 空検知センサの誤動作防止装置 - Google Patents
空検知センサの誤動作防止装置Info
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- JPH01120588A JPH01120588A JP27727987A JP27727987A JPH01120588A JP H01120588 A JPH01120588 A JP H01120588A JP 27727987 A JP27727987 A JP 27727987A JP 27727987 A JP27727987 A JP 27727987A JP H01120588 A JPH01120588 A JP H01120588A
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- 230000007257 malfunction Effects 0.000 title claims abstract description 5
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 title 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 57
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims 1
- 230000008021 deposition Effects 0.000 abstract 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 17
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 5
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は複写機等の現像装置へトナーを供給するトナ
ーボックスに設けられた空検知センサの誤動作防止装置
に関する。
ーボックスに設けられた空検知センサの誤動作防止装置
に関する。
従来電子写真複写機等に設けられた現像装置には現像に
より消費されたトナーを補給するためのトナーボックス
が設けられており、このトナーボックスには収容された
トナーの量があるレベルより低下したのを検知する空検
知センサが設けられている。
より消費されたトナーを補給するためのトナーボックス
が設けられており、このトナーボックスには収容された
トナーの量があるレベルより低下したのを検知する空検
知センサが設けられている。
上記空検知センサとしては例えば振動板の周波数がトナ
ーの減少とともに変るのを検出して空検知信号を発生し
たり、トナーレベルを光電的に読取って電気信号により
空検知信号を発生するものなどが一般に採用されている
。
ーの減少とともに変るのを検出して空検知信号を発生し
たり、トナーレベルを光電的に読取って電気信号により
空検知信号を発生するものなどが一般に採用されている
。
しかし何れの検出手段も検出面にトナーが付着すると精
度の高い空検知ができなくなる不具合がある。
度の高い空検知ができなくなる不具合がある。
そこで従来では第12図及び第13図に示すようにトナ
ーボックスa内の現像剤を撹拌する撹拌部材すに清掃部
材Cを取付けて、撹拌部材すの回転を利用して上記清掃
部材Cで空検知センサdの検出面を清掃するようにした
ものが提案されている(例えば実開昭57−19055
7号など)。
ーボックスa内の現像剤を撹拌する撹拌部材すに清掃部
材Cを取付けて、撹拌部材すの回転を利用して上記清掃
部材Cで空検知センサdの検出面を清掃するようにした
ものが提案されている(例えば実開昭57−19055
7号など)。
しかし上記従来の清掃部材Cを用いたものでは、清゛掃
部材Cで検出面を払拭する際検出面が摩耗したり損傷し
たりして、検出不良が発生しやすいと共に、清掃部材C
の接触力を大きくすると検出面と接触した際衝撃や振動
を発生して騒音の原因となるなどの不具合があった。
部材Cで検出面を払拭する際検出面が摩耗したり損傷し
たりして、検出不良が発生しやすいと共に、清掃部材C
の接触力を大きくすると検出面と接触した際衝撃や振動
を発生して騒音の原因となるなどの不具合があった。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕この発明は上
記不具合を改善する目的でなされたもので、現像装置へ
トナーを供給するトナーボックスに、トナーがあるレベ
ル以下になったのを検出する空検知センサを設けた複写
機等において、上記空検知センサの検出面前方に、該検
出面の前方に堆積するトナーを検出面と非接触で除去す
るトナー除去部材を設けたことにより、検出面を損傷す
ることなく精度の高いトナーの空検知が行えるようにし
た空検知センサの誤動作防止装置を提供しようとするも
のである。
記不具合を改善する目的でなされたもので、現像装置へ
トナーを供給するトナーボックスに、トナーがあるレベ
ル以下になったのを検出する空検知センサを設けた複写
機等において、上記空検知センサの検出面前方に、該検
出面の前方に堆積するトナーを検出面と非接触で除去す
るトナー除去部材を設けたことにより、検出面を損傷す
ることなく精度の高いトナーの空検知が行えるようにし
た空検知センサの誤動作防止装置を提供しようとするも
のである。
この発明の一実施例を図面を参照して詳述すると図にお
いて1は複写機内に設けられた感光体で、その近傍に露
光工程により感光体1の表面に形成された静電潜像を現
像する現像装置2が設置されている。
いて1は複写機内に設けられた感光体で、その近傍に露
光工程により感光体1の表面に形成された静電潜像を現
像する現像装置2が設置されている。
上記現像装置2により現像されたトナー像は転写器3の
部分で図示しない給紙装置より給紙された用紙4に転写
されると共に、トナー像の転写された用紙4は搬送手段
5により図示しない定着装置へ送られてトナー像の定着
が行なわれるようになっている。
部分で図示しない給紙装置より給紙された用紙4に転写
されると共に、トナー像の転写された用紙4は搬送手段
5により図示しない定着装置へ送られてトナー像の定着
が行なわれるようになっている。
また転写工程後感光体1の表面に残留する未転写トナー
はクリーナ6により除去されると共に、クリーナ6に回
収されたトナーはオーガなどのトナー搬送手段7により
トナーボックス8内へ搬送されるようになっている。
はクリーナ6により除去されると共に、クリーナ6に回
収されたトナーはオーガなどのトナー搬送手段7により
トナーボックス8内へ搬送されるようになっている。
上記トナーボックス8は現像装置2の上部に接続されて
いて、下部にトナーボックス8内のトナーを現像装置2
へ供給するディスペンスロール9が、また内部にトナー
ボックス8内のトナーを撹拌する撹拌部材10が回転自
在に設けられていると共に、トナーボックス8の下部側
にはトナーボックス8内のトナー量があるレベル以下に
なったのを検出する空検知センサ11が検出面11aを
トナーボックス8内へ向けて取付けられている。
いて、下部にトナーボックス8内のトナーを現像装置2
へ供給するディスペンスロール9が、また内部にトナー
ボックス8内のトナーを撹拌する撹拌部材10が回転自
在に設けられていると共に、トナーボックス8の下部側
にはトナーボックス8内のトナー量があるレベル以下に
なったのを検出する空検知センサ11が検出面11aを
トナーボックス8内へ向けて取付けられている。
上記空検知センサ11は例えばトナーレベルを光電的に
検出して電気信号により空検知信号を発生するようにし
たもので、この空検知センサ11の検出面11a前方に
はトナー除去部材12が設けられている。
検出して電気信号により空検知信号を発生するようにし
たもので、この空検知センサ11の検出面11a前方に
はトナー除去部材12が設けられている。
上記トナー除去部材12は例えば第2図に示すように針
金や第4図に示すように薄板を折曲げたものにより構成
されていて、下端部が空検知センサ11の下方において
トナーボックス8の内面に固着されている。
金や第4図に示すように薄板を折曲げたものにより構成
されていて、下端部が空検知センサ11の下方において
トナーボックス8の内面に固着されている。
またトナー除去部材12の立ち上り部12aは検出面1
1aの前面と接しないよう検出面11aに沿って上方へ
延出され、先端部が撹拌部材10側へ屈曲されていて、
撹拌部10に接触するようになっている。
1aの前面と接しないよう検出面11aに沿って上方へ
延出され、先端部が撹拌部材10側へ屈曲されていて、
撹拌部10に接触するようになっている。
なお、薄板よりなるトナー除去部材11は立ち上り部1
2aの上端が第4図に示すように撹拌部材10と接触す
るようになっている。
2aの上端が第4図に示すように撹拌部材10と接触す
るようになっている。
次に上記構成されたトナー除去部材12の作用を説明す
ると、トナーボックス8内に収容されたトナーを撹拌す
る撹拌部材10の回転に伴いトナー除去部材12の上端
が撹拌部材10に接触し、これによって撹拌部材10に
より第3図及び第4図に示すように点線位置まで移動さ
れる。
ると、トナーボックス8内に収容されたトナーを撹拌す
る撹拌部材10の回転に伴いトナー除去部材12の上端
が撹拌部材10に接触し、これによって撹拌部材10に
より第3図及び第4図に示すように点線位置まで移動さ
れる。
その後撹拌部材10がトナー除去部材12の上端より外
れると、トナー除去部材12の弾性により元の位置へ復
帰する際、空検知センサ11の検出面11a前方に堆積
されたトナーが崩されるため、検出面11aの前方にの
みトナーが堆積するのを防止でき、これによって正確な
トナーの空検知が検出面11aと非接触で行なえるよう
になる。
れると、トナー除去部材12の弾性により元の位置へ復
帰する際、空検知センサ11の検出面11a前方に堆積
されたトナーが崩されるため、検出面11aの前方にの
みトナーが堆積するのを防止でき、これによって正確な
トナーの空検知が検出面11aと非接触で行なえるよう
になる。
なお、検出面11aとトナー除去部材12の間隔は実験
の結果1.5m+sまでが望ましいことが解った。
の結果1.5m+sまでが望ましいことが解った。
またトナー除去部材12と検出面11a間の間隙にバラ
ツキが生じないよう第5図及び第6図に示すようにトナ
ー除去部材12の先端側とトナ−ボックス8内面の間に
、トナー除去部材12の可動範囲に亘ってガイド部材1
3を設けるか、第7図に示すようにトナーボックス8の
内面にガイド溝14aを有するガイド板14を取付けて
、上記ガイド溝り4a内にトナー除去部材12挿通ずる
ようにしてもよい。
ツキが生じないよう第5図及び第6図に示すようにトナ
ー除去部材12の先端側とトナ−ボックス8内面の間に
、トナー除去部材12の可動範囲に亘ってガイド部材1
3を設けるか、第7図に示すようにトナーボックス8の
内面にガイド溝14aを有するガイド板14を取付けて
、上記ガイド溝り4a内にトナー除去部材12挿通ずる
ようにしてもよい。
一方策8図はトナー除去部材12の別の実施例を示すも
ので、クリーナ6よりトナーボックス8ヘトナーを搬送
するトナー搬送手段7の動力を利用して空検知センサ1
1の検出面11aにトナーが堆積するのを防止するよう
にしたもので、オーガよりなるトナー搬送手段7のトナ
−ボックス8内側端部を空検知センサ11よりやや下側
に位置させ、回転軸7aの先端にトナー除去部材12が
取付けられている。
ので、クリーナ6よりトナーボックス8ヘトナーを搬送
するトナー搬送手段7の動力を利用して空検知センサ1
1の検出面11aにトナーが堆積するのを防止するよう
にしたもので、オーガよりなるトナー搬送手段7のトナ
−ボックス8内側端部を空検知センサ11よりやや下側
に位置させ、回転軸7aの先端にトナー除去部材12が
取付けられている。
このトナー除去部材12は回転軸7aに嵌着された軸部
12cより検出面11aの下方に向けて細長い板状の撹
拌翼12dを突設したもので、撹拌W12dには長手方
向に沿って先端側よりスリット12eが形成されている
。
12cより検出面11aの下方に向けて細長い板状の撹
拌翼12dを突設したもので、撹拌W12dには長手方
向に沿って先端側よりスリット12eが形成されている
。
また上記撹拌W12dは例えば硬度70″、厚さ2 m
mのウレタンゴムにより形成されていて、回転軸7aに
より第10図に示すように矢印(イ)方向へと回転され
るようになっており、これによって検出面11a前方に
堆積したトナーを切り崩すようになっている。
mのウレタンゴムにより形成されていて、回転軸7aに
より第10図に示すように矢印(イ)方向へと回転され
るようになっており、これによって検出面11a前方に
堆積したトナーを切り崩すようになっている。
なお、上記トナー除去部材12を第11図に示す方向へ
回転させると検出面11aの前面にトナーの山を築くこ
とになるので、トナーの正確な空検知ができなくなる。
回転させると検出面11aの前面にトナーの山を築くこ
とになるので、トナーの正確な空検知ができなくなる。
また撹拌翼12dにスリット12eを設けると、トナー
を撹拌する際撹拌!112dの先端側が捩じられながら
トナーを撹拌するため、トナーの撹拌範囲を広げること
ができるようになる。
を撹拌する際撹拌!112dの先端側が捩じられながら
トナーを撹拌するため、トナーの撹拌範囲を広げること
ができるようになる。
この発明は以上詳述したようにトナーボックス内に収容
されたトナーの空検知を行う空検知センサの検出面前方
に、トナーを除去するトナー除去部材を設けたことから
、空検知センサが誤動作して精度の高い空検知ができな
いなどの不具合が解消できると共に、検出面と非接触で
検出面前方のトナーが除去できるため、検出面を摩耗し
たり損傷して空検知ができなくなるなどの虞れもない。
されたトナーの空検知を行う空検知センサの検出面前方
に、トナーを除去するトナー除去部材を設けたことから
、空検知センサが誤動作して精度の高い空検知ができな
いなどの不具合が解消できると共に、検出面と非接触で
検出面前方のトナーが除去できるため、検出面を摩耗し
たり損傷して空検知ができなくなるなどの虞れもない。
また検出面とトナー除去部材は非接触なので動作中に騒
音を発生することもないと共に、摩耗などの心配もない
ので長期に亘って良好なトナーの空検知が行えるように
なる。
音を発生することもないと共に、摩耗などの心配もない
ので長期に亘って良好なトナーの空検知が行えるように
なる。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図は全体的な構
成図、第2図はこの装置の断面図、第3図は第2図■−
■線に沿う矢視図、第4図ないし第11図は他の実施例
を示す説明図、第12図及び第13図は従来の説明図で
ある。 2は現像装置、8はトナーボックス、11は空検知セン
サ、llaは検出面、12はトナー除去部材。 出願人 富士ゼq−ツクス株式会社 代理人 弁理士 米 原 正 章
成図、第2図はこの装置の断面図、第3図は第2図■−
■線に沿う矢視図、第4図ないし第11図は他の実施例
を示す説明図、第12図及び第13図は従来の説明図で
ある。 2は現像装置、8はトナーボックス、11は空検知セン
サ、llaは検出面、12はトナー除去部材。 出願人 富士ゼq−ツクス株式会社 代理人 弁理士 米 原 正 章
Claims (1)
- 現像装置2へトナーを供給するトナーボックス8に、ト
ナーがあるレベル以下になったのを検出する空検知セン
サ11を設けた複写機等において、上記空検知センサ1
1の検出面11_a前方に、該検出面11_aの前方に
堆積するトナーを検出面11_aと非接触で除去するト
ナー除去部材12を設けてなる空検知センサの誤動作防
止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62277279A JP2799707B2 (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | 空検知センサの誤動作防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62277279A JP2799707B2 (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | 空検知センサの誤動作防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01120588A true JPH01120588A (ja) | 1989-05-12 |
| JP2799707B2 JP2799707B2 (ja) | 1998-09-21 |
Family
ID=17581315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62277279A Expired - Fee Related JP2799707B2 (ja) | 1987-11-04 | 1987-11-04 | 空検知センサの誤動作防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2799707B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009276417A (ja) * | 2008-05-13 | 2009-11-26 | Katsuragawa Electric Co Ltd | トナーの残量検知装置、及びトナーの残量検知装置を備えた現像装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6281675A (ja) * | 1985-10-05 | 1987-04-15 | Minolta Camera Co Ltd | トナ−補給槽 |
-
1987
- 1987-11-04 JP JP62277279A patent/JP2799707B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6281675A (ja) * | 1985-10-05 | 1987-04-15 | Minolta Camera Co Ltd | トナ−補給槽 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009276417A (ja) * | 2008-05-13 | 2009-11-26 | Katsuragawa Electric Co Ltd | トナーの残量検知装置、及びトナーの残量検知装置を備えた現像装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2799707B2 (ja) | 1998-09-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |