JPH01122809A - 反物用ストッカー - Google Patents

反物用ストッカー

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JPH01122809A
JPH01122809A JP28274487A JP28274487A JPH01122809A JP H01122809 A JPH01122809 A JP H01122809A JP 28274487 A JP28274487 A JP 28274487A JP 28274487 A JP28274487 A JP 28274487A JP H01122809 A JPH01122809 A JP H01122809A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lift
drapery
shelf
stopper
cloth
Prior art date
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Pending
Application number
JP28274487A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryuichi Nakagawa
隆一 中川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NAKAGAWA KK
Original Assignee
NAKAGAWA KK
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Filing date
Publication date
Application filed by NAKAGAWA KK filed Critical NAKAGAWA KK
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Publication of JPH01122809A publication Critical patent/JPH01122809A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) この発明は、芯枠に織布を巻付けたロール状反物を任意
に格納したり取出せるようにしたストッカーに関する。
(従来の技術) 周知の如く織機によって織上げた織布を芯枠に巻取った
ロール状反物は、糸の種類や織幅、巻取量等によって区
別されるが、それらの反物は重いもので120kg前後
もあるため、出荷するまで床面に雑然と置かれるか、汚
れないように布で包んで置かれ、或は混然と積重ねられ
ていて、その中から注文に応じた反物を選び出し、これ
を−まとめに包装して出荷されていた。
(発明が解決しようとする問題点) ロール状反物は幅3m前後、重いもので120 kg前
後もあるため、これを布で包んだり積重ねるには2Å以
上の作業員を要するし、反物を置くために広い場所が必
要であった。更に混然と置かれている反物中から、出荷
に必要な同じ反物を選び出すのが困難であるし、布で包
装する反物にあっては、包装する前に険反しても出荷す
るまでの間に傷つ(不都合もあった。
〔発明の構成〕
(問題点を解決するための手段) 躯体の入口と出口の間に、出口に向けて下降傾斜する棚
を少なくとも二段以上平行して設け、各欄の上に棚板を
適宜間隔で縦列し、各欄の出口側に棚板より出没するス
トッパーを前後二連に設け、入口の前に供給リフトを、
又出口の後に取出リフトを夫々昇降可能に備え、且つ入
口と出口にリフト昇降装置を設け、供給リフトの一部が
停止位置で棚に向けて起伏回動可能となり、取出ソフト
に落下防止柵を起伏可能に設け、入口側に供給リフトの
電気制御回路を、出口側に取出リフトと二連ストッパー
の電気制御回路を設けたものである。
(作用) 供給リフトが電気制御回路により任意段の棚まで上昇し
、リフトの一部が起立回動することにより反物を棚に補
給し、補給された反物が棚の傾斜に沿って出口に向けて
転がり、出口側に設けた二連ストッパーに係止し、電気
制御回路により任意棚まで上昇する取出リフトと、順番
に作動する二連ストッパーにより、反物が1本づつ取出
される。
(実施例) 以下、本発明ストッカーの構造を実施例の図面により説
明すると、1は前に入口2を後に出口3を有し、入口2
と出口3の間に、出口3に向けて下降傾斜するたな棚4
を少なくとも二段以上平行に設けた躯体で、入口2は反
物長さρより幅広(、左右に相対する柱2Aと2Bの間
に前縁材2Cを数段平行して取付け、出口3も左右に相
対する柱3Aと3bの間に後縁材3Cを数段平行に取付
けるもので、棚4の傾斜角θは滑りの良い反物Tが勢よ
く転がらず、しかも滑りの悪い反物Tでも転がる5〜1
5度の範囲で設けられ、棚4と4′の上下間隔りが反物
径Rより太き(離されている。棚4は入口柱2人より出
口柱3Aに向けて下降傾斜する桁4Aと、左右の桁4A
と4B間の上部に適宜間隔で横列する横部材4C1入口
2の前縁材2Cより出口後縁材3Cまで達し適宜間隔を
有して縦列する凹凸材4Dより構成され、凹凸材4Dは
横部材4Cと後縁材3Cの上部に載置固定し、後縁材3
Cより少し後方に延長する。5は棚凹凸材4Dの上部1
こ取付ける棚板で、棚板5は少なくとも反物Tを5本以
上並列し得る長さで、表面が平滑を成し、両側縁と前後
縁に面取りが施されている。6は躯体入口2の前に設け
た反物供給リフトで、リフト6は入口柱2A、 2Bの
レール2a、 2bに沿って昇降する基台6Aと、基台
6Aの上より棚4に向けて起伏揺動する反骨け8B、及
び反骨け6Bの起伏装置16より構成され、反骨け6B
は基台6Aの棚側に軸支し下向きに弯曲を成し、起伏装
置1Bは反骨け6Aの中心部より下方に垂下するラック
17と、ラック17に噛合し基台6Aに固定する起伏モ
ーター18より構成されている。7は躯体出口3の後に
設けた反物取出リフトで、リフト7は出口柱3A、 3
Bのレール3a、 3bに沿って昇降する基板7Aと、
基板7Aより後方に張出す反骨けγB、反骨け7Bに嵌
挿する反物飛出し防止柵7Dより構成され、反骨け7B
は下向きに弯曲し、柵7Dは起立時に反骨は腕桟7bの
下に係止する突起7dを設け、柵7Dのスライドにより
突起7dを腕桟7bより離反して倒伏回動可能となる。
8は供給リフト6の昇降装置で、昇降装置8は入口柱2
人の上部に設ける電動モータ8Aと、モータ駆動歯車8
aより柱2Aの下部に軸支した従動歯車8b間に張架す
るチェーン8Bより成り、チェーン8Bの一部にリフト
基台6Aを固定する。9は取出リフト7の昇降装置で、
昇降装置9は前記昇降装置8と同様に、電動モータ9A
とチェーン9Bより成り、チェーン9Bの一部にリフト
基板7Aを固定する。10は各欄4の出口側に設ける第
1ストツパーで、ス+−ツバ−10は桁4A、 4B間
の上部、又は凹凸材4Dの下部、或いは横部材4Cに支
承する軸11に、棚板5と5゜の間から出没する止バー
12と送りバー13を略90度の角度で設け、桁4Aよ
り外側の軸端部に腕杆14を有するもので、止バー12
と送りバー13は棚4の傾斜方向に起伏回動可能となり
、且つ止1<−12が棚板5より上方に突出した際、送
りバー13が棚4の入口側に伏せ、送りバー13が棚板
5より上方に突出した際、止めバー12が棚4の出口側
に伏せる。
20は第1ストツパー10より入口側に設ける第2スト
ツパーで、第2ストツパー20は第1ストツパー10と
略同じ構造を成し、最先頭以後の反物T2の下降を阻止
する。15は第1ストツパー10の腕杆14と桁4へ間
に取付ける作動シリンダー、25は第2ストツパー20
の腕杆24と桁4へ間に取付は作動シリンダーで、該シ
リンダー25は第1シリンダー15より大きく、両シリ
ンダー15.25は電磁切換弁■を介してコンプレッサ
ーに接続する。26は入口側に設ける反物供給制御回路
で、該回路26は各欄4の対応位置に設けるリフト検出
器F1、入口柱2Aに設ける操作スイッチS1、リフト
基台6Aに設ける反受は起立検出器Jと倒伏検出器K、
入口2の下部に設けるリフト下限検出器01等を備え、
昇降装置8の電動モータ8Aと反受は起伏モータ18を
制御する。27は出口側に設ける反物取出制御回路で、
該回路27は第1ストツパー10と第2ストツパー20
の間に設ける反移動検出器M1反受け7Bに設ける反検
出器N1各棚4の対応位置に設けるリフト検出器F2、
出口柱3Aに設ける操作スイッチS2、出口3の下部に
設けるリフト下限検出器02等を備え、電磁切換弁■の
制御によって両ストッパー10、20を間欠作動すると
共に、昇降装置9の電動モータ9Aを制御する。両制御
回路26.27の操作スイッチ31.S2は操作盤30
に集められ、検出器F1. F2 、 J、 k、 M
、N、 Gt −G2には種々のスイッチ類やセンサー
が用いられている。
本発明の反物ストッカーは上記構造であるから、ロール
状反物Tを本発明ストッカーの入口2より任意段の棚4
に補給するには、反物Tを載せた搬送車Wを供給リフト
6と平行に停止させ、搬送車Wより先ずリフト6の反受
け6Bに向けて反物Tを転がし、反受け6Bの上に反物
Tを載置する。次いで任意段の棚4に対応した制御回路
26の操作スイッチS1を作動すれば、昇降装置8の電
動モータ8Aが回転してリフト6を上昇する。リフト6
が操作スイッチS1に対応した段まで達すると、検出−
器F1がこれを感知して電動モータ8Aを停止し、リフ
ト6を任意段の棚4位置で停止する。リフト6の上昇停
止後、反受は起立装置16のモータ18が回動し、反受
け6Bの中心部より垂下するラック17を上昇すると、
反受け6Bの一側は基台6Aの棚側に軸支しているので
、軸支部を中心にして棚側に起立揺動し、起立検出器J
に達するまで起立する。
起立した反受け6Bは数秒間停止し、起立した反受け6
Bより棚4に反物Tを確実に転送した後。基台6Aに向
けて倒伏回動し、倒伏検出器Kに達するまで倒伏し、次
いで上昇していたリフト6が下限検出器G1によって電
動モータ8Aが停止するまで降下する。棚板5に転送さ
れた反物Tは、棚板5が出口3に向けて下降傾斜してい
るので、第2ストツパー20に係止するまで、又はスト
ッパー20にて下降阻止されている反物Tに係止するま
で転がる。
各欄4,4′の出口側に設けた第1ストツパー10に1
本の反物T1が夫々係止され、第2ストツパー20より
入口側に数本の反物Tが並列する状態から、任意段の棚
4より1本の反物Tを取出すには、先ず任意段に対応し
た制御回路27の操作スイッチS2を作動すれば、昇降
装置9の電動モータ9Aが回動してリフト7を上昇する
。リフト7が操作スイッチS2に対応する段まで達する
と、検出器F2がこれを感知して電動モータ9Aを停止
し、リフト7の上昇を止める。リフト7の上昇停止後、
電磁切換弁Vにより第1ストツパー10が転送方向に回
動し、即ち起立していた止バー12が転送側に倒れ、伏
せていた送りバー13が転送側に起立する結果、ストッ
パー10に係止していた反物T2はリフト7に向けて放
出される。第1ストツパー10より放出された反物T1
がリフト7の反受け7Bに載置されたことを検出器Nに
て感知した後、リフト7が下限検出器G2によって電動
モータ9^が停止するまで降下すると共に、第1ストツ
パー10が回動復帰し、次いで第2ストツパー20が電
磁切換弁■により出口3に向けて回動する。第2ストツ
パー20の回動により反物T2が下降方向に転がるが、
回動した第2ストツパー20の送りバー23が棚板5よ
り起立するため、1本の反物T2だけが第1ストツパー
10に向けて転がり、それ以後の反物Tは起立した送り
バー23によって下降阻止される。第2ストツパー20
より放出された1本の反物Tが第1ストツパー10に係
止されたことを検出器Mで感知した後、第2ストツパー
20が回動復帰し、反物Tの下降を阻止していた送りバ
ー23が棚4に伏せる。送りバー23が棚4に伏せても
、棚4に伏せていた止バー22が起立しているため、起
立した止バー22にて反物Tの下降が阻止される。一方
取出リフト7に載置する反物Tは、搬送車Wをリフト7
と平行するよう停車した後、反受け7Bに起立係止して
いた柵7Dをスライドし、反受け7Bとの係止を解除し
て倒伏し、反受け7Bより搬送車Wに反物Tを転がして
載せる。
供給側制御回路26の操作スイッチS工とリフト検出器
F1、及び取出側制御回路27の操作スイッチS2とリ
フト検出器F2は夫々対応するように接続されているの
で、例えば三段めの棚4に合わせて操作スイッチSt、
32を作動すれば、三段めの検出器Fl、F2だけが感
知可能状態となり、上昇するリフト6.7を三段めで停
止し、取出制御回路27のリフト検出器F2が、同じ段
の反移動検出器Mと接続し、同じ段の二連ストッパー1
0゜20を制御するものである。
棚4の傾斜角θと反物Tの関係を実験した所、(イ)傾
斜角6〜7度で 天井材やカーシート生地は転がった、 2ウエイストレツチ生地は転がる場合と、転がらない場
合があった。
(ロ)傾斜角8度で 総ての生地は転がった。
(ハ)傾斜角9〜10度で 総ての生地は転がった。
はづみがつきすぎてストッパー20で支えきれな(なる
可能性があった。
尚、本発明ストッカーは上記実施例に限定されるもので
はな(、ラック式起伏装置16の代りに、反受け6Bの
中心部と基台6Aの間にシリンダー19を取付け、シリ
ンダー19の伸縮にて反受け6Bを起伏することもでき
るし、反受け6Bを構成する腕桟6bの一部を起伏して
も同様の目的を達する。又第1ストツパー10より出口
側の棚板傾斜角θを一段と強(すれば、反物Tの放出を
更に容易となるし、第1ストツパー10と第2ストツパ
ー20の間に設ける反移動検出器Mを、反物Tの下降方
向に対して傾斜配置すれば、誤動作を防止することがで
きるばかりか、供給リフト6を棚板5より2〜3co+
高く停止し、取出リフト7を棚板5より2〜3C!11
低く停止すれば、−段と反物Tの転がりが良好になる。
更に躯体1と棚4、躯体1・の前後に設けるリフト6.
7、各欄4に設ける二連ストッパー10゜20の形状構
造、及び電気制御手段等は、本発明の要旨に反しない限
り適宜変更可能である。
〔発明の効果〕
従って本発明のストッカーは、反物を5本以上並列する
ことのできる棚を三段以上に設け、入口と出口に夫々リ
フトを備えるものであるから、同じ床面積に大量の反物
を格納して、限られた工場内や収納室を有効利用できる
。しかも反物を本発明ストッカーに格納する場合、反物
の種類に応じて区別して格納することができるので、反
物の取出しが著しく容易になるし、汚れたり傷つくこと
もなくなる。又反物は任意段の棚まで昇降する供給リフ
トにより自動的に補給され、棚の傾斜に沿って出口側に
下降し、出口側に設けた二連ストッパーに係止し、任意
段の棚まで昇降する取出リフトと、各欄に設けた二連ス
トッパーにより1本づつ自動的に取出されるため、反物
の保管と管理に要した人員が半減し、且つ取扱い操作も
極めて容易になる等、本発明ストッカーはロール状反物
の管理保管として最適な効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明ストッカーの一部切欠側面図、第2図(
イ)(ロ)は搬送車の正面図と側面図、第3図は入口の
正面図、第4図は出口の正面図、第5図は操作盤の正面
図、第6図(イ)(ロ)は棚の構造とストッパーの支承
例を示す要部拡大断面図、第7図(イ)(ロ)(ハ)(
ニ)(ホ)(へ)は二連ストッパーの作動例を示す側面
図、第8図はストッパーに対するシリンダーの取付例を
示す側面図、第9図(イ)(ロ)(ハ)は取出ソフトの
柵解除時の平面図、柵係止時の正面図と側面図、第10
図と第11図は供給リフトの構造例を示す断面図、第1
2図は棚の構造例を示す側面図、第13図はシリンダー
の回路図、第14図と第15図は電気制御回路図である
。 1・・・躯体、2・・・入口、3・・・出口、2A、2
b、3A、3B・・・柱、2a、2b、3a、3b ・
・−レール、4・・・棚、4A、4B −・・桁、4C
・・・横部材、4D・・・凹凸材、5,5゛・・・棚板
、6・・・供給リフト、7・・・取出リフト、6B、7
B・・・反受け、7D・・・柵、8,9・・・昇降装置
、8A、9A・・・電動モータ、8B、 9B・・・チ
ェーン、10.20・・・ストッパー、11、21・・
・軸、12.22・・・止バー、13.23・・・送り
バー、14、24・・・腕杆、15.25.19・・・
シリンダー、26.27・・・電気制御回路、St、S
2・・・操作スイッチ、Fl、F2・・・リフト検出器
、Gl 、G2・・・下限検出器、J、 K、 M、 
N・・・検出器、T、T1.T2・・・反物、W・・・
搬送車、j・・・反物長さ、R・・・反物径、h・・・
棚の上下間隔、θ・・・棚の傾斜角、16起伏装置、2
8・・・側板 °−1 第 9 図(イ) 第 9 図(ロ)       第 91(ハ)第10
図     第11図 第 7 図(イ) 了り シリンタ一 第14因 8A 第15図 A

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 躯体1の入口2と出口3の間に、出口に向けて下降傾斜
    する棚4を少なくとも二段以上平行に設け、各棚の上に
    棚板5を適宜間隔で縦列し、各棚の出口側に棚板より出
    没するストッパー10と20を前後二連に設け、入口の
    前に供給リフト6を、又出口の後に取出リフト7を昇降
    降可能に備え、且つ入口と出口にリフト昇降装置8、9
    を設け、入口側に供給リフトの昇降制御回路26を、出
    口側に取出リフトの昇降とストッパーの間欠作動用制御
    回路27を設けた反物用ストッパー。
JP28274487A 1987-11-09 1987-11-09 反物用ストッカー Pending JPH01122809A (ja)

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JP28274487A JPH01122809A (ja) 1987-11-09 1987-11-09 反物用ストッカー

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JP28274487A JPH01122809A (ja) 1987-11-09 1987-11-09 反物用ストッカー

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05178418A (ja) * 1991-12-26 1993-07-20 Shitara Seisakusho:Kk ドラム缶貯蔵設備

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4897278A (ja) * 1972-03-23 1973-12-11
JPS5338513A (en) * 1976-09-21 1978-04-08 Iseki Agricult Mach Riding type rice transplanting machine

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