JPH01122896A - 自動クレーンの制御装置 - Google Patents
自動クレーンの制御装置Info
- Publication number
- JPH01122896A JPH01122896A JP28151987A JP28151987A JPH01122896A JP H01122896 A JPH01122896 A JP H01122896A JP 28151987 A JP28151987 A JP 28151987A JP 28151987 A JP28151987 A JP 28151987A JP H01122896 A JPH01122896 A JP H01122896A
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- opening
- arms
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- tong
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は自動クレーンの荷役時間の短縮を可能とする自
動クレーンの制御装置に関する。
動クレーンの制御装置に関する。
[従来の技術]
従来の自動クレーンのυ1卯装置において被移送物を把
持するトングは被移送物の把持時に予め定められた所定
の開度だけ横方向に開き、その後で再び閉じて被移送物
を両側から把持している。そして前記所定の開度は通常
把持する被移送物の内で最大の横幅をもつものに合わせ
て設定していた。
持するトングは被移送物の把持時に予め定められた所定
の開度だけ横方向に開き、その後で再び閉じて被移送物
を両側から把持している。そして前記所定の開度は通常
把持する被移送物の内で最大の横幅をもつものに合わせ
て設定していた。
なお、本出願人の出願による実開昭60−126486
号公報は自動クレーンのブレーキ制御技術を開示してい
る。
号公報は自動クレーンのブレーキ制御技術を開示してい
る。
[発明が解決しようとする問題点1
ところが前記自助クレーンのトングの把持動作において
、被移送物の横幅に拘らず予め定められた所定の開度ま
で1−ングを開いているので、被移送物の横幅が小さい
場合にはトング開閉時間に無駄が生じていた。また、被
移送物の横幅の大小にも拘らずトングの開閉動作に必要
な空間が一定であるので、被移送物の大小にも拘らず収
納時の被移送物の配列密度は一定となり、無駄が生じて
いた。
、被移送物の横幅に拘らず予め定められた所定の開度ま
で1−ングを開いているので、被移送物の横幅が小さい
場合にはトング開閉時間に無駄が生じていた。また、被
移送物の横幅の大小にも拘らずトングの開閉動作に必要
な空間が一定であるので、被移送物の大小にも拘らず収
納時の被移送物の配列密度は一定となり、無駄が生じて
いた。
本発明は上記問題点に鑑みなされたものであって、被移
送物の横幅に応じてトング開度を調節可能な自動クレー
ンの制御装置を提供することを目的とする。
送物の横幅に応じてトング開度を調節可能な自動クレー
ンの制御装置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明の天井走行うレーンの制御装置は、被移送物を吊
下げて移送するクレーンの被移送物吊下げ用のトングを
被移送物把持のために特定の開度だけ同くように指令す
るvI 611部をもつ自助クレーンの制御装置におい
て、前記制御部は、移送すべき被移送物の横幅に関する
データを記憶する記憶部と記憶された前記データにより
前記特定の開度を設定する演算部とをもつことを特徴と
している。
下げて移送するクレーンの被移送物吊下げ用のトングを
被移送物把持のために特定の開度だけ同くように指令す
るvI 611部をもつ自助クレーンの制御装置におい
て、前記制御部は、移送すべき被移送物の横幅に関する
データを記憶する記憶部と記憶された前記データにより
前記特定の開度を設定する演算部とをもつことを特徴と
している。
前記特定の開度は被移送物の横幅に応じて演算部により
設定される。
設定される。
トングは、被移送物をその両側から把持するアームを有
し中央上部において吊下げ用ワイヤに連結される支持具
である。またトングは被移送物の横幅を検出する横幅セ
ンサをもつことができる。
し中央上部において吊下げ用ワイヤに連結される支持具
である。またトングは被移送物の横幅を検出する横幅セ
ンサをもつことができる。
制御部としては一般のマイクロコンピュータやシーケン
ス制御装置が使用できる。
ス制御装置が使用できる。
[作用]
本発明の自助クレーンの11w装置において、iti+
制御部は入力された被移送物の横幅に関するデータを記
憶し、そして被移送物の把持時のトング開度を前記デー
タにより制御する。
制御部は入力された被移送物の横幅に関するデータを記
憶し、そして被移送物の把持時のトング開度を前記デー
タにより制御する。
[実施例]
まず本発明のIII m装置を使用する自動天井走行う
レーンの具体例を第1図の模式図に示す。この天井走行
うレーン1は、2列の柱2oの上に設置された2条の走
行レール3を走行するガータ21と、ガータ21上に設
置された横行レール11を横行するクラブ2と、クラブ
2に設置された巻上I14と、巻上機4にワイヤ18に
J:り吊下げられて搬送物13を把持するトング12と
、からなる。
レーンの具体例を第1図の模式図に示す。この天井走行
うレーン1は、2列の柱2oの上に設置された2条の走
行レール3を走行するガータ21と、ガータ21上に設
置された横行レール11を横行するクラブ2と、クラブ
2に設置された巻上I14と、巻上機4にワイヤ18に
J:り吊下げられて搬送物13を把持するトング12と
、からなる。
ガータ21は走行レール3上を走行する走行車輪5と、
走行車輪5を駆動する走行モータ(図示せず)とをもつ
。クラブ2はガータ21の横行レール11上を横行する
横行車輪6と、横行車輪6を駆動する横行モータ(図示
せず)とをもつ。
走行車輪5を駆動する走行モータ(図示せず)とをもつ
。クラブ2はガータ21の横行レール11上を横行する
横行車輪6と、横行車輪6を駆動する横行モータ(図示
せず)とをもつ。
トング12は基部128と、基部128の下部に水平移
動可能に°保持される一対のアーム120120と、基
部128の上部に固定される一対のアーム120,12
0をrWi関するトング開閉装置129と、基部128
に固定され吊下げ用ワイヤ18を巻回された支持車輪1
27と、からなる。
動可能に°保持される一対のアーム120120と、基
部128の上部に固定される一対のアーム120,12
0をrWi関するトング開閉装置129と、基部128
に固定され吊下げ用ワイヤ18を巻回された支持車輪1
27と、からなる。
アーム120.120は開閉可能に対向する一対の1字
形状の腕木であり、コイル13の内径部に挿通されてコ
イル13を載置するt置部126.126をもつ。また
、第3図に示すように、アーム120,120の内側面
124.124にはアーム120を停止するためのリミ
ットスイッチ(図示せず)が設置されている。
形状の腕木であり、コイル13の内径部に挿通されてコ
イル13を載置するt置部126.126をもつ。また
、第3図に示すように、アーム120,120の内側面
124.124にはアーム120を停止するためのリミ
ットスイッチ(図示せず)が設置されている。
次にこの天井走行うレーン1に使用される本実施例の!
11111装置について第2図により説明する。
11111装置について第2図により説明する。
この制御装置は、ガータ21の上に設置されたマイコン
(1lill t11部)9と、トング12に設置され
たコイル横幅検出部31と、コイル情報入力部32と、
からなる。
(1lill t11部)9と、トング12に設置され
たコイル横幅検出部31と、コイル情報入力部32と、
からなる。
コイル横幅検出部31はコイル13の横幅を検出してマ
イコン9に入力する横幅センサでありトング12に設置
されている。このコイル横幅検出部31は具株的にはト
ング開閉装置129に設置されたロータリーエンコーダ
(図示せず)である。
イコン9に入力する横幅センサでありトング12に設置
されている。このコイル横幅検出部31は具株的にはト
ング開閉装置129に設置されたロータリーエンコーダ
(図示せず)である。
そしてこのロータリーエンコーダはアーム120の直線
運動を回転運動に変換する機械的ギヤ(図示せず)を介
してアーム120,120に連結されている。
運動を回転運動に変換する機械的ギヤ(図示せず)を介
してアーム120,120に連結されている。
コイル情報入力部32はコイル13の種類、外径などの
データをマニュアル入力によりマイコン9に入力する入
力装置である。
データをマニュアル入力によりマイコン9に入力する入
力装置である。
マイコン9は入出力インターフェイス91と、CPU
(演算部)93と、メモリ(記憶部)94と、それらを
相互に接続するバス92とをもつワンチップマイクロコ
ンピュータであり、巻下げモーター4、ブレーキ(図示
せず)、走行モーター(図示せず)、横行モーター(図
示せず)、トング開閉装置129、を制御している。な
お、前記ブレーキはトングの巻下げ時に巻下げ速度を減
速したり停止したりするためのものであり、巻下げ機4
に内蔵されている。
(演算部)93と、メモリ(記憶部)94と、それらを
相互に接続するバス92とをもつワンチップマイクロコ
ンピュータであり、巻下げモーター4、ブレーキ(図示
せず)、走行モーター(図示せず)、横行モーター(図
示せず)、トング開閉装置129、を制御している。な
お、前記ブレーキはトングの巻下げ時に巻下げ速度を減
速したり停止したりするためのものであり、巻下げ機4
に内蔵されている。
次に、本LIJ御装置のトング開開に関する制卯肋作を
第4図のフローチャートにより説明する。
第4図のフローチャートにより説明する。
まず5101で、マイコン9の初期設定を実行する。
5102では、トング12に設置されたコイル横幅検出
部31によりコイル13の横幅を検出し、メモリ94に
入力する。コイル横幅検出部31のコイル横幅検出動作
を第3図により更に詳細に説明する。まずコイル13に
沿ってトング12のアーム120.120をマニュアル
入力により開き、アーム120,120の載置部126
.126の先端125.125がコイル13の横幅りに
等しくなった時にアーム120,120の前記開放を停
止する。この時のアーム120.120の移動はトング
同m装W1129に設置されたコイル横幅検出部(ロー
タリーエンコーダ)31により検出され、コイル横幅検
出部31はアーム120.120の開度に相当するパル
ス信号をCPU93に出力する。CPU93は受取った
前記パルス信号からコイル横幅を検出し、メモリ94に
コイル横幅情報を記憶させる。
部31によりコイル13の横幅を検出し、メモリ94に
入力する。コイル横幅検出部31のコイル横幅検出動作
を第3図により更に詳細に説明する。まずコイル13に
沿ってトング12のアーム120.120をマニュアル
入力により開き、アーム120,120の載置部126
.126の先端125.125がコイル13の横幅りに
等しくなった時にアーム120,120の前記開放を停
止する。この時のアーム120.120の移動はトング
同m装W1129に設置されたコイル横幅検出部(ロー
タリーエンコーダ)31により検出され、コイル横幅検
出部31はアーム120.120の開度に相当するパル
ス信号をCPU93に出力する。CPU93は受取った
前記パルス信号からコイル横幅を検出し、メモリ94に
コイル横幅情報を記憶させる。
5103では、得られた前記コイル横幅情報によりCP
LI93は特定のトング開度(正確にはトング120の
アーム120,120の開度)を設定し、それをメモリ
94に記憶させる。なおこの特定のトング開度はコイル
13を把持するためにコイル13の横幅り以上に開かれ
た一対のアーム120.120の両先端126.126
間の距離であり、コイル横幅りより数十cm広く設定さ
れる。 5104では、CPU93が所定のタイミング
でトング開閉装M129に指令して一対のアーム120
.120を前記特定のトング開度だけ開かせる。
LI93は特定のトング開度(正確にはトング120の
アーム120,120の開度)を設定し、それをメモリ
94に記憶させる。なおこの特定のトング開度はコイル
13を把持するためにコイル13の横幅り以上に開かれ
た一対のアーム120.120の両先端126.126
間の距離であり、コイル横幅りより数十cm広く設定さ
れる。 5104では、CPU93が所定のタイミング
でトング開閉装M129に指令して一対のアーム120
.120を前記特定のトング開度だけ開かせる。
5105では、トング12をコイル13の上部に移送し
た優でCPU93は再びトング開閉装置129に指令し
てアーム120,120を閉じさせる。この時、アーム
120.120の内側面124.124に設置された前
記リミットスイッチ(図示せず)はコイル13の外側面
との接触を検出してトング開閉装M129を停止させる
。
た優でCPU93は再びトング開閉装置129に指令し
てアーム120,120を閉じさせる。この時、アーム
120.120の内側面124.124に設置された前
記リミットスイッチ(図示せず)はコイル13の外側面
との接触を検出してトング開閉装M129を停止させる
。
なお、コイル情報入力部32はコイル13の種類、横幅
、外径、内径などをマイコン9に入力するためのもので
あり、コイル情報入力部32によりメモリ94に入力さ
れたコイル13の横幅りにより、特定のトング開度を設
定してもよい。
、外径、内径などをマイコン9に入力するためのもので
あり、コイル情報入力部32によりメモリ94に入力さ
れたコイル13の横幅りにより、特定のトング開度を設
定してもよい。
以上説明したように本実施例によれば、コイル13の横
幅の変化に拘らず、常にトング開度を必要最小限に制御
でき、従来よりトング開閉時間を節約することができる
。また本実施例によれば、トング12にコイル横幅を検
出する横幅センサを備えているので、コイル13の横幅
を簡単に計測できる利点があ、る。
幅の変化に拘らず、常にトング開度を必要最小限に制御
でき、従来よりトング開閉時間を節約することができる
。また本実施例によれば、トング12にコイル横幅を検
出する横幅センサを備えているので、コイル13の横幅
を簡単に計測できる利点があ、る。
なお本実施例ではコイル13の横幅りを検出してそれに
より特定のトング開度を設定していたが、コイル13を
マニュアル制御により前記特定のトング開度まで開いて
その時の前記特定のトング開度の具体的数値をメモリに
入力してもよい、このようにすればステップ102を省
略することができる。また、コイル情報入力部32より
マニュアル入力によりコイル13の横巾をメモリ94に
入力してもよい。
より特定のトング開度を設定していたが、コイル13を
マニュアル制御により前記特定のトング開度まで開いて
その時の前記特定のトング開度の具体的数値をメモリに
入力してもよい、このようにすればステップ102を省
略することができる。また、コイル情報入力部32より
マニュアル入力によりコイル13の横巾をメモリ94に
入力してもよい。
[発明の効果]
上記説明したように、本発明の自助クレーンの制御装置
は、被移送物の横幅によりトング開度を制御しているの
で、トングの開度を必要最小限にでき、作業時間を短縮
して自動クレーンの生産性を改善できる。なお本発明の
1IIjlIl装置は被移送物を把持して移送する場合
および把持している被移送物を所定場所に載置する場合
の両方に使用可能である。更に本発明によれば、被移送
物を必要最小限の間隔を隔てて相隣接して並べることが
でき、収納スペースを節約できる利点がある。
は、被移送物の横幅によりトング開度を制御しているの
で、トングの開度を必要最小限にでき、作業時間を短縮
して自動クレーンの生産性を改善できる。なお本発明の
1IIjlIl装置は被移送物を把持して移送する場合
および把持している被移送物を所定場所に載置する場合
の両方に使用可能である。更に本発明によれば、被移送
物を必要最小限の間隔を隔てて相隣接して並べることが
でき、収納スペースを節約できる利点がある。
第1図は本発明の装置をもつ天井走行うレーンの模式図
である。第2図はマイコンIJIIIIIs)9のブロ
ック図である。第3図はコイル13を把持する前の状態
を示すのトング12の模式図である。 第4図はマイコン9のフO−チ1?−トである。 9・・・マイコン(制御部) 93・・・CPU (演算部) 94・・・メモリ(記憶部) 特許出願人 トヨタ自動車株式会社 代理人 弁理士 大川 宏 第1図 第2図 /9 第3図 〈
である。第2図はマイコンIJIIIIIs)9のブロ
ック図である。第3図はコイル13を把持する前の状態
を示すのトング12の模式図である。 第4図はマイコン9のフO−チ1?−トである。 9・・・マイコン(制御部) 93・・・CPU (演算部) 94・・・メモリ(記憶部) 特許出願人 トヨタ自動車株式会社 代理人 弁理士 大川 宏 第1図 第2図 /9 第3図 〈
Claims (2)
- (1)被移送物を吊下げて移送するクレーンの被移送物
吊下げ用のトングを被移送物把持のために特定の開度だ
け開くように指令する制御部をもつ自動クレーンの制御
装置において、 前記制御部は、移送すべき被移送物の横幅に関するデー
タを記憶する記憶部と記憶された前記データにより前記
特定の開度を設定する演算部とをもつことを特徴とする
自動クレーンの制御装置。 - (2)前記トングは、前記被移送物の横幅を検出する横
幅センサを具備し、前記制御部は該横幅センサからの信
号を前記記憶部に記憶するものである特許請求の範囲第
1項記載の自動クレーンの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62281519A JP2666304B2 (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | 自動クレーンの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62281519A JP2666304B2 (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | 自動クレーンの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01122896A true JPH01122896A (ja) | 1989-05-16 |
| JP2666304B2 JP2666304B2 (ja) | 1997-10-22 |
Family
ID=17640311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62281519A Expired - Fee Related JP2666304B2 (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | 自動クレーンの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2666304B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100435487B1 (ko) * | 2000-12-02 | 2004-06-10 | 주식회사 포스코 | 냉연제품 포장공정 및 입고여부 자동판별 시스템 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5864689U (ja) * | 1981-10-26 | 1983-04-30 | 住友重機械工業株式会社 | 位置決め装置を備えたコイル搬送用クレ−ン |
| JPS6131035A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-13 | 松下電工株式会社 | ごきぶり防除装置 |
-
1987
- 1987-11-06 JP JP62281519A patent/JP2666304B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5864689U (ja) * | 1981-10-26 | 1983-04-30 | 住友重機械工業株式会社 | 位置決め装置を備えたコイル搬送用クレ−ン |
| JPS6131035A (ja) * | 1984-07-25 | 1986-02-13 | 松下電工株式会社 | ごきぶり防除装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100435487B1 (ko) * | 2000-12-02 | 2004-06-10 | 주식회사 포스코 | 냉연제품 포장공정 및 입고여부 자동판별 시스템 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2666304B2 (ja) | 1997-10-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |