JPH01123288A - ヘルプ画面生成装置 - Google Patents
ヘルプ画面生成装置Info
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- JPH01123288A JPH01123288A JP62282727A JP28272787A JPH01123288A JP H01123288 A JPH01123288 A JP H01123288A JP 62282727 A JP62282727 A JP 62282727A JP 28272787 A JP28272787 A JP 28272787A JP H01123288 A JPH01123288 A JP H01123288A
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- key
- help
- operated
- function
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、たとえばワードプロセッサやパーソナルコ
ンピュータなどのコンピュータ機器にて操作方法などが
不明になった場合に、その操作方法などを表示画面上に
表示するヘルプモードのためのヘルプ画面生成装置に関
する。
ンピュータなどのコンピュータ機器にて操作方法などが
不明になった場合に、その操作方法などを表示画面上に
表示するヘルプモードのためのヘルプ画面生成装置に関
する。
(ロ)従来の技術
従来、大型コンピュータでは、エラー発生時にこのエラ
ー状態をメツセージとして表示画面に表示するよう構成
されている。またワードプロセッサなどにおいては、特
定のキーを操作するとそのキーを操作している間だけ、
その特定のキーの操作された状態での有効なキーの説明
などを画面表示できるヘルプモードを有するものが知ら
れている。
ー状態をメツセージとして表示画面に表示するよう構成
されている。またワードプロセッサなどにおいては、特
定のキーを操作するとそのキーを操作している間だけ、
その特定のキーの操作された状態での有効なキーの説明
などを画面表示できるヘルプモードを有するものが知ら
れている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
ところが、上記前者においては、さまざまなエラーに対
し各種エラーメツセージがあらかじめ動作プログラムと
一連にプログラムされており、そのためオペレータにと
ってメツセージを不要なときでもその要、不要にかかわ
らず出力される。従って、このような装置ではオペレー
タの熟練度に応じてメツセージ有無の選択ができず、オ
ペレータにとってメツセージの不要なときでも必ずメツ
セージ出力されて、熟練したオペレータにとっては操作
上、煩わしいものであった。
し各種エラーメツセージがあらかじめ動作プログラムと
一連にプログラムされており、そのためオペレータにと
ってメツセージを不要なときでもその要、不要にかかわ
らず出力される。従って、このような装置ではオペレー
タの熟練度に応じてメツセージ有無の選択ができず、オ
ペレータにとってメツセージの不要なときでも必ずメツ
セージ出力されて、熟練したオペレータにとっては操作
上、煩わしいものであった。
また、エラー状態のメツセージ表示も単にエラーがどの
ようなエラーかがわかるだけであり、正しい操作をする
にはどうしたらよいかわからず(次の処理が容易にわか
らず)、操作上も不便であった。また上記後者において
は、単にキー機能を説明するだけにとどまり、装置があ
る状態でエラー発生等により停止したり、また次にどの
ような処置(操作)をしたらよいかどうかの次の処置指
示を得ることができないものであった。
ようなエラーかがわかるだけであり、正しい操作をする
にはどうしたらよいかわからず(次の処理が容易にわか
らず)、操作上も不便であった。また上記後者において
は、単にキー機能を説明するだけにとどまり、装置があ
る状態でエラー発生等により停止したり、また次にどの
ような処置(操作)をしたらよいかどうかの次の処置指
示を得ることができないものであった。
この発明は上記の事情を考慮してなされたもので、誤操
作の理由とその場合に操作可能なキーの機能の説明とを
、使用者がヘルプキーを操作した場合にのみ表示画面に
表示するヘルプ画面生成装置を提供しようとするもので
ある。
作の理由とその場合に操作可能なキーの機能の説明とを
、使用者がヘルプキーを操作した場合にのみ表示画面に
表示するヘルプ画面生成装置を提供しようとするもので
ある。
(ニ)問題点を解決するための手段
この発明の構成は、第1図に明示するように、複数のフ
ァンクションキーと文字データ入力のための複数のキー
とを具備するキー入力手段lと、データを表示する表示
手段2と、キー入力手段lが誤操作された場合の理由と
その場合に操作可能なキーの機能とを説明する説明文を
記憶する記憶手段3と、ヘルプモードを起動させるヘル
プキー4と、キー入力手段1が誤操作された状態でヘル
プキー4が操作されることによりその誤操作に対応する
説明文を記憶手段3から読み出す読出手段5と、読み出
された説明文を表示手段2に表示させる表示制御手段6
とを備えてなることを特徴とするヘルプ画面生成装置で
ある。
ァンクションキーと文字データ入力のための複数のキー
とを具備するキー入力手段lと、データを表示する表示
手段2と、キー入力手段lが誤操作された場合の理由と
その場合に操作可能なキーの機能とを説明する説明文を
記憶する記憶手段3と、ヘルプモードを起動させるヘル
プキー4と、キー入力手段1が誤操作された状態でヘル
プキー4が操作されることによりその誤操作に対応する
説明文を記憶手段3から読み出す読出手段5と、読み出
された説明文を表示手段2に表示させる表示制御手段6
とを備えてなることを特徴とするヘルプ画面生成装置で
ある。
(ホ)作用
読出手段5は、キー入力手段1が誤操作された状態でヘ
ルプキー4が操作されると、°その誤操作に対応する説
明文を記憶手段3から読み出す。そして読み出された説
明文は表示制御手段6によって表示手段2に表示される
。
ルプキー4が操作されると、°その誤操作に対応する説
明文を記憶手段3から読み出す。そして読み出された説
明文は表示制御手段6によって表示手段2に表示される
。
(へ)実施例
以下この発明の実施例を図面にて詳述するが、この発明
は以下の実施例に限定されるものではない。
は以下の実施例に限定されるものではない。
第2図はこの発明の一実施例のワードプロセッサで、1
0はアルファベット/カナ(文字)キーとファンクショ
ンキーとを備えるキーボード、11はドツトマトリクス
型液晶表示器などの表示ユニット、12は作成された文
章などを印字するプリンター、13はキーボードから離
れた位置に独立して設けられるヘルプキーである。
0はアルファベット/カナ(文字)キーとファンクショ
ンキーとを備えるキーボード、11はドツトマトリクス
型液晶表示器などの表示ユニット、12は作成された文
章などを印字するプリンター、13はキーボードから離
れた位置に独立して設けられるヘルプキーである。
第3図はこの実施例の構成を示すブロック図で、14は
キー入力セレクト処理ユニットで、キーボード10から
入力される文字列(データ)およびファンクコン信号を
どのように処理すればよいか判別し、入力された文字列
およびファンクヨン信号をファンクション処理ユニット
15、かな漢字変換処理ユニット16、状態判定処理ユ
ニット17aのいずれかに転送する。ファンクション処
理ユニット15はキーボードIOに定義されている編集
処理機能(たとえば右ヅメ、センタリング、複写や印字
など)を実行するユニット、かな漢字変換処理ユニット
16は転送されてくるかななどの文字列をかな漢字混じ
りの文字列に変換するユニット、状態判定処理ユニット
17aはヘルプモードの処理を動作させるために、文字
列が入力されたその時の入力状態を常時モニタしている
ユニットで、キー入力セレクト処理ユニット14から送
られるヘルプキー13が操作された際に発するヘルプ信
号により起動される。+7bは編集処理ユニットで、か
な漢字混じりの文字列を編集処理し、文章メモリ18に
格納する。文章メモリ18に格納された文字列は、編集
処理文章メモリ展開処理ユニット19にて表示のための
ビットイメージデータに変換されてイメージバッファ2
0に格納される。イメージバッファ20に格納されたビ
ットイメージデータは、バッファ切換ユニット21を介
してデイスプレィバッファ22に格納され、表示ユニッ
ト12に順次表示される。23はヘルプメモリユニット
で、あるファンクション処理の選択画面の場合(状態ヘ
ルプ)、現行処理では受けつけられない文字列およびフ
ァンクヨン信号が送られた場合(エラーヘルプ)、通常
のかな漢字変換入力処理状態でヘルプ信号が発せられ、
これに引き続き、キーボード10に定義されたファンク
ション信号が送られた場合(キー説明ヘルプ)、通常の
かな漢字変換入力処理状態で、ヘルプ信号に引き続きさ
らにヘルプ信号が発せられた場合(用語説明ヘルプ)の
それぞれに対応する説明文(メツセージ)を記憶してい
る。ヘルプメモリユニット23に記憶されたそれぞれの
説明文は、それぞれの場合にヘルプモードが起動された
際に、ヘルプデータ展開処理ユニット24にて読み出さ
れてビットイメージデータに展開されイメージバッファ
25に格納される。イメージバッファ25に格納された
ビットイメージデータは、バッファ切換ユニット21.
デイスプレィバッファ22を介して表示ユニット12に
て表示される。
キー入力セレクト処理ユニットで、キーボード10から
入力される文字列(データ)およびファンクコン信号を
どのように処理すればよいか判別し、入力された文字列
およびファンクヨン信号をファンクション処理ユニット
15、かな漢字変換処理ユニット16、状態判定処理ユ
ニット17aのいずれかに転送する。ファンクション処
理ユニット15はキーボードIOに定義されている編集
処理機能(たとえば右ヅメ、センタリング、複写や印字
など)を実行するユニット、かな漢字変換処理ユニット
16は転送されてくるかななどの文字列をかな漢字混じ
りの文字列に変換するユニット、状態判定処理ユニット
17aはヘルプモードの処理を動作させるために、文字
列が入力されたその時の入力状態を常時モニタしている
ユニットで、キー入力セレクト処理ユニット14から送
られるヘルプキー13が操作された際に発するヘルプ信
号により起動される。+7bは編集処理ユニットで、か
な漢字混じりの文字列を編集処理し、文章メモリ18に
格納する。文章メモリ18に格納された文字列は、編集
処理文章メモリ展開処理ユニット19にて表示のための
ビットイメージデータに変換されてイメージバッファ2
0に格納される。イメージバッファ20に格納されたビ
ットイメージデータは、バッファ切換ユニット21を介
してデイスプレィバッファ22に格納され、表示ユニッ
ト12に順次表示される。23はヘルプメモリユニット
で、あるファンクション処理の選択画面の場合(状態ヘ
ルプ)、現行処理では受けつけられない文字列およびフ
ァンクヨン信号が送られた場合(エラーヘルプ)、通常
のかな漢字変換入力処理状態でヘルプ信号が発せられ、
これに引き続き、キーボード10に定義されたファンク
ション信号が送られた場合(キー説明ヘルプ)、通常の
かな漢字変換入力処理状態で、ヘルプ信号に引き続きさ
らにヘルプ信号が発せられた場合(用語説明ヘルプ)の
それぞれに対応する説明文(メツセージ)を記憶してい
る。ヘルプメモリユニット23に記憶されたそれぞれの
説明文は、それぞれの場合にヘルプモードが起動された
際に、ヘルプデータ展開処理ユニット24にて読み出さ
れてビットイメージデータに展開されイメージバッファ
25に格納される。イメージバッファ25に格納された
ビットイメージデータは、バッファ切換ユニット21.
デイスプレィバッファ22を介して表示ユニット12に
て表示される。
なお、ここでいうヘルプモードとは、使用者が操作方法
に不案内のため、操作方法がわからない場合や、エラー
発生時の対処方法が不明な場合に、その操作方法や対処
方法を使用者に報知するためのモードである。
に不案内のため、操作方法がわからない場合や、エラー
発生時の対処方法が不明な場合に、その操作方法や対処
方法を使用者に報知するためのモードである。
つぎに第4〜11図を交えてこの実施例の動作について
説明する。
説明する。
第4図はこの実施例の動作を示すフローチャートである
。最初に上記の状態ヘルプの場合の動作について説明す
る。
。最初に上記の状態ヘルプの場合の動作について説明す
る。
使用者が所望の文章を入力している途中で、文書入力モ
ードからファンクションモードに切り換えられる場合(
ステップ100,101) 、その時に必要なあるファ
ンクションキーが操作されてファンクションモードとな
る。つぎにこの状態で受は付は可能なキーが操作された
かどうかが判定される(ステップ102)。ファンクシ
ョンモードに切り換えられたことは、状態判定処理ユニ
ッ)17aにて検出され、状態判定処理ユニット17a
はヘルプ信号の入力の持ち状態となる。この状態でヘル
プキー13が操作されると(ステップ1o3)、ヘルプ
信号が状態判定処理ユニット17aに入力され、ヘルプ
メモリユニット23より操作されたファンクションキー
に対応する状態説明メツセージが読み出され、その状態
説明メツセージがヘルプデータ展開処理ユニット24に
て処理され、イメージバッファ25に格納されたのちバ
ッファ切換ユニット21を介してデイスプレィバッファ
22に転送される。デイスプレィバッファ22に格納さ
れたビットイメージデータは表示ユニット12に順次表
示される(ステップ104)。表示される状態説明メツ
セージは、操作されたファンクションキーの機能、いい
かえればどのファンクション機能が選択された状態なの
かを説明する文章と、状態説明メツセージが表示されて
いる状態で実行可能なキーおよびそのキーの機能の説明
文とで構成されている。第5図Aに示すものは、「印字
」のファンクションキーが操作され印字の選択画面にお
いて、通常印字が選択された場合に、ヘルプキー13が
操作されることにより表示される状態説明メツセージの
例文を示す表示画面である。
ードからファンクションモードに切り換えられる場合(
ステップ100,101) 、その時に必要なあるファ
ンクションキーが操作されてファンクションモードとな
る。つぎにこの状態で受は付は可能なキーが操作された
かどうかが判定される(ステップ102)。ファンクシ
ョンモードに切り換えられたことは、状態判定処理ユニ
ッ)17aにて検出され、状態判定処理ユニット17a
はヘルプ信号の入力の持ち状態となる。この状態でヘル
プキー13が操作されると(ステップ1o3)、ヘルプ
信号が状態判定処理ユニット17aに入力され、ヘルプ
メモリユニット23より操作されたファンクションキー
に対応する状態説明メツセージが読み出され、その状態
説明メツセージがヘルプデータ展開処理ユニット24に
て処理され、イメージバッファ25に格納されたのちバ
ッファ切換ユニット21を介してデイスプレィバッファ
22に転送される。デイスプレィバッファ22に格納さ
れたビットイメージデータは表示ユニット12に順次表
示される(ステップ104)。表示される状態説明メツ
セージは、操作されたファンクションキーの機能、いい
かえればどのファンクション機能が選択された状態なの
かを説明する文章と、状態説明メツセージが表示されて
いる状態で実行可能なキーおよびそのキーの機能の説明
文とで構成されている。第5図Aに示すものは、「印字
」のファンクションキーが操作され印字の選択画面にお
いて、通常印字が選択された場合に、ヘルプキー13が
操作されることにより表示される状態説明メツセージの
例文を示す表示画面である。
同様にして、第5図BおよびCは、印字の選択画面にお
いて定型印字および一行印字がそれぞれ選択されている
状態での状態説明メツセージの例文を示す表示画面であ
る。そして状態説明メツセージが表示されている状態で
、状態説明メツセージに示される実行可能なキー(第5
図A−Cに示すものでは、実行キー、解除キーおよびカ
ーソル移動キー)が操作されたか否かが判断され(ステ
ップ105) 、実行可能なキーならばそのキーの機能
が実行される。つまり実行可能なキーか、実行キーなら
ばその状態でのファンクション機能が、解除キーならば
ヘルプモードおよびファンクションモードの解除が、カ
ーソル移動キーならば次の項目へのカーソル移動がそれ
ぞれ実行される。ステップ105で実行可能なキーが操
作されずに、さらにヘルプキー13が操作されるならば
(ステップ106) 、ファンクションモードの初期状
態に戻ってキー入力持ちの状態になる。
いて定型印字および一行印字がそれぞれ選択されている
状態での状態説明メツセージの例文を示す表示画面であ
る。そして状態説明メツセージが表示されている状態で
、状態説明メツセージに示される実行可能なキー(第5
図A−Cに示すものでは、実行キー、解除キーおよびカ
ーソル移動キー)が操作されたか否かが判断され(ステ
ップ105) 、実行可能なキーならばそのキーの機能
が実行される。つまり実行可能なキーか、実行キーなら
ばその状態でのファンクション機能が、解除キーならば
ヘルプモードおよびファンクションモードの解除が、カ
ーソル移動キーならば次の項目へのカーソル移動がそれ
ぞれ実行される。ステップ105で実行可能なキーが操
作されずに、さらにヘルプキー13が操作されるならば
(ステップ106) 、ファンクションモードの初期状
態に戻ってキー入力持ちの状態になる。
また上記「印字」のファンクションキーが操作され、第
6図Aに示す印字設定画面においてヘルプキー13が操
作された場合には、ステップ104で第6図Bに示す状
態説明メツセージが表示される。第6図Aに示す印字設
定画面において、力一ツル26が印字開始頁指定の位置
にあるので、状態説明メツセージにおいては、実行可能
なキーとして数字キーと実行キーとが示される。この状
態において、使用者はただちに印字を実行するのであれ
ば実行キーを、また、印字開始行の設定入力ならば数字
キーを操作すればよく、これら実行可能なキーでなく、
印字設定画面における2番目以降の項目を設定したいの
であれば再度ヘルプキー13を操作すれば印字設定画面
に戻ることができる。このように、状態ヘルプの画面表
示から抜は出る方法として、その画面表示に示される実
行可能なキーを操作するかヘルプキー13を操作するか
の2通りの方法を備えている。
6図Aに示す印字設定画面においてヘルプキー13が操
作された場合には、ステップ104で第6図Bに示す状
態説明メツセージが表示される。第6図Aに示す印字設
定画面において、力一ツル26が印字開始頁指定の位置
にあるので、状態説明メツセージにおいては、実行可能
なキーとして数字キーと実行キーとが示される。この状
態において、使用者はただちに印字を実行するのであれ
ば実行キーを、また、印字開始行の設定入力ならば数字
キーを操作すればよく、これら実行可能なキーでなく、
印字設定画面における2番目以降の項目を設定したいの
であれば再度ヘルプキー13を操作すれば印字設定画面
に戻ることができる。このように、状態ヘルプの画面表
示から抜は出る方法として、その画面表示に示される実
行可能なキーを操作するかヘルプキー13を操作するか
の2通りの方法を備えている。
上記ステップ103にてヘルプキーが操作されない場合
は、実行キーが操作されたかどうかが判断され(ステッ
プ107) 、実行キーの操作ならばファンクション処
理を実行し、実行キーの操作でなく解除キーが操作され
たのであれば(ステップ108)、ファンクンヨンモー
ドを解除して初期状態に戻る。
は、実行キーが操作されたかどうかが判断され(ステッ
プ107) 、実行キーの操作ならばファンクション処
理を実行し、実行キーの操作でなく解除キーが操作され
たのであれば(ステップ108)、ファンクンヨンモー
ドを解除して初期状態に戻る。
つぎにキーボード、10を誤操作した場合に起動される
エラーヘルプの動作について説明する。
エラーヘルプの動作について説明する。
ステップ100で文書入力モードであると判断され、つ
ぎに受は付けが不能なキー(その時点で操作されても実
行が不可能なキー)が操作されたか否かが判断される(
ステップ109)。受は付は不能なキーが操作され、ヘ
ルプキー13が操作されると(ステップ110) 、エ
ラー理由メツセージが上記状態ヘルプの場合と同様にし
てヘルプメモリユニット23から読み出されて表示ユニ
ット12に表示される(ステップ111)。表示される
エラー理由メツセージは、エラーの理由の説明文と受は
付は可能なキーおよびその機能の説明文とで構成されて
いる。そしてつぎにエラーヘルプの説明を終了するため
に、ヘルプキー13が操作されたか否かが判断され(ス
テップ112) 、さらにヘルプキー13が操作された
ならばっぎのキー入力の待ち状態になる。
ぎに受は付けが不能なキー(その時点で操作されても実
行が不可能なキー)が操作されたか否かが判断される(
ステップ109)。受は付は不能なキーが操作され、ヘ
ルプキー13が操作されると(ステップ110) 、エ
ラー理由メツセージが上記状態ヘルプの場合と同様にし
てヘルプメモリユニット23から読み出されて表示ユニ
ット12に表示される(ステップ111)。表示される
エラー理由メツセージは、エラーの理由の説明文と受は
付は可能なキーおよびその機能の説明文とで構成されて
いる。そしてつぎにエラーヘルプの説明を終了するため
に、ヘルプキー13が操作されたか否かが判断され(ス
テップ112) 、さらにヘルプキー13が操作された
ならばっぎのキー入力の待ち状態になる。
上記とは別にファンクションモードにてエラーが発生し
た場合、つまりステップ102で受は付けられないキー
が操作されたと判断され、その後ヘルプキー13が操作
された(かどうかが判断されろ(ステップ113)。ヘ
ルプキー13が操作された場合、上記同様エラー理由メ
ツセージが表示ユニット12に表示される(ステップ1
14)。このファンクションモードにおけるエラー理由
メツセージの例文を示す表示画面を第7図A、B、Cに
それぞれ示す。第7図Aは、「住所管理」のファンクシ
ョンモードにおける住所録リストの選択画面でキーエラ
ーが生じた場合の例文を示す表示画面である。第7図B
は、上記ファンクションモードにおける住所録リスト印
字停止時に表示される例文を、第7図Cは、「手紙文例
呼出」のファンクンヨンモードにおける選択画面で発生
したエラーに対して表示される例文をそれぞれ示す表示
画面である。そしてステップ112に続いてヘルプキー
13が操作されたかどうかが判断され(ステップ115
)、さらにヘルプキー13が操作されたならばつぎのキ
ー入力の待ち状態となる。
た場合、つまりステップ102で受は付けられないキー
が操作されたと判断され、その後ヘルプキー13が操作
された(かどうかが判断されろ(ステップ113)。ヘ
ルプキー13が操作された場合、上記同様エラー理由メ
ツセージが表示ユニット12に表示される(ステップ1
14)。このファンクションモードにおけるエラー理由
メツセージの例文を示す表示画面を第7図A、B、Cに
それぞれ示す。第7図Aは、「住所管理」のファンクシ
ョンモードにおける住所録リストの選択画面でキーエラ
ーが生じた場合の例文を示す表示画面である。第7図B
は、上記ファンクションモードにおける住所録リスト印
字停止時に表示される例文を、第7図Cは、「手紙文例
呼出」のファンクンヨンモードにおける選択画面で発生
したエラーに対して表示される例文をそれぞれ示す表示
画面である。そしてステップ112に続いてヘルプキー
13が操作されたかどうかが判断され(ステップ115
)、さらにヘルプキー13が操作されたならばつぎのキ
ー入力の待ち状態となる。
上記におけるそれぞれの場合のエラー発生は、たとえば
電子ブザーなどが発する音によって使用者に報知される
もので、同時に表示ユニット12に「エラー」の文字を
表示するようにしてもよい。
電子ブザーなどが発する音によって使用者に報知される
もので、同時に表示ユニット12に「エラー」の文字を
表示するようにしてもよい。
つぎにヘルプモードの機能および用語説明の動作につい
て説明する。
て説明する。
文書入力モードにおいて、ステップ109の判断ののち
ヘルプキー13が操作されたかどうかの判断が2度おこ
なわれる(ステップ116.117)。つまり、ヘルプ
キー13が連続して2度操作されたならば、第8図に示
すような、ヘルプモード選択画面表示に切り換わる(ス
テップ118)。このヘルプモード選択画面表示におい
て、カーソル移動キーにて「ヘルプキーの説明」の表示
にカーソル26を移動させ実行キーを操作すると(ステ
ップ119) 、第9図A、B、Cに示すようなヘルプ
機能説明メツセージが表示ユニット12に表示される(
ステップ120)。ヘルプ機能説明メツセージは、どの
上うな場合にヘルプキーを操作すればよいかを説明する
文章であり、第一9図A、B、Cに示す3つの場合のヘ
ルプ機能の説明をおこなっている。Uヘルプキーの説明
Jを選択すると最初に第9図Aの画面表示がなされ、こ
の後カーソル移動キーを操作することにより順次表示ユ
ニット12には画面がスクロールされて第9図Bおよび
Cに示す内容が表示される。そしてステップ120につ
づいて解除キーか操作されたかどうかが判断され(ステ
ップ121) 、解除キーが操作されたならば文書入力
モードにおいて次のキー入力の待ち状態となる。
ヘルプキー13が操作されたかどうかの判断が2度おこ
なわれる(ステップ116.117)。つまり、ヘルプ
キー13が連続して2度操作されたならば、第8図に示
すような、ヘルプモード選択画面表示に切り換わる(ス
テップ118)。このヘルプモード選択画面表示におい
て、カーソル移動キーにて「ヘルプキーの説明」の表示
にカーソル26を移動させ実行キーを操作すると(ステ
ップ119) 、第9図A、B、Cに示すようなヘルプ
機能説明メツセージが表示ユニット12に表示される(
ステップ120)。ヘルプ機能説明メツセージは、どの
上うな場合にヘルプキーを操作すればよいかを説明する
文章であり、第一9図A、B、Cに示す3つの場合のヘ
ルプ機能の説明をおこなっている。Uヘルプキーの説明
Jを選択すると最初に第9図Aの画面表示がなされ、こ
の後カーソル移動キーを操作することにより順次表示ユ
ニット12には画面がスクロールされて第9図Bおよび
Cに示す内容が表示される。そしてステップ120につ
づいて解除キーか操作されたかどうかが判断され(ステ
ップ121) 、解除キーが操作されたならば文書入力
モードにおいて次のキー入力の待ち状態となる。
用語説明の動作を以下に説明する。
まずステップ11gで表示されているヘルプモード選択
画面において、カーソル26をカーソル移動キーにて「
用語の説明」の表示に移動させ実行キーを操作する。こ
れによって用語説明メツセージの表示画面となる(ステ
ップ122)。用語説明メツセージの表示画面は、第1
O図A、B、Cに示すように、用語説明の索引検索画面
と、索引検索画面にて選択された用語の頭文字のある行
に含まれる用語の索引選択画面と、索引選択画面にて選
択された用語の機能および操作法を説明する説明画面に
て構成Iこされる。索引検索画面では、用語の頭文字を
たとえばあ、か、さ、た、な・・・・・・というように
表示しており、カーソル移動キーを操作して所望の文字
の表示にカーソル26を移動させて検索をおこない実行
キーを操作すると、索引選択画面に切り換わる。ここで
あ行が選択されたものとする。つぎに索引選択画面で所
望の用語の表示にカーソル26をカーソル移動キーを操
作して移動させて実行キーを操作すると、説明画面に切
り換り所望の用語の説明文が表示される。ここでは「宛
名印字Jが選択されたものとし、その場合の索引選択画
面および説明画面の一例を第1O図Bおよび第10図C
に示す。そしてステップ122につづいて解除キーが操
作されたかどうかが判断され(ステップ123) 、解
除キーが操作されたならば文書入力モードにおいて次の
キー入力の待ち状態となる。
画面において、カーソル26をカーソル移動キーにて「
用語の説明」の表示に移動させ実行キーを操作する。こ
れによって用語説明メツセージの表示画面となる(ステ
ップ122)。用語説明メツセージの表示画面は、第1
O図A、B、Cに示すように、用語説明の索引検索画面
と、索引検索画面にて選択された用語の頭文字のある行
に含まれる用語の索引選択画面と、索引選択画面にて選
択された用語の機能および操作法を説明する説明画面に
て構成Iこされる。索引検索画面では、用語の頭文字を
たとえばあ、か、さ、た、な・・・・・・というように
表示しており、カーソル移動キーを操作して所望の文字
の表示にカーソル26を移動させて検索をおこない実行
キーを操作すると、索引選択画面に切り換わる。ここで
あ行が選択されたものとする。つぎに索引選択画面で所
望の用語の表示にカーソル26をカーソル移動キーを操
作して移動させて実行キーを操作すると、説明画面に切
り換り所望の用語の説明文が表示される。ここでは「宛
名印字Jが選択されたものとし、その場合の索引選択画
面および説明画面の一例を第1O図Bおよび第10図C
に示す。そしてステップ122につづいて解除キーが操
作されたかどうかが判断され(ステップ123) 、解
除キーが操作されたならば文書入力モードにおいて次の
キー入力の待ち状態となる。
上記ステップ116でヘルプキー■3でないと判断され
た場合は、操作されたキーが文字キーであるかどうかが
判断され(ステップ124)、文字キーであればその文
字キーに対応する文字コードを文章メモリ18に記憶し
くステップ125) 、次のキー入力の待ち状態となる
。
た場合は、操作されたキーが文字キーであるかどうかが
判断され(ステップ124)、文字キーであればその文
字キーに対応する文字コードを文章メモリ18に記憶し
くステップ125) 、次のキー入力の待ち状態となる
。
また、ステップ116でヘルプキー13が操作されたの
ち、ステップ117でヘルプキー13が操作されない場
合、次にキーか操作されたかどうか判断する(ステップ
126)。ステップ12Bであるキーが操作されればキ
ー説明メツセージが表示ユニット12に表示され(ステ
ップ127)、何もキーが操作されなければステップ1
17に戻る。キー説明メツセージは、第11図A、B、
Cに示すように、操作されたキーの機能とその機能を実
行するための操作法とのそれぞれを説明する文章で構成
されている。第11図Aは印字停止キーが操作された場
合のキー説明メツセージの例文を示す表示画面で、同様
に、第11図Bは半角キー、第11図Cは倍角キーの場
合のキー説明メツセージの例文である。そしてステップ
127に続いて解除キーが操作されたかどうかが判断さ
れ(ステップ128)、解除キーが操作されたならばつ
ぎのキー入力の待ち状態となる。
ち、ステップ117でヘルプキー13が操作されない場
合、次にキーか操作されたかどうか判断する(ステップ
126)。ステップ12Bであるキーが操作されればキ
ー説明メツセージが表示ユニット12に表示され(ステ
ップ127)、何もキーが操作されなければステップ1
17に戻る。キー説明メツセージは、第11図A、B、
Cに示すように、操作されたキーの機能とその機能を実
行するための操作法とのそれぞれを説明する文章で構成
されている。第11図Aは印字停止キーが操作された場
合のキー説明メツセージの例文を示す表示画面で、同様
に、第11図Bは半角キー、第11図Cは倍角キーの場
合のキー説明メツセージの例文である。そしてステップ
127に続いて解除キーが操作されたかどうかが判断さ
れ(ステップ128)、解除キーが操作されたならばつ
ぎのキー入力の待ち状態となる。
以上ワードプロセッサにおける実施例と説明したが、他
のマイクロプロセッサを使用した機器、たとえばパーソ
ナルコンピュータやオフィスコンピュータなどで実施で
きることは言うまでもない。
のマイクロプロセッサを使用した機器、たとえばパーソ
ナルコンピュータやオフィスコンピュータなどで実施で
きることは言うまでもない。
(ト)発明の効果
この発明によれば、キー入力手段の誤操作によるエラー
発生時に、使用音が必要とする場合にのみその誤操作の
理由などを説明する説明文を表示するので、使用者の習
熟度に合わせて説明文を得ることができるものである。
発生時に、使用音が必要とする場合にのみその誤操作の
理由などを説明する説明文を表示するので、使用者の習
熟度に合わせて説明文を得ることができるものである。
したがって熟練した使用者にとっては、操作を中断され
ることなく続けられるので、使い勝手が向上する。
ることなく続けられるので、使い勝手が向上する。
第1図はこの発明の構成を明示するブロック図、第2図
はこの発明の実施例の斜視図、第3図は実施例の構成を
示すブロック図、第4図は実施例の動作を示すフローチ
ャート、第5図A−Cはそれぞれ実施例における状態説
明メツセージの表示画面図、第6図Aは実施例における
印字設定画面を示す画面図、第6図Bは実施例において
印字設定画面の状態でヘルプキーが操作された際の状態
説明メツセージの表示画面図、第7図A−Cはそれぞれ
実施例におけるエラー理由メツセージの表示画面図、第
8図は実施例におけるヘルプモード選択画面を示す画面
図、第9図A−Cはそれぞれ実施例におけるヘルプ機能
選択メツセージの表示画面図、第1O図A〜Cはそれぞ
れ実施例における用語説明メツセージの表示画面図、第
11図A〜Cはそれぞれ実施例におけるキー説明メツセ
ージの表示画面図である。 l・・・・・・キー入力手段、2・・・・・・表示手段
、3・・・・・・記憶手段、 4・・・・・・ヘルプ
キー、5・・・・・・読出手段、 6・・・・・・表
示制御手段。 第1図 第5図A 第5図B 第5図C 第7図A 第7図B 第7図C 第9図A 第9図B 第9図C 第1O図C
はこの発明の実施例の斜視図、第3図は実施例の構成を
示すブロック図、第4図は実施例の動作を示すフローチ
ャート、第5図A−Cはそれぞれ実施例における状態説
明メツセージの表示画面図、第6図Aは実施例における
印字設定画面を示す画面図、第6図Bは実施例において
印字設定画面の状態でヘルプキーが操作された際の状態
説明メツセージの表示画面図、第7図A−Cはそれぞれ
実施例におけるエラー理由メツセージの表示画面図、第
8図は実施例におけるヘルプモード選択画面を示す画面
図、第9図A−Cはそれぞれ実施例におけるヘルプ機能
選択メツセージの表示画面図、第1O図A〜Cはそれぞ
れ実施例における用語説明メツセージの表示画面図、第
11図A〜Cはそれぞれ実施例におけるキー説明メツセ
ージの表示画面図である。 l・・・・・・キー入力手段、2・・・・・・表示手段
、3・・・・・・記憶手段、 4・・・・・・ヘルプ
キー、5・・・・・・読出手段、 6・・・・・・表
示制御手段。 第1図 第5図A 第5図B 第5図C 第7図A 第7図B 第7図C 第9図A 第9図B 第9図C 第1O図C
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数のファンクションキーと文字データ入力のため
の複数のキーとを具備するキー入力手段と、データを表
示する表示手段と、 キー入力手段が誤操作された場合の理由とその場合に操
作可能なキーの機能とを説明する説明文を記憶する記憶
手段と、 ヘルプモードを起動させるヘルプキーと、 キー入力手段が誤操作された状態でヘルプキーが操作さ
れることによりその誤操作に対応する説明文を記憶手段
から読み出す読出手段と、 読み出された説明文を表示手段に表示させる表示制御手
段とを備えてなることを特徴とするヘルプ画面生成装置
。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62282727A JPH0614279B2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | ヘルプ画面生成装置 |
| EP88118586A EP0315956B1 (en) | 1987-11-09 | 1988-11-08 | Help display forming device for computers or computerized systems |
| US07/268,501 US5388251A (en) | 1987-11-09 | 1988-11-08 | Help display system for a computer |
| DE3853512T DE3853512T2 (de) | 1987-11-09 | 1988-11-08 | Einrichtung für Rechner oder rechnergesteuerte Systeme zum Erzeugen einer Hilfe-Anzeige. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62282727A JPH0614279B2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | ヘルプ画面生成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123288A true JPH01123288A (ja) | 1989-05-16 |
| JPH0614279B2 JPH0614279B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=17656257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62282727A Expired - Lifetime JPH0614279B2 (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | ヘルプ画面生成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614279B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6290756A (ja) * | 1985-06-19 | 1987-04-25 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
| JPS62127923A (ja) * | 1985-11-29 | 1987-06-10 | Toshiba Corp | デ−タ処理装置 |
-
1987
- 1987-11-09 JP JP62282727A patent/JPH0614279B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6290756A (ja) * | 1985-06-19 | 1987-04-25 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
| JPS62127923A (ja) * | 1985-11-29 | 1987-06-10 | Toshiba Corp | デ−タ処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0614279B2 (ja) | 1994-02-23 |
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