JPH01123331A - オカレンス共有セグメント管理方式 - Google Patents
オカレンス共有セグメント管理方式Info
- Publication number
- JPH01123331A JPH01123331A JP62281320A JP28132087A JPH01123331A JP H01123331 A JPH01123331 A JP H01123331A JP 62281320 A JP62281320 A JP 62281320A JP 28132087 A JP28132087 A JP 28132087A JP H01123331 A JPH01123331 A JP H01123331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- occurrence
- segment
- shared
- state
- checkpoint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子計算機システムのプログラムにおげる論理
的な1つの単位であるセグメントの管理方式に関する。
的な1つの単位であるセグメントの管理方式に関する。
従来オカレンス共有セグメントはなくプログラムから識
別できるプログラム識別制御情報(以下オカレンス)を
構成するタスクすべてから参照できるセグメントを作成
する場合、そのオカレンスが1タスクから構成されてい
るときはタスクに属しそのタスクから参照できるセグメ
ント(以下タスク属性のセグメント)として作成しその
オカレンスが複数タスクから構成されているときはジョ
ブに属しそのジョブから参照できるセグメント(以下ジ
ョブ属性のセグメント)として作成していた。
別できるプログラム識別制御情報(以下オカレンス)を
構成するタスクすべてから参照できるセグメントを作成
する場合、そのオカレンスが1タスクから構成されてい
るときはタスクに属しそのタスクから参照できるセグメ
ント(以下タスク属性のセグメント)として作成しその
オカレンスが複数タスクから構成されているときはジョ
ブに属しそのジョブから参照できるセグメント(以下ジ
ョブ属性のセグメント)として作成していた。
上述した従来のセグメント管理方式では、対象オカレン
スがマルチタスクで構成され、さらに対象オカレンスの
含まれるジョブがマルチオカレンスで構成されている場
合には、オカレンスに属しオカレンスを構成するタスク
すべてから参照できるセグメントはジョブ属性セグメン
トとして作成されており、ジョブ属性セグメントのどれ
がオカレンスに属するセグメントかを判断する手段がな
く、オカレンスに属するセグメントのセグメント状態を
復元できないためオカレンス単位にプログラム実行を中
断しその時点でのプログラム実行状態をチェックポイン
トファイルに退避し後で中断時点から実行を再開するチ
ェックポイント取得リスタートが行えないという欠点が
ある。
スがマルチタスクで構成され、さらに対象オカレンスの
含まれるジョブがマルチオカレンスで構成されている場
合には、オカレンスに属しオカレンスを構成するタスク
すべてから参照できるセグメントはジョブ属性セグメン
トとして作成されており、ジョブ属性セグメントのどれ
がオカレンスに属するセグメントかを判断する手段がな
く、オカレンスに属するセグメントのセグメント状態を
復元できないためオカレンス単位にプログラム実行を中
断しその時点でのプログラム実行状態をチェックポイン
トファイルに退避し後で中断時点から実行を再開するチ
ェックポイント取得リスタートが行えないという欠点が
ある。
本発明のオカレンス共有セグメント管理方式は、オカレ
ンス共有セグメント作成要求時にオカレンスに属しオカ
レンスを構成するタスクすべてから参照できるオカレン
ス共有セグメントを作成するオカレンス共有セグメント
作成手段と、オカレンス単位にプログラム実行を中断す
る実行中断時点でのプログラム実行状態をチェックポイ
ントファイルに退避するチェックポイント取得要求に応
答して、オカレンス共有セグメントの情報をチェックポ
イントファイルに退避するセグメント状態退避手段と、 チェックポイント取得を行ったプログラムを中断時点か
ら実行再開するリスタート要求があった場合にセグメン
ト状態退避手段によって退避された情報をもとにオカレ
ンス共有セグメントを中断時の状態に復元するセグメン
ト状態の復元手段を有している。。
ンス共有セグメント作成要求時にオカレンスに属しオカ
レンスを構成するタスクすべてから参照できるオカレン
ス共有セグメントを作成するオカレンス共有セグメント
作成手段と、オカレンス単位にプログラム実行を中断す
る実行中断時点でのプログラム実行状態をチェックポイ
ントファイルに退避するチェックポイント取得要求に応
答して、オカレンス共有セグメントの情報をチェックポ
イントファイルに退避するセグメント状態退避手段と、 チェックポイント取得を行ったプログラムを中断時点か
ら実行再開するリスタート要求があった場合にセグメン
ト状態退避手段によって退避された情報をもとにオカレ
ンス共有セグメントを中断時の状態に復元するセグメン
ト状態の復元手段を有している。。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図を参照すると、本発明の一実施例は、オカレンス
共有セグメント作成要求に応答してオカレンスに属しオ
カレンスを構成するタスクのすべてから参照できるオカ
レンス共有セグメントを作成するオカレンス共有セグメ
ント作成手段1と、オカレンス単位にプログラム実行を
中断する実行中断時点でのプログラム実行状態をチェッ
クポイントファイルに退避するチェックポイント取得要
求に応答してオカレンス共有セグメントの情報をチェッ
クポイントファイルに退避するセグメント状態退避手段
2と、チェックポイント取得を行ったプログラムを中断
時点から実行再開するリスタート要求に応答して前記セ
グメント状態退避手段2により退避された情報をもとに
オカレンス共有セグメントを中断時の状態に復元するセ
グメント状態復元手段3と、チェックポイントファイル
に存在しチェックポイント取得リスタートに関する情報
を格納するチェックポイント制御構造体4と、タスク8
および9を有するオカレンス7および10と、これらオ
カレンスに属するオカレンス共有セグメントに関する情
報を格納するオカレンス共有セグメント制御表6と、オ
カレンス7および10、およびオカレンス共有セグメン
ト制御表6を有するジョブ5と、タスク14および15
と、このタスク14および15を有するオカレンス13
と、オカレンス共有セグメント制御表12と、このオカ
レンス13およびオカレンス共有セグメント制御表12
を有するジョブ11とを含む。
共有セグメント作成要求に応答してオカレンスに属しオ
カレンスを構成するタスクのすべてから参照できるオカ
レンス共有セグメントを作成するオカレンス共有セグメ
ント作成手段1と、オカレンス単位にプログラム実行を
中断する実行中断時点でのプログラム実行状態をチェッ
クポイントファイルに退避するチェックポイント取得要
求に応答してオカレンス共有セグメントの情報をチェッ
クポイントファイルに退避するセグメント状態退避手段
2と、チェックポイント取得を行ったプログラムを中断
時点から実行再開するリスタート要求に応答して前記セ
グメント状態退避手段2により退避された情報をもとに
オカレンス共有セグメントを中断時の状態に復元するセ
グメント状態復元手段3と、チェックポイントファイル
に存在しチェックポイント取得リスタートに関する情報
を格納するチェックポイント制御構造体4と、タスク8
および9を有するオカレンス7および10と、これらオ
カレンスに属するオカレンス共有セグメントに関する情
報を格納するオカレンス共有セグメント制御表6と、オ
カレンス7および10、およびオカレンス共有セグメン
ト制御表6を有するジョブ5と、タスク14および15
と、このタスク14および15を有するオカレンス13
と、オカレンス共有セグメント制御表12と、このオカ
レンス13およびオカレンス共有セグメント制御表12
を有するジョブ11とを含む。
この実施例においてオカレンス7に属するオカレンス共
有セグメント作成要求に応答してオカレンス共有セグメ
ント作成手段1は、第2図のステップ21においてジョ
ブを構成しているどのタスクからも参照可能なジョブ属
性セグメントを作成し、ステップ22において、ジョブ
属性セグメント1つに対して1つのエントリが用意され
ているオカレンス共有セグメント制御表6から作成さ九
たジョブ属性セグメントに対応するエントリをサーチし
、ステップ23において、サーチされたエントリのオカ
レンスフラグをオンにし、オカレンス7のオカレンス番
号を格納する。
有セグメント作成要求に応答してオカレンス共有セグメ
ント作成手段1は、第2図のステップ21においてジョ
ブを構成しているどのタスクからも参照可能なジョブ属
性セグメントを作成し、ステップ22において、ジョブ
属性セグメント1つに対して1つのエントリが用意され
ているオカレンス共有セグメント制御表6から作成さ九
たジョブ属性セグメントに対応するエントリをサーチし
、ステップ23において、サーチされたエントリのオカ
レンスフラグをオンにし、オカレンス7のオカレンス番
号を格納する。
オカレンス単位にプログラムの実行を中断しその時点で
のプログラムの実行状態をチェックポイントファイルに
退避するチェックポイント取得要求がオカレンスに対し
てあったとき、セグメント状態退避手段2は、第3図判
断ステップ31において、オカレンス共有セグメント制
御表6をサーチし、オカレンスフラグがオンでありオカ
レンス番号がオカレンス7のオカレンス番号と同一のエ
ントリがあるか判断し、ない場合はステ、ブ34に制御
を渡し、ある場合はステップ32においてオカレンスフ
ラグがオンでありオカレンス番号カオカレンス7のオカ
レンス番号と同一のエントリをとりだす。
のプログラムの実行状態をチェックポイントファイルに
退避するチェックポイント取得要求がオカレンスに対し
てあったとき、セグメント状態退避手段2は、第3図判
断ステップ31において、オカレンス共有セグメント制
御表6をサーチし、オカレンスフラグがオンでありオカ
レンス番号がオカレンス7のオカレンス番号と同一のエ
ントリがあるか判断し、ない場合はステ、ブ34に制御
を渡し、ある場合はステップ32においてオカレンスフ
ラグがオンでありオカレンス番号カオカレンス7のオカ
レンス番号と同一のエントリをとりだす。
次に、ステップ33において、セグメント状態退避手段
2はチェックポイント取得リスタートに関する情報を格
納するチェックポイント制御構造体4にステップ32で
とりだしたエントリに対応するセグメントがオカレンス
共有セグメントであることを示す情報を格納しステップ
34においてステップ32でとりだしたエントリに対応
するセグメントの内容をチェックポイントファイルに書
込み判断ステップ31にもどる。
2はチェックポイント取得リスタートに関する情報を格
納するチェックポイント制御構造体4にステップ32で
とりだしたエントリに対応するセグメントがオカレンス
共有セグメントであることを示す情報を格納しステップ
34においてステップ32でとりだしたエントリに対応
するセグメントの内容をチェックポイントファイルに書
込み判断ステップ31にもどる。
オカレンス共有セグメントすべての処理が終ると、セグ
メント状態退避手段2はステップ35においてチェック
ポイント制御構造体4をチェックポイントファイルに書
き込む。
メント状態退避手段2はステップ35においてチェック
ポイント制御構造体4をチェックポイントファイルに書
き込む。
チェックポイント取得を行ったオカレンス7をオカレン
ス13として中断時点から実行再開させるリスタート要
求があったとき、セグメント状態復元手段3は、第4図
ステップ41において、チェックポイントファイルから
チェックポイント制御構造体4の内容を読出し判断ステ
ップ42において未だ復元すべきオカレンス共有セグメ
ントがあるか判断し、ない場合はナグメント状態復元を
終了する。ある場合はステップ43において、セグメン
ト状態復元手段3は、オカレンス13が含まれるジョブ
11に属するジョブ属性セグメントを作成し、ステップ
44においてジョブ11のオカレンス共有セグメント制
御表12から作成されたジョブ属性セグメントに対応す
るエントリをサーチし、ステップ45においてサーチさ
れたエントリのオカレンスフラグをオンにし、オカレン
ス13のオカレンス番号を格納スる。
ス13として中断時点から実行再開させるリスタート要
求があったとき、セグメント状態復元手段3は、第4図
ステップ41において、チェックポイントファイルから
チェックポイント制御構造体4の内容を読出し判断ステ
ップ42において未だ復元すべきオカレンス共有セグメ
ントがあるか判断し、ない場合はナグメント状態復元を
終了する。ある場合はステップ43において、セグメン
ト状態復元手段3は、オカレンス13が含まれるジョブ
11に属するジョブ属性セグメントを作成し、ステップ
44においてジョブ11のオカレンス共有セグメント制
御表12から作成されたジョブ属性セグメントに対応す
るエントリをサーチし、ステップ45においてサーチさ
れたエントリのオカレンスフラグをオンにし、オカレン
ス13のオカレンス番号を格納スる。
さらにステップ46においてセグメント状態復元手段3
は作成したオカレンス共有セグメントの中断時点の内容
をチェックポイントファイル5から読込み、ステップ4
7においてオカレンス共有セグメントの内容を中断時点
の内容にもどし判断ステップ42にもどる。
は作成したオカレンス共有セグメントの中断時点の内容
をチェックポイントファイル5から読込み、ステップ4
7においてオカレンス共有セグメントの内容を中断時点
の内容にもどし判断ステップ42にもどる。
以上説明したように本発明は、オカレンスに属するセグ
メント作成時にオカレンス共有セグメント制御表に登録
し、チェックポイント取得リスタート時には、オカレン
ス共有セグメント制御表に登録されているセグメントの
状態を復元することにより、マルチオカレンスで構成さ
れているジョブに含まれるマルチタスクオカレンスにつ
いてチェックポイント取得リスタートが行えるという利
点がある。
メント作成時にオカレンス共有セグメント制御表に登録
し、チェックポイント取得リスタート時には、オカレン
ス共有セグメント制御表に登録されているセグメントの
状態を復元することにより、マルチオカレンスで構成さ
れているジョブに含まれるマルチタスクオカレンスにつ
いてチェックポイント取得リスタートが行えるという利
点がある。
第1図は本発明の一実施例を示す図および第2図から第
4図までは、一実施例の処理の流れを示す図である。 第1図において、1・・・・・・オカレンス共有セグメ
ント作成手段、2・・・・・・セグメント状態退避手段
、3・・・・・・セグメント状態復元手段、4・・・・
・・チェックポイント制御構造体、5・・・・・・ジョ
ブ、6・・・・・・オカレンス共有セグメント制御表、
7・・・・・・オカレンス、8・・・・・・タスク、9
・・・・・・タスク、10・・・・・・オカレンス、1
1・・・・・・ジョブ、12・・・・・・オカレンス共
有セグメント制御表、13・・・・・・オカレンス、1
4・・・・・・タスク、15・・・・・・タスク。 代理人 弁理士 内 原 音 茅 2 剪
4図までは、一実施例の処理の流れを示す図である。 第1図において、1・・・・・・オカレンス共有セグメ
ント作成手段、2・・・・・・セグメント状態退避手段
、3・・・・・・セグメント状態復元手段、4・・・・
・・チェックポイント制御構造体、5・・・・・・ジョ
ブ、6・・・・・・オカレンス共有セグメント制御表、
7・・・・・・オカレンス、8・・・・・・タスク、9
・・・・・・タスク、10・・・・・・オカレンス、1
1・・・・・・ジョブ、12・・・・・・オカレンス共
有セグメント制御表、13・・・・・・オカレンス、1
4・・・・・・タスク、15・・・・・・タスク。 代理人 弁理士 内 原 音 茅 2 剪
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1個以上のタスクでオカレンスが構成され、1個以上の
オカレンスでジョブが構成され プログラム上で論理的な1つの単位であるセグメントの
属性がタスクに属し、そのタスクからのみ参照可能なタ
スク属性セグメントと、 ジョブに属しそのジョブを構成しているどのタスクから
も参照可能なジョブ属性の2種類であるシステムにおい
て、 オカレンスに属するオカレンス共有セグメントに関する
情報を格納するオカレンス共有セグメント制御と、 チェックポイント取得リスタートに関する情報を格納す
るチェックポイント制御構造体とを具備しオカレンス共
有セグメント作成要求時にオカレンスに属しオカレンス
を構成するタスクすべてから参照できるオカレンス共有
セグメントを作成するオカレンス共有セグメント作成手
段と、 オカレンス単位にプログラムの実行を中断する時点での
プログラムの実行状態をチェックポイントファイルに退
避するチェックポイント取得要求があった場合に、オカ
レンス共有セグメントの情報をチェックポイントファイ
ルに退避するセグメント状態退避手段と、 チェックポイント取得を行ったプログラムを中断時点か
ら実行再開するリスタート要求があった場合にセグメン
ト状態退避手段によって退避された情報をもとにオカレ
ンス共有セグメントを中断時の状態に復元するセグメン
ト状態復元手段とを含むことを特徴とするオカレンス共
有セグメント管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62281320A JPH01123331A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | オカレンス共有セグメント管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62281320A JPH01123331A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | オカレンス共有セグメント管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123331A true JPH01123331A (ja) | 1989-05-16 |
Family
ID=17637458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62281320A Pending JPH01123331A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | オカレンス共有セグメント管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01123331A (ja) |
-
1987
- 1987-11-06 JP JP62281320A patent/JPH01123331A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101093453A (zh) | 基于虚拟内核对象的Linux程序检查点用户级实现方法 | |
| JPH07311749A (ja) | マルチプロセッサシステム及びカーネル置換方法 | |
| JPH0810437B2 (ja) | 仮想計算機システムのゲスト実行制御方式 | |
| JPH01123331A (ja) | オカレンス共有セグメント管理方式 | |
| JPH01205343A (ja) | 電子計算機システムにおけるプロセスの中断再開方式 | |
| JPS61141047A (ja) | 障害情報の退避方式 | |
| JP2553526B2 (ja) | マルチタスク処理装置 | |
| JP2528882B2 (ja) | メモリ障害時のフォ−ルバック運用方式 | |
| JPH0769725B2 (ja) | プログラム制御方法及び装置 | |
| JPH03233634A (ja) | 業務再処理方式 | |
| JPH0962500A (ja) | 動的パッチ方法および動的パッチシステム | |
| JPH04195539A (ja) | システムコール処理方式 | |
| JPS6380335A (ja) | バツクグランドジヨブ起動方式 | |
| JPH03174633A (ja) | マルチタスク制御方式 | |
| JPH01177139A (ja) | 命令置換方式 | |
| JPS62276634A (ja) | 仮想計算機システム | |
| JPS6354638A (ja) | デツドロツク解除方式 | |
| JPH03204036A (ja) | 割込み処理後の動的再開機構を備えた計算機 | |
| JPH03237554A (ja) | マルチプロセッサ制御方式 | |
| JPH04264625A (ja) | レジスタ管理方式 | |
| JPH01162939A (ja) | リンク切替え方式 | |
| JPH02304634A (ja) | プロセッサシステム | |
| JPS6398039A (ja) | ス−パバイザコ−ル割込み処理変更・回復方式 | |
| JP2000066923A (ja) | エミュレータにおける全命令トレースの制御方法 | |
| JPH01185729A (ja) | オーバレイ構造プログラム実行方式 |