JPH01123367A - 回路図データ入力方式 - Google Patents
回路図データ入力方式Info
- Publication number
- JPH01123367A JPH01123367A JP62281020A JP28102087A JPH01123367A JP H01123367 A JPH01123367 A JP H01123367A JP 62281020 A JP62281020 A JP 62281020A JP 28102087 A JP28102087 A JP 28102087A JP H01123367 A JPH01123367 A JP H01123367A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit diagram
- diagram data
- name
- jump destination
- graphic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は回路図データの入力方式に関し、特に会話形
で回路図データを入力する回路図データ入力方式に関す
る。
で回路図データを入力する回路図データ入力方式に関す
る。
従来、この種の回路図データ入力方式は、入力すべき飛
び先図形をみつけてからその図形に特定の名称をつけて
入力するものとなっていた。
び先図形をみつけてからその図形に特定の名称をつけて
入力するものとなっていた。
上述した従来の回路図データ入力方式は、その飛び先図
形に特定の名称を付は忘れることが多いために回路図デ
ータの接続ミスが多いという欠点がある。
形に特定の名称を付は忘れることが多いために回路図デ
ータの接続ミスが多いという欠点がある。
この発明に係る回路図データ入力方式は、回路図データ
を図形で入力する回路図データ入力手段と、回路図デー
タを記憶する回路図データ記憶手段と、回路図データの
中の飛び先図形を検出する飛び先図形検出手段と、飛び
先図形に対して逐次特定の名称の入力を促進させる飛び
先名入力手段とを有している。
を図形で入力する回路図データ入力手段と、回路図デー
タを記憶する回路図データ記憶手段と、回路図データの
中の飛び先図形を検出する飛び先図形検出手段と、飛び
先図形に対して逐次特定の名称の入力を促進させる飛び
先名入力手段とを有している。
この発明は飛び先図形に対する名称を漏れなく確実に入
力することができる。
力することができる。
第1図はこの発明に係る回路図データ入力方式の一実施
例を示すフローチャートであシ、第2図は飛び先図形に
特定の名称を入力した例である。
例を示すフローチャートであシ、第2図は飛び先図形に
特定の名称を入力した例である。
第2図において、矩形で表わされた形状(以下図形と言
う)にはその機能を表わす機能名例えばNAND 、
AND 、 NOR、OR、PIF などが示されると
共にその図形を結ぶ配線が表示される。
う)にはその機能を表わす機能名例えばNAND 、
AND 、 NOR、OR、PIF などが示されると
共にその図形を結ぶ配線が表示される。
次に1上記の70−チャートを参照して回路図データの
入力について説明する。まず、ステップS1で、シート
単位で例えばシート番号1の回路図データを回路図入力
手段を用いて固有基(AOOI。
入力について説明する。まず、ステップS1で、シート
単位で例えばシート番号1の回路図データを回路図入力
手段を用いて固有基(AOOI。
AOO2、〜)1機能を表わす機能名(NAND 1
、 NANDl、〜)、座標位R(シート1上の座標〜
)ヲ1単位として順次入力する。次に、ステップs2で
、これらの図形データは回路図データ記憶手段に機能名
が付された図形およびシート間の接続を表わす飛び先図
形(例えば三角形〉など)が下記の表に示すテーブル形
式で記憶される。
、 NANDl、〜)、座標位R(シート1上の座標〜
)ヲ1単位として順次入力する。次に、ステップs2で
、これらの図形データは回路図データ記憶手段に機能名
が付された図形およびシート間の接続を表わす飛び先図
形(例えば三角形〉など)が下記の表に示すテーブル形
式で記憶される。
そして、回路図データの入力がすべて終了すると、ステ
ップS3で飛び先回形検出手段は回路図データ記憶手段
の中から図形の機能名を検索キーにして飛び先の図形を
見つけ出して飛び先名入力手段に送る。したがって、ス
テップS4で、この飛び先名入力手段によシ特定の飛び
先の名称をデイスプレィを用いて操作者に入力するよう
に促す。したがって、飛び先図形には第2図に示すよう
に入力された飛び先の名称が付されて回路図表示手段に
送られるため、ステップS5でデイスプレィ上にシート
単位で回路図データを表示することができる。
ップS3で飛び先回形検出手段は回路図データ記憶手段
の中から図形の機能名を検索キーにして飛び先の図形を
見つけ出して飛び先名入力手段に送る。したがって、ス
テップS4で、この飛び先名入力手段によシ特定の飛び
先の名称をデイスプレィを用いて操作者に入力するよう
に促す。したがって、飛び先図形には第2図に示すよう
に入力された飛び先の名称が付されて回路図表示手段に
送られるため、ステップS5でデイスプレィ上にシート
単位で回路図データを表示することができる。
なお、飛び先の名称をデイスプレィを用いて操作者に入
力するように促す方法は、飛び先1 、2゜〜J、に、
〜について逐次飛び先図形の色を変えたシ、ブリンキン
グさせたシすることによ)、操作者に入力を促していく
ので漏れなく飛び先の名称を入力することができる。
力するように促す方法は、飛び先1 、2゜〜J、に、
〜について逐次飛び先図形の色を変えたシ、ブリンキン
グさせたシすることによ)、操作者に入力を促していく
ので漏れなく飛び先の名称を入力することができる。
以上詳細に説明したように、この発明に係る回路図デー
タ入力方式によれば、回路図データを図形で入力する時
に必ず入れなければならないシート間の飛び先図形に対
する名称を漏れなく入力することができ、回路図データ
の初期品質を上げることができ、しかも後工程の論理シ
ミュレーションなどの作業を効率的に行なうことができ
るなどの効果がある。
タ入力方式によれば、回路図データを図形で入力する時
に必ず入れなければならないシート間の飛び先図形に対
する名称を漏れなく入力することができ、回路図データ
の初期品質を上げることができ、しかも後工程の論理シ
ミュレーションなどの作業を効率的に行なうことができ
るなどの効果がある。
第1図はこの発明に係る回路図データ入力方式の一実施
例を示すフローチャート、第2図は第1図を説明するた
めの飛び先図形に特定の名称を入力して表示した図であ
る。 1・・ψ・シート、S1%SS @・0・ステップ。
例を示すフローチャート、第2図は第1図を説明するた
めの飛び先図形に特定の名称を入力して表示した図であ
る。 1・・ψ・シート、S1%SS @・0・ステップ。
Claims (1)
- 回路図データを図形で入力する回路図データ入力手段と
、回路図データを記憶する回路図データ記憶手段と、回
路図データの中の飛び先図形を検出する飛び先図形検出
手段と、飛び先図形に対して逐次特定の名称の入力を促
進させる飛び先名入力手段とを備えたことを特徴とする
回路図データ入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62281020A JPH01123367A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 回路図データ入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62281020A JPH01123367A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 回路図データ入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01123367A true JPH01123367A (ja) | 1989-05-16 |
Family
ID=17633168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62281020A Pending JPH01123367A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 回路図データ入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01123367A (ja) |
-
1987
- 1987-11-09 JP JP62281020A patent/JPH01123367A/ja active Pending
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