JPH01124016A - 座標入力装置 - Google Patents
座標入力装置Info
- Publication number
- JPH01124016A JPH01124016A JP62282891A JP28289187A JPH01124016A JP H01124016 A JPH01124016 A JP H01124016A JP 62282891 A JP62282891 A JP 62282891A JP 28289187 A JP28289187 A JP 28289187A JP H01124016 A JPH01124016 A JP H01124016A
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- JP
- Japan
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- signal
- sensor
- circuit
- detection
- pen
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は超音波を利用して、位置検出をする座標入力装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来、超音波を利用した座標入力装置(例えば特願昭6
1−149742号)は、センサーとして、圧電素子(
PZT )を使用しており、各センサーを同一の特性と
して、前置増幅器等の検出回路を構成されている。
1−149742号)は、センサーとして、圧電素子(
PZT )を使用しており、各センサーを同一の特性と
して、前置増幅器等の検出回路を構成されている。
〔発明が解決しようとしている問題点〕しかしながら、
上記従来例では各センサーが現実には、共振特性あるい
はPZTの装置状態によって各センサー間にバラツキを
持チ、検出信号のレベル差を持って前置増幅器で増幅さ
れる。従って次のような欠点があった。
上記従来例では各センサーが現実には、共振特性あるい
はPZTの装置状態によって各センサー間にバラツキを
持チ、検出信号のレベル差を持って前置増幅器で増幅さ
れる。従って次のような欠点があった。
(1)検出信号の振幅レベルで筆圧検出をしている場合
(特願昭6l−249737)筆圧の誤検出をしてしま
い、書き味の悪いものとなってしまう欠点があった。
(特願昭6l−249737)筆圧の誤検出をしてしま
い、書き味の悪いものとなってしまう欠点があった。
(2)バラツキ等で本来よシも低いレベルで信号が検出
された場合などは信号のS/Nが悪くなり、伝播遅延時
間の精度が悪化する欠点があった。
された場合などは信号のS/Nが悪くなり、伝播遅延時
間の精度が悪化する欠点があった。
〔問題点を解決するだめの手段(及び作用)〕本発明に
よれば、前置増幅器に、ゲイン調整用のボリューム(以
下VRと記す)を設けることにより、各センサー間のバ
ラツキ等による、検出信号の振幅レベル差をVRで調整
して、無くすようにしたものである。
よれば、前置増幅器に、ゲイン調整用のボリューム(以
下VRと記す)を設けることにより、各センサー間のバ
ラツキ等による、検出信号の振幅レベル差をVRで調整
して、無くすようにしたものである。
以下、本発明の実施例を参照して説明する。
第1図は、信号波形検出回路第6図における前置増幅回
路の各センサー6に対する回路図であシ、12はセンサ
ー6におけるバラツキによる検出信号の振幅レベルを調
整するコントロールVRである。調整方法は、例えば各
センサーから同一距離の点にペン3をある一定の筆圧で
前記の点に入力し、オシロスコープ等で検出波形を測定
しながら各センサー6の各VR12を調整して振幅レベ
ルを同じにするのである。このVR12はゲイン調整の
できる個所であればこの場所に限るものではない。
路の各センサー6に対する回路図であシ、12はセンサ
ー6におけるバラツキによる検出信号の振幅レベルを調
整するコントロールVRである。調整方法は、例えば各
センサーから同一距離の点にペン3をある一定の筆圧で
前記の点に入力し、オシロスコープ等で検出波形を測定
しながら各センサー6の各VR12を調整して振幅レベ
ルを同じにするのである。このVR12はゲイン調整の
できる個所であればこの場所に限るものではない。
第2図は、本発明の実施例の構成図である。
1は各ブロックの制御及び座標値等の演算を行なう演算
制御ブロック。
制御ブロック。
3は8の弾性波を伝える伝播媒体中に、弾性波を発生さ
せるためのペンであり、4の振動発生用の圧電素子及び
5のホーンとその支持体より構成されている。2はこの
ペンの駆動回路である。
せるためのペンであり、4の振動発生用の圧電素子及び
5のホーンとその支持体より構成されている。2はこの
ペンの駆動回路である。
6は8の伝播体中を伝わってくる弾性波を検出するだめ
のセンサーであシ、9はこのセンサーより得られた信号
の、ある点を特定し遅延時間に依存した検出信号を発生
する信号検出回路である。
のセンサーであシ、9はこのセンサーより得られた信号
の、ある点を特定し遅延時間に依存した検出信号を発生
する信号検出回路である。
7は8の伝播体端部での反射を防止するための反射防止
材である。
材である。
11は3のペンにより入力された点を表示するデイスプ
レィであり、10はその駆動回路である。
レィであり、10はその駆動回路である。
以下ブロックごとに願を追って動作を説明する・
第3図は演算制御部1の構成ブロック図である。1−1
はマイクロコンピュータでありこの例の場合、内部カウ
ンター、ROM及びRAMを持っている。
はマイクロコンピュータでありこの例の場合、内部カウ
ンター、ROM及びRAMを持っている。
本構成において、まずリセット信号が遅延時間計測用の
カウンター1−3及び検出信号入力ポート1−5に送ら
れ、各々クリアされ入力待ちの状態になる。
カウンター1−3及び検出信号入力ポート1−5に送ら
れ、各々クリアされ入力待ちの状態になる。
次ニ、マイクロコンピュータ1−1より駆動信号発生回
路1−2及びカウンター1−3にスタート信号が送られ
る。このスタート信号により駆動信号発生回路1−2で
は、ペン3内の振動子の共振周波数の繰り返し周期を持
つパルス列を発生し、振動子駆動回路1−2に出力する
。又、カウンター回路1−3は必要とされる分解能から
選択されたクロックに対して、カウントを開始する。
路1−2及びカウンター1−3にスタート信号が送られ
る。このスタート信号により駆動信号発生回路1−2で
は、ペン3内の振動子の共振周波数の繰り返し周期を持
つパルス列を発生し、振動子駆動回路1−2に出力する
。又、カウンター回路1−3は必要とされる分解能から
選択されたクロックに対して、カウントを開始する。
駆動信号発生回路1−2から出力された信号で、ペンが
駆動され、これにより発生した弾性波が6のセンサー、
9の検出回路により検出され、検出信号が1−5の検出
信号入力ポートに入力される。この検出信号に従い、ラ
ッチ回路1−4内の各センサーに対応したラッチがカウ
ンター値を取り込みその値を保持する。
駆動され、これにより発生した弾性波が6のセンサー、
9の検出回路により検出され、検出信号が1−5の検出
信号入力ポートに入力される。この検出信号に従い、ラ
ッチ回路1−4内の各センサーに対応したラッチがカウ
ンター値を取り込みその値を保持する。
判定回路1−6は、必要なデータが全て揃った場合に、
マイクロコンピュータ・1−1に信号を出力する。
マイクロコンピュータ・1−1に信号を出力する。
マイクロコンピュータ1−1は、この信号を受けてラッ
チ回路1−4内のラッチに保持されたデータを順次取り
込み、このデータから座標値を演算する。
チ回路1−4内のラッチに保持されたデータを順次取り
込み、このデータから座標値を演算する。
得られた座標値は、I10ボート1−7を介し外部回路
、例えばデイスプレィ駆動回路や、ホストコンピュータ
へ転送される。判定回路1−6からのデータセット信号
が、回路遅延時間、最大遅延時間等より決定される時間
を過ぎても出力されない場合、マイクロコンピュータ1
−1は演算を行なわず前記リセットからの動作を繰り返
す。
、例えばデイスプレィ駆動回路や、ホストコンピュータ
へ転送される。判定回路1−6からのデータセット信号
が、回路遅延時間、最大遅延時間等より決定される時間
を過ぎても出力されない場合、マイクロコンピュータ1
−1は演算を行なわず前記リセットからの動作を繰り返
す。
上述の様な動作を繰り返し、指示点座標を決定する。第
4図はペン3の構成図である。
4図はペン3の構成図である。
同構成において、演算制御部1より出力された駆動信号
が、低インピーダンス駆動の可能な振動子駆動回路2に
より所定の電圧に増幅され、振動子4に印加される。振
動子4(本実施例では圧電素子)により、駆動信号は電
気−機械変換され、振動が励起され、ホーン5に伝えら
れる。ホーン5は振動子で発生した振動を増幅して、伝
播体8と接触する事により振動を伝える。
が、低インピーダンス駆動の可能な振動子駆動回路2に
より所定の電圧に増幅され、振動子4に印加される。振
動子4(本実施例では圧電素子)により、駆動信号は電
気−機械変換され、振動が励起され、ホーン5に伝えら
れる。ホーン5は振動子で発生した振動を増幅して、伝
播体8と接触する事により振動を伝える。
振動子4の振動周波数は伝播体8に板波を発生させる事
の出来る周波数が選択される。
の出来る周波数が選択される。
また、振動子4の振動モードは、伝播体8に対し垂直方
向に、主に振動するモードが選択されている。
向に、主に振動するモードが選択されている。
振動子4の振動周波数を、振動子4の共振周波数とする
事で、より効率よく、振動を発生する事が出来る。
事で、より効率よく、振動を発生する事が出来る。
ペン3によって、伝播体8に励起された振動は、弾性波
として伝播体8内を伝播する。
として伝播体8内を伝播する。
この弾性波は、板波と呼ばれる波であり、表面波等に較
べ、表面のキズ、障外物の影響を受けにくいという利点
を持つ。
べ、表面のキズ、障外物の影響を受けにくいという利点
を持つ。
伝播体8内を伝播する波は、その距離に応じた時間遅れ
てセンサー6に到達する。
てセンサー6に到達する。
センサー(例えば圧電素子)6によって、この波は機械
−電気変換され、信号検出回路9に送られる。
−電気変換され、信号検出回路9に送られる。
第5図は、信号検出回路に入力される信号の説明図であ
る。
る。
4−1は、駆動信号波形であり、数発のパルスよりなる
。4−2は、センサー6によシ検出された波形であり、
駆動信号4−1より距離に応じた公達れている。
。4−2は、センサー6によシ検出された波形であり、
駆動信号4−1より距離に応じた公達れている。
本実施例において用いられている板波は分散性の波であ
る。その為、伝播距離に対して検出波形のエンベロープ
(4−2−1破線)と位相(4−2−,2)の関係が変
化する。このエンベロープの進む速度を群速度v2、位
相の速度を位相速度Vpとする。この群、位相速度を用
い座標を決定する。まず、エンベロープだけに着目する
と、その速度はv2であシ、ある特定の点、例えばエン
ベロープのピークを検出するとペン、センサー間の距離
dは、その遅延時間をttとして、 d二Vりtt (1) で与えられる。同様に他のセンサーについても距離を求
める事によってもペン座標の位置を決定できる。
る。その為、伝播距離に対して検出波形のエンベロープ
(4−2−1破線)と位相(4−2−,2)の関係が変
化する。このエンベロープの進む速度を群速度v2、位
相の速度を位相速度Vpとする。この群、位相速度を用
い座標を決定する。まず、エンベロープだけに着目する
と、その速度はv2であシ、ある特定の点、例えばエン
ベロープのピークを検出するとペン、センサー間の距離
dは、その遅延時間をttとして、 d二Vりtt (1) で与えられる。同様に他のセンサーについても距離を求
める事によってもペン座標の位置を決定できる。
しかし、よシ高精度な座標値を決定するだめに、位相に
も着目する。位相のある特定の点例えばピーク通過後の
ゼロクロス点の遅延時間をtpとすれば、 d = nλp+Vptp (2)として与えら
れる。ここでλpは波長、nは整数である。(1)式と
(2)式より整数nは:〔〕内整数化 ここでNは0以外の実数であり、適当な数値を用いる。
も着目する。位相のある特定の点例えばピーク通過後の
ゼロクロス点の遅延時間をtpとすれば、 d = nλp+Vptp (2)として与えら
れる。ここでλpは波長、nは整数である。(1)式と
(2)式より整数nは:〔〕内整数化 ここでNは0以外の実数であり、適当な数値を用いる。
例えば、N=2とすれば、エンベ0−プの検出精度が十
%波長以内であれば、nが決定される。
%波長以内であれば、nが決定される。
上記(3)式で求めたnを(2)式に代入することで、
ペンセンサー間距離が正確に求められる。
ペンセンサー間距離が正確に求められる。
第6図は、信号検出回路のブロック図である。
センサー6から得られた信号よF)T?検出信号、Tp
検出信号を生成し、演算制御部に送る。
検出信号を生成し、演算制御部に送る。
センサー6で機械−電気変換された信号は前置増幅回路
5−2で増幅され、エンベロープ検出回路5−2、エン
ベロープピーク検出回路5−3を経てエンベロープピー
クが検出され、これよJTr信号検出回路5−4からT
1検出信号が出力される。
5−2で増幅され、エンベロープ検出回路5−2、エン
ベロープピーク検出回路5−3を経てエンベロープピー
クが検出され、これよJTr信号検出回路5−4からT
1検出信号が出力される。
また、このT2信号と、遅延時間調整回路5−7によシ
、デイレイをかけられた元信号から、コンパレーレ5−
8によりTp検出信号が出力される。
、デイレイをかけられた元信号から、コンパレーレ5−
8によりTp検出信号が出力される。
上記の様な回路を各センサーごとに持ち、センサー数n
個に対して、Tr1〜n + Tp1〜nの検出信号を
1:演算制御部へ送出する。
個に対して、Tr1〜n + Tp1〜nの検出信号を
1:演算制御部へ送出する。
5−9 fd 、エンベロープo信号にスレッショルド
を設け、レベルの大小を筆圧の0N10FFとする筆圧
検出回路である。
を設け、レベルの大小を筆圧の0N10FFとする筆圧
検出回路である。
演算制御部1では、Tグ1〜n及びTp+〜n 信号に
従い、各々に対し、ラッチがカウンター値を取り込む。
従い、各々に対し、ラッチがカウンター値を取り込む。
マイクロコンピュータは、この値よす各々のセンサー6
と、ペン3間の距離d1〜nを先の(2)、(3)式よ
り算出する。センサー6の数は、2個以上任意だが、本
実施例の様に3個使用した場合、第7図の様に配置する
と、センサーS1,2 、sに対するd+ 、2.3か
ら、ペン指示点P(x、y)に対して、 (X、Yはセンサー間距離) で与えられ、座標を決定出来る。
と、ペン3間の距離d1〜nを先の(2)、(3)式よ
り算出する。センサー6の数は、2個以上任意だが、本
実施例の様に3個使用した場合、第7図の様に配置する
と、センサーS1,2 、sに対するd+ 、2.3か
ら、ペン指示点P(x、y)に対して、 (X、Yはセンサー間距離) で与えられ、座標を決定出来る。
上述の動作を繰シ返す事により、座標点りアルタイムに
検出する事が出来る。
検出する事が出来る。
〔実施例2〕
第1図における抵抗12を固定抵抗にし、抵抗13をV
Rとしてもゲイン調整が可能となシ、本発明は実現でき
る。
Rとしてもゲイン調整が可能となシ、本発明は実現でき
る。
〔実施例3〕
前記実施例では、各センサー6に対して、各々のゲイン
調整VRを調整してレベルを合わせる実施例としたが、
これは原理的には、各センサーに対して相対的にレベル
が合えばよいのであるから、例えばセンサーが3ケある
場合は1ケの前置増幅器のゲインを固定し残りの2ケの
前置増幅器のゲイン調整で3ケのセンサー感度を合せる
こともできる。
調整VRを調整してレベルを合わせる実施例としたが、
これは原理的には、各センサーに対して相対的にレベル
が合えばよいのであるから、例えばセンサーが3ケある
場合は1ケの前置増幅器のゲインを固定し残りの2ケの
前置増幅器のゲイン調整で3ケのセンサー感度を合せる
こともできる。
以上説明したように前置増幅器にゲイン調整VRを設け
、調整することで筆圧の誤検出、信号レベルの不均一あ
るいはS/Nの劣化等からの影響される書き味の悪さ、
精度の悪化などを防ぎ、書き味の良い高精度な装置を構
成できる効果がある。
、調整することで筆圧の誤検出、信号レベルの不均一あ
るいはS/Nの劣化等からの影響される書き味の悪さ、
精度の悪化などを防ぎ、書き味の良い高精度な装置を構
成できる効果がある。
第1図は第5図の前置増幅器のゲイン調整用■几を用い
た回路図、 第2図は本発明の実施例の構成図、 第3図は演算・制御部のブロック構成図、第4図はペン
構成図、 − 第5図は検出波形説明図、 第6図は信号検出面路ブロック構成図、第7図は座標決
定説明図。
た回路図、 第2図は本発明の実施例の構成図、 第3図は演算・制御部のブロック構成図、第4図はペン
構成図、 − 第5図は検出波形説明図、 第6図は信号検出面路ブロック構成図、第7図は座標決
定説明図。
Claims (2)
- (1)振動発生手段を持つ振動ペンと該振動ペンを接触
させる事により弾性波を生じかつ 伝播する伝播部材と上記伝播部材に取り付 けられた、複数のセンサ手段を有し、弾性 波の伝播遅延時間より座標を決定する座標 入力装置において、前記各センサ間の感度 差調整手段を持つことを特徴とする座標入 力装置。 - (2)前記各センサに対して、各々の感度調整手段を持
つことを特徴とする特許請求の範 囲第(1)項に記載の座標入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62282891A JPH01124016A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 座標入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62282891A JPH01124016A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 座標入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01124016A true JPH01124016A (ja) | 1989-05-16 |
Family
ID=17658437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62282891A Pending JPH01124016A (ja) | 1987-11-09 | 1987-11-09 | 座標入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01124016A (ja) |
-
1987
- 1987-11-09 JP JP62282891A patent/JPH01124016A/ja active Pending
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