JPH01124156A - 光学式デイスクプレーヤ - Google Patents
光学式デイスクプレーヤInfo
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- JPH01124156A JPH01124156A JP62281425A JP28142587A JPH01124156A JP H01124156 A JPH01124156 A JP H01124156A JP 62281425 A JP62281425 A JP 62281425A JP 28142587 A JP28142587 A JP 28142587A JP H01124156 A JPH01124156 A JP H01124156A
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- disk
- disc
- pickup
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 2
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Classifications
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
-
- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
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- G11B19/12—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing by sensing distinguishing features of or on records, e.g. diameter end mark
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- G—PHYSICS
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- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
- G11B19/2009—Turntables, hubs and motors for disk drives; Mounting of motors in the drive
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/085—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam into, or out of, its operative position or across tracks, otherwise than during the transducing operation, e.g. for adjustment or preliminary positioning or track change or selection
- G11B7/0857—Arrangements for mechanically moving the whole head
- G11B7/08594—Arrangements for mechanically moving the whole head to access both sides of the disc with the same head assembly
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ] 産業上の利用分野
本発明は、オーディオ信号が光学式に記録された径小の
コンパクトディスク(CD)と、ビデオ信号が紀鍮され
た径大のビデオディスク(I、V)を共に再生できる光
学式ディスクプレーヤに関する。
コンパクトディスク(CD)と、ビデオ信号が紀鍮され
た径大のビデオディスク(I、V)を共に再生できる光
学式ディスクプレーヤに関する。
輌従来の技術
現在、光字式ディスクとして一般に賞月されているもの
として、CD、CD’/、 ムVの3種類が挙げられ
る。CDは直径12asのディスクにオーディオ信号が
片面にのみ記録″:53.GDVは同じく直径12mの
ディスクにオーデイ第1d号とビデ第1d号が片面にの
み記動さ3.LVは直径30amまたは20a+のディ
スクにオーデイ第1ざ号とビデオ信号が両面にわたって
記録されている。
として、CD、CD’/、 ムVの3種類が挙げられ
る。CDは直径12asのディスクにオーディオ信号が
片面にのみ記録″:53.GDVは同じく直径12mの
ディスクにオーデイ第1d号とビデ第1d号が片面にの
み記動さ3.LVは直径30amまたは20a+のディ
スクにオーデイ第1ざ号とビデオ信号が両面にわたって
記録されている。
近年、こnら3種類のディスクのいずnの再生も同一の
ピックアップにて冥行する、所謂コンパチブルプレーヤ
が開発されている。例えば、′テレと技術“(を子技術
出版株式会社発行)の1986年4月号P28〜P29
に開示されている様に、コンパチブルプレーヤでは、予
めターンテーブル上にククングされ之グイスクのチイズ
?センサーにて光学的に判別し、この判別結果に基いて
ディスク七回転せしめるスピンドルモータ等の各ディス
クの種類に通し比制御が可能となり、いずれのディスク
からの信号も同一のピックアップにて読み取りが可能と
なる。
ピックアップにて冥行する、所謂コンパチブルプレーヤ
が開発されている。例えば、′テレと技術“(を子技術
出版株式会社発行)の1986年4月号P28〜P29
に開示されている様に、コンパチブルプレーヤでは、予
めターンテーブル上にククングされ之グイスクのチイズ
?センサーにて光学的に判別し、この判別結果に基いて
ディスク七回転せしめるスピンドルモータ等の各ディス
クの種類に通し比制御が可能となり、いずれのディスク
からの信号も同一のピックアップにて読み取りが可能と
なる。
9寸 発明が解決しようとする問題点
ところで、前述のコンパチブルプレーヤにおいて、ピッ
クアップはターンテーブル上のディスク下面のみ七光学
的に走査する様に構成されているため、CD+cDVの
如く片面にのみ情報記録が為されているディスクのター
ンテーブルへの装N時にその表裏t−誤、た場合には、
信号読み取りは不可能となり、ディスクは一旦排出され
、使用者は裏返して再装漕する必要が6.7?1.。ま
た両面に情報が記録されているLDに関しても、8面側
から再生が為さnてしまり供れがあった。
クアップはターンテーブル上のディスク下面のみ七光学
的に走査する様に構成されているため、CD+cDVの
如く片面にのみ情報記録が為されているディスクのター
ンテーブルへの装N時にその表裏t−誤、た場合には、
信号読み取りは不可能となり、ディスクは一旦排出され
、使用者は裏返して再装漕する必要が6.7?1.。ま
た両面に情報が記録されているLDに関しても、8面側
から再生が為さnてしまり供れがあった。
に)問題点全解決するための手段
本発明は、単一のピックアップにてディスクの両面再生
を可能とし、更にディスクの種類全判別し、片面にのみ
tPt報が記録されているディスクに関しては、ターン
テーブルへの装着面に関係なく常にピックアップ?情報
記録面側に移動せしめることt特徴とする。
を可能とし、更にディスクの種類全判別し、片面にのみ
tPt報が記録されているディスクに関しては、ターン
テーブルへの装着面に関係なく常にピックアップ?情報
記録面側に移動せしめることt特徴とする。
(ホ)作用
本発明は上述の如く構成したので、ターンテーブル上に
装着されたディスクの情報記録面が、上面、下面のいず
nの面で6.ても、常にピックアップはこの情報記録面
側に自動的に移動し、信号の読み取りを可能とする。
装着されたディスクの情報記録面が、上面、下面のいず
nの面で6.ても、常にピックアップはこの情報記録面
側に自動的に移動し、信号の読み取りを可能とする。
(へ)実施例
以下、図面に従い本発明の一実施例について説明する。
第2図は光学式ディスクプレーヤのビックアッグ駆動a
aの糾視図、第3図、第4図はピックアップ移動の概略
説明図である。
aの糾視図、第3図、第4図はピックアップ移動の概略
説明図である。
(至)はスピンドルモータ6υによって回転駆動される
ターンテーブルであり、このターンテーブル上に両面に
情報がP3周から外周に向けて記録された直径30=m
または206mのLVディスク(第2ディスク)(91
11)や、片面にのみ情報が円周から外局に向けて記録
された直径12傷のCDディスク(第2ディスク)(9
b)が択一的にデャツキングされ、ターンテーブル四と
一体に回転する。
ターンテーブルであり、このターンテーブル上に両面に
情報がP3周から外周に向けて記録された直径30=m
または206mのLVディスク(第2ディスク)(91
11)や、片面にのみ情報が円周から外局に向けて記録
された直径12傷のCDディスク(第2ディスク)(9
b)が択一的にデャツキングされ、ターンテーブル四と
一体に回転する。
(6)は半導体レーチ′一対物レンズ等の光学部材、光
学信号vi−を式信号に変換する変換装置等で構成され
るビックアンプ(4)と、フィードモータ(5)t−支
持する支持ベース(ピックアップ移送手段〕であり、両
側面には駆動力伝達機構(図示省略)r介してフィード
モータ(5)にて駆動されるビニオンαシαJが軸支さ
れ、更に夫々2個のガイドロー2(図示省略)が回動自
在に軸ズされている。低面には、上、下シャーシ<49
&)<49b)にディスクの径方向に延在する様に固定
され九直線状のガイドボール3υ囚が嵌合可能なガイド
孔(至)が形成されている。
学信号vi−を式信号に変換する変換装置等で構成され
るビックアンプ(4)と、フィードモータ(5)t−支
持する支持ベース(ピックアップ移送手段〕であり、両
側面には駆動力伝達機構(図示省略)r介してフィード
モータ(5)にて駆動されるビニオンαシαJが軸支さ
れ、更に夫々2個のガイドロー2(図示省略)が回動自
在に軸ズされている。低面には、上、下シャーシ<49
&)<49b)にディスクの径方向に延在する様に固定
され九直線状のガイドボール3υ囚が嵌合可能なガイド
孔(至)が形成されている。
(1’r)賭は支持ベース(6)の移動案P3t−為す
一対の支持ブロック(ピックアップ移送手段〕であり、
ディスク(9)の上側に延在する上gA直直線郡部17
a)(181と、この上側直線状部と平行に下側に延在
する下側直線状部(171(18e)と、両直線状部(
17JL)(18a)、(17e)(18e)l!結す
る連結部(171) ) (18b)から購成さnるU
字形状を成している。この支持ブロックαη側の対向す
る円周面にはラックα1山とガイドg(211四が形成
さnている。
一対の支持ブロック(ピックアップ移送手段〕であり、
ディスク(9)の上側に延在する上gA直直線郡部17
a)(181と、この上側直線状部と平行に下側に延在
する下側直線状部(171(18e)と、両直線状部(
17JL)(18a)、(17e)(18e)l!結す
る連結部(171) ) (18b)から購成さnるU
字形状を成している。この支持ブロックαη側の対向す
る円周面にはラックα1山とガイドg(211四が形成
さnている。
ビニオンuau3t−ラック(11■と噛合せしめ、ガ
イドローラを夫々ガイド@t211■に遊嵌せしめるこ
とにより、フィードモータ(5)の駆動に伴い支持ペー
ス(61は叉持ブロックロCl81上と移動し、下側直
線状部(17e)(180)移動中は、ガイド孔開にガ
イドボール図が嵌合さnて厘線案円され、ディスク(9
)の下面の走査が可能となフ、上OIQ直線伏部(17
al(18&)k移動中はガイド孔側にガイドボール3
vが嵌合されて直M案円されて上面の走査が可能となり
、また連結部(17a)(18b)t−移動することに
よシ、下面と上面の連続的な光学的走立が可能となる。
イドローラを夫々ガイド@t211■に遊嵌せしめるこ
とにより、フィードモータ(5)の駆動に伴い支持ペー
ス(61は叉持ブロックロCl81上と移動し、下側直
線状部(17e)(180)移動中は、ガイド孔開にガ
イドボール図が嵌合さnて厘線案円され、ディスク(9
)の下面の走査が可能となフ、上OIQ直線伏部(17
al(18&)k移動中はガイド孔側にガイドボール3
vが嵌合されて直M案円されて上面の走査が可能となり
、また連結部(17a)(18b)t−移動することに
よシ、下面と上面の連続的な光学的走立が可能となる。
尚、第3図はターンテーブル(至)上に直径30a1の
LVディスク(9JLlチヤツキングした図であり、@
4図は同様に直径12aIのCDディスク(9b )’
t−チャッキングした図である。
LVディスク(9JLlチヤツキングした図であり、@
4図は同様に直径12aIのCDディスク(9b )’
t−チャッキングした図である。
第3図及び第4因において、συ(740はフォトダイ
オード等の光学式の第1乃至第3センチ−(ディスク種
類判別手段〕で必り、ディスクを挾んで上方位置にある
LEDσ4の光を受光するか否かによシディスクの種類
上判別するものであり、ターンテーブル四から遠ざかる
方向に第1−ji2・第3センチ−(旬trz (73
が順序よく下シャーシ(49b)上に植立しており、第
3図に示す様に直径30個のLVディスク(9a]がタ
ーンテーブル(ハ)上にtヤツキングされている時には
、LEDσ養の光はディスク自体ICより速断され、薦
l乃至第3センサーσυσ4(73は受光せず、この3
個のセンナ−出力に:クデャツキングさnているディス
クが直径30傷のLVディスクであると判別さnる。同
様に第4図の如く直径12cmのCDディスクがtヤツ
キングされている時には、第2及び第3七ンチー@σ3
はLICDσ〜の光を受光して、第1センチ−συのみ
ディスクによp党が遮断されて非受光となる。
オード等の光学式の第1乃至第3センチ−(ディスク種
類判別手段〕で必り、ディスクを挾んで上方位置にある
LEDσ4の光を受光するか否かによシディスクの種類
上判別するものであり、ターンテーブル四から遠ざかる
方向に第1−ji2・第3センチ−(旬trz (73
が順序よく下シャーシ(49b)上に植立しており、第
3図に示す様に直径30個のLVディスク(9a]がタ
ーンテーブル(ハ)上にtヤツキングされている時には
、LEDσ養の光はディスク自体ICより速断され、薦
l乃至第3センサーσυσ4(73は受光せず、この3
個のセンナ−出力に:クデャツキングさnているディス
クが直径30傷のLVディスクであると判別さnる。同
様に第4図の如く直径12cmのCDディスクがtヤツ
キングされている時には、第2及び第3七ンチー@σ3
はLICDσ〜の光を受光して、第1センチ−συのみ
ディスクによp党が遮断されて非受光となる。
尚、第2センチ−σΔは直径20cmのLVディスクを
検出する九めのものである。
検出する九めのものである。
次に不夾施例のビック7ツグ(4)、即ち叉持ベース(
6)の移動制御について第1口金参照にして説明する。
6)の移動制御について第1口金参照にして説明する。
ターンテーブル(ハ)上にムVディスクあるいはCDデ
ィスクのいずnかのディスクがtヤツキングされ、ま九
支持ペースt67が、第3区及びM4図の位(tlAJ
の如く、下(m[線状g(17e)(18C)の先喘に
位置し、ビック7ツグ(4)がディスク下面の最Fy3
周のり−ドイン部に対向している初期状態において、再
生指令手段(80ンより再生指骨がメイン制御回路(8
1〕に人力されると、メイン制御回路(81)にスピン
ドルモータ制#回路(82)及びフィードモータ制御回
路(&3)に制御信号奮発する。
ィスクのいずnかのディスクがtヤツキングされ、ま九
支持ペースt67が、第3区及びM4図の位(tlAJ
の如く、下(m[線状g(17e)(18C)の先喘に
位置し、ビック7ツグ(4)がディスク下面の最Fy3
周のり−ドイン部に対向している初期状態において、再
生指令手段(80ンより再生指骨がメイン制御回路(8
1〕に人力されると、メイン制御回路(81)にスピン
ドルモータ制#回路(82)及びフィードモータ制御回
路(&3)に制御信号奮発する。
スピンドルモータ制御回路(82)はこの制御信号に基
いてスピンドルモータ6υを正転せしめ、フィードモー
タ制御回路(&3)はフィードモータ(5)t″低速駆
動し、支持ベース(6)は下側直線状部(17Q)C1
80)を外周に向けて低速で移動し、ピックアップ(4
)にてディスク下面からの信号の読み取りが火打さnる
。ところで、ターンテーブル(至)上にディスクがtヤ
ツキングされた段階で、tヤッキングされているディス
クが30cm(DLVディスクか、20偏のLvディス
クか、CDディスク(またはCDV)かのディスクサイ
ズによるディスク種類の検出を、第1乃至第3センチ−
συσ2σ場の出力に基いて、ディスク種類検出回路(
84)にて為さnlこの検出結果もメイン制御回路(8
1)に予め入力されている。
いてスピンドルモータ6υを正転せしめ、フィードモー
タ制御回路(&3)はフィードモータ(5)t″低速駆
動し、支持ベース(6)は下側直線状部(17Q)C1
80)を外周に向けて低速で移動し、ピックアップ(4
)にてディスク下面からの信号の読み取りが火打さnる
。ところで、ターンテーブル(至)上にディスクがtヤ
ツキングされた段階で、tヤッキングされているディス
クが30cm(DLVディスクか、20偏のLvディス
クか、CDディスク(またはCDV)かのディスクサイ
ズによるディスク種類の検出を、第1乃至第3センチ−
συσ2σ場の出力に基いて、ディスク種類検出回路(
84)にて為さnlこの検出結果もメイン制御回路(8
1)に予め入力されている。
ピックアップ(47による読み取り信号は、信号検出回
路(85)に供給さn、正規の信号が読み取らnている
か否かが判別されている。
路(85)に供給さn、正規の信号が読み取らnている
か否かが判別されている。
久にtヤツキングされているディスクの種類とターンテ
ーブル上のディスク面の表Sに伴う、ピックアップ(4
)の動きについて具体的に説明する。
ーブル上のディスク面の表Sに伴う、ピックアップ(4
)の動きについて具体的に説明する。
まず第1の場合として、ディスクがCDディスク(9b
〕で、ディスク下面がjrvt報記録面となる様にtヤ
ツキングされている時FCは、スピンドルモータ62)
にCDf”イスクの(,7号再主に適したチーボが付与
されて、ビックアンプ(4λより正規の信号のRみ取り
が為さn、ディスク最外周のリードアクト部まで通常再
生が実行される。このmみ取り信号は信号再生部(86
)七経て、スピーカー(88)にて出力さnる。
〕で、ディスク下面がjrvt報記録面となる様にtヤ
ツキングされている時FCは、スピンドルモータ62)
にCDf”イスクの(,7号再主に適したチーボが付与
されて、ビックアンプ(4λより正規の信号のRみ取り
が為さn、ディスク最外周のリードアクト部まで通常再
生が実行される。このmみ取り信号は信号再生部(86
)七経て、スピーカー(88)にて出力さnる。
第2′の場合として、テ゛イスクがCDディスク(9b
)で、ディスク上面が情報記録面となる様VCfヤツキ
ングされている時には、スピンドルモータ(61〕にC
Dディスクの13号再生に通したチーボが付与されるが
、fr定時間(例えばlQI!ee)経過してもピック
アップ(41iCJhり信号読み取りが為されない゛こ
とが信号検出回路(85)にて検出されると、スピンド
ルモータ6υは逆転さnると共に、フィードモータ(5
)は高速駆動されて、支持ベース(6)は第4図の一点
鎖線(均0の様に下側l線状部(17()(18(りk
外周方回に移動し、更に連結部(17bン(18b)t
−経て、上側直線状部(171(181!P’3FR方
向に移動し、第4図の一点鎖線0の位置まで達すると、
上側直線状部(171(181先端に配設された上側リ
ードインスイッチ(a9)と当接してONさせる。この
上側リードインスイッチ(89〕のONと同時に、フィ
ードモータ(5)は逆転すると共に低速駆動に移行し、
スピンドルモータ旬にCDの信号再生に適したサーボが
付与されて、ピックアップ(4)によりディスク上面か
らの信号再生が上面のリードアクト部まで実行され、ス
ピーカー(88]にて出力される。
)で、ディスク上面が情報記録面となる様VCfヤツキ
ングされている時には、スピンドルモータ(61〕にC
Dディスクの13号再生に通したチーボが付与されるが
、fr定時間(例えばlQI!ee)経過してもピック
アップ(41iCJhり信号読み取りが為されない゛こ
とが信号検出回路(85)にて検出されると、スピンド
ルモータ6υは逆転さnると共に、フィードモータ(5
)は高速駆動されて、支持ベース(6)は第4図の一点
鎖線(均0の様に下側l線状部(17()(18(りk
外周方回に移動し、更に連結部(17bン(18b)t
−経て、上側直線状部(171(181!P’3FR方
向に移動し、第4図の一点鎖線0の位置まで達すると、
上側直線状部(171(181先端に配設された上側リ
ードインスイッチ(a9)と当接してONさせる。この
上側リードインスイッチ(89〕のONと同時に、フィ
ードモータ(5)は逆転すると共に低速駆動に移行し、
スピンドルモータ旬にCDの信号再生に適したサーボが
付与されて、ピックアップ(4)によりディスク上面か
らの信号再生が上面のリードアクト部まで実行され、ス
ピーカー(88]にて出力される。
m3の場合として、ディスクが30emのり、VデイL
り(9a ) (ま7’ht!20m0LVディスク)
で、ディスク下面がA面、ディスク上面がB面の時には
、スピンドルモータ旬にLM再主に適したサーボが付与
され、帛4図の位置Aより再生が為され、このディスク
下面の再生が完了し、Affillllのリードアクト
信号が睨み取られると、スピンドルモータ6υは逆転し
、フィードモータ(5)は高速駆動されて支持ペース(
6)は第3図(均0の様に連結部(17b)(18b)
’?経て、上側直線状部(17jL)(181tV3#
方向に移動して、第3図位fiiffi(DIK達する
と上側リードインスイツ? (89) t−ONすると
、フィードモータ(5)は逆転すると共に低速駆動に移
行し、スピンドルモータ旬にLV再再生遇したサーボが
付与されて、ディスク上面の再生がノードアクト部まで
実行される。この時の再生信号はCRT (87)に映
出されると共にスピーカー(88)からも出力される。
り(9a ) (ま7’ht!20m0LVディスク)
で、ディスク下面がA面、ディスク上面がB面の時には
、スピンドルモータ旬にLM再主に適したサーボが付与
され、帛4図の位置Aより再生が為され、このディスク
下面の再生が完了し、Affillllのリードアクト
信号が睨み取られると、スピンドルモータ6υは逆転し
、フィードモータ(5)は高速駆動されて支持ペース(
6)は第3図(均0の様に連結部(17b)(18b)
’?経て、上側直線状部(17jL)(181tV3#
方向に移動して、第3図位fiiffi(DIK達する
と上側リードインスイツ? (89) t−ONすると
、フィードモータ(5)は逆転すると共に低速駆動に移
行し、スピンドルモータ旬にLV再再生遇したサーボが
付与されて、ディスク上面の再生がノードアクト部まで
実行される。この時の再生信号はCRT (87)に映
出されると共にスピーカー(88)からも出力される。
帛4の場合として、ディスクが30a+のLvディスク
(または20aaのLVディスク〕で、ディスク下面が
B面、ディスク上面がA面の時には、スピンドルモータ
6υにLV再再生2またサーボが付与されるが、ピック
アップ(4)により読み取られる信号の中の垂直ブラン
キング期間に挿入さnているコードデータが、コードデ
ータ検出回路(90)にて検出され、このコードデータ
中のサイド情報に基いてA面ではないと判別されると、
直ちにフィードモータ(5)は高速駆動され、ディスク
下面の再生t−夫行せずに支持ベース(6)は連結部(
17b)(18b)を経て上側直線状部(17(り(1
80)!外周から円周方向に移動し、l@3図の位置0
に達し上働す−ドインスイツ:f−(89)ONと共に
スピンドルモータ61)はLM再再生通したサーボが付
与さn、フィードモータ(5)紘逆転して低速IAaに
移行し、支持ペース(6)が外周方向に低速で移動して
ディスク上面の再生がノードアクト部まで実行され、リ
ードアクト信号が検出されると、フィードモータ(5)
は笥速駆動し、スピンドルモータ旬は再び逆転して、支
持ペース(6)は連結部(17b)(18b)t−経て
、下@直線状部(170)(1gc)を円周方向に移動
し、第4図の位1tcxに達し下9111直線状部(1
7e)(181の先端の下側リードインスイツ?(9υ
と当接してONすると、フィードモータ(5)は逆転し
て低速駆動に移行し、スピンドルモータ旬にLV再主に
適したサーボが付与され、支持ベース(6)は下側直線
状部(170)(18(りt−外局方向に低速で移動し
ディスク下面の再生が為される。
(または20aaのLVディスク〕で、ディスク下面が
B面、ディスク上面がA面の時には、スピンドルモータ
6υにLV再再生2またサーボが付与されるが、ピック
アップ(4)により読み取られる信号の中の垂直ブラン
キング期間に挿入さnているコードデータが、コードデ
ータ検出回路(90)にて検出され、このコードデータ
中のサイド情報に基いてA面ではないと判別されると、
直ちにフィードモータ(5)は高速駆動され、ディスク
下面の再生t−夫行せずに支持ベース(6)は連結部(
17b)(18b)を経て上側直線状部(17(り(1
80)!外周から円周方向に移動し、l@3図の位置0
に達し上働す−ドインスイツ:f−(89)ONと共に
スピンドルモータ61)はLM再再生通したサーボが付
与さn、フィードモータ(5)紘逆転して低速IAaに
移行し、支持ペース(6)が外周方向に低速で移動して
ディスク上面の再生がノードアクト部まで実行され、リ
ードアクト信号が検出されると、フィードモータ(5)
は笥速駆動し、スピンドルモータ旬は再び逆転して、支
持ペース(6)は連結部(17b)(18b)t−経て
、下@直線状部(170)(1gc)を円周方向に移動
し、第4図の位1tcxに達し下9111直線状部(1
7e)(181の先端の下側リードインスイツ?(9υ
と当接してONすると、フィードモータ(5)は逆転し
て低速駆動に移行し、スピンドルモータ旬にLV再主に
適したサーボが付与され、支持ベース(6)は下側直線
状部(170)(18(りt−外局方向に低速で移動し
ディスク下面の再生が為される。
!5図は上述の各部の動作の中で、特にCDディスクが
装着さnている場合に注目し九フローチャートであり、
このフローチャートにおいて、袋層さn7’tディスク
がCDディスクでもLVディスクでもない時には支持ペ
ース(6)は初期位置にて停止し、またCDディスクで
ろ、ても信号検出が両面とも為されない時には、同様に
停止状態となることを示している。
装着さnている場合に注目し九フローチャートであり、
このフローチャートにおいて、袋層さn7’tディスク
がCDディスクでもLVディスクでもない時には支持ペ
ース(6)は初期位置にて停止し、またCDディスクで
ろ、ても信号検出が両面とも為されない時には、同様に
停止状態となることを示している。
尚、本実施例ではCDディスクと30mのLVディスク
について述べられているが、CDVディスクや20鋼の
LVディスクにも適用可能で、CDVディスクはCDデ
ィスク力再再生同一の、まft−20asのLVディス
クは30aaOLV5′イスク再生と同一のピックアッ
プ(4)及び支持ベース(6)の期きとなる。
について述べられているが、CDVディスクや20鋼の
LVディスクにも適用可能で、CDVディスクはCDデ
ィスク力再再生同一の、まft−20asのLVディス
クは30aaOLV5′イスク再生と同一のピックアッ
プ(4)及び支持ベース(6)の期きとなる。
(ト]発明の効果
上述の如く本発明によれば、操作者がターンテーブルへ
のディスク装贋時に表・裏面を誤つても、片面にのみ情
報が記録さnたディスクの場合には、自動的に表裏検出
を行い、情報記録面側に自動的にピックアップが移送さ
れて再生が為されるため、ディスクを取り出して裏返す
等の操作が不要となり、厘めて操作性が向上する。
のディスク装贋時に表・裏面を誤つても、片面にのみ情
報が記録さnたディスクの場合には、自動的に表裏検出
を行い、情報記録面側に自動的にピックアップが移送さ
れて再生が為されるため、ディスクを取り出して裏返す
等の操作が不要となり、厘めて操作性が向上する。
図面は全て本発明の一実施例に係シ、jl1図は回路ブ
ロック図、第2図はピックアップ駆動al#の斜視図、
第3図はLMディスク装着時の側面図、第4図はCDデ
ィスク装N時の側面図、第5図はフローチャートである
。 (9&]・・・LVディスク(Mlディスクツ、(9b
)・・・CDディスク(第2ディスク〕、(至)・・・
ターンテーブル、(4)・・・ピックアップ、(6)・
・・支持ベース(ピックアップ移送手段)、(IT)C
I&・・・支持ブロック(ピックアップ移送手段〕、σ
凹薊ゐ・・・第1・第2・#&3センチー(ディスク種
類判別手段]出願人三洋′IIL1m株式会社 代地人弁理士西野単hI(外1名ン
ロック図、第2図はピックアップ駆動al#の斜視図、
第3図はLMディスク装着時の側面図、第4図はCDデ
ィスク装N時の側面図、第5図はフローチャートである
。 (9&]・・・LVディスク(Mlディスクツ、(9b
)・・・CDディスク(第2ディスク〕、(至)・・・
ターンテーブル、(4)・・・ピックアップ、(6)・
・・支持ベース(ピックアップ移送手段)、(IT)C
I&・・・支持ブロック(ピックアップ移送手段〕、σ
凹薊ゐ・・・第1・第2・#&3センチー(ディスク種
類判別手段]出願人三洋′IIL1m株式会社 代地人弁理士西野単hI(外1名ン
Claims (1)
- (1)表面及び裏面の両面に情報が記録された第1ディ
スクと、 片面に情報が記録され、前記第1ディスクと径の異なる
第2ディスクと、 前記第1または第2ディスクを択一的に載置して回転せ
しめるターンテーブルと、 該ターンテーブル上の前記第1または第2ディスクから
情報を読み取るピックアップと、該ピックアップを前記
第1または第2ディスクの両面からの情報読み取りが可
能となる様に移送せしめるピックアップ移送手段と、 前記ターンテーブル上のディスクが前記第1ディスクが
第2ディスクであるかを判別するディスク種類判別手段
とから成り、 前記ディスク判別手段にて前記第2ディスクが前記ター
ンテーブル上に載置されていると判別された時には、前
記ピックアップを情報記録面側に移動せしめることを特
徴とする光学式ディスクプレーヤ。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62281425A JPH01124156A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | 光学式デイスクプレーヤ |
| DE88118427T DE3884748T2 (de) | 1987-11-06 | 1988-11-04 | Optische Plattenspieler. |
| US07/267,481 US5157648A (en) | 1987-11-06 | 1988-11-04 | Optical disc player |
| EP88118427A EP0315195B1 (en) | 1987-11-06 | 1988-11-04 | Optical disc player |
| KR1019880014627A KR960013014B1 (ko) | 1987-11-06 | 1988-11-05 | 광 디스크 플레이어 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62281425A JPH01124156A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | 光学式デイスクプレーヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01124156A true JPH01124156A (ja) | 1989-05-17 |
| JPH0468700B2 JPH0468700B2 (ja) | 1992-11-04 |
Family
ID=17638983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62281425A Granted JPH01124156A (ja) | 1987-11-06 | 1987-11-06 | 光学式デイスクプレーヤ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5157648A (ja) |
| EP (1) | EP0315195B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01124156A (ja) |
| KR (1) | KR960013014B1 (ja) |
| DE (1) | DE3884748T2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03212858A (ja) * | 1990-01-16 | 1991-09-18 | Pioneer Electron Corp | 両面演湊ディスクプレーヤ |
| JPH0412154U (ja) * | 1990-05-10 | 1992-01-31 |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR940000677B1 (ko) * | 1991-05-10 | 1994-01-27 | 삼성전자 주식회사 | 광디스크 재생장치에 있어서 광픽업위치 제어회로 |
| KR930007026B1 (ko) * | 1991-05-31 | 1993-07-26 | 삼성전자 주식회사 | 픽업 이송장치 |
| JPH07122951B2 (ja) * | 1991-06-04 | 1995-12-25 | 日本コロムビア株式会社 | ディスク再生装置 |
| KR970012351A (ko) * | 1995-08-21 | 1997-03-29 | 김광호 | 영상반주기용 멀티 플레이어 |
| JP3480633B2 (ja) * | 1995-11-13 | 2003-12-22 | パイオニア株式会社 | ディスク再生装置 |
| JPH10134499A (ja) * | 1996-10-25 | 1998-05-22 | Sony Corp | ディスク記録再生装置および方法 |
| US6504798B1 (en) * | 1998-10-20 | 2003-01-07 | Micron Technology, Inc. | Apparatus and method for providing uninterrupted continuous play during a change of sides of a dual-sided optical disk |
| US6603715B1 (en) * | 1998-11-25 | 2003-08-05 | Micron Technology, Inc. | Optical disk changer with side switching capabilities |
| US6587405B1 (en) * | 1998-11-25 | 2003-07-01 | Micron Technology, Inc. | Linear optical disk changer with side switching capabilities |
| JP2005302212A (ja) * | 2004-04-14 | 2005-10-27 | Tokyo Pigeon Co Ltd | ディスクプレーヤ装置 |
| CN108735236B (zh) * | 2017-04-13 | 2021-01-12 | 光宝电子(广州)有限公司 | 具有多个光学读写头的光碟机 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4098510A (en) * | 1976-03-02 | 1978-07-04 | Sony Corporation | Record player |
| JPS5651061A (en) * | 1979-09-29 | 1981-05-08 | Toshiba Corp | Recording disc and detector for its playback surface |
| JPS5677953A (en) * | 1979-11-29 | 1981-06-26 | Akai Electric Co Ltd | Record reproducing device |
| BE891132R (fr) * | 1981-04-17 | 1982-03-16 | Staar Sa | Appareil enregistreur et/ou reproducteur d'informations portees par un support en forme de disque |
| JPS58212629A (ja) * | 1982-06-04 | 1983-12-10 | Sony Corp | 光学式デイスク再生装置 |
| JPS59157873A (ja) * | 1983-02-25 | 1984-09-07 | Hitachi Ltd | 目標トラツク位置検索装置 |
| US4586100A (en) * | 1983-03-18 | 1986-04-29 | International Jensen Incorporated | Cleaning disc |
| JPS59191140A (ja) * | 1983-04-12 | 1984-10-30 | Onkyo Corp | 情報記録円盤の表裏判別装置 |
| JPS607643A (ja) * | 1983-06-27 | 1985-01-16 | Fujitsu Ltd | 磁気デイスク装置 |
| JPS60120922A (ja) * | 1983-12-06 | 1985-06-28 | 東京有機化学工業株式会社 | 水耕系栽培における有害生物防除法 |
| BE903220A (fr) * | 1985-09-12 | 1985-12-31 | Pioneer Electronic Corp | Systeme de lecture de disque avec operation de demodulation numerique de l'information |
| KR910003932B1 (ko) * | 1986-06-05 | 1991-06-17 | 상요덴기 가부시기가이샤 | 광 디스크 장치용 픽업 이송 장치 |
| JPS63225968A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-09-20 | Aisin Seiki Co Ltd | デイスクフアイル装置 |
| EP0273734B1 (en) * | 1986-12-27 | 1992-05-20 | Pioneer Electronic Corporation | Double-sided disk player |
-
1987
- 1987-11-06 JP JP62281425A patent/JPH01124156A/ja active Granted
-
1988
- 1988-11-04 EP EP88118427A patent/EP0315195B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-11-04 DE DE88118427T patent/DE3884748T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-11-04 US US07/267,481 patent/US5157648A/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-11-05 KR KR1019880014627A patent/KR960013014B1/ko not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03212858A (ja) * | 1990-01-16 | 1991-09-18 | Pioneer Electron Corp | 両面演湊ディスクプレーヤ |
| JPH0412154U (ja) * | 1990-05-10 | 1992-01-31 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0468700B2 (ja) | 1992-11-04 |
| EP0315195A2 (en) | 1989-05-10 |
| KR890008813A (ko) | 1989-07-12 |
| US5157648A (en) | 1992-10-20 |
| KR960013014B1 (ko) | 1996-09-25 |
| EP0315195B1 (en) | 1993-10-06 |
| EP0315195A3 (en) | 1992-01-08 |
| DE3884748T2 (de) | 1994-05-05 |
| DE3884748D1 (de) | 1993-11-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |