JPH0112468B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0112468B2 JPH0112468B2 JP56005006A JP500681A JPH0112468B2 JP H0112468 B2 JPH0112468 B2 JP H0112468B2 JP 56005006 A JP56005006 A JP 56005006A JP 500681 A JP500681 A JP 500681A JP H0112468 B2 JPH0112468 B2 JP H0112468B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sorbitol
- calcium
- surimi
- sample
- added
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Fish Paste Products (AREA)
Description
本発明は魚肉すり身の製造法に関するもので、
詳しくは魚肉すり身を製造する際に魚肉に対し4
〜10%の糖及び/又は糖アルコール、0.1〜2%
のソルビトールとカルシウムとの付加物(以下ソ
ルビトール−カルシウムと略す。)を添加するこ
とを特徴とするものである。 魚肉すり身は魚体から採肉後水晒しを行ない脱
水して生すり身としてかまぼこ、はんぺん、魚肉
ハム、魚肉ソーセージ等の練製品の原料に供さ
れ、又冷凍すり身として−20〜−30℃で保存され
る。しかし、これらすり身を低温で保存すると冷
凍変性を起こしてかまぼこを形成しないようにな
る。その原因ははつきり解明されていないが、一
つには魚肉蛋白の主成分であるアクトミオシンが
変化して塩溶性を失なうことが挙げられる。又乳
酸等の有機酸生成によるPH低下も一因と考えられ
るが、これは特に赤身の魚において著しい。 現在は冷凍時の変性防止の目的で糖及び/又は
糖アルコール、縮合リン酸塩等を添加して冷凍す
り身としている。しかし、この糖及び/又は糖ア
ルコールの添加量は魚肉に対して4〜10重量%で
あり、添加量が多いほど冷凍変性防止の点では効
果があるが、練製品にした場合に甘味が強くなり
すぎるので、これ以上増量することはできない。
又、縮合リン酸塩も冷凍変性防止に有効である
が、添加量を増大すると練製品製造時に「だれ」、
すなわちすり身ペーストの粘度低下を生じ、又か
かる縮合リン酸塩を添加した水産練製品を食した
場合にリン酸摂取過剰からくるリン酸とカルシウ
ムとのアンバランスによるカルシウム不足を起こ
し、更にはし尿処理排水中にリン酸塩が排出され
て公害の原因となるなど多くの欠点を生ずるので
好ましくない。しかしながら、縮合リン酸塩と同
程度に有効な変性防止剤が無いために、やむを得
ず使用しているのが現状である。 本発明者らは、従来カルシウム、マグネシウム
等の多価金属イオンは蛋白質を凝固させるという
化学上の常識に反して、ソルビトール−カルシウ
ムはそのカルシウムイオンが封鎖されているため
に、これを魚肉すり身に添加した場合にそのPH低
下による蛋白変性の防止に極めて有効であること
を見出した。 ソルビトール−カルシウムは水に易溶な物質で
あつて、ソルビトール水溶液に酸化カルシウム又
は水酸化カルシウムを添加すればソルビトール−
カルシウム水溶液を容易に生成する。又、ソルビ
トール−カルシウムの粉末を得るには、ソルビト
ールと酸化カルシウムとの付加物は濃度40%〜90
%のソルビトール水溶液に粉砕した酸化カルシウ
ムを加熱溶解せしめた後、そのまま乾燥せしめる
か又は晶析させることにより得られる。ソルビト
ールと水酸化カルシウムとの付加物は濃度70%以
上のソルビトール水溶液又は溶融ソルビトールに
水酸化カルシウムを加熱溶解させた後、乾燥する
ことによつて得られる。尚、溶融ソルビトールに
そのソルビトール1モルに対して0.1〜0.3モルの
水酸化カルシウムを加熱溶解させた後、冷却固化
し粉砕するときは、本発明法ですり身にソルビト
ールとソルビトール−カルシウムとを添加する場
合の添加物と同一組成のものとなるので、使用に
便利である。 本発明法で使用するソルビトール−カルシウム
は次のような理化学的性質を有する。 (1) 水に易容である、 (2) 水溶液はアルカリ性である、 (3) 熱に対して安定である、 (4) 有機酸と反応するソルビトールと酸−カルシ
ウム塩とに分解する、 本発明法におけるすり身への添加物の使用量
は、魚肉1000部に対して糖又は糖アルコール又は
これ等の混合物40〜100部、ソルビトール−カル
シウム1〜20部好ましくは3〜9部である。 本発明法によれば、すり身中にソルビトール−
カルシウムを添加することにより魚肉蛋白中の有
機酸を速やかに中和し、それと同時に生成するソ
ルビトールが魚肉中の蛋白変性を防止し、冷凍保
存した場合には長期保存に耐えるという作用効果
がきたされる。 実施例 1 ソルビトール−カルシウムの調製: (a) 80%ソルビトール水溶液225gを500ml容のビ
ーカーに入れ、80℃に保持しつつ撹拌下で粉末
酸化カルシウム112gを加え、更に2時間撹拌
した。この反応液に80℃の温水300gを混合し
た後、熱時過した。液を120℃で減圧乾燥
し粉末化してソルビトール−カルシウムを調製
した(サンプルA)。このサンプルAはEDTA
滴定法でカルシウム分を測定したところ、213
mgCa/gであつた。 (b) 85%のソルビトール200gを500ml容のビーカ
ーに入れ、85℃に加熱撹拌しつつ45gの水酸化
カルシウムを加え、更に4時間撹拌した。この
反応液に300gの熱水を混合し、過した。
液を120℃で減圧乾燥し粉砕してソルビトール
−カルシウムを調製した(サンプルB)。この
サンプルBのカルシウム分は117mgCa/gであ
つた。 魚肉すり身の製造:新鮮なスケトウダラ肉を細
断し3回水晒しを行なつた後、遠心分離して脱水
した。脱水肉の水分は平均81.9%であつた。この
脱水肉20Kgに食塩0.5Kg(脱水肉に対し2.5%)を
加えて擂潰機で20分間擂潰した。これに粉末ソル
ビトール0.8Kg(同4%)と砂糖0.8Kg(同4%)
及び上記サンプルA0.08Kg(同0.4%)を加え、5
分間混合して生すり身を製造した。この生すり身
は一部をそのまま直接かまぼこの製造に用い、残
りは−30℃に急速冷凍し−25℃で保存して冷凍す
り身を製造した。この冷凍すり身を6ケ月後取り
出し、解凍してかまぼこを製造した。これらにつ
いてかまぼこ形成能(ゼリー強度)及び足の強さ
(折曲げテストによる)を測定した。又、サンプ
ルBについても上記と同様の方法で操作して試験
を行なつた。対照として、上記サンプルAの代り
にトリポリリン酸ソーダ0.06Kg(同0.3%)を添
加して、上記と同様の方法で試験した。 結果は第1表に示すとおりであつた。表中、折
曲げテストは直径3cm、厚さ3mmの輪切りにした
かまぼこを四つ折りにして割れないものをAA、
二つ折りで割れないものをA、二つ折りで割れが
半分入るものをB、二つ折りで全部割れが入るも
のをCとする方法で行なつた。又、ゼリー強度は
岡田式ゼリー強度メーターを用いて測定した。
詳しくは魚肉すり身を製造する際に魚肉に対し4
〜10%の糖及び/又は糖アルコール、0.1〜2%
のソルビトールとカルシウムとの付加物(以下ソ
ルビトール−カルシウムと略す。)を添加するこ
とを特徴とするものである。 魚肉すり身は魚体から採肉後水晒しを行ない脱
水して生すり身としてかまぼこ、はんぺん、魚肉
ハム、魚肉ソーセージ等の練製品の原料に供さ
れ、又冷凍すり身として−20〜−30℃で保存され
る。しかし、これらすり身を低温で保存すると冷
凍変性を起こしてかまぼこを形成しないようにな
る。その原因ははつきり解明されていないが、一
つには魚肉蛋白の主成分であるアクトミオシンが
変化して塩溶性を失なうことが挙げられる。又乳
酸等の有機酸生成によるPH低下も一因と考えられ
るが、これは特に赤身の魚において著しい。 現在は冷凍時の変性防止の目的で糖及び/又は
糖アルコール、縮合リン酸塩等を添加して冷凍す
り身としている。しかし、この糖及び/又は糖ア
ルコールの添加量は魚肉に対して4〜10重量%で
あり、添加量が多いほど冷凍変性防止の点では効
果があるが、練製品にした場合に甘味が強くなり
すぎるので、これ以上増量することはできない。
又、縮合リン酸塩も冷凍変性防止に有効である
が、添加量を増大すると練製品製造時に「だれ」、
すなわちすり身ペーストの粘度低下を生じ、又か
かる縮合リン酸塩を添加した水産練製品を食した
場合にリン酸摂取過剰からくるリン酸とカルシウ
ムとのアンバランスによるカルシウム不足を起こ
し、更にはし尿処理排水中にリン酸塩が排出され
て公害の原因となるなど多くの欠点を生ずるので
好ましくない。しかしながら、縮合リン酸塩と同
程度に有効な変性防止剤が無いために、やむを得
ず使用しているのが現状である。 本発明者らは、従来カルシウム、マグネシウム
等の多価金属イオンは蛋白質を凝固させるという
化学上の常識に反して、ソルビトール−カルシウ
ムはそのカルシウムイオンが封鎖されているため
に、これを魚肉すり身に添加した場合にそのPH低
下による蛋白変性の防止に極めて有効であること
を見出した。 ソルビトール−カルシウムは水に易溶な物質で
あつて、ソルビトール水溶液に酸化カルシウム又
は水酸化カルシウムを添加すればソルビトール−
カルシウム水溶液を容易に生成する。又、ソルビ
トール−カルシウムの粉末を得るには、ソルビト
ールと酸化カルシウムとの付加物は濃度40%〜90
%のソルビトール水溶液に粉砕した酸化カルシウ
ムを加熱溶解せしめた後、そのまま乾燥せしめる
か又は晶析させることにより得られる。ソルビト
ールと水酸化カルシウムとの付加物は濃度70%以
上のソルビトール水溶液又は溶融ソルビトールに
水酸化カルシウムを加熱溶解させた後、乾燥する
ことによつて得られる。尚、溶融ソルビトールに
そのソルビトール1モルに対して0.1〜0.3モルの
水酸化カルシウムを加熱溶解させた後、冷却固化
し粉砕するときは、本発明法ですり身にソルビト
ールとソルビトール−カルシウムとを添加する場
合の添加物と同一組成のものとなるので、使用に
便利である。 本発明法で使用するソルビトール−カルシウム
は次のような理化学的性質を有する。 (1) 水に易容である、 (2) 水溶液はアルカリ性である、 (3) 熱に対して安定である、 (4) 有機酸と反応するソルビトールと酸−カルシ
ウム塩とに分解する、 本発明法におけるすり身への添加物の使用量
は、魚肉1000部に対して糖又は糖アルコール又は
これ等の混合物40〜100部、ソルビトール−カル
シウム1〜20部好ましくは3〜9部である。 本発明法によれば、すり身中にソルビトール−
カルシウムを添加することにより魚肉蛋白中の有
機酸を速やかに中和し、それと同時に生成するソ
ルビトールが魚肉中の蛋白変性を防止し、冷凍保
存した場合には長期保存に耐えるという作用効果
がきたされる。 実施例 1 ソルビトール−カルシウムの調製: (a) 80%ソルビトール水溶液225gを500ml容のビ
ーカーに入れ、80℃に保持しつつ撹拌下で粉末
酸化カルシウム112gを加え、更に2時間撹拌
した。この反応液に80℃の温水300gを混合し
た後、熱時過した。液を120℃で減圧乾燥
し粉末化してソルビトール−カルシウムを調製
した(サンプルA)。このサンプルAはEDTA
滴定法でカルシウム分を測定したところ、213
mgCa/gであつた。 (b) 85%のソルビトール200gを500ml容のビーカ
ーに入れ、85℃に加熱撹拌しつつ45gの水酸化
カルシウムを加え、更に4時間撹拌した。この
反応液に300gの熱水を混合し、過した。
液を120℃で減圧乾燥し粉砕してソルビトール
−カルシウムを調製した(サンプルB)。この
サンプルBのカルシウム分は117mgCa/gであ
つた。 魚肉すり身の製造:新鮮なスケトウダラ肉を細
断し3回水晒しを行なつた後、遠心分離して脱水
した。脱水肉の水分は平均81.9%であつた。この
脱水肉20Kgに食塩0.5Kg(脱水肉に対し2.5%)を
加えて擂潰機で20分間擂潰した。これに粉末ソル
ビトール0.8Kg(同4%)と砂糖0.8Kg(同4%)
及び上記サンプルA0.08Kg(同0.4%)を加え、5
分間混合して生すり身を製造した。この生すり身
は一部をそのまま直接かまぼこの製造に用い、残
りは−30℃に急速冷凍し−25℃で保存して冷凍す
り身を製造した。この冷凍すり身を6ケ月後取り
出し、解凍してかまぼこを製造した。これらにつ
いてかまぼこ形成能(ゼリー強度)及び足の強さ
(折曲げテストによる)を測定した。又、サンプ
ルBについても上記と同様の方法で操作して試験
を行なつた。対照として、上記サンプルAの代り
にトリポリリン酸ソーダ0.06Kg(同0.3%)を添
加して、上記と同様の方法で試験した。 結果は第1表に示すとおりであつた。表中、折
曲げテストは直径3cm、厚さ3mmの輪切りにした
かまぼこを四つ折りにして割れないものをAA、
二つ折りで割れないものをA、二つ折りで割れが
半分入るものをB、二つ折りで全部割れが入るも
のをCとする方法で行なつた。又、ゼリー強度は
岡田式ゼリー強度メーターを用いて測定した。
【表】
実施例 2
ソルビトール−カルシウムの調製:ソルビトー
ル粉末5Kgをジヤケツト付ニーダーに入れて120
℃に加熱溶融し、これに330gの水酸化カルシウ
ムを入れて20分間混練した。この混練物に80℃で
ソルビトールのシード400gを入れてよく混練し
た後、冷却粉砕してソルビトールとソルビトール
−カルシウムの混合物を調製した(サンプルC)。 魚肉すり身の製造:前例と同様の操作方法で但
し上記サンプルC1.8Kg(脱水肉に対して9%)の
みを添加物として加えて生すり身及び冷凍すり身
を製造し、これらを用いて夫々かまぼこを製造し
た。対照としては、サンプルCの代りに粉末ソル
ビトール1.6Kg(同8%)、トリポリリン酸ソーダ
0.06Kg(同0.3%)を添加したものを用いた。こ
れらのかまぼこの物性を第2表に示す。
ル粉末5Kgをジヤケツト付ニーダーに入れて120
℃に加熱溶融し、これに330gの水酸化カルシウ
ムを入れて20分間混練した。この混練物に80℃で
ソルビトールのシード400gを入れてよく混練し
た後、冷却粉砕してソルビトールとソルビトール
−カルシウムの混合物を調製した(サンプルC)。 魚肉すり身の製造:前例と同様の操作方法で但
し上記サンプルC1.8Kg(脱水肉に対して9%)の
みを添加物として加えて生すり身及び冷凍すり身
を製造し、これらを用いて夫々かまぼこを製造し
た。対照としては、サンプルCの代りに粉末ソル
ビトール1.6Kg(同8%)、トリポリリン酸ソーダ
0.06Kg(同0.3%)を添加したものを用いた。こ
れらのかまぼこの物性を第2表に示す。
【表】
実施例 3
血合肉を除去した新鮮なサバ肉を細断し、これ
をサンプルAの0.3%水溶液で3回晒した後、遠
心分離して脱水した。脱水肉の水分は78.8%であ
つた。この脱水肉20Kgにソルビトール1.6Kg(脱
水肉に対し8%)とサンプルA0.06Kg(同0.3%)
とを加え、以下は実施例1と同様の操作方法で生
すり身及び冷凍すり身を製造し、これらを用いて
夫々かまぼこを製造した。更に、サンプルAの添
加量を0.12Kg(同0.6%)、0.18Kg(同0.9%)とし
たものを用いて同様の試験を行なつた。対照とし
ては、上記サンプルAの代りにトリポリリン酸ソ
ーダ0.06Kg(同0.3%)を添加したものを用いた
(但し水晒しは0.5%の重炭酸ソーダ水溶液で行な
つた)。これらのかまぼこの物性を第3表に示し
た。
をサンプルAの0.3%水溶液で3回晒した後、遠
心分離して脱水した。脱水肉の水分は78.8%であ
つた。この脱水肉20Kgにソルビトール1.6Kg(脱
水肉に対し8%)とサンプルA0.06Kg(同0.3%)
とを加え、以下は実施例1と同様の操作方法で生
すり身及び冷凍すり身を製造し、これらを用いて
夫々かまぼこを製造した。更に、サンプルAの添
加量を0.12Kg(同0.6%)、0.18Kg(同0.9%)とし
たものを用いて同様の試験を行なつた。対照とし
ては、上記サンプルAの代りにトリポリリン酸ソ
ーダ0.06Kg(同0.3%)を添加したものを用いた
(但し水晒しは0.5%の重炭酸ソーダ水溶液で行な
つた)。これらのかまぼこの物性を第3表に示し
た。
Claims (1)
- 1 魚肉すり身の製造にあたり、原料魚肉に対し
糖及び/又は糖アルコール4〜10%、ソルビトー
ルとカルシウムとの付加物0.1〜2%を添加する
ことを特徴とする魚肉すり身の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56005006A JPS57118769A (en) | 1981-01-19 | 1981-01-19 | Preparation of ground fish meat |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56005006A JPS57118769A (en) | 1981-01-19 | 1981-01-19 | Preparation of ground fish meat |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57118769A JPS57118769A (en) | 1982-07-23 |
| JPH0112468B2 true JPH0112468B2 (ja) | 1989-03-01 |
Family
ID=11599461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56005006A Granted JPS57118769A (en) | 1981-01-19 | 1981-01-19 | Preparation of ground fish meat |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57118769A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0511969U (ja) * | 1991-07-29 | 1993-02-19 | ヤマハ株式会社 | ゴルフ用ウツドクラブヘツド |
| JP2541416B2 (ja) * | 1992-01-13 | 1996-10-09 | ヤマハ株式会社 | ゴルフ用ウッドクラブヘッド |
| JP2009112698A (ja) * | 2007-11-09 | 2009-05-28 | Kanto Auto Works Ltd | シートカバーの取付構造 |
-
1981
- 1981-01-19 JP JP56005006A patent/JPS57118769A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57118769A (en) | 1982-07-23 |
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