JPH0112629B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0112629B2 JPH0112629B2 JP2831981A JP2831981A JPH0112629B2 JP H0112629 B2 JPH0112629 B2 JP H0112629B2 JP 2831981 A JP2831981 A JP 2831981A JP 2831981 A JP2831981 A JP 2831981A JP H0112629 B2 JPH0112629 B2 JP H0112629B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel strip
- polishing
- abrasive belt
- unevenness
- roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B7/00—Machines or devices designed for grinding plane surfaces on work, including polishing plane glass surfaces; Accessories therefor
- B24B7/10—Single-purpose machines or devices
- B24B7/12—Single-purpose machines or devices for grinding travelling elongated stock, e.g. strip-shaped work
- B24B7/13—Single-purpose machines or devices for grinding travelling elongated stock, e.g. strip-shaped work grinding while stock moves from coil to coil
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Description
本発明は鋼帯の表面疵取りなどの鋼帯研摩にお
ける重研摩防止方法に関するものである。 鋼帯は製鋼・熱間圧延工程における原因により
表面疵を発生している場合が多く、鋼帯を製品化
するためには表面疵を取り除く必要があり、表面
疵を取り除く装置として表面研摩機が用いられ
る。 鋼帯のための表面研摩機は、一般に第1図に示
すようにアンコイラーから送り出される鋼帯1を
ブレーカロール2と2′の間でブレーカロール2,
2′とは反対方向にビリーロール3により押し上
げた形で曲げながら案内し、その鋼帯1に紙や布
に砥粒を接着させたエンドレス研摩ベルト4をコ
ンタクトロール5により押付け、コンタクトロー
ル5の回転により研摩ベルト4を鋼帯1に対して
研摩動させ鋼帯の表面疵を削り取るように構成さ
れている。 また研摩ベルト4の研削性及び寿命を向上し発
生した熱を吸収するために研摩ベルト4と鋼帯1
が接触している部分に研削油6をスプレーノズル
装置7によりスプレーするようにしてある。 鋼体1の表面疵は熱間圧延における板端部の折
れにより生ずる疵や非金属介在物による表面の部
分的剥離や熱間圧延工程での異物飛込み等により
生じるヘゲ疵であり、その表面疵は凹凸部8とし
て存在し、その凹凸部8は簡単には目につかない
程度のものから簡単に目で監視できる大きなもの
まである。鋼帯1の表面疵をなくすために研摩が
行なわれるが、疵の凹凸8が大きい場合には研摩
ベルト4による研削量が局部的に多くなり単位時
間当りの発熱量が高くなり過ぎて、研削油に引火
するという欠点があつた。このような大きな疵の
研摩を以下に重研摩と呼ぶ。 重研摩における研削油の引火を解消するために
引火点の高い研削油の製造が望まれているが、研
削性、他の機械に対する防錆の点等より適当な研
削油が尚得られていない。 現在すでにある普通の引火点の研削油を用い、
上記の引火を防ぐには重研摩を避ける必要があ
る。尚鋼帯研摩に普通に用いられる研削油の一例
として表1に示すようなものがある。
ける重研摩防止方法に関するものである。 鋼帯は製鋼・熱間圧延工程における原因により
表面疵を発生している場合が多く、鋼帯を製品化
するためには表面疵を取り除く必要があり、表面
疵を取り除く装置として表面研摩機が用いられ
る。 鋼帯のための表面研摩機は、一般に第1図に示
すようにアンコイラーから送り出される鋼帯1を
ブレーカロール2と2′の間でブレーカロール2,
2′とは反対方向にビリーロール3により押し上
げた形で曲げながら案内し、その鋼帯1に紙や布
に砥粒を接着させたエンドレス研摩ベルト4をコ
ンタクトロール5により押付け、コンタクトロー
ル5の回転により研摩ベルト4を鋼帯1に対して
研摩動させ鋼帯の表面疵を削り取るように構成さ
れている。 また研摩ベルト4の研削性及び寿命を向上し発
生した熱を吸収するために研摩ベルト4と鋼帯1
が接触している部分に研削油6をスプレーノズル
装置7によりスプレーするようにしてある。 鋼体1の表面疵は熱間圧延における板端部の折
れにより生ずる疵や非金属介在物による表面の部
分的剥離や熱間圧延工程での異物飛込み等により
生じるヘゲ疵であり、その表面疵は凹凸部8とし
て存在し、その凹凸部8は簡単には目につかない
程度のものから簡単に目で監視できる大きなもの
まである。鋼帯1の表面疵をなくすために研摩が
行なわれるが、疵の凹凸8が大きい場合には研摩
ベルト4による研削量が局部的に多くなり単位時
間当りの発熱量が高くなり過ぎて、研削油に引火
するという欠点があつた。このような大きな疵の
研摩を以下に重研摩と呼ぶ。 重研摩における研削油の引火を解消するために
引火点の高い研削油の製造が望まれているが、研
削性、他の機械に対する防錆の点等より適当な研
削油が尚得られていない。 現在すでにある普通の引火点の研削油を用い、
上記の引火を防ぐには重研摩を避ける必要があ
る。尚鋼帯研摩に普通に用いられる研削油の一例
として表1に示すようなものがある。
【表】
重研摩を避けるためには研摩する前に表面疵に
よる鋼帯表面の凹凸状況を人により監視し、重研
摩になりそうな疵の場合にはビリーロール3を下
げて鋼帯1の研摩ベルト4との接触を回避し未研
摩にする方法がある。しかしこの方法では常に監
視人が必要となり作業性が悪く、その上監視人に
より監察力に差があり重研摩を完全に防止するこ
とができないという欠点があつた。 本発明は上記の欠点を解消し、普通の引火点の
研削油を用いても作業性が良く且つ重研摩を完全
に防止する方法を提供することを目的としてい
る。 本発明の詳細を図に示す実施例により説明す
る。 第2図においてアンコイラ9より送り出される
鋼帯1はブレーカーロール2,2′とビリーロー
ル3により曲げられ、ビリーロール3に対向して
配置されたコンタクトロール5により研摩ベルト
4が鋼帯1に押しつけられる。 研摩を終つた鋼帯1はデフレクターロール10
により変向されリコイラ11により巻取られる。 ラインの流れが一方向である連続表面研摩機の
場合には連続して送られる2つの鋼帯を接続する
ために溶接機12が設けられ、先行鋼帯の後端と
後続鋼帯の先端とを溶接し、リコイラ11により
巻取られる前にシヤー13により再び分割する。 研摩のためにブレーカロール2により曲げられ
る前に2つの押えロール14,14′とその間に
配置された押上げロール15とにより鋼帯1は第
1図に示すように蛇行状に曲げられ、その曲げら
れた鋼帯に接するように1本ないし複数本のタツ
チロール16が押上げロール15に対向して配置
され、タツチロール16は昇降可能に形成され
る。 鋼帯が押上げロール15とタツチロール16と
の間を通板されるとき、押上げロール15と押え
ロール14とにより曲げられ、ヘゲ疵の場合には
介在物や異物が剥離状態になり、研摩前に既に剥
離しかかつている場合や目視で見えにくい表面疵
であつても曲げられることにより凹状の表面疵が
はつきりと現われて疵が拡げられた状態になり、
又凸状の疵は浮き出した状態になる。したがつて
表面疵による部分的凹凸が拡大されることにな
る。その表面疵による部分的凹凸を表面疵の検出
手段により、例えばタツチロール16により検出
する。タツチロール16は予め検出しようとする
疵の大きさに応じて選定される巾のロールを1個
又は複数個用い、例えば鋼板両側縁付近のように
疵の発生しやすい部分に対応した位置に配置す
る。疵の部分にタツチロール16が位置すると凸
状疵の場合には上昇し、凹状疵の場合には下降
し、又はタツチロール16の一部が疵の部分に位
置することによりタツチロールの一端が上昇もし
くは下降して傾斜するので、このタツチロール1
6の動きを検出して表面疵の場所及び凹凸の大き
さが検知される。その凹凸の大きさが重研摩にな
る程度の場合に検出信号によりその疵が研摩ベル
ト4に接する位置に来たときにビリーロール3を
下降させて該当する凹凸部分を未研摩とする。 ここで押上げロール15、押えロール14,1
4′の位置関係は研摩機のビリーロール3、ブレ
ーカロール2,2′の位置関係と同じにすること
が最良であるが、スペースの制約を受ける場合は
押上げロール径をビリーロール径以下に保てば押
えロール14,14′の距離を短かくしても差支
えない。 ビリーロール3は昇降シリンダー17に連結さ
れ、前記タツチロール16の動きを検知する信号
を演算部18により処理した信号により昇降シリ
ンダー17を作動することによりビリーロール3
が降下される。 表面疵を検出する手段としては前記タツチロー
ル16の代りに超音波や渦電流を応用した距離計
を用いることもできる。
よる鋼帯表面の凹凸状況を人により監視し、重研
摩になりそうな疵の場合にはビリーロール3を下
げて鋼帯1の研摩ベルト4との接触を回避し未研
摩にする方法がある。しかしこの方法では常に監
視人が必要となり作業性が悪く、その上監視人に
より監察力に差があり重研摩を完全に防止するこ
とができないという欠点があつた。 本発明は上記の欠点を解消し、普通の引火点の
研削油を用いても作業性が良く且つ重研摩を完全
に防止する方法を提供することを目的としてい
る。 本発明の詳細を図に示す実施例により説明す
る。 第2図においてアンコイラ9より送り出される
鋼帯1はブレーカーロール2,2′とビリーロー
ル3により曲げられ、ビリーロール3に対向して
配置されたコンタクトロール5により研摩ベルト
4が鋼帯1に押しつけられる。 研摩を終つた鋼帯1はデフレクターロール10
により変向されリコイラ11により巻取られる。 ラインの流れが一方向である連続表面研摩機の
場合には連続して送られる2つの鋼帯を接続する
ために溶接機12が設けられ、先行鋼帯の後端と
後続鋼帯の先端とを溶接し、リコイラ11により
巻取られる前にシヤー13により再び分割する。 研摩のためにブレーカロール2により曲げられ
る前に2つの押えロール14,14′とその間に
配置された押上げロール15とにより鋼帯1は第
1図に示すように蛇行状に曲げられ、その曲げら
れた鋼帯に接するように1本ないし複数本のタツ
チロール16が押上げロール15に対向して配置
され、タツチロール16は昇降可能に形成され
る。 鋼帯が押上げロール15とタツチロール16と
の間を通板されるとき、押上げロール15と押え
ロール14とにより曲げられ、ヘゲ疵の場合には
介在物や異物が剥離状態になり、研摩前に既に剥
離しかかつている場合や目視で見えにくい表面疵
であつても曲げられることにより凹状の表面疵が
はつきりと現われて疵が拡げられた状態になり、
又凸状の疵は浮き出した状態になる。したがつて
表面疵による部分的凹凸が拡大されることにな
る。その表面疵による部分的凹凸を表面疵の検出
手段により、例えばタツチロール16により検出
する。タツチロール16は予め検出しようとする
疵の大きさに応じて選定される巾のロールを1個
又は複数個用い、例えば鋼板両側縁付近のように
疵の発生しやすい部分に対応した位置に配置す
る。疵の部分にタツチロール16が位置すると凸
状疵の場合には上昇し、凹状疵の場合には下降
し、又はタツチロール16の一部が疵の部分に位
置することによりタツチロールの一端が上昇もし
くは下降して傾斜するので、このタツチロール1
6の動きを検出して表面疵の場所及び凹凸の大き
さが検知される。その凹凸の大きさが重研摩にな
る程度の場合に検出信号によりその疵が研摩ベル
ト4に接する位置に来たときにビリーロール3を
下降させて該当する凹凸部分を未研摩とする。 ここで押上げロール15、押えロール14,1
4′の位置関係は研摩機のビリーロール3、ブレ
ーカロール2,2′の位置関係と同じにすること
が最良であるが、スペースの制約を受ける場合は
押上げロール径をビリーロール径以下に保てば押
えロール14,14′の距離を短かくしても差支
えない。 ビリーロール3は昇降シリンダー17に連結さ
れ、前記タツチロール16の動きを検知する信号
を演算部18により処理した信号により昇降シリ
ンダー17を作動することによりビリーロール3
が降下される。 表面疵を検出する手段としては前記タツチロー
ル16の代りに超音波や渦電流を応用した距離計
を用いることもできる。
第1図は従来の鋼帯表面研摩機の説明斜視図、
第2図は本発明に係る連続表面研摩機の略図であ
る。 1…鋼帯、2,2′…ブレーカロール、3…ビ
リーロール、4…研摩ベルト、5…コンタクトロ
ール、14,14′…押えロール、15…押上げ
ロール、16…タツチロール、17…シリンダ
ー。
第2図は本発明に係る連続表面研摩機の略図であ
る。 1…鋼帯、2,2′…ブレーカロール、3…ビ
リーロール、4…研摩ベルト、5…コンタクトロ
ール、14,14′…押えロール、15…押上げ
ロール、16…タツチロール、17…シリンダ
ー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 鋼帯の表面に研摩ベルトを押付けて研摩する
鋼帯研摩において、 研摩する前にそのライン内でロールにより鋼帯
に曲げを与え、曲げられた鋼帯表面の表面疵であ
る凹凸の位置及び深さを表面疵検出手段により検
出し、 前記表面疵検出手段による凹凸検出信号により
重研摩となると検出された凹凸部分が研摩位置に
来たとき、研摩ベルトと鋼帯を研摩ベルトに押付
けるローラの少なくとも一方を動かして鋼帯と研
摩ベルトの接触を回避することを特徴とする鋼帯
研摩における重研摩防止方法。 2 表面疵検出手段として鋼帯の幅方向に所望の
幅の1個又は複数個のタツチロールを配置し鋼板
にタツチさせ、タツチロールの昇降動を測定する
ことにより鋼帯の表面疵の凹凸を検出することを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の鋼帯研
摩における重研摩防止方法。 3 表面疵検出手段として超音波と渦電流のいず
れかを応用した距離計を用いて鋼帯の表面疵の凹
凸を検出することを特徴とする特許請求の範囲第
1項に記載の鋼帯研摩における重研摩防止方法。 4 鋼帯の研摩ベルトの接触を回避するため研摩
ベルトに向つて鋼帯を押し上げて鋼帯を曲げるビ
リーロールをシリンダーにより下降させることを
特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の鋼帯研
摩における重研摩防止方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2831981A JPS57144657A (en) | 1981-03-02 | 1981-03-02 | Double grinding prevension method for steel strip grinding |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2831981A JPS57144657A (en) | 1981-03-02 | 1981-03-02 | Double grinding prevension method for steel strip grinding |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57144657A JPS57144657A (en) | 1982-09-07 |
| JPH0112629B2 true JPH0112629B2 (ja) | 1989-03-01 |
Family
ID=12245285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2831981A Granted JPS57144657A (en) | 1981-03-02 | 1981-03-02 | Double grinding prevension method for steel strip grinding |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57144657A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63232942A (ja) * | 1987-03-19 | 1988-09-28 | Canon Inc | 研摩材供給装置 |
| JP2556708B2 (ja) * | 1987-07-24 | 1996-11-20 | アミテック株式会社 | ベルトサンダ−機 |
| WO2000059678A1 (de) * | 1999-04-06 | 2000-10-12 | Siemens Aktiengesellschaft | Verfahren und vorrichtung zum schleifen eines gewalzten metallbandes |
| CN118080587B (zh) * | 2024-04-25 | 2024-07-12 | 太原市恒山机电设备有限公司 | 一种用于钢带的重型刷洗机及其使用方法 |
-
1981
- 1981-03-02 JP JP2831981A patent/JPS57144657A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57144657A (en) | 1982-09-07 |
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