JPH01126941A - 食器洗浄乾燥機 - Google Patents
食器洗浄乾燥機Info
- Publication number
- JPH01126941A JPH01126941A JP28621187A JP28621187A JPH01126941A JP H01126941 A JPH01126941 A JP H01126941A JP 28621187 A JP28621187 A JP 28621187A JP 28621187 A JP28621187 A JP 28621187A JP H01126941 A JPH01126941 A JP H01126941A
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- JP
- Japan
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- water
- air
- washing
- pump
- heater
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- Granted
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- 238000001035 drying Methods 0.000 title claims description 7
- 238000004851 dishwashing Methods 0.000 title claims 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 88
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 15
- 238000010981 drying operation Methods 0.000 abstract description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract description 3
- 239000003599 detergent Substances 0.000 abstract description 3
- 238000003756 stirring Methods 0.000 abstract description 2
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
0)産業上の利用分野
本発明は、食器の洗浄と乾燥とを行う食器洗浄乾燥機に
関する。
関する。
(ロ)従来の技術
本発明に先行する技術として、実公昭59−4606号
公報に記載の食器洗浄乾燥機がある。食器洗浄乾燥機は
食器収納庫にヒータが露出することのないように構成し
、洗浄水を温めるために循環水路中番こヒータを配設し
、乾燥空気を温めるために通気路中にヒータを配設して
いる。
公報に記載の食器洗浄乾燥機がある。食器洗浄乾燥機は
食器収納庫にヒータが露出することのないように構成し
、洗浄水を温めるために循環水路中番こヒータを配設し
、乾燥空気を温めるために通気路中にヒータを配設して
いる。
そのため、本体に循環水路と通気路とを個々に配管しな
ければならず、配管の集中が行なえないと共に、ヒータ
も個々曇こ必要とした。
ければならず、配管の集中が行なえないと共に、ヒータ
も個々曇こ必要とした。
この点を考慮して単一のヒータにて温水と温風を発生せ
しめる技術として特開昭60−18151号公報に記載
の食器洗浄乾燥機がある。温水は洗浄水を噴出している
収納庫中に温風を吹き込んで温風と洗浄水との間で熱交
換して洗浄水を温水に変えている。
しめる技術として特開昭60−18151号公報に記載
の食器洗浄乾燥機がある。温水は洗浄水を噴出している
収納庫中に温風を吹き込んで温風と洗浄水との間で熱交
換して洗浄水を温水に変えている。
従って、熱効率が悪く、洗浄水の温度上昇がゆるやかで
、洗浄時間が長くなるものである。
、洗浄時間が長くなるものである。
?今発明が解決しようとする問題点
本発明は、温水と温風とを単一のヒータにて熱効率よく
発生でき、温水と温風との通路の簡略化を図った食器洗
浄乾燥機を提供するものである。
発生でき、温水と温風との通路の簡略化を図った食器洗
浄乾燥機を提供するものである。
に)問題点を解決するための手段
本発明は開閉扉を有する食器洗浄乾燥機本体と、本体内
の食器収納庫の下部番こ形成した洗浄水を貯留する水槽
と、食器収納庫内に洗浄水及び温風を噴出するノズル体
と、ノズル体に洗蒸水及び温風を送るポンプ体と、水槽
とポンプ体とを連絡する通路体と、通路体内に送風する
送風装置と、通路体内に配設したヒータとより食器洗浄
乾燥機を形成することで問題点を解決するものである。
の食器収納庫の下部番こ形成した洗浄水を貯留する水槽
と、食器収納庫内に洗浄水及び温風を噴出するノズル体
と、ノズル体に洗蒸水及び温風を送るポンプ体と、水槽
とポンプ体とを連絡する通路体と、通路体内に送風する
送風装置と、通路体内に配設したヒータとより食器洗浄
乾燥機を形成することで問題点を解決するものである。
(ホ)作 用
本発明は、水槽とポンプ体とを連絡する通路体にヒータ
を配設し、通路体内#こ送風装置にて送風するよう番こ
したことで通路体が洗浄水の循環用通水路となり、また
通路体が送風装置からの風を食器収納庫内に送り込む通
風路となり、ノズル体は洗浄水の噴出と温風の噴出とを
行なう。
を配設し、通路体内#こ送風装置にて送風するよう番こ
したことで通路体が洗浄水の循環用通水路となり、また
通路体が送風装置からの風を食器収納庫内に送り込む通
風路となり、ノズル体は洗浄水の噴出と温風の噴出とを
行なう。
(ハ)実施例
図示する第1図む1側断面図、第2図は要部断面図”で
ある。
ある。
食器洗浄乾燥機(1)は食器収納庫0)を形成する前面
開口の内ケース(3)と、内ケース(3)を収納する外
ケース(4)と、内ケース(3)の前面開口を開閉する
開閉扉(5)とにて本体(6)を形成している。内ケー
ス(3)は水密的番こ形成し、内ケース(3)にて形成
される食器収納庫(2)に食器籠(7)番こ載置した食
器(8)を収納する。内ケース(3)の下部は洗浄水を
貯留する水槽(9)としており、食器f&i (7)は
水槽(9)の上方に収納される。水槽(9)の中央には
管体ααを突設し、管体α0)にノズル体αυを枢支し
ている。ノズル体Uυは水1 (91の洗浄水と食器籠
(7)との間に位置する。管体(101とノズル体側は
連通し、ノズル体αυには噴出口を多数形成し、管体α
0よりノズル体αl)に送られる洗浄水又は温風を噴出
口より噴出させて、その力で回転する。内ケース(3)
より突出した管体α0)にはポンプ体@を連結している
。
開口の内ケース(3)と、内ケース(3)を収納する外
ケース(4)と、内ケース(3)の前面開口を開閉する
開閉扉(5)とにて本体(6)を形成している。内ケー
ス(3)は水密的番こ形成し、内ケース(3)にて形成
される食器収納庫(2)に食器籠(7)番こ載置した食
器(8)を収納する。内ケース(3)の下部は洗浄水を
貯留する水槽(9)としており、食器f&i (7)は
水槽(9)の上方に収納される。水槽(9)の中央には
管体ααを突設し、管体α0)にノズル体αυを枢支し
ている。ノズル体Uυは水1 (91の洗浄水と食器籠
(7)との間に位置する。管体(101とノズル体側は
連通し、ノズル体αυには噴出口を多数形成し、管体α
0よりノズル体αl)に送られる洗浄水又は温風を噴出
口より噴出させて、その力で回転する。内ケース(3)
より突出した管体α0)にはポンプ体@を連結している
。
内ケース(3)の水槽(9)とした底壁部分に、フィル
タ体■にて被われた吸水口側を形成している。吸水口側
とポンプ体■とは通路体しにて連絡している。通路体−
はポンプ体■と吸水口側と排水ポンプαeと送風装置α
ηと、給水電磁弁との接続部を形成した連結用箱部側を
有している。連結用鞘部(1稀のポンプ体■への接続部
α9にはヒータ(支))を配設している。給水電磁弁と
の接続部(社)は接続部側の上方に位置する。送風装置
α印との接続部のは輪部叩の上面に形成し、送風装置a
9は輪部(2)内に送風を行う。送風装ffi!田によ
り輪部(至)に空気が送り込まれると、収納庫(2)内
に流入し、図示しない内ケース(3)の上部に形成した
排気口°より本体(6)外へ排出される。送風装置α9
は内ケース(3)と外ケース(4)との空間の空気を吸
い込み、内ケース(3)と外ケース(4)への空間には
外ケース(4)に形成した吸気口より空気が供給される
。水槽(9)の吸水口α4との接続部■は接続部■と直
交する下方側壁に形成されている。
タ体■にて被われた吸水口側を形成している。吸水口側
とポンプ体■とは通路体しにて連絡している。通路体−
はポンプ体■と吸水口側と排水ポンプαeと送風装置α
ηと、給水電磁弁との接続部を形成した連結用箱部側を
有している。連結用鞘部(1稀のポンプ体■への接続部
α9にはヒータ(支))を配設している。給水電磁弁と
の接続部(社)は接続部側の上方に位置する。送風装置
α印との接続部のは輪部叩の上面に形成し、送風装置a
9は輪部(2)内に送風を行う。送風装ffi!田によ
り輪部(至)に空気が送り込まれると、収納庫(2)内
に流入し、図示しない内ケース(3)の上部に形成した
排気口°より本体(6)外へ排出される。送風装置α9
は内ケース(3)と外ケース(4)との空間の空気を吸
い込み、内ケース(3)と外ケース(4)への空間には
外ケース(4)に形成した吸気口より空気が供給される
。水槽(9)の吸水口α4との接続部■は接続部■と直
交する下方側壁に形成されている。
次に動作について説明する。
給水電磁弁を開いて給水を始めると鞘部αa内薯こ水が
供給され、水位が上昇すると共に吸水口a4より水槽(
9)に水が流入し、図示しない水位検知体番こて規定水
位を検出して給水電磁弁を閉じる。給水を終了するとポ
ンプ体@を運転すると同時にヒータ■に通電して洗浄運
転を開始する。洗浄運転は洗浄水の温度を上昇させなが
らポンプ体■にてノズル体αDによる噴出を始め、水槽
(9)に戻った洗浄水は吸水口aすより輪部a81に戻
り、再びノズル体α1)より噴出される。この時、洗浄
水には洗剤が溶は込んでいる。洗浄水の温度は水槽(9
)の内壁部分に゛配設した温度検知体(サーミスタ)に
て検出して制御され、洗浄水が60度となった後化1分
間洗浄運転を行ない終了する。洗浄運転を終了すると排
水ポンプae化て排水し、排水が終了すると再び給水を
行い、洗剤を投入しない洗浄運転いわゆるすすぎ運転を
行う。すすぎが終了すると排水しその後乾燥運転に移行
する。
供給され、水位が上昇すると共に吸水口a4より水槽(
9)に水が流入し、図示しない水位検知体番こて規定水
位を検出して給水電磁弁を閉じる。給水を終了するとポ
ンプ体@を運転すると同時にヒータ■に通電して洗浄運
転を開始する。洗浄運転は洗浄水の温度を上昇させなが
らポンプ体■にてノズル体αDによる噴出を始め、水槽
(9)に戻った洗浄水は吸水口aすより輪部a81に戻
り、再びノズル体α1)より噴出される。この時、洗浄
水には洗剤が溶は込んでいる。洗浄水の温度は水槽(9
)の内壁部分に゛配設した温度検知体(サーミスタ)に
て検出して制御され、洗浄水が60度となった後化1分
間洗浄運転を行ない終了する。洗浄運転を終了すると排
水ポンプae化て排水し、排水が終了すると再び給水を
行い、洗剤を投入しない洗浄運転いわゆるすすぎ運転を
行う。すすぎが終了すると排水しその後乾燥運転に移行
する。
乾燥運転は送風装置αηを運転すると共にヒータ■把通
電し、ポンプ体■を運転する。送風装置09番とて笛部
aB内の内圧を向上させ、その圧力にて吸水口a瘤から
収納庫(2)内に送風されると共番こポンプ体図が空気
をノズル体αυに送り、ノズル体αυの噴出口より収納
庫(2)内に送風する。この時、ノズル体αυは洗浄中
程ではないが回転し、吸水口側からの空気を混合して攪
拌する。ヒータωへの通電によりノズル体αυからは温
風となり、輪部側内に送り込まれた時に笛部αa内で乱
流となった特番こヒータ■にて温められ吸水口αΦから
の送風も温風となる。また、内ケース(3)内の温度が
上昇することで内ケース(3)の温度も上昇し、内ケー
ス(3)と外ケース(4)との間の空間の空気も温めら
れ、その空気を送風装置αηより吸気することで熱効率
が向上するものである。収納庫(2)内の温度は前述の
温度検知体にて検出され、80度以上にならないよう膠
こヒータ■を通断電して制御し、一定時間乾燥運転を行
い停止して乾燥を終了する。
電し、ポンプ体■を運転する。送風装置09番とて笛部
aB内の内圧を向上させ、その圧力にて吸水口a瘤から
収納庫(2)内に送風されると共番こポンプ体図が空気
をノズル体αυに送り、ノズル体αυの噴出口より収納
庫(2)内に送風する。この時、ノズル体αυは洗浄中
程ではないが回転し、吸水口側からの空気を混合して攪
拌する。ヒータωへの通電によりノズル体αυからは温
風となり、輪部側内に送り込まれた時に笛部αa内で乱
流となった特番こヒータ■にて温められ吸水口αΦから
の送風も温風となる。また、内ケース(3)内の温度が
上昇することで内ケース(3)の温度も上昇し、内ケー
ス(3)と外ケース(4)との間の空間の空気も温めら
れ、その空気を送風装置αηより吸気することで熱効率
が向上するものである。収納庫(2)内の温度は前述の
温度検知体にて検出され、80度以上にならないよう膠
こヒータ■を通断電して制御し、一定時間乾燥運転を行
い停止して乾燥を終了する。
なお、本発明は前述の構造及び制御番と限定されるもの
ではない。
ではない。
例えば、接続部α9及びヒータ■の上方の接続部Qυよ
り給水されることでヒータ■番と水がかかるように給水
され、給水と同時にヒータ■に通電すると共にポンプ体
(2)を運転し、洗浄運転を行うことで給水時間を洗浄
時間内に取り込むことができる。
り給水されることでヒータ■番と水がかかるように給水
され、給水と同時にヒータ■に通電すると共にポンプ体
(2)を運転し、洗浄運転を行うことで給水時間を洗浄
時間内に取り込むことができる。
この時の水位検出は水位検知体がフロートスイッチであ
る場合はフロートの上下によるON、OFFの振幅によ
り検出してもよいし、流量検出して行なってもよいもの
である。ヒータ■は接続部α9.I内に挿入する如く配
設せずとも鞘部αaの下部番こ配設してもよい。また、
吸水口α4に臨む接続部ニ番こ押入する如く配設しても
よい。この場合は乾燥時艮おいて吸水口αΦからの送風
空気の温度がノズル体αDからの温度より上昇するし、
ポンプ体■を停止させても効率よい乾燥が行なえるもの
である。
る場合はフロートの上下によるON、OFFの振幅によ
り検出してもよいし、流量検出して行なってもよいもの
である。ヒータ■は接続部α9.I内に挿入する如く配
設せずとも鞘部αaの下部番こ配設してもよい。また、
吸水口α4に臨む接続部ニ番こ押入する如く配設しても
よい。この場合は乾燥時艮おいて吸水口αΦからの送風
空気の温度がノズル体αDからの温度より上昇するし、
ポンプ体■を停止させても効率よい乾燥が行なえるもの
である。
(ト)発明の効果
本発明は、水槽とポンプ体とを連絡する通路体内にヒー
タを配設することで、収納庫内へのヒータの露出がなく
、安全性が向上する。また、通路体に送風装置より送風
することで洗浄水が流れた部分の乾燥も行なえ、食器洗
浄乾燥機の運転終了後における水切りが完全となり、耐
久性が向上する。 ・
タを配設することで、収納庫内へのヒータの露出がなく
、安全性が向上する。また、通路体に送風装置より送風
することで洗浄水が流れた部分の乾燥も行なえ、食器洗
浄乾燥機の運転終了後における水切りが完全となり、耐
久性が向上する。 ・
図は本発明を示し、第1図は断面側面図、第2図は要部
断面図である。 (2)・・・食器収納庫、(5)・・・開閉扉、(6)
・・・本体、(8)・・・食器、’(9)・・・水槽、
■・・・ノズル体、@・・・ポンプ体、α釦・・吸水口
、■・・・通路体、αで・・・送風装置、■・・・ヒー
タ。
断面図である。 (2)・・・食器収納庫、(5)・・・開閉扉、(6)
・・・本体、(8)・・・食器、’(9)・・・水槽、
■・・・ノズル体、@・・・ポンプ体、α釦・・吸水口
、■・・・通路体、αで・・・送風装置、■・・・ヒー
タ。
Claims (1)
- (1)開閉扉を有する食器洗浄乾燥機本体と、本体内の
食器収納庫の下部に形成した洗浄水を貯留する水槽と、
食器収納庫内に洗浄水及び温風を噴出するノズル体と、
ノズル体に洗浄水及び温風を送るポンプ体と、水槽とポ
ンプ体とを連絡する通路体と、通路体内に送風する送風
装置と、通路体内に配設したヒータとを備えてなる食器
洗浄乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62286211A JP2527576B2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 食器洗浄乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62286211A JP2527576B2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 食器洗浄乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01126941A true JPH01126941A (ja) | 1989-05-19 |
| JP2527576B2 JP2527576B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=17701408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62286211A Expired - Lifetime JP2527576B2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 食器洗浄乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2527576B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007260034A (ja) * | 2006-03-28 | 2007-10-11 | Mitsubishi Electric Corp | 食器洗い乾燥機及びこれを組込んだ流し台 |
| EP2641619A1 (de) * | 2012-03-19 | 2013-09-25 | Miele & Cie. KG | Reinigungs- und Desinfektionsautomat |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919565U (ja) * | 1972-05-19 | 1974-02-19 | ||
| JPS4920386U (ja) * | 1972-05-19 | 1974-02-20 | ||
| JPS5273565A (en) * | 1975-12-12 | 1977-06-20 | Rapp Helmut | Apparatus for washing or rinsing |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP62286211A patent/JP2527576B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919565U (ja) * | 1972-05-19 | 1974-02-19 | ||
| JPS4920386U (ja) * | 1972-05-19 | 1974-02-20 | ||
| JPS5273565A (en) * | 1975-12-12 | 1977-06-20 | Rapp Helmut | Apparatus for washing or rinsing |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007260034A (ja) * | 2006-03-28 | 2007-10-11 | Mitsubishi Electric Corp | 食器洗い乾燥機及びこれを組込んだ流し台 |
| EP2641619A1 (de) * | 2012-03-19 | 2013-09-25 | Miele & Cie. KG | Reinigungs- und Desinfektionsautomat |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2527576B2 (ja) | 1996-08-28 |
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