JPH01127105A - 熱間連続仕上用可逆式圧延設備 - Google Patents
熱間連続仕上用可逆式圧延設備Info
- Publication number
- JPH01127105A JPH01127105A JP28412187A JP28412187A JPH01127105A JP H01127105 A JPH01127105 A JP H01127105A JP 28412187 A JP28412187 A JP 28412187A JP 28412187 A JP28412187 A JP 28412187A JP H01127105 A JPH01127105 A JP H01127105A
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- Japan
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- mill
- rolling
- coil
- rolling mill
- strip
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば連続鋳造によって得られた薄鋳片用の
熱間連続仕上用可逆式圧延設備に関するものである。
熱間連続仕上用可逆式圧延設備に関するものである。
(従来技術)
通常0.6〜0.8m厚の自動車用冷延鋼帯の母材とし
て、厚み3〜5mmの熱延鋼帯が用いられている。この
熱延鋼帯を製造する場合、まず連続鋳造設備で厚み20
01+11〜3001m、巾1,000〜2.000n
n程度の鋳片を製造し、この鋳片を連続鋳造ライン内で
長さ10m程度に切断する。
て、厚み3〜5mmの熱延鋼帯が用いられている。この
熱延鋼帯を製造する場合、まず連続鋳造設備で厚み20
01+11〜3001m、巾1,000〜2.000n
n程度の鋳片を製造し、この鋳片を連続鋳造ライン内で
長さ10m程度に切断する。
切断された鋳片は、熱延工程まで搬送され、加熱炉で所
定の温度(1,050〜1,200℃)まで加熱された
後、数台の粗圧延機で連続圧延またはレバース圧延を施
すことにより、厚み30〜50閣程度に圧延され、さら
に6〜7スタンドの連続仕上圧延機で厚み3〜5mmの
熱延鋼帯に仕上げられていく。
定の温度(1,050〜1,200℃)まで加熱された
後、数台の粗圧延機で連続圧延またはレバース圧延を施
すことにより、厚み30〜50閣程度に圧延され、さら
に6〜7スタンドの連続仕上圧延機で厚み3〜5mmの
熱延鋼帯に仕上げられていく。
ところで、近年、通常の連続鋳造とは異なる薄鋳片の連
続鋳造技術の開発により、従来の数分の1の厚み(20
〜50m)の薄鋳片が製造されるようになった。その結
果、上記熱延銅帯を製造する場合、従来の熱延粗圧延工
程は必要なくなり、薄鋳片を直接に熱延仕上圧延工程に
供給することができ、設備費低減に大なる効果をもたら
した。
続鋳造技術の開発により、従来の数分の1の厚み(20
〜50m)の薄鋳片が製造されるようになった。その結
果、上記熱延銅帯を製造する場合、従来の熱延粗圧延工
程は必要なくなり、薄鋳片を直接に熱延仕上圧延工程に
供給することができ、設備費低減に大なる効果をもたら
した。
本発明者らは、この動向に適応するため、小径ワークロ
ールを有するバックアップロール駆動多重式高圧下水平
圧延機2台と、仕上圧延機1台とをストリップの流れ方
向に順番に設けた熱間連続仕上圧延設備を開発している
(特願昭62−7557号参照)。
ールを有するバックアップロール駆動多重式高圧下水平
圧延機2台と、仕上圧延機1台とをストリップの流れ方
向に順番に設けた熱間連続仕上圧延設備を開発している
(特願昭62−7557号参照)。
(発明の解決しようとする問題点)
上記本発明者等の開発をさらに発展させ、可逆圧延を可
能にし、その場合でも従来のステラケル圧延機のように
圧延時間が極端に長くか5ることのない熱間連続仕上用
可逆式圧延設備を提供することを目的とする。
能にし、その場合でも従来のステラケル圧延機のように
圧延時間が極端に長くか5ることのない熱間連続仕上用
可逆式圧延設備を提供することを目的とする。
因にステラケル圧延機とは第2図に示すような4重式の
圧延機で、この圧延機aのスタンド両側にストリップS
の温度降下を防ぐために、コイルファーネスb1.b2
が設けられている。そしてコイルファーネス内にリール
を内蔵し、これにストリップSを正確に導くために、デ
フレクタゲートCおよびブッシングロールdなどが設置
されている。そして圧延機aで正逆の運転を繰返して仕
上圧延を行うものであってスラブ厚さ80〜13〇−を
15〜20−にするのに5〜7パスを必要としている。
圧延機で、この圧延機aのスタンド両側にストリップS
の温度降下を防ぐために、コイルファーネスb1.b2
が設けられている。そしてコイルファーネス内にリール
を内蔵し、これにストリップSを正確に導くために、デ
フレクタゲートCおよびブッシングロールdなどが設置
されている。そして圧延機aで正逆の運転を繰返して仕
上圧延を行うものであってスラブ厚さ80〜13〇−を
15〜20−にするのに5〜7パスを必要としている。
薄板スラブ30mm〜50mmを3I〜5請にする場合
、7〜9パス必要であるから、板巾1.000〜1,2
00m5(7)時、圧延機トシテノ生産能力も15〜2
0万ton /年程度で能力的に非常に劣っている。
、7〜9パス必要であるから、板巾1.000〜1,2
00m5(7)時、圧延機トシテノ生産能力も15〜2
0万ton /年程度で能力的に非常に劣っている。
(発明による解決手段)
本発明の熱間連続仕上用可逆式圧延設備は、バックアッ
プロールにより駆動される小径ワークロールを有する強
圧下圧延機と、ワークロール駆動型仕上圧延機とからな
る連続圧延機列において、最初ストリップが導入される
側に仕上圧延機を設け、最初ストリップが排出される側
に強圧下圧延機を設け、さらに該連続圧延機列の前後に
コイラーファーネスを設けたことを特徴とするものであ
る。
プロールにより駆動される小径ワークロールを有する強
圧下圧延機と、ワークロール駆動型仕上圧延機とからな
る連続圧延機列において、最初ストリップが導入される
側に仕上圧延機を設け、最初ストリップが排出される側
に強圧下圧延機を設け、さらに該連続圧延機列の前後に
コイラーファーネスを設けたことを特徴とするものであ
る。
(実施例)
第11!lに基づいて説明する。1はベルトキャスター
で、これにより厚さ30〜50m1幅900〜1,6o
OIIIIの鋳片Aが鋳片速度5〜10m/winで圧
延機に向かって送り出される。2は切断機で、これによ
り鋳片Aを所定重量に巻き取られたところで切断する。
で、これにより厚さ30〜50m1幅900〜1,6o
OIIIIの鋳片Aが鋳片速度5〜10m/winで圧
延機に向かって送り出される。2は切断機で、これによ
り鋳片Aを所定重量に巻き取られたところで切断する。
3はピンチロールである。
ピンチロール3で押込まれた鋳片Aはコイラフアーネス
5内のリールにコイル4として巻き取られる。コイラフ
アーネス5内のコイル4は次の強圧下押込圧延作用をう
けるためコイル4aの位置に移動可能である。6はピン
チロール、7はエツジヤ−で、これらを経て図の如く6
段又は4段ロールよりなる仕上ミル8に送られる。9は
ローラガイドで、仕上ミル8で圧延された材料はローラ
ガイド9によりガイドされて、高圧下ミル10で高圧下
率で圧延され、再びローラガイド11にガイドされてピ
ンチロール12により、コイルファーネス14内でコイ
ル13に巻き取られる。ここで。
5内のリールにコイル4として巻き取られる。コイラフ
アーネス5内のコイル4は次の強圧下押込圧延作用をう
けるためコイル4aの位置に移動可能である。6はピン
チロール、7はエツジヤ−で、これらを経て図の如く6
段又は4段ロールよりなる仕上ミル8に送られる。9は
ローラガイドで、仕上ミル8で圧延された材料はローラ
ガイド9によりガイドされて、高圧下ミル10で高圧下
率で圧延され、再びローラガイド11にガイドされてピ
ンチロール12により、コイルファーネス14内でコイ
ル13に巻き取られる。ここで。
高圧下ミルとはバックアップロールにより小径ワークロ
ールを駆動する水平多重圧延機のことである。
ールを駆動する水平多重圧延機のことである。
次に、コイル13は再び巻戻されて、ピンチロール12
→ローラガイド11→高圧下ミル1o→ローラガイド9
→仕上ミル8→エツジヤ−7→ピンチロール6を経てコ
イルファーネス15内にコイル16として巻き取られる
。17はコイル16からさらに巻戻されて仕上ミル8で
圧延された製品巻取用のダウンコイラーである。
→ローラガイド11→高圧下ミル1o→ローラガイド9
→仕上ミル8→エツジヤ−7→ピンチロール6を経てコ
イルファーネス15内にコイル16として巻き取られる
。17はコイル16からさらに巻戻されて仕上ミル8で
圧延された製品巻取用のダウンコイラーである。
(作用)
厚さ40m5の鋳片Aがベルトキャスター1より10
m / akinの速度で出片される場合について説明
する。ベルトキャスター1より出てきた鋳片Aは高温の
ま〜ピンチロール3で送られ、コイル4に巻取られ、所
定のコイル単重(10〜20ton)となると切断機2
で切断される。コイル4は移動してコイル4aの位置で
第1回目の圧延パスの為に巻戻される。コイル4,4a
は所定の鋳片温度確保の為、コイラーファーネス5によ
り保温又は加熱される。
m / akinの速度で出片される場合について説明
する。ベルトキャスター1より出てきた鋳片Aは高温の
ま〜ピンチロール3で送られ、コイル4に巻取られ、所
定のコイル単重(10〜20ton)となると切断機2
で切断される。コイル4は移動してコイル4aの位置で
第1回目の圧延パスの為に巻戻される。コイル4,4a
は所定の鋳片温度確保の為、コイラーファーネス5によ
り保温又は加熱される。
厚さ40mmの鋳片Aは仕上ミル8で厚さ24m5(圧
下比40%)、次に高圧下ミルで厚さ8mm(圧下比6
6.7%)に圧延される。仕上ミル8と高圧下ミル10
とで最終的に厚さ8m5(圧下比80%)とされ、コイ
ラーファーネス14内のコイル13に巻取られる。コイ
ル13はコイラーファーネス5と同様コイラーファーネ
ス14により保温又は加熱され、次の戻し圧延に必要な
板温度を確保する。
下比40%)、次に高圧下ミルで厚さ8mm(圧下比6
6.7%)に圧延される。仕上ミル8と高圧下ミル10
とで最終的に厚さ8m5(圧下比80%)とされ、コイ
ラーファーネス14内のコイル13に巻取られる。コイ
ル13はコイラーファーネス5と同様コイラーファーネ
ス14により保温又は加熱され、次の戻し圧延に必要な
板温度を確保する。
次にコイル13は第2回目の圧延パスの為に巻戻される
。厚さ8mwnの板は高圧下ミル10により厚さ2.8
mm(圧下比65%)厚さ2I111に圧延され、コイ
ラーファーネス15内でコイル16に巻取られる。
。厚さ8mwnの板は高圧下ミル10により厚さ2.8
mm(圧下比65%)厚さ2I111に圧延され、コイ
ラーファーネス15内でコイル16に巻取られる。
さらに厚さ2mの板を巻いたコイルは仕上ミル8によっ
て再々圧延作用をうけ厚さ1.6ma+(圧下比20%
)に圧延されダウンコイラーに巻取られ。
て再々圧延作用をうけ厚さ1.6ma+(圧下比20%
)に圧延されダウンコイラーに巻取られ。
完成品として搬出される。この第3回圧延パス時には高
圧下ミル10は開いていて作用しない。
圧下ミル10は開いていて作用しない。
尚、上記実施例では3パスについて説明したが。
第3図に示すように、コイラーファーネス5とピンチロ
ール6との間にダウンコイラー17′を設けると、2バ
ス圧延が可能となる。圧延例を示すと、厚さ30mmの
鋳片Aは仕上ミル8で厚さ19閣(圧下比36.7%)
、次に高圧下ミル10で厚さ7+nm(圧下比63゜2
%)に圧延される1次にコイルに巻取られた厚さ7■の
板は再度巻戻され、第2回目の圧延パスに入り、高圧下
ミル10により厚さ2.5mm(圧下比64.3%)、
仕上ミル8により厚さ2mmに圧延され、熱延完了した
板としてダウンコイラー17′に巻取られる。
ール6との間にダウンコイラー17′を設けると、2バ
ス圧延が可能となる。圧延例を示すと、厚さ30mmの
鋳片Aは仕上ミル8で厚さ19閣(圧下比36.7%)
、次に高圧下ミル10で厚さ7+nm(圧下比63゜2
%)に圧延される1次にコイルに巻取られた厚さ7■の
板は再度巻戻され、第2回目の圧延パスに入り、高圧下
ミル10により厚さ2.5mm(圧下比64.3%)、
仕上ミル8により厚さ2mmに圧延され、熱延完了した
板としてダウンコイラー17′に巻取られる。
ところで、高圧下ミル(強圧下圧延機)10は、小径ワ
ークロールのバックアップロール駆動ミルであるため、
かみ込み不良あるいは圧延中のワークロールとバックア
ップロール間のスリップ発生が問題となる。上記問題点
の対策として高圧下ミル入側の圧延材に圧延方向圧縮力
を負荷する押込圧延法が有効であるが、本発明のように
圧延材板厚が薄い場合には、1 kg / mm”以下
の非常に小さい押込力が作用しても、圧延材が座屈する
。
ークロールのバックアップロール駆動ミルであるため、
かみ込み不良あるいは圧延中のワークロールとバックア
ップロール間のスリップ発生が問題となる。上記問題点
の対策として高圧下ミル入側の圧延材に圧延方向圧縮力
を負荷する押込圧延法が有効であるが、本発明のように
圧延材板厚が薄い場合には、1 kg / mm”以下
の非常に小さい押込力が作用しても、圧延材が座屈する
。
本発明ではこの座屈防止対策として、高圧下ミルの人出
側にローラーガイド9,10を設置している。
側にローラーガイド9,10を設置している。
(効果)
バックアップロールにより駆動される小径ワークロール
を有する強圧下ミルと、ワークロール駆動型仕上ミルと
からなる連続圧延機列において、最初ストリップが導入
される側に、仕上ミルを設け、最初ストリップが排出さ
れる側に強圧下ミルを設け、さらに該連続圧延機列の前
後にコイラーファーネスを設けたため、ステラケル圧延
機を使用した例に比較して圧延時間が大幅に短縮される
。
を有する強圧下ミルと、ワークロール駆動型仕上ミルと
からなる連続圧延機列において、最初ストリップが導入
される側に、仕上ミルを設け、最初ストリップが排出さ
れる側に強圧下ミルを設け、さらに該連続圧延機列の前
後にコイラーファーネスを設けたため、ステラケル圧延
機を使用した例に比較して圧延時間が大幅に短縮される
。
さらに、先願たる特願昭62−7557号記載のタンデ
ム圧延設備では圧延可能な板厚に限界があるのに対し1
本願発明のリバース圧延機では所望の薄さ板厚のストリ
ップを得ることができる。勿論3パスより2パスのほう
が圧延時間が短く、有利であるが、3パスの場合、ダウ
ンコイラーの位置を鋳造、圧延系の最終端に設けること
ができ、後処理を容易に行える点でさらに有利である。
ム圧延設備では圧延可能な板厚に限界があるのに対し1
本願発明のリバース圧延機では所望の薄さ板厚のストリ
ップを得ることができる。勿論3パスより2パスのほう
が圧延時間が短く、有利であるが、3パスの場合、ダウ
ンコイラーの位置を鋳造、圧延系の最終端に設けること
ができ、後処理を容易に行える点でさらに有利である。
第1図は本発明の圧延設備の1実施例を示す概略図、第
2図はステラケル圧延機を示す概略図、第3図は本発明
の他の実施例を示す概略図である。 図において; Au片 1 ベルトキャスター 2 切断機 3 ピンチロール 4,4a コイル5 コイラー
ファーネス 6 ピンチロール 7 エツジヤ−8仕上ミル
9 ローラーガイド10 高圧下ミル 1
1 ローラーガイド12 ピンチロール 13
コイル14 コイラーファーネス 15 コイラーファーネス 16 コイル 17、17’ ダウンコイラー
2図はステラケル圧延機を示す概略図、第3図は本発明
の他の実施例を示す概略図である。 図において; Au片 1 ベルトキャスター 2 切断機 3 ピンチロール 4,4a コイル5 コイラー
ファーネス 6 ピンチロール 7 エツジヤ−8仕上ミル
9 ローラーガイド10 高圧下ミル 1
1 ローラーガイド12 ピンチロール 13
コイル14 コイラーファーネス 15 コイラーファーネス 16 コイル 17、17’ ダウンコイラー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)バックアップロールにより駆動される小径ワークロ
ールを有する強圧下圧延機と、ワークロール駆動型仕上
圧延機とからなる連続圧延機列において、最初ストリッ
プが導入される側に、仕上圧延機を設け、最初ストリッ
プが排出される側に強圧下圧延機を設け、該強圧下圧延
機の入側および出側に板上下面を支持可能をローラガイ
ドを設け、さらに該連続圧延機列の前後にコイラフアー
ネスを設けたことを特徴とする熱間連続仕上用可逆式圧
延設備。 2)強圧下圧延機の下流側にダウンコイラを設けたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の熱間連続仕上
用可逆式圧延設備。 3)仕上圧延機の上流側にダウンコイラを設けたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の熱間連続仕上用
可逆式圧延設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28412187A JPH01127105A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 熱間連続仕上用可逆式圧延設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28412187A JPH01127105A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 熱間連続仕上用可逆式圧延設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01127105A true JPH01127105A (ja) | 1989-05-19 |
Family
ID=17674452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28412187A Pending JPH01127105A (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 | 熱間連続仕上用可逆式圧延設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01127105A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997027952A1 (de) * | 1996-01-31 | 1997-08-07 | Voest-Alpine Industrieanlagenbau Gmbh | Verfahren zum reversierwalzen von band sowie einrichtung zur durchführung des verfahrens |
| JP2010538836A (ja) * | 2007-09-13 | 2010-12-16 | エス・エム・エス・ジーマーク・アクチエンゲゼルシャフト | 連続作動、半連続作動とバッチ作動用のコンパクト柔軟連続ストリップ生産装備 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58202906A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-11-26 | フエスト−アルピ−ネ・アクチエンゲゼルシヤフト | 帯状又は板状圧延材用の熱間圧延機 |
| JPS6199501A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-17 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 薄鋳片の強圧下圧延方法 |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP28412187A patent/JPH01127105A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58202906A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-11-26 | フエスト−アルピ−ネ・アクチエンゲゼルシヤフト | 帯状又は板状圧延材用の熱間圧延機 |
| JPS6199501A (ja) * | 1984-10-19 | 1986-05-17 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 薄鋳片の強圧下圧延方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997027952A1 (de) * | 1996-01-31 | 1997-08-07 | Voest-Alpine Industrieanlagenbau Gmbh | Verfahren zum reversierwalzen von band sowie einrichtung zur durchführung des verfahrens |
| US6134934A (en) * | 1996-01-31 | 2000-10-24 | Voest-Alpine Industrieanlagenbau Gmbh | Process and device for reverse rolling metal strips |
| JP2010538836A (ja) * | 2007-09-13 | 2010-12-16 | エス・エム・エス・ジーマーク・アクチエンゲゼルシャフト | 連続作動、半連続作動とバッチ作動用のコンパクト柔軟連続ストリップ生産装備 |
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