JPH01127200A - 加圧装置 - Google Patents

加圧装置

Info

Publication number
JPH01127200A
JPH01127200A JP28635587A JP28635587A JPH01127200A JP H01127200 A JPH01127200 A JP H01127200A JP 28635587 A JP28635587 A JP 28635587A JP 28635587 A JP28635587 A JP 28635587A JP H01127200 A JPH01127200 A JP H01127200A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pressure
high pressure
actuator
pressure vessel
pressure medium
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP28635587A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Asari
浅利 明
Toshikatsu Naoi
直井 利勝
Koji Masuda
増田 恒治
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kobe Steel Ltd
Original Assignee
Kobe Steel Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kobe Steel Ltd filed Critical Kobe Steel Ltd
Priority to JP28635587A priority Critical patent/JPH01127200A/ja
Publication of JPH01127200A publication Critical patent/JPH01127200A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B11/00Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses
    • B30B11/001Presses specially adapted for forming shaped articles from material in particulate or plastic state, e.g. briquetting presses, tabletting presses using a flexible element, e.g. diaphragm, urged by fluid pressure; Isostatic presses

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、加圧装置に関する。
(従来の技術) 冷間静水圧加圧成形装置としては、第25図及び第26
図に示すようなものがあり、これでは、高圧容器51が
、上下に開口する筒体52と、筒体52の上下開口を施
蓋する上・下蓋体53.54とを有している。
そして、高圧容器51の近傍に、高圧容器51内に高圧
の圧媒を供給するプランジ中型圧媒加圧機55が配設さ
れている。
(発明が解決しようとする問題点) ところで、上記のものでは、高圧容器51以外にも、圧
媒加圧機55のシリンダ56を耐圧部材とする必要があ
ると共に、圧媒加圧機55と高圧容器51とを接続する
ための高圧用配管や継手が必要であり、コスト的にも高
くつくと云う問題があった。
又、圧媒加圧機55を高圧容器51とは全く別個に配設
していたので、静水圧加圧成形装置の設置スペースも広
いスペースが必要であると云う問題があった。
本発明は、上記問題を解決できる加圧装置を提供するこ
とを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 上記問題点を解決するために、本発明が採用した手段は
、高圧容器2が、軸心方向に関して開口する筒体3と、
筒体3の開口を施蓋する蓋体4,5とを有し、高圧容器
2内に高圧の圧媒を供給する圧媒加圧a19が、外部か
ら圧媒が供給される加圧室20と、加圧室20内で作動
して加圧室20内の圧媒を加圧して高圧容器2内に供給
する作動体23と、作動体23を作動させるアクチュエ
ータ26とを有するものにおいて、 蓋体4,5内に、加圧室20と、加圧室20から高圧容
器2内へ高圧の圧媒を供給する高圧供給路22が形成さ
れた点にある。
(作 用) 高圧容器2内に高圧の圧媒を供給する際には、圧媒加圧
機19のアクチュエータ26を駆動して、作動体23分
加圧室20内で作動させる。
これにより、加圧室20内に外部から供給された圧媒が
加圧されて、高圧の圧媒が高圧容器2内に供給される。
(実施例) 以下、本発明を冷間静水圧加圧成形装置(CIP)に適
用した第1実施例を第1図乃至第7図の図面に基き説明
すれば、第1図乃至第5図は冷間静水圧加圧成形装置を
示し、これらの図面において、1は架台、2は高圧容器
である。
高圧容器2は、上下に開口する円筒状筒体3と、筒体3
の上下開口を開閉自在に施蓋する上、下蓋体4.5とを
有する。筒体3は架台1に固定され、下蓋体5は筒体3
に着脱自在に固定されている。
6は台車で、流体圧シリンダ装置にて例示する台車用ア
クチュエータフによりレール8上を走行せしめられて、
第3図に示すように、高圧容器2の下方に位置する位置
と、第1図に示すように、高圧容器2の下方から外れた
位置とに位置変更自在とされている。
9は中空長方型状のプレスフレームで、高圧容器2に側
方から嵌脱自在に外嵌されて、高圧容器2の上・下蓋体
4,5に作用する軸力を保持するもので、台車6上に備
えられており、プレスフレーム9は、高圧容器2の上方
に位置する玉保持部10と、高圧容器2の下方に位置す
る下保持部11とを有する。
玉保持部10の下方には上蓋体4が配置されると共に、
玉保持部10には、流体圧シリンダ装置にて例示する上
蓋体用アクチュエータ12が備えられ、これにより、上
蓋体4が昇降せしめられて、筒体3に着脱される。
玉保持部10からは、ブラケット13が、高圧容器2と
は反対側に突設され、このブラケット13の下方に、玉
保持部10と上蓋体4間に挿脱される受圧板14が配設
され、この受圧板14は、流体圧シリンダ装置により例
示される受圧板用アクチュエータ15により作動せしめ
られる。
16は荷役設備で、高圧容器2の上方側に配設され、こ
の荷役設備16により、高圧容器2内で加圧成形される
被処理体が高圧容器2内に対して出入れされる。
19は圧媒加圧機で、両プランジャタイプとされており
、高圧容器2内に、高圧の圧媒(例えば、水等の液体)
を供給するもので、第6図及び第7図にも示すように、
加圧室20と、低圧供給路21と、高圧供給路22と、
作動体23と、クロスヘツド24と、タイロッド25と
、作動体用アクチュエータ26等を有する。
加圧室20は下蓋体5内部の径方向対称個所に一対配設
されるもので、下蓋体5の外周面から径方向に形成され
ている。
低圧供給路20よ外部から加圧室20内に圧媒を供給す
るためのものであり、高圧供給路22は、加圧室20内
の高圧の圧媒を高圧容器2内に供給するためのものであ
り、夫々、下蓋体5内に形成され、低圧供給路21の外
部開口部には、低圧供給路21に圧媒を供給するための
低圧配管が着脱自在に接続される。
又、各供給路21.22には、圧媒の逆流を防止するた
めの逆止弁27.28が介装されている。
作動体23は一対あって、プランジャにて例示されてお
り、各作動体23は加圧室20内に軸心方向に摺動自在
に備えられて、加圧室20内の圧媒を加圧して高圧容器
2内に供給する。
クロスヘツド24は一対あって、各作動体23の外端部
に固設されると共に、両クロスヘツド24は、下蓋体5
に移動自在に挿通されたタイロッド25により連結され
ている。
作動体用アクチュエータ26は流体圧シリンダ装置によ
り例示されており、架台1に備えられると共に、一方の
クロスヘツド24に連結されている。
29は排出路で、高圧容器2内の圧媒を外部に排出する
ためのもので、下蓋体5内に形成され、その外部開口部
には、排出路29からの圧媒を外部に排出するための排
出用配管が着脱自在に接続される。
上記のように構成した実施例によれば、加圧成形時には
、まず、第1図に示すように、台車6及びプレスフレー
ム9が高圧容器2から外れた位置にあり、上蓋体4がプ
レスフレーム゛9の玉保持部10の下面に接当した位置
にあり、受圧板14がブラケット13の下方位置にある
この状態で、荷役設備16により被処理体17が高圧容
器2の筒体3内に装入される。
次に、第2図に示すように、台車用アクチュエータフに
より、台車6及びプレスフレーム9が、高圧容器2の筒
体3と対応する位置まで移動せしめられると共に、上蓋
体用アクチュエータ12により、上蓋体4が下降せしめ
られて、高圧容器2の筒体3の上側開口が施蓋せしめら
れる。
次に、第3図に示すように、支圧板用アクチュエータ1
5により、受圧板14がプレスフレーム9の玉保持部」
0と上蓋体4間に挿入される。
而る後、圧媒加圧機19により、高圧の圧媒が高圧容器
2内に供給されて、被処理体17が高い等方圧力により
加圧成形される。
而る後、高圧容器2内から排出路29を介して圧媒が外
部に排出されると共に、台車6、プレスフレーム9、上
蓋体4、受圧板14が第4図に示すように原位置へ復帰
せしめられる。
そして、第5図に示すように、荷役設備16により、高
圧容器2の筒体3内から被処理体17が外部に取出され
る。
第8図及び第9図は本発明の第2実施例を示すもので、
高圧容器2の筒体3が架台1に上下動自在に備えられる
と共に、流体圧シリンダ装置により例示される筒体用ア
クチュエータ31により上下動せしめられる。
又、プレスフレーム9の下保持部11にブラケット13
が備えられ、ブラケット13上に受圧板14が配置され
ると共に、ブラケット14に支圧板用アクチュエータ1
5が備えられている。
そして、圧媒加圧機19の加圧室20、供給路21゜2
2等が上蓋体4に形成されると共に、プレスフレーム9
の玉保持部10から装着体32が高圧容器2とは反対側
に突設され、装着体32に作動体用アクチュエータ26
が備えられている。
第10図及び第11図は本発明を熱間静水圧加圧成形装
置(HI P)に適用した第3、第4実施例を示すもの
である。
そして、第10図に示す第3実施例では、高圧容器2の
上蓋体4が支持体33を介して架台1に上下動自在に備
えられて、架台1に、支持体33に連結される上蓋体用
アクチュエータ12が備えられている。
又、高圧容器2の下蓋体5上には、被処理体17が載置
される!!置台34が配設されると共に、高圧容器2内
には、載置台34及び被処理体17ト上方から外嵌され
る加熱装置35が備えられている。
圧媒加圧機19の加圧室20や供給路21.22等は、
第1実施例と同様に、下蓋体5に形成されている。
尚、熱間静水圧加圧成形装置では、圧媒として、通常、
アルゴンガス等の不活性ガスが使用される。
又、第11図に示す第4実施例では、下蓋体5が、上・
下部材37.38により構成されると共に、架台1には
、流体圧シリンダ装置にて例示する上・下部材用アクチ
ュエータ39.40が備えられ、これらにより、上・下
部材37.38は筒体3の下側開口を施蓋する状態でク
ランプされる。
そして、圧媒加圧機19の加圧室20や供給路21゜2
2等は、第2実施例同様に、上蓋体4に形成され、作動
体用アクチュエータ26は架台1に備えられている。
荷役設備16は高圧容器2の下方に配設されている。
第12図及び第13図は本発明の第5実施例を示すもの
であって、第1実施例の変形例とされており、圧媒加圧
機19が上下方向の片プランジャタイプとされて、下蓋
体5に周方向等間隔に3個配設されている。
そして、作動体用アクチュエータ26も下蓋体5内に組
込まれ、加圧室20と連設されたシリンダ室42と、作
動体23と一体化されてシリンダ室42内を摺動するピ
ストン43とを有し、下蓋体5には、作動体用アクチュ
エータ26に流体を供給するための供給路も形成されて
いる。
第14図乃至第16図の各図は本発明の第6乃至第8各
実施例を示すもので、第2乃至第4各実施例の圧媒加圧
機に変えて、第5実施例に示す圧媒加圧機を採用したも
のを示している。
第17図乃至第20図は本発明を冷間静水圧加圧成形装
置に適用した第9実施例を示すもので、プレスフレーム
9が一対あって、架台1に縦方向の支軸45廻りに回動
自在に備えられて、観音開き型式%式% 尚、支持体33及び上蓋体用アクチュエータ12は取付
体46に備えられ、この取付体46は、高圧容器2の筒
体3又は架台1に備えられている。
そして、下蓋体5には、上下方向の片プランジャタイプ
とされた圧媒加圧機19が径方向に3個配設されている
0作動体用アクチュエータ26は、下蓋体5の下方で、
両プレスフレーム9の下保持部11間に配設され、下蓋
体5又は架台1に備えられている。
第21図及び第22図は本発明の第10実施例を示すも
ので、第9実施例の変形例を示すもので、上蓋体4に圧
媒加圧機19が配設されている。
第23図及び第24図の各図は本発明を熱間静水圧加圧
成形装置に適用した第11、第12各実施例を示すもの
で、上記各実施例では、下蓋体5又は上蓋体4に、第9
実施例同様の圧媒加圧機19が備えられている。
特に、第24図に示す第12実施例では、下蓋体5が上
・下部材37.38から構成されて、昇降台46に備え
られ、この昇降台46が、流体圧シリンダ装置により例
示される昇降台用アクチュエータ48により昇降せしめ
られる。上記アクチュエータ48は高圧容器2の筒体3
又は架台1に備えられる。
尚、実施例では、高圧容器の上・下蓋体の一方に加圧室
等を形成するようにしたが、両方に加圧室等を形成して
、作動体を備えるようにしてもよい。
又、高圧容器の筒体の軸心方向−側を閉塞状とし、他側
のみを開口させるようにしてもよい。
更に、実施例では、圧媒加圧機のみにより、高圧容器内
に圧媒を供給するようにしたが、高圧容器とは別個に圧
媒供給機を設けて、この圧媒供給機により高圧容器内に
予じめ圧媒を供給した後、圧媒加圧機により高圧容器内
の圧媒を昇圧するようにしてもよい。
又、第9乃至第12各実施例では、両プレスフレームを
観音開き型式で備えたが、両プレスフレームを夫々台車
に備えて、進退自在としてもよい。
更に、本発明は、超臨界抽出圧力晶析装置等、ガス、水
、油、薬品等の高圧の圧媒を使用、生産する装置に適用
可能である。
(発明の効果) 以上詳述したように、本発明によれば、高圧容器の耐圧
部材である蓋体内に、加圧室と、加圧室から高圧容器内
へ高圧の圧媒を供給する高圧供給路が形成されたので、
従来のように、圧媒加圧機において、高圧に耐えるシリ
ンダを別個に設ける必要がな(なると共に、圧媒加圧機
と高圧容器とを接続するための高圧用配管や継手等も不
要であって、コストダウンを図れると共に、高圧部位の
メンテナンス個所も削減され、メンテナンスが容易にな
り、しかも、圧媒加圧機の少な(とも一部を蓋体内に組
込んだので、装置をコンパクト化でき、装置の必要とさ
れる設置スペースも小さ(できる。本発明は上記利点を
有し、実益大である。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第7図は本発明の第1実施例を示し、第1図
乃至第5図の各図は異なる作動状態を示す正面断面図、
第6図は要部の拡大正面断面図、第7図は第6図のA−
A線矢視断面図、第8図及び第9図の各図は本発明の第
2実施例における異なる作動状態を示す正面断面図、第
10図及び第11図の各図は本発明の第3、第4各実施
例を示す正面断面図、第12図及び第13図は本発明の
第5実施例を示し、第12図は要部の正面断面図、第1
3図は下蓋体の平面図、第14図乃至第16図の各図は
本発明の第6乃至第8各実施例を示す要部の正面断面図
、第17図乃至第20図は本発明の第9実施例を示し、
第17図は正面断面図、第18図は平面図、第19図は
要部の拡大正面断面図、第20図は第19図のB−B線
矢視断面図、第21図及び第22図は本発明の第10実
施例を示し、第21図は要部の正面断面図、第22図は
同平面図、第23図は本発明の第11実施例を示す要部
の正面断面図、第24図は本発明の第12実施例を示す
正面断面図、第25図及び第26図は従来−例を示し、
第25図は正面断面図、第26図は平面図である。 1・・・架台、2・・・高圧容器、3・・・筒体、4.
5・・・上・下蓋体、19・・・圧媒加圧機、20・・
・加圧室、21..22・・・低圧・高圧供給路、23
・・・作動体、26・・・作動体用アクチュエータ。 特 許 出 願 人  株式会社神戸製鋼所第2図 第3図 第4図 第6 図 第7図 第8121 第9 tA

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)高圧容器2が、軸心方向に関して開口する筒体3
    と、筒体3の開口を施蓋する蓋体4、5とを有し、高圧
    容器2内に高圧の圧媒を供給する圧媒加圧機19が、外
    部から圧媒が供給される加圧室20と、加圧室20内で
    作動して加圧室20内の圧媒を加圧して高圧容器2内に
    供給する作動体23と、作動体23を作動させるアクチ
    ュエータ26とを有するものにおいて、 蓋体4、5内に、加圧室20と、加圧室20から高圧容
    器2内へ高圧の圧媒を供給する高圧供給路22が形成さ
    れたことを特徴とする加圧装置。
JP28635587A 1987-11-11 1987-11-11 加圧装置 Pending JPH01127200A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28635587A JPH01127200A (ja) 1987-11-11 1987-11-11 加圧装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28635587A JPH01127200A (ja) 1987-11-11 1987-11-11 加圧装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01127200A true JPH01127200A (ja) 1989-05-19

Family

ID=17703304

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP28635587A Pending JPH01127200A (ja) 1987-11-11 1987-11-11 加圧装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01127200A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2013125093A1 (ja) * 2012-02-23 2013-08-29 日機装株式会社 等方加圧装置および等方加圧方法

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2013125093A1 (ja) * 2012-02-23 2013-08-29 日機装株式会社 等方加圧装置および等方加圧方法
JP2013169598A (ja) * 2012-02-23 2013-09-02 Nikkiso Co Ltd 等方加圧装置および等方加圧方法
CN103379992A (zh) * 2012-02-23 2013-10-30 日机装株式会社 各向同性加压装置以及各向同性加压方法
KR101347771B1 (ko) * 2012-02-23 2014-01-03 니기소 가부시키가이샤 등방 가압 장치 및 등방 가압 방법

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4493733B2 (ja) 高圧ハイドロフォーミングプレス
US4260346A (en) Press assembly for powder material
US7806031B1 (en) Device for finely cutting workpieces from a material
EP1572340B1 (en) A high pressure method
JPH03121714A (ja) 液圧装置及び液圧回路と救命器具
US6510720B1 (en) Hydraulic pressure forming using a self aligning and activating die system
JPH0327895A (ja) 液圧プレス
JPH01127200A (ja) 加圧装置
CN104884184A (zh) 成型压力机
JPH05248405A (ja) 加工機械の加圧装置
CN2609753Y (zh) 等静压机
US7096774B2 (en) High pressure press, method for operating a high pressure press and use of such a press
JPH0475120B2 (ja)
US6802195B1 (en) Isostatic press and process of using same
JPH0380598B2 (ja)
JP2857596B2 (ja) 湿式冷間等方圧加圧装置
JP2011088167A (ja) 液圧プレス
CA1280669C (en) Energy recovery system for press
CN1251803A (zh) 脉冲压力机尤其是单层或多层压力机
JPH07164194A (ja) ピストン式等方圧加圧装置
JP4074753B2 (ja) 液圧成形装置の型締め装置
EP1197274B1 (en) High pressure hydroforming press
JP4012794B2 (ja) 乾式多連加圧成形装置
KR100539314B1 (ko) 공압식 가압유닛 및 에어이젝트 진공유닛을 구비하는펄프몰드장치
KR200317064Y1 (ko) 공압식 가압유닛 및 에어이젝트 진공유닛을 구비하는펄프몰드장치