JPH0112732Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0112732Y2 JPH0112732Y2 JP1981100372U JP10037281U JPH0112732Y2 JP H0112732 Y2 JPH0112732 Y2 JP H0112732Y2 JP 1981100372 U JP1981100372 U JP 1981100372U JP 10037281 U JP10037281 U JP 10037281U JP H0112732 Y2 JPH0112732 Y2 JP H0112732Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- operating
- connecting shaft
- storage case
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Tumbler Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は各種電気機器に装着されるスイツチ
操作装置に関するものである。
操作装置に関するものである。
従来から、アンプ等の電気機器に組込まれるこ
の種のスイツチ装置としては種々の工夫がなされ
ており、その一例として第1図a,bに示す如く
構成されたものが提案されている。これを概略説
明すると、合成樹脂によつて箱形に形成され、後
方に開放した収納ケース1にそれぞれ上下一対か
らなるプツシユスイツチ2A,2Bと、発光素子
3A,3Bが収納配置されており、これらのプツ
シユスイツチ2A,2Bおよび発光素子3A,3
Bに対応して操作釦4が収納ケース1の表面に配
設されている。また、前記収納ケース1の背面に
はプリント基板5が突起6によつて位置決めさ
れ、弾性係合片7によつて着脱可能に固定されて
おり、このプリント基板5の電気回路に前記プツ
シユスイツチ2A,2Bおよび発光素子3A,3
Bがそれぞれ電気的に接続されている。
の種のスイツチ装置としては種々の工夫がなされ
ており、その一例として第1図a,bに示す如く
構成されたものが提案されている。これを概略説
明すると、合成樹脂によつて箱形に形成され、後
方に開放した収納ケース1にそれぞれ上下一対か
らなるプツシユスイツチ2A,2Bと、発光素子
3A,3Bが収納配置されており、これらのプツ
シユスイツチ2A,2Bおよび発光素子3A,3
Bに対応して操作釦4が収納ケース1の表面に配
設されている。また、前記収納ケース1の背面に
はプリント基板5が突起6によつて位置決めさ
れ、弾性係合片7によつて着脱可能に固定されて
おり、このプリント基板5の電気回路に前記プツ
シユスイツチ2A,2Bおよび発光素子3A,3
Bがそれぞれ電気的に接続されている。
前記操作釦4は収納ケース1に設けられた開口
部8に差し渡されて両端部が該ケース1の表面に
固着された可撓性を有する連結軸部材9と、この
連結軸部材9に一体的に設けられて前記開口部8
に臨む板状のスイツチ作動片10と、このスイツ
チ作動片10の表面に固着された操作プレート1
1とで構成されている。そして、操作プレート1
1は表面側の不透明な合成樹脂板11Aと、裏面
側の透明もしくは半透明な合成樹脂板11Bから
なる積層構造をなし、その上下端部には前記発光
素子3A,3Bに対応して表示部12A,12B
が設けられている。これらの表示部12A,12
Bは裏面側の合成樹脂板11Bの一部を表面側の
合成樹脂板11Aに表出させることにより形成さ
れている。なお、13は遮光用スポンジである。
部8に差し渡されて両端部が該ケース1の表面に
固着された可撓性を有する連結軸部材9と、この
連結軸部材9に一体的に設けられて前記開口部8
に臨む板状のスイツチ作動片10と、このスイツ
チ作動片10の表面に固着された操作プレート1
1とで構成されている。そして、操作プレート1
1は表面側の不透明な合成樹脂板11Aと、裏面
側の透明もしくは半透明な合成樹脂板11Bから
なる積層構造をなし、その上下端部には前記発光
素子3A,3Bに対応して表示部12A,12B
が設けられている。これらの表示部12A,12
Bは裏面側の合成樹脂板11Bの一部を表面側の
合成樹脂板11Aに表出させることにより形成さ
れている。なお、13は遮光用スポンジである。
このような構成において、一対のプツシユスイ
ツチ2A,2Bは連結軸部材9の捩れによる操作
釦4の揺動により開閉制御される。すなわち、操
作プレート11の上端部を押圧すると、連結軸部
材9が捩られるため、該操作プレート11の上端
部が後方に回動する。すると、スイツチ作動片1
0の上端部背面がプツシユスイツチ2Aの作動子
20Aを押し込んで、スイツチ本体20Bを閉成
させると同時に発光素子3Aを点灯させる。次
に、操作プレート11の下端部を押圧して同様に
回動させると、今度はスイツチ作動片10の下端
部背面が下方のプツシユスイツチ2Bの作動子2
1Aを押し込んでスイツチ本体21Bを閉成させ
ると同時に発光素子3Bを点灯させる。この時、
図示しないロジツク回路の作用により、発光素子
3Aは消灯されるように回路構成され、これによ
つて切換えがなされる。
ツチ2A,2Bは連結軸部材9の捩れによる操作
釦4の揺動により開閉制御される。すなわち、操
作プレート11の上端部を押圧すると、連結軸部
材9が捩られるため、該操作プレート11の上端
部が後方に回動する。すると、スイツチ作動片1
0の上端部背面がプツシユスイツチ2Aの作動子
20Aを押し込んで、スイツチ本体20Bを閉成
させると同時に発光素子3Aを点灯させる。次
に、操作プレート11の下端部を押圧して同様に
回動させると、今度はスイツチ作動片10の下端
部背面が下方のプツシユスイツチ2Bの作動子2
1Aを押し込んでスイツチ本体21Bを閉成させ
ると同時に発光素子3Bを点灯させる。この時、
図示しないロジツク回路の作用により、発光素子
3Aは消灯されるように回路構成され、これによ
つて切換えがなされる。
ところで、かかる構成によるスイツチ操作装置
においては捩れ部を構成する連結軸部材9の弾性
限度に問題があり、一定以上の捩れ量を期待する
ことができず、そのため操作釦4のストロークが
小さいという不都合があつた。また、単に連結軸
部材9の捩れを利用しているため操作フイーリン
グが悪いという欠点があつた。
においては捩れ部を構成する連結軸部材9の弾性
限度に問題があり、一定以上の捩れ量を期待する
ことができず、そのため操作釦4のストロークが
小さいという不都合があつた。また、単に連結軸
部材9の捩れを利用しているため操作フイーリン
グが悪いという欠点があつた。
この考案は上述したような点に鑑みてなされた
もので、捩れと撓みを利用して操作釦を押し込む
ことにより、操作フイーリングを向上させると共
に大きなストロークを得ることができるようにし
た電気機器におけるスイツチ操作装置を提供する
もので、その特徴とするところは、スイツチ作動
片の揺動軸の両側に可撓性を有する一対の連結軸
部を設け、これに対応させてこの連結軸部と直交
する方向に収納ケースから延在形成された可撓性
を有する一対の支持片部を有してなる連結部材を
具備してなり、前記連結軸部と支持片部とを接合
させることにより、前記スイツチ作動片の揺動時
において連結軸部の捩れおよび支持片部の撓みを
生じるように構成したことにある。
もので、捩れと撓みを利用して操作釦を押し込む
ことにより、操作フイーリングを向上させると共
に大きなストロークを得ることができるようにし
た電気機器におけるスイツチ操作装置を提供する
もので、その特徴とするところは、スイツチ作動
片の揺動軸の両側に可撓性を有する一対の連結軸
部を設け、これに対応させてこの連結軸部と直交
する方向に収納ケースから延在形成された可撓性
を有する一対の支持片部を有してなる連結部材を
具備してなり、前記連結軸部と支持片部とを接合
させることにより、前記スイツチ作動片の揺動時
において連結軸部の捩れおよび支持片部の撓みを
生じるように構成したことにある。
以下、この考案を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第2図はこの考案に係るスイツチ操作装置の一
実施例を示す要部断面図、第3図は同装置の操作
プレートを取り外して示す拡大正面図である。な
お、図中第1図と同一構成部材のものに対しては
同一符号を以つて示し、その説明を省略する。こ
れらの図において、操作釦4を構成するスイツチ
作動片25は合成樹脂によつて略形に形成さ
れ、その両外側面上端部には可撓性を有する一対
の連結軸部26A,26Bが側方に向つて一体に
突設されている。
実施例を示す要部断面図、第3図は同装置の操作
プレートを取り外して示す拡大正面図である。な
お、図中第1図と同一構成部材のものに対しては
同一符号を以つて示し、その説明を省略する。こ
れらの図において、操作釦4を構成するスイツチ
作動片25は合成樹脂によつて略形に形成さ
れ、その両外側面上端部には可撓性を有する一対
の連結軸部26A,26Bが側方に向つて一体に
突設されている。
27は合成樹脂によつて枠形に形成され、前記
スイツチ作動片25を取り囲む連結部材で、この
連結部材27は可撓性を有し、その上下一対の水
平片28a,28bの中央部分(第3図斜線部)
のみが厚肉に形成されて収納ケース1の表面に固
定されることにより接合部A,Bを構成してい
る。このため、前記接合部A,Bを除く他の部分
すなわち支持片部と収納ケース1の表面との間に
は適宜な間隙が設けられ、これによつて前記連結
部材27の収納ケース1方向への撓みを可能にし
ている。そして、この連結部材27の左右一対の
垂直片28c,28dの中間部には前記一対の連
結軸部26A,26Bが接合されている。
スイツチ作動片25を取り囲む連結部材で、この
連結部材27は可撓性を有し、その上下一対の水
平片28a,28bの中央部分(第3図斜線部)
のみが厚肉に形成されて収納ケース1の表面に固
定されることにより接合部A,Bを構成してい
る。このため、前記接合部A,Bを除く他の部分
すなわち支持片部と収納ケース1の表面との間に
は適宜な間隙が設けられ、これによつて前記連結
部材27の収納ケース1方向への撓みを可能にし
ている。そして、この連結部材27の左右一対の
垂直片28c,28dの中間部には前記一対の連
結軸部26A,26Bが接合されている。
このような構成からなる操作釦4に対しては1
個のプツシユスイツチ2がスイツチ作動片25の
背面中央部に対向して配設され、また1個の発光
素子3が前記プツシユスイツチ2の上方に位置し
て配設される。
個のプツシユスイツチ2がスイツチ作動片25の
背面中央部に対向して配設され、また1個の発光
素子3が前記プツシユスイツチ2の上方に位置し
て配設される。
なお、29はスイツチ作動片25に形成された
一対の位置決め用小孔で、これらの小孔29に操
作プレート11の背面に突設された一対の突起
(図示せず)を嵌入させることにより該操作プレ
ート11が位置決めされ、接着剤等によつてスイ
ツチ作動片25に接合される。
一対の位置決め用小孔で、これらの小孔29に操
作プレート11の背面に突設された一対の突起
(図示せず)を嵌入させることにより該操作プレ
ート11が位置決めされ、接着剤等によつてスイ
ツチ作動片25に接合される。
このような構成において、操作釦4の中央部を
指で押圧すると、連結部材27の接合部A,Bを
除く部分が収納ケース1側に撓むため、スイツチ
作動片25の背面がプツシユスイツチ2の作動子
20Aを押し込む。この結果、スイツチ本体20
Bは閉成され、ロジツク回路を介して発光素子3
を点灯させる。操作釦4から押圧力を取り除く
と、連結部材27の弾性復帰により操作釦4は元
の状態に復帰され、同時に操作子20Aもスイツ
チ本体20Bに内蔵されているばねの力で復帰す
る。そして、再度操作釦4を押圧すると、スイツ
チ本体20Bが再度閉成されロジツク回路を介し
て発光素子3を消灯させる。
指で押圧すると、連結部材27の接合部A,Bを
除く部分が収納ケース1側に撓むため、スイツチ
作動片25の背面がプツシユスイツチ2の作動子
20Aを押し込む。この結果、スイツチ本体20
Bは閉成され、ロジツク回路を介して発光素子3
を点灯させる。操作釦4から押圧力を取り除く
と、連結部材27の弾性復帰により操作釦4は元
の状態に復帰され、同時に操作子20Aもスイツ
チ本体20Bに内蔵されているばねの力で復帰す
る。そして、再度操作釦4を押圧すると、スイツ
チ本体20Bが再度閉成されロジツク回路を介し
て発光素子3を消灯させる。
操作釦4の押圧操作において、操作釦4の中央
部以外の部分、例えば下端部を押圧すると、操作
釦4は連結軸部26A,26Bを回動支点とする
回動を伴いながら押し込まれてプツシユスイツチ
2を開閉制御する。したがつて、連結軸部26
A,26Bは捩られる。また操作釦4の左もしく
は右端部を押圧すると、操作釦4は接合部A,B
を回動支点とする回動を伴いながら押し込まれ、
プツシユスイツチ2を切換える。
部以外の部分、例えば下端部を押圧すると、操作
釦4は連結軸部26A,26Bを回動支点とする
回動を伴いながら押し込まれてプツシユスイツチ
2を開閉制御する。したがつて、連結軸部26
A,26Bは捩られる。また操作釦4の左もしく
は右端部を押圧すると、操作釦4は接合部A,B
を回動支点とする回動を伴いながら押し込まれ、
プツシユスイツチ2を切換える。
かくして、このような構成からなるスイツチ操
作装置によれば、操作釦4のどの部分を押圧して
も、プツシユスイツチ2を確実に動作させること
ができる。また、支持片部を有する連結部材27
の撓みと連結軸部26A,26Bの捩れを利用し
ているため、ストロークを大きくとることがで
き、スイツチの切換操作が確実で、操作フイーリ
ングが向上する。しかも、操作釦4を連結部材2
7の撓みによつて押し込み、連結軸部26A,2
6Bの捩れによる回動量を少なくしているため、
隣接する操作釦とのクリアランスを小さく設定で
き、意匠的外観美を向上させる。
作装置によれば、操作釦4のどの部分を押圧して
も、プツシユスイツチ2を確実に動作させること
ができる。また、支持片部を有する連結部材27
の撓みと連結軸部26A,26Bの捩れを利用し
ているため、ストロークを大きくとることがで
き、スイツチの切換操作が確実で、操作フイーリ
ングが向上する。しかも、操作釦4を連結部材2
7の撓みによつて押し込み、連結軸部26A,2
6Bの捩れによる回動量を少なくしているため、
隣接する操作釦とのクリアランスを小さく設定で
き、意匠的外観美を向上させる。
第4図はこの考案の他の実施例を示す操作プレ
ートを取り外した正面図である。この実施例は連
結部材27の上側水平片28aを全長に亘つて収
納ケース1の表面に固着して接合部Aとした点が
上記実施例と異なるだけで、他の構成はすべて同
じであるため、その説明を省略する。
ートを取り外した正面図である。この実施例は連
結部材27の上側水平片28aを全長に亘つて収
納ケース1の表面に固着して接合部Aとした点が
上記実施例と異なるだけで、他の構成はすべて同
じであるため、その説明を省略する。
このような構成においては、連結部材27の撓
み具合が上記実施例と異なるため、いずれの箇所
を押圧しても操作釦は回動しながら押し込まれ、
異なつた操作フイーリングを得ることができる。
み具合が上記実施例と異なるため、いずれの箇所
を押圧しても操作釦は回動しながら押し込まれ、
異なつた操作フイーリングを得ることができる。
以上説明したようにこの考案に係る電気機器に
おけるスイツチ操作装置によれば、支持片部によ
る撓みと連結軸部による捩れを利用して操作釦を
押し込むように構成したので、操作釦のストロー
クが大きくスイツチを確実に動作させることがで
き、また操作フイーリングが向上し、隣接する操
作釦との隙間も小さくでき、デザイン的にも良好
であるなど、その実用的効果は非常に大である。
おけるスイツチ操作装置によれば、支持片部によ
る撓みと連結軸部による捩れを利用して操作釦を
押し込むように構成したので、操作釦のストロー
クが大きくスイツチを確実に動作させることがで
き、また操作フイーリングが向上し、隣接する操
作釦との隙間も小さくでき、デザイン的にも良好
であるなど、その実用的効果は非常に大である。
第1図a,bは従来のスイツチ操作装置の一例
を示す要部断面図および操作プレートを取り外し
た正面図、第2図はこの考案に係るスイツチ操作
装置の一実施例を示す要部断面図、第3図は同装
置の操作プレートを取り外した正面図、第4図は
この考案の他の実施例を示す操作プレートを取り
外した正面図である。 1……収納ケース、2……プツシユスイツチ、
3……発光素子、4……操作釦、11……操作プ
レート、25……スイツチ作動片、26A,26
B……連結軸部、27……連結部材。
を示す要部断面図および操作プレートを取り外し
た正面図、第2図はこの考案に係るスイツチ操作
装置の一実施例を示す要部断面図、第3図は同装
置の操作プレートを取り外した正面図、第4図は
この考案の他の実施例を示す操作プレートを取り
外した正面図である。 1……収納ケース、2……プツシユスイツチ、
3……発光素子、4……操作釦、11……操作プ
レート、25……スイツチ作動片、26A,26
B……連結軸部、27……連結部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 スイツチを収納する収納ケースと、 前記スイツチに対する揺動軸の両側に可撓性を
有する一対の連結軸部を有してなるスイツチ作動
片と、 このスイツチ作動片の連結軸部に対応させて該
連結軸部と直交する方向に前記収納ケースから延
在形成された可撓性を有する一対の支持片部を有
してなる連結部材と、 を具備してなり、 前記連結軸部と前記支持片部とを接合させるこ
とにより前記スイツチ作動片の揺動時において前
記連結軸部の捩れおよび前記支持片部の撓みを生
じるように構成してなることを特徴とする電気機
器におけるスイツチ操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10037281U JPS586345U (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 電気機器におけるスイツチ操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10037281U JPS586345U (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 電気機器におけるスイツチ操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586345U JPS586345U (ja) | 1983-01-17 |
| JPH0112732Y2 true JPH0112732Y2 (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=29895064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10037281U Granted JPS586345U (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 電気機器におけるスイツチ操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586345U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5186554U (ja) * | 1974-12-28 | 1976-07-10 |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP10037281U patent/JPS586345U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS586345U (ja) | 1983-01-17 |
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