JPH01127669A - 薄膜の製造方法 - Google Patents

薄膜の製造方法

Info

Publication number
JPH01127669A
JPH01127669A JP28403287A JP28403287A JPH01127669A JP H01127669 A JPH01127669 A JP H01127669A JP 28403287 A JP28403287 A JP 28403287A JP 28403287 A JP28403287 A JP 28403287A JP H01127669 A JPH01127669 A JP H01127669A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
film
substrate
vacuum drying
drying oven
resin substrate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP28403287A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Miyazawa
弘 宮沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Seiko Epson Corp filed Critical Seiko Epson Corp
Priority to JP28403287A priority Critical patent/JPH01127669A/ja
Publication of JPH01127669A publication Critical patent/JPH01127669A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Physical Vapour Deposition (AREA)
  • Thin Magnetic Films (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は薄膜の製造方法に関する。
〔従来の技術〕
従来の磁性薄膜製造方法においては、成膜装置から独立
した真空乾燥炉による、成膜前基板のガス出しを、行っ
ていなかった。基板ガラスである場合には、HzO等ガ
スを吸着しにくいため、基板を成膜装置の真空チャンバ
ーにセットした後ただちに成膜しても磁気特性の高い薄
膜を得ることができた。しかしガスを吸着しやすい樹脂
基板の場合には、必要な磁気特性の薄膜を得るために、
成膜装置内の真空チャンバーで長時間基板のガス出しを
行わなければならない。ガラス基板に比べて、低価格で
、耐衝撃性の高い樹脂基板の必要性が高まっている現在
、成膜装置内でのガス出しを短時間に行い、効率良く特
性の高い薄膜を得る方法が要求されている。
〔発明が解決しようとする問題点] 前述の従来技術では大気中に置かれていた樹脂基板が含
むH,0102などのガスによって、真空中での磁性薄
膜成膜時に酸化物を生じて、製造された薄膜の磁気特性
が劣下するという問題点を有する。そこで成膜装置の真
空チャンバーで成膜前基板のガス出しを行うという方法
が考えられるが、大量の基板に成膜を行うという作業工
程においては、基板からの放出ガスがチャンバー内の真
空度を逆に悪化させてしまうことになる。また、成膜の
タクトタイム以上のガス出し時間が必要であれば、成膜
前の基板の待機領域を成膜装置の中に組み込まねばなら
ず、成膜装置の可動部を多くし、装置自体を大きくしな
ければならない。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは、成膜の前処理として、成膜装置
をは独立の真空乾燥炉の中に樹脂基板を置き、1時間以
上のガス出しを行うことにより、高い磁気特性の薄膜を
効率良く提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の薄膜製造方法は、樹脂基板上に薄膜を製造する
方法において、成膜装置を分割した真空乾燥炉を用いて
、成膜前該樹脂基板を、1時間以上ガス出しすることを
特徴とする。
〔実施例〕
以下は本発明を、光磁気記録膜をポリカーボネート基板
上に成膜する過程の前処理に用いた実施例について述べ
る。
第1図は、本発明による基板成形から成膜までの工程を
示したものである。成膜はスパッタ装置で行われるが、
基板をスパッタ装置のチャンバーにセットする前、真空
乾燥炉において一定時間ガス出しが行われる。基板成形
から真空乾燥炉にセットするまでの時間は、700時間
である。
第2図は、基板をスパッタ装置のチャンバーにセットし
たときからの時間経過による、チャンバー内真空度の変
化である。1は、セットする前独立した真空乾燥炉によ
って基板のガス出しを1時間行った場合を示し、2はガ
ス出しを行なわない基板をセットした場合である。スパ
ッタ装置のチャンバーの真空度は9 X 10−’To
rrである。第2図によれば、ガス出しを行っていない
基板をセットした場合、スパッタ装置のチャンバー内の
真空度が9X10−’まで大きく落ちる。悪い初期真空
度での成膜は、成膜時薄膜の酸化をうながし、磁気特性
に悪影響を与えることは避けられない。従ってスパッタ
装置のチャンバーが一定の真空度に復帰するまで待たね
ばならない。この待ち時間が短かければ、成膜工程の能
率が向上するのである。
一方セット前にガス出しを行った基板では、10分後に
スパッタ装置のチャンバーが元の真空度にもどるため、
スパッタ装置と独立した真空乾燥炉でのガス出しの効果
は明らかである。即ち、成膜前のスパッタ装置内での待
ち時間が短いほど、スパッタ装置に付加せねばならない
基板ガス出しのための待機領域も小規模ですむことにな
る。従って真空ポンプの小型ですみ成膜装置自体を低コ
ストで作ることができる。小さな待機領域であれば、可
動部も少なくてすみ可動部からのダストの軽減にもつな
がる。
以下では、真空乾燥炉でのガス出し時間の下限を1時間
としなければならないことの理由を示す。
以下の実施例では、I X 10 ”bTorrの真空
乾燥炉内において一定時間ガス出しを行った後、5分以
内にスパッタ装置の真空チャンバーにセットし、10分
経過した後成膜を行うこととする。
第3図は、光磁気記録膜における光磁気特性の基板排気
時間依存性を示したものである。横軸が成膜前ポリカー
ボネートを真空乾燥炉内で排気した時間を表し、縦軸が
光磁気膜のカー回転角と保磁力である。媒体は1000
人のNdDyFeCo (遷移金属リッチ)膜である。
光磁気記録媒体として必要とされる静特性は、カー回転
角で0.3°以上、保磁力で4.OKO,以上であるが
、第3図によれば1時間以上真空乾燥炉内で基板排気を
行って初めて必要とされる前記静特性を得ることができ
るのである。
第4図は、ポリカーボネート基板の真空乾燥炉中での排
気時間と、光磁気記録膜を成膜した後のカー履歴曲線を
示したものである。第4図(a)は、排気時間が30分
の場合である。第4図(b)は、排気時間が40分の場
合である。第4図(C)は、排気時間が60分の場合で
ある。第4図(d)は、排気時間が120分の場合であ
る。光磁気記録膜の組成と膜厚は第3図の条件と同様で
ある。光磁気記録媒体として高い動特性を得るための必
要条件は、前記したカー回転角、保磁力に加えて、カー
効果における履歴曲線の角型性が要求される。第4図に
よれば、1時間以上にわたる基板の真空乾燥炉中での排
気が、成膜後の光磁気記録膜のカー履歴曲線の角型性を
改善していることがわかる。
第3図、第4図で示された成膜前の真空乾燥炉での基板
排気による光磁気記録膜の各静特性の向上は、光磁気記
録膜の動特性にただちに反映する。
第5図は、Carrier to No1se Rat
io (CN R)、Bit Error Rate 
(B E R)を縦軸にそれぞれとったものである。ポ
リカーボネート基板には、1゜6μmピッチの空溝が形
成されており、溝上に2.0μmのピットが2.0μm
間隔で書き込まれている。第3図によれば、成膜前基板
を真空乾燥炉中で排気する時間を延長することにより、
CNRが増加し改善されていくことがしめされている。
光磁気記録媒体として要求されるCNRは45dB以上
であるため1時間以上の真空乾燥炉内での排気が必要と
なる。CNRの改善はBERを向上させる。エラー訂正
前のBERとしては1.0×10−4以下のエラー率で
なければ、エラー訂正後光磁気記録媒体として要求され
る1、0XIO−”のBERを得ることは難しい。この
BERからの要請でも、少なくとも1時間以上の真空乾
燥炉での基板排気が必要であることが示されている。
第3図、第4図、第5図で示した成膜前真空乾燥炉によ
る基板排気の、光磁気記録膜静特性、動特性の向上への
寄与は、成膜時基板から放出されるガスが、成膜前真空
乾燥炉での1時間以上にわたる排気によって軽減される
ことによっている。
第6図は基板排気時間とガス放出量の関係を示している
。測定は、真空乾燥炉内で行われた。排気時間が1時間
前後になるまで基板から象、速にガスが放出され、それ
以後のガス放出量は低いレベルで飽和することがわかる
e     = 第1表(a)は基板からの放出ガスの成分を四重極マス
フィルターで調べたものである。測定は基板を真空乾燥
炉に入れて30分後に行われた。
放出ガスはH,Oを主成分とするものであるが、このH
zOが成膜時に取り込まれ光磁気記録膜を酸化すること
により、光磁気静特性並びに動特性が劣下するのである
第1表(b)は基板を真空乾燥炉に入れて1時間後の放
出ガスの成分である。第1表(a)と比較すれば、真空
乾燥炉内で1時間以上の排気が、基板からのガス、特に
HzOを軽減していることがわかる。
成膜時の基板からのHz O,Oxなどの放出ガスは、
前記した光磁気記録膜の初期特性のみならず、光磁気記
録媒体の耐候性にも悪影響を及ぼす。
第7図は、NdDyFeCo膜(遷移金属リッチ)をポ
リカーボネート基板上に800人成膜した光磁気記録媒
体を、温度60℃、湿度90%の恒温恒湿漕の中に入れ
て、保磁力の劣下の様子を調べたものである。3は、真
空乾燥炉中での基板排気を20分行った場合である。4
は、真空乾燥炉中での基板排気を40分行った場合であ
る。5は、真空乾燥炉中での基板排気を60分行った場
合である。
6は、真空乾燥炉中での基板排気を120分行った場合
である。第7図より、成膜の前処理として、真空乾燥炉
中での基板排気を1時間以上行った媒体は、同じ真空乾
燥炉中での基板排気を40分行った媒体に比べて、保磁
力の劣下が明らかに少ないことがかかる。このことは、
光磁気記録膜成膜時に、膜中に取り込まれる基板からの
放出ガス量を押さえることにより耐候性試験での膜酸化
による保磁力の劣下を抑圧することができるからである
第8図は、第7図と同じ条件の光磁気記録媒体について
、消去、書き込み、読み取りの繰り返し試験を行ったと
きの、記録ピット長の増大の様子を示したものである。
7は、真空乾燥炉によるガス出しを20分行った場合で
ある。8は、真空乾燥炉によるガス出しを40分行った
場合である。
9は、真空乾燥炉によるガス出しを60分行った場合で
ある。IOは、真空乾燥炉によるガス出しを120分行
った場合である。ビット長の増大は、そのままCNRの
低下につながり、即ち記録媒体としての劣下となる。図
中繰り返し回数は消去の回数であり、消去の後、1回書
き込んで1回読み取る。このような繰り返し特性試験に
おいて、実用的な媒体に求められる条件は、100万回
の繰り返しにおいて、記録ピット長の2.0%以内の変
化を許さないということである。第9図の実験は、記録
ピット長を1.5μmとし、消去時のレーザーの波長、
パワーをそれぞれ780nm、4゜OmWとした。第8
図より、光磁気膜を成膜する前処理として、ポリカーボ
ネート基板の真空乾燥炉内でのガス出しを1時間以上行
った媒体は、同40分行った媒体と比較して、繰り返し
試験における記録ピット長の増大が明らかに小さいこと
がわかる。第8図中、20は記録ピット長が2.0%増
加した場合のラインである。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば、樹脂基板上に薄膜を
成膜する前処理として、成膜装置とは独立の真空乾燥炉
に1時間以上基板をおくことにより基板からのガス放出
を行い、成膜時の膜酸化を防ぐことによって特性の高い
薄膜を得ることができるという効果を有する。
尚、本発明の実施例は、ポリカーボネート基板に直接光
磁気記録膜を成膜したものであるが、第9図にみるよう
に、光磁気膜をAl5iNまたはAl5iO等のセラミ
ックではさんだサンドインチ構造の媒体においても同様
の効果を有する。第9図において、11は、樹脂基板で
ある。12は、セラミックである。13は、光磁気記録
膜である。14は、セラミックである。
また、本発明の実施例は、光磁気記録膜としてNdDy
FeCoを用いたが、TbFeCoなど他の光磁気記録
膜であっても、酸化による特性劣下をきらう膜であれば
いずれも同様の効果を示す。
さらに、本発明の実施例は、基板排気を1.OX 10
−”Torrの真空乾燥炉で行ったが、基板にマイクロ
波から紫外域までの波長の電磁場を照射しながら排気す
るならば、より低い真空度であっても同様の特性を得る
ことができる。
尚、本発明を、基板成形後ただちに実施するのであれば
、より低い真空度の真空乾燥炉であっても同様の効果を
有する。
また、本発明の実施例は、光磁気記録媒体を樹脂基板に
成膜する前処理として行われているが、HzOなどガス
を含んだ樹脂基板に、高品質で高特性の機能を必要とす
る薄膜を成膜するのであれば、同様の効果を有する。成
膜方法はスパッタリングに限らず、蒸着、イオンブレー
ティングにおいても同様の効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明における実施例の工程図。 第2図は、スパッタ装置のチャンバーに基板をセットし
たときからの時間と、チャンバー内真空度の相関図。 第3図は、真空乾燥炉での基板排気時間と、光磁気膜の
カー効果における保磁力、カー回転角との相関図。 第4図(a)は、真空乾燥炉による30分間の基板排気
を行った場合のカー履歴曲線を示す図。 第4図(b)は、真空乾燥炉による40分間の基板排気
を行った場合のカー履歴曲線を示す図。 第4図(C)は、真空乾燥炉による60分間の基板排気
を行った場合のカー履歴曲線を示す図。 第4図(d)は、真空乾燥炉による120分間の基板排
気を行った場合のカー履歴曲線を示す図。 第5図は、真空乾燥炉での基板排気時間と、光磁気膜成
膜後のCNR,BERの関係を示す相関図。 第6図は、基板の排気時間と、排気後の基板からのガス
放出量の相関図。 第7図は、基板の真空乾燥炉中での排気時間と、加速試
験における光磁気膜の保磁力の劣下の関係を示す相関図
。 第8図は、基板の真空乾燥炉中での排気時間と、繰り返
し試験における記録ピット長の変化の関係を示す相関図
。 第9図は、光磁気記録膜を、セラミック層ではさんだ場
合の断面図。 1・・前処理あり 2・・前処理なし 3・・20分間基板排気を行った場合 4・・40分間基板排気を行った場合 5・・60分間基板排気を行った場合 6・・120分間基板排気を行った場合7・・20分間
基板排気を行った場合 8・・40分間基板排気を行った場合 9・・60分間基板排気を行った場合 lO・・120分間基板排気を行った場合11・・樹脂
基板 12・・セラミック 13・・光磁気記録膜 14・・セラミック 20・・記録ピット長が2.0%増加した場合のライン 第 1 ■ 賀3図 爾l−fm快】 舅40(シ) 第+InCす M4図(む ヌ と図 第?n

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  樹脂基板上に薄膜を製造する方法において、成膜装置
    を分割した真空乾燥炉を用いて、成膜前該樹脂基板を、
    1時間以上ガス出しすることを特徴とする薄膜の製造方
    法。
JP28403287A 1987-11-10 1987-11-10 薄膜の製造方法 Pending JPH01127669A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28403287A JPH01127669A (ja) 1987-11-10 1987-11-10 薄膜の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP28403287A JPH01127669A (ja) 1987-11-10 1987-11-10 薄膜の製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01127669A true JPH01127669A (ja) 1989-05-19

Family

ID=17673420

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP28403287A Pending JPH01127669A (ja) 1987-11-10 1987-11-10 薄膜の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01127669A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102453861A (zh) * 2010-10-28 2012-05-16 比亚迪股份有限公司 一种压铸用模具制备方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102453861A (zh) * 2010-10-28 2012-05-16 比亚迪股份有限公司 一种压铸用模具制备方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4576699A (en) Magneto-optical recording medium and method of making same
JPS60136035A (ja) 磁気デイスクの製造方法
JPS6334754A (ja) 光磁気記録媒体の製造法
JPS61196439A (ja) 光磁気記録媒体とその製造方法
JPS62128020A (ja) 非晶質カ−ボン被膜を有する記憶媒体用デイスク
KR100697139B1 (ko) 광자기 기록 매체
JPH01196745A (ja) 情報記録媒体
JP2548704B2 (ja) 光磁気デイスクおよびその製造法
JPS60243843A (ja) 光熱磁気記録媒体の製造方法
JPS62222445A (ja) 光ディスク
JP2655587B2 (ja) 光磁気記録媒体及びその製造方法
JPH0262738A (ja) 光ディスクの製造方法
JPH02152048A (ja) 光ディスクの製造方法
JP2631023B2 (ja) 光磁気記録媒体の製造方法
JPH02108254A (ja) 光記録媒体
JPS60125949A (ja) 光学的情報記録媒体
JPS60125950A (ja) 光学的情報記録媒体
JPH02128343A (ja) 光学的記録媒体の製造方法
KR100333496B1 (ko) 고보자력 자성박막 열처리 방법
JPH03286438A (ja) 光磁気記録媒体の製造方法
KR970011228B1 (ko) 광자기기록매체 및 제조방법
JPS6257144A (ja) 光磁気記録媒体およびその製造方法
JPS62103860A (ja) 光磁気記録媒体の製造方法
JPS5860444A (ja) 光熱磁気記録媒体の製造方法
JPS62120625A (ja) 磁気記録媒体