JPH01128567A - 電子回路装置 - Google Patents

電子回路装置

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JPH01128567A
JPH01128567A JP62285619A JP28561987A JPH01128567A JP H01128567 A JPH01128567 A JP H01128567A JP 62285619 A JP62285619 A JP 62285619A JP 28561987 A JP28561987 A JP 28561987A JP H01128567 A JPH01128567 A JP H01128567A
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JP
Japan
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layer
electrodes
image reading
film
silicon nitride
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Pending
Application number
JP62285619A
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English (en)
Inventor
Kazuaki Tashiro
和昭 田代
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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Publication of JPH01128567A publication Critical patent/JPH01128567A/ja
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  • Local Oxidation Of Silicon (AREA)
  • Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
  • Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
  • Thin Film Transistor (AREA)
  • Light Receiving Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、電子回路装置に係り、特に絶縁基板上に、複
数の薄膜を積層させて構成され、絶縁層を介して積層さ
れる二つの導電層を有する電子回路素子が形成された電
子回路装置に関する。
本発明は、ファクシミリ、イメージスキャナ等の画像読
取りに用いられる画像読取装置等に好適に用いられる。
[従来の技術] 近年、ファクシミリ、イメージリーグ等の小型、高性能
化のために、等倍光学系をもっ長尺密着型画像読取装置
の開発が行われている。従来、この柿の画像読取装置は
一列アレイ状に配置された各光電変換素子に対して、そ
れぞれスイッチ素子等で構成された信号処理用のIC(
集積回路)を接続して構成している。
しかしながら、その光電変換素子の個数はファクシミリ
G3規格に準するとA4サイズで1728個も必要とな
り、多数の信号処理用のICが必要となる。このため、
実装置数も増え、製造コスト、並びに信頼性で満足なも
のは得られていない。
一方、信号処理のICの個数を減らし、かつ実装上数を
減らす構成としては従来からマトリクス接続による構成
が採用されている。
また、スイッチング用素子として、薄膜トランジスタを
採用し光電変換部、薄膜トランジスタ部、マトリクス配
線部等からなる一体的な構成をとることにより、信号処
理のICの機能を低減し高速読取りの画像読取り装置を
安価に提供する試みもなされている。
さらに製造コストを減らし、信頼性の高い画像読取装置
を提供するために、光電変換部の光電変換層、薄膜トラ
ンジスタ部の半導体層を同一材料の非晶質シリコンで形
成し、光電変換部、薄膜トランジスタ部、マトリクス配
線部等を同一基板上に、同一製造工程を用いて、一体的
に形成する方法が開発されている。
このような画像読取装置の従来例を第5図(A) 、 
(B) 、 (C)および第6図に示す。
第5図(A)は、長尺方向に1728画素ある、光電変
換部、コンデンサ部、薄膜トランジスタ部、マトリクス
配線部の組のうち、一画素分を示す平面図である。
第5図(B)、(C)は第5図(k)におけるP−P’
 、Q−Q’での縦断面図である。
第6図は従来の画像読取装置の一画素の断面図である。
なお第6図は、理解しやすくするために、模式的に描か
れており、第5図(A)との厳密な対応はない。
第5図(A)において、光電変換部lは、基板側からの
光に対する遮光膜を兼ねた下部電極8を有する。基板側
から照射された光は採光用窓7を通して、図面に対して
垂直な上方に位置する原稿面(不図示)で反射し、その
散乱光が光電変換部  。
lに入射する。こ、こで発生したキャリアによる光電流
は、蓄積用コンデンサ部2に流れこみ、蓄積される。蓄
積された電荷は転送用薄膜トランジスタ部3により、信
号線用マトリクス配線部5へ取り出され信号処理部(不
図示)へ送られる。
リセット用薄膜トランジスタ部4は、電荷転送後のコン
デンサに残留する電荷を放出し、初期値に戻す働きをす
る。
第6図において、各部の層構成を簡+11に説明する。
図中1aは光電変換部、2aは蓄積用コンデンサ部、3
 a’は薄膜トランジスタ部%5aはマトリクス配線部
であり、これらは、第一の導電層11−1.11−2.
11−3.ll−4、非晶質窒化シリコン層12、非晶
質シリコン層13、オーミックコンタクト用n十非晶質
シリコン層14、第二の導電層からなる5層の共通層構
成を有している。
またこのような画像読取装置を作製する場合、各画素間
に、半導体層が残っていると、リーク電流によるクロス
トークが生じ、正確な画像読み取りが困難になることか
ら、製造工程中素子間分離を行ない、不要な半導体を絶
縁層とともに除去していた。
[発明が解決しようとしている問題点]しかしながら、
このような素子間分離を施した画像読取装置においては
、以下のような問題点があった。
従来の画像読取装置を、高温、高湿の耐久試験に投入す
ると、配線が短絡するという現象が見られた。その現象
を第5図の(B)、(C)で説明する。
短絡箇所は、第5図(A)の光電変換部、第4図(B)
のマトリクス配線部に多く見られた。これらの構成では
、上電極Aと、下電極Bとの間に高電界(?!i位差に
して数V〜数10V)が印加されている。この状態で高
温、高湿の耐久試験に投入されると、パッシベーション
膜Cと基板1)との界面を通して、外部より侵入してき
た水分やイオン(図中矢印)を仲たちとして、電極A、
B間で電気化学的反応が発生し、これらの部分で電極の
腐食が進行し、電極A、13間での短絡に至っていた。
本発明の目的は、上述した画像読取装置ような絶縁基板
−ヒに、複数の薄膜を積層させて構成され、絶縁層を介
して積層される二つの導電層をイjする電子[す1路本
子が形成された電子回路装置における、導電層間の絶縁
劣化を改外し、イ、)頼性の高い電子回路装置を提供す
ることにある。
[問題点を解決するための手段] 本発明の電子回路装置は、絶縁基板上に、複数の薄膜を
積層させて構成され、絶縁層を介して積層される二つの
導電層を有する電子回路素子が形成された電子回路装置
において、 1111記絶縁層が絶縁基板全体を覆うように、層形成
したことを特徴とする特 [作用] 本発明の電子回路装置は、絶縁基板上に、複数の薄膜を
積層させて構成され、絶縁層を介して積層される二つの
導電層を有する電子回路素子の該絶縁層を用いて絶縁基
板全体を覆うことにより、二つの導電層のうち少なくと
も一方を絶縁層で完全に覆い、外部から侵入してくる水
分、イオン等の影響を防止し、導電層間での電気化学的
反応を防ぐものである。
[実施例] 以下、本発明の実施例について図面を用いて詳細に説明
する。
なお、以下の説明では、本発明の電子回路装置の一例と
して、画像読取装置を取りあげるが、この例に限定され
るものではない。
第1図は、本発明による画像読取装置の上構成例を示す
説明図である。第1図(A)は光電変換部、蓄積コンデ
ンサ部、転送用薄膜トランジスタ部リセット用薄膜トラ
ンジスタ部、マトリクス配線部を同一基板上に形成した
画像読取装置の一画素分の゛[芝面図であり、第1図(
[1) 、 (C)は第1図(Al におけるP−r”
、Q−Q’での縦断面図である。
第1図(A)において、1は光電変換部、2は光電変換
部lで発生した光電流によって供給される電荷を一時蓄
える蓄積コンデンサ部、3は蓄積コンデンサ部3に蓄え
られた電荷を転送する転送用薄膜トランジスタ部、4は
電荷転送後の蓄積コンデンサに残留した電荷を放電させ
初期化するリセット用薄膜トランジスタ部、5は転送用
薄膜トランジスタ部3からの信号を受ける信号線用マト
リクス配線部、6は薄膜トランジスタ駆動用ゲート線の
マトリクス配線部、7は基板裏側から照射された光を原
稿に導く採光用窓、8は光電変換素子部lの遮光膜を兼
ねた下電極部、9は、ふ子間分離時の゛ト導体層のパタ
ーン形状部、10はコンタクトホール、11(斜線部)
は素子間分離時に残留させる絶縁層の部分である。
以下、上記構成の画像読取装置の一画素分の動作を説明
する。
第2図(Al は画像読取装置の一画素の等価回路図で
ある。
第2図(B)はその動作を説明すやだめのタイミングチ
ャートである。
第2図(A) 、 (B)に示すように、光電変換部S
には、常にバイアス電圧Vsが印加され、これに光りが
入射すると、光電流tpが流れる。このとき薄膜トラン
ジスタTR1,TR2はともにoff状態である。光電
流Ipは、一定時間TOの間流れ、蓄積コンデンサCに
充電される。時間TO経過後、転送用薄膜トランジスタ
TRIにはゲート電圧VGIが一定時間TIの間印加さ
れ、TR1はON状態となり、蓄積コンデンサCに蓄え
られた電子X目ま出力5ouLの方へ転送され、不図示
の信号処理回路で処理される。時間TI経過後T RI
は+liびOFF’状態となり、同時にリセット用薄膜
トランジスタ′「R2に、ゲート電圧VG2が一定時間
]゛2印加され、転送残りの電荷を放電し、蓄積コンデ
ンサCを初期化する。次に2サイクルロの充電が始まり
、同様の動作が繰り返される。
一画素の動作は上記の通りであり、実際の画像読取装置
においては、各画素は複数個ブロック分けされ、ブロッ
ク毎に」−記のような動作を繰り返すことで−ライン分
の読み取りを行っている。
次に第1図(A)および第1図(81(C)に示した画
像読取装置の製造方法について説明する。
第3図(A)〜(E)は、画像読取装置の製造工程を説
明する工程図である。
なお、同図における断面形状は、製造工程を理解しやす
くするために、模式的に描かれており、各素子部の配置
等は、第1図との直接の対応はない。ただし製造工程そ
のものは本第3図に示されているものと同一である。
まず、両面研磨済のガラス基体(コーニング社製@ 7
059)に中性洗剤もしくは有機アルカリ系洗剤を用い
て通常の洗浄を施した。次に、電子ビーム蒸着法でCr
を0.1 μm厚に堆積せしめ、ポジ型フォトレジスト
(シブレー社製AZ−13701を用いて所望の形状に
フォトレジストパターンを形成した後、硝酸第2セリウ
ムアンモニウムおよび過塩素酸の混合水溶液を用いて不
要なCrを除去し、光電変換部1a、コンデンサ部2a
の下層電極および薄膜トランジスタ部3aのゲート電極
、マトリクス配線部5aの下層電極の11−1.11−
2゜11−3.および11−4を形成した(第3図(A
))。
次いで、容量結合型のグロー放電分解装置内にガラス基
体Subをセットし、I X ] O−6Torrの真
空中で230℃に維持した。次いで装置内にH2で10
%に希釈した5il14を5SCCMの流量で、またN
H3を20SCCMの流量で同時に流入させ、13.5
611zの高周波電源を用い、RF放電電力15Wで2
時間グロー放電し、窒化シリコンからなる絶縁層12を
0.3μ厚に形成した。次に5il14ガスをl O3
CCFMの流量で流入させ、放電電力8W、ガス圧0.
7Torrで2.5時間グロー放電し、非晶質シリコン
イントリンシック層13を0.50μ厚に形成した。続
いてH2で10%に希釈した5il14とH2で1oo
ppmに希釈したpH3とを混合比1:10で混合した
ガスを原料として用い、放電電力30Wでオーミ・ンク
コンタクト層であるn十層14を0,12μ堆積せしめ
た(第3図(B))。
次にポジ型フォトレジスト(東京応化製0FPR−13
00)を用いてコンタクトホールのパターンを形成し、
プラズマエツチング法で1117放電電力100W、ガ
ス圧0.30TorrでCF4ガスによるドライエツチ
ングを行ってn+層および非晶質シリコンのイントリン
シック層の不要部を除去し、コンタクトホール10を形
成した(第3図(C))。
次に電子ビーム蒸着法でAρを0.5μ厚に堆積せしめ
て、導電層を形成し、続いて所望の形状にフォトレジス
トパターンを形成した後、リン酸(85容量%水溶液)
 、Gri酸(60容量%水溶液)、氷酢酸および水を
16:l:2:1の容i讐::比で混合した液で露出部
分の導電層を除去し、」−部電極15−1.15−2.
15−3.15−4を形成した。しかる後に先に述べた
プラズマエ・ンチング法−r CF4ガスによるドライ
エツチングを行って露出部分のn+層を除去し、所望の
n÷層を形成した。次いでフォトレジストを剥離した(
第3図(D))。
次に素子間分離用にフォトレジストパターンを形成する
。本発明の手段と構成は、以下の工程で実施される。
この素子間分離パターンをマスクとして、イントリンシ
ック半導体層のみをエツチング除去する。この際、プラ
ズマエツチング法により、CF4ガスを反応ガスとして
用い、エツチング時間を制御することにより、イントリ
ンシック半導体層6(100人と窒化シリコン膜を50
0人はどエツチングし、2500人はどの窒化シリコン
膜を、素子間全面に残した。
最後にポリイミド膜等を用いて、パッシベーション膜を
形成する(第3図(E))。
このような、構成を有した画像読取装置を高温、高温試
験に投入した場合の本発明になる作用、効果を説明する
第1図(81、(C1に示すように、高温、高湿下にお
いては、バッジベージジン膜Cと窒化シリコン膜との界
面Sl、窒化シリコン膜と絶縁基板との界面S2を介し
て、外部かへ、水分、イオン等が侵入しやすい(図中矢
印)。しかしながら、これら水分、イオン等は、L電極
A、ド電極Bとの間に存在する窒化シリコン膜により、
上ド間の移動がブロッキングされ、七電極へとF電極B
との間に高電界が印加されていても、水分、イオン等を
仲介とした電気化学反応は起こりえず、画電極の腐食、
史に短絡故障は発生しない。
また、本実施例においては、製造方法として、同一層構
成の同−gJ造プロセスを採用していることから、本発
明を実現するために、特に複雑な製造工程を必要とせず
、素子間分離のためのエツチング工程を若干変更するの
みで可能なことは、製造コスト低減、′:!A造上の歩
留り向−ヒという点でも有利なものと、なっている。
更に絶縁膜を2500人程度残寸ことにより、このjI
7さ分だけ素子のf用度がよくなり、パッシベーション
膜のカバレジ性が良くなり、この点でも歩留りの向上を
期待することができる。特にパッシベーション膜として
、非晶質窒化シリコン等の薄膜を用いる場合、そのカバ
レジ性の良し悪しが歩留りにきいてくるので、この利点
は大きい。
第4図は、本実施例を用いたファクシミリ装置の概略的
構成図である。
同図において、原稿送信時では、密着型イメージセンサ
2011に原1g 205がプラテンローラ203に九
って圧着し、プラテンローラ203および給送ローラ2
04によって矢印方向へ移動する。原稿表面は光源であ
るキセノンランプ202によって照明され、その反射光
が本実施例である画像読取装置に対応するセンサ20+
に入射して原稿の画像情報に対応した電気信号に変換さ
れ送信される。
また、受信時には、記録紙206がプラテンローラ20
7によって搬送され、サーマルヘッド208によって受
信信号に対応した画像が再生される。
なお、装置全体はシステムコントロール基板209のコ
ントローラによって制御され、また各駆動系および各回
路には電源210から電力が供給される。
このような装置に本実施例である画像読取装置を適用す
ることで、耐候性、寿命等の(R頼性を向上させること
ができる。
[発明の効果] 以上詳細に説明したように、本発明の電子回路装置によ
れば、高電界の印加されている導電層間においては、外
部から侵入してくる水分、イオン等の移動が阻止される
ために1次のような効果を有する。
(1)高温、高湿の環境下においても、上電極あるいは
下電極の電気化学的な腐食が生じなくなり、電極間の短
絡もお′こらず、高品質で安定な電子回路装置を提供で
き、かつ、歩留りが向上する。 □ (2)また、製造−[程L、素子間分離の一1゛程が若
干簡略化され、かつまた、絶縁層の有効利用と相まって
生産コストの低減を計れるという効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図(A)は、本発明の一実施例である画像読取装置
の一構成例を示す平面図、第1図(81、(C)は、各
々第1図(Al におけるP−P’ 、Q−Q’での縦
断面図である。 第2図(A) 、 (Bl は画像読取装置の一画素の
等価回路図およびそのタイミングチャートである。 第3図(A1−(E)は、画像読取装置の製造工程を説
明する工程図である。 第4図は、本実施例を用いたファクシミリ装置の概略的
構成図である。 第5図(A) 、 (B) 、 (C)は、従来の画像
読取装置の一構成例を示す説明図である。 第6図は従来の画像読取装置の一画素の断面図である。 1:光電変換部、2:蓄積コンデンサ部、:3=転送用
薄膜トランジスタ部、 4:リセット用薄膜トランジスタ部、 5.6=信号線用マトリクス配線部、 7:採光用窓原稿、8:下電極部、 9:半導体層のパターン形状部、 lO:コンタクトホール、 11:絶縁層、 Si:信号線、 Gnd:アース線、 vs:センサバイアス(線)、 ■「:リセット用薄膜トランジスタのソース線、 Gi:薄膜トランジスタ用ゲート線。 代理人  弁理士 山 下 穣 平 第1図 第1図 (C) 第5図 第5図 (C) υ 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  絶縁基板上に、複数の薄膜を積層させて構成され、絶
    縁層を介して積層される二つの導電層を有する電子回路
    素子が形成された電子回路装置において、 前記絶縁層が絶縁基板全体を覆うように、層形成したこ
    とを特徴とする電子回路装置。
JP62285619A 1987-11-13 1987-11-13 電子回路装置 Pending JPH01128567A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62285619A JPH01128567A (ja) 1987-11-13 1987-11-13 電子回路装置
US08/171,764 US5366921A (en) 1987-11-13 1993-12-22 Process for fabricating an electronic circuit apparatus

Applications Claiming Priority (1)

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JP62285619A JPH01128567A (ja) 1987-11-13 1987-11-13 電子回路装置

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JP (1) JPH01128567A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5072263A (en) * 1986-09-19 1991-12-10 Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho Thin film el device with protective film
JP2010093118A (ja) * 2008-10-09 2010-04-22 Sony Corp 受光素子および受光装置

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