JPH01129174A - 集積回路テスト装置 - Google Patents
集積回路テスト装置Info
- Publication number
- JPH01129174A JPH01129174A JP62287906A JP28790687A JPH01129174A JP H01129174 A JPH01129174 A JP H01129174A JP 62287906 A JP62287906 A JP 62287906A JP 28790687 A JP28790687 A JP 28790687A JP H01129174 A JPH01129174 A JP H01129174A
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- JP
- Japan
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- switched capacitor
- capacitor filter
- digital
- analog
- filter circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims abstract description 69
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 38
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、アナログ・ディジタル混在集積回路の大量生
産用集積回路テスト装置に関するものである。
産用集積回路テスト装置に関するものである。
従来の技術
近年、1チツプの集積回路上に、アナログ回路、ディジ
タル回路を混在した集積回路が、通信分野用に多く出現
して来ている。アナログ回路として、スイッチトキャパ
シタで構成したフィルタ回路が多く使用されている。こ
のようなアナログ・ディジタル混在集積回路のテストを
1台で同時に実施する大量生産用テスト装置は徐々に世
に出つつあるが、まだまだ非常に高価なものである。
タル回路を混在した集積回路が、通信分野用に多く出現
して来ている。アナログ回路として、スイッチトキャパ
シタで構成したフィルタ回路が多く使用されている。こ
のようなアナログ・ディジタル混在集積回路のテストを
1台で同時に実施する大量生産用テスト装置は徐々に世
に出つつあるが、まだまだ非常に高価なものである。
−収約には、第3図に示すように従来のディジタルテス
ト装置とアナログテスト装置とにより大量生産用テスト
を実施している。従来のアナログ・ディジタル混在集積
回路の集積回路テスト装置について第3図のブロック図
を参照して説明する。
ト装置とアナログテスト装置とにより大量生産用テスト
を実施している。従来のアナログ・ディジタル混在集積
回路の集積回路テスト装置について第3図のブロック図
を参照して説明する。
アナログ・ディジタル混在集積回路1は、ディジタル回
路部2.アナログ回路部3より成り、前記ディジタル回
路部2は、入力端子21と出力端子22を持つ。また、
前記アナログ回路部3は、スイッチトキャパシタフィル
タ回路部4を含み、前記スイッチトキャパシタフィルタ
回路部4は、入力端子41と出力端子42とを持つ。デ
ィジタルテスト装置5は、前記ディジタル回路部2を測
定する装置で、ディジタル回路部2の導通テストと機能
テストを実施する。アナログテスト装置6は、前記アナ
ログ回路部3を測定する装置で、アナログ回路部3の導
通テストと特性評価を実施する。
路部2.アナログ回路部3より成り、前記ディジタル回
路部2は、入力端子21と出力端子22を持つ。また、
前記アナログ回路部3は、スイッチトキャパシタフィル
タ回路部4を含み、前記スイッチトキャパシタフィルタ
回路部4は、入力端子41と出力端子42とを持つ。デ
ィジタルテスト装置5は、前記ディジタル回路部2を測
定する装置で、ディジタル回路部2の導通テストと機能
テストを実施する。アナログテスト装置6は、前記アナ
ログ回路部3を測定する装置で、アナログ回路部3の導
通テストと特性評価を実施する。
以Eのように構成されたアナログ・ディジタル混在集積
回路1をテストするテスト装置システムの動作を以下に
説明する。
回路1をテストするテスト装置システムの動作を以下に
説明する。
まず、ディジタルテスト装置5によりディジタル回路部
2のテストが実施される。ディジタルテスト装置5は、
ディジタル回路部2の入力端子21ヘパルス状の信号を
入力し、出力端子22の出力電圧の変化よりディジタル
回路部2の回路動作が正常か異常かを判別する。次に、
ディジタル回路部2の良品に対してアナログテスト装置
6により、アナログ回路部3のテストが実施される。こ
れは、一般に、アナログ回路部のテスト時間は長くかか
り、アナログ特性を評価するテスト装置は高価であるの
で、テスト時間の長短、は、製品コストに影響を及ぼす
からである。アナログテスト装置6は内部で、正弦波を
発生して、入力端子41へ入力し、出力端子42の出力
波形により、スイッチトキャパシタフィルタ回路部4の
特性を測定し、製品の良悪を判定する。
2のテストが実施される。ディジタルテスト装置5は、
ディジタル回路部2の入力端子21ヘパルス状の信号を
入力し、出力端子22の出力電圧の変化よりディジタル
回路部2の回路動作が正常か異常かを判別する。次に、
ディジタル回路部2の良品に対してアナログテスト装置
6により、アナログ回路部3のテストが実施される。こ
れは、一般に、アナログ回路部のテスト時間は長くかか
り、アナログ特性を評価するテスト装置は高価であるの
で、テスト時間の長短、は、製品コストに影響を及ぼす
からである。アナログテスト装置6は内部で、正弦波を
発生して、入力端子41へ入力し、出力端子42の出力
波形により、スイッチトキャパシタフィルタ回路部4の
特性を測定し、製品の良悪を判定する。
発明が解決しようとする問題点
従来のテスト装置構成では、スイッチトキャパシタフィ
ルタ回路部の導通テストを高価で時間の要するアナログ
テスト装置により実施しており、大量生産時のアナログ
テストの時間の製品コストへの影響が大きいという問題
点を有していた。
ルタ回路部の導通テストを高価で時間の要するアナログ
テスト装置により実施しており、大量生産時のアナログ
テストの時間の製品コストへの影響が大きいという問題
点を有していた。
本発明は、アナログテスト装置による、アナログ回路部
テストを実施する前に、ディジタルテスト装置により、
スイッチトキャパシタフィルタ回路部の導通テストを実
施可能とする大量生産用集積回路テスト装置を提供する
ことを目的とするものである。
テストを実施する前に、ディジタルテスト装置により、
スイッチトキャパシタフィルタ回路部の導通テストを実
施可能とする大量生産用集積回路テスト装置を提供する
ことを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
本発明の集積回路テスト装置は、入力信号をステップ状
に電圧を変化させて、スイッチトキャパシタフィルタ回
路へ供給し、スイッチトキャパシタフィルタ回路の出力
電圧の変化を判定する構成を有している。
に電圧を変化させて、スイッチトキャパシタフィルタ回
路へ供給し、スイッチトキャパシタフィルタ回路の出力
電圧の変化を判定する構成を有している。
作用
これにより、大量生産時のスイッチトキャパシタフィル
タ回路の導通テストを、アナログテスト装置によらなく
ても、短時間で実施可能なディジタル測定装置が簡単に
実現できる。
タ回路の導通テストを、アナログテスト装置によらなく
ても、短時間で実施可能なディジタル測定装置が簡単に
実現できる。
実施例
本発明の実施例について図面を参照しながら説明する。
第1図は、本発明の集積回路テスト装置を用いたアナロ
グ・ディジタル混在集積回路のテストの実施例を示すブ
ロック図である。第1図において、アナログディジタル
混在集積回路1.ディジタル回路部2.アナログ回路部
3.スイッチトキャパシタフィルタ回路部4.ディジタ
ルテスト装置5.アナログテスト装置6.ディジタル回
路部2の入力端子21.出力端子22.スイッチトキャ
パシタフィルタ回路部4の入力端子41.出力端子42
は従来例の構成と同じものである。スイッチ51は、デ
ィジタルテスト装置5の集積回路テスト用信号をディジ
タル回路部2への入力と、スイッチトキャパシタフィル
タ回路部4への入力を切り換えるスイッチ、スイッチ5
2は、ディジタルテスト装置5への入力信号をディジタ
ル回路部2からの出力信号とスイッチトキャパシタフィ
ルタ回路部4からの出力信号との選択スイッチ、スイッ
チ61は、スイッチトキャパシタフィルタ回路部4への
入力信号を、ディジタルテスト装置5からの出力信号と
アナログテスト装置6からの出力信号との選択スイッチ
、スイッチ62は、スイッチトキャパシタフィルタ回路
部4からの出力信号を、ディジタルテスト装置5あるい
はアナログテスト装置6へ送出する選択スイッ≠である
。
グ・ディジタル混在集積回路のテストの実施例を示すブ
ロック図である。第1図において、アナログディジタル
混在集積回路1.ディジタル回路部2.アナログ回路部
3.スイッチトキャパシタフィルタ回路部4.ディジタ
ルテスト装置5.アナログテスト装置6.ディジタル回
路部2の入力端子21.出力端子22.スイッチトキャ
パシタフィルタ回路部4の入力端子41.出力端子42
は従来例の構成と同じものである。スイッチ51は、デ
ィジタルテスト装置5の集積回路テスト用信号をディジ
タル回路部2への入力と、スイッチトキャパシタフィル
タ回路部4への入力を切り換えるスイッチ、スイッチ5
2は、ディジタルテスト装置5への入力信号をディジタ
ル回路部2からの出力信号とスイッチトキャパシタフィ
ルタ回路部4からの出力信号との選択スイッチ、スイッ
チ61は、スイッチトキャパシタフィルタ回路部4への
入力信号を、ディジタルテスト装置5からの出力信号と
アナログテスト装置6からの出力信号との選択スイッチ
、スイッチ62は、スイッチトキャパシタフィルタ回路
部4からの出力信号を、ディジタルテスト装置5あるい
はアナログテスト装置6へ送出する選択スイッ≠である
。
まず、スイッチ51.52は、ディジタル回路部2をテ
ストする様に接続され、従来と同様にディジタル回路部
2のテストが実施される。
ストする様に接続され、従来と同様にディジタル回路部
2のテストが実施される。
次に、スイッチ51.52はアナログ回路部3をテスト
する様に接続され、スイッチ61.62は、スイッチト
キャパシタフィルタ回路部4の入出力信号がディジタル
テスト装置5に入出力されるように接続される。そして
、ディジタルテスト装置5からスイッチ51.61を通
して、スイッチトキャパシタフィルタ回路部4の入力端
子41に、第2図(a)に示される様に時間to秒まで
はOvで、to秒後後以降5vに変化するステップ状の
信号が入力される。スイッチトキャパシタフィルタ回路
部の各部の導通が正常であれば、第2図■に示す波形が
出力端子に出力される。アナログ・ディジタル混在集積
回路の電源電圧を+5v、OVとすると、スイッチトキ
ャパシタフィルタ回路4のバイアス電圧は2.5vとな
っており、第2図(b)に示すように、最初この出力電
圧は、2.5Vに固定されたままである。これは、スイ
ッチトキャパシタフィルタ回路の帯域において直流成分
(周波数は0)を通さないからである。入力信号がステ
ップ状にOvから5vに変化して1.砂径にスイッチト
キャパシタアイルタ可路4の出力端子42の出力電圧は
正弦波のように変化し始める。この出力電圧の変化は、
次第に大きくなり、ある時間が経過すると2.5vに固
定される。つまり、スイッチトキャパシタフィルタ回路
のステップ電圧応答である。このステップ状に入力電圧
が変化するということは、この変化の時の周波数スペク
トルは、各周波数を含んでいるということである。従っ
て、スイッチトキャパシタフィルタの入力には、同時に
各周波数が入力されたことと同じであり、スイッチトキ
ャパシタフィルタ回路の出力には、スイッチトキャパシ
タフィルタ回路の帯域の周波数成分しか出力されない。
する様に接続され、スイッチ61.62は、スイッチト
キャパシタフィルタ回路部4の入出力信号がディジタル
テスト装置5に入出力されるように接続される。そして
、ディジタルテスト装置5からスイッチ51.61を通
して、スイッチトキャパシタフィルタ回路部4の入力端
子41に、第2図(a)に示される様に時間to秒まで
はOvで、to秒後後以降5vに変化するステップ状の
信号が入力される。スイッチトキャパシタフィルタ回路
部の各部の導通が正常であれば、第2図■に示す波形が
出力端子に出力される。アナログ・ディジタル混在集積
回路の電源電圧を+5v、OVとすると、スイッチトキ
ャパシタフィルタ回路4のバイアス電圧は2.5vとな
っており、第2図(b)に示すように、最初この出力電
圧は、2.5Vに固定されたままである。これは、スイ
ッチトキャパシタフィルタ回路の帯域において直流成分
(周波数は0)を通さないからである。入力信号がステ
ップ状にOvから5vに変化して1.砂径にスイッチト
キャパシタアイルタ可路4の出力端子42の出力電圧は
正弦波のように変化し始める。この出力電圧の変化は、
次第に大きくなり、ある時間が経過すると2.5vに固
定される。つまり、スイッチトキャパシタフィルタ回路
のステップ電圧応答である。このステップ状に入力電圧
が変化するということは、この変化の時の周波数スペク
トルは、各周波数を含んでいるということである。従っ
て、スイッチトキャパシタフィルタの入力には、同時に
各周波数が入力されたことと同じであり、スイッチトキ
ャパシタフィルタ回路の出力には、スイッチトキャパシ
タフィルタ回路の帯域の周波数成分しか出力されない。
第2図(b)に示されるスイッチトキャパシタフィルタ
回路4の出力電圧をディジタルテスト装置5が、ある一
定時間間隔でサンプリングし、出力電圧が高レベル基準
電圧3.0V未満、低レベル基準電圧2.0v以上であ
れば変化がないと判別し、出力電圧が高レベル基準電圧
3.0V以上と、低レベル基準電圧2.0V以下になれ
ば、変化があると判別するように、2つの基準電圧2.
OV、3.OVを定めておく。
回路4の出力電圧をディジタルテスト装置5が、ある一
定時間間隔でサンプリングし、出力電圧が高レベル基準
電圧3.0V未満、低レベル基準電圧2.0v以上であ
れば変化がないと判別し、出力電圧が高レベル基準電圧
3.0V以上と、低レベル基準電圧2.0V以下になれ
ば、変化があると判別するように、2つの基準電圧2.
OV、3.OVを定めておく。
従って、出力電圧の変化があったと判別されれば、この
スイッチトキャパシタフィルタ回路部4は正常に導通し
ていると判定される。
スイッチトキャパシタフィルタ回路部4は正常に導通し
ていると判定される。
最後に、スイッチ61.62は、スイッチトキャパシタ
フィルタ回路部4の入出力信号が、アナログテスト装置
6に入出力されるように接続され、従来のスイッチトキ
ャパシタフィルタ回路部4の特性評価が実施される。
フィルタ回路部4の入出力信号が、アナログテスト装置
6に入出力されるように接続され、従来のスイッチトキ
ャパシタフィルタ回路部4の特性評価が実施される。
発明の効果
本発明の集積回路テスト装置によれば、スイッチトキャ
パシタフィルタ回路の入力信号を゛ステップ状に変化さ
せ、出力電圧の変化を判別することにより、スイッチト
キャパシタフィルタ回路の導通テストを実施でき、テス
ト時間の短縮、つまり、製品コストへのテスト時間の影
響を削減することができる。
パシタフィルタ回路の入力信号を゛ステップ状に変化さ
せ、出力電圧の変化を判別することにより、スイッチト
キャパシタフィルタ回路の導通テストを実施でき、テス
ト時間の短縮、つまり、製品コストへのテスト時間の影
響を削減することができる。
第1図は本発明の集積回路テスト装置のアナログディジ
タル混在集積回路のテスト実施例を示す出力信号の波形
図、第3図は従来のテスト装置を使用したアナログ・デ
ィジタル混在集積回路のテストを示すブロック図である
。 1・・・・・・アナログ・ディジタル混在集積回路、2
・・・・・・ディジタル回路部、3・・・・・・アナロ
グ回路部、4・・・・・・スイッチトキャパシタフィル
タ回路部、5・・・・・・ディジタルテスト装置、6・
・・・・・アナログテスト装置、21,41・・・・・
・入力端子、22.42・・・・・・出力端子、51.
52.61.62・・・・・・スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はが1名2/ 、4
/−−一人力m″3−
タル混在集積回路のテスト実施例を示す出力信号の波形
図、第3図は従来のテスト装置を使用したアナログ・デ
ィジタル混在集積回路のテストを示すブロック図である
。 1・・・・・・アナログ・ディジタル混在集積回路、2
・・・・・・ディジタル回路部、3・・・・・・アナロ
グ回路部、4・・・・・・スイッチトキャパシタフィル
タ回路部、5・・・・・・ディジタルテスト装置、6・
・・・・・アナログテスト装置、21,41・・・・・
・入力端子、22.42・・・・・・出力端子、51.
52.61.62・・・・・・スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はが1名2/ 、4
/−−一人力m″3−
Claims (1)
- スイッチトキャパシタフィルタ回路を含んだアナログ
・ディジタル混在集積回路の前記スイッチトキャパシタ
フィルタ回路の入力端子への入力信号をステップ状に変
化させ、前記スイッチトキャパシタフィルタ回路の出力
電圧を判定することを特徴とする集積回路テスト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62287906A JPH01129174A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 集積回路テスト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62287906A JPH01129174A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 集積回路テスト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01129174A true JPH01129174A (ja) | 1989-05-22 |
Family
ID=17723253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62287906A Pending JPH01129174A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 集積回路テスト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01129174A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5426144A (en) * | 1977-07-27 | 1979-02-27 | Regiyurusu Intern Kiyapitaru C | Gas dynamic device |
| JPS57157164A (en) * | 1981-03-25 | 1982-09-28 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Testing method for reliability in thermo-acceleration of integrated circuit |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP62287906A patent/JPH01129174A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5426144A (en) * | 1977-07-27 | 1979-02-27 | Regiyurusu Intern Kiyapitaru C | Gas dynamic device |
| JPS57157164A (en) * | 1981-03-25 | 1982-09-28 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Testing method for reliability in thermo-acceleration of integrated circuit |
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