JPH01129772A - パルス幅変調電力変換器の制御装置 - Google Patents
パルス幅変調電力変換器の制御装置Info
- Publication number
- JPH01129772A JPH01129772A JP28539287A JP28539287A JPH01129772A JP H01129772 A JPH01129772 A JP H01129772A JP 28539287 A JP28539287 A JP 28539287A JP 28539287 A JP28539287 A JP 28539287A JP H01129772 A JPH01129772 A JP H01129772A
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- Japan
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- width modulation
- power converter
- gate signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は単相交流を直流に変換するパルス幅変調電力変
換器(以下、PWMコンバータと略称)の制御装置に係
り、特に、交流電流の過電流防止に好適な制御方式に関
する。
換器(以下、PWMコンバータと略称)の制御装置に係
り、特に、交流電流の過電流防止に好適な制御方式に関
する。
PWMコンバータは力率がほぼ1での順逆変換動作が可
能であり、また、発生高調波を低減できるなどの特徴を
もつ、このような特徴を実現し、マイクロプロセッサの
適用に適した制御装置として1例えば、特開昭58−7
9478号公報の方式が挙げられる。この方式は、また
、主回路を構成するGTOの最小オン・オフ時間の管理
が容易で。
能であり、また、発生高調波を低減できるなどの特徴を
もつ、このような特徴を実現し、マイクロプロセッサの
適用に適した制御装置として1例えば、特開昭58−7
9478号公報の方式が挙げられる。この方式は、また
、主回路を構成するGTOの最小オン・オフ時間の管理
が容易で。
PWMコンパご夕を多重接続した際に、高周波を効果的
に低減できる相差運転が可能な方式でもある。
に低減できる相差運転が可能な方式でもある。
交流電気車両の架線側電力変換器としてPWMコンバー
タを適用した場合、装置の小形・軽量化を図るため、変
圧器の漏れインダクタンスを太きくとって、交流リアク
トルを省略するか、あるいは、ごく小容量の交流リアク
トルを補助的に設けるのが一般的である。この様な装置
では、変圧器が直流偏磁等の原因により飽和すると、交
流側のインダクタンスは通常の数分の一程度にまで減少
し、上記のような従来技術ではPWMコンバータの交流
入力電流が増加して、運転が困難となる問題があった。
タを適用した場合、装置の小形・軽量化を図るため、変
圧器の漏れインダクタンスを太きくとって、交流リアク
トルを省略するか、あるいは、ごく小容量の交流リアク
トルを補助的に設けるのが一般的である。この様な装置
では、変圧器が直流偏磁等の原因により飽和すると、交
流側のインダクタンスは通常の数分の一程度にまで減少
し、上記のような従来技術ではPWMコンバータの交流
入力電流が増加して、運転が困難となる問題があった。
本発明の目的は、交流入力電流の増加を防止し、継続し
て運転が可能となるPWMコンバータの制御方式を提供
することにある。
て運転が可能となるPWMコンバータの制御方式を提供
することにある。
上記目的は、変圧器のインダクタンスの変化をPWMコ
ンバータの交流入力電流の時間変化率により検知して、
異常時には入力電流のピーク値を瞬時レベルで制御可能
なゲート信号発生手段に切換えることにより達成される
。
ンバータの交流入力電流の時間変化率により検知して、
異常時には入力電流のピーク値を瞬時レベルで制御可能
なゲート信号発生手段に切換えることにより達成される
。
交流入力電流の時間変化率が所定値を超えたとき、変圧
器が直流偏磁等により飽和したと判断して、通常のゲー
ト信号から交流入力電流のピーク値の管理に適したゲー
ト信号に切換える。これによって、交流入力電流が過電
流となるのを防止する。
器が直流偏磁等により飽和したと判断して、通常のゲー
ト信号から交流入力電流のピーク値の管理に適したゲー
ト信号に切換える。これによって、交流入力電流が過電
流となるのを防止する。
第1図は本発明の一実施例を示す0図において、FDR
は交流架線、PANはパンク、MTRは架線電圧を降圧
するための変圧器、ACLは交流リアクトル、DCCは
直流電圧平滑用の直流コンデンサ、LOADは負荷装置
、61〜G4は主回路を構成するゲートターンオフサイ
リスタ(以下、GTOと略称)、D1〜D4は逆並列ダ
イオードである。また、AVEは平均値検出器、PMS
は実効値検出器、PDDは位相検出器である。
は交流架線、PANはパンク、MTRは架線電圧を降圧
するための変圧器、ACLは交流リアクトル、DCCは
直流電圧平滑用の直流コンデンサ、LOADは負荷装置
、61〜G4は主回路を構成するゲートターンオフサイ
リスタ(以下、GTOと略称)、D1〜D4は逆並列ダ
イオードである。また、AVEは平均値検出器、PMS
は実効値検出器、PDDは位相検出器である。
AVRは、直流電圧指令E−とAVEの出力である直流
電圧平均値E4との偏差から入力電流isの実効値指令
IS傘(入力電流指令)を作成する電圧調節器、ACR
はIS・とRMSの出力であるisの検出実効値Isと
の偏差からPWMコンバータの交流側端子電圧8c
(以下、コンバータ入力電圧と略称)のパンク電圧ep
との直交成分指令値Ec−(虚軸成分)を作成する電流
調節器、APRは力率角指令値φ拳と位相検出器PDD
の出力である力率角検出値φとの偏差からコンバータ入
力電圧ecのパンク電圧epとの同相成分Ecr・実軸
成分)を作成する力率調節器、CTRは直交座標上の指
令値Ecr” %及び、Ec−を極座標上の振幅指令E
CS、及び1位相角指令o傘に変換する座標変換器、P
WMIはEc*と0・によりパルス幅変調を行い、ゲー
ト信号を作成する第一のパルス幅変調器である。一方、
PWM2はIs・、φ−及び入力電流の瞬時値fsより
パルス幅変調を行いゲート信号を作成する第二のパルス
幅変調器であり、GSLはisの時間変化率に応じてゲ
ート信号を切換えるゲート信号切換え器である。
電圧平均値E4との偏差から入力電流isの実効値指令
IS傘(入力電流指令)を作成する電圧調節器、ACR
はIS・とRMSの出力であるisの検出実効値Isと
の偏差からPWMコンバータの交流側端子電圧8c
(以下、コンバータ入力電圧と略称)のパンク電圧ep
との直交成分指令値Ec−(虚軸成分)を作成する電流
調節器、APRは力率角指令値φ拳と位相検出器PDD
の出力である力率角検出値φとの偏差からコンバータ入
力電圧ecのパンク電圧epとの同相成分Ecr・実軸
成分)を作成する力率調節器、CTRは直交座標上の指
令値Ecr” %及び、Ec−を極座標上の振幅指令E
CS、及び1位相角指令o傘に変換する座標変換器、P
WMIはEc*と0・によりパルス幅変調を行い、ゲー
ト信号を作成する第一のパルス幅変調器である。一方、
PWM2はIs・、φ−及び入力電流の瞬時値fsより
パルス幅変調を行いゲート信号を作成する第二のパルス
幅変調器であり、GSLはisの時間変化率に応じてゲ
ート信号を切換えるゲート信号切換え器である。
次に、動作について説明する。
変圧器の二次電圧e3のベクトルEl (=ES )を
基準として、入力電流i3.及び、コンバータ入力電圧
ecの基本波ベクトルをIs 、Ecとすれば1 、Es−Ec jωL ωL ωL ここに、ω:電源角周波数 L:ACLのインダクタンス Ecr:Ecの実軸成分 Eci:Ecの虚軸成分 上式のように、PWMコンバータではコンバータ流を、
また、Ecの実数成分Ecrの調節により無効電流を、
それぞれ、独立に制御できる。従って、第1図に示すよ
うに、EctをAVR,及び、ACRから成る電圧制御
系で調節することにより直流出力電圧E−は所定値に制
御され、APRを含む力率調節系でEcrを調節するこ
とにより力率を、はぼ1(φ=O)に制御することがで
きる。
基準として、入力電流i3.及び、コンバータ入力電圧
ecの基本波ベクトルをIs 、Ecとすれば1 、Es−Ec jωL ωL ωL ここに、ω:電源角周波数 L:ACLのインダクタンス Ecr:Ecの実軸成分 Eci:Ecの虚軸成分 上式のように、PWMコンバータではコンバータ流を、
また、Ecの実数成分Ecrの調節により無効電流を、
それぞれ、独立に制御できる。従って、第1図に示すよ
うに、EctをAVR,及び、ACRから成る電圧制御
系で調節することにより直流出力電圧E−は所定値に制
御され、APRを含む力率調節系でEcrを調節するこ
とにより力率を、はぼ1(φ=O)に制御することがで
きる。
実際には、コンバータ入力電圧ecはGTOに与えるゲ
ート信号を制御することにより調節されるため、このゲ
ート信号を作成するパルス幅変調器PWMIが必要とな
る。第2図は、第1図中に示したパルス幅変調器PWM
Iの構成の一例を示したものである。同図において、E
CGは基本正弦波発生器、GPGIはゲート信号発生器
である。
ート信号を制御することにより調節されるため、このゲ
ート信号を作成するパルス幅変調器PWMIが必要とな
る。第2図は、第1図中に示したパルス幅変調器PWM
Iの構成の一例を示したものである。同図において、E
CGは基本正弦波発生器、GPGIはゲート信号発生器
である。
基本正弦波発生器ECGはコンバータ入力電圧ecの振
幅指令Ec*と位相角指令0傘からecの基本正弦波指
令ec−を作成し、これを直流電圧平均値E−で除する
ことにより変調正弦波y、を作成する。この変調正弦波
y、と三角搬送波ycとの差をとり、その符号によりゲ
ート信号発生器GPGIはGTOに与えるゲート信号G
S1を作成する。
幅指令Ec*と位相角指令0傘からecの基本正弦波指
令ec−を作成し、これを直流電圧平均値E−で除する
ことにより変調正弦波y、を作成する。この変調正弦波
y、と三角搬送波ycとの差をとり、その符号によりゲ
ート信号発生器GPGIはGTOに与えるゲート信号G
S1を作成する。
一方、第1図における変圧器MTRが直流偏磁等の影響
により変圧器が飽和すると、変圧器のりアクタンスは急
激に減少し、入力電流isの時間変化率dss/dtは
第3図(C)のように変化す条、ゲート信号切換え器G
SLは、この時間変化率dzs/dtの大きさを検知し
て、その値が所定値を超えたとき、ゲート信号をGSl
からGS2に切換える。第二のパルス幅変調器PWM2
は、入力電流isのピーク値がGTOの遮断電流の許容
値を超えないように、GTOにゲート信号を与える。第
4図に、第二のパルス幅変調器PWM2の構成の一例を
示す、同図において、ISOは基本正弦波発生器、AB
Sは絶対値検出器、HCMはヒステリシス特性を持つ比
較器、GPG2はゲート信号発生器である。基本正弦波
発生器ISOは、入力電流isの実効値指令Is・と位
相角指令φ・(力行時φ傘=O°、回生時φ串=180
°)から第5図(a)に示すような基本正弦波指令is
*を作成する。このi−と入力電流isとの差が設定値
を超えると、比較器HCMは第5図(Q)に示す符号を
持った信号を出力し、ゲート信号発生器GPG2は比較
器HCMの出力とカ行/回生判別信号P/BによりPW
Mコンバータの運転モードを第5図(d)のように決定
して、これに応じたゲート信号を作成する。なお、第5
図(d)において、モードCは主回路の交流側と直流側
とが接続される充電モードであり、01オン、G4オン
、又は、02オン、03オンとなるモードである。また
、モードSは交流側と直流側が切り離され、交流側を短
絡する短絡モードであり、01オン、03オン、又は、
G2オン、64オンとなるモードである。
により変圧器が飽和すると、変圧器のりアクタンスは急
激に減少し、入力電流isの時間変化率dss/dtは
第3図(C)のように変化す条、ゲート信号切換え器G
SLは、この時間変化率dzs/dtの大きさを検知し
て、その値が所定値を超えたとき、ゲート信号をGSl
からGS2に切換える。第二のパルス幅変調器PWM2
は、入力電流isのピーク値がGTOの遮断電流の許容
値を超えないように、GTOにゲート信号を与える。第
4図に、第二のパルス幅変調器PWM2の構成の一例を
示す、同図において、ISOは基本正弦波発生器、AB
Sは絶対値検出器、HCMはヒステリシス特性を持つ比
較器、GPG2はゲート信号発生器である。基本正弦波
発生器ISOは、入力電流isの実効値指令Is・と位
相角指令φ・(力行時φ傘=O°、回生時φ串=180
°)から第5図(a)に示すような基本正弦波指令is
*を作成する。このi−と入力電流isとの差が設定値
を超えると、比較器HCMは第5図(Q)に示す符号を
持った信号を出力し、ゲート信号発生器GPG2は比較
器HCMの出力とカ行/回生判別信号P/BによりPW
Mコンバータの運転モードを第5図(d)のように決定
して、これに応じたゲート信号を作成する。なお、第5
図(d)において、モードCは主回路の交流側と直流側
とが接続される充電モードであり、01オン、G4オン
、又は、02オン、03オンとなるモードである。また
、モードSは交流側と直流側が切り離され、交流側を短
絡する短絡モードであり、01オン、03オン、又は、
G2オン、64オンとなるモードである。
このようにして、入力電流Lsは、第5図(a)に示す
ように、指令値Is”に対して一定の幅を持って追従す
る。
ように、指令値Is”に対して一定の幅を持って追従す
る。
本実施例によれば、変圧器が直流偏磁等により飽和した
場合にも、過電流に至ることはなく、継続した運転が可
能となる。
場合にも、過電流に至ることはなく、継続した運転が可
能となる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、変圧器の飽和によるインダクタンスの
変化を効果的に検出し、過電流を防止し。
変化を効果的に検出し、過電流を防止し。
PWMコンバータを停止させることなく継続した運転が
可能となる。
可能となる。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図は第1図に
おける第一のパルス幅変調器の制御系統図、第3図は検
出方法の説明図、第4図は第1図における第二のパルス
幅変調器の制御系統図、第5図は第4図の動作説明図で
ある。 PWMI・・・第一のパルス幅変調器、PWM2・・・
第二のパルス幅変調器、GSL・・・ゲート信号切操え
第 2 目 ′$ ≠閲 第51!1
おける第一のパルス幅変調器の制御系統図、第3図は検
出方法の説明図、第4図は第1図における第二のパルス
幅変調器の制御系統図、第5図は第4図の動作説明図で
ある。 PWMI・・・第一のパルス幅変調器、PWM2・・・
第二のパルス幅変調器、GSL・・・ゲート信号切操え
第 2 目 ′$ ≠閲 第51!1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ダイオードが逆並列接続された自己消弧可能なスイ
ッチング素子をブリッジ接続し、その交流側端子は交流
リアクトルと変圧器を介して単相交流電源に接続され、
直流側端子足に直流コンデンサを備え、これと並列に負
荷を接続したパルス幅変調電力変換器と、前記パルス幅
変調電力変換器の直流出力電圧と力率を所定値に保つよ
うにパルス幅変調制御を行う制御装置とから構成される
パルス幅変調電力変換装置において、 ゲート信号を発生する手段を複数個備え、前記パルス幅
変調電力変換器の交流入力電流の時間変化率に応じて前
記ゲート信号を発生する手段を切換える手段を設けたこ
とを特徴とするパルス幅変調電力変換器の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28539287A JPH01129772A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | パルス幅変調電力変換器の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28539287A JPH01129772A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | パルス幅変調電力変換器の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01129772A true JPH01129772A (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=17690942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28539287A Pending JPH01129772A (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | パルス幅変調電力変換器の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01129772A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009050943A1 (ja) * | 2007-10-19 | 2009-04-23 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | スイッチング電源装置 |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP28539287A patent/JPH01129772A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009050943A1 (ja) * | 2007-10-19 | 2009-04-23 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | スイッチング電源装置 |
| US7852647B2 (en) | 2007-10-19 | 2010-12-14 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Switching power supply digital control circuit protecting from magnetic saturation effects |
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