JPH01130902A - ステープラ装置 - Google Patents

ステープラ装置

Info

Publication number
JPH01130902A
JPH01130902A JP29029487A JP29029487A JPH01130902A JP H01130902 A JPH01130902 A JP H01130902A JP 29029487 A JP29029487 A JP 29029487A JP 29029487 A JP29029487 A JP 29029487A JP H01130902 A JPH01130902 A JP H01130902A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stapler
needle
wire
wires
absence
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP29029487A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0630842B2 (ja
Inventor
Koichi Murakami
晃一 村上
Masakazu Hiroi
広井 雅一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP62290294A priority Critical patent/JPH0630842B2/ja
Publication of JPH01130902A publication Critical patent/JPH01130902A/ja
Priority to US07/496,137 priority patent/US4978045A/en
Publication of JPH0630842B2 publication Critical patent/JPH0630842B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
  • Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
  • Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)′産業上の利用分野 本発明は、シートをステープラ針にて綴じ市めするステ
ープラ装置に係り、詳しくは、ステープラ装置のステー
プラ針を検知する針検知手段に関する。
([1)従来の技術 従来、電動ステープラ装置は、多数のステープラ針を収
納する針カートリッジ等の針収納部を備えており、該針
収納部に収納するステープラ針の有無を検知する方法と
して、ステープラ針の導電性を利用して鉗打込み時に検
知するものや、ステープラ針の光の反射を利用して光学
的に検知するもの等がある。
(ハ)発明か解決しようとする問題点 ところて、上記ステープラ針の導電性を利用するものは
構造上複雑になりコストアップが避けられない。また、
光の反射を利用して光学的に検知するものは比較的安価
で容易に実現できるが、検知するステープラ針の特異性
のため安定した検知か困難である。即ち、通常針カート
リツジ中のステープラ針は帯状に連結された状態で収納
されており、各々の針はその中央部付近て連結するよう
に接着剤で接着されていて、接着された範囲は針の地の
色と異なる色に変色している。このため、針検知センサ
がステープラ針を検知する際の該針からの反射光か弱く
なっていて、誤動作を生じる欠点かある。
そこで、本発明は、針検知センサかステープラ針のある
場合と、無い場合とで大きな差のある光を受ける構成を
提供し、もって上述問題点を解消することを目的とする
ものである。
(ニ)問題を解決するための手段 本発明は、上述事情に鑑みなされたものてあって、第1
図を参照して示すと、シート(S)を綴し止める綴じ針
(22)を収納し得る針収納部(23)と、該針収納部
(23)の前記綴じ針(22)の有無を該綴し針(22
)からの光の反射を受けて検知する針検知手段(32)
と、を備えてなるステープラ装置(1)において、前記
針検知手段(32)を、前記綴し針(22)の光の反射
率の高い部位(t’)に対向する位置に配置したことを
特徴とするものである。
(ネ)作用 上述構成に基づき、針検知手段(32)は、綴し針(2
2)の反射率の高い部位(1)からの強い反射光を受け
て、高いS−N比のもとて誤ることなく綴じ針(22)
の有無を検知する。
なお、上記符号は参照のために示すものであって、なん
ら構成を限定するものではない。
(へ)実施例 以下、図面に沿って、本発明の実施例について説明する
ステープラ装置1は、第2図及び第3図に示すように、
該ステープラ装置1全体を支える基台2を有すると共に
、該基台2にヒンジ軸3を介してそれぞれ揺動自在に支
持された上ユニット5及びボディ6を備えている。基台
2には一端部にアンビル4を有する下あご7か支点ピン
7aを介して回動自在に支持されており、数丁あご7は
他端部にカム状の溝7bが形成されていて、数構7bに
上記上ユニット5のカシメ軸5aか係合し、上ユニット
5の揺動によって支点ピン7aを中心に回動する。また
、基台2から上ユニット5にかけてクランクアーム9か
配置されており、該クランクアーム9はその一端部かア
ーム軸11を介して基台2に回動自在に支持され、また
その円形状の他端部9aが上ユニット5に軸支された支
軸lOに偏心輪を介して回転自在に嵌合している。
また、上記上ユニット5の上部には該装置lの駆動源の
正逆両方向に回転し得るモータ12か配置されており、
該モータ12の出力軸12aにはモータギヤ13が固設
され、また上記支軸10の一端部には該モータギヤ13
と噛合するステープラギヤ15か固設されていて、支軸
10はモータギヤ13及びステープラギヤ15を介して
モータ12と連結される。そして、モータ12が回転す
ると、支軸10か回転し、偏心輪か偏心回転して、上ユ
ニット5がクランクアーム9によって引かれ、或は押さ
れて、ヒンジ軸3を支点に揺動される。
更に、上記ボディ6の上方には上部にヘット部16aを
備え、また下部に板状のプランジャ16bを備えたドラ
イバ16が配置されており、該トライバ16は、上記ボ
ディ6の凸部6aに嵌合し、また上部か上ユニット5の
上部枠5b内に嵌入されていて、ヘット部16aか上部
枠5bの上枠に当接し、またトライバ16の上部を貫通
するドライバピン16cか上部枠5bの下枠に支えられ
、上ユニット5の揺動によりボディ6内に嵌込されてい
るプランジャ16bを押し込み、或は引き上げるように
上下に移動される。
また、上記ボディ6には、第4図に詳示するように、上
述ドライバ16のプランジャ嵌入位置に開口部17aを
有する針切断部材17が配設されており、また該針切断
部材17に隣接して弾性部19aを備え、更に下部に針
送り爪19bを備えた針送り部材19か配置されていて
、該針送り部材19は、支点19cを中心に移動し得る
ようになっている。また、上記針切断部材17の開口部
17aに臨んだ位置にはステープラ′!122を保持す
る保持溝20aを有する針部げブロック20が左右に移
動し得るように配置されており、該針部げブロック20
はばね21にて針切断部材17に向けて付勢されている
。更に、針送り部材19に隣接して、帯状に連結した多
数のステープラ針22・・・を収納する針カートリッジ
23が着脱自在に配置されており、該針カートリッジ2
3にはステープラ針22を押える板ばね状の針杆え25
が固設されていて、帯状に連結したステープラ針22・
・・を適当な圧接力て保持する。また、上記プランジャ
16bに隣接してコ字曲げブロック26か配置されてお
り、該ブロック26はプランジャ16bか下方に移動す
る際に、該プランジャ16bの押し爪16dに押されて
所定量押し下げられ、また該プランジャ16bが上方に
移動する際には、例えばプランジャ16bに設けられた
所定の長さの長孔等に該ブロック26の突部を係合して
上方に引き上げられる。
なお、上記押し爪16dはコ字曲げブロック26を所定
量押すと該ブロック26から外れるようになっている。
そして、該コ字曲げブロック26には突起部26aか設
けられており、上述のように該ブロック26が押し下げ
られると、該突起部26aが上記針送り部材19を押圧
して、該針送り部材19が鎖線に示すように歪められ、
その針送り爪19bを針送り方向と逆の方向に移動し、
またブロック26か引き上げられ抑圧が解除されると、
弾性部19aの作用て針送り部材19か復帰して、この
際針送り爪19bかステープラ針22を送るようになっ
ている。
また、上記支軸10の他端部には、第2図及び第3図に
示すように、外周に1個の突起部27aを有するセンサ
カム27か固設されており、また上ユニット5の該セン
サカム27対向位置にはマイクロスイッチ29か配置さ
れていて、上記モータ12の回転駆動によるステープラ
ギヤ15か1回転すると、該ステープラギヤ15に同期
して回転するセンサカム27の1回転か検知されて、上
記ドライバ16のプランジャ16bか上限の待機位置か
ら綴じ位置まで押し込まれ、更に該綴じ位置から引き上
げられて待機位置に復帰する1行程の終了か検知される
ようになっている。
そして、モータ12か回転し、上ユニット5がクランク
アーム9に引かれてヒンジ軸3を支点にドライバ16の
ヘット部16aを押圧するように下方に移動すると、ト
ライバ16か押されて下方に移動し、更にボディ6かド
ライバ16に押されてヒンジ軸3を支点にX方向に移動
し、またドライバ16の下方への移動と同時に下あご7
が支点ビン7aを支点としてY方向に移動し、ボディ6
と下あご7はシートSを綴じ止める綴じ位置でシートS
を挟んで対接する。
一方、針カートリッジ23に収納されたステープラ針2
2は針送り部材19の針送り爪19bにて針切断部材1
7の開口部17aを経て針曲げブロック20に送られて
、その最先端の針22aか中央部を該針曲げブロック2
0の保持溝20aに保持されていて、ドライバ16が押
下されて、そのプランジャ16bが押し下げられると、
押し爪16dに押されたコ字曲げブロック26が針曲げ
ブロック20に保持されたステープラ針22の両端をコ
字状に押し曲げる(第5図(a)参照)。
更に、プランジャ16.bか押し下げられて、押し爪1
6dがコ字曲げブロック26から外れてプランジャ16
bだけか押し下げられて針曲げブロック20のテーバ部
に到達し、該針曲げブロック20を押し退けなからコ字
状に曲げられた最先端の針22aのみを針切断部材17
との間で剪断して、数計22aをシートSに打込んでい
き、更にアンビル4に押し付けて、数計22aの両端を
平板状に押し潰してシートSを綴し止める。そこで、上
ユニット5か上方移動に転じ、ドライバ16が引き一ト
げられて、プランジャ16bか上方に移動して待機位置
に復帰して、またボディ6及び下あご7がそれデれ待機
位置に移動されて、シート綴じ止めの1行程が終了する
なお、ステープラギヤ15の1回転で1行程か終了する
また、プランジャ16bの復帰の際に次のステープラ針
22か針曲げブロック20の保持溝20aに送り込まれ
て、次のシートSの綴し止めに備えるようになっている
一方、第1図に示すように、上述針カートリッジ23に
臨んたボディ6の底部6bには、電気的にステープラ針
22・・・の有無を検知する反射型の針検知センサ32
か配置されており、外針検知センサ32はステープラ針
22・・・の端部tに対向するように配置されている(
(b)参照)。
即ち、上記針カートリッジ23に収納されるステープラ
針22・・・は、第5図に詳示するように、各々かその
中央部にて接着剤て接着されて帯状に連結しており、接
着剤で接着された範囲lは該接着剤の影響て通常ステー
プラ針22の地の色シルバーから変色して黄色がかった
色を呈している。
そして、上記反射型の針検知センサ32の出力電圧を調
べると、第6図に示すように、針無し時の電圧をVHと
すると、ステープラ針22・・・の地色の反射率の高い
シルバー色を維持した端部tからの反射光を受けた場合
の出力電圧VLは、接着剤て接着された範囲1からの反
射光を受けた場合の出力電圧VL’よりも低く、針無し
時の電圧VHとの差か大きい。従って、反射率の高いシ
ルバー色の方か黄色よりもS−N比(シフナル−ノイズ
比)が大きく、針有無の検知に適しており、ゴミ等の異
物による汚れに対しても誤検知の確率か小さく押えられ
る。特に、針カートリッジ23はプラスチック製のカバ
ーリンクかされていることか多く、プラスチック部分の
乱反射等を考慮すると、ステープラ剣22の検知は数計
22の地の色であるシルバー色の部位かよい。
そこて、該針検知センサ32は、上述のようにシルバー
色を維持するステープラ針22の端部tに対向するよう
に配置される。
また、帯状に連結されたステープラ針22・・・には、
第7図に示すように、隣接する針22と針22の間に四
部35・・・か存在し、その時の釦検知センサ32の出
力電圧を調べると、第8図に示すように、ステープラ針
22・・・での光の反射率のばらつきから波状の波形に
なる。従って、出力電圧の高低のみでステープラ針22
・・・の有無を判断すると、四部35・・・ての出力電
圧の上昇によって針無しと誤って判断することかあるの
で、出力電圧のレベルか所定のレベル71以上に達し、
かつ安定したときに針無しと判断する。
なお、第1図の符号33にて示すものは基板であり、ま
た符号36にて示すものはコネクタである。
なお、上記針検知センサ32は、第4図に示すように、
針送り爪19bの先端部からステープラ針22・・・送
り方向上流側の所定距離L#れた位置に配置されており
、該針検知センサ32か針無しを検知すると、ステープ
ラ針22・・・の再後部か針杆え25て押えられている
状態の範囲内の所定時間後にステープラ装置1か電気的
に停+hするようになっていて、ステープラ針22・・
・を最大限有効に利用すると共に、釦カートリッジ23
交換の際、残存するステープラ針22・・・が針杆え2
5て保持された状態で針カートリッジ23と一緒に除去
される。
ここで、本実施例のステープラ針有無の検知に係る動作
について説明する。
釧カートリッジ23に収納されたステープラ針22・・
・は、針送り部材19の針送り爪19bによって順次針
切断部材17の開口部17aを経て針曲げブロック20
に送られ、プランジャ16bに押圧されてシートSを綴
し止める。そして、順次針曲げブロック20へ送られる
ステープラ劃22・・・の端部を対向位置にて針検知セ
ンサ32か該反射率の高い端部tからの強い反射光を受
けて、高いS−N比のもとて該ステープラ針22・・・
の有無を検知していて、ステープラ針22・・・の後端
部か針検知センサ32から離れると、針検知センサ32
が誤作動することなくステープラ針無しを検知して、該
検知から所定時間経過後にステープラ装置lが停止され
る。
(ト)発明の詳細 な説明したように、本発明によれは、針検知手段を綴し
針の光の反射率の高い部位に対向する位置に配置したの
で、針検知手段か反射率の高い部位からの強い反射光を
受けて、高いS−N比のもとで綴じ針を検知して、ノイ
ズ、外乱光、更には周囲温度、経年変化等に対しても誤
動作のない安定した綴じ針有無の検知かてきる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に係る針検知センサ配置位置を
示す図、第2図は本発明の実施例に係るステープラ装置
の正面図、第3図はその側面図、第4図はボディの詳細
断面図、第5図はステープラ針の連結状態を示す図、第
6図はセンサ位置による出力電圧を示す図、第7図は針
検知センサのステープラ針検知状態を示す図、第8図は
ステープラ針有無を判断する際の出力レベルを示す図で
ある。 1・・・ステープラ装置 、 22・・・綴し針(ステ
ープラ針)  、  32−・・針検知手段(針検知セ
ンサ) 、 t・・・光の反射率の高い部位(光の反射
率の高い端部) 。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)シートを綴じ止める綴じ針を収納し得る針収納部
    と、該針収納部の前記綴じ針の有無を該綴じ針からの光
    の反射を受けて検知する針検知手段と、を備えてなるス
    テープラ装置において、前記針検知手段を、前記綴じ針
    の光の反射率の高い部位に対向する位置に配置したこと
    を特徴とするステープラ装置。
  2. (2)前記部位が、前記綴じ針のいずれか一方の端部で
    ある特許請求の範囲第1項記載のステープラ装置。
JP62290294A 1987-11-16 1987-11-16 ステープラ装置 Expired - Lifetime JPH0630842B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62290294A JPH0630842B2 (ja) 1987-11-16 1987-11-16 ステープラ装置
US07/496,137 US4978045A (en) 1987-11-16 1990-03-19 Sheet stapler

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62290294A JPH0630842B2 (ja) 1987-11-16 1987-11-16 ステープラ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01130902A true JPH01130902A (ja) 1989-05-23
JPH0630842B2 JPH0630842B2 (ja) 1994-04-27

Family

ID=17754275

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62290294A Expired - Lifetime JPH0630842B2 (ja) 1987-11-16 1987-11-16 ステープラ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0630842B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005021217A1 (ja) * 2003-08-29 2005-03-10 Max Kabushiki Kaisha カートリッジ
WO2005021218A1 (ja) * 2003-08-29 2005-03-10 Max Kabushiki Kaisha ステープル用リフィル

Citations (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56135285A (en) * 1980-03-25 1981-10-22 Nec Corp White level tracking circuit
JPS5749910U (ja) * 1980-09-08 1982-03-20
JPS6123785U (ja) * 1984-07-19 1986-02-12 ソニー株式会社 時間軸補正装置
US4573625A (en) * 1982-10-04 1986-03-04 Swingline Inc. Staple forming and driving machine
JPS6259002A (ja) * 1985-09-10 1987-03-14 キヤノン株式会社 記録紙後処理装置
JPS6265560A (ja) * 1985-09-17 1987-03-24 Canon Inc 画像読取装置
JPS6279977A (ja) * 1985-09-24 1987-04-13 キヤノン株式会社 ステ−プラ−の針送り装置

Patent Citations (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56135285A (en) * 1980-03-25 1981-10-22 Nec Corp White level tracking circuit
JPS5749910U (ja) * 1980-09-08 1982-03-20
US4573625A (en) * 1982-10-04 1986-03-04 Swingline Inc. Staple forming and driving machine
JPS6123785U (ja) * 1984-07-19 1986-02-12 ソニー株式会社 時間軸補正装置
JPS6259002A (ja) * 1985-09-10 1987-03-14 キヤノン株式会社 記録紙後処理装置
JPS6265560A (ja) * 1985-09-17 1987-03-24 Canon Inc 画像読取装置
JPS6279977A (ja) * 1985-09-24 1987-04-13 キヤノン株式会社 ステ−プラ−の針送り装置
US4770334A (en) * 1985-09-24 1988-09-13 Canon Kabushiki Kaisha Stapler apparatus

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005021217A1 (ja) * 2003-08-29 2005-03-10 Max Kabushiki Kaisha カートリッジ
WO2005021218A1 (ja) * 2003-08-29 2005-03-10 Max Kabushiki Kaisha ステープル用リフィル
US7377414B2 (en) 2003-08-29 2008-05-27 Max Kabushiki Kaisha Cartridge
CN100391698C (zh) * 2003-08-29 2008-06-04 美克司株式会社 订书钉用补充器
US7513405B2 (en) 2003-08-29 2009-04-07 Max Kabushiki Kaisha Staple refill with backward movement preventing member

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0630842B2 (ja) 1994-04-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4644973B2 (ja) 電動ステープラ
US7311238B2 (en) Electric stapler
US4378085A (en) Stapler apparatus having a mechanism for bending and cutting staple legs in accordance with the thickness of the work piece
WO2003022538A1 (en) Staple detection mechanism of electric stapler
JPS6279977A (ja) ステ−プラ−の針送り装置
JPH01130902A (ja) ステープラ装置
EP1136207B1 (en) Stapler
US6565075B2 (en) Rotatable stapler with position-detection feature
JP4254149B2 (ja) ホッチキスにおけるカートリッジ
JP3094881B2 (ja) 電動ホッチキス
JPH01146672A (ja) シート綴じ装置
JPH069792B2 (ja) シート綴じ装置
JPH01152004A (ja) シート綴じ装置
JP4001022B2 (ja) ステープラ
US20060289599A1 (en) Staple leg-bending mechanism
JPH01130903A (ja) ステープラ装置
JPH061335Y2 (ja) ホッチキスの可動クリンチャ機構
WO2023249026A1 (ja) ステープル取外装置及びステープル抜き取り具並びに画像形成装置
JP2556452Y2 (ja) 電動ホッチキスの制御機構
CN214906957U (zh) 一种指压式血氧仪
JP2554548Y2 (ja) スティプラ
JP2024002917A (ja) ステープル取外装置及びステープル抜き取り具並びに画像形成装置
JPS6334852Y2 (ja)
JPH04129680A (ja) マガジン固定型電動ホッチキス
JP3487325B2 (ja) 結束機における結束用クリップのかしめ機構

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080427

Year of fee payment: 14