JPH01131274A - 難燃性樹脂組成物 - Google Patents

難燃性樹脂組成物

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JPH01131274A
JPH01131274A JP28978787A JP28978787A JPH01131274A JP H01131274 A JPH01131274 A JP H01131274A JP 28978787 A JP28978787 A JP 28978787A JP 28978787 A JP28978787 A JP 28978787A JP H01131274 A JPH01131274 A JP H01131274A
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JP
Japan
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nylon
brominated
resin composition
flame retardant
flame
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Pending
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JP28978787A
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English (en)
Inventor
Kenji Yasue
安江 健治
Hiroshi Ibuki
伊吹 洋
Tsuneo Tamura
田村 恒雄
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Unitika Ltd
Original Assignee
Unitika Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、難燃性樹脂組成物さらに詳しくは難燃性ナイ
ロン46樹脂組成物に関する。
本発明の難燃性樹脂組成物はそのすぐれた耐熱性。
難燃性により、さまざまな分野での応用が期待できるも
のであるが、特に電気・電子分野の部品に好適である。
(従来の技術) ナイロン46はすでに公知のポリアミドである。
たとえば特公昭60−8248号公報および特公昭60
−28843号公報にはナイロン46の製造方法が開示
されている。またナイロン46がエンジニアリングプラ
スチックスとしてすぐれた特性、特に卓越した耐熱性を
有することも知られている。
たとえばその融点は295°Cでありこれはナイロン6
の220°C,ナイロン66の260°Cよりも高いば
かりでなく、ポリフェニレンスルフィドの285°Cを
も上回るものである。結晶化度も大きく、非強化熱変形
温度(18,6Kg/c艷荷重)は220°Cとエンジ
ニアリングプラスチックス中最高位の値である。
摺動特性、耐疲労性、剛性にもすぐれている。
しかし難燃性については必ずしも十分ではない。
特に電気・電子分野の用途においてはたとえば米国のア
ンダーライターズ・ラボラトリーズ(tlL)規格に合
致する高い難燃性が要求されているが。
ナイロン46そのままではV−2という比較的低いレベ
ルであり、このままでは電気・電子分野の用途に用いる
ことはできない。ポリアミドの難燃性を高める方法は公
知である。なかでも難燃剤としてハロゲン化物を添加す
ること、あるいはハロゲン化物と三酸化アンチモジに代
表される難燃助剤とを添加することが一般的である。ナ
イロン46についても特開昭61−188463号公報
に臭素化重合体を添加する方法が開示されている。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながらナイロン46と臭素化重合体とを配合した
場合、成形品の外観が悪いという欠点があった。
(問題点を解決するための手段および作用)本発明者ら
は、成形品外観の改良された難燃性ナイロン46樹脂組
成物を開発するため鋭意研究を重ねた結果、ナイロン4
6と臭素化重合体とからなる難燃性樹脂組成物において
、ε−カプロラクタムを共重合したナイロン46を用い
ることにより。
ナイロン46本来の特性を損なうことなく、得られた成
形品の外観が改良されることおよび意外にもアイゾツト
衝撃強度に代表される耐衝撃性が向上することを見いだ
し本発明に至った。
すなわち本発明は、(A)ナイロンと、(B)難燃化剤
とからなる難燃性樹脂組成物において、(A)のナイロ
ンが、ジアミノブタン40〜49.5重量%とアジピン
酸40〜49.5重量%と、ε−カプロラクタム1〜2
0重量%とを共重合して得られるナイロンであることを
特徴とする難燃性樹脂組成物に関するものであり、難燃
化剤は、臭素化ポリスチレン。
臭素化ポリフェニレンエーテル、臭素化ビスフェノール
型エポキシ系重合体または臭素化架橋芳香族重合体であ
る。
本発明で用いられる共重合ナイロンの製造方法は任意で
ある。たとえば特公昭60−28843号公報。
特公昭60−8248号公報、特開昭58−83029
号公報および特開昭61−43631号公報などで開示
された方法。
つまりまず環状末端基量が少ないプレポリマーを特定の
条件下で製造したのち、これを水蒸気雰囲気などで固相
重合して高分子量ナイロン共重合体を調整する方法で得
たもの、あるいは2−ピロリドンやN−メチルピロリド
ンなどの極性を機溶媒中で加熱する方法で得たものの利
用が特に好ましい。
本発明で用いられる共重合ナイロンの重合度について特
に制限はないが、相対粘度を96%硫酸を用い濃度1g
/ di、 25°Cで測定した時、1.5〜5.5さ
らには2.0〜4.5の範囲にある共重合ナイロンが好
ましい。5.5を越える相対粘度の共重合ナイロンを用
いる場合には組成物の流動性が悪くなるだけでなく、そ
の機械的・熱的性質のばらつきが大きくなるので好まし
くない。一方1.5よりも低い相対粘度では組成物の機
械的強度が小さ(なるという欠点を生じる。
本発明で用いられる難燃剤とは、ナイロンに配合した際
に実質的に難燃効果を呈する臭素化重合体であり、具体
的には臭素化ポリスチレン、臭素化ポリフェニレンエー
テル、臭素化ビスフェノール型エポキシ系重合体、臭素
化架橋芳香族重合体などが挙げられる。
本発明で用いられる臭素化ポリスチレンは、弐(I)で
示される。
x;1≦X≦5の整数 n:2以上の整数 かかる臭素化ポリスチレンの臭素含有猾は55〜75重
徹%のものが好ましい。Xでいえば2〜3のものが好ま
しい。Xが2未満であると、難燃化効果が低下するので
共重合ナイロンに対する臭素化ポリスチレンの配合量を
増加しなければならない。
このことは樹脂組成物の耐熱性を低下させるので好まし
くない。またXが3を越すと臭素化ポリスチレンと共重
合ナイロンとの相溶性が低下するので好ましくない。
かかる臭素化ポリスチレンの分子量は3,000〜20
0、000のものが好ましい。nでいえば10〜500
のものが好ましい。
本発明において用いられる臭素化ポリフェニレンエーテ
ルは1式(II)で示される。
n:2以上の整数 かかる臭素化ポリフェニレンエーテルの分子量は。
1 、500〜25,000のものが好ましい。nでい
えば5〜100のものが好ましい。
本発明で用いられる臭素化ビスフェノール型エポキシ系
重合体は一般式(III)で示されるものである。
(I[I) X:臭素原子 Y:水素、グリシジル基、アルキル基、フェニル基、ベ
ンジル基およびそれらの誘導体から選ばれる基 R:U接結合、アルキレン基、カルボニル基。
エーテル基、チオエーテル基、スルホン基から選ばれる
基 n:エポキシ当量2.500以上にするために必要な整
数 pal〜4の整数 ここでエポキシ当量とは、エポキシ、11個あたりの分
子量、すなわち。
を表している。
−C式(III)において、エポキシ当量が2,500
より小さくなると、すなわち分子中のエポキシ基の量が
多くなると2本発明の樹脂組成物の製造時にゲルなどが
発生して操業しにくくなることがあるため、エポキシ当
量は2,500以上のものが望ましい。またエポキシ当
量が大きくなりすき゛るとnが大きくなりすぎて配合し
ようとする樹脂との相溶性が低下してくるので1通常は
エポキシ当量が2.500〜40.000のものが好ま
しく、さらには3,500〜30 、000のものが好
ましい。
本発明で用いられる臭素化架橋芳香族重合体は。
三次元構造を有し実質的に不溶・不融であり、その臭素
含有量は30〜70重量%である。
かかる臭素化架橋芳香族重合体のうち、ポリスチレンと
ジビニルベンゼンとの共重合により得られた架橋芳香族
重合体を臭素化したものが好ましい。
かかる臭素化架橋芳香族重合体は、0.1〜30μm程
度に粉砕されたのち、難燃化しようとする樹脂に配合さ
れる。
本発明の難燃性樹脂組成物におけるナイロン成分の共重
合比率は(A)のナイロン全体に対して。
ジアミノブタン40〜49.5重量%と、アジピン酸4
0〜49.5重量%と、ε−カプロラクタム1〜20重
量%が好ましい。特に、ジアミノブタン45〜49.5
重量%と、アジピン酸45〜49.5重量%と、ε−カ
プロラクタム1〜10重量%が好ましい。ε−カプロラ
クタムの共重合比率が1重量%以下では、成形品外観の
改善効果が小さく、また20重量%を越えると、樹脂組
成物の耐熱性、力学特性が低下するので好ましくない。
本発明の難燃性樹脂組成物におけるナイロンと難燃化剤
の配合割合は、使用目的に応じて幅広く選ぶことができ
るが、難燃性、力学特性および耐熱安定性のバランスを
考慮すれば全体に対して。
(A)のナイロンは60〜97重量%、(B)の難燃化
剤は3〜30重量%が好ましい。難燃化剤の添加量が3
重量%以下では、難燃化の効果が小さく、また30重量
%以上の添加ではかえってナイロン樹脂本来の特性を損
なうため不利である。
本発明の難燃性樹脂組成物には、必要に応じて難燃助剤
を添加することができる。難燃助剤としては、二酸化ア
ンチモン、五酸化アンチモン1酒石酸アンチモンなどの
アンチモン化合物、ホウ酸亜鉛、メタホウ酸バリウム、
水和アルミナ、酸化ジルコニウム、ポリリン酸アンモニ
ウム、有機パ−オキサイドなどが挙げられるが、なかで
もアンチモン化合物、特に三酸化アンチモンが好ましい
本発明の難燃性樹脂組成物には、必要に応じてガラス繊
維、炭素繊維、アラミド繊維、炭酸カルシウム、タルク
、マイカ、チタン酸カリウム、窒化ホウ素、無機ケイ酸
塩、シリカゲル、ハイドロタルサイト、クリストバライ
ト、クレイなどのような補強充填剤や熱安定剤、光安定
剤、酸化防止剤、可塑剤、滑剤3着色剤などの添加剤を
添加してもよい。
本発明のfl燃性樹脂組成物は、粉末、ペレットその他
の形状とし、このものを用いてプレス成形。
射出成形、押出成形など一般に知られているプラスチッ
ク成形法により各種の有用な製品を作ることができる。
以下実施例をあげて本発明をさらに具体的に説明するが
1本発明はこれらに限定されるものではない。
(実施例) 実施例および比較例に記した物性測定は次の方法に従っ
て行った。
■難燃性試験:UL−94準拠 ■成形品外観:試験片を射出成形し、成形品表面の肌荒
れ、気泡1色などをみた。結果を次の記号で示した。
○:良好 △:やや悪い ×:悪い ■アイゾツト衝撃強度: ASTM D−256,ノツ
チ付き ■曲げ試験: ASTM D−790 ■熱変形温度: ASTM D−648実施例1.2 ε−カプロラクタムを表1の組成で共重合したナイロン
46(相対粘度3.6)と、臭素化ポリスチレン(日産
フェロ有機化学■製、パイロチエツク68PB、臭素含
有率66重量%)および三酸化アンチモンとを表1の組
成で配合した。この配合物を290°Cにで2軸押出機
を用いて押出し、ペレットを得た。
このペレットを用いてシリンダ温度300°C2射出時
間6秒、冷却時間6秒で射出成形を行い、厚み1716
インチおよび1732インチの試験片を得た。この際、
UL94で規定する燃焼片用金型を使用した。
これらの試験片を用いて燃焼性試験を行った。結果を表
1に示す。
また別に同条件で厚み178インチの試験片を射出成形
し、物性試験に供した。結果を表1に示す。
比較例1 実施例1で用いたナイロン46を、難燃剤および三酸化
アンチモンを加えずに、実施例1と同様に処理してペレ
ットおよび試験片を作製し、燃焼性試験を行った。結果
を表1に示す。
比較例2 相対粘度3.5のナイロン46とパイロチエツク68P
Bおよび三酸化アンチモンとを表1の組成で配合し、実
施例1と同様に処理してペレットおよび試験片を作製し
、評価を行った。結果を表1に示す。
実施例3.4 実施例1で用いた臭素化ポリスチレンのかわりに臭素化
ポリフェニレンエーテル(グレートレークス社製PO−
64P、臭素含有率62重量%)を用いた以外はすべて
実施例1と同様に処理してペレットおよび試験片を作製
し、評価を行った。結果を表1に示す。
比較例3 比較例2で用いたナイロン46とPO−64Pおよび三
酸化アンチモンとを表1の組成で配合し、実施例1と同
様に処理してペレットおよび試験片を作製し、評価を行
った。結果を表1に示す。
実施例5,6 実施例1で用いた臭素化ポリスチレンのかわりに臭素化
ビスフェノール型エポキシ系重合体(松永化学■製、 
EBR−101,臭素含有率52重量%)を用いた以外
はすべて実施例1と同様に処理してペレットおよび試験
片を作製し、評価を行った。結果を表1に示す。
比較例4 比較例2で用いたナイロン46とEBR−101および
三酸化アンチモンとを表1の組成で配合し、実施例1と
同様に処理してペレットおよび試験片を作製し、評価を
行った。結果を表1に示す。
実施例7,8 実施例1で用いた臭素化ポリスチレンのかわりに臭素化
架橋芳香族重合体(松永化学■製、 EBR−370P
K、臭素含有率68重重量1粒径10〜30μm)を用
いた以外はすべて実施例1と同様に処理してペレットお
よび試験片を作製し、評価を行った。
結果を表1に示す。
比較例5 比較例2で用いたナイロン46とEBR−370PKお
よび二酸化アンチモンとを表1の組成で配合し、実施例
1と同様に処理してペレットおよび試験片を作製し、゛
評価を行った。結果を表1に示す。
(発明の効果) これらより、ε−カプロラクタムを共重合したナイロン
46と難燃化剤とからなる難燃性樹脂組成物は、ナイロ
ン46木来の特性を損なうことなく難燃性が付与され、
耐衝撃性が向上し、しかも成形品外観が改良されること
がわかる。
特許出願人  ユニチカ株式会社 手紀綿甫下書(自発) 昭和63年 3月 9日

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)(A)ナイロンと、(B)難燃化剤とからなる難
    燃性樹脂組成物において、(A)のナイロンがジアミノ
    ブタン40〜49.5重量%と、アジピン酸40〜49
    .5重量%と、ε−カプロラクタム1〜20重量%とを
    共重合して得られるナイロンであることを特徴とする難
    燃性樹脂組成物。
  2. (2)(B)の難燃化剤が、臭素化ポリスチレン、臭素
    化ポリフェニレンエーテル、臭素化ビスフェノール型エ
    ポキシ系重合体または臭素化架橋芳香族重合体である特
    許請求の範囲第1項記載の難燃性樹脂組成物。
JP28978787A 1987-11-16 1987-11-16 難燃性樹脂組成物 Pending JPH01131274A (ja)

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