JPH01131966A - 入力装置 - Google Patents
入力装置Info
- Publication number
- JPH01131966A JPH01131966A JP62290003A JP29000387A JPH01131966A JP H01131966 A JPH01131966 A JP H01131966A JP 62290003 A JP62290003 A JP 62290003A JP 29000387 A JP29000387 A JP 29000387A JP H01131966 A JPH01131966 A JP H01131966A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はCRTなどの表示手段を用い、文字。
図形9画像などの情報が混在するドキュメントを作成す
る入力装置に関するものである。
る入力装置に関するものである。
従来の技術
従来、文字1図形1画像などの情報が混在するドキュメ
ントを作成する方法としては、■文字を基本とし、文字
中に図形または画像の専用ブロック(領域枠)を作成し
、その中に図形または画像情報を入力する。■文字1図
形1画像とも専用のブロック(領域枠)を作成し、その
中に情報を入力する方法が用いられる。また、入力編集
処理を容易とするため、入力時においては、ページ分割
せず連続で入力させ、入力完了後自動レイアウト処理に
よりページ分割する方法が用いられる。レイアウト処理
では、ページ間にまたがるブロック(領域枠)は次ペー
ジに転送し、それにより発生する空白部にはそれ以降の
文字を転送する方法が用いられるが、ブロックの大きさ
およびドキュメントの章9段落等の構成により空白部が
発生する場合がある。この状態を第3図に示す。第3図
&はレイアウト処理前の入力状態、第3図すは1ページ
の大きさ、第3図Cはレイアウト処理後の状態で、画像
ブロックは第1ページにおさまらないため第2ページと
なり、その空白部には文字列0〜4が転送されるがそれ
以降の空白部には転送すべきものがなく空白がそのまま
残る。
ントを作成する方法としては、■文字を基本とし、文字
中に図形または画像の専用ブロック(領域枠)を作成し
、その中に図形または画像情報を入力する。■文字1図
形1画像とも専用のブロック(領域枠)を作成し、その
中に情報を入力する方法が用いられる。また、入力編集
処理を容易とするため、入力時においては、ページ分割
せず連続で入力させ、入力完了後自動レイアウト処理に
よりページ分割する方法が用いられる。レイアウト処理
では、ページ間にまたがるブロック(領域枠)は次ペー
ジに転送し、それにより発生する空白部にはそれ以降の
文字を転送する方法が用いられるが、ブロックの大きさ
およびドキュメントの章9段落等の構成により空白部が
発生する場合がある。この状態を第3図に示す。第3図
&はレイアウト処理前の入力状態、第3図すは1ページ
の大きさ、第3図Cはレイアウト処理後の状態で、画像
ブロックは第1ページにおさまらないため第2ページと
なり、その空白部には文字列0〜4が転送されるがそれ
以降の空白部には転送すべきものがなく空白がそのまま
残る。
また前記のほか、ブロックが任意サイズで作成される方
式であればページ末において文字1行分以下の空白が発
生する。またブロックの配置指定(ページに対する上づ
め、下づめ指示)などによりページの中間に空白が発生
する場合がある。これらの空白を考慮し処理する方法と
しては、自動レイアウト処理時に文字の行または段落単
位、各ブロック毎にサイズ、ページ上の座標位置をすべ
て記憶する方法が用いられる。
式であればページ末において文字1行分以下の空白が発
生する。またブロックの配置指定(ページに対する上づ
め、下づめ指示)などによりページの中間に空白が発生
する場合がある。これらの空白を考慮し処理する方法と
しては、自動レイアウト処理時に文字の行または段落単
位、各ブロック毎にサイズ、ページ上の座標位置をすべ
て記憶する方法が用いられる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら従来の方式においては、レイアウト処理後
の編集で、文字の挿入、削除およびブロックの拡大、縮
小などが行なわれ再レイアウト処理が必要となった場合
、レイアウト処理において、各文字行およびブロックの
ページ上の座標位置をすべて計算し直す必要があり処理
が複雑であるとともに全情報に対して行うため処理に時
間を要するという問題点を有していた。
の編集で、文字の挿入、削除およびブロックの拡大、縮
小などが行なわれ再レイアウト処理が必要となった場合
、レイアウト処理において、各文字行およびブロックの
ページ上の座標位置をすべて計算し直す必要があり処理
が複雑であるとともに全情報に対して行うため処理に時
間を要するという問題点を有していた。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、簡易な構成
で、文字行、ブロックの座標位置を計算することなく、
空白を含むドキュメントを作成。
で、文字行、ブロックの座標位置を計算することなく、
空白を含むドキュメントを作成。
管理する入力装置を提供することを目的としている。
問題点を解決するための手段
本発明は、文字1図形1画像の入力および入力編集の指
示を行う入力指示手段と、入力指示手段からの入力情報
を記憶する情報記憶手段と、情報記憶手段の記憶情報を
表示メモリ手段に描画する描画手段と、情報記憶手段に
記憶される情報を検査し補助ブロック情報およびページ
区切情報を削除する補助ブロック削除手段と、情報記憶
手段に記憶されている文字行サイズ、ブロックサイズ等
の内容をあらかじめ決められているページ単位毎に分割
し、ページ区切情報を付加するページ分割手段と、ペー
ジ分割により発生する空白情報を受は空白に相当する大
きさの補助ブロック情報を発生し、情報記憶手段内の情
報中に付加する補助ブロック発生手段から成る。
示を行う入力指示手段と、入力指示手段からの入力情報
を記憶する情報記憶手段と、情報記憶手段の記憶情報を
表示メモリ手段に描画する描画手段と、情報記憶手段に
記憶される情報を検査し補助ブロック情報およびページ
区切情報を削除する補助ブロック削除手段と、情報記憶
手段に記憶されている文字行サイズ、ブロックサイズ等
の内容をあらかじめ決められているページ単位毎に分割
し、ページ区切情報を付加するページ分割手段と、ペー
ジ分割により発生する空白情報を受は空白に相当する大
きさの補助ブロック情報を発生し、情報記憶手段内の情
報中に付加する補助ブロック発生手段から成る。
作用
本発明は上記した構成により、情報記憶手段に入力指示
手段からの入力情報が順次記憶され、描画手段により表
示メモリ手段に描写され、描画手段等に表示される。入
力完了および編集後のページ分割(レイアウト処理)に
おいては、補助ブロック削除手段により情報記憶手段中
の情報より補助ブロック情報とページ分割情報を削除し
ページ分割情報および空白情報を持たない一連の情報に
変換する。次にページ分割手段によりあらかじめ決めら
れているページサイズと情報記憶手段に記憶されている
情報中の文字行サイズ、ブロックサイズを比較し、ペー
ジ間にまたがる文字行およびブロックは次ページ情報と
し、ページ内におさまる様分割し、ページ区切情報を情
報記憶手段の情報中に記憶するとともにページ間にまた
がる情報を次ページ扱いとすることにより発生する空白
のサイズおよび空白の情報中の位置を補助ブロック発生
手段に出力する。補助ブロック発生手段においては、ペ
ージ分割手段からの空白サイズ情報を受け、同一サイズ
の補助ブロック情報を情報記憶手段の情報中の指示位置
に追加する。以上のように空白を仮の補助ブロックに置
き変えることにより常に一連の情報として扱うことが可
能となり、ページ上の座標位置を個別に記憶することな
く処理できる。
手段からの入力情報が順次記憶され、描画手段により表
示メモリ手段に描写され、描画手段等に表示される。入
力完了および編集後のページ分割(レイアウト処理)に
おいては、補助ブロック削除手段により情報記憶手段中
の情報より補助ブロック情報とページ分割情報を削除し
ページ分割情報および空白情報を持たない一連の情報に
変換する。次にページ分割手段によりあらかじめ決めら
れているページサイズと情報記憶手段に記憶されている
情報中の文字行サイズ、ブロックサイズを比較し、ペー
ジ間にまたがる文字行およびブロックは次ページ情報と
し、ページ内におさまる様分割し、ページ区切情報を情
報記憶手段の情報中に記憶するとともにページ間にまた
がる情報を次ページ扱いとすることにより発生する空白
のサイズおよび空白の情報中の位置を補助ブロック発生
手段に出力する。補助ブロック発生手段においては、ペ
ージ分割手段からの空白サイズ情報を受け、同一サイズ
の補助ブロック情報を情報記憶手段の情報中の指示位置
に追加する。以上のように空白を仮の補助ブロックに置
き変えることにより常に一連の情報として扱うことが可
能となり、ページ上の座標位置を個別に記憶することな
く処理できる。
実施例
第1図は本発明の入力装置の一実施例を示すブロック図
である。第1図において、1は文字0図形1画像の入力
および入力編集を指示する入力指示回路、2は入力指示
回路1により入力された文字1図形1画像およびブロッ
クの情報を記憶する情報記憶回路、3は情報記憶回路2
の情報を表示メモリ4に展開する描画回路、6は表示メ
モリ4の内容を表示するCRTデイスプレィ、6は補助
ブロック削除回路、7はページ分割回路、8は補助ブロ
ック発生回路で、情報記憶回路2には入力指示回路1か
らの入力情報が順次記憶され、描画回路3により表示メ
モリ4に展開され、CRT5に表示される。入力後のペ
ージ分割(レイアウト処理)の状態を第2図を用い説明
する。
である。第1図において、1は文字0図形1画像の入力
および入力編集を指示する入力指示回路、2は入力指示
回路1により入力された文字1図形1画像およびブロッ
クの情報を記憶する情報記憶回路、3は情報記憶回路2
の情報を表示メモリ4に展開する描画回路、6は表示メ
モリ4の内容を表示するCRTデイスプレィ、6は補助
ブロック削除回路、7はページ分割回路、8は補助ブロ
ック発生回路で、情報記憶回路2には入力指示回路1か
らの入力情報が順次記憶され、描画回路3により表示メ
モリ4に展開され、CRT5に表示される。入力後のペ
ージ分割(レイアウト処理)の状態を第2図を用い説明
する。
第2図aは情報記憶回路2の内容を示すもので、それぞ
れの情報はその行まだはブロックのサイズと内容により
構成される。第2図すばその時CRTに表示される内容
を示しだものである。最初の入力においてはページ分割
処理が行われていないため連続した情報として表示され
る。この状態でページ分割(レイアウト処理)指示がさ
れると補助ブロック削除回路により記憶している情報中
より補助ブロック情報とページ区切情報が削除される。
れの情報はその行まだはブロックのサイズと内容により
構成される。第2図すばその時CRTに表示される内容
を示しだものである。最初の入力においてはページ分割
処理が行われていないため連続した情報として表示され
る。この状態でページ分割(レイアウト処理)指示がさ
れると補助ブロック削除回路により記憶している情報中
より補助ブロック情報とページ区切情報が削除される。
初回のページ分割指示においては情報中に補助ブロック
およびページ区切情報は含まれていないため実際には何
も処理されない。
およびページ区切情報は含まれていないため実際には何
も処理されない。
次にページ分割回路7により記憶されている行tたはブ
ロックのサイズとページサイズを比較しページ分割する
。第2図の例においては画像ブロックが第1ページにお
さまらないため、その次の文字行を前に転送し、それに
より発生する空白のサイズと記憶情報中の空白の位置を
補助ブロック発生回路8に出力するとともに記憶情報中
にページ区切情報を出力する。補助ブロック発生回路で
は空白サイズに相当する補助ブロック情報を作成し記憶
情報中の空白位置に記憶する。第2図gにこの時の情報
記憶回路2の内容を示す。情報記憶回路2の内容は描画
回路3により表示メモリ4に展開され表示される。この
時補助ブロック情報は内容を持たないため領域の確保の
ためのブロックとして第2図dに示すように表示される
。
ロックのサイズとページサイズを比較しページ分割する
。第2図の例においては画像ブロックが第1ページにお
さまらないため、その次の文字行を前に転送し、それに
より発生する空白のサイズと記憶情報中の空白の位置を
補助ブロック発生回路8に出力するとともに記憶情報中
にページ区切情報を出力する。補助ブロック発生回路で
は空白サイズに相当する補助ブロック情報を作成し記憶
情報中の空白位置に記憶する。第2図gにこの時の情報
記憶回路2の内容を示す。情報記憶回路2の内容は描画
回路3により表示メモリ4に展開され表示される。この
時補助ブロック情報は内容を持たないため領域の確保の
ためのブロックとして第2図dに示すように表示される
。
次にページ分割後の編集および再ページ分割について説
明する。編集作業により図形ブロックが第2図eに示す
ように拡大されると記憶情報中の図形ブロックサイズも
更新される。この状態で再ページ分割を指示すると補助
ブロック削除回路らにより記憶情報中より補助ブロック
情報とページ区切情報が削除される。これにより記憶さ
れている情報はページ分割されていない状態となる。以
降は初回のページ分割処理と同様に、ページ分割手段に
よりページ分割され、補助ブロック発生回路8により必
要に応じ補助ブロック情報が付加される。この時の情報
記憶回路2の内容を第2図gに示すとともに、CRTに
表示される内容を第2図りに示す。
明する。編集作業により図形ブロックが第2図eに示す
ように拡大されると記憶情報中の図形ブロックサイズも
更新される。この状態で再ページ分割を指示すると補助
ブロック削除回路らにより記憶情報中より補助ブロック
情報とページ区切情報が削除される。これにより記憶さ
れている情報はページ分割されていない状態となる。以
降は初回のページ分割処理と同様に、ページ分割手段に
よりページ分割され、補助ブロック発生回路8により必
要に応じ補助ブロック情報が付加される。この時の情報
記憶回路2の内容を第2図gに示すとともに、CRTに
表示される内容を第2図りに示す。
発明の効果
以上述べてきたように、本発明によれば、ページ分割に
より発生する空白を補助ブロックに置き換え管理するこ
とにより表示上連続した情報として持つことが可能とな
り個別にページ上の座標位置を記憶する必要がなくな多
処理が容易で高速化できる。ページ分割後の再ページ分
割において補助ブロック情報、ページ区切情報を削除す
ることにより初期入力状態と同じ一連の情報に置き換え
ページ分割処理を行うためページ分割処理が簡易化でき
る。また表示上の座標での管理を行わないため、挿入、
削除等による編集においても全情報の座標を計算しなお
す必要がなく、相当するブロックのサイズ変更のみでペ
ージ先頭から表示することができるため、再ページ分割
処理回数を制限することが可能となり高速入力が可能と
なる。
より発生する空白を補助ブロックに置き換え管理するこ
とにより表示上連続した情報として持つことが可能とな
り個別にページ上の座標位置を記憶する必要がなくな多
処理が容易で高速化できる。ページ分割後の再ページ分
割において補助ブロック情報、ページ区切情報を削除す
ることにより初期入力状態と同じ一連の情報に置き換え
ページ分割処理を行うためページ分割処理が簡易化でき
る。また表示上の座標での管理を行わないため、挿入、
削除等による編集においても全情報の座標を計算しなお
す必要がなく、相当するブロックのサイズ変更のみでペ
ージ先頭から表示することができるため、再ページ分割
処理回数を制限することが可能となり高速入力が可能と
なる。
第1図は本発明の一実施例における入力装置を示すブロ
ック図、第2図は同人力装置によりページ分割処理した
情報および表示例を示す状態図、第3図は従来のページ
分割の例を示す状態図である。 1・・・・・・入力指示回路、2・・・・・・情報記憶
回路、3・・・・・・描画回路、4・・・・・・表示メ
モリ、6・・・・・・CRT、6・・・・・・補助ブロ
ック削除回路、7・・・・・・ページ分割回路、8・・
・・・・補助ブロック発生回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ■
ック図、第2図は同人力装置によりページ分割処理した
情報および表示例を示す状態図、第3図は従来のページ
分割の例を示す状態図である。 1・・・・・・入力指示回路、2・・・・・・情報記憶
回路、3・・・・・・描画回路、4・・・・・・表示メ
モリ、6・・・・・・CRT、6・・・・・・補助ブロ
ック削除回路、7・・・・・・ページ分割回路、8・・
・・・・補助ブロック発生回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 ■
Claims (1)
- 入力指示手段からの指示により情報毎のブロックを作成
し、ブロック内に情報を入力し、ドキュメントを作成す
る装置において、前記入力指示手段からの入力情報を記
憶する情報記憶手段と、前記情報記憶手段に記憶された
情報を表示メモリ手段に描画する描画手段を、前記情報
記憶手段に記憶される情報を検査し補助ブロック情報お
よびページ区切情報を削除する補助ブロック削除手段と
、前記情報記憶手段の内容をあらかじめ決められている
ページ単位毎に分割しページ区切情報を付加するページ
分割手段と、分割したページ内の空白に応じ、相当する
大きさの補助ブロック情報を発生し前記情報記憶手段に
追加する補助ブロック発生手段を有し、前記情報記憶手
段に記憶された情報をページ分割する場合、前記補助ブ
ロック削除手段により前記情報記憶手段に記憶されてい
る補助ブロック情報およびページ区切情報を削除しペー
ジ情報を持たない一連の情報に変換し、前記ページ分割
手段により前記情報記憶手段に記憶されるブロック情報
とページサイズの比較を行いページにまたがるブロック
は次ページ情報とし、ページ区切情報を付加するととも
に、ページ分割により発生する空白情報を前記補助ブロ
ック発生手段に出力し、補助ブロック発生手段で空白に
相当する大きさの補助ブロック情報を発生し前記情報記
憶手段の記憶情報に追加し、前記描画手段により前記ペ
ージ分割された情報記憶手段の情報を前記表示メモリ手
段に描画する入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62290003A JPH01131966A (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62290003A JPH01131966A (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01131966A true JPH01131966A (ja) | 1989-05-24 |
Family
ID=17750520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62290003A Pending JPH01131966A (ja) | 1987-11-17 | 1987-11-17 | 入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01131966A (ja) |
-
1987
- 1987-11-17 JP JP62290003A patent/JPH01131966A/ja active Pending
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