JPH011321A - パルス発生器 - Google Patents
パルス発生器Info
- Publication number
- JPH011321A JPH011321A JP62-157258A JP15725887A JPH011321A JP H011321 A JPH011321 A JP H011321A JP 15725887 A JP15725887 A JP 15725887A JP H011321 A JPH011321 A JP H011321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- signal
- pulse
- period
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、アナログ信号を入力として取込み、アナロ
グ信号値に比例した周波数のパルスを発生するパルス発
生器に関する。
グ信号値に比例した周波数のパルスを発生するパルス発
生器に関する。
(ロ)従来の技術
一般に、従来使用されているアナログ信号を入力として
取込み、そのアナログ信号に応じたパルス信号を出力す
るパルス発生器は、一定周期毎にアナログ入力信号を取
込み、その周期毎に、その入力値に応じ、デジタル出力
をONあるいはOFFの論理状態で出力するものであっ
た。
取込み、そのアナログ信号に応じたパルス信号を出力す
るパルス発生器は、一定周期毎にアナログ入力信号を取
込み、その周期毎に、その入力値に応じ、デジタル出力
をONあるいはOFFの論理状態で出力するものであっ
た。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上記従来のパルス発生器は、デジタル出力と、アナログ
入力信号の取込みが同じサンプリング周期で行われるも
のであるため、アナログ信号の取込み周期以上の高い周
波数のパルスを発生する°ことができなかった。例えば
、サンプリング周期が100 mm5ec間隔のもので
あると、101rz以下のパルスしか発生させることが
できなかった。
入力信号の取込みが同じサンプリング周期で行われるも
のであるため、アナログ信号の取込み周期以上の高い周
波数のパルスを発生する°ことができなかった。例えば
、サンプリング周期が100 mm5ec間隔のもので
あると、101rz以下のパルスしか発生させることが
できなかった。
この発明は、上記に鑑み、アナログ信号の取込み周期と
は無関係にそれ以上の周波数、つまり高速パルスの出力
が可能なパルス発生器を提供することを目的としている
。
は無関係にそれ以上の周波数、つまり高速パルスの出力
が可能なパルス発生器を提供することを目的としている
。
(ニ)問題点を解決するための手段及び作用この発明の
パルス発生器は、アナログ信号を第1の周期で取込み、
取込まれたアナログ信号値に応じた周波数のパルス信号
を出力するものであって、前記第1の周期を固定的に規
定する第1のタイマと前記取込まれたアナログ信号値に
応じた周期を規定する第2のタイマと、この第2のタイ
マで規定される周期のパルス信号を出力するパルス出力
回路とを特徴的に備えて構成されている。このパルス発
生器では、第1のタイマで規定される周期でアナログ信
号の取込みが行われる。そして、このアナログ信号が取
込まれる毎に、そのアナログ信号値に応じて第2のタイ
マで第2の周期が規定される。この周期に応じて、さら
に出力回路よりパルス信号が出力される。そのため、第
1の周期の間に第2のタイマの出力を何回もタイムアツ
プさせることができ、従って、第1の周期つまりアナロ
グ信号のサンプリング周期の間にパルスが多数個出力さ
れる高速のパルス信号を出力することができる。
パルス発生器は、アナログ信号を第1の周期で取込み、
取込まれたアナログ信号値に応じた周波数のパルス信号
を出力するものであって、前記第1の周期を固定的に規
定する第1のタイマと前記取込まれたアナログ信号値に
応じた周期を規定する第2のタイマと、この第2のタイ
マで規定される周期のパルス信号を出力するパルス出力
回路とを特徴的に備えて構成されている。このパルス発
生器では、第1のタイマで規定される周期でアナログ信
号の取込みが行われる。そして、このアナログ信号が取
込まれる毎に、そのアナログ信号値に応じて第2のタイ
マで第2の周期が規定される。この周期に応じて、さら
に出力回路よりパルス信号が出力される。そのため、第
1の周期の間に第2のタイマの出力を何回もタイムアツ
プさせることができ、従って、第1の周期つまりアナロ
グ信号のサンプリング周期の間にパルスが多数個出力さ
れる高速のパルス信号を出力することができる。
(ホ)実施例
以下実施例により、この発明をさらに詳細に説明する。
〈実施例1〉
第1図は、この発明の一実施例を示すパルス発生器の回
路ブロンク図である。同図において、パルス発生器は、
アナログ入力信号を受ける入力ボート1、CPU3、プ
ログラマブルタイマ4、割込みコントローラ5、さらに
出力ポートロ及び出力スイッチング素子7から構成され
ており、入力ボート1、CPU3、プログラマブルタイ
マ4、割込みコントローラ5及び出力ポートロは、パス
ライン2によって結合されている。また、プログラマブ
ルタイマ4は、アナログ入力信号の周期を規定する固定
タイマI4aと入力されたアナログ信号によって、その
周期が可変的に決定されるタイマll4bを備えている
。割込みコントローラ5は、プログラマブルタイマ4の
タイマI4a、タイマll4bがタイムアツプする毎に
信号pr、p。をそれぞれ受け、タイマI4aの出力ρ
iを受けると、CPU3に7471割込み信号を入力し
、その時点に於けるアナログ入力信号を取込む。また、
タイマll4bから出力信号p0を受けると、タイマ■
割込み信号をCPU3に送る。CPU3は対応する周期
のパルス信号を出力ポートロより出力する。
路ブロンク図である。同図において、パルス発生器は、
アナログ入力信号を受ける入力ボート1、CPU3、プ
ログラマブルタイマ4、割込みコントローラ5、さらに
出力ポートロ及び出力スイッチング素子7から構成され
ており、入力ボート1、CPU3、プログラマブルタイ
マ4、割込みコントローラ5及び出力ポートロは、パス
ライン2によって結合されている。また、プログラマブ
ルタイマ4は、アナログ入力信号の周期を規定する固定
タイマI4aと入力されたアナログ信号によって、その
周期が可変的に決定されるタイマll4bを備えている
。割込みコントローラ5は、プログラマブルタイマ4の
タイマI4a、タイマll4bがタイムアツプする毎に
信号pr、p。をそれぞれ受け、タイマI4aの出力ρ
iを受けると、CPU3に7471割込み信号を入力し
、その時点に於けるアナログ入力信号を取込む。また、
タイマll4bから出力信号p0を受けると、タイマ■
割込み信号をCPU3に送る。CPU3は対応する周期
のパルス信号を出力ポートロより出力する。
以上のように構成されるパルス発生器において、プログ
ラマブルタイマ4のタイマI4aがタイムアツプすると
〔第4図(a)の時点tl参照〕、タイマ■の割込みが
起動され、第2図に示すように、先ずアナログ信号を取
込む(ステップ5TI)。
ラマブルタイマ4のタイマI4aがタイムアツプすると
〔第4図(a)の時点tl参照〕、タイマ■の割込みが
起動され、第2図に示すように、先ずアナログ信号を取
込む(ステップ5TI)。
つまり、このタイマIの割込みを受け、CPU3は、入
力ボート1、パスライン2を通して、その時点で入力さ
れるアナログ入力信号を受ける。次に、このアナログ入
力信号がどの程度の値にあるかに応じてパルス周波数を
決定する(ステップ5T2)。そのパルス周波数が決定
されると、その倍の周波数に相当する周期Ttaのタイ
マ値をタイマ]I4bに設定する(ステップ5T3)。
力ボート1、パスライン2を通して、その時点で入力さ
れるアナログ入力信号を受ける。次に、このアナログ入
力信号がどの程度の値にあるかに応じてパルス周波数を
決定する(ステップ5T2)。そのパルス周波数が決定
されると、その倍の周波数に相当する周期Ttaのタイ
マ値をタイマ]I4bに設定する(ステップ5T3)。
これにより、タイマ[r4bは、以後衣のタイマ14a
の起動、つまり割込みがかかるまで、その周期romで
カウントされ、タイマ■の割込みが、割込みコントロー
ラ5に入力される〔第4図(b)のt、I ・・・L
t参照〕。割込みコントローラ5は、この割込み信号を
CPU3に入力し、CPU3は、第3図に示すようにタ
イマ■の割込みがある毎に前の論理出力を反転して出力
する(ステップ5TII)。
の起動、つまり割込みがかかるまで、その周期romで
カウントされ、タイマ■の割込みが、割込みコントロー
ラ5に入力される〔第4図(b)のt、I ・・・L
t参照〕。割込みコントローラ5は、この割込み信号を
CPU3に入力し、CPU3は、第3図に示すようにタ
イマ■の割込みがある毎に前の論理出力を反転して出力
する(ステップ5TII)。
従って、この信号は出力パルス信号として、出力ポート
ロ、スイッチング素子7を介して導出され、その波形は
第4図(c)に示すようにtlからt2までの、つまり
アナログサンプリング周期T1の間で入力されるアナロ
グ信号値に応じた周波数のパルス信号が出力されること
になる。次に時刻がLlからL2に達すると、タイマI
4aが再びタイムアツプし、これによりタイマ■の割込
みがかかるので、前記と同様にその時点に於けるアナロ
グ入力信号が入力ボート1からCPU3に取込まれ、そ
の入力データ値に応じたパルス周波数が決定され、例え
ば今回のアナログ入力信号の方が前回より、小さな値で
ある場合には、その分、周波数が小さ(なり周期も大と
なり、例えば第4図のL2以降のようにその出力信号波
形も周期T z bが大な、つまり周波数の低いパルス
信号が出力されることになる。
ロ、スイッチング素子7を介して導出され、その波形は
第4図(c)に示すようにtlからt2までの、つまり
アナログサンプリング周期T1の間で入力されるアナロ
グ信号値に応じた周波数のパルス信号が出力されること
になる。次に時刻がLlからL2に達すると、タイマI
4aが再びタイムアツプし、これによりタイマ■の割込
みがかかるので、前記と同様にその時点に於けるアナロ
グ入力信号が入力ボート1からCPU3に取込まれ、そ
の入力データ値に応じたパルス周波数が決定され、例え
ば今回のアナログ入力信号の方が前回より、小さな値で
ある場合には、その分、周波数が小さ(なり周期も大と
なり、例えば第4図のL2以降のようにその出力信号波
形も周期T z bが大な、つまり周波数の低いパルス
信号が出力されることになる。
〈実施例2〉
第5図は、他の実施例を示すパルス発生器のブロック図
である。この実施例パルス発生器では、アナログ入力信
号が入力ポート11を経てパスライン12よりCPUI
3に取込まれ、CPUI 3は、プログラマブルタイ
マ14のタイマ114aより出力されるタイマ割込み信
号Piによって、固定周期T+で入力ポート11よりア
ナログ入力信号を取込み、さらにCPUI 3は、取込
んだアナログ入力信号に応じたパルス周波数を決定し、
そのパルス周波数に応じた時間をプログラマブルタイマ
14のタイマl114bに設定するようになっている。
である。この実施例パルス発生器では、アナログ入力信
号が入力ポート11を経てパスライン12よりCPUI
3に取込まれ、CPUI 3は、プログラマブルタイ
マ14のタイマ114aより出力されるタイマ割込み信
号Piによって、固定周期T+で入力ポート11よりア
ナログ入力信号を取込み、さらにCPUI 3は、取込
んだアナログ入力信号に応じたパルス周波数を決定し、
そのパルス周波数に応じた時間をプログラマブルタイマ
14のタイマl114bに設定するようになっている。
タイマn14bは、その設定された周期でON10 F
Fの信号をスイッチング素子15よりデジタル出力す
るように構成されている。
Fの信号をスイッチング素子15よりデジタル出力す
るように構成されている。
この実施例パルス発生器では、プログラマブルタイマ1
4のタイマ114aは、タイムアツプする毎にタイマ■
の割込みがCPU13に入力され、CPUI 3は、こ
のタイマ■の割込みがある毎に第6図に示すようにアナ
ログ入力信号を取込む(ステップ5T21)。そして、
そのアナログ入力信号データよりパルス周波数を決定す
る(ステップ5T22)。つまり、入力データが大なる
場合には、それに応じて大なる周波数を、また逆に入力
データ値が小さい場合には、それに応じて小なる周波数
を決定する。次にこのパルス周波数に相当するタイマ値
をタイマn14bに設定する。つまり大なる周波数の場
合には、それに応じた短い周期の期間をタイマl114
bに設定し、逆に周波数が小さい場合には、大なる期間
の周期をタイマl114bに設定する。従って、タイマ
]114bは、アナログ入力信号に対応した周期が設定
されることになる。そのため第7図(a)に示すように
、時刻L1でタイマl14aがタイマIの割込みをCP
U13にかけると、それに応じてパルス周波数が決定さ
れるため、第7図(ハ)に示すように入力された信号値
の値に応じた周期TeaでON10 F Fする信号を
スイッチング素子15を通してパルス出力することなる
。
4のタイマ114aは、タイムアツプする毎にタイマ■
の割込みがCPU13に入力され、CPUI 3は、こ
のタイマ■の割込みがある毎に第6図に示すようにアナ
ログ入力信号を取込む(ステップ5T21)。そして、
そのアナログ入力信号データよりパルス周波数を決定す
る(ステップ5T22)。つまり、入力データが大なる
場合には、それに応じて大なる周波数を、また逆に入力
データ値が小さい場合には、それに応じて小なる周波数
を決定する。次にこのパルス周波数に相当するタイマ値
をタイマn14bに設定する。つまり大なる周波数の場
合には、それに応じた短い周期の期間をタイマl114
bに設定し、逆に周波数が小さい場合には、大なる期間
の周期をタイマl114bに設定する。従って、タイマ
]114bは、アナログ入力信号に対応した周期が設定
されることになる。そのため第7図(a)に示すように
、時刻L1でタイマl14aがタイマIの割込みをCP
U13にかけると、それに応じてパルス周波数が決定さ
れるため、第7図(ハ)に示すように入力された信号値
の値に応じた周期TeaでON10 F Fする信号を
スイッチング素子15を通してパルス出力することなる
。
そして次にタイマ114aの割込み、つまりサンプリン
グ周期が到来すると、CPUI 3は、入力ポート11
、パスライン12を通して、やはりその時点のアナログ
入力信号を取込み、それに応じてその時点におけるアナ
ログ信号値に対応した周波数を決定するため、第7図(
b)に示すtz以降のように、その入力信号値に応じた
周期Tubの信号が出力される。つまり、この実施例パ
ルス発生器においても、タイマ■の割込みによるアナロ
グ信号のサンプリング入力時点毎に次のサンプリング時
刻まで、それぞれ取込まれたアナログ信号値に応じた周
波数のパルス信号が出力される。
グ周期が到来すると、CPUI 3は、入力ポート11
、パスライン12を通して、やはりその時点のアナログ
入力信号を取込み、それに応じてその時点におけるアナ
ログ信号値に対応した周波数を決定するため、第7図(
b)に示すtz以降のように、その入力信号値に応じた
周期Tubの信号が出力される。つまり、この実施例パ
ルス発生器においても、タイマ■の割込みによるアナロ
グ信号のサンプリング入力時点毎に次のサンプリング時
刻まで、それぞれ取込まれたアナログ信号値に応じた周
波数のパルス信号が出力される。
(へ)発明の効果
この発明によれば、アナログ入力信号の取込み周期を規
定するための第1のタイマと、さらに取込まれたアナロ
グ信号値に応じた周波数の周期に対応する時刻を規定す
る第2のタイマと、この第2のタイマによって規定され
る周期のパルス信号を出力する出力回路を備えるもので
あり、アナログ信号の取込み周期と、出力パルスの周期
が個別独立となるので、アナログ信号の取込み周期より
さらに周期の小さな、つまり高速のパルス信号を発生す
ることができ、アナログサンプリング周期よりも、遥か
に周波数の高い高速パルス信号を出力することができる
。
定するための第1のタイマと、さらに取込まれたアナロ
グ信号値に応じた周波数の周期に対応する時刻を規定す
る第2のタイマと、この第2のタイマによって規定され
る周期のパルス信号を出力する出力回路を備えるもので
あり、アナログ信号の取込み周期と、出力パルスの周期
が個別独立となるので、アナログ信号の取込み周期より
さらに周期の小さな、つまり高速のパルス信号を発生す
ることができ、アナログサンプリング周期よりも、遥か
に周波数の高い高速パルス信号を出力することができる
。
第1図は、この発明の実施例1を示す回路ブロック図、
第2図は、同パルス発生器の動作を説明するためのタイ
マIの割込みを示すフロー図、第3図は、同タイマ■の
割込みの動作を説明するためのフロー図、第4図は、同
実施例パルス発生器の動作を説明するための波形図、第
5図は、この発明の実施例2の構成を示すブロック図、
第6図は、同パルス発生器の動作を説明するためのタイ
マ1の割込みを示すフロー図、第7図は、同パルス発生
器の動作を説明するための波形図である。 1・ll:入力ポート、2・12:パスライン。 3・13:Cr’U。 4・14:プログラマブルタイマ。 4a・14a:タイマI、 4b−14b:タイ?I
I。 6:出力ポート。 7・15:出力スイッチング素子。 特許出願人 株式会社島津製作所代理人 弁
理士 中 村 茂 信 第2図 第3図 第4図 第6図 第7図 t、 r2
第2図は、同パルス発生器の動作を説明するためのタイ
マIの割込みを示すフロー図、第3図は、同タイマ■の
割込みの動作を説明するためのフロー図、第4図は、同
実施例パルス発生器の動作を説明するための波形図、第
5図は、この発明の実施例2の構成を示すブロック図、
第6図は、同パルス発生器の動作を説明するためのタイ
マ1の割込みを示すフロー図、第7図は、同パルス発生
器の動作を説明するための波形図である。 1・ll:入力ポート、2・12:パスライン。 3・13:Cr’U。 4・14:プログラマブルタイマ。 4a・14a:タイマI、 4b−14b:タイ?I
I。 6:出力ポート。 7・15:出力スイッチング素子。 特許出願人 株式会社島津製作所代理人 弁
理士 中 村 茂 信 第2図 第3図 第4図 第6図 第7図 t、 r2
Claims (1)
- (1)アナログ信号を第1の周期で取込み、取込まれた
アナログ信号値に応じた周波数のパルス信号を出力する
パルス発生器であって、 前記第1の周期を固定的に規定する第1のタイマと、前
記取込まれたアナログ信号値に応じた周期を規定する第
2のタイマと、この第2のタイマで規定される周期のパ
ルス信号を出力するパルス出力回路とを備えてなること
を特徴とするパルス発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62157258A JPS641321A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | Pulse generator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62157258A JPS641321A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | Pulse generator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH011321A true JPH011321A (ja) | 1989-01-05 |
| JPS641321A JPS641321A (en) | 1989-01-05 |
Family
ID=15645718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62157258A Pending JPS641321A (en) | 1987-06-24 | 1987-06-24 | Pulse generator |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS641321A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008027263A (ja) * | 2006-07-24 | 2008-02-07 | Oval Corp | 演算システムでの処理方法、流量変換器、及びコリオリ流量計 |
-
1987
- 1987-06-24 JP JP62157258A patent/JPS641321A/ja active Pending
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