JPH01133769A - マルチストライクフィルムリボン - Google Patents
マルチストライクフィルムリボンInfo
- Publication number
- JPH01133769A JPH01133769A JP29260987A JP29260987A JPH01133769A JP H01133769 A JPH01133769 A JP H01133769A JP 29260987 A JP29260987 A JP 29260987A JP 29260987 A JP29260987 A JP 29260987A JP H01133769 A JPH01133769 A JP H01133769A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film ribbon
- strike
- strike film
- synthetic resin
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 20
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 15
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 15
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 9
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 8
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 8
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 239000010439 graphite Substances 0.000 claims description 6
- 229910002804 graphite Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 3
- 238000004040 coloring Methods 0.000 claims description 3
- YXFVVABEGXRONW-UHFFFAOYSA-N Toluene Chemical compound CC1=CC=CC=C1 YXFVVABEGXRONW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 15
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 10
- XEKOWRVHYACXOJ-UHFFFAOYSA-N Ethyl acetate Chemical compound CCOC(C)=O XEKOWRVHYACXOJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 7
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 6
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 5
- 229920002433 Vinyl chloride-vinyl acetate copolymer Polymers 0.000 description 4
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 4
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 4
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 4
- KFZMGEQAYNKOFK-UHFFFAOYSA-N Isopropanol Chemical compound CC(C)O KFZMGEQAYNKOFK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 235000010582 Pisum sativum Nutrition 0.000 description 3
- 240000004713 Pisum sativum Species 0.000 description 3
- 239000004359 castor oil Substances 0.000 description 3
- 235000019438 castor oil Nutrition 0.000 description 3
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 3
- ZEMPKEQAKRGZGQ-XOQCFJPHSA-N glycerol triricinoleate Natural products CCCCCC[C@@H](O)CC=CCCCCCCCC(=O)OC[C@@H](COC(=O)CCCCCCCC=CC[C@@H](O)CCCCCC)OC(=O)CCCCCCCC=CC[C@H](O)CCCCCC ZEMPKEQAKRGZGQ-XOQCFJPHSA-N 0.000 description 3
- 239000002736 nonionic surfactant Substances 0.000 description 3
- 229920006267 polyester film Polymers 0.000 description 3
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 3
- 239000006229 carbon black Substances 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920006122 polyamide resin Polymers 0.000 description 2
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 2
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 2
- 229930194542 Keto Natural products 0.000 description 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 238000010835 comparative analysis Methods 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 239000000975 dye Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 1
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はインパクトプリンタ、タイプライタやベルト式
プリンタ等に使用するマルチストライクフィルムリボン
に関する。
プリンタ等に使用するマルチストライクフィルムリボン
に関する。
従来のマルチストライクフィルムリボンは、特開昭59
−9082号に記載されているように顔料および染料、
溶剤、オイル、と塩ビー酢ビ共重合体を混合したインク
を合成樹脂フィルム上に堂工していたものであった。
−9082号に記載されているように顔料および染料、
溶剤、オイル、と塩ビー酢ビ共重合体を混合したインク
を合成樹脂フィルム上に堂工していたものであった。
しかし、このようにして得られたマルチストライクフィ
ルムリボンはインパクトプリンタの活字部材の摩耗が著
しい為、印字品位の劣化、及び摩耗した活字部材による
マルチストライクフィルムリボンの破損という問題点を
をしている。そこで本発明はこのような問題点を解決す
るもので、その目的とするところは、インパクトプリン
タの活字部材の摩耗を低下させ、印字品位の劣化とマル
チストライクフィルムリボンの破損を防ぐことにある。
ルムリボンはインパクトプリンタの活字部材の摩耗が著
しい為、印字品位の劣化、及び摩耗した活字部材による
マルチストライクフィルムリボンの破損という問題点を
をしている。そこで本発明はこのような問題点を解決す
るもので、その目的とするところは、インパクトプリン
タの活字部材の摩耗を低下させ、印字品位の劣化とマル
チストライクフィルムリボンの破損を防ぐことにある。
本発明のマルチストライクフィルムリボンは、合成樹脂
フィルム基材と、該基材上に必要に応じて設けられた接
着層と、少なくとも樹脂と該樹脂に相溶性の悪いオイル
と着色物質から成るインク層とを存するマルチストライ
クフィルムリボンにおいて、前記インク層の反対面に少
なくとも合成樹脂とグラファイトから成るバックコート
層を設けたことを特徴とする。
フィルム基材と、該基材上に必要に応じて設けられた接
着層と、少なくとも樹脂と該樹脂に相溶性の悪いオイル
と着色物質から成るインク層とを存するマルチストライ
クフィルムリボンにおいて、前記インク層の反対面に少
なくとも合成樹脂とグラファイトから成るバックコート
層を設けたことを特徴とする。
次に実施例および比較例をあげて、本発明のインパクト
プリンタ用インクリボンを説明するがこれに限定される
ものではない。なお、本発明に用いる合成樹脂フィルム
は従来公知の合成樹脂フィルムがそのまま用いられる。
プリンタ用インクリボンを説明するがこれに限定される
ものではない。なお、本発明に用いる合成樹脂フィルム
は従来公知の合成樹脂フィルムがそのまま用いられる。
インク層は樹脂と該樹脂に相溶性の悪いオイルと着色物
質からなる。
質からなる。
例中の%はずべて重量%を示す。本発明のバックコート
層で用いられる合成樹脂は、ポリエステル樹脂、ポリア
ミド樹脂等が用いられるが、これに限定されるものでは
ない。
層で用いられる合成樹脂は、ポリエステル樹脂、ポリア
ミド樹脂等が用いられるが、これに限定されるものでは
ない。
実施例 1
非イオン界面活性剤 0.1%三洋化
成■製 イオネッ) 5−80カーボンブラツク
20%三菱化成■製 MA−100 ひまし油 30%塩化ビ
ニル−酢酸ビニル共重合体 49.9%積氷水化学1
句製 エスレックC 以上の組成物100gと酢酸エチル50gとトルエン5
0gをサントミルで、100gのガラスピーズと共に1
時間分散しインクを作Z0このインクを、厚さ10um
のポリエステルフィルム上にロールコータで、塗工重量
が15 g/m’になるように塗工乾燥し、フィルムリ
ボンを作成した。
成■製 イオネッ) 5−80カーボンブラツク
20%三菱化成■製 MA−100 ひまし油 30%塩化ビ
ニル−酢酸ビニル共重合体 49.9%積氷水化学1
句製 エスレックC 以上の組成物100gと酢酸エチル50gとトルエン5
0gをサントミルで、100gのガラスピーズと共に1
時間分散しインクを作Z0このインクを、厚さ10um
のポリエステルフィルム上にロールコータで、塗工重量
が15 g/m’になるように塗工乾燥し、フィルムリ
ボンを作成した。
グラファイト 5%ポ
リエステル樹脂 20%東洋紡績
■製 バイロン200 トルエン 60%メチル
エチルケト7 15%以上の組成物
100gをサンドミルで、1o。
リエステル樹脂 20%東洋紡績
■製 バイロン200 トルエン 60%メチル
エチルケト7 15%以上の組成物
100gをサンドミルで、1o。
gのガラスビームと共に1時間分散しバックコート剤を
作る。このバックコート剤を、前記のフィルムリボンに
ロールコータで、塗工重量が3g/m2になるように塗
工乾燥し、マルチストライクフィルムリボンを作成した
。
作る。このバックコート剤を、前記のフィルムリボンに
ロールコータで、塗工重量が3g/m2になるように塗
工乾燥し、マルチストライクフィルムリボンを作成した
。
実施例 2
非イオン界面活性剤 0.1%三洋化
成卸製 イオネッ) 5−80刀−ボンブラック
20%三菱化成■製 MA−100 ひよし油 30%塩化ビニ
ル−酢酸ビニル共重合体 49.9%積水化学■製
エスレックC 以上の組成物100gと酢酸エチル50gとトルエン5
0gをサントミルで、100’gのガラスピーズと共に
1時間分散しインクを作る。このインクを、厚さ10u
mのポリエステルフィルム上にロールコータで、塗工重
量が15’g/m’になるように塗工乾燥し、フィルム
リボンを作成した。
成卸製 イオネッ) 5−80刀−ボンブラック
20%三菱化成■製 MA−100 ひよし油 30%塩化ビニ
ル−酢酸ビニル共重合体 49.9%積水化学■製
エスレックC 以上の組成物100gと酢酸エチル50gとトルエン5
0gをサントミルで、100’gのガラスピーズと共に
1時間分散しインクを作る。このインクを、厚さ10u
mのポリエステルフィルム上にロールコータで、塗工重
量が15’g/m’になるように塗工乾燥し、フィルム
リボンを作成した。
グラファイト 5%ポリア
ミド樹脂 20%三洋化成■製
ポリマイトS−40E トルエン 40%イソプ
ロピルアルコール 35%以上の組成物
100gをサンドミルで、100gのガラスピーズと共
に1時間分散しバックコート剤を作る。このバックコー
ト剤を、前記のフィルムリボンにロールコータで、塗工
重量が3g/m2になるように塗工乾燥し、マルチスト
ライクフィルムリボンを作成した。
ミド樹脂 20%三洋化成■製
ポリマイトS−40E トルエン 40%イソプ
ロピルアルコール 35%以上の組成物
100gをサンドミルで、100gのガラスピーズと共
に1時間分散しバックコート剤を作る。このバックコー
ト剤を、前記のフィルムリボンにロールコータで、塗工
重量が3g/m2になるように塗工乾燥し、マルチスト
ライクフィルムリボンを作成した。
比較例
非イオン界面活性剤 0.1%三洋化
成■製 イオネッ) 5−80カーボンブラツク
20%三菱化成■製 MA−100 ひまし油 30%塩化ビ
ニル−酢酸ビニル共重合体 49.9%積水化学■製
エスレックC 以上の組成物100gと酢酸エチル50gとトルエン5
0gをサンドミルで、100gのガラスピーズと共に1
時間分散しインクを作る。このインクを、厚さ10ur
nのポリエステルフィルム上にロールコータで、塗工重
量か15g/m”になるように塗工乾燥し、マルチスト
ライクフィルムリボンを作成した。
成■製 イオネッ) 5−80カーボンブラツク
20%三菱化成■製 MA−100 ひまし油 30%塩化ビ
ニル−酢酸ビニル共重合体 49.9%積水化学■製
エスレックC 以上の組成物100gと酢酸エチル50gとトルエン5
0gをサンドミルで、100gのガラスピーズと共に1
時間分散しインクを作る。このインクを、厚さ10ur
nのポリエステルフィルム上にロールコータで、塗工重
量か15g/m”になるように塗工乾燥し、マルチスト
ライクフィルムリボンを作成した。
上記各個のように作成したマルチストライクフィルムリ
ボンの構造は、実施例を第2図に示し、比較例を第1図
に示す。第2図は合成樹脂フィルム1にインク層2とバ
ックコート層7が保持されていることを示す。第1図は
合成樹脂フィルム1にインク層2か保持されていること
を示す。上記各個のように作成したマルチストライクフ
ィルムリボ/を、セイコーエプソン社製のインパクトプ
リン9 V P−80Kでテストパターンを20時間の
連続印字し、印字の品位とワイヤの摩耗性とマルチスト
ライクフィルムリボンの破損を評価した。
ボンの構造は、実施例を第2図に示し、比較例を第1図
に示す。第2図は合成樹脂フィルム1にインク層2とバ
ックコート層7が保持されていることを示す。第1図は
合成樹脂フィルム1にインク層2か保持されていること
を示す。上記各個のように作成したマルチストライクフ
ィルムリボ/を、セイコーエプソン社製のインパクトプ
リン9 V P−80Kでテストパターンを20時間の
連続印字し、印字の品位とワイヤの摩耗性とマルチスト
ライクフィルムリボンの破損を評価した。
第3図にインパクトプリンタで印字している状態を示す
。第3図は、プリンタのワイヤー3がマルチストライク
フィルムリボン(合成樹脂フィルム1とインク層2とバ
ックコート層7)を記録紙6に押し当てることにより印
字している状態を示す。
。第3図は、プリンタのワイヤー3がマルチストライク
フィルムリボン(合成樹脂フィルム1とインク層2とバ
ックコート層7)を記録紙6に押し当てることにより印
字している状態を示す。
なお、印字の品位は目視で比較評価し、ワイヤの摩耗性
はワイヤの摩耗長さのを測定した。
はワイヤの摩耗長さのを測定した。
これらの評価結果を第1表に表す。
第1表
注) ○、×は良、悪の比較評価を示す。
第1表から明らかな−ように本発明によるマルチストラ
イクフィルムリボンは、合成樹脂フィルム基材と、該基
材上に必要に応じて設けられた接着層と、少なくとも樹
脂と該樹脂に相溶性の悪いオイルと着色物質から成るイ
ンク層とを存するマルチストライクフィルムリボンにお
いて、前記インク層の反対面に少なくとも合成樹脂とグ
ラファイトから成るバックコート層を設けたことにより
、インパクトプリンタの活字部材の摩耗を低下させ、印
字品位の劣化とマルチストライクフィルムリボンの破損
を防ぐことができる。
イクフィルムリボンは、合成樹脂フィルム基材と、該基
材上に必要に応じて設けられた接着層と、少なくとも樹
脂と該樹脂に相溶性の悪いオイルと着色物質から成るイ
ンク層とを存するマルチストライクフィルムリボンにお
いて、前記インク層の反対面に少なくとも合成樹脂とグ
ラファイトから成るバックコート層を設けたことにより
、インパクトプリンタの活字部材の摩耗を低下させ、印
字品位の劣化とマルチストライクフィルムリボンの破損
を防ぐことができる。
以上述べたように、本発明のマルチストライクフィルム
リボンは、インク層の反対面に少なくとも合成樹脂とグ
ラファイトから成るバックコート層を設けたことにより
、インパクトプリンタの活字部材の摩耗を低下させ、印
字品位の劣化とマルチストライクフィルムリボンの破損
を防ぐことが可能となるので、プリンタの寿命が長くな
るというきわめて優れた効果を仔するものである。
リボンは、インク層の反対面に少なくとも合成樹脂とグ
ラファイトから成るバックコート層を設けたことにより
、インパクトプリンタの活字部材の摩耗を低下させ、印
字品位の劣化とマルチストライクフィルムリボンの破損
を防ぐことが可能となるので、プリンタの寿命が長くな
るというきわめて優れた効果を仔するものである。
第1図は従来のマルチストライクフィルムリボンの構造
を示す断面図、第2図は本発明のマルチストライクフィ
ルムリボンの構造を示す断面図、第3図はワイヤーを用
いたインパクトプリンタに本発明のマルチストライクフ
ィルムリボンを用い、印字を行う状態を示す側面図であ
る。 1・・・合成樹脂フィルム 2・・・インク層 3・・・ブリットヘッドのワイヤー 4・・・プリントヘッド 5・・・プラテン 6・・・記録紙 7・・・バックコート層 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 最 上 務 他1名第3図
を示す断面図、第2図は本発明のマルチストライクフィ
ルムリボンの構造を示す断面図、第3図はワイヤーを用
いたインパクトプリンタに本発明のマルチストライクフ
ィルムリボンを用い、印字を行う状態を示す側面図であ
る。 1・・・合成樹脂フィルム 2・・・インク層 3・・・ブリットヘッドのワイヤー 4・・・プリントヘッド 5・・・プラテン 6・・・記録紙 7・・・バックコート層 以 上 出願人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士 最 上 務 他1名第3図
Claims (1)
- 合成樹脂フィルム基材と、該基材上に必要に応じて設け
られた接着層と、少なくとも樹脂と該樹脂に相溶性の悪
いオイルと着色物質から成るインク層とを有するマルチ
ストライクフィルムリボンにおいて、前記インク層の反
対面に少なくとも合成樹脂とグラファイトから成るバッ
クコート層を設けたことを特徴とするマルチストライク
フィルムリボン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29260987A JPH01133769A (ja) | 1987-11-19 | 1987-11-19 | マルチストライクフィルムリボン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29260987A JPH01133769A (ja) | 1987-11-19 | 1987-11-19 | マルチストライクフィルムリボン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01133769A true JPH01133769A (ja) | 1989-05-25 |
Family
ID=17784012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29260987A Pending JPH01133769A (ja) | 1987-11-19 | 1987-11-19 | マルチストライクフィルムリボン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01133769A (ja) |
-
1987
- 1987-11-19 JP JP29260987A patent/JPH01133769A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4923847A (en) | Sheet for heat transference and method for using the same | |
| US5439872A (en) | Image-receiving sheet | |
| USRE36561E (en) | Sheet for heat transference and method for using the same | |
| JPH0694232B2 (ja) | 昇華転写記録用被熱転写シートの製造方法 | |
| US4713281A (en) | Multiple-use pressure-sensitive transfer recording media | |
| EP0748699B1 (en) | Thermal transfer recording material for imparting metallic luster and use thereof | |
| JPH0648052A (ja) | 昇華型熱転写記録媒体 | |
| JPS6223793A (ja) | 転写型感熱記録方法 | |
| US4710782A (en) | Current-applying thermal transfer film | |
| JPH07117323A (ja) | 塗布層形成方法 | |
| JPH0536711Y2 (ja) | ||
| JPH01133771A (ja) | マルチストライクフィルムリボン | |
| JPS63249681A (ja) | マルチストライクインクリボン | |
| JPS63233877A (ja) | マルチストライクインクリボン | |
| JPH01110980A (ja) | マルチストライクフィルムリボン | |
| JPH01160681A (ja) | 熱転写記録用受像シート | |
| US6696119B2 (en) | Thermal ink-transfer recording material | |
| JPS6330276A (ja) | インパクトプリンタ用インクリボン | |
| JP2895492B2 (ja) | 熱転写シート | |
| JP2850248B2 (ja) | 昇華型熱転写記録用インクシート | |
| JPH03121893A (ja) | 昇華型熱転写体 | |
| JPS63209871A (ja) | インパクトプリンタ用インクリボン | |
| EP0310141B2 (en) | Multiple-use pressure-sensitive transfer recording media | |
| JPS6036184A (ja) | 感熱転写型修正用部材 | |
| JP3024606B2 (ja) | 昇華型熱転写記録用シート |