JPH0113422Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0113422Y2 JPH0113422Y2 JP648984U JP648984U JPH0113422Y2 JP H0113422 Y2 JPH0113422 Y2 JP H0113422Y2 JP 648984 U JP648984 U JP 648984U JP 648984 U JP648984 U JP 648984U JP H0113422 Y2 JPH0113422 Y2 JP H0113422Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- disc spring
- case
- pressure
- cylindrical case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 12
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 21
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N Argon Chemical compound [Ar] XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052786 argon Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Die Bonding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
技術分野
本考案は半導体素子の圧接構造に係り、とくに
皿ばねを用いての素子圧接力の調整が容易、確実
に行なわれる半導体素子の圧接構造に関する。
皿ばねを用いての素子圧接力の調整が容易、確実
に行なわれる半導体素子の圧接構造に関する。
従来技術
半導体素子は、素子及びアノード電極、カソー
ド電極等が気密なケース内に収納され、かつこれ
らは上方から皿ばねによつて押圧されていて、相
互間の良好な導通状態が保持されている。そして
ケースは一般にケース底板を兼ねるアノード電極
と、キヤツプと、これら相互間を連結する筒状ケ
ースとによつて構成される。
ド電極等が気密なケース内に収納され、かつこれ
らは上方から皿ばねによつて押圧されていて、相
互間の良好な導通状態が保持されている。そして
ケースは一般にケース底板を兼ねるアノード電極
と、キヤツプと、これら相互間を連結する筒状ケ
ースとによつて構成される。
ところで、上記ケース内において、上記皿ばね
に圧接力を与えるために、該皿ばねの上部をケー
スの内壁に係止する必要がある。その係止手段に
は種々あるが、いずれにしても皿ばね上部に固定
して圧接力を得ることが難しく、或いは異常加圧
により皿ばねの信頼性が低下するなどの問題があ
る。
に圧接力を与えるために、該皿ばねの上部をケー
スの内壁に係止する必要がある。その係止手段に
は種々あるが、いずれにしても皿ばね上部に固定
して圧接力を得ることが難しく、或いは異常加圧
により皿ばねの信頼性が低下するなどの問題があ
る。
その一例として、筒状ケースの底板をなすアノ
ード電極から一体に筒状部を起立させ、その上部
を内側にカシメて皿ばねの上端を係止させる(第
1図B参照)構造がある。しかし、これでは皿ば
ねの圧接力(たわみ量)が固定されてしまうた
め、ケース内部の構成部品の寸法精度を厳しくし
なければ設計値の圧接力(たわみ量)を正確に得
ることが難しくまたばらつきも大きくなる。
ード電極から一体に筒状部を起立させ、その上部
を内側にカシメて皿ばねの上端を係止させる(第
1図B参照)構造がある。しかし、これでは皿ば
ねの圧接力(たわみ量)が固定されてしまうた
め、ケース内部の構成部品の寸法精度を厳しくし
なければ設計値の圧接力(たわみ量)を正確に得
ることが難しくまたばらつきも大きくなる。
さらに、第1図A,Bを参照して従来例を説明
すると、図Aにおいて、17は取付台を兼ねるア
ノード電極、3はキヤツプ、18はキヤツプ3を
貫通して外部に導出したカソード電極で、該カソ
ード電極18にカソード外部端子1が接続してい
る。アノード電極17とキヤツプ3との間はカバ
ー19,20で被覆して、その内側に半導体素
子、熱補償板、カソード電極等の素子構成部品2
2が収納され、その上側から皿ばね8で押圧され
ている。
すると、図Aにおいて、17は取付台を兼ねるア
ノード電極、3はキヤツプ、18はキヤツプ3を
貫通して外部に導出したカソード電極で、該カソ
ード電極18にカソード外部端子1が接続してい
る。アノード電極17とキヤツプ3との間はカバ
ー19,20で被覆して、その内側に半導体素
子、熱補償板、カソード電極等の素子構成部品2
2が収納され、その上側から皿ばね8で押圧され
ている。
上記の構造にあつて、皿ばね8はカバー19の
上端折曲げ部の内側に位置しており、上下のカバ
ー19と20の接続部21をアルゴン溶接法で気
密に封止するが、このとき、上記皿ばね8の圧接
固定,加工部に変形が起りやすく、皿ばねの周縁
部の圧接において、全周を均一に圧接固定するこ
とが難しい。
上端折曲げ部の内側に位置しており、上下のカバ
ー19と20の接続部21をアルゴン溶接法で気
密に封止するが、このとき、上記皿ばね8の圧接
固定,加工部に変形が起りやすく、皿ばねの周縁
部の圧接において、全周を均一に圧接固定するこ
とが難しい。
また、第1図Bのようにアノード電極17から
一体に筒状部23を立上がらせ、その上端内周縁
にカシメて突条24を形成し、この突条24で皿
ばね8の上端縁を係止している。一方、キヤツプ
3に上端縁を固着したカバー25の下端縁はアノ
ード電極17にロー付け26で気密封止してい
る。
一体に筒状部23を立上がらせ、その上端内周縁
にカシメて突条24を形成し、この突条24で皿
ばね8の上端縁を係止している。一方、キヤツプ
3に上端縁を固着したカバー25の下端縁はアノ
ード電極17にロー付け26で気密封止してい
る。
しかし、上記のように皿ばね8の突条24によ
る圧接固定と、カバー25内の気密封止が別々に
なると、構造的に複雑となり、またコストダウン
効果や信頼性などに問題が多かつた。また、皿ば
ね8の突条24による圧接固定であると、ケース
内構成部品の寸法精度が要求されることについて
は前に説明した。
る圧接固定と、カバー25内の気密封止が別々に
なると、構造的に複雑となり、またコストダウン
効果や信頼性などに問題が多かつた。また、皿ば
ね8の突条24による圧接固定であると、ケース
内構成部品の寸法精度が要求されることについて
は前に説明した。
考案の目的
本考案は上記従来の問題点を解消し、皿ばねの
圧接固定の容易性及び圧接度調整の向上を図り、
信頼性の高い半導体素子の圧接構造を提供するこ
とを目的とする。
圧接固定の容易性及び圧接度調整の向上を図り、
信頼性の高い半導体素子の圧接構造を提供するこ
とを目的とする。
考案の概要
本考案は半導体素子の収納ケースの一部を構成
する筒状ケースの上部内面に係合溝を設け、この
溝に圧接固定座金の耳部を装着し、該圧接固定座
金の板厚Hは、これの下側に配設した皿ばねのた
わみ量δとほぼ等しく構成したものである。
する筒状ケースの上部内面に係合溝を設け、この
溝に圧接固定座金の耳部を装着し、該圧接固定座
金の板厚Hは、これの下側に配設した皿ばねのた
わみ量δとほぼ等しく構成したものである。
以下第2図〜第6図を参照して本考案の実施例
を説明する。
を説明する。
図において、ケースの底板を兼ねるアノード電
極17の上面には、筒状ケース4の下端が気密に
嵌着してある。筒状ケース4の内側において、ア
ノード電極17の上面には熱補償板14が設けら
れ、その上に半導体素子15が装着されている。
12は素子固定治具で、熱補償板14は筒状ケー
ス4内でずれ動かないように設けてある。
極17の上面には、筒状ケース4の下端が気密に
嵌着してある。筒状ケース4の内側において、ア
ノード電極17の上面には熱補償板14が設けら
れ、その上に半導体素子15が装着されている。
12は素子固定治具で、熱補償板14は筒状ケー
ス4内でずれ動かないように設けてある。
13は第2カソード電極で、段状部27から下
側が大径に膨出しており、その下端面が第1カソ
ード電極13を介して半導体素子15の上面と圧
接している。第2カソード電極16の下側膨出部
には複数個の空間28(本実施例では3個)が設
けてある。上記第2カソード電極16の段状部2
7は、座金11と、絶縁座10、座金9を介して
皿ばね8で押されている。皿ばね8の上部は座金
7を介して圧接固定座金5で押圧されている。
側が大径に膨出しており、その下端面が第1カソ
ード電極13を介して半導体素子15の上面と圧
接している。第2カソード電極16の下側膨出部
には複数個の空間28(本実施例では3個)が設
けてある。上記第2カソード電極16の段状部2
7は、座金11と、絶縁座10、座金9を介して
皿ばね8で押されている。皿ばね8の上部は座金
7を介して圧接固定座金5で押圧されている。
圧接固定座金5の構造及びこれと筒状ケース4
の内周部との係合関係は第3図以下に詳しく示さ
れている。すなわち、圧接固定座金5は、所定肉
厚の板体で構成され、上周縁からは等間隔で膨出
した複数個の耳部29を有している。一方、筒状
ケース4の内周上端部には、上記圧接固定座金5
の耳部29が係合する溝部30を設けるとともに
この溝部30から筒状ケース4の上端縁にかけ
て、耳部29と同一幅で、かつ同一間隔の凹部3
1を設けている。したがつて、耳部29を凹部3
1に合せて圧接固定座金5を係合溝部30まで落
し込み、つづいてこの圧接固定座金5を第4図A
において30゜〜60゜回すことにより、筒状ケース4
の上部内周に係合固定できる。このとき、圧接固
定座金5に設けた三個所の穴32,32を通して
上方から皿ばね8を押圧しておくもので、上記の
ようにすると特定の治具やカシメ作業等を必要と
せず、簡単に皿ばね8の圧接固定ができる。
の内周部との係合関係は第3図以下に詳しく示さ
れている。すなわち、圧接固定座金5は、所定肉
厚の板体で構成され、上周縁からは等間隔で膨出
した複数個の耳部29を有している。一方、筒状
ケース4の内周上端部には、上記圧接固定座金5
の耳部29が係合する溝部30を設けるとともに
この溝部30から筒状ケース4の上端縁にかけ
て、耳部29と同一幅で、かつ同一間隔の凹部3
1を設けている。したがつて、耳部29を凹部3
1に合せて圧接固定座金5を係合溝部30まで落
し込み、つづいてこの圧接固定座金5を第4図A
において30゜〜60゜回すことにより、筒状ケース4
の上部内周に係合固定できる。このとき、圧接固
定座金5に設けた三個所の穴32,32を通して
上方から皿ばね8を押圧しておくもので、上記の
ようにすると特定の治具やカシメ作業等を必要と
せず、簡単に皿ばね8の圧接固定ができる。
しかして、第4図に示す筒状ケース4の下端か
ら係合溝30までの寸法hは、該筒状ケース4に
収納する圧接構成部品(符号で示すと座金7〜座
金11の間の部品)と、素子構成部品(符号で示
すと第1カソード電極13から第2カソード電極
16の部品)までの全長、つまり、第5図の寸法
Lを決めることにより定まる。
ら係合溝30までの寸法hは、該筒状ケース4に
収納する圧接構成部品(符号で示すと座金7〜座
金11の間の部品)と、素子構成部品(符号で示
すと第1カソード電極13から第2カソード電極
16の部品)までの全長、つまり、第5図の寸法
Lを決めることにより定まる。
次に、設計基準として定められた素子圧接を得
るためには、該設計基準に見合う皿ばね8の厚さ
と径を選択して、該皿ばね8のたわみ量δ(第6
図)を決めることにより得られる。この皿ばね8
のたわみ量δを固定するために上記の圧接固定座
金5が提案されたのである。
るためには、該設計基準に見合う皿ばね8の厚さ
と径を選択して、該皿ばね8のたわみ量δ(第6
図)を決めることにより得られる。この皿ばね8
のたわみ量δを固定するために上記の圧接固定座
金5が提案されたのである。
つまり、圧接固定座金5のH寸法を、皿ばね8
のたわみ量δと同一寸法にしてある。これにより
皿ばね8による設計基準通りの素子圧接力が得ら
れるのである。なお、L寸法(第5図)が、加工
具合により寸法誤差があつた場合には、設計基準
で決めた素子圧接力が変つてくる。これの対策と
しては、予め圧接固定座金5のH寸法を数種類揃
えておくことにより、L寸法の圧接固定金具5を
選択することで設計基準通りの素子圧接力が得ら
れ、上記の問題を解決できる。もちろん、L寸法
に関係なく圧接固定座金5のH寸法を変えること
により圧接力が自由に調整できる。
のたわみ量δと同一寸法にしてある。これにより
皿ばね8による設計基準通りの素子圧接力が得ら
れるのである。なお、L寸法(第5図)が、加工
具合により寸法誤差があつた場合には、設計基準
で決めた素子圧接力が変つてくる。これの対策と
しては、予め圧接固定座金5のH寸法を数種類揃
えておくことにより、L寸法の圧接固定金具5を
選択することで設計基準通りの素子圧接力が得ら
れ、上記の問題を解決できる。もちろん、L寸法
に関係なく圧接固定座金5のH寸法を変えること
により圧接力が自由に調整できる。
考案の効果
本考案は上記の構成としたので、H寸法とL寸
法を予め決めておくことにより、皿ばねのたわみ
量を正確に決めることができるとともに、数種類
のH寸法の圧接固定座金を揃えておき、適宜選択
すればたわみ量が容易に調整できるので、素子圧
接力の調整(設計)範囲が広がるとともに、異常
圧接力が加わるようなことが解消でき皿ばね自体
の信頼性が向上する。さらに、圧接固定座金は板
状で皿ばねの上面全体を圧接するので、圧接力の
面内分布の均一化を図ることができる。また、圧
接固定座金の筒状ケースへの係合が容易であり、
ひいては皿ばねの筒状ケース内での圧接固定が容
易となる。
法を予め決めておくことにより、皿ばねのたわみ
量を正確に決めることができるとともに、数種類
のH寸法の圧接固定座金を揃えておき、適宜選択
すればたわみ量が容易に調整できるので、素子圧
接力の調整(設計)範囲が広がるとともに、異常
圧接力が加わるようなことが解消でき皿ばね自体
の信頼性が向上する。さらに、圧接固定座金は板
状で皿ばねの上面全体を圧接するので、圧接力の
面内分布の均一化を図ることができる。また、圧
接固定座金の筒状ケースへの係合が容易であり、
ひいては皿ばねの筒状ケース内での圧接固定が容
易となる。
第1図A,Bは従来の半導体素子の2つの異な
る圧接構造を示す断面図、第2図は本考案に係る
半導体素子の断面図、第3図A,Bは圧接固定座
金の平面図と断面図、第4図Aは筒状ケースの平
面図、同図Bは図Aのイ−イ線断面図、第5図は
筒状ケース内に収納される構成部品の説明図、第
6図は皿ばねのたわみ量を示す図である。 3……キヤツプ、4……筒状ケース、5……圧
接固定座金、8……皿ばね、29……耳部、30
……溝部、31……凹部。
る圧接構造を示す断面図、第2図は本考案に係る
半導体素子の断面図、第3図A,Bは圧接固定座
金の平面図と断面図、第4図Aは筒状ケースの平
面図、同図Bは図Aのイ−イ線断面図、第5図は
筒状ケース内に収納される構成部品の説明図、第
6図は皿ばねのたわみ量を示す図である。 3……キヤツプ、4……筒状ケース、5……圧
接固定座金、8……皿ばね、29……耳部、30
……溝部、31……凹部。
Claims (1)
- キヤツプと、筒状ケースと、ケース底板を兼ね
るアノード電極とで気密のケースを構成し、該ケ
ース内に素子構成部品と、これを押圧する圧接構
成部品を収納し、該圧接構成部品の一つとして皿
ばねを用いてなる半導体素子において、上記皿ば
ねを上方から押圧する圧接固定座金を設け、該圧
接固定座金は周縁から膨出した耳部を有し、一方
筒状ケースの上部内周面には、上記耳部の係合す
る溝を形成し、かつ該溝から筒状ケース上端縁に
かけて前記耳部を落し込める凹部を形成し、該凹
部を介して、圧接固定座金を上記溝に係合固定
し、圧接固定座金の厚さHと皿ばねのたわみ量δ
をほぼ等しく構成したことを特徴とする半導体素
子の圧接構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP648984U JPS60118241U (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 半導体素子の圧接構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP648984U JPS60118241U (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 半導体素子の圧接構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60118241U JPS60118241U (ja) | 1985-08-09 |
| JPH0113422Y2 true JPH0113422Y2 (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=30483974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP648984U Granted JPS60118241U (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 半導体素子の圧接構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60118241U (ja) |
-
1984
- 1984-01-20 JP JP648984U patent/JPS60118241U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60118241U (ja) | 1985-08-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5625151A (en) | Silicone oil-filled semiconductor pressure sensor | |
| US4251604A (en) | Battery assembly for electronic timepieces | |
| US3601743A (en) | Miniaturized single turn potentiometer with hermetically sealed rotor and substrate | |
| US6922326B2 (en) | Accumulating element module | |
| JPH01189537A (ja) | 圧力応答装置 | |
| JPS5814610B2 (ja) | コンデンサ型感知装置 | |
| JP4590911B2 (ja) | 電池 | |
| JPH0645192A (ja) | コンデンサ | |
| JP2019215273A (ja) | 荷重センサ | |
| US4500941A (en) | Ceramic trimmer capacitor | |
| US2661447A (en) | Sealed rectifier | |
| JP2970442B2 (ja) | 薄型電池用防爆封口板 | |
| KR101228700B1 (ko) | 커패시터 | |
| JPH0610399Y2 (ja) | 圧電ブザー | |
| JPH0621231Y2 (ja) | 電解コンデンサ | |
| JP2531924Y2 (ja) | 圧力センサ | |
| JPS6025898Y2 (ja) | 電解コンデンサ | |
| JP2569028Y2 (ja) | 感熱スイッチ | |
| JPH0337227Y2 (ja) | ||
| JP2848361B2 (ja) | シールド構造及びシールド方法 | |
| JPS62251123A (ja) | プラスチツク部材の加締め方法 | |
| JP3240653B2 (ja) | 電解コンデンサの取付構造 | |
| JPH0963894A (ja) | 電気二重層コンデンサ | |
| JPH018080Y2 (ja) | ||
| JPH05209796A (ja) | 円柱型密封ロードセルの構造 |