JPH01134522A - メッセージ表示制御方式 - Google Patents
メッセージ表示制御方式Info
- Publication number
- JPH01134522A JPH01134522A JP62292516A JP29251687A JPH01134522A JP H01134522 A JPH01134522 A JP H01134522A JP 62292516 A JP62292516 A JP 62292516A JP 29251687 A JP29251687 A JP 29251687A JP H01134522 A JPH01134522 A JP H01134522A
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- message
- displayed
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
メッセージを表示するメッセージ表示制御方式に関し、
メッセージ消去キーが押下された時にのみメツセージを
消去し、他の場合には再表示してメッセージを確実に利
用者に伝達することを目的とし、表示出力およびメッセ
ージを分離したB様で同じ画面中に表示させるように構
成し、この表示された画面中のメッセージを確認して押
下することによって当該表示されたメッセージを消去さ
せるメッセージ消去キーを備え、このメッセージ消去キ
ーが押下されない限り、画像を画面中に表示する際に、
当該画像を表示する処理中でこのメッセージを再度画面
中に表示させるように構成する。
消去し、他の場合には再表示してメッセージを確実に利
用者に伝達することを目的とし、表示出力およびメッセ
ージを分離したB様で同じ画面中に表示させるように構
成し、この表示された画面中のメッセージを確認して押
下することによって当該表示されたメッセージを消去さ
せるメッセージ消去キーを備え、このメッセージ消去キ
ーが押下されない限り、画像を画面中に表示する際に、
当該画像を表示する処理中でこのメッセージを再度画面
中に表示させるように構成する。
本発明は、メッセージを表示するメツセージ表示制御方
式に関するものであって、端末利用者に対して発行者の
意図であるメッセージを確実に伝えるものである。
式に関するものであって、端末利用者に対して発行者の
意図であるメッセージを確実に伝えるものである。
〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕従来、
メッセージを送信する場合、第3図に示すように、メツ
セージ出力処理15は端末入出力制御13−1に対し、
その配下の処理プログラム13−2と同様の出力要求を
行う手段しかもっていなかった。このため、処理プログ
ラム13−2の出力結果を消去すると同時に、着信して
いたメッセージも消去されてしまい、メッセージを確実
に端末の利用者に伝達し得ないという問題点があった・ また、1つの端末を複数の処理で使用する場合(例えば
ツインセツション(表)13およびツインセツション(
裏)14とを設けた場合)、現在接続している処理に対
してメツセージの出力要求(例えばツインセツション(
表)13の端末入出力制御113−1に対してメツセー
ジの出力要求)を行わなければならず、非同期に他の処
理(例えばツインセツション(裏)14)へ接続を切り
替えると、要求の行われていない処理は、メツセージを
表示しない。必ず表示させるため、共有している処理全
部に対してメッセージ表示要求を送信すると、利用者は
一度見ればすむメッセージを何度も表示されるため、混
乱するという問題点があった。
メッセージを送信する場合、第3図に示すように、メツ
セージ出力処理15は端末入出力制御13−1に対し、
その配下の処理プログラム13−2と同様の出力要求を
行う手段しかもっていなかった。このため、処理プログ
ラム13−2の出力結果を消去すると同時に、着信して
いたメッセージも消去されてしまい、メッセージを確実
に端末の利用者に伝達し得ないという問題点があった・ また、1つの端末を複数の処理で使用する場合(例えば
ツインセツション(表)13およびツインセツション(
裏)14とを設けた場合)、現在接続している処理に対
してメツセージの出力要求(例えばツインセツション(
表)13の端末入出力制御113−1に対してメツセー
ジの出力要求)を行わなければならず、非同期に他の処
理(例えばツインセツション(裏)14)へ接続を切り
替えると、要求の行われていない処理は、メツセージを
表示しない。必ず表示させるため、共有している処理全
部に対してメッセージ表示要求を送信すると、利用者は
一度見ればすむメッセージを何度も表示されるため、混
乱するという問題点があった。
本発明は、メツセージ消去キーが押下された時にのみメ
ツセージを消去し、他の場合には再表示してメツセージ
を確実に利用者に伝達することを目的としている。
ツセージを消去し、他の場合には再表示してメツセージ
を確実に利用者に伝達することを目的としている。
第1図を参照して問題点を解決するための手段を説明す
る。
る。
第1図において、デイスプレィ1は、処理結果などを表
示する表示出力領域と、メッセージを表示するメツセー
ジ領域とを分離した態様で表示するようにCたものであ
る。
示する表示出力領域と、メッセージを表示するメツセー
ジ領域とを分離した態様で表示するようにCたものであ
る。
メツセージ消去キー2−1は、デイスプレィ1上のメツ
セージ領域に表示されたメツセージを、利用者が確認し
た時に押下することにより、このメツセージを消去させ
るものである。
セージ領域に表示されたメツセージを、利用者が確認し
た時に押下することにより、このメツセージを消去させ
るものである。
ツインセツション(表)3およびツインセツション(裏
)4は、異なる業務処理を行うものであって、1つのデ
イスプレィ1を共有していずれかの処理結果を表示する
ものである。
)4は、異なる業務処理を行うものであって、1つのデ
イスプレィ1を共有していずれかの処理結果を表示する
ものである。
端末接続制御5は、メツセージ出力要求を端末出力制御
3−1.4−1に通知などして、メツセージをデイスプ
レィ1中のメツセージ領域に表示させるものである。
3−1.4−1に通知などして、メツセージをデイスプ
レィ1中のメツセージ領域に表示させるものである。
本発明は、第1図に示すように、端末接続制御5がメツ
セージをデイスプレィ1に表示させるためのメツセージ
出力要求を、処理実行中の例えばツインセツション(表
)3の端末入出力制御3−1に通知したことに対応して
、デイスプレィ1上のメツセージ領域に対し、メツセー
ジ消去キー2−1が押下されない限り、再表示するよう
にしている。また、処理実行中のツインセツション(表
)3からツインセツション(裏) 4に切り替えられた
場合、端末接続制御5は元のツイセフシジン(表)3に
よって表示されていたメツセージを回収し、切り替えら
れた新たなツインセツション(裏)4に対してメツセー
ジ出力要求を通知し、メツセージ消去キー2−1が押下
されない限り、当該メツセージを再表示させるようにし
ている。
セージをデイスプレィ1に表示させるためのメツセージ
出力要求を、処理実行中の例えばツインセツション(表
)3の端末入出力制御3−1に通知したことに対応して
、デイスプレィ1上のメツセージ領域に対し、メツセー
ジ消去キー2−1が押下されない限り、再表示するよう
にしている。また、処理実行中のツインセツション(表
)3からツインセツション(裏) 4に切り替えられた
場合、端末接続制御5は元のツイセフシジン(表)3に
よって表示されていたメツセージを回収し、切り替えら
れた新たなツインセツション(裏)4に対してメツセー
ジ出力要求を通知し、メツセージ消去キー2−1が押下
されない限り、当該メツセージを再表示させるようにし
ている。
従って、メツセージは、メツセージ消去キー2−1が押
下されない限り、常にデイスプレィ1上のメツセージ領
域に表示され、しかも例え処理が切り替えられても、常
に表示することにより、メツセージを利用者に確実に伝
達することが可能となる。
下されない限り、常にデイスプレィ1上のメツセージ領
域に表示され、しかも例え処理が切り替えられても、常
に表示することにより、メツセージを利用者に確実に伝
達することが可能となる。
次に、第1図および第2図を用いて本発明の1実施例の
構成および動作を順次詳細に説明する。
構成および動作を順次詳細に説明する。
第1図において、デイスプレィ1は、処理結果などを表
示する表示出力領域と、メッセージを表示するメツセー
ジ領域とを分離したB様で表示するものである。
示する表示出力領域と、メッセージを表示するメツセー
ジ領域とを分離したB様で表示するものである。
キーボード2は、本発明に係わるメッセージ消去キー2
−1、ツインセツション(表)3とツインセツション(
裏)4とを交互に切り替える切替キー2−2などから構
成されている。
−1、ツインセツション(表)3とツインセツション(
裏)4とを交互に切り替える切替キー2−2などから構
成されている。
ツインセツション(表)3およびツインセツション(M
)4は、端末入出力側in 3−1.4−1、処理プロ
グラム3−2.4−2から構成され、切替キー2−2を
押下することによっていずれかに交互に切り替えられ、
異なる業務処理を行うものである。この業務処理の結果
は、1つのデイスプレィ1上の表示出力領域に表示され
る。
)4は、端末入出力側in 3−1.4−1、処理プロ
グラム3−2.4−2から構成され、切替キー2−2を
押下することによっていずれかに交互に切り替えられ、
異なる業務処理を行うものである。この業務処理の結果
は、1つのデイスプレィ1上の表示出力領域に表示され
る。
端末接続側′4B5は、メッセージ出力要求を端末出力
制御3−1.4−1に通知してメッセージをデイスプレ
ィ1中のメッセージ領域に表示させたり、切替キー2−
2が押下された場合に例えばツインセツション(表)3
からツインセツション(裏)4に処理が切り替える時に
メッセージを回収し、新たな処理にメッセージ出力要求
を通知などするものである。
制御3−1.4−1に通知してメッセージをデイスプレ
ィ1中のメッセージ領域に表示させたり、切替キー2−
2が押下された場合に例えばツインセツション(表)3
からツインセツション(裏)4に処理が切り替える時に
メッセージを回収し、新たな処理にメッセージ出力要求
を通知などするものである。
次に、第2図を用いて第1図構成の動作を詳細に説明す
る。
る。
第2図において、図中■は、メッセージを再出力(再表
示)する状態を示す。これは、端末入出力制御(表)3
−1の下部に示すフローチャート中に示すように、第1
図キーボード2からキー人力されたものが、メッセージ
消去キー2−1からのキー人力以外の場合(Noの場合
)に、メ・7セージの再出力を行うようにしたものであ
る。この再出力は、メツセージをバッファから読み出し
、図中矢印を用いて示すようにデイスプレィ1上のメッ
セージ領域に再表示させるようにする。更に、デイスプ
レィ1上の表示出力領域には、キー人力に対応した画面
情報を例えばバッファから読み出して表示させるように
する。尚、メッセージ消去キー2−1が押下された場合
(YESの場合)には、メッセージの再表示を行わない
。
示)する状態を示す。これは、端末入出力制御(表)3
−1の下部に示すフローチャート中に示すように、第1
図キーボード2からキー人力されたものが、メッセージ
消去キー2−1からのキー人力以外の場合(Noの場合
)に、メ・7セージの再出力を行うようにしたものであ
る。この再出力は、メツセージをバッファから読み出し
、図中矢印を用いて示すようにデイスプレィ1上のメッ
セージ領域に再表示させるようにする。更に、デイスプ
レィ1上の表示出力領域には、キー人力に対応した画面
情報を例えばバッファから読み出して表示させるように
する。尚、メッセージ消去キー2−1が押下された場合
(YESの場合)には、メッセージの再表示を行わない
。
図中■は、第1図キーボード2中の切替キー2−2が押
下され、例えばツインセツション(表)3からツインセ
ツション(裏)4への切り替えが指示され、これに対応
して端末接続制御5がメッセージの回収を行う状態を示
す。
下され、例えばツインセツション(表)3からツインセ
ツション(裏)4への切り替えが指示され、これに対応
して端末接続制御5がメッセージの回収を行う状態を示
す。
図中■は、図中■で切り替えた新たなツインセツション
(M)4の端末入出力制御4−1に対して、メッセージ
の出力要求を行う状態を示す。
(M)4の端末入出力制御4−1に対して、メッセージ
の出力要求を行う状態を示す。
図中■は、新たにメッセージ出力要求を受けた端末入出
力制御4−1が、図中■と同様にして、メッセージ消去
キー2−1が押下されるまで、メッセージをバッファか
ら読み出してデイスプレィ1上のメツセージ領域に再表
示を行う状態を示す。
力制御4−1が、図中■と同様にして、メッセージ消去
キー2−1が押下されるまで、メッセージをバッファか
ら読み出してデイスプレィ1上のメツセージ領域に再表
示を行う状態を示す。
以上の制御により、処理が切り替えられても、利用者が
デイスプレィ1上のメツセージ領域に表示されているメ
ッセージを確認してメッセージ消去キー2−1を押下し
ない限り、メツセージが繰り返し再表示されることとな
る。そして、メッセージ消去キー2−1を一旦押下した
後は、例え他の処理に切り替えても重複してメッセージ
が表示されることはない。
デイスプレィ1上のメツセージ領域に表示されているメ
ッセージを確認してメッセージ消去キー2−1を押下し
ない限り、メツセージが繰り返し再表示されることとな
る。そして、メッセージ消去キー2−1を一旦押下した
後は、例え他の処理に切り替えても重複してメッセージ
が表示されることはない。
〔発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、メッセージ消去
キー2−1が押下されない限り、例え処理を切り替えて
も、端末のデイスプレィ1上のメッセージ領域に常にメ
ッセージを繰り返し再表示させる構成を採用しているた
め、メツセージを確実に利用者に伝達することができる
。しかも、−旦メッセージ消去キー2−1が押下された
時には、処理を切り替えても、重複してメッセージを表
示することがなく、混乱することがない。
キー2−1が押下されない限り、例え処理を切り替えて
も、端末のデイスプレィ1上のメッセージ領域に常にメ
ッセージを繰り返し再表示させる構成を採用しているた
め、メツセージを確実に利用者に伝達することができる
。しかも、−旦メッセージ消去キー2−1が押下された
時には、処理を切り替えても、重複してメッセージを表
示することがなく、混乱することがない。
第1図は本発明の1実施例構成図、第2図は本発明の動
作説明図、第3図は従来技術の説明図を示す。 図中、1はデイスプレィ、2はメツセージ消去キー、3
は切替キー、3.4はツインセツション、3−1.4−
1は端末入出力制御、3−2.4−2は処理プログラム
、5は端末接続制御を表す。 ・孫へ
作説明図、第3図は従来技術の説明図を示す。 図中、1はデイスプレィ、2はメツセージ消去キー、3
は切替キー、3.4はツインセツション、3−1.4−
1は端末入出力制御、3−2.4−2は処理プログラム
、5は端末接続制御を表す。 ・孫へ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 メッセージを表示するメッセージ表示制御方式において
、 表示出力およびメッセージを分離した態様で同じ画面中
に表示させるように構成し、 この表示された画面中のメッセージを確認して押下する
ことによって当該表示されたメッセージを消去させるメ
ッセージ消去キー(2−1)を備え、このメッセージ消
去キー(2−1)が押下されない限り、画像を画面中に
表示する際に、当該画像を表示する処理中でこのメッセ
ージを再度画面中に表示させるように構成したことを特
徴とするメッセージ表示制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62292516A JP2687999B2 (ja) | 1987-11-19 | 1987-11-19 | メッセージ表示制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62292516A JP2687999B2 (ja) | 1987-11-19 | 1987-11-19 | メッセージ表示制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01134522A true JPH01134522A (ja) | 1989-05-26 |
| JP2687999B2 JP2687999B2 (ja) | 1997-12-08 |
Family
ID=17782825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62292516A Expired - Fee Related JP2687999B2 (ja) | 1987-11-19 | 1987-11-19 | メッセージ表示制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2687999B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5872265A (ja) * | 1981-10-09 | 1983-04-30 | インタ−ナシヨナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−シヨン | メッセージ表示方法 |
-
1987
- 1987-11-19 JP JP62292516A patent/JP2687999B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5872265A (ja) * | 1981-10-09 | 1983-04-30 | インタ−ナシヨナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−シヨン | メッセージ表示方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2687999B2 (ja) | 1997-12-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |