JPH01134672A - 分割画像処理方法 - Google Patents

分割画像処理方法

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JPH01134672A
JPH01134672A JP62293738A JP29373887A JPH01134672A JP H01134672 A JPH01134672 A JP H01134672A JP 62293738 A JP62293738 A JP 62293738A JP 29373887 A JP29373887 A JP 29373887A JP H01134672 A JPH01134672 A JP H01134672A
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Toshihito Takasaki
高崎 稔人
Seishi Inubushi
犬伏 斉士
Yutaka Tanaka
豊 田中
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Hitachi Software Engineering Co Ltd
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    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06TIMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T9/00Image coding
    • G06T9/20Contour coding, e.g. using detection of edges

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  • General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、画像処理装置において、画像データを分割し
て処理する分割画像処理方式に関し、特に1画像データ
を分割して処理し1分割して処理した分割領域の画像デ
ータの接続処理を行い、各分割領域を接続して、大きな
領域の画像処理を可能とする分割画像処理方式に関する
ものである。
〔従来の技術〕
従来、CAD (設計支援計算機)装置等の画像処理装
置において、線画図面をデジタイズして、図面データの
処理を行う場合1種々の線分の混在した図面から種々の
形状を抽出し、線の図形要素への分類が行われる。この
時の画像処理の前処理として、画像データを折線データ
とする処理が行われる。すなわち、線画図面のデータが
スキャナーで読み取られ1画像データファイルに入力さ
れると5画像データファイルに得られた画像データを処
理装置の画像メモリに取り込み、折線データとする処理
が行われる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、近年の技術の高度化に伴い、CAD装置等の
画像処理装置においては、処理すべき対象となる線画図
面は大形化しており、大形の図面データを処理できるこ
とが所望されている。
しかし1画像処理装置において、処理装置の画像メモリ
のメモリ容量は限られたものであり、−度に画像メモリ
に読み込んで処理できる図面の大きさも限られたもので
ある。例えば、線画図面の画像データを折線データに変
換する折線化処理を行う場合、処理装置の画像メモリに
折線化すべき画像データを一度に取り込んで処理しなけ
ればならないため、折線化処理できる画像データ量は限
られており、折線化すべき画像データが大きいと。
その大きさに応じて、大きな画像メモリを備える必要が
ある。このため、大きな図面データの画像処理は行えな
いという問題点があった。
本発明は、上記問題点を解決するためになされたもので
ある。
本発明の目的は、大形の図面データの画像処理を少ない
記憶容量の画像メモリで処理できる分割画像処理方式を
提供することにある。
本発明の他の目的は、大形の図面データの画像処理を少
ない記憶容量の画像メモリで処理し、しかも、大きな記
憶容量の画像メモリで処理した場合と変わらない処理の
結果データを得ることができる分割画像処理方式を提供
することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明においては。
画像を入力する手段と、画像データを格納する格納手段
と、画像メモリと、該画像メモリに読込んだ画像データ
に対して画像処理を行う処理手段を備えた画像処理装置
において、格納手段から画像データを分割し、分割した
隣り合う領域で画像データの一部が重複した状態で1画
像データを画像メモリに読込み、各分割領域毎に画像処
理することを特徴とする。
また、各分割領域毎に画像処理した画像データに対して
、隣接する分割領域の重複部分の画像データにより、当
該分割領域の接続処理を行うことを特徴とする。
更に1画像処理として1画像データを折線データに変換
する折線化処理を行い、隣接する分割領域の重複部分の
折線データにより、折線の中から重複部分で近い距離に
ある折線を順にそれぞれ1つづつ接続対象として選出し
、2つの折線に対応する重複部分でのそれぞれの画像が
連続しているか否かを判定して、2つの折線が接続する
か否かを判断し、当該分割領域の接続処理を行うことを
特徴とする。
〔作用〕
前記手段によれば、画像処理装置に大形図面データの画
像データが与えられると1画像処理装置は与えられた画
像データを所定の分割領域に分割して1画像メモリに読
込む。この画像メモリへの読込みは、分割した隣り合う
領域で画像データの一部が重複した状態で、画像メモリ
に画像データの分割領域の読込みを行い、各分割領域毎
に処理手段が画像処理を行う。そして、画像処理した各
分割領域の画像データに対して、隣接する分割領域の重
複部分の画像データにより、当該分割領域の接続処理を
行う。
これにより、大形の図面データの画像処理を少ない記憶
容量の画像メモリで処理でき、しかも、大きな記憶容量
の画像メモリで処理した場合と変わらない処理の結果デ
ータを得ることができる。
また1画像処理が、画像データを折線データに変換する
折線化処理である場合、与えられた画像データに対して
隣接する分割領域の画像データの一部が重複するように
して、画像データを分割領域に分割し、各分割領域の画
像データを逐次画像メモリに取り込み、折線データに変
換する折線化の処理を行う。次に隣接する分割領域に含
まれる折線データの折線の中から、隣接する分割領域の
重複部分で近い距離にある折線を順にそれぞれ1つづつ
接続対象として選出し、その2つの折線に対応する重複
部分でのぞれぞれの画像が連続しているか否か判定して
、2つの折線が接続しているかを判断し、当該分割領域
の接続処理を行う。これにより、各分割領域の間で正し
い折線の組を接続して1画像データの全体として正しい
折線データへの変換処理を行うことができる。
このように、この画像処理装置の画像処理方式によれば
、1つの分割領域の大きさ分の画像メモリを保有するだ
けで、大形図形データの画像データが与えられても、与
えられた画像データを分割領域毎に折線データへ変換し
、しかも、分割領域毎の折線データの接続処理を重複部
分により正確に行うので、画像データの全体として正し
い折線データへの変換処理を行うことができる。
〔実施例〕
以下1本発明の一実施例を図面を用いて具体的に説明す
る。
第1図は、本発明の一実施例にかかる画像処理装置の構
成を示すブロック図である。この画像処理装置は1画像
を入力する画像入力装置10.各種の処理を実行する中
央処理装置20.中央処理装置20での処理に必要なプ
ログラムを格納するプログラムメモリ302画像入力装
置1dから入力された画像データ41を格納する磁気デ
ィスク装置409分割領域毎の分割画像データ51を格
納する画像メモリ50、分割画像データ51の折線化結
果である分割領域折線データ61および統合折線データ
62を格納するデータメモリ60.および統合折線デー
タ62等のデータを表示するための表示装置70から構
成されている。
プログラムメモリ30には、画像データ41を分割領域
毎に折線データに変換するための分割領域処理プログラ
ム31と、分割領域毎の折線データを接続し統合折線デ
ータ62を作成するための折線接続ログラム32が格納
されている。中央処理装置20は、プログラムメモリ3
0の分割領域処理プログラム31に基いて、磁気ディス
ク装置40の中の画像データ41から分割領域毎にデー
タを取り出し、分割画像データ51として画像メモリ5
0に格納し、折線化処理を行い、分割領域折線データ6
1に変換する。この処理では、分割画像データ51が、
分割した隣り合う領域で画像データの一部が重複した状
態で。
画像データ41を各分割領域に分割して得られ、この分
割画像データ51が、分割領域毎に画像メモリ50に格
納される。そして、各分割領域毎に分割画像データ51
が折線化され、折線データに変換されて、分割領域折線
データ61となり、データメモリ60に格納される。そ
の後、中央処理装置20は、プログラムメモリ30の折
線接続プログラム32に基づいて、データメモリ60の
分割領域折線データ61を1つの統合折線データ62に
統合し、表示装置70に統合折線データ62の表示を行
う。
第2図は、分割領域処理の処理フローを示すフローチャ
ートである。また、第3図は、領域分割の処理の動作を
説明するための説明図である。第3図を参照しつつ、第
2図に従って、分割領域処理を説明する。
いま、磁気ディスク装置40に画像データ41があるも
のとする。画像データ41から分割領域毎に分別画像デ
ータ51を取り出し、分割領域折線データ61を得る場
合、先ずステップ101で、分割領域カウンタに1をセ
ットする。次にステップ102において、第3図に示す
ように、与えられた画像データの大きさ(AxXAy)
と、分割領域サイズ(xXy)と、各分割領域の重複部
分の幅dとにより、領域分割数を求める。そして1次の
ステップ103からの処理で、画像データを分割領域に
分割して、各分割領域に対して折線データに変換する分
割領域処理を行う。
ステップ103においては、分割領域カウンタが1であ
るか否かを判定する。分割領域カウンタが1の場合、ス
テップ104に進んで、磁気ディスク装置40の画像デ
ータ41のデータ領域(AxXAy)の端部から分割領
域分(xXy)の画像データを取り出し、分割領域1の
分割画像データ51として画像メモリ50に格納する。
一方、分割領域カウンタが1でない場合、ステップ10
5に進んで、先に処理された分割領域と縦横それぞれ幅
dだけ重複して分割領域分(x X y)の画像データ
を取り出し、次の分割領域i (x”2+ 3+  ・
・・・)の分割画像データ51として画像メモリ50に
格納する。次にステップ106で1画像メモリ50に格
納されている分割領域iの分割画像データ51を分割領
域折線データ61に変換し、データメモリ60に格納す
る。次にステップ107で分割領域カウンタを1加算し
、ステップ108において、分割領域カウンタの値が、
ステップ102で求めた領域分割数以下であるか否かを
か判定する。分割領域カウンタの値が領域分割数以下の
場合、ステップ103に戻り、ステップ103からの分
割領域処理を繰り返し行う。一方、ステップ108で分
割領域カウンタの値が領域分割数を超える場合、この分
割領域処理を終了する。
このようにして、磁気ディスク装置40の画像データ4
1を分割し、各分割領域を分割画像データ51として画
像メモリ50に取り込み、折線化して折線データに変換
して、隣り合う領域で重複部分のある折線データが、分
割領域折線データ61としてデータメモリ60に格納さ
れる。
次に、このようにして求めた分割領域折線データ61か
ら、折線接続プログラム32により統合折線データ62
を得る処理を行う。
第4図は、隣接する分割領域折線データを接続する接続
処理の処理フローの一例を示すフローチャートである。
また、第5a図および第5b図は。
分割領域折線データの間の折線の接続可否判定の原理を
示す説明図である。第5a図および第5b図を参照しつ
つ、第4図に従って、隣接する分割領域折線データを接
続する接続処理を説明する。
ここでは、前述した分割領域処理により得られた分割領
域折線データを統合折線データ62に統合する処理を、
隣接する2つの分割領域iおよび分割領域jの重複部分
において互いに近い距離にある2つの折線PLYiと折
線PLYjとの接続を例にして説明する。
まず、ステップ201において、分割領域iの折線デー
タの中から分割領域jとの重複部にかかっている折線P
LYiを取り出す。次にステップ202では、分割領域
jの折線データの中から分割領域iとの重複部において
折線PLYiと一定距離以下内にある折線PLYjを取
り出す。続いて、ステップ203において、取り出した
2つの折線PLYiと折線PLYjに対して、それぞれ
の端点Pilと端点Pjlを結ぶ直線径路Q1で画像が
連続しているか否かを判定する。この判定で画像が連続
している場合、ステップ205に進み、2つの折線PL
Yiと折線PLYjを接続する。一方、ステップ203
の判定において、画像が連続していない場合、ステップ
204に進み、折線P L Y iと折線PLYjに対
して、重複部のそれぞれの境界点Pi2と境界点Pj2
を結ぶ直線径路Q2で、画像が連続しているか判定する
この判定で画像が連続している場合には、ステップ20
5に進み、2つの折線PLYiと折線PLYjを接続す
る。一方、ステップ204の判定において、画像が連続
していない場合、折線PLYiと折線PLYjは接続不
可と判定できるので、接続は行わず、処理を終了する。
この折線の接続処理を、例えば、分割領域iの折線であ
り、かつ分割領域jの折線PLYjと一定距離以内にあ
る全ての折線について接続可になるか否かを繰り返し行
い、更に接続対象の折線がなくなるまで繰り返し行う。
以上、説明したように、本実施例によれば、分割領域処
理により1重複部分があるように分割領域毎に画像デー
タを画像メモリに取り出して折線データに変換し、分割
領域間の折線データの接続処理により、それぞれの分割
領域間で連続している正しい折線の組を接続して、大き
な領域で折線データを得る処理を行っている処理と同様
な処理結果の折線データを得ている。即ち1本実施例に
よれば、与えられた画像データを折線データに変換する
際、与えられた画像データがいかに大きくとも、画像処
理装置における画像メモリは、高々1つの分割領域の大
きさに対応する記憶容量のメモリで、大きな図形データ
の画像データを折線データに変換する画像処理を行うこ
とができる。
〔発明の効果〕
以上、説明したように、本発明によれば、画像処理装置
において、例えば、画像データを折線データに変換する
処理を行う画像処理を行う場合、画像データの各分割領
域への分割を、各分割領域に隣り合う領域に重複部分を
設けて分割し、分割領域毎に画像データの画像処理を行
い、その後、隣接する分割領域の間の処理結果の接続を
行う接続処理を行うので、与えられた画像データがいか
に大きくとも、画像処理装置は、高々1つの分割領域の
大きさに対応する画像メモリを保有すれば、画像処理を
行うことができる。また、分割領域の接続処理のため、
分割領域は隣接する領域に重複部分を設けているので、
分割領域の接続処理を確実に行うことができる。例えば
、折線データの接続処理では、折線をぞれぞれに対応す
る画像の連続状態を見ながら接続するので、正確な折線
の接続処理が行える。
【図面の簡単な説明】
第1図は1本発明の一実施例にかかる画像処理装置の構
成を示すブロック図、 第2図は1分割領域処理の処理フローを示すフローチャ
ート、 第3図は、領域分割の処理の動作を説明するための説明
図。 第4図は、隣接する分割領域折線データを接続する接続
処理の処理フローの一例を示すフローチャート、 第5a図および第5b図は、分割領域折線データの間の
折線の接続可否判定の原理を示す説明図である。 10・・・画像入力装置、  20・・・中央処理装置
、30・・・プログラムメモリ。 31・・・分割領域処理プログラム、 32・・・折線接続プログラム、 40・・・磁気ディスク装置、 41・・・画像データ
。 50・・・画像メモリ    、51・・・分割画像デ
ータ、60・・データメモリ、 61・・・分割領域折線データ、62・・・統合折線デ
ータ、70・・・表示装置。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)画像を入力する手段と、画像データを格納する格
    納手段と、画像メモリと、該画像メモリに読込んだ画像
    データに対して画像処理を行う処理手段を備えた画像処
    理装置において、格納手段の画像データを分割し、分割
    した隣り合う領域で画像データの一部が重複した状態で
    、画像データの分割領域を画像メモリに読込み、各分割
    領域毎に画像処理することを特徴とする分割画像処理方
    式。
  2. (2)画像を入力する手段と、画像データを格納する格
    納手段と、画像メモリと、該画像メモリに読込んだ画像
    データに対して画像処理を行う処理手段を備えた画像処
    理装置において、格納手段の画像データを分割し、分割
    した隣り合う領域で画像データの一部が重複した状態で
    、画像データの分割領域を画像メモリに読込み、各分割
    領域毎に画像処理し、隣接する分割領域の重複部分の画
    像データにより、当該分割領域の接続処理を行うことを
    特徴とする分割画像処理方式。
  3. (3)画像処理は、画像データを折線データに変換する
    折線化処理であることを特徴とする前記特許請求の範囲
    第1項または第2項に記載の分割画像処理方式。
  4. (4)画像を入力する手段と、画像データを格納する格
    納手段と、画像メモリと、該画像メモリに読込んだ画像
    データに対して画像処理を行う処理手段を備えた画像処
    理装置において、格納手段の画像データを分割し、分割
    した隣り合う領域で画像データの一部が重複した状態で
    、画像データの分割領域を画像メモリに読込み、各分割
    領域毎に画像データを折線データに変換する折線化処理
    を行い、隣接する分割領域の重複部分の折線データによ
    り、折線の中から重複部分で近い距離にある折線を順に
    それぞれ1つづつ接続対象として選出し、2つの折線に
    対応する重複部分でのそれぞれの画像が連続しているか
    否かを判定して、2つの折線を接続するか否かを判定し
    、当該分割領域の接続処理を行うことを特徴とする分割
    画像処理方式。
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