JPH01136193A - 圧電ブザーの重音駆動方法 - Google Patents
圧電ブザーの重音駆動方法Info
- Publication number
- JPH01136193A JPH01136193A JP62295752A JP29575287A JPH01136193A JP H01136193 A JPH01136193 A JP H01136193A JP 62295752 A JP62295752 A JP 62295752A JP 29575287 A JP29575287 A JP 29575287A JP H01136193 A JPH01136193 A JP H01136193A
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- Japan
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- piezoelectric buzzer
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- piezoelectric
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 14
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数の音響信号を圧電ブザーを用いて合成あ
るいは構成する方法に関する。
るいは構成する方法に関する。
一般に圧電ブザーは電荷量によりその音圧が左右される
為、駆動回路としては第3図の如き回路構成を用いる。
為、駆動回路としては第3図の如き回路構成を用いる。
同図において(a)は基本回路であり、[有])は音圧
を高めようとして駆動電流を増加させる為の一手法であ
る。同図の回路において圧電ブザーから発生する音響信
号に減衰を与える手法としては第一に第4図(a)の如
く、それぞれ電流供給能力の異なったトランジスタを切
換えてベース電流を徐々に減少させて音圧の減衰を得る
方法と、第二に同図(b)の如き徐々にデユーティを変
えた波形を前記ベース端に印加し前記バイポーラトラン
ジスタのオン時間を減少させ、コレクタを流れる平均電
流を徐々に減少させることにより音圧の減衰を得る方法
とが良く知られている。
を高めようとして駆動電流を増加させる為の一手法であ
る。同図の回路において圧電ブザーから発生する音響信
号に減衰を与える手法としては第一に第4図(a)の如
く、それぞれ電流供給能力の異なったトランジスタを切
換えてベース電流を徐々に減少させて音圧の減衰を得る
方法と、第二に同図(b)の如き徐々にデユーティを変
えた波形を前記ベース端に印加し前記バイポーラトラン
ジスタのオン時間を減少させ、コレクタを流れる平均電
流を徐々に減少させることにより音圧の減衰を得る方法
とが良く知られている。
一方、複数の周波数を合成して圧電ブザーを初めとする
電気音響変換器を駆動する場合、従来技術においては第
5図(a)の如く各々単一の周波数発生糸1.2の出力
信号を電気的にミキシングし、ミキシング後の波形で前
記電気音響交換器を駆動している。同図(b)は前記単
一の周波数発生糸1゜2から異なった周波数を有する矩
形波が出力され、電気的にミキシングされた波形の様子
を表わしている。
電気音響変換器を駆動する場合、従来技術においては第
5図(a)の如く各々単一の周波数発生糸1.2の出力
信号を電気的にミキシングし、ミキシング後の波形で前
記電気音響交換器を駆動している。同図(b)は前記単
一の周波数発生糸1゜2から異なった周波数を有する矩
形波が出力され、電気的にミキシングされた波形の様子
を表わしている。
然るに2音以上の重音を用いて主旋律と伴奏を演奏する
一般的な楽曲においては、主旋律と伴奏の音符の発生時
期は全くの非同期であり、即ち主旋律と伴奏の各音符の
減衰は非同期に行われねばならず、従って前記従来の電
流供給用トランジスタ切換方式ではミキシング後の波形
で駆動する為、重音が共に同じ減衰を得てしまうが故に
、また前記波形のデユーティを制御する方式は第5図ら
)の如きミキシング波形では前述の如きバイポーラトラ
ンジスタのオン時間を制御できないが故に、それぞれ適
用することができない。
一般的な楽曲においては、主旋律と伴奏の音符の発生時
期は全くの非同期であり、即ち主旋律と伴奏の各音符の
減衰は非同期に行われねばならず、従って前記従来の電
流供給用トランジスタ切換方式ではミキシング後の波形
で駆動する為、重音が共に同じ減衰を得てしまうが故に
、また前記波形のデユーティを制御する方式は第5図ら
)の如きミキシング波形では前述の如きバイポーラトラ
ンジスタのオン時間を制御できないが故に、それぞれ適
用することができない。
そこで従来の圧電ブザーにおける重音演奏はコンデンサ
の放電特性を音響信号の減衰に用いる方式を採用してい
る。この方式を用いた具体的な一例を第6図に示す、同
図においてそれぞれ単一の旋律発生系3.4から非同期
に発生する各音符毎に短いパルスが第1のスイッチ5.
6に印加されると、該パルスが与えられている間該スイ
ッチ5゜6がオンし、コンデンサ7.8がそれぞれ充電
され、該パルスが終了すると第一のスイッチはオフする
。一方、前記それぞれ単一の旋律発生系からは各音符毎
の音程に対応する周波数を有する信号が出力され、第二
のスイッチ9,10に印加される。該第二のスイッチは
印加信号の周期に応じて前記コンデンサの一端とVII
3電位の間を交互に接話し、該コンデンサの充放電波形
形に前記音程の周波数を重畳させるべ(作動する。また
該第二のスイッチがコンデンサの一端側に接続されてい
る間、該コンデンサの電荷はコンデンサ、第二のスイッ
チ、ミキシング用抵抗、ベース端及びエミッタ端の経路
で放電される。従って前記のコンデンサ充放電波形が音
程周波数に重畳された信号は該ミキシング抵抗によりミ
キシングされ、第5図(b)と同様のミキシング波形が
バイポーラトランシタ11のベース端に印加される。
の放電特性を音響信号の減衰に用いる方式を採用してい
る。この方式を用いた具体的な一例を第6図に示す、同
図においてそれぞれ単一の旋律発生系3.4から非同期
に発生する各音符毎に短いパルスが第1のスイッチ5.
6に印加されると、該パルスが与えられている間該スイ
ッチ5゜6がオンし、コンデンサ7.8がそれぞれ充電
され、該パルスが終了すると第一のスイッチはオフする
。一方、前記それぞれ単一の旋律発生系からは各音符毎
の音程に対応する周波数を有する信号が出力され、第二
のスイッチ9,10に印加される。該第二のスイッチは
印加信号の周期に応じて前記コンデンサの一端とVII
3電位の間を交互に接話し、該コンデンサの充放電波形
形に前記音程の周波数を重畳させるべ(作動する。また
該第二のスイッチがコンデンサの一端側に接続されてい
る間、該コンデンサの電荷はコンデンサ、第二のスイッ
チ、ミキシング用抵抗、ベース端及びエミッタ端の経路
で放電される。従って前記のコンデンサ充放電波形が音
程周波数に重畳された信号は該ミキシング抵抗によりミ
キシングされ、第5図(b)と同様のミキシング波形が
バイポーラトランシタ11のベース端に印加される。
第6図の方式により得られたミキシング波形には、主な
周波数スペクトラムとして第1の旋律発生系3から出力
される音程の周波数成分と第2の旋律発生系4から出力
される音程の周波数成分、更に前記両者の和と差の周期
数成分が存在する。
周波数スペクトラムとして第1の旋律発生系3から出力
される音程の周波数成分と第2の旋律発生系4から出力
される音程の周波数成分、更に前記両者の和と差の周期
数成分が存在する。
その結果、圧電ブザー12からは前記4種の周波数成分
が音響信号として出力されることになり、これが不協和
音をもたらして聴感1著しい歪を惑しさせていた。この
ため従来は、第7図のように1個の圧電ブザーの画電極
の片方に第1の旋律発生系から出力される音響信号を印
加し、圧電ブザーの他の片方の電極に第2の旋律発生系
から出力される音響信号を印加し、両者の音響信号をミ
キシングしていた。この例ではトランジスタ14のベー
スに第1の音響信号を印加し、トランジスタ15のベー
スに第2の音響信号を印加している。
が音響信号として出力されることになり、これが不協和
音をもたらして聴感1著しい歪を惑しさせていた。この
ため従来は、第7図のように1個の圧電ブザーの画電極
の片方に第1の旋律発生系から出力される音響信号を印
加し、圧電ブザーの他の片方の電極に第2の旋律発生系
から出力される音響信号を印加し、両者の音響信号をミ
キシングしていた。この例ではトランジスタ14のベー
スに第1の音響信号を印加し、トランジスタ15のベー
スに第2の音響信号を印加している。
また、第8図に示すように圧電ブザーの片方の電極を2
分割し、その分割した電極の片方17に第1の音響信号
、前記分割した電極の他の片方に18に第2の音響信号
をそれぞれ印加し、両者の音響信号をミキシングしてい
た。なお、16は共通電極である。この回路例を示した
のが、第9図である。
分割し、その分割した電極の片方17に第1の音響信号
、前記分割した電極の他の片方に18に第2の音響信号
をそれぞれ印加し、両者の音響信号をミキシングしてい
た。なお、16は共通電極である。この回路例を示した
のが、第9図である。
しかし、第7図においては2つの音響信号が同一の圧電
ブザーに同時に印加されるため、両者の音響信号によっ
て発生する不協和音は完全にはなくならない。また、ト
ランジスタの出力インピーダンスが存在するため、トラ
ンジスタ14で駆動された信号に対してはトランジスタ
15の出力インピーダンスがよぶんな負荷となり、逆に
トランジスタ15で駆動された信号に対してはトランジ
スタ14の出力インピーダンスがよぶんな負荷となり、
結局、音響信号出力効率の悪いものになっていた。
ブザーに同時に印加されるため、両者の音響信号によっ
て発生する不協和音は完全にはなくならない。また、ト
ランジスタの出力インピーダンスが存在するため、トラ
ンジスタ14で駆動された信号に対してはトランジスタ
15の出力インピーダンスがよぶんな負荷となり、逆に
トランジスタ15で駆動された信号に対してはトランジ
スタ14の出力インピーダンスがよぶんな負荷となり、
結局、音響信号出力効率の悪いものになっていた。
また、第8図の方法においてもやはり2つの音響信号が
同一の圧電ブザー同時に印加されるため両者の音響信号
が互いに影響し合って不協和音はわずかに残る。さらに
、圧電ブザーは特別製となり、高価な物となっていた。
同一の圧電ブザー同時に印加されるため両者の音響信号
が互いに影響し合って不協和音はわずかに残る。さらに
、圧電ブザーは特別製となり、高価な物となっていた。
本発明は以上のような問題点を解決するもので、その目
的とするところは、圧電ブザーから発生する重音に良好
な音質を与えるとともに、音響信号に減衰信号を与える
ための従来技術を適用し得るような方法を提供すること
にある。
的とするところは、圧電ブザーから発生する重音に良好
な音質を与えるとともに、音響信号に減衰信号を与える
ための従来技術を適用し得るような方法を提供すること
にある。
本発明は、複数の圧電ブザーにそれぞれ異なった単一周
波数系から出力される音響信号を個々に印加することに
より、複数の音響信号を合成することを特徴とする。
波数系から出力される音響信号を個々に印加することに
より、複数の音響信号を合成することを特徴とする。
以下本発明について実施例に基づき説明する。
第1図は本発明の原理を回路図に表わしたものであり、
ブロック20は第1の音響信号発生源、ブロック21は
第2の音響信号発生源である。22.23はバイポーラ
トランジスタ、24.25はコイル、26.27が圧電
ブザー、28.29はコンデンサである。また、22.
23をMOSトランジスタとすることもできる。音響信
号発生源20.21は従来方式による減衰特性が付加さ
れた音響信号を出力する。それが別々にトランジスタ2
2.23のベースに加えられ、コイル24.25によっ
て信号増幅され、圧電ブザー26から第1の音響信号を
出力し、圧電ブザー27からは第2の音響信号を出力し
ている。コンデンサ28.29はコイルにより発生する
高調波周波数を調整するためのもので、コンデンサの容
量値を大きくするほど音質は柔らかくなる。
ブロック20は第1の音響信号発生源、ブロック21は
第2の音響信号発生源である。22.23はバイポーラ
トランジスタ、24.25はコイル、26.27が圧電
ブザー、28.29はコンデンサである。また、22.
23をMOSトランジスタとすることもできる。音響信
号発生源20.21は従来方式による減衰特性が付加さ
れた音響信号を出力する。それが別々にトランジスタ2
2.23のベースに加えられ、コイル24.25によっ
て信号増幅され、圧電ブザー26から第1の音響信号を
出力し、圧電ブザー27からは第2の音響信号を出力し
ている。コンデンサ28.29はコイルにより発生する
高調波周波数を調整するためのもので、コンデンサの容
量値を大きくするほど音質は柔らかくなる。
この結果、第5図(b)の如き電気的なミキシング波形
は存在せず、空気振動によるミキシングになるため、第
1の音響信号と第2の音響信号が互いに影響し合うこと
は全くなくなり、良好な音質を得ることができる。
は存在せず、空気振動によるミキシングになるため、第
1の音響信号と第2の音響信号が互いに影響し合うこと
は全くなくなり、良好な音質を得ることができる。
また本発明は原理的にそれぞれの単一周波数発生系から
の信号で一つの圧電ブザーを駆動する方式である為、従
来の電流供給トランジスタ切換方式、または波形のデユ
ーティ制御方式により音響信号に減衰を与えることがで
きるのは明らかである。
の信号で一つの圧電ブザーを駆動する方式である為、従
来の電流供給トランジスタ切換方式、または波形のデユ
ーティ制御方式により音響信号に減衰を与えることがで
きるのは明らかである。
以上述べたように本発明によれば圧電ブザーから発生す
る音響信号に良好な音質を与え得る為、ダイナミックス
ビーカーを圧電ブザーに置換することが可能であり、ま
た発生する音響信号に減衰を与える方式としてコンデン
サ等の外付部品を必要としない従来技術が適用できる為
、音響信号発生システム全体の小型化と低コスト化を実
現し得るという効果を有する。
る音響信号に良好な音質を与え得る為、ダイナミックス
ビーカーを圧電ブザーに置換することが可能であり、ま
た発生する音響信号に減衰を与える方式としてコンデン
サ等の外付部品を必要としない従来技術が適用できる為
、音響信号発生システム全体の小型化と低コスト化を実
現し得るという効果を有する。
さらに、2つの圧電ブザーの間隔を適当なキョリにする
ことにより、出力される音響信号に空間的な広がりを与
えるという効果が得られ、同様にステレオ演奏も可能で
あり、音質、音楽性の向上が得られる。
ことにより、出力される音響信号に空間的な広がりを与
えるという効果が得られ、同様にステレオ演奏も可能で
あり、音質、音楽性の向上が得られる。
さらに圧電ブザーを複数個使いにすることにより、全体
での音量が大きくなるという効果を有する。
での音量が大きくなるという効果を有する。
第1図は本発明による圧電ブザー駆動の原理図。
第2図(a)、(b)は第1図に示す実施例の動作説明
に供するタイミング図。 第3図(a)、(b)は圧電ブザーの一般的な駆動回路
図。 第4図(a)、(b)は圧電ブザーから発生する音響信
号に減衰を与える従来技術による回路図と、動作説明に
供する波形図。 第5図(a)、(b)はミキシング回路のブロック図と
、それの動作説明に供するタイミング図。 第6図は従来の圧電ブザーに重音演奏を行わせる場合の
回路図。 第7図、第9図は、従来の圧電ブザーに重音演奏を行わ
せる場合の回路図。 第8図は、従来の重音演奏を行わせる場合の圧電ブザー
の見取り図。 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 VDD(+) 第2図 (a) (b)第3図 m−−・−日]王−・−JLI−土上一(b) 第4図 ど (aJ (b)第5図 VSS(−) 第6図 VSS (−) 第7図 VSS (−ン 第8図 第9図
に供するタイミング図。 第3図(a)、(b)は圧電ブザーの一般的な駆動回路
図。 第4図(a)、(b)は圧電ブザーから発生する音響信
号に減衰を与える従来技術による回路図と、動作説明に
供する波形図。 第5図(a)、(b)はミキシング回路のブロック図と
、それの動作説明に供するタイミング図。 第6図は従来の圧電ブザーに重音演奏を行わせる場合の
回路図。 第7図、第9図は、従来の圧電ブザーに重音演奏を行わ
せる場合の回路図。 第8図は、従来の重音演奏を行わせる場合の圧電ブザー
の見取り図。 以上 出願人 セイコーエプソン株式会社 VDD(+) 第2図 (a) (b)第3図 m−−・−日]王−・−JLI−土上一(b) 第4図 ど (aJ (b)第5図 VSS(−) 第6図 VSS (−) 第7図 VSS (−ン 第8図 第9図
Claims (1)
- 複数の圧電ブザーにそれぞれ異なった単一周波数系から
出力される音響信号を個々に印加することにより、複数
の音響信号を合成させることを特徴とする圧電ブザーの
重音駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295752A JPH01136193A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | 圧電ブザーの重音駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295752A JPH01136193A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | 圧電ブザーの重音駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01136193A true JPH01136193A (ja) | 1989-05-29 |
Family
ID=17824707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62295752A Pending JPH01136193A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | 圧電ブザーの重音駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01136193A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001048318A1 (en) | 1999-12-27 | 2001-07-05 | Japan Tobacco Inc. | Wrapping paper for cigarette reduced in scattering property of ash therefrom |
| JP2016015707A (ja) * | 2014-06-10 | 2016-01-28 | 矢崎総業株式会社 | 効果音吹鳴装置 |
| JP2016075780A (ja) * | 2014-10-06 | 2016-05-12 | マツダ株式会社 | 発音装置 |
| JP2016109704A (ja) * | 2014-12-02 | 2016-06-20 | マツダ株式会社 | 和音用デジタル信号の生成方法および生成装置 |
-
1987
- 1987-11-24 JP JP62295752A patent/JPH01136193A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001048318A1 (en) | 1999-12-27 | 2001-07-05 | Japan Tobacco Inc. | Wrapping paper for cigarette reduced in scattering property of ash therefrom |
| JP2016015707A (ja) * | 2014-06-10 | 2016-01-28 | 矢崎総業株式会社 | 効果音吹鳴装置 |
| JP2016075780A (ja) * | 2014-10-06 | 2016-05-12 | マツダ株式会社 | 発音装置 |
| JP2016109704A (ja) * | 2014-12-02 | 2016-06-20 | マツダ株式会社 | 和音用デジタル信号の生成方法および生成装置 |
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