JPH01136242A - ツール起動方式 - Google Patents
ツール起動方式Info
- Publication number
- JPH01136242A JPH01136242A JP62296997A JP29699787A JPH01136242A JP H01136242 A JPH01136242 A JP H01136242A JP 62296997 A JP62296997 A JP 62296997A JP 29699787 A JP29699787 A JP 29699787A JP H01136242 A JPH01136242 A JP H01136242A
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- 230000004913 activation Effects 0.000 claims description 43
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 4
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 241000282412 Homo Species 0.000 description 1
- YASYVMFAVPKPKE-UHFFFAOYSA-N acephate Chemical compound COP(=O)(SC)NC(C)=O YASYVMFAVPKPKE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はツール起動方式に関し、特にデータ処理システ
ムにおいてデータの種W4(データタイプ)に対応した
ツールを起動するツール起動方式に関する。
ムにおいてデータの種W4(データタイプ)に対応した
ツールを起動するツール起動方式に関する。
データ処理システムでは、例えば、C0BOL言語で作
成されたプログラムテキストがコンパイル時にC0BO
Lコンパイラをツールとして使用し、FORTRAN言
語で作成されたプログラムテキストがコンパイル時にF
ORTRANコンパイラをツールとして使用するように
、データの作成段階でデータのデータタイプに応じてデ
ータに対して起動すべきツールがあらかじめ決まってい
る場合がある。
成されたプログラムテキストがコンパイル時にC0BO
Lコンパイラをツールとして使用し、FORTRAN言
語で作成されたプログラムテキストがコンパイル時にF
ORTRANコンパイラをツールとして使用するように
、データの作成段階でデータのデータタイプに応じてデ
ータに対して起動すべきツールがあらかじめ決まってい
る場合がある。
従来、このような場合には、データのデータタイプに応
じて起動すべきツールが決まっているにもかかわらず、
人間がデータのデータタイプを判断し、そのデータタイ
プに対応するツールを起動するためのツール起動テキス
トを作成したりあらかじめ作成された複数のツール起動
テキストの中から単数または複数のツール起動テキスト
を選択したりして、作成または選択されたツール起動テ
キストを起動させることにより、データのデータタイプ
に対応したツールを起動させなければならなかった。
じて起動すべきツールが決まっているにもかかわらず、
人間がデータのデータタイプを判断し、そのデータタイ
プに対応するツールを起動するためのツール起動テキス
トを作成したりあらかじめ作成された複数のツール起動
テキストの中から単数または複数のツール起動テキスト
を選択したりして、作成または選択されたツール起動テ
キストを起動させることにより、データのデータタイプ
に対応したツールを起動させなければならなかった。
上述した従来のツール起動方式では、データタイプによ
って起動すべきツールがデータ作成段階であらかじめ決
まっている場合でも、人間がデータのデータタイプを判
断しツール起動テキストを作成したり選択したりしてデ
ータのデータタイプに対応したツールを起動させるよう
になっていたので、ツール起動時の操作性や効率が悪い
という欠点がある。
って起動すべきツールがデータ作成段階であらかじめ決
まっている場合でも、人間がデータのデータタイプを判
断しツール起動テキストを作成したり選択したりしてデ
ータのデータタイプに対応したツールを起動させるよう
になっていたので、ツール起動時の操作性や効率が悪い
という欠点がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、データのデータタイ
プを自動的に判定してそのデータタイプに対応したツー
ルを自動的に起動するようにしたツール起動方式を提供
することにある。
プを自動的に判定してそのデータタイプに対応したツー
ルを自動的に起動するようにしたツール起動方式を提供
することにある。
本発明のツール起動方式は、ツール起動情報および対象
データ名を含むテキストデータに基づいて実データ保持
手段から対象データのデータタイプを判読するデータタ
イプ判読手段と、データタイプと起動ツール塩との関連
情報を保持するデータタイプツール関連保持手段と、前
記データタイプ判読手段により判読されたデータタイプ
に基づき前記データタイプツール関連保持手段を参照し
て起動ツール塩を判定するツール名判定手段と、このツ
ール名判定手段により判定された前記起動ツール塩と前
記対象データ名とからツール起動テキストを作成する起
動テキスト作成手段と、この起動テキスト作成手段によ
り作成された前記ツール起動テキストを起動することに
より前記起動ツール塩のツールを起動する起動テキスト
起動手段とを有する。
データ名を含むテキストデータに基づいて実データ保持
手段から対象データのデータタイプを判読するデータタ
イプ判読手段と、データタイプと起動ツール塩との関連
情報を保持するデータタイプツール関連保持手段と、前
記データタイプ判読手段により判読されたデータタイプ
に基づき前記データタイプツール関連保持手段を参照し
て起動ツール塩を判定するツール名判定手段と、このツ
ール名判定手段により判定された前記起動ツール塩と前
記対象データ名とからツール起動テキストを作成する起
動テキスト作成手段と、この起動テキスト作成手段によ
り作成された前記ツール起動テキストを起動することに
より前記起動ツール塩のツールを起動する起動テキスト
起動手段とを有する。
本発明のツール起動方式では、データタイプ判読手段が
ツール起動情報および対象データ名を含むテキストデー
タに基づいて実データ保持手段から対象データのデータ
タイプを判読し、データタイプツール関連保持手段がデ
ータタイプと起動ツール塩との関連情報を保持し、ツー
ル名判定手段がデータタイプ判読手段により判読された
データタイプに基づきデータタイプツール関連保持手段
を参照して起動ツール塩を判定し、起動テキスト作成手
段がツール名判定手段により判定された起動ツール塩と
対象データ名とからツール起動テキストを作成し、起動
テキスト起動手段が起動テキスト作成手段により作成さ
れたツール起動テキストを起動することにより起動ツー
ル塩のツールを起動する。
ツール起動情報および対象データ名を含むテキストデー
タに基づいて実データ保持手段から対象データのデータ
タイプを判読し、データタイプツール関連保持手段がデ
ータタイプと起動ツール塩との関連情報を保持し、ツー
ル名判定手段がデータタイプ判読手段により判読された
データタイプに基づきデータタイプツール関連保持手段
を参照して起動ツール塩を判定し、起動テキスト作成手
段がツール名判定手段により判定された起動ツール塩と
対象データ名とからツール起動テキストを作成し、起動
テキスト起動手段が起動テキスト作成手段により作成さ
れたツール起動テキストを起動することにより起動ツー
ル塩のツールを起動する。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明のツール起動方式の一実施例の構成を
示すブロック図である。本実施例のツール起動方式は、
ツール起動情報と起動対象となるデータ名(以下、対象
データ名と称する)とからなるテキストデータを入力す
るKB(キーボード)入力手段1と、KB入力手段1か
ら入力されたテキストデータをデータ処理システム内に
取り込むテキストデータ入力手段2と、テキストデータ
入力手段2により取り込まれたテキストデータ内の対象
データ名を抽出する対象データ名抽出手段3と、対象デ
ータ名抽出手段3により抽出された対象データ名を保持
する対象データ名保持手段4と、エディタ等のデータ作
成ツールによりあらかじめ作成された実データをその対
象データ名およびデータタイプとともに保持する実デー
タ保持手段5と、対象データ名保持手段4に保持されて
いる対象データ名に基づいて実データ保持手段5に保持
されている対象データのデータタイプを判読するデータ
タイプ判読手段6と、データタイプ判読手段6により判
読されたデータタイプを保持するデータタイプ保持手段
7と、データタイプに対応して起動されるべきツールの
ツール塩が保持されているデータタイプツール関連保持
手段8と、データタイプ保持手段7に保持されているデ
ータタイプに基づきデータタイプツール関連保持手段8
を検索して起動するツール名(以下、起動ツール名と称
する)を判定するツール名判定手段9と、ツール名判定
手段9により判定された起動ツール名と対象データ名保
持手段4に保持されている対象データ名とに基づいて起
動ツール名のツールを起動するツール起動テキストを作
成する起動テキスト作成手段10と、起動テキスト作成
手段10により作成されたツール起動テキストを保持す
る起動テキスト保持手段11と、起動テキスト保持手段
11に保持されているツール起動テキストを起動するこ
とによりツールを起動する起動テキスト起動手段12と
から構成されている。
示すブロック図である。本実施例のツール起動方式は、
ツール起動情報と起動対象となるデータ名(以下、対象
データ名と称する)とからなるテキストデータを入力す
るKB(キーボード)入力手段1と、KB入力手段1か
ら入力されたテキストデータをデータ処理システム内に
取り込むテキストデータ入力手段2と、テキストデータ
入力手段2により取り込まれたテキストデータ内の対象
データ名を抽出する対象データ名抽出手段3と、対象デ
ータ名抽出手段3により抽出された対象データ名を保持
する対象データ名保持手段4と、エディタ等のデータ作
成ツールによりあらかじめ作成された実データをその対
象データ名およびデータタイプとともに保持する実デー
タ保持手段5と、対象データ名保持手段4に保持されて
いる対象データ名に基づいて実データ保持手段5に保持
されている対象データのデータタイプを判読するデータ
タイプ判読手段6と、データタイプ判読手段6により判
読されたデータタイプを保持するデータタイプ保持手段
7と、データタイプに対応して起動されるべきツールの
ツール塩が保持されているデータタイプツール関連保持
手段8と、データタイプ保持手段7に保持されているデ
ータタイプに基づきデータタイプツール関連保持手段8
を検索して起動するツール名(以下、起動ツール名と称
する)を判定するツール名判定手段9と、ツール名判定
手段9により判定された起動ツール名と対象データ名保
持手段4に保持されている対象データ名とに基づいて起
動ツール名のツールを起動するツール起動テキストを作
成する起動テキスト作成手段10と、起動テキスト作成
手段10により作成されたツール起動テキストを保持す
る起動テキスト保持手段11と、起動テキスト保持手段
11に保持されているツール起動テキストを起動するこ
とによりツールを起動する起動テキスト起動手段12と
から構成されている。
次に、このように構成された本実施例のツール起動方式
の動作について説明する。なお、ここでは、第2図〜第
5図に示す一例を適宜参照しながら説明する。
の動作について説明する。なお、ここでは、第2図〜第
5図に示す一例を適宜参照しながら説明する。
KB入力手段1からテキストデータが入力されると、こ
のテキストデータをテキストデータ入力手段2がデータ
処理システム内に取り込み、取り込まれたテキストデー
タから対象データ名抽出手段3が対象データ名を抽出し
て対象データ名保持手段4に保持させる。
のテキストデータをテキストデータ入力手段2がデータ
処理システム内に取り込み、取り込まれたテキストデー
タから対象データ名抽出手段3が対象データ名を抽出し
て対象データ名保持手段4に保持させる。
第2図は、KB入力手段1から入力されたテキストデー
タの一例を示している。このテキストデータrcOMP
ILE ABCJは、rcOMPTLEJがこれに連
なるrABCJを対象データ名とみなしてそのデータタ
イプに対応したツールを起動することを指示するツール
起動情報を示しており、rABcJが対象データ名を表
している。
タの一例を示している。このテキストデータrcOMP
ILE ABCJは、rcOMPTLEJがこれに連
なるrABCJを対象データ名とみなしてそのデータタ
イプに対応したツールを起動することを指示するツール
起動情報を示しており、rABcJが対象データ名を表
している。
第2図に示すテキストデータrcOMPILEABCJ
が入力された場合、対象データ名抽出手段3により対象
データ名rABCJが抽出されて対象データ名保持手段
4に保持される。
が入力された場合、対象データ名抽出手段3により対象
データ名rABCJが抽出されて対象データ名保持手段
4に保持される。
次に、データタイプ判読手段6は、対象データ名保持手
段4に保持された対象データ名を読み取り、読み取った
対象データ名に基づいて実データ保持手段5に保持され
ている実データのデータタイプを判読し、データタイプ
保持手段7に保持させる。
段4に保持された対象データ名を読み取り、読み取った
対象データ名に基づいて実データ保持手段5に保持され
ている実データのデータタイプを判読し、データタイプ
保持手段7に保持させる。
第3図は、実データ保持手段5の保持内容の一例を示し
ており、1行目のrABcJは対象データ名を示し、2
行目の「02Jはデータタイプを示し、それ以降の行は
実データ(例ではC言語テキストを表している)を示し
ている。第3図に示す内容が実データ保持手段5に保持
されていた場合、対象データ名rABcJに基づいてデ
ータタイプ判読手段6よりデータタイプ「02」が判読
されてデータタイプ保持手段7に保持される。
ており、1行目のrABcJは対象データ名を示し、2
行目の「02Jはデータタイプを示し、それ以降の行は
実データ(例ではC言語テキストを表している)を示し
ている。第3図に示す内容が実データ保持手段5に保持
されていた場合、対象データ名rABcJに基づいてデ
ータタイプ判読手段6よりデータタイプ「02」が判読
されてデータタイプ保持手段7に保持される。
続いて、ツール名判定手段9は、データタイプ保持手段
7に保持されているデータタイプを読み取り、読み取っ
たデータタイプに基づいてデータタイプツール関連保持
手段8を検索して対応する起動ツール名を判定する。
7に保持されているデータタイプを読み取り、読み取っ
たデータタイプに基づいてデータタイプツール関連保持
手段8を検索して対応する起動ツール名を判定する。
第4図は、データタイプツール関連保持手段8の保持内
容の一例を示しており、データタイプとそれに対応した
起動ツール名とが複数エントリ保持されている。ここで
、roIJ、r02Jおよび「03」はデータタイプを
示しており、「C0BOLJ 、rccJおよびrFO
RTRANJはデータタイプに対応した起動ツール名を
それぞれ示している。第4図に示す内容がデータタイプ
ツール関連保持手段8に保持されていた場合、データタ
イプ「02」に基づいて・ツール名判定手段9により起
動ツール名rccJが読み取られる。
容の一例を示しており、データタイプとそれに対応した
起動ツール名とが複数エントリ保持されている。ここで
、roIJ、r02Jおよび「03」はデータタイプを
示しており、「C0BOLJ 、rccJおよびrFO
RTRANJはデータタイプに対応した起動ツール名を
それぞれ示している。第4図に示す内容がデータタイプ
ツール関連保持手段8に保持されていた場合、データタ
イプ「02」に基づいて・ツール名判定手段9により起
動ツール名rccJが読み取られる。
次に、起動テキスト作成手段10は、ツール名判定手段
9により判定された起動ツール名と対象データ名保持手
段4に保持されている対象データ名とに基づいてツール
起動テキストを作成して、作成されたツール起動テキス
トを起動テキスト保持手段11に保持させる。
9により判定された起動ツール名と対象データ名保持手
段4に保持されている対象データ名とに基づいてツール
起動テキストを作成して、作成されたツール起動テキス
トを起動テキスト保持手段11に保持させる。
第5図は、起動テキスト作成手段10により作成された
ツール起動テキストの一例を示しており、ツール名判定
手段9により読み取られた起動ツール名rccJと対象
データ名保持手段4に保持されている対象データ名rA
BcJとから起動テキスト作成手段10によりツール起
動テキスト「CCABCJが作成されて起動テキスト保
持手段11に保持される。
ツール起動テキストの一例を示しており、ツール名判定
手段9により読み取られた起動ツール名rccJと対象
データ名保持手段4に保持されている対象データ名rA
BcJとから起動テキスト作成手段10によりツール起
動テキスト「CCABCJが作成されて起動テキスト保
持手段11に保持される。
この後、起動テキスト起動手段12は、起動テキスト保
持手段11に保持されているツール起動テキストを起動
することにより、データのデータタイプに対応するツー
ルを自動的に起動する。
持手段11に保持されているツール起動テキストを起動
することにより、データのデータタイプに対応するツー
ルを自動的に起動する。
第5図に示したツール起動テキストが起動された場合、
対象データ名rABCJで示される実データ(C言語テ
キスト)に対して起動ツール名「CCJで示されるC言
語コンパイラが起動される。
対象データ名rABCJで示される実データ(C言語テ
キスト)に対して起動ツール名「CCJで示されるC言
語コンパイラが起動される。
なお、上記実施例では、データがソースプログラムテキ
スト、ツールがコンパイラである場合を例にとって説明
したが、本発明がこのような場合に限定されるものでな
いことはいうまでもない。
スト、ツールがコンパイラである場合を例にとって説明
したが、本発明がこのような場合に限定されるものでな
いことはいうまでもない。
例えば、データを修正したり変換したりするエディタ、
モニタ、デバッガ、アプリケーションプログラム等の各
種ツールであってもよい。
モニタ、デバッガ、アプリケーションプログラム等の各
種ツールであってもよい。
以上説明したように本発明は、データのデータタイプを
自動的に判断してそのデータタイプに対応したツールを
自動的に起動させることにより、人間によるデータタイ
プの確認の必要性をなくして、ツール起動時の操作性お
よび効率を向上させることができる効果がある。
自動的に判断してそのデータタイプに対応したツールを
自動的に起動させることにより、人間によるデータタイ
プの確認の必要性をなくして、ツール起動時の操作性お
よび効率を向上させることができる効果がある。
第1図は本発明のツール起動方式の一実施例の構成を示
すブロック図、 第2図は第1図中のKB入力手段から入力されるテキス
トデータの一例を示す図、 第3図は第1図中の実データ保持手段の保持内容の一例
を示す図、 第4図は第1図中のデータタイプツール関連保持手段の
保持内容の一例を示す図、 第5図は第1図中の起動テキスト保持手段の保持内容の
一例を示す図である。 図において、 1・・・KB入力手段、 2・・・テキストデータ入力手段、 3・・・対象データ名抽出手段、 4・・・対象データ名保持手段、 5・・・実データ保持手段、 6・・・データタイプ判読手段、 7・・・データタイプ保持手段、 8・・・データタイプツール関連保持手段、9・・・ツ
ール名判定手段、 10・・・起動テキスト作成手段、 11・・・起動テキスト保持手段、 12・・・起動テキスト起動手段である。
すブロック図、 第2図は第1図中のKB入力手段から入力されるテキス
トデータの一例を示す図、 第3図は第1図中の実データ保持手段の保持内容の一例
を示す図、 第4図は第1図中のデータタイプツール関連保持手段の
保持内容の一例を示す図、 第5図は第1図中の起動テキスト保持手段の保持内容の
一例を示す図である。 図において、 1・・・KB入力手段、 2・・・テキストデータ入力手段、 3・・・対象データ名抽出手段、 4・・・対象データ名保持手段、 5・・・実データ保持手段、 6・・・データタイプ判読手段、 7・・・データタイプ保持手段、 8・・・データタイプツール関連保持手段、9・・・ツ
ール名判定手段、 10・・・起動テキスト作成手段、 11・・・起動テキスト保持手段、 12・・・起動テキスト起動手段である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ツール起動情報および対象データ名を含むテキストデー
タに基づいて実データ保持手段から対象データのデータ
タイプを判読するデータタイプ判読手段と、 データタイプと起動ツール名との関連情報を保持するデ
ータタイプツール関連保持手段と、前記データタイプ判
読手段により判読されたデータタイプに基づき前記デー
タタイプツール関連保持手段を参照して起動ツール名を
判定するツール名判定手段と、 このツール名判定手段により判定された前記起動ツール
名と前記対象データ名とからツール起動テキストを作成
する起動テキスト作成手段と、この起動テキスト作成手
段により作成された前記ツール起動テキストを起動する
ことにより前記起動ツール名のツールを起動する起動テ
キスト起動手段と、 を有することを特徴とするツール起動方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62296997A JPH01136242A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | ツール起動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62296997A JPH01136242A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | ツール起動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01136242A true JPH01136242A (ja) | 1989-05-29 |
Family
ID=17840916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62296997A Pending JPH01136242A (ja) | 1987-11-24 | 1987-11-24 | ツール起動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01136242A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6074039A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-26 | Fujitsu Ltd | コンパイル言語認識処理方式 |
-
1987
- 1987-11-24 JP JP62296997A patent/JPH01136242A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6074039A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-26 | Fujitsu Ltd | コンパイル言語認識処理方式 |
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