JPH01136415A - プログラマブル論理回路 - Google Patents

プログラマブル論理回路

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JPH01136415A
JPH01136415A JP62294113A JP29411387A JPH01136415A JP H01136415 A JPH01136415 A JP H01136415A JP 62294113 A JP62294113 A JP 62294113A JP 29411387 A JP29411387 A JP 29411387A JP H01136415 A JPH01136415 A JP H01136415A
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JP
Japan
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circuit
bit memory
memory circuit
terminal
test
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Pending
Application number
JP62294113A
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English (en)
Inventor
Makoto Hayashi
誠 林
Hideo Nakamura
英夫 中村
Terumi Sawase
沢瀬 照美
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Hitachi Ltd
Hitachi Solutions Technology Ltd
Original Assignee
Hitachi ULSI Engineering Corp
Hitachi Ltd
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Publication of JPH01136415A publication Critical patent/JPH01136415A/ja
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    • G—PHYSICS
    • G11—INFORMATION STORAGE
    • G11C—STATIC STORES
    • G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
    • G11C29/04—Detection or location of defective memory elements, e.g. cell constructio details, timing of test signals

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  • Logic Circuits (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、プログラマブル論理回路に係り、特にテスト
機能を持った。電気的にプログラム可能なスイッチ回路
に関する。
〔従来の技術〕
従来、プログラマブル論理装置に用いられている。電気
的にプログラム可能なスイッチ回路については、アイ・
イー・イー・イー、ジャーナルオブ ソリッド・ステー
ト サーキツツ、ニス・シー21.ナンバー5 (19
86年10月)第766頁から第744頁(IEEE 
Journal of 5olid−State C1
rcuits、5C−21、&5 (1986゜10)
PP766−774)において論じられている。この従
来例では、MOSスイッチを制御するビットメモリ回路
を、2つのCMOSインバータ回路の入力と出力を互い
に接続したフリップフロップ回路と前記2つのインバー
タのうちの一方のインバータのn M OS トランジ
スタと並列に接続した。電気的にプログラム可能なMo
Sトランジスタにより構成されている。この従来例によ
るビットメモリ回路は、0M08回路により構成されて
いるため、定常状態においては原理的に電力を消費しな
いという特徴がある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来技術は、電気的にプログラム可能なMOSトラ
ンジスタにプログラムされている情報を検査したり、ビ
ットメモリ回路が正常に動作しているかどうかを検査す
る手段について、配慮がされていない、一般に、半導体
集積回路は、1つの半導体基体内に集積される素子数が
10B個程度になりつつある。従がってプログラム可能
な素子を含んだ半導体集積回路を高い信頼度で供給する
ためには、その中に含まれる各々の回路およびプログラ
ム可能な素子を検査する手段が必要である。
本発明の目的は、電気的にプログラム可能な素子にプロ
グラムされている情報、およびビットメモリ回路が正常
に動作するかどうかを互いに独立に検査する手段を、ビ
ットメモリ回路に設けることにある。
【問題点を解決するための手段〕
上記目的は、ビットメモリ回路内で、l!電気的プログ
ラム可能な素子の情報により電圧が変化する接続点にM
OS)−ランジスタによるトランスファゲートを介して
、テスト出力端子を設けろこと、および電気的にプログ
ラム可能な素子を制御素子を介して、スイッチ素子を駆
動する相補型MOS回路によるインバータの入力に接続
すること、および、前記インバータの出力を論理反転回
路を通して前記インバータの入力に帰還させることによ
り達成される。
〔作用] ビシトメモリ回路内の電気的にプログラム可能な素子の
情報により、その電圧が変化する接続点とテスト出力端
子の間に設けられたMOSトランジスタによるトランス
ノアゲートは、他のビットメモリ回路のテスト出力端子
が共通に接続されるテスト出力ラインに、選択されたビ
ットメモリ回路だけを接続するために用いる。これによ
って、多数のビットメモリ回路またはそこに含まれるプ
ログラム可能な素子の情報をそれよりも少ない数のテス
ト出力ラインにより時間v1的に検査できるようになる
。
また、電気的にプログラム可能な素子と、スイッチ素子
を駆動する相補型MO5回路によるインバータの入力と
の間に設けられた制御素子は、テスト時に電気的にプロ
グラム可能な素子をビットメモリ回路から電気的に分離
するために用いることができる。これによって、電気的
にプログラム可能な素子とビットメモリ回路とを独立に
テスト可能となる。
さらに、前記インバータの出力を論理反転回路を通して
前記インバータの入力に帰還させることにより、ビット
メモリ回路テスト時のテストデータ入力端子とテスト出
力端子を共通にすることができる。
〔実施例〕
以下、本発明の詳細な説明する。第1図は本発明による
プログラマブル論理回路に用いるビットメモリ回路の第
1の実施例である。このビットメモリ回路51は、n形
スイッチMOSIOを制御するスイッチ制御出力端子9
7、これに9MOsトランジスタ21、nMOsトラン
ジスタ11により構成される相補型MOS回路によるイ
ンバータ40の出力が接続されている。また、このイン
バータ40の入力に高耐圧nMOsトランジスタによる
制御素子12を介して、電気的消去可能なE2P素子3
1のドレインが接続され、そのソースはVs端子91に
ゲートはVa端子92に接続され、前記制御索子12の
ゲートはvc端子に接続されている6さらに、前記イン
バータ40の入力は、nMOsトランジスタ13を介し
てデータ入出力端子94に接続され、眞記nMOsトラ
ンジスタ13のゲートはVn↑端子95に接続されてい
る。また、前記インバータ40の出方はPMOSトラン
ジスタ22により論理反転され、先のインバータの入力
に帰還されている。この他に、電源端子96および接地
端子98がある。
次に本実施例によるビットメモリ回路の動作を説明する
。電気的消去可能なE”P 素子31は、初期状態では
、そのしきい値VTRが0〜1vである。プログラムは
E”P 素子31のソースをOvとし、ゲートを10〜
20V、ドレインを5vとすることにより行なわれ、こ
の時VTRは5V以上となる。また、消去は、ドレイン
を開放とし、ゲートをOVとし、ソースに10〜20V
を印加することによって行なわれる。
ビットメモリ回路51において、読出状態では電源電圧
を印加すると同時に各端子には第3図に示す電圧を与え
る。E”P 素子31のVTHが低い場合、Va端子は
5vであるので、導通状態となり、制御素子12もVc
端子が2Vであるので導通状態となり、インバータ40
の入力は低電位となる。すると、インバータ40の出力
すなわちスイッチ制御出力端子97は高電位となり、n
形スイッチMOSIOは導通状態となり、配線81と配
線82を接続状態にする。この時、9MOsトランジス
タ22は非導通状態であるので、E”P素子31には定
常的な電流は流匙ない。一方、E”P素子31のVTH
が高い場合、非導通状態となり、インバータ40の入力
は高電位となる。すると、インバータ40の出力すなわ
ちスイッチ制御出力端子97は低電位となり、n形スイ
ッチMOSIOは非導通状態となり、配線81と配線8
2を非接続状態にする。この時、pMOShランジスタ
22は導通状態となり、インバータ40の入力を高電位
に保つ働きをする。また読出状態の間はVDTはOvで
あり、n M OS トランジスタ13は非導通状態で
ある。このように、ビットメモリ回路41は、読出状態
では、E”P 素子31のプログラム状態に応じて、配
線81と配線82の接続、非接続を制御する。この時、
定常状態では原理的に電流が流れないという特徴がある
。
消去状態では各端子には第3図に示す電圧を与える。こ
の時、VC端子93はOvであり、高耐圧n M OS
 トランジスタによる制御索子12は非導通状態であり
、E2P 素子3゛1をビットメモリ回路から分離する
とともに、ビットメモリ回路に高電圧がかかるのを阻止
する働きをする。また、Va端子92はOV、Vs端子
91はVp=10〜20Vが印加されるので、E”P 
素子31の情報は消去され、VTIIはO〜1■となる
。
プログラムデータを書き換える場合は、前述した方法に
より一旦消去してからプログラムを行なうことにより実
行される。プログラム状態では、各端子には第3図に示
す電圧を与える。Vc端子93は5vであり、Va端子
92はvP=10〜20Vであるので制御素子12およ
びE”P 素子31は導通状態である。この時、導通状
態となっているn M OS トランジスタ13を介し
てデータ入出力端子94に5vを印加すると、E2P索
子31に電流が流れ書込み状態となりそのVTRが5V
以上となる。一方、データ入出力端子95を0■とする
と、E”P 素子31には電流が流れず書込みは起こら
ないので、そのvTHはO〜1vのままである。このよ
うにして、データ入出力端子94の電圧に応じて、E”
P 素子31をプログラムできる。
テスト状態では、各端子には第3図に示す電圧を与える
。まず、E”P 素子31にはプログラムされている情
報をテストする場合は、−旦前述の読出状態とし、その
後、VoT端子95に5vを印加することにより、n 
M OS トランジスタ13を導通状態としインバータ
40の入力の電圧をデータ入出力端子94から取り出す
ことにより行なう。
第4図はこのE”P テスト時のタイミングチャートで
ある。
一方、ビットメモリ回路51のテストを行なう場合は、
Vc端子93をOvとして、E”P素子31をビットメ
モリ回路51から分離する。そこで、VDT端子95に
5vを印加しデータ入出力端子94から5vまたはOv
のデータを入力する。
すると、インバータ40とpMOSトランジシスタ22
によるラッチ回路によりそのデータが保持される。その
後、−旦VDT端子95をOvとした後、再びVDT端
子95を5vとし、保持されているデータをデータ入出
力端子94から検出する。
検出方法は、pMOsランジスタ22が導通か非導通か
に応じて、データ入出力端子94から電流が流し出せる
かどうかを検出すれば良い。
本実施例によれば、電気的にプログラム可能な素子をE
”P 素子31により構成しているため、プログラム変
更が回路組込状態で可能である。また本回路を含むLS
Iのパッケージは石英ガラスの窓を必要とせず、安価な
プラスティックパッケージで良い、また、本実施例のビ
ットメモリ回路は素子数が6素子と少ない。さらに、読
出し状態の定常状態では原理的に電力を消費しないとい
う特徴がある。
次に1本発明による第2の実施例について説明する。第
2図は本発明によるプログラマブル論理回路に用いるビ
ットメモリ回路の第2の実施例である。このビットメモ
リ回路52において、インバータ41.42は第1図で
示した相補型MOS回路によるインバータ40と同じ回
路である。そして、インバータ41のPMOSのゲート
長とゲート幅の比W/Lはインバータ42のPMOSの
W/Lより小さくなっており、また、インバータ41の
nMOSのW/Lはインバータ42のnMO5のW/L
より大きくなっている。
このため、読出状態において、EzP素子32が非導通
状態にプログラムされている場合、1f!源オンとなっ
た時に、スイッチ制御出力端子97が自動的に低電位と
なる。
また、第1@のビットメモリ回路51に比べ、pMOS
トランジスタ22により行っていた論理反転をインバー
タ42により行なっており、インバータ41とともに完
全なラッチ回路を構成している。さらに、データ入出力
端子94がスイッチ制御出力端子97からn M OS
 トランジスタ14を介して接続されている点が、第1
図のビットメモリ回路51と異っている。他の部分は第
1図のビットメモリ回路51と同様である。従って、そ
の動作はプログラム状態において、データ入出力端子9
4に与えるデータとE2P索子32にプログラムされる
状態との関係が、第1図のビットメモリ回路51の場合
と逆になること、およびテスト状態において、E”P 
素子32にプログラムされている状態とデータ入出力端
子94に現われるデータとの関係が逆になることを除け
ば、第1図のビットメモリ回路51の動作と同じである
ので。
詳細の記述は省略する。
本実施例によれば、インバータ41と42によって完全
なラッチ回路が構成されているので、プログラム状態に
おいて、あらかじめ複数のビットメモリ回路52に書込
みデータをラッチしておくことにより、1回のプログラ
ムサイクルで同時にE”P 素子32に書込みを行なう
ことが可能となる。
次に本発明によるビットメモリ回路によるプログラマブ
ル論理回路の実施例について第5図を用いて説明する。
このプログラマブル論理回路は。
横方向に走る1本の配線101,102と縦方向″に走
るm本の配8103.104から成り、それぞれの配線
の交点にはn形スイッチMOSIOがある。各々のn形
スイッチMOSはビットメモリ回路53〜56により制
御される。このビットメモリ回路53〜56は、第1図
あるいは第2図のビットメモリ回路51あるいは52の
いずれかである。横方向に並んだビットメモリ回路53
゜54 (1) VDT端子95、Vc端子93、Va
端子92は互いに共通に接続され、各々のゲートが共通
に接続されデコーダ62の出力に接続されているトラン
スファMOSトランジスタ71〜73を介して制御回路
64のVDT出力125、Vc出力123、Va122
 出力に接続されている。
また、縦方向に並んだビットメモリ回路53゜55のデ
ータ入出力端子94はデータ入出カライン105に共通
に接続されてデータラッチ63に接続されている。また
、各ビットメモリ回路のvs端子91はすべて共通に接
続されて制御回路64のVs出力121に接続されてい
る。制御回路64には制御信号113と10〜20Vの
高電圧114が接続されている。デコーダ回路62には
アドレスラッチ61を介してアドレス信号lllが加え
られる。データラッチ63には制御信号113とVDT
出力125が与えられ、その状態に応じてデータ入力あ
るいはテスト出力が行なわれる。
次に本実施例の動作を説明する。制御回路64は制御信
号113に応じてVDT出力125、Vc出力123、
VG出力]−22,Vs出力121 に第3図に示した
電圧を発生させる。続出状態では、各ビットメモリ回路
53〜56はデータ入出カライン105〜106と分離
され、各ビットメモリ回路53〜56のE”P 素子3
1または32のプログラム状態に応じて、各々のn形ス
イッチMOS10を制御し、各々の配線の交点を接続あ
るいは非接続状態に設定する。プログラム状1なでは、
アドレス信号111によって選択された行のビットメモ
リ回路のデータ入出力端子にデータラッチからプログラ
ムデータが与えられ、行ごとのプログラムが行なわれる
。消去状態では、制御回路64の指示によりすべてのビ
ットメモリのE2P 素子31または32を同時に消去
する。テスト状態では、アドレス信号111により選択
された行のビットメモリ回路からデータ入出カライン1
05〜106を介してデータラッチ63にテストデータ
が出力される。この時、各ビットメモリ回路のVc端子
93を制御することにより、E”P 索子31または3
2のプログラム状態とビットメモリ回路53〜54とを
独立にテストすることができる。
ここで述べた実施例では、電気的にプログラム可能な素
子としてE”P 素子を用いたが、この代りに、紫外線
照射により消去するEP索子や、1回のみのプログラム
可能なヒユーズ素子を用いても、本発明の範囲内である
ことは明らかである。
また1本実施例では、プログラマブル論理回路として配
線が格子状のスイッチマトリックス回路を示したが、各
ビットメモリ回路が、互いに独立な2つの配線間の接続
を制御する様な回路においても、本発明の範囲内である
ことは明らかである。
〔発明の効果〕
本発明によれば、ビットメモリ回路を相補型MOS回路
で橋成し、最も長時間使われる読出状態において、電気
的にプログラム可能な素子に電流を流さないで用いてい
るので定常状態ではビットメモリ回路ではリーク電流程
度しか電流は流れないにの値は、ビットメモリ回路を1
0番個用いたプログラマブル論理LSIにおいても50
μW程度である。
また、本発明によるビットメモリ回路では、電気的にプ
ログラム可能な素子とビットメモリ回路を独立にテスト
できる。このため、本回路を用いることによりプログラ
マブル論理LSIの検査をより完全に行なうことが可能
となり、このようなテスト回路を持たないLSIに比べ
、不良率を約172以下に低減することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例のビットメモリ回路の回
路図、第2図は第2の実施例のビットメモリ回路の回路
図、第3図は第1の実施例のビツトメモリ回路の各端子
の電圧状態の説明図、第4図は第1の実施例のビットメ
モリ回路のテスト時のタイミングチャート、第5図は本
発明によるプログラム論理回路の一実施例の構成図であ
る。 10− n形スイッチMOS,11,13,14・・・
nMOSトランジスタ、12.15・・・制御素子、2
1.22・・・PMOSトランジスタ、31.32・・
・E2P 素子、40〜42・・・インバータ、51〜
56・・・ビットメモリ回路、61・・・アドレスラッ
チ。 62・・・アドレスデコーダ、63・・・データラッチ
。 64・・・制御回路、71〜76・・・トランスファM
OSトランジスタ、81.82・・・配線、91・・・
Vs端子、92・・・Va端子、93・・・Vc端子、
94・・・データ入出力端子、95・・・VDT端子、
96・・・電源端子、97・・・スイッチ制御出力端子
、98・・・接地端子、99・・・VD端子、101,
102・・・横方向配線、103.104・・・縦方向
配線、105,106・・・データ入出カライン、11
1・・・アドレス信号、112・・・データ入出力、1
13・・・制御信号、114・・・高電圧、121・・
・Va高出力122・・・Va高出力123−Vc高出
力125− VDT出力。      ′−〕)代理人
 弁理士 小川勝馬 =、′ 躬 l 凹 C/ざ 第 2 図 躬 3 z 男斗図 時闇

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、2つの導体線路の接続、非接続を行なうスイッチ素
    子と、前記スイッチ素子を制御するビットメモリ回路と
    を少なくとも1個以上含む半導体集積回路において、前
    記ビットメモリ回路に少なくとも1個以上の、電気的に
    プログラム可能な素子を含むことを特徴とするプログラ
    マブル論理回路。 2、前記スイッチ素子がMOS型半導体素子によつて構
    成されていることを特徴とする、第1項記載のプログラ
    マブル論理回路。 3、前記ビットメモリ回路に前記電気的にプログラマブ
    ル可能な素子をプログラムするための制御端子を少なく
    とも1個以上備え、かつ、プログラムしようとする状態
    を与えるためのデータ入力端子を備えたことを特徴とす
    る、第1項記載のプログラマブル論理回路。 4、前記ビットメモリ回路において、前記電気的にプロ
    グラマブル可能な素子のプログラムされている状態を検
    出するためのテスト回路と検出された信号を出力するた
    めのテスト出力端子とを備えた、第1項記載のプログラ
    マブル論理回路。 5、前記ビットメモリ回路において、前記データ入力端
    子と前記テスト出力端子とを共通にしたことを特徴とす
    る、第1項記載のプログラマブル論理回路。 6、前記ビットメモリ回路において、前記スイッチ素子
    を相補型MOS回路のインバータ回路によつて駆動する
    とともに、前記インバータ回路の出力を論理反転回路を
    通して前記インバータ回路の入力に帰環させたことを特
    徴とする、第1項記載のプログラマブル論理回路。 7、前記ビットメモリ回路において、前記インバータ回
    路の入力に、前記電気的にプログラム可能な素子を、制
    御素子を介して接続されていることを特徴とする、第1
    項記載のプログラマブル論理回路。 8、前記電気的にプログラム可能な素子がフローティン
    グゲート型MOS半導体素子により構成され、前記制御
    素子がMOS型半導体素子により構成されていることを
    特徴とする、第1項記載のプログラマブル論理回路。
JP62294113A 1987-11-24 1987-11-24 プログラマブル論理回路 Pending JPH01136415A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0391319A (ja) * 1989-09-04 1991-04-16 Toshiba Corp プログラマブル型論理装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0391319A (ja) * 1989-09-04 1991-04-16 Toshiba Corp プログラマブル型論理装置

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