JPH01137355A - 1チップマイクロプロセッサの出力回路 - Google Patents
1チップマイクロプロセッサの出力回路Info
- Publication number
- JPH01137355A JPH01137355A JP62295286A JP29528687A JPH01137355A JP H01137355 A JPH01137355 A JP H01137355A JP 62295286 A JP62295286 A JP 62295286A JP 29528687 A JP29528687 A JP 29528687A JP H01137355 A JPH01137355 A JP H01137355A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- data
- circuit
- output data
- latch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
Landscapes
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、スタンバイ機能を有する1チツプマイクロプ
ロセツサの出力回路に関する。
ロセツサの出力回路に関する。
1チツプマイクロプロセツサ(以下、MCUという)と
しては、(Is 7” aセスの採用により、通常の動
作モード時での消費電力を減らし、さらに、スタンバイ
モードが設けられ、何もしていないときに、はこのスタ
ンバイモードとなることでより低消費電力化ができるよ
うにしたものが知られている(たとえば、特開昭58−
205226号公報)。以下、第4図により、かかるM
CUについて説明する。
しては、(Is 7” aセスの採用により、通常の動
作モード時での消費電力を減らし、さらに、スタンバイ
モードが設けられ、何もしていないときに、はこのスタ
ンバイモードとなることでより低消費電力化ができるよ
うにしたものが知られている(たとえば、特開昭58−
205226号公報)。以下、第4図により、かかるM
CUについて説明する。
なお、同図において、1はクロックを生成する発振回路
、2は発振回路1によって生成されたクロックを分周す
る分周回路、3は中央処理部(CPUχ4はタイマ/カ
ウンタ、5はルW、tsはROM、 yは入力回路、
8は出力回路、9はスタンバイコントロール回路、
1Gはスタンバイ解除端子である。
、2は発振回路1によって生成されたクロックを分周す
る分周回路、3は中央処理部(CPUχ4はタイマ/カ
ウンタ、5はルW、tsはROM、 yは入力回路、
8は出力回路、9はスタンバイコントロール回路、
1Gはスタンバイ解除端子である。
これら回路は全て、低消費電力化のために、 (M)S
プロセスで構成されている。
プロセスで構成されている。
通常の動作モード(非スタンバイモー)” ) [おい
ては、発振回路1で生成されたクロックは、分周回路2
で所定の周波数に分周され、図示してない信号線により
、CPU5などに供給される。セしてCPU5は、たと
えば、RoM6上のプログラムにしたがっ℃処理を実行
する。
ては、発振回路1で生成されたクロックは、分周回路2
で所定の周波数に分周され、図示してない信号線により
、CPU5などに供給される。セしてCPU5は、たと
えば、RoM6上のプログラムにしたがっ℃処理を実行
する。
スタンバイモードは、次のようにして、通常の動作モー
ドから移行する。まず、 CPU5はスタンバイ信号1
5をスタンバイコントロール回路9II11:出力する
。これにより、スタンバイコントロール回路9は、発振
停止信号12を発振回路1へ、また、分周停止信号15
を分周回路2へ夫々送り、クロックの生成を停止させる
。次に、スタンバイコントロール回路9はHALT信号
14?:出力する。これによりCPU5及び出力回路8
はホールド状態となる。
ドから移行する。まず、 CPU5はスタンバイ信号1
5をスタンバイコントロール回路9II11:出力する
。これにより、スタンバイコントロール回路9は、発振
停止信号12を発振回路1へ、また、分周停止信号15
を分周回路2へ夫々送り、クロックの生成を停止させる
。次に、スタンバイコントロール回路9はHALT信号
14?:出力する。これによりCPU5及び出力回路8
はホールド状態となる。
スタンバイ解除端子10からスタンバイ解除信号16が
入力されると、スタンバイコントロール回路9は発振停
止信号12、分周停止信号15、HALT信号14を解
除し、再び、CPU5を通常の動作モードに復帰させる
ことができる。
入力されると、スタンバイコントロール回路9は発振停
止信号12、分周停止信号15、HALT信号14を解
除し、再び、CPU5を通常の動作モードに復帰させる
ことができる。
第5図は第4図における出力回路8の構成とその外部回
路との接続の従来例を示す図であって、8oはDATA
信号線、81は出力データラッチ、82はスリーステー
トの出力データバッファ、Qは出力回路8に接続される
外部回路としてのCMO8のパスバッファ(たとえばH
D74H(、’125 )、RはDATA信号80のプ
ルアップ抵抗であり、第4図に対応する部分には同一符
号をつけ℃いる。
路との接続の従来例を示す図であって、8oはDATA
信号線、81は出力データラッチ、82はスリーステー
トの出力データバッファ、Qは出力回路8に接続される
外部回路としてのCMO8のパスバッファ(たとえばH
D74H(、’125 )、RはDATA信号80のプ
ルアップ抵抗であり、第4図に対応する部分には同一符
号をつけ℃いる。
以下、この従来例の動作を説明する。
まず、MCUがスタンバイモードのときは、スタンバイ
コントロール回路9(第1図)Kより、HALT信号1
4が°H’ (High )IC:I y ) o−ル
サれ、出力データバッファ82はハイインピーダンス状
態になる。このとき、外部回路9を不活性状態にするた
め、プルアップ抵抗RKよってDATA信号線80を“
H”に保つ。
コントロール回路9(第1図)Kより、HALT信号1
4が°H’ (High )IC:I y ) o−ル
サれ、出力データバッファ82はハイインピーダンス状
態になる。このとき、外部回路9を不活性状態にするた
め、プルアップ抵抗RKよってDATA信号線80を“
H”に保つ。
次に、MCUが通常の動作モードであるときには、スタ
ンバイコントロール回路9により、HALT信号14が
1L”(Low )にコントロールされ、CPU5 (
第4図)から内部バス11を通して供給されて出力デー
タラッチ81でラッチされたデータが出力データバッフ
ァ82を介して出力される。
ンバイコントロール回路9により、HALT信号14が
1L”(Low )にコントロールされ、CPU5 (
第4図)から内部バス11を通して供給されて出力デー
タラッチ81でラッチされたデータが出力データバッフ
ァ82を介して出力される。
ところで、かかる従来技術には、以下の問題が生ずる。
すなわち、
(!+ MCUがスタンバイモードのときには、出力
バッファ82カハイインピーダンス状態になるため、外
部回路Qの入力レベルを確定するために、プルアップ抵
抗Rが必要である。このことは回路の小形化の障害とな
る。
バッファ82カハイインピーダンス状態になるため、外
部回路Qの入力レベルを確定するために、プルアップ抵
抗Rが必要である。このことは回路の小形化の障害とな
る。
+21 MCUが通常の動作モードのときには、DA
TA信号線80が°L”になると、プルアップ抵抗Rを
通じて、電流が消費される。このため、低消費電力化の
ためvc CMO8を用いたことの利点が充分生かせな
い。
TA信号線80が°L”になると、プルアップ抵抗Rを
通じて、電流が消費される。このため、低消費電力化の
ためvc CMO8を用いたことの利点が充分生かせな
い。
本発明の目的は、かかる問題点を解消し、回路規模を小
形化し、消費電力の低減を実現する1チップマイクロプ
ロセッサの出力回路を提供することにある。
形化し、消費電力の低減を実現する1チップマイクロプ
ロセッサの出力回路を提供することにある。
上記目′的を達成するために、本発明は、CPUからの
データをラッチする第1の出力データラッチと、MCU
がスタンバイモード時該第1の出力データラッチからの
データ出力を禁止する第1の出力データバッファとに加
え、所定レベルのデータをラッチする第2の出力データ
ラッチと、スタンノ(イモード時に有効となり該第2の
出力データラッチからデータを出力させる第2の出力デ
ータバッファを設ける。
データをラッチする第1の出力データラッチと、MCU
がスタンバイモード時該第1の出力データラッチからの
データ出力を禁止する第1の出力データバッファとに加
え、所定レベルのデータをラッチする第2の出力データ
ラッチと、スタンノ(イモード時に有効となり該第2の
出力データラッチからデータを出力させる第2の出力デ
ータバッファを設ける。
通常の動作モード時には、IILIIのHALT信号に
よりて、第1の出力データバッファを介して出力データ
ラッチからデータがそのまま出力される。スタンバイモ
ード時には、”H”のHALT信号によって第2の出力
データバッファを介して第2の出力データラッチからデ
ータがそのまま出力する。
よりて、第1の出力データバッファを介して出力データ
ラッチからデータがそのまま出力される。スタンバイモ
ード時には、”H”のHALT信号によって第2の出力
データバッファを介して第2の出力データラッチからデ
ータがそのまま出力する。
そこで、第2の出力データラッチに外部回路が不活性と
なるようなデータを設定してお(ことにより、スタンバ
イモード時VCDATA信号線ケ不活性の論理レベルに
保つことが容易にできる。したがって、外部回路を不活
性状態にするためのプルアップ抵抗を外付けする必要が
な(、遼Uは低消費電力で小形となる。
なるようなデータを設定してお(ことにより、スタンバ
イモード時VCDATA信号線ケ不活性の論理レベルに
保つことが容易にできる。したがって、外部回路を不活
性状態にするためのプルアップ抵抗を外付けする必要が
な(、遼Uは低消費電力で小形となる。
以下、本発明の実施例を図面によって説明する。
第1図は本発明によるMCUの出力回路の一実施例を示
すブロック図であって、85は出力データラッチ、84
は出力データバッファであり、第5図に対応する部分に
は同一符号をつけている。
すブロック図であって、85は出力データラッチ、84
は出力データバッファであり、第5図に対応する部分に
は同一符号をつけている。
同図において、出力データラッチ85は、スタンバイモ
ード時に外部回路Qが不活性となる論理レベルを設定す
るためのもので、たとえば、CPU 5(第4図)[よ
って°H“のデータが設定されているものとする。
ード時に外部回路Qが不活性となる論理レベルを設定す
るためのもので、たとえば、CPU 5(第4図)[よ
って°H“のデータが設定されているものとする。
次に、第2図を用いてこの実施例の動作を説明する。
MCUが通常動作モードにあるときは、スリーステート
の出力データバッファ84は無効となり、DATA信号
線80に出力データラッチ81でラッチされたデータが
そのまま出力されている。MCUがスタンバイ状態とな
ってHALT信号14が出力回路8に入力されると、出
力バッファ82はハイインピーダンス状態となるが、出
力データバッファ84が有効となり、出力データラッチ
85にラッチされている1H″のデータがDATA信号
線80に出力される。このようにして、スタンバイモー
ド時には、出力回路8からハイレベルが出力され、外部
回路Qを不活性状態とする。出力データラッチ85には
、CPU 5により、外部回路を不活性状態とする@W
または°L”のデータをセットできるようにしておき、
外部回路によって任意にデータを変更できるようにして
も良い。
の出力データバッファ84は無効となり、DATA信号
線80に出力データラッチ81でラッチされたデータが
そのまま出力されている。MCUがスタンバイ状態とな
ってHALT信号14が出力回路8に入力されると、出
力バッファ82はハイインピーダンス状態となるが、出
力データバッファ84が有効となり、出力データラッチ
85にラッチされている1H″のデータがDATA信号
線80に出力される。このようにして、スタンバイモー
ド時には、出力回路8からハイレベルが出力され、外部
回路Qを不活性状態とする。出力データラッチ85には
、CPU 5により、外部回路を不活性状態とする@W
または°L”のデータをセットできるようにしておき、
外部回路によって任意にデータを変更できるようにして
も良い。
以上述べたように、この実施例によれば、プルアップ抵
抗を必要とせず、通常動作モード時の消費電力も少なく
なる。
抗を必要とせず、通常動作モード時の消費電力も少なく
なる。
また、マルチプロセッサシステムに対応させる。
ためには、スタンバイモード時とプ四セッサからバス解
放要求があったときに、DATA信号線80をハイイン
ピーダンス状態にできるように、出力回路を構成する必
要がある。
放要求があったときに、DATA信号線80をハイイン
ピーダンス状態にできるように、出力回路を構成する必
要がある。
第5図はこのための本発明によるMCUの出力回路の他
の実施例を示すブロック図であって、Pは外部回路(た
とえば、1チツプマイクロプロセツサ)、Sは外部回路
Pと出力回路8との共通パスライン、85はスリーステ
ートコントロールラッチ、86はNOR回路、87はO
R回路であり、第1図に対応する部分には同一符号をつ
けている。
の実施例を示すブロック図であって、Pは外部回路(た
とえば、1チツプマイクロプロセツサ)、Sは外部回路
Pと出力回路8との共通パスライン、85はスリーステ
ートコントロールラッチ、86はNOR回路、87はO
R回路であり、第1図に対応する部分には同一符号をつ
けている。
同図において、スリーステートコントロールラッチ85
vCは、CPU 5 (第4図)VCより、@H”また
は°L”のデータがセットされている、NOR回路86
は、HALT信号14がIll、Illまたはスリース
テートコントロールラッチ85の出力が′L” のとき
に1L#を出力し、出力データバッ7ア84をハイイン
ピーダンス状紗にする。OR回路87は、HALT信号
14またはCPU 5からのバス解放要求信号17が°
H”のとき、出力データバッファ82をハイインピーダ
ンス状態にする。
vCは、CPU 5 (第4図)VCより、@H”また
は°L”のデータがセットされている、NOR回路86
は、HALT信号14がIll、Illまたはスリース
テートコントロールラッチ85の出力が′L” のとき
に1L#を出力し、出力データバッ7ア84をハイイン
ピーダンス状紗にする。OR回路87は、HALT信号
14またはCPU 5からのバス解放要求信号17が°
H”のとき、出力データバッファ82をハイインピーダ
ンス状態にする。
そこで、CPU5により、スリーステートコントロール
ラッチ85に@L”のデータをセットしておけば、スタ
ンバイモード時vcDATA信号線80はハイインピー
ダンス状態になり、外部回路9は共通バス及びスリース
テートコントロールラッチ85はCPU5によって0H
″または°L#にセットできるようにしておき、外部回
路によって任意にこのデータを変更できるようにしてお
いても良い。
ラッチ85に@L”のデータをセットしておけば、スタ
ンバイモード時vcDATA信号線80はハイインピー
ダンス状態になり、外部回路9は共通バス及びスリース
テートコントロールラッチ85はCPU5によって0H
″または°L#にセットできるようにしておき、外部回
路によって任意にこのデータを変更できるようにしてお
いても良い。
以上述べたように、この実施例によれば、プルアップ抵
抗を必要とせず、通常動作モード時の消費出力が少なく
することができる。
抗を必要とせず、通常動作モード時の消費出力が少なく
することができる。
以上説明したように、本発明によれば、プルアップ抵抗
力;必要でiz (なり、回路現模を小形化し消費電力
を低減させることができる。
力;必要でiz (なり、回路現模を小形化し消費電力
を低減させることができる。
第1図は本発明による1チップマイクロプロセッサの出
力回路の一実施例を示すブロック図、第2図はその動作
を示すタイミングチャート、第5図は本発明による1チ
ツプマイクロプロセツサの出力回路の他の実施例を示す
ブロック図、第4図は1チツグマイクロプロセツサの一
例を示すブロック図、第5図は1チツプマイクaプロセ
ツサのを示すブロック図である。 8・・・出力回路、14・・・HALT伯号、81・・
・出力データラッチ、85・・・出力データバッ7ア、
84・・・出力データラッチ、85・・・出力データバ
ッファ、80・・・DATA信号線。 第1図 L〜7−−−−−−−−−−−−’ 祐 2 図 $33 = /’−−−− 第 4− 図 第 5 図 L J −−医
力回路の一実施例を示すブロック図、第2図はその動作
を示すタイミングチャート、第5図は本発明による1チ
ツプマイクロプロセツサの出力回路の他の実施例を示す
ブロック図、第4図は1チツグマイクロプロセツサの一
例を示すブロック図、第5図は1チツプマイクaプロセ
ツサのを示すブロック図である。 8・・・出力回路、14・・・HALT伯号、81・・
・出力データラッチ、85・・・出力データバッ7ア、
84・・・出力データラッチ、85・・・出力データバ
ッファ、80・・・DATA信号線。 第1図 L〜7−−−−−−−−−−−−’ 祐 2 図 $33 = /’−−−− 第 4− 図 第 5 図 L J −−医
Claims (1)
- 1、スタンバイ機能を有する1チップマイクロプロセッ
サにおいて、CPUからのデータを保持する第1の出力
データラッチと、スタンバイ時該第1の出力データラッ
チのデータをデータ信号線に出力するのを禁止する第1
の出力データバッファと、所定レベルのデータを保持す
る第2の出力データラッチと、スタンバイ時該第2の出
力データラッチのデータを該データ信号線に出力させる
第2の出力データバッファとを有しスタンバイ時、該第
2の出力データラッチのデータにより、該データ信号線
に接続される外部回路を不活性状態に設定可能に構成し
たことを特徴とする1チップマイクロプロセッサの出力
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295286A JPH01137355A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 1チップマイクロプロセッサの出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295286A JPH01137355A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 1チップマイクロプロセッサの出力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01137355A true JPH01137355A (ja) | 1989-05-30 |
Family
ID=17818635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62295286A Pending JPH01137355A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 1チップマイクロプロセッサの出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01137355A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008123538A (ja) * | 2007-12-13 | 2008-05-29 | Denso Corp | マイクロコンピュータ |
-
1987
- 1987-11-25 JP JP62295286A patent/JPH01137355A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008123538A (ja) * | 2007-12-13 | 2008-05-29 | Denso Corp | マイクロコンピュータ |
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