JPH01137896A - カラー陰極線管の消磁装置 - Google Patents
カラー陰極線管の消磁装置Info
- Publication number
- JPH01137896A JPH01137896A JP29814387A JP29814387A JPH01137896A JP H01137896 A JPH01137896 A JP H01137896A JP 29814387 A JP29814387 A JP 29814387A JP 29814387 A JP29814387 A JP 29814387A JP H01137896 A JPH01137896 A JP H01137896A
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- JP
- Japan
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- current
- degaussing
- demagnetizing
- relay
- coil
- Prior art date
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- Pending
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- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はカラー陰極線管の消磁装置に関する。
従来のテレビジョン受像機におけるカラー陰極線管の消
磁装置を第2図に示す。図において(11は商用電源、
(2)は電源スイッチ、(7)は自動消磁用消磁素子、
(8)は消磁コイル、(6)は手動消磁スイッチ、(9
)は手動消磁用消磁素子、(7al 。
磁装置を第2図に示す。図において(11は商用電源、
(2)は電源スイッチ、(7)は自動消磁用消磁素子、
(8)は消磁コイル、(6)は手動消磁スイッチ、(9
)は手動消磁用消磁素子、(7al 。
(7b) 、 (7c)はそれぞれ自動消磁用消磁素子
(7)の端子同容Si!、消磁用素子、ヒーター用素子
である。
(7)の端子同容Si!、消磁用素子、ヒーター用素子
である。
次にこの回路の動作を説明する。
まず、電源スイッチ(2)を閉じると、商用電源(1)
より消磁素子(7)に電流i、、i2が流れる。電流1
1は、消磁用素子(7b)を通して、消磁コイル(8)
に流れる電流、電流12は、ヒーター用素子(7c)に
流れる電流である。消磁用素子(7b)およびヒーター
用素子(7c)には、電流1++jaにより自己発熱し
て抵抗値が増大するものが使用され、さらにヒーター用
素子(7c)によって消磁用素子(7b)を加熱して抵
抗値をさらに増大させるようにして、消磁コイル(8)
に流れる電流1.を第3図に示すように次第に減少させ
るとともに、残留電流i4をさらに減少させるようにし
ている。
より消磁素子(7)に電流i、、i2が流れる。電流1
1は、消磁用素子(7b)を通して、消磁コイル(8)
に流れる電流、電流12は、ヒーター用素子(7c)に
流れる電流である。消磁用素子(7b)およびヒーター
用素子(7c)には、電流1++jaにより自己発熱し
て抵抗値が増大するものが使用され、さらにヒーター用
素子(7c)によって消磁用素子(7b)を加熱して抵
抗値をさらに増大させるようにして、消磁コイル(8)
に流れる電流1.を第3図に示すように次第に減少させ
るとともに、残留電流i4をさらに減少させるようにし
ている。
この時消磁用素子(7b)の両端の端子同容:jt(7
a)は、商用電源周波数においてはインピーダンスが高
いので電流11に影響しない。消磁素子(7)と卯列に
接続されている消磁素子(9)は、例えばテレビジョン
受像機が動作中に手動で消磁コイル(8)に/l′l磁
電流1.を流して消磁する為に設けているものである。
a)は、商用電源周波数においてはインピーダンスが高
いので電流11に影響しない。消磁素子(7)と卯列に
接続されている消磁素子(9)は、例えばテレビジョン
受像機が動作中に手動で消磁コイル(8)に/l′l磁
電流1.を流して消磁する為に設けているものである。
[発明が解決しようとする問題点]
従来の装置は、以上の様に構成されているので、商用電
源(1)に第4図のようなノイズNが重畳されていると
、?t’!磁川素子用7b)の抵抗値は非常に大きいの
で問題ないが、端子同容q(7alと消磁コイル(8)
のインダクタンスによりノイズの共振電流が流れこのノ
イズが、テレビジョン受像機の画面にハムバーとなって
現われるという問題点があった。また、消磁電流11の
残留電流i4が、消磁素子(7)のバラツキにより大き
い物があるとこれもハムバーとなって現われるという問
題点があった。さらに手動消磁回路用として、消磁素子
(9)をスイッチ(6)により消磁電流13を通電した
場合、第3図に示すように電流値が減少するまで約5秒
間スイッチ(6)を押し続けなければ逆に着磁させて逆
効果を生むことがあるという問題点もあった。
源(1)に第4図のようなノイズNが重畳されていると
、?t’!磁川素子用7b)の抵抗値は非常に大きいの
で問題ないが、端子同容q(7alと消磁コイル(8)
のインダクタンスによりノイズの共振電流が流れこのノ
イズが、テレビジョン受像機の画面にハムバーとなって
現われるという問題点があった。また、消磁電流11の
残留電流i4が、消磁素子(7)のバラツキにより大き
い物があるとこれもハムバーとなって現われるという問
題点があった。さらに手動消磁回路用として、消磁素子
(9)をスイッチ(6)により消磁電流13を通電した
場合、第3図に示すように電流値が減少するまで約5秒
間スイッチ(6)を押し続けなければ逆に着磁させて逆
効果を生むことがあるという問題点もあった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、ハムバーが発生ずることがなく、かつ、手
動消磁時において着磁の生じない消磁装置を得ることを
目的とする。
れたもので、ハムバーが発生ずることがなく、かつ、手
動消磁時において着磁の生じない消磁装置を得ることを
目的とする。
この発明に係る消磁装置は、消磁素子に直列に挿入され
ているリレーと、このリレーを電源スイツチ投入時およ
び手動消磁スイッチ投入時に閉成させ、所定時間経過後
に開路するタイマ回路とを備えた点を特徴とする。
ているリレーと、このリレーを電源スイツチ投入時およ
び手動消磁スイッチ投入時に閉成させ、所定時間経過後
に開路するタイマ回路とを備えた点を特徴とする。
この発明におけるタイマー回路は、電源スイッチが投入
されたとき、および手動消磁スイッチが投入されたとき
から、予め予定された時間が経過するまでの間、リレー
を閉成させて、消磁素子を介して消磁コ°イルに漸減す
る消磁電流を通電し、る十分に減衰したのち開路する。
されたとき、および手動消磁スイッチが投入されたとき
から、予め予定された時間が経過するまでの間、リレー
を閉成させて、消磁素子を介して消磁コ°イルに漸減す
る消磁電流を通電し、る十分に減衰したのち開路する。
[発明の実施例]
以ド、この発明の一実施例を説明する。
第1図はこの実施例のブロック回路図で、第2図と同一
符号は同一構成部分を示している。図において、(3)
はリレー、(4)はタイマー回路、(5)はタイマー回
路(4)を介してリレー(3)を駆動するだめの電源で
5リレー(3)は電源スイッチ(2)と消磁素子(7)
の間に挿入され、タイマー回路(4)は電源スイッチ(
2)および手動消磁スイッチ(6)が投入された時から
リレー(3)を閉成させ、所定時間経過した時間路させ
るように構成されている。
符号は同一構成部分を示している。図において、(3)
はリレー、(4)はタイマー回路、(5)はタイマー回
路(4)を介してリレー(3)を駆動するだめの電源で
5リレー(3)は電源スイッチ(2)と消磁素子(7)
の間に挿入され、タイマー回路(4)は電源スイッチ(
2)および手動消磁スイッチ(6)が投入された時から
リレー(3)を閉成させ、所定時間経過した時間路させ
るように構成されている。
つぎに、この実施例の動作を説明する。
電源スイッチ(2)を投入すると、商用電源(1)から
電源スイッチ(2)を通してタイマー回路(4)にトリ
ガー信号が印加され、ある一定時間リレー(3)を閉成
させる。この開成時間は、使用する消磁素子(7)およ
び消磁コイル(8)の特性によって変わるが、通常、I
O抄あれば1分である。リレー(3)が閉成されると、
商用電源(1)から電源スイッチ(2)、リレー(3)
、消磁素子(7)を通して消磁コイル(8)に消磁電流
i、が流れる。消磁用素子(7b)は、電流11が流れ
て素子自体の発熱により温度が上界して抵抗値が増大し
、ヒーター用素子(7c)も発熱して消磁用素子(7b
)を加熱して抵抗値を、さらに増加させて電流l、を減
少させる。この結果、第3図に示すように、消磁コイル
(8)に流れる電流11は、電源スイッチ(2)を閉成
したのち次第に減少し、残留電流i4となって安定する
。タイマー回路(4)は電流i4が安定状態となったの
ちの時点で、リレー(3)を開路させるので、消磁コイ
ル(8)に流れる電流は全くなくなる。これにより、残
留電流i4によるノイズバーが発生することがなく、ま
た第4図に示した商用電源(1)に重畳されたノイズに
よるノイズバーが発生することもない。
電源スイッチ(2)を通してタイマー回路(4)にトリ
ガー信号が印加され、ある一定時間リレー(3)を閉成
させる。この開成時間は、使用する消磁素子(7)およ
び消磁コイル(8)の特性によって変わるが、通常、I
O抄あれば1分である。リレー(3)が閉成されると、
商用電源(1)から電源スイッチ(2)、リレー(3)
、消磁素子(7)を通して消磁コイル(8)に消磁電流
i、が流れる。消磁用素子(7b)は、電流11が流れ
て素子自体の発熱により温度が上界して抵抗値が増大し
、ヒーター用素子(7c)も発熱して消磁用素子(7b
)を加熱して抵抗値を、さらに増加させて電流l、を減
少させる。この結果、第3図に示すように、消磁コイル
(8)に流れる電流11は、電源スイッチ(2)を閉成
したのち次第に減少し、残留電流i4となって安定する
。タイマー回路(4)は電流i4が安定状態となったの
ちの時点で、リレー(3)を開路させるので、消磁コイ
ル(8)に流れる電流は全くなくなる。これにより、残
留電流i4によるノイズバーが発生することがなく、ま
た第4図に示した商用電源(1)に重畳されたノイズに
よるノイズバーが発生することもない。
手動消磁スイッチ(6)を投入して消磁動作を行った場
合も、タイマー回路(4)およびリレー(3)は全く同
様に動作して消磁電流+1を消磁コイル(8)に通電し
たのち開路するので、従来のように、消磁電流11が十
分に減少し安定状態になる迄の時間手動消磁スイッチ(
6)を押し続けている必要はなく、ワンタッチで自動的
にこれらの動作を行うことができ、着磁されることもな
い。
合も、タイマー回路(4)およびリレー(3)は全く同
様に動作して消磁電流+1を消磁コイル(8)に通電し
たのち開路するので、従来のように、消磁電流11が十
分に減少し安定状態になる迄の時間手動消磁スイッチ(
6)を押し続けている必要はなく、ワンタッチで自動的
にこれらの動作を行うことができ、着磁されることもな
い。
上記実施例では、タイマー回路でリレーの開成時間を制
御する構成を説明したが、タイマー回路は、マイクロコ
ンピュータ等を使用しているテレビジョン受像機におい
ては、このマイクロコンピュータにタイマー機能を持た
せて設計すれば、コストの低減が図れる。
御する構成を説明したが、タイマー回路は、マイクロコ
ンピュータ等を使用しているテレビジョン受像機におい
ては、このマイクロコンピュータにタイマー機能を持た
せて設計すれば、コストの低減が図れる。
以−Fのように、この発明によれば消磁が必要な時間だ
け消磁コイルに消磁電流を流し、その後消磁コイルの一
端子を開路状態にする構成としたので、電源スイツチ投
入時に行う自動消磁、および手動消磁のいずれの場合で
も所定時間消磁電流を消磁コイルに通電したのち開路す
るので、ノイズバーの発生や、着磁の生じることのない
消磁装置が得られる効果がある。
け消磁コイルに消磁電流を流し、その後消磁コイルの一
端子を開路状態にする構成としたので、電源スイツチ投
入時に行う自動消磁、および手動消磁のいずれの場合で
も所定時間消磁電流を消磁コイルに通電したのち開路す
るので、ノイズバーの発生や、着磁の生じることのない
消磁装置が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の回路図で、第2図は従来
の消磁装置の回路図、第3図は消磁電流の波形図、第4
図はノイズが重畳されている商用電源の波形図である。 (2)・・・電源スイッチ、(3)・・・リレー、(4
)・・・タイマー回路、(6)・・・手動消磁スイッチ
、(7)・・・消磁素子、(8)・・・消磁コイル。 なお、各図中、同一符号は同一、または相当部分を示す
。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第3図 fJ4図 2、発明の名称 カラー陰極線管の消磁装置 3、補正をする者 代表者志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号三
菱電機株式会社内 − 5、補正の対象 明細書の「特許請求の範囲」および「発明の詳細な説明
」の各欄 6、補正の内容 Δ、明細1) 。 (1)特許請求の範囲を別紙のとおり補正します。 (2)第4頁第19行目; 「る十分」とあるのを「十分」と訂正します。 (3)第6頁第13行「1、第14行目ないし第15行
[1、第7頁第16行目: 「ノイズ」とあるのを「ハム」と訂正します。 以 」二 別紙 補1E後の特許請求の範囲 「(I)電源スイッチ、リレー、消磁素子および消磁コ
イルQ直列回路と、手動消磁スイッチと、−1−記電源
スイッチもしくは一ト記消磁スイッチが投入されたとき
上記リレーを閉成させて上記消磁コイルに消磁電流を通
過させかつ所定時間経過したとき当該リレーを開路させ
て」−記直列回路を開くタイマー回路とを備えたカラー
陰極線管の消磁装置。」
の消磁装置の回路図、第3図は消磁電流の波形図、第4
図はノイズが重畳されている商用電源の波形図である。 (2)・・・電源スイッチ、(3)・・・リレー、(4
)・・・タイマー回路、(6)・・・手動消磁スイッチ
、(7)・・・消磁素子、(8)・・・消磁コイル。 なお、各図中、同一符号は同一、または相当部分を示す
。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第3図 fJ4図 2、発明の名称 カラー陰極線管の消磁装置 3、補正をする者 代表者志岐守哉 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号三
菱電機株式会社内 − 5、補正の対象 明細書の「特許請求の範囲」および「発明の詳細な説明
」の各欄 6、補正の内容 Δ、明細1) 。 (1)特許請求の範囲を別紙のとおり補正します。 (2)第4頁第19行目; 「る十分」とあるのを「十分」と訂正します。 (3)第6頁第13行「1、第14行目ないし第15行
[1、第7頁第16行目: 「ノイズ」とあるのを「ハム」と訂正します。 以 」二 別紙 補1E後の特許請求の範囲 「(I)電源スイッチ、リレー、消磁素子および消磁コ
イルQ直列回路と、手動消磁スイッチと、−1−記電源
スイッチもしくは一ト記消磁スイッチが投入されたとき
上記リレーを閉成させて上記消磁コイルに消磁電流を通
過させかつ所定時間経過したとき当該リレーを開路させ
て」−記直列回路を開くタイマー回路とを備えたカラー
陰極線管の消磁装置。」
Claims (1)
- (1)電源スイッチ、リレー、消磁素子および消磁コイ
ルがこの順に接続されている直列回路と、手動消磁スイ
ッチと、上記電源スイッチもしくは上記消磁スイッチが
投入されたとき上記リレーを閉成させて上記消磁コイル
に消磁電流を通過させかつ所定時間経過したとき当該リ
レーを開路させて上記直列回路を開くタイマー回路とを
備えたカラー陰極線管の消磁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29814387A JPH01137896A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | カラー陰極線管の消磁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29814387A JPH01137896A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | カラー陰極線管の消磁装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01137896A true JPH01137896A (ja) | 1989-05-30 |
Family
ID=17855751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29814387A Pending JPH01137896A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | カラー陰極線管の消磁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01137896A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60134585A (ja) * | 1983-12-22 | 1985-07-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 消磁装置 |
| JPS625778B2 (ja) * | 1982-10-19 | 1987-02-06 | Toyo Seikan Kaisha Ltd |
-
1987
- 1987-11-25 JP JP29814387A patent/JPH01137896A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS625778B2 (ja) * | 1982-10-19 | 1987-02-06 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | |
| JPS60134585A (ja) * | 1983-12-22 | 1985-07-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 消磁装置 |
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