JPH01138644A - テープ走行装置 - Google Patents
テープ走行装置Info
- Publication number
- JPH01138644A JPH01138644A JP62295283A JP29528387A JPH01138644A JP H01138644 A JPH01138644 A JP H01138644A JP 62295283 A JP62295283 A JP 62295283A JP 29528387 A JP29528387 A JP 29528387A JP H01138644 A JPH01138644 A JP H01138644A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- tension
- voltage
- tape tension
- supply side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、テープ走行速度が使用テープの摩擦抵抗の大
小によって影響を受けないように制御するテープ走行装
置に関するものである。
小によって影響を受けないように制御するテープ走行装
置に関するものである。
テープ走行装置において、使用するテープの摩擦抵抗が
大きい場合、実際のテープ走行速度が、設定した所定の
テープ速度に比べ低下することがある。
大きい場合、実際のテープ走行速度が、設定した所定の
テープ速度に比べ低下することがある。
本発明は、この欠点を解決するために、テープ走行時テ
ープ巻取り側のテープテンションを検出し、この値と設
定値との差分な表す信号を得、この信号にもとづいてテ
ープ供給側のテープテンション設定値を変更し9巻取り
側リールモータに与える負荷トルクが一定となるように
制御するものである。
ープ巻取り側のテープテンションを検出し、この値と設
定値との差分な表す信号を得、この信号にもとづいてテ
ープ供給側のテープテンション設定値を変更し9巻取り
側リールモータに与える負荷トルクが一定となるように
制御するものである。
これにより、使用するテープの摩擦抵抗の大きさによら
ず、テープを常に所定の、走行速度で安定に走行させる
ことができるようになる。
ず、テープを常に所定の、走行速度で安定に走行させる
ことができるようになる。
τ−プ走行装置における従来の走行制御方式を第3図に
示す。16は走行速度に応じた速度エラ−電圧の入力端
子で、入力された速度エラー電圧が巻取り側リールモー
タ駆動増・幅・回7路S・に供給されるように接続され
ている。なお、速度エラー検出回路は図示されていない
。7は巻取り側テンションアームでポテンショメータ8
と連結されている。9は巻取り側テープテン・クヨメ、
工3=電圧発生回路、17は巻取り側テープテンション
設定回路である。12は供給側テンションアームで、ポ
テンショメータ13と連結されている。18は供給側テ
ープテンション設定回路、14は供給側テープテンショ
ンエラー電圧発生回路、15は供給側リールモータ駆動
増幅回路である。Sは供給側リールモータ、Tは巻取り
側リールモータである。ヘリカル走査形磁気記録再生装
置の場合はテンションアーム7.12の間に回転ドラム
が設けられ、テープが巻付けられ走行させられるが回転
ドラムは図示されていない。
示す。16は走行速度に応じた速度エラ−電圧の入力端
子で、入力された速度エラー電圧が巻取り側リールモー
タ駆動増・幅・回7路S・に供給されるように接続され
ている。なお、速度エラー検出回路は図示されていない
。7は巻取り側テンションアームでポテンショメータ8
と連結されている。9は巻取り側テープテン・クヨメ、
工3=電圧発生回路、17は巻取り側テープテンション
設定回路である。12は供給側テンションアームで、ポ
テンショメータ13と連結されている。18は供給側テ
ープテンション設定回路、14は供給側テープテンショ
ンエラー電圧発生回路、15は供給側リールモータ駆動
増幅回路である。Sは供給側リールモータ、Tは巻取り
側リールモータである。ヘリカル走査形磁気記録再生装
置の場合はテンションアーム7.12の間に回転ドラム
が設けられ、テープが巻付けられ走行させられるが回転
ドラムは図示されていない。
なお、第3図の回路は順方向にテープを走行させる場合
について示したもので2巻取側テンションエラー電圧発
生回路9の出力は利用されていない0 以下、この動作について説明する。巻取りリールモータ
駆動増幅回路5に端子16から速度エラー電圧が入力さ
れ巻取り側リールモータTを制御駆動する。巻取り側テ
ープテンションエラー電圧発生回路9には巻取り側テン
ションアーム7に連結されたポテンショメータ8からの
テンションアームの位置を示す電圧と1巻取り側テープ
テンション設定回路17からの巻取り側テープテンショ
ン設定電圧が入力され、この両者の差分電圧である一1
側リールテープテンションエラー電圧を発生する。しか
し、これは図の順方向走行時には上記のとおり利用され
ていない。
について示したもので2巻取側テンションエラー電圧発
生回路9の出力は利用されていない0 以下、この動作について説明する。巻取りリールモータ
駆動増幅回路5に端子16から速度エラー電圧が入力さ
れ巻取り側リールモータTを制御駆動する。巻取り側テ
ープテンションエラー電圧発生回路9には巻取り側テン
ションアーム7に連結されたポテンショメータ8からの
テンションアームの位置を示す電圧と1巻取り側テープ
テンション設定回路17からの巻取り側テープテンショ
ン設定電圧が入力され、この両者の差分電圧である一1
側リールテープテンションエラー電圧を発生する。しか
し、これは図の順方向走行時には上記のとおり利用され
ていない。
一方、供給側テープテンションエラー電圧発生回路14
には供給側テープテンション設定回路18からの供給側
テープテンション設定電圧と供給側テープテンションア
ーム12に連結されたポテンショメータ13からのテン
ション位置ヲ示す電圧が入力され、この両者の差分電圧
である供給側テープテン・−77引ンエラー電圧を発生
する。そして、このテープテンションエラー電圧は供給
側リールモータ駆動増幅回路15に入力されて供給側リ
ー読−タSを駆動する。
には供給側テープテンション設定回路18からの供給側
テープテンション設定電圧と供給側テープテンションア
ーム12に連結されたポテンショメータ13からのテン
ション位置ヲ示す電圧が入力され、この両者の差分電圧
である供給側テープテン・−77引ンエラー電圧を発生
する。そして、このテープテンションエラー電圧は供給
側リールモータ駆動増幅回路15に入力されて供給側リ
ー読−タSを駆動する。
一般にこのような制御方式では、供給側リールのテープ
テンションエラー電圧の増幅率は、極めて高くしている
。したがって、テープ走行時いかなる状態でも、供給側
リールのテープテンションは供給側テープテンション設
定回路18で設定したテープテンションと等しくなる。
テンションエラー電圧の増幅率は、極めて高くしている
。したがって、テープ走行時いかなる状態でも、供給側
リールのテープテンションは供給側テープテンション設
定回路18で設定したテープテンションと等しくなる。
ところで、使用するテープの持つ摩擦抵抗はテープによ
り著しく異なることがある。また、前記の制御方式?持
つテープ走行装置においては、先に説明したようにテー
プ走行方向と逆方向に作用する供給側テープテンション
が、使用するテープによらず常に一定である。このため
、使用するテープの摩擦抵抗の増大とともに、系全体の
走行抵抗が増大する。つまりテープの持つ摩擦抵抗の増
大とともに巻取り側リールモータの負荷トルクが増大す
る。このためテープの持つ摩擦抵抗の増大により実際の
テープ走行速度が所定の値に比べ低下することが多4あ
る。
り著しく異なることがある。また、前記の制御方式?持
つテープ走行装置においては、先に説明したようにテー
プ走行方向と逆方向に作用する供給側テープテンション
が、使用するテープによらず常に一定である。このため
、使用するテープの摩擦抵抗の増大とともに、系全体の
走行抵抗が増大する。つまりテープの持つ摩擦抵抗の増
大とともに巻取り側リールモータの負荷トルクが増大す
る。このためテープの持つ摩擦抵抗の増大により実際の
テープ走行速度が所定の値に比べ低下することが多4あ
る。
本発明はこの欠点を解決し、テープの走行抵抗の大小に
よらず、安定に所定の速度で走行できるようにしたテー
プ走行装置を提供することを目的とする。
よらず、安定に所定の速度で走行できるようにしたテー
プ走行装置を提供することを目的とする。
本発明は上記の目的を達成するため、テープ走行時に巻
取り側のテープテンションを検出し、この値と設定値と
の差分を表す信号を得、この信号にもとづいて供給側の
テープテンション設定値を変更し、つまり巻取り側テー
プテンションがテープテンション設定回路17で設定し
た所定の値より太き(なった場合には、供給側テープテ
ンションの設定値を小さクシ、逆に巻取り側テープテン
ションがテープテンション設定回路17で設定した所定
の値より小さくなった場合には供給側テープテンション
の設定値を太きくシ1巻取り側り一ルモータに働(負荷
トルク乞一定となるようにしたものである。
取り側のテープテンションを検出し、この値と設定値と
の差分を表す信号を得、この信号にもとづいて供給側の
テープテンション設定値を変更し、つまり巻取り側テー
プテンションがテープテンション設定回路17で設定し
た所定の値より太き(なった場合には、供給側テープテ
ンションの設定値を小さクシ、逆に巻取り側テープテン
ションがテープテンション設定回路17で設定した所定
の値より小さくなった場合には供給側テープテンション
の設定値を太きくシ1巻取り側り一ルモータに働(負荷
トルク乞一定となるようにしたものである。
その結果1巻取り側テープテンションは、使用するテー
プによLりで摩擦抵抗の差異があり・でも常に一定の値
となるため、常に所定の速度でテープを走行させること
ができる。
プによLりで摩擦抵抗の差異があり・でも常に一定の値
となるため、常に所定の速度でテープを走行させること
ができる。
以下この発明の実施例を第1図により説明する。
第1図において1は中央演算処理装置(以下CPUと称
す)、2はリードオンリーメモリ(以下ROMと称す)
で、後に述べろテープテンション補正処理等の命令が記
憶されている。そして3はランダムアクセスメモリ(以
下RAMと称す)で前記処理等により発生したデータ暑
記憶するためのものである。4はテープ走行速度に応じ
た速度エラー電圧暑アナログ値に変換して出力するため
のD/A変換器で9巻取りリールモータ駆動増幅回路5
と接続されている。7は巻取り側テンションアームでポ
テンショメータ8と連結されている。6は巻取り側テー
プテンション設定電圧をアナログ値に変換するためのD
/A変換器でその出力はポテンショメータ8の出力とと
もに巻取側テンションエラー電圧発生回路9に供給され
る。ここでその差電圧である巻取側のテンションエラー
電圧7介生し、この電圧がA/D変換器10でディジタ
ル値に変換されCPU1に送られる。12は供給側テン
ションアームで、ポテンショメータ13と連結されてい
る。11は供給側テープテンション設定電圧をアナログ
値に変換するためのD/A変換器、14は供給側テープ
テンションエラー電圧発生回路、15は供給側リールモ
ータ駆動増幅回路である。Sは供給側リールモータ、T
は巻取り側リールモータ、TPはテープである。
す)、2はリードオンリーメモリ(以下ROMと称す)
で、後に述べろテープテンション補正処理等の命令が記
憶されている。そして3はランダムアクセスメモリ(以
下RAMと称す)で前記処理等により発生したデータ暑
記憶するためのものである。4はテープ走行速度に応じ
た速度エラー電圧暑アナログ値に変換して出力するため
のD/A変換器で9巻取りリールモータ駆動増幅回路5
と接続されている。7は巻取り側テンションアームでポ
テンショメータ8と連結されている。6は巻取り側テー
プテンション設定電圧をアナログ値に変換するためのD
/A変換器でその出力はポテンショメータ8の出力とと
もに巻取側テンションエラー電圧発生回路9に供給され
る。ここでその差電圧である巻取側のテンションエラー
電圧7介生し、この電圧がA/D変換器10でディジタ
ル値に変換されCPU1に送られる。12は供給側テン
ションアームで、ポテンショメータ13と連結されてい
る。11は供給側テープテンション設定電圧をアナログ
値に変換するためのD/A変換器、14は供給側テープ
テンションエラー電圧発生回路、15は供給側リールモ
ータ駆動増幅回路である。Sは供給側リールモータ、T
は巻取り側リールモータ、TPはテープである。
以下この動作について説明する。
CPUIは走行指令速度に対応した速度エラー電圧デー
タをD/A変換器4に出力する。そして。
タをD/A変換器4に出力する。そして。
このエラー電圧は巻取り側リールモータ駆動増幅回路5
に入力され巻取り側リールモータTを、駆動する。次に
CPU1は巻取り側テープテンションの設定のために電
圧データをD/A変換器6に出力する。そして1巻取り
側テープテンションエラー発生回路9には巻取り側テン
ションアーム7に連結されたポテンショメータ8からの
テンションアームの位置を示す電圧と、D/A変換器6
がらの巻取り側テープテンション設定電圧が入力され、
この両者の差分電圧である巻取り側テープテンションエ
ラー電圧を出力する。次にcpuiはこの時の巻取り側
テープテンションエラー電圧(Et)ヲA/D変換器1
0から入力する。次にCPUI は供給側テープテンシ
ョン設定値(Ts)を基準テープテンション設定値(T
os)および前記巻取り側テープテンションエラー(E
t)をもとに次式により計算する。
に入力され巻取り側リールモータTを、駆動する。次に
CPU1は巻取り側テープテンションの設定のために電
圧データをD/A変換器6に出力する。そして1巻取り
側テープテンションエラー発生回路9には巻取り側テン
ションアーム7に連結されたポテンショメータ8からの
テンションアームの位置を示す電圧と、D/A変換器6
がらの巻取り側テープテンション設定電圧が入力され、
この両者の差分電圧である巻取り側テープテンションエ
ラー電圧を出力する。次にcpuiはこの時の巻取り側
テープテンションエラー電圧(Et)ヲA/D変換器1
0から入力する。次にCPUI は供給側テープテンシ
ョン設定値(Ts)を基準テープテンション設定値(T
os)および前記巻取り側テープテンションエラー(E
t)をもとに次式により計算する。
Ts二TO5+に−Et
定数には、テープ走行経路において走行抵抗が増大して
も1巻取り側リールモータの負荷トルクが均一になるよ
うに、走行制御系の諸定数より決定される値である。
も1巻取り側リールモータの負荷トルクが均一になるよ
うに、走行制御系の諸定数より決定される値である。
次に、この供給側テープテンションTsをもとに、CP
UIは供給側テープテンション設定のための電圧データ
をD/A変換器11に出力する。供給側テープテンショ
ンエラー電圧発生回路14はD/A変換器11からの供
給側テープテンション設定電圧と供給側テンションアー
ム12に連結されたポテンショメータ13からのテンシ
ョン位置を示す電圧が入力され、この両者の差分電圧で
ある供給側テープテンションエラー電圧を出力する。そ
してこのテープテンションエラー電圧で9巻取り側り−
ルモータの負荷トルクが一定となるように供給側リール
モータのトルクを制御する。なお、上記動作を第2図の
フローチャートに示す。
UIは供給側テープテンション設定のための電圧データ
をD/A変換器11に出力する。供給側テープテンショ
ンエラー電圧発生回路14はD/A変換器11からの供
給側テープテンション設定電圧と供給側テンションアー
ム12に連結されたポテンショメータ13からのテンシ
ョン位置を示す電圧が入力され、この両者の差分電圧で
ある供給側テープテンションエラー電圧を出力する。そ
してこのテープテンションエラー電圧で9巻取り側り−
ルモータの負荷トルクが一定となるように供給側リール
モータのトルクを制御する。なお、上記動作を第2図の
フローチャートに示す。
本発明によれば、使用するテープの持つ摩擦抵抗の大小
によらず基準テープ走行速度で安定に走行することが可
能なテープ装行装置を実現することができる。
によらず基準テープ走行速度で安定に走行することが可
能なテープ装行装置を実現することができる。
第1図は、この発明装置の実施例のブロック図。
第2図は、この発明装置の実施例のフローチャート。
第3図は従来のテープ走行装置のブロック図である。
1 :CPU、 2 :ROM、 3 : I(、AM
、 4.6.11’:D/A変換器、5:巻取り側リー
ルモータ駆動増幅回路、7:巻取り側テンションアーム
、8.13:ボテンショメータ、9:巻取り側テープテ
ンションエラー電圧発生回路、10:A/D変換器、1
2:供給側テンションアーム、14:供給側テープテン
ションエラー電圧発生回路、15:供給側リールモータ
駆動増幅回路、16:速度エラー電圧入力端子。 17:巻取り側テープテンション設定回路、18:供給
側テープテンション設定回路、S:供給側リールモータ
III 、巻取り側リールモータ、TP:テープ。 ’IZ図
、 4.6.11’:D/A変換器、5:巻取り側リー
ルモータ駆動増幅回路、7:巻取り側テンションアーム
、8.13:ボテンショメータ、9:巻取り側テープテ
ンションエラー電圧発生回路、10:A/D変換器、1
2:供給側テンションアーム、14:供給側テープテン
ションエラー電圧発生回路、15:供給側リールモータ
駆動増幅回路、16:速度エラー電圧入力端子。 17:巻取り側テープテンション設定回路、18:供給
側テープテンション設定回路、S:供給側リールモータ
III 、巻取り側リールモータ、TP:テープ。 ’IZ図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、テープ供給装置と、この装置から供給されたテープ
を走行経路を介して巻取るテープ巻取装置とを備え、テ
ープ供給側のテープテンションを検出し、検出電圧とテ
ープ供給側テープ テンション設定電圧との差分であるエラー電圧によって
前記テープ供給装置を駆動しテープテンションを制御す
る装置において、テープ巻取側のテープテンションを検
出し、検出電圧とテープ巻取側テープテンション設定電
圧との差分であるエラー電圧を発生させ、この電圧にも
とづいて前記供給側テープテンション設定電圧を決定す
るようにしたことを特徴とするテープ走行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295283A JPH01138644A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | テープ走行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62295283A JPH01138644A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | テープ走行装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01138644A true JPH01138644A (ja) | 1989-05-31 |
Family
ID=17818597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62295283A Pending JPH01138644A (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | テープ走行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01138644A (ja) |
-
1987
- 1987-11-25 JP JP62295283A patent/JPH01138644A/ja active Pending
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