JPH01138852A - ダイナミックフォーカス位相制御装置 - Google Patents
ダイナミックフォーカス位相制御装置Info
- Publication number
- JPH01138852A JPH01138852A JP18340287A JP18340287A JPH01138852A JP H01138852 A JPH01138852 A JP H01138852A JP 18340287 A JP18340287 A JP 18340287A JP 18340287 A JP18340287 A JP 18340287A JP H01138852 A JPH01138852 A JP H01138852A
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- JP
- Japan
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- phase
- pulse
- circuit
- comparator
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、受像管のダイナミックフォーカス回路すなわ
ちスクリーン全面で最適フォーカスを得ることのできる
ダイナミックフォーカス回路に関するものである。
ちスクリーン全面で最適フォーカスを得ることのできる
ダイナミックフォーカス回路に関するものである。
電磁集束方式ダイナミックフォーカス回路としてはスイ
ッチング回路とLC共振回路を組み合わせ、共振回路の
インダクタとしてダイナミックフォーカスに用いられる
補助コイルを接続し、補正電流を流す方式がある。なお
、この種の装置として関連するものには例えば特開昭5
5−79573号。
ッチング回路とLC共振回路を組み合わせ、共振回路の
インダクタとしてダイナミックフォーカスに用いられる
補助コイルを接続し、補正電流を流す方式がある。なお
、この種の装置として関連するものには例えば特開昭5
5−79573号。
特開昭56−98970号等の公報が挙げられる。
一般に高解傷度の画像が要求される高精細デイスプレィ
では電子ビームを紋る手段として静電集束レンズを用い
るより磁気集束レンズを用いる方が有利である。
では電子ビームを紋る手段として静電集束レンズを用い
るより磁気集束レンズを用いる方が有利である。
第3図は磁気集束方式の概要を説明するためのブラウン
管断面図である。同図において、lは集束コイル(又は
永久磁石)、2は補助コイル、3は磁気集束レンズ、4
は偏向ヨーク、5はスクリーンである。
管断面図である。同図において、lは集束コイル(又は
永久磁石)、2は補助コイル、3は磁気集束レンズ、4
は偏向ヨーク、5はスクリーンである。
第3図に見られるように、磁気集束方式を達成するため
にはブラウン管のネック部周辺に集束コイル(あるいは
永久磁石を用いてもよい。)1を取り付はネック内部に
集束レンズ系3を形成する。
にはブラウン管のネック部周辺に集束コイル(あるいは
永久磁石を用いてもよい。)1を取り付はネック内部に
集束レンズ系3を形成する。
一般にスクリーン5上の点において最適フォーカスを得
るための磁界は一定ではなく、スクリーン中心部と周辺
部ではその磁界強度は異なっている。
るための磁界は一定ではなく、スクリーン中心部と周辺
部ではその磁界強度は異なっている。
このため、スクリーン5の全面にわたって最適フォーカ
スを得るためにはスクリーン上の点に応じて磁界強度を
変化させる必要がある。いわゆるダイナミックフォーカ
スをかけるわけである。このために集束コイル(あるい
は永久磁石)lの内部の補助コイル2にパラポラ波状(
あるいは正弦波状)の補正電流を流すことでスクリーン
上の点(位置)に応じて磁界強度を変化させダイナミッ
クフォーカスを実現する。
スを得るためにはスクリーン上の点に応じて磁界強度を
変化させる必要がある。いわゆるダイナミックフォーカ
スをかけるわけである。このために集束コイル(あるい
は永久磁石)lの内部の補助コイル2にパラポラ波状(
あるいは正弦波状)の補正電流を流すことでスクリーン
上の点(位置)に応じて磁界強度を変化させダイナミッ
クフォーカスを実現する。
次に先の従来のダイナミックフォーカス回路を用いて問
題点を説明する。
題点を説明する。
第4図が従来のダイナミックフォーカス回路である。同
図において、6はパワーMO8(スイッチ)、7はダン
パーダイオード、8はコンデンサ、9はチョークコイル
、10はコンデンサ、11は可変インダクタ、12は共
振コンデンサ、2は補助コイル、14は抵抗である。
図において、6はパワーMO8(スイッチ)、7はダン
パーダイオード、8はコンデンサ、9はチョークコイル
、10はコンデンサ、11は可変インダクタ、12は共
振コンデンサ、2は補助コイル、14は抵抗である。
第5図は第4図の各部動作波形図である。
第4図、第5図を参照して回路動作を説明する。
まずスイッチング用パワーMO86のゲートに水平周期
のドライブパルス1が入力される。この時パワーMOf
96がON 、OFFを繰り返し、チョークコイル9と
コンデンサ8の直列共振によりスイッチングパルスbが
発生する。このスイッチングパルスbによってコンデン
サ12 、 ’llココイル2抵抗14によりて構成さ
れるLCR直並列共援回路に水平周期の正弦波状波形が
発生し、補助コイル2に水平周期の正弦波状補正電流が
流れる。この回路の共振周波数が水平走査周波数と合っ
ていれば第5図Cの実線で示されるように水平周期のド
ライブパルス1と補正電流の位相は合い、スクリーン全
ての点で最適フォーカスが得られる。しかし、共振回路
のQが高いために水平走査周波数あるいは共振回路の素
子値のわずかな変化に対しても第5図Cの点線で示すよ
うに位相がずれスクリーン全ての点でフォーカスが合わ
なくなる。通常、この位相ずれは可変インダクタ11に
より調整を行なっていた。この調整では素子のバラツキ
に対しては対応することができるが、温度及び経時変化
あるいは水平走査周波数の変化に対しては位相の再調整
が必要となる。
のドライブパルス1が入力される。この時パワーMOf
96がON 、OFFを繰り返し、チョークコイル9と
コンデンサ8の直列共振によりスイッチングパルスbが
発生する。このスイッチングパルスbによってコンデン
サ12 、 ’llココイル2抵抗14によりて構成さ
れるLCR直並列共援回路に水平周期の正弦波状波形が
発生し、補助コイル2に水平周期の正弦波状補正電流が
流れる。この回路の共振周波数が水平走査周波数と合っ
ていれば第5図Cの実線で示されるように水平周期のド
ライブパルス1と補正電流の位相は合い、スクリーン全
ての点で最適フォーカスが得られる。しかし、共振回路
のQが高いために水平走査周波数あるいは共振回路の素
子値のわずかな変化に対しても第5図Cの点線で示すよ
うに位相がずれスクリーン全ての点でフォーカスが合わ
なくなる。通常、この位相ずれは可変インダクタ11に
より調整を行なっていた。この調整では素子のバラツキ
に対しては対応することができるが、温度及び経時変化
あるいは水平走査周波数の変化に対しては位相の再調整
が必要となる。
本発明は上述した欠点を補償し、位相ずれによるフォー
カス劣化を防止することのできるダイナミックフォーカ
ス回路を提供することを目的とする。
カス劣化を防止することのできるダイナミックフォーカ
ス回路を提供することを目的とする。
第5図Cの点線は水平周期のドライブパルスに対して補
正電流の位相が進んでいる状態を示したものである。こ
の時補正電流の位相進みを補正するためにはスイッチン
グパルスbの発生タイミングを位相進みの分だけ遅らせ
てやればよいことになる。逆に補正電流の位相が遅れて
いる場合にはスイッチングパルスbの発生タイミングを
位相遅れの分だけ進めてやればよいことになる。したが
って位相補償を行なう場合には、位相ずれに応じテスイ
ッチングパルスの発生タイミングを制御する回路を設け
ればよい。
正電流の位相が進んでいる状態を示したものである。こ
の時補正電流の位相進みを補正するためにはスイッチン
グパルスbの発生タイミングを位相進みの分だけ遅らせ
てやればよいことになる。逆に補正電流の位相が遅れて
いる場合にはスイッチングパルスbの発生タイミングを
位相遅れの分だけ進めてやればよいことになる。したが
って位相補償を行なう場合には、位相ずれに応じテスイ
ッチングパルスの発生タイミングを制御する回路を設け
ればよい。
位相ずれに応じてスイッチングパルスの発生タイミング
を変える方式としてはPLL (位相ロックド・ループ
)を用いるものがある。PLLは位相比較器、ローパス
フィルタ及び電圧制御発振器によって構成され、ローパ
スフィルタの出力電圧により電圧制御発振器の出力パル
スの位相が決まり、この出力パルスにより制御する@路
を動作させ、所望の信号を位相比較器の比較入力ヘフ4
−ドパツクすることにより、所望の信号の位相を制御す
る。
を変える方式としてはPLL (位相ロックド・ループ
)を用いるものがある。PLLは位相比較器、ローパス
フィルタ及び電圧制御発振器によって構成され、ローパ
スフィルタの出力電圧により電圧制御発振器の出力パル
スの位相が決まり、この出力パルスにより制御する@路
を動作させ、所望の信号を位相比較器の比較入力ヘフ4
−ドパツクすることにより、所望の信号の位相を制御す
る。
以下に本発明の一実施例を第1図に示し、その動作を第
2図に示される波形図を用いて説明する。
2図に示される波形図を用いて説明する。
第1図において、15と19はそれぞれ単安定マルチ、
16は位相比較器、17はローパスフィルタ(LPF)
、18は電圧制御発振器(VCO)、2は補助コイル、
22は抵抗、20はコンパレータ、そのほか第4図にお
けるのと同じものには同じ符号が付しである。
16は位相比較器、17はローパスフィルタ(LPF)
、18は電圧制御発振器(VCO)、2は補助コイル、
22は抵抗、20はコンパレータ、そのほか第4図にお
けるのと同じものには同じ符号が付しである。
第2図において、T、は水平帰線期間を、T、は水平走
査期間をそれぞれ示している。今、水平周期ドライブパ
ルスaが単安定マルチ15に入力されるとその出力より
基準パルスbが発生する。この基準パルス息はその立ち
下がりのエツジと水平周期ドライブパルスbの立ち下が
りのエツジとが一致するようにしてあり、水平帰線期間
の1/2のパル幅を有するように単安定マルチ15を設
定する。また単安定マルチ19はダイナミックフォーカ
ス回路のスイッチング用パワーMO86をスイッチング
するためのドライブパルスdを発生させる回路である。
査期間をそれぞれ示している。今、水平周期ドライブパ
ルスaが単安定マルチ15に入力されるとその出力より
基準パルスbが発生する。この基準パルス息はその立ち
下がりのエツジと水平周期ドライブパルスbの立ち下が
りのエツジとが一致するようにしてあり、水平帰線期間
の1/2のパル幅を有するように単安定マルチ15を設
定する。また単安定マルチ19はダイナミックフォーカ
ス回路のスイッチング用パワーMO86をスイッチング
するためのドライブパルスdを発生させる回路である。
この単安定マルチ19はその出力であるドライブパルス
dの立ち下がりエツジと電圧制御発振器18の出力パル
スCの立ち下がりが一致するように設定する。ダイオー
ド7はダンパーダイオードである。またコンデンサ8と
チョークコイル9とにより直列共振回路を構成し、この
共振回路とパワーM086のスイッチングによりスイッ
チングパルスeを発生させる。このスイッチングパルス
eにより発生するエネルギーをチョークコイル9のタッ
プより取り出し、その後にコンデンサ10゜12とコイ
ル21,2及び抵抗14 、22により構成される直並
列共振回路を接続して補正電流を流す補助コイル2に正
弦波状補正電流を流す。抵抗22は補助コイル2の電流
を電圧に変換して補正電流gの位相を補助コイル両端の
電圧fの位相として検出する抵抗である。さらにゼロク
ロスコンパレータ20により抵抗22により検出された
正弦波電圧は矩形波りに変換され、位相比較器16の比
較入力端子へ入力される。今、ドライブパルスdに対し
て補正電流gの位相が進んでいるものとすると、補助
4コイル両端の電圧fの位相も進んだ状態にあり、ゼロ
クロスコンパレータ20の出力波形りの位相も進んでい
る。したがって位相比較器16の出力はLP F 17
の出力を下降させ電圧制御発振器18の出力パルスCの
発生タイミングを遅らせる。これは、パワーMO86の
ドライブパルスdが遅れることと同じであるからスイッ
チングパルスdも遅れ、補正コイル2の電圧、電流の位
相も遅れ、ゼロクロスコンパレータ20の出力波形りの
立ち上がりエツジと基準パルスbの立ち上がりエツジが
一致する。この状態でこの位相制御回路は収束する。す
なわち補正コイルの電圧と電流の位相が第5図に示した
ような最適フォーカス時の位相の状態と同じになる。
dの立ち下がりエツジと電圧制御発振器18の出力パル
スCの立ち下がりが一致するように設定する。ダイオー
ド7はダンパーダイオードである。またコンデンサ8と
チョークコイル9とにより直列共振回路を構成し、この
共振回路とパワーM086のスイッチングによりスイッ
チングパルスeを発生させる。このスイッチングパルス
eにより発生するエネルギーをチョークコイル9のタッ
プより取り出し、その後にコンデンサ10゜12とコイ
ル21,2及び抵抗14 、22により構成される直並
列共振回路を接続して補正電流を流す補助コイル2に正
弦波状補正電流を流す。抵抗22は補助コイル2の電流
を電圧に変換して補正電流gの位相を補助コイル両端の
電圧fの位相として検出する抵抗である。さらにゼロク
ロスコンパレータ20により抵抗22により検出された
正弦波電圧は矩形波りに変換され、位相比較器16の比
較入力端子へ入力される。今、ドライブパルスdに対し
て補正電流gの位相が進んでいるものとすると、補助
4コイル両端の電圧fの位相も進んだ状態にあり、ゼロ
クロスコンパレータ20の出力波形りの位相も進んでい
る。したがって位相比較器16の出力はLP F 17
の出力を下降させ電圧制御発振器18の出力パルスCの
発生タイミングを遅らせる。これは、パワーMO86の
ドライブパルスdが遅れることと同じであるからスイッ
チングパルスdも遅れ、補正コイル2の電圧、電流の位
相も遅れ、ゼロクロスコンパレータ20の出力波形りの
立ち上がりエツジと基準パルスbの立ち上がりエツジが
一致する。この状態でこの位相制御回路は収束する。す
なわち補正コイルの電圧と電流の位相が第5図に示した
ような最適フォーカス時の位相の状態と同じになる。
このように本発明によれば、ダイナミックフォーカス回
路における位相調整の自動化を図ることによりフォーカ
ス調整の効率向上を図ることができ、補正電流位相の最
適化を常に実現できる。
路における位相調整の自動化を図ることによりフォーカ
ス調整の効率向上を図ることができ、補正電流位相の最
適化を常に実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図はその
各部動作波形図、第3図は磁気集束方式の概要を説明す
るためのブラ内ン管断面図、第4図は従来のダイナミッ
クフォーカス回路を示す回路図、第5図は同回路の動作
を説明するための各部の波形図、である。 6・・・パワーMO87・・・ダンパーダイオード9・
・・チョークコイル 2・・・補助コイル22・・・
抵抗 15・・・単安定マルチ16・・・
位相比較器 17・・・ローパスフィルタ18・
・・電圧制御発振器 19・・・単安定マルチ20・
・・コンパレータ 劉1図 スf 第2口 第3図 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和62 年特許願第 183402号発明の名称
ダイナミックフォーカス位相制御装置補正をする者 j軒の関係 特許出願人 名 称 r5101株式会辻 日 立 製
作 所日立ビデオエンジニアリング株式会社 代 理 人 補正。対象 明細書の発明の名称の掴補正。内容
明細書の発明の名称の欄の記載を下記の通り補正す
る。
各部動作波形図、第3図は磁気集束方式の概要を説明す
るためのブラ内ン管断面図、第4図は従来のダイナミッ
クフォーカス回路を示す回路図、第5図は同回路の動作
を説明するための各部の波形図、である。 6・・・パワーMO87・・・ダンパーダイオード9・
・・チョークコイル 2・・・補助コイル22・・・
抵抗 15・・・単安定マルチ16・・・
位相比較器 17・・・ローパスフィルタ18・
・・電圧制御発振器 19・・・単安定マルチ20・
・・コンパレータ 劉1図 スf 第2口 第3図 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和62 年特許願第 183402号発明の名称
ダイナミックフォーカス位相制御装置補正をする者 j軒の関係 特許出願人 名 称 r5101株式会辻 日 立 製
作 所日立ビデオエンジニアリング株式会社 代 理 人 補正。対象 明細書の発明の名称の掴補正。内容
明細書の発明の名称の欄の記載を下記の通り補正す
る。
Claims (1)
- 1、電子ビームをスクリーン上に集束させるための磁界
発生手段と関連させて設けた補助コイルに、水平走査周
期と同じ周期をもつパラポラ波(正弦波)状の補正電流
を流して前記スクリーン上全面にわたり最適フォーカス
を実現する受像管のダイナミックフォーカス回路におい
て、映像信号の水平帰線期間に同期しかつ同位相の基準
パルスを発生する回路と、水平走査周期と同じ周期をも
つドライブパルスを入力されそれに同期して前記パラポ
ラ波(正弦波)状の補正電流を作成し前記補助コイルに
流す補正電流作成回路と、該補助コイルに流れる補正電
流の位相を表す位相パルスを発生する回路と、該位相パ
ルスと前記基準パルスとの位相差を検出し出力する比較
回路と、該位相差が零になるように前記ドライブパルス
の発生位相を制御する回路と、を具備したことを特徴と
するダイナミックフォーカス回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18340287A JPH078011B2 (ja) | 1987-07-24 | 1987-07-24 | ダイナミックフォーカス位相制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18340287A JPH078011B2 (ja) | 1987-07-24 | 1987-07-24 | ダイナミックフォーカス位相制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01138852A true JPH01138852A (ja) | 1989-05-31 |
| JPH078011B2 JPH078011B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=16135150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18340287A Expired - Lifetime JPH078011B2 (ja) | 1987-07-24 | 1987-07-24 | ダイナミックフォーカス位相制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH078011B2 (ja) |
-
1987
- 1987-07-24 JP JP18340287A patent/JPH078011B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH078011B2 (ja) | 1995-01-30 |
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