JPH01140338A - ルール実行回数に基づくルール取出の優先度制御方式 - Google Patents
ルール実行回数に基づくルール取出の優先度制御方式Info
- Publication number
- JPH01140338A JPH01140338A JP62300929A JP30092987A JPH01140338A JP H01140338 A JPH01140338 A JP H01140338A JP 62300929 A JP62300929 A JP 62300929A JP 30092987 A JP30092987 A JP 30092987A JP H01140338 A JPH01140338 A JP H01140338A
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- rule
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- pointer
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 title description 11
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013473 artificial intelligence Methods 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は人工知能分野における推論システムに関し、特
にルール実行回数に基づくルール取出の優先度制御方式
に関する。
にルール実行回数に基づくルール取出の優先度制御方式
に関する。
従来、この種の推論システムは、同じルール集合に対し
て、何回推論しても、固定の順序でルールを取出し、評
価していた。
て、何回推論しても、固定の順序でルールを取出し、評
価していた。
上述した従来の推論システムでは、同じルール集合に対
して、何回推論しても、ルール評価の実行時間が改善さ
れることはなかった。
して、何回推論しても、ルール評価の実行時間が改善さ
れることはなかった。
本発明の方式は、
条件部と結論部からなる少なくとも一つのルール型知識
からなるルール集合手段と、 このルール集合手段中の、おのおののルールに対応して
、該ルールへのポインタ領域、該ルールの実行回数格納
領域、および次のルール制御データへのポインタ領域か
らなるルール制御データ手段と、 このルール実行回数領域の最大値のルール制御データを
示す先頭ポインタ手段と、 評価スべきルールへのポインタを持つ、現ルール制御デ
ータへのポインタ手段と、 ルールの取出の最初の指示に応答して、先頭のルール制
御データへの先頭ポインタ手段の内容を参照し、それを
現ルール制御データへのポインタ手段に設定し、2回目
・以降のルールの取出の指示に応答して、現ルール制御
データへのポインタ手段のポインタが指すルール制御デ
ータ手段中の次のルール制御データへのポインタ領域の
内容な該現ルール制御データへのポインタ手段に設定し
、次に現ルール制御データへのポインタ手段のポインタ
が指すルール制御データ手段中のルールへのポインタを
出力するノし一ル取出手段と、このルール取出手段で得
られたルールへのポインタが指すルールの条件部を評価
し、条件部を満す場合は、次の手段に制御を移し、条件
を満さなかった場合は、再びルール取出手段に制御を戻
すルールの条件部評価手段と、 このルールの条件部評価手段で、ルールの条件部が真と
なったルールの結論部を実行し、次の手段に制御を移す
ルールの結論部実行手段と、この結論部実行手段で実行
されたルールに対するルール制御データ手段中のルール
実行回数を1増加し、また取出すべきルールが残ってい
る場合は、ルール取出手段へ制御を戻し、すべてのルー
ルを取出してしまっている場合は、次の手段に制御を移
すルール実行回数増加手段と、 このルール制御データ手段中のルール実行回数を調べ、
先頭のルール制御データへのポインタを最もルールの実
行回数の大きいルール制御データを指すように設定し、
次のルール制御データへのポインタを該ルール制御デー
タ中のルール実行回数と等しいか、小さくて、最も近い
値を持つルール制御データを指すように設定するルール
制御データへのポインタ更新手段 とを有する。
からなるルール集合手段と、 このルール集合手段中の、おのおののルールに対応して
、該ルールへのポインタ領域、該ルールの実行回数格納
領域、および次のルール制御データへのポインタ領域か
らなるルール制御データ手段と、 このルール実行回数領域の最大値のルール制御データを
示す先頭ポインタ手段と、 評価スべきルールへのポインタを持つ、現ルール制御デ
ータへのポインタ手段と、 ルールの取出の最初の指示に応答して、先頭のルール制
御データへの先頭ポインタ手段の内容を参照し、それを
現ルール制御データへのポインタ手段に設定し、2回目
・以降のルールの取出の指示に応答して、現ルール制御
データへのポインタ手段のポインタが指すルール制御デ
ータ手段中の次のルール制御データへのポインタ領域の
内容な該現ルール制御データへのポインタ手段に設定し
、次に現ルール制御データへのポインタ手段のポインタ
が指すルール制御データ手段中のルールへのポインタを
出力するノし一ル取出手段と、このルール取出手段で得
られたルールへのポインタが指すルールの条件部を評価
し、条件部を満す場合は、次の手段に制御を移し、条件
を満さなかった場合は、再びルール取出手段に制御を戻
すルールの条件部評価手段と、 このルールの条件部評価手段で、ルールの条件部が真と
なったルールの結論部を実行し、次の手段に制御を移す
ルールの結論部実行手段と、この結論部実行手段で実行
されたルールに対するルール制御データ手段中のルール
実行回数を1増加し、また取出すべきルールが残ってい
る場合は、ルール取出手段へ制御を戻し、すべてのルー
ルを取出してしまっている場合は、次の手段に制御を移
すルール実行回数増加手段と、 このルール制御データ手段中のルール実行回数を調べ、
先頭のルール制御データへのポインタを最もルールの実
行回数の大きいルール制御データを指すように設定し、
次のルール制御データへのポインタを該ルール制御デー
タ中のルール実行回数と等しいか、小さくて、最も近い
値を持つルール制御データを指すように設定するルール
制御データへのポインタ更新手段 とを有する。
次に、本発明について、図面を参照して詳細に説明する
。
。
第1図を参照すると、本発明の一実施例は、少なくとも
1つの条件部と結論部からなるルール型知識からなるル
ール集合1と、このルール集合1中の、おのおののルー
ルぬ対応して、該ルールへのポインタ10、該ルールの
実行回数11、および次のルール制御データへのポイン
タ12からなるルール制御データ2と、このルール実行
回数11が最も大きい先頭のルール制御データへのポイ
ンタ3と、評価すべきルールへのポインタを持つ現ルー
ル制御データへのポインタ4と、最初にルールの取出を
指示された場合、先頭のルール制御データへのポインタ
3を参照し、それを現ルール制御データへのポインタ4
に設定し、2回目以降にルールの取出を指示された場合
、現ルール制御データへのポインタ4が指すルール制御
データ2中の次のルール制御データへのポインタ12の
内容を該現ルール制御データへのポインタ4に設定し、
次に現ルール制御データへのポインタ4が指すルール制
御データ2中のルールへのポインタ10を出力するルー
ル取出手段5と、このルール取出手段5で得られたルー
ルへのポインタが指すルールの条件部を評価し、条件部
を満す場合は、次の手段に制御を移し、条件を満さなか
った場合は、再びルール取出手段5に制御を戻すルール
の条件部評価手段6と、このルール条件部評価手段6で
、ルールの条件部が真となったルールの結論部を実行し
、次の手段に制御を移すルールの結論部実行手段7と、
このルールの結論部実行手段7で実行されたルールに対
するルール制御データ2中のルール実行回数を1増加し
、また取出すべきルールが残っている場合は、ルール取
出手段5に制御を戻し、すべてのルールを取出してしま
ってし、・る場合は、次の手段に制御を移すルール実行
回数増加手段8と、ルール制御データ2中のルール実行
回数11を調べ、先頭のルール制御データへのポインタ
3を最もルールの実行回数の大きいルール制御データ2
を指すように設定し、次のルール制御データへのポイン
タ12を該ルール制御データ2中のルール実行回数11
と等しいか、小さくて、最も近い値を持つルール制御デ
ータ2を指すように設定するルール制御データへのポイ
ンタ更新手段9とを有する。
1つの条件部と結論部からなるルール型知識からなるル
ール集合1と、このルール集合1中の、おのおののルー
ルぬ対応して、該ルールへのポインタ10、該ルールの
実行回数11、および次のルール制御データへのポイン
タ12からなるルール制御データ2と、このルール実行
回数11が最も大きい先頭のルール制御データへのポイ
ンタ3と、評価すべきルールへのポインタを持つ現ルー
ル制御データへのポインタ4と、最初にルールの取出を
指示された場合、先頭のルール制御データへのポインタ
3を参照し、それを現ルール制御データへのポインタ4
に設定し、2回目以降にルールの取出を指示された場合
、現ルール制御データへのポインタ4が指すルール制御
データ2中の次のルール制御データへのポインタ12の
内容を該現ルール制御データへのポインタ4に設定し、
次に現ルール制御データへのポインタ4が指すルール制
御データ2中のルールへのポインタ10を出力するルー
ル取出手段5と、このルール取出手段5で得られたルー
ルへのポインタが指すルールの条件部を評価し、条件部
を満す場合は、次の手段に制御を移し、条件を満さなか
った場合は、再びルール取出手段5に制御を戻すルール
の条件部評価手段6と、このルール条件部評価手段6で
、ルールの条件部が真となったルールの結論部を実行し
、次の手段に制御を移すルールの結論部実行手段7と、
このルールの結論部実行手段7で実行されたルールに対
するルール制御データ2中のルール実行回数を1増加し
、また取出すべきルールが残っている場合は、ルール取
出手段5に制御を戻し、すべてのルールを取出してしま
ってし、・る場合は、次の手段に制御を移すルール実行
回数増加手段8と、ルール制御データ2中のルール実行
回数11を調べ、先頭のルール制御データへのポインタ
3を最もルールの実行回数の大きいルール制御データ2
を指すように設定し、次のルール制御データへのポイン
タ12を該ルール制御データ2中のルール実行回数11
と等しいか、小さくて、最も近い値を持つルール制御デ
ータ2を指すように設定するルール制御データへのポイ
ンタ更新手段9とを有する。
第2図には、ルール集合1と、ルール制御データ2の初
期値および先頭のルール制御データへのポインタ3の初
期値の具体例が示されている。この場合、次のルール制
御データへのポインタ12はルール集合1中のルールの
並びと同じ順になっている。また、ルール実行回数11
はすべて0”である。
期値および先頭のルール制御データへのポインタ3の初
期値の具体例が示されている。この場合、次のルール制
御データへのポインタ12はルール集合1中のルールの
並びと同じ順になっている。また、ルール実行回数11
はすべて0”である。
第2図のルール制御データ2に対しては、次のルール制
御データへのポインタ12をたどり、ルールへのポイン
タを得ることにより、第1図のルール取出手段5のルー
ル集合1中のルールの並びと同じ順にルールが取出され
る。なお、初期値として、次のルール制御データへのポ
インタ12の設定の仕方は任意である。次に第1図のル
ールの条件部評価手段6によりルール2と、ルール4と
が条件部は真と評価され、ルールの結論部実行手段7に
より結論部が実行されると、ルール実行回数増加手段8
はルール2とルール4とに対応するルール制御データ2
中のルール実行回数11に1”を増加させる。
御データへのポインタ12をたどり、ルールへのポイン
タを得ることにより、第1図のルール取出手段5のルー
ル集合1中のルールの並びと同じ順にルールが取出され
る。なお、初期値として、次のルール制御データへのポ
インタ12の設定の仕方は任意である。次に第1図のル
ールの条件部評価手段6によりルール2と、ルール4と
が条件部は真と評価され、ルールの結論部実行手段7に
より結論部が実行されると、ルール実行回数増加手段8
はルール2とルール4とに対応するルール制御データ2
中のルール実行回数11に1”を増加させる。
次にルール制御データへのポインタ更新手段9はルール
実行回数11の大きいものから小さいものへの順に次の
ルール制御データへのポインタ12を設定し、先頭のル
ール制御データへのポインタ3をルール実行回数11が
1番大きいもののうちの1つに設定する。その結果ルー
ル制御データ2および先頭のルール制御データへのポイ
ンタ12は第3図のようになる。ここで再びルール取出
手段5が呼出され、このルール取出手段5によりルール
2.ルール4.ルール1.およびルール3の順番にルー
ルが取出される。このとき、評価手段7によりルール3
およびルール4が条件を満すると評価され、実行手段7
によりルールの結論部が実行されたとすると、前記と同
様の方法で増加手段8によりルール制御データ2のルー
ル実行回数11は更新され、更新手段9により先頭のル
ール制御データへのポインタは更新され第4図に示す値
になる。ここで三たび、ルール取出手段5が呼出され、
このルール取出手段しこより、ルール4.ルール3.ル
ール2.およびルール1の順番にルールが取出される。
実行回数11の大きいものから小さいものへの順に次の
ルール制御データへのポインタ12を設定し、先頭のル
ール制御データへのポインタ3をルール実行回数11が
1番大きいもののうちの1つに設定する。その結果ルー
ル制御データ2および先頭のルール制御データへのポイ
ンタ12は第3図のようになる。ここで再びルール取出
手段5が呼出され、このルール取出手段5によりルール
2.ルール4.ルール1.およびルール3の順番にルー
ルが取出される。このとき、評価手段7によりルール3
およびルール4が条件を満すると評価され、実行手段7
によりルールの結論部が実行されたとすると、前記と同
様の方法で増加手段8によりルール制御データ2のルー
ル実行回数11は更新され、更新手段9により先頭のル
ール制御データへのポインタは更新され第4図に示す値
になる。ここで三たび、ルール取出手段5が呼出され、
このルール取出手段しこより、ルール4.ルール3.ル
ール2.およびルール1の順番にルールが取出される。
このように、何回か同じルール集合の推論を実行するこ
とにより、より多く実行されたルールがより早く評価と
実行がされるようになり、より早く解が見つかることが
期待される。
とにより、より多く実行されたルールがより早く評価と
実行がされるようになり、より早く解が見つかることが
期待される。
以上説明したように、本発明は、ルールの実行回数を記
憶し、ルールの実行回数の多いルールから先に評価する
ことにより、より実行される確率の高いルールから実行
されることになり、より早く、より価値の高い結論が得
られることが期待できるという効果がある。
憶し、ルールの実行回数の多いルールから先に評価する
ことにより、より実行される確率の高いルールから実行
されることになり、より早く、より価値の高い結論が得
られることが期待できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を含むシステム構成を示す図
、第2図は本発明の方式を実行する前のデータの初期値
例を示す図、第3図は、本発明の一実施例の方式を1回
実行した後のデータの状態を示す図、および第4図は本
発明の一実施例の方式を第3図のデータを引継いて再び
実行した後のデータの状態を示す図である。 第1図から第4図を参照すると、1・・・・・・ルール
集合、2・・・・・・ルール制御データ、3・・・・・
・先頭のルール制御データへのポインタ、4・・・・・
・現ルール制御データへのポインタ、5・・・・・・ル
ール取出手段、6・・・・・・ルールの条件部評価手段
、7・・・・・・ルールの結論部実行手段、8・・・・
・・ルール実行回数増加手段、9・・・・・・ルール制
御データへのポインタ更新手段、10・・・・・・ルー
ルへのポインタ、11・・・・・・ルール実行回数、1
2・・・・・・次のルール制御データへのポインタ。 代理人 弁理士 内 原 晋 躬 l 図
、第2図は本発明の方式を実行する前のデータの初期値
例を示す図、第3図は、本発明の一実施例の方式を1回
実行した後のデータの状態を示す図、および第4図は本
発明の一実施例の方式を第3図のデータを引継いて再び
実行した後のデータの状態を示す図である。 第1図から第4図を参照すると、1・・・・・・ルール
集合、2・・・・・・ルール制御データ、3・・・・・
・先頭のルール制御データへのポインタ、4・・・・・
・現ルール制御データへのポインタ、5・・・・・・ル
ール取出手段、6・・・・・・ルールの条件部評価手段
、7・・・・・・ルールの結論部実行手段、8・・・・
・・ルール実行回数増加手段、9・・・・・・ルール制
御データへのポインタ更新手段、10・・・・・・ルー
ルへのポインタ、11・・・・・・ルール実行回数、1
2・・・・・・次のルール制御データへのポインタ。 代理人 弁理士 内 原 晋 躬 l 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 条件部と結論部とからなる少なくとも1つのルール型知
識からなるルール集合手段と、 このルール集合手段のルールに対応した該ルールへのポ
インタ領域、ルール実行回数格納領域および次に実行す
べきルール制御データへのポインタ領域を有するルール
制御データ手段と、 このルール制御データ手段のルール実行回数格納領域に
格納された最大値のルール制御データを示すポインタ手
段と、 このポインタ手段で示された前記ルール制御データ手段
のルールへポインタ領域のポインタで示されるルールを
取出し真と評価された条件部を有するルールの結論部を
実行する実行手段と、この実行手段での実行回数を前記
ルール制御データ手段のルール実行回数格納領域に格納
する実行回数増加手段と、 この実行回数増加手段で格納された前記ルール制御デー
タ手段のルール実行回数を調べ、前記ポインタ手段にル
ール実行回数最大値を示すルール制御データを示す値を
設定し、前記ルール制御データ手段の前記次に実行すべ
きルール制御データへのポインタ領域に、対応するルー
ル実行回数格納領域に格納された値と等しいか、その値
に最も近い小さい値を設定するルール制御データへのポ
インタ更新手段とを 含むことを特徴とするルール実行回数に基づくルール取
出の優先度制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62300929A JPH01140338A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | ルール実行回数に基づくルール取出の優先度制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62300929A JPH01140338A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | ルール実行回数に基づくルール取出の優先度制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01140338A true JPH01140338A (ja) | 1989-06-01 |
Family
ID=17890818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62300929A Pending JPH01140338A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | ルール実行回数に基づくルール取出の優先度制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01140338A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012194859A (ja) * | 2011-03-17 | 2012-10-11 | Fujitsu Ltd | 情報処理プログラム、情報処理装置、及び情報処理方法 |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP62300929A patent/JPH01140338A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012194859A (ja) * | 2011-03-17 | 2012-10-11 | Fujitsu Ltd | 情報処理プログラム、情報処理装置、及び情報処理方法 |
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