JPH01140386A - Icカードレーダライタ - Google Patents
IcカードレーダライタInfo
- Publication number
- JPH01140386A JPH01140386A JP62299608A JP29960887A JPH01140386A JP H01140386 A JPH01140386 A JP H01140386A JP 62299608 A JP62299608 A JP 62299608A JP 29960887 A JP29960887 A JP 29960887A JP H01140386 A JPH01140386 A JP H01140386A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- carriage
- guiding
- writer
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、IC記憶素子を内蔵するカードの読出し或い
は書込みを行うためのICカードリーダライタに関する
。
は書込みを行うためのICカードリーダライタに関する
。
〈従来の技術〉
従来のICカードリーダライタに於ては、例えば特公昭
60−167076号公報に開示されているよう□に、
カードを、モータにより駆動される一対のローラ間に挟
み込んで搬送していたが、ICカードがこのようなロー
ラにより汚染されたり、損傷を受は易い等の問題があっ
た。また、成る直径を有するローラが上下に配設される
ことから、装置の薄型化が困難であった。
60−167076号公報に開示されているよう□に、
カードを、モータにより駆動される一対のローラ間に挟
み込んで搬送していたが、ICカードがこのようなロー
ラにより汚染されたり、損傷を受は易い等の問題があっ
た。また、成る直径を有するローラが上下に配設される
ことから、装置の薄型化が困難であった。
そこで、ローラを不要にするために、リニアモータを用
いてICカードを搬送することが考えられるが、リニア
モータの駆動特性上の問題により、キャリッジの左右端
が交互にガイド面をこじる場合があり、ICカードの安
定な搬送が困難であると云う問題があった。
いてICカードを搬送することが考えられるが、リニア
モータの駆動特性上の問題により、キャリッジの左右端
が交互にガイド面をこじる場合があり、ICカードの安
定な搬送が困難であると云う問題があった。
〈発明が解決しようとする問題点〉
このような従来技術の問題点に鑑み、本発明の主な目的
は、薄型化に適しかつICカードの接点を汚染したり、
ICカードに損傷を与えることがなく、しかもICカー
ドを支持するAヤリッジを安定に搬送し得るように改良
されたICカードリーダライタを提供することにある。
は、薄型化に適しかつICカードの接点を汚染したり、
ICカードに損傷を与えることがなく、しかもICカー
ドを支持するAヤリッジを安定に搬送し得るように改良
されたICカードリーダライタを提供することにある。
〈問題点を解決するための手段〉
このような目的は、本発明によれば、ICカードを選択
的にクランプするクランプ手段と、前記クランプ手段を
、ICカード挿入位置及びICカード読出し/書込み位
置の両位置間で変位可能であるように支持するキャリッ
ジと、前記キャリッジを左右方向の傾動を阻止するよう
にガイドするための手段と、前記キャリッジを前記両位
置間で搬送するリニアモータと、前記ICカード読出し
/書込み位置にある前記ICカードの接点に接触する接
触子ユニットとを有することを特徴とするICカードリ
ーダライタを提供することにより達成される。
的にクランプするクランプ手段と、前記クランプ手段を
、ICカード挿入位置及びICカード読出し/書込み位
置の両位置間で変位可能であるように支持するキャリッ
ジと、前記キャリッジを左右方向の傾動を阻止するよう
にガイドするための手段と、前記キャリッジを前記両位
置間で搬送するリニアモータと、前記ICカード読出し
/書込み位置にある前記ICカードの接点に接触する接
触子ユニットとを有することを特徴とするICカードリ
ーダライタを提供することにより達成される。
く作用〉
このように、積極的なガイド手段を用いることにより、
キャリッジの左右端が、左右のガイド面に対して交互に
こじる等の搬送時の不安定性を解消することができるた
め、リニアモータを用いることによる利点を有効に活用
することができる。
キャリッジの左右端が、左右のガイド面に対して交互に
こじる等の搬送時の不安定性を解消することができるた
め、リニアモータを用いることによる利点を有効に活用
することができる。
〈実施例〉
以下、本発明の好適実施例を添付の図面について詳しく
説明する。
説明する。
第1図〜第3図は本発明に基づ<ICカードリーダライ
タの一実施例を示す。固定ケーシング1は、偏平であっ
てしかも軸線方向に長い箱型をなし、その前端が開放さ
れていると共に、その底部に切込み2が開設されている
。ケーシング1の左右内側面には、C字形断面をなすガ
イドレール3a、3bがそれぞれ開放端を内側に向けて
互いに対峙するように固設されている。これらのガイド
レール3a、3bの上下内面には、永久磁石若しくはコ
イルからなるリニアモータの固定子4a、4bが設けら
れている。
タの一実施例を示す。固定ケーシング1は、偏平であっ
てしかも軸線方向に長い箱型をなし、その前端が開放さ
れていると共に、その底部に切込み2が開設されている
。ケーシング1の左右内側面には、C字形断面をなすガ
イドレール3a、3bがそれぞれ開放端を内側に向けて
互いに対峙するように固設されている。これらのガイド
レール3a、3bの上下内面には、永久磁石若しくはコ
イルからなるリニアモータの固定子4a、4bが設けら
れている。
キャリッジ5は、ガイドレール3a、3b内に受容され
るリニアモータの可動子6a、6bを、その側縁部に有
する概ね四角形の平板状の部材からなる。可動子6a、
6bは、前記固定子4a、4bと対応するようにコイル
又は永久磁石からなる。従って、可動子6a、6bと固
定子4a、4bとが互いに共働することにより、このキ
ャリッジ5が適宜軸線方向に搬送される。
るリニアモータの可動子6a、6bを、その側縁部に有
する概ね四角形の平板状の部材からなる。可動子6a、
6bは、前記固定子4a、4bと対応するようにコイル
又は永久磁石からなる。従って、可動子6a、6bと固
定子4a、4bとが互いに共働することにより、このキ
ャリッジ5が適宜軸線方向に搬送される。
更に、本発明によれば、ケーシング1の内部の左右いず
れかの側部にガイドロッド23が軸線方向に沿って延設
されており、キャリッジ5にアーム211を介して固定
されたリニアベアリング等からなるリニアスライダ25
が、このガイドロッド23に嵌装されている。このよう
にして形成されたガイド手段は、キャリッジ5を軸線方
向に比較的摩擦無くガイドするが、特にキャリッジ5が
左右方向に傾動するのを効果的に阻止することができる
。
れかの側部にガイドロッド23が軸線方向に沿って延設
されており、キャリッジ5にアーム211を介して固定
されたリニアベアリング等からなるリニアスライダ25
が、このガイドロッド23に嵌装されている。このよう
にして形成されたガイド手段は、キャリッジ5を軸線方
向に比較的摩擦無くガイドするが、特にキャリッジ5が
左右方向に傾動するのを効果的に阻止することができる
。
また、キャリッジ5には、ソレノイド7が固着されてお
り、枢軸8によりキャリッジ5に対して回動自在に支持
されたクランプ可動部9をこのソレノイド7に選択的に
吸着させることができる。
り、枢軸8によりキャリッジ5に対して回動自在に支持
されたクランプ可動部9をこのソレノイド7に選択的に
吸着させることができる。
このクランプ可動部9は、キャリッジ5の側に固定され
たクランプ固定部10と共働し、これら両部分間にIC
カード11の先端部を選択的に挟持することができる。
たクランプ固定部10と共働し、これら両部分間にIC
カード11の先端部を選択的に挟持することができる。
このICカード11の先端部中央には、カード内部に設
けられたIC記憶素子にアクセスするための接点13が
設けられていると共に、所望に応じてその前後方向に沿
って磁気ストライプ12が設けられている。
けられたIC記憶素子にアクセスするための接点13が
設けられていると共に、所望に応じてその前後方向に沿
って磁気ストライプ12が設けられている。
キャリッジ5には、更にカード11が挿入されたことを
検知するためのリミットスイッチ16が設けられている
と共に、ケーシング1の適所には、磁気ストライプ12
にアクセスするための磁気ヘッド14が固定されている
。キャリッジ5に設けられた切欠部15は、キャリッジ
5とこの磁気ヘッド14との間の干渉を回避するための
ものである。
検知するためのリミットスイッチ16が設けられている
と共に、ケーシング1の適所には、磁気ストライプ12
にアクセスするための磁気ヘッド14が固定されている
。キャリッジ5に設けられた切欠部15は、キャリッジ
5とこの磁気ヘッド14との間の干渉を回避するための
ものである。
ゲージング1の、ICカードが挿入される端部とは相反
する側の端部の近傍に接触子17を有する接触子ユニッ
ト18が枢軸1つにより傾動自在に支持されている。接
触子ユニット18の、接触子17とは相反する側の端部
には鉄片20が固設されており、ケーシング1の側に固
設されたソレノイド21に選択的に吸引されることによ
り、接触子ユニット18が傾動し、後記するようにIC
カード11の接点13に接触子17を選択的に接触させ
ることができる。接触子ユニット18の近傍のケーシン
グ1の部分に固設されたリミットスイッチ22は、同じ
く後記するようにICカード11がカード読出し/書込
み位置に達したことを検出するためのものである。
する側の端部の近傍に接触子17を有する接触子ユニッ
ト18が枢軸1つにより傾動自在に支持されている。接
触子ユニット18の、接触子17とは相反する側の端部
には鉄片20が固設されており、ケーシング1の側に固
設されたソレノイド21に選択的に吸引されることによ
り、接触子ユニット18が傾動し、後記するようにIC
カード11の接点13に接触子17を選択的に接触させ
ることができる。接触子ユニット18の近傍のケーシン
グ1の部分に固設されたリミットスイッチ22は、同じ
く後記するようにICカード11がカード読出し/書込
み位置に達したことを検出するためのものである。
次に本実施例の作動の要領を説明する。先ず、キャリッ
ジ5が図示された位置にあるときに、ICカード11を
第1図及び第2図に於ける左端からケーシング1の内部
に向けて挿入する。ICカード11の先端がリミットス
イッチ16を作動させると、ソレノイド7が励磁され、
ICカード11の先端がクランプの可動部9と固定部1
0との間に挟持される。次にリニアモータ4a、4b、
6a、6bが作動し、キャリッジ5を第1図に於て想像
線により示したカード読出し/書込み位置に搬送する。
ジ5が図示された位置にあるときに、ICカード11を
第1図及び第2図に於ける左端からケーシング1の内部
に向けて挿入する。ICカード11の先端がリミットス
イッチ16を作動させると、ソレノイド7が励磁され、
ICカード11の先端がクランプの可動部9と固定部1
0との間に挟持される。次にリニアモータ4a、4b、
6a、6bが作動し、キャリッジ5を第1図に於て想像
線により示したカード読出し/書込み位置に搬送する。
尚、ICカード11が、このようにしてキャリッジ5と
共に搬送される際に、磁気ヘッド14が磁気ストライプ
12に対して読出しまたは書込みを行う。
共に搬送される際に、磁気ヘッド14が磁気ストライプ
12に対して読出しまたは書込みを行う。
リミットスイッチ22により、ICカード11がカード
読出し/書込み位置に達したことが検出されると、ソレ
ノイド7が消磁され、クランプの可動部9が切込み2内
に落ち込むことにより、ICカード11はケーシング1
の底面上に載置される。同時に、ソレノイド21が励磁
され、接触子ユニット18が傾動することにより、接触
子17がICカード11の接点13に接触し、所要の読
出し若しくは書込みを行う。
読出し/書込み位置に達したことが検出されると、ソレ
ノイド7が消磁され、クランプの可動部9が切込み2内
に落ち込むことにより、ICカード11はケーシング1
の底面上に載置される。同時に、ソレノイド21が励磁
され、接触子ユニット18が傾動することにより、接触
子17がICカード11の接点13に接触し、所要の読
出し若しくは書込みを行う。
接点13に対するアクセスが完了すると、ソレノイド2
1が消磁され、接触子17が接点13から離反する。そ
して、リニアモータを駆動して、キャリッジ5と共にI
Cカード11を再びカード挿入位置に搬送することによ
り、ICカード11を取出すことができる。
1が消磁され、接触子17が接点13から離反する。そ
して、リニアモータを駆動して、キャリッジ5と共にI
Cカード11を再びカード挿入位置に搬送することによ
り、ICカード11を取出すことができる。
このように本発明によれば、キャリッジ5が、スライダ
25により積極的にガイドされているため、リニアモー
タの駆動特性に基因するキャリッジ5が左右方向のガイ
ド面をこじる等の搬送上の不安定性を回避することがで
きる。
25により積極的にガイドされているため、リニアモー
タの駆動特性に基因するキャリッジ5が左右方向のガイ
ド面をこじる等の搬送上の不安定性を回避することがで
きる。
〈発明の効果〉
このように本発明によれば、ICカードリーダライタを
薄型化することができ、しがもカードを汚染したり損傷
を加えなりすることがなく、しかもICカードの安定な
搬送が可能であるため、その実用上の効果は極めて大で
ある。
薄型化することができ、しがもカードを汚染したり損傷
を加えなりすることがなく、しかもICカードの安定な
搬送が可能であるため、その実用上の効果は極めて大で
ある。
第1図は本発明に基づ<ICカードリーダライタを、ケ
ーシングの上面を切除して示す平面図である。 第2図は第1図の■−■線について見た断面図である。 第3図は第1図の■−■線について見た断面図である。 1・・・ケーシング 2・・・切込み3a、3b・
・・ガイドレール 4a、4b・・・リニアモータ固定子 5・・・キャリッジ 6a、6b・・・リニアモータ可動子 7・・・ソレノイド 8・・・枢軸9・・・クラン
プ可動部 10・・・クランプ固定部11・・・ICカ
ード 12・・・磁気ストライプ13・・・接点
14・・・磁気ヘッド15・・・切欠部
16・・・リミットスイッチ17・・・接触子
18・・・接触子ユニット19・・・枢軸 2
0・・・鉄片21・・・ソレノイド 22・・・リミ
ットスイッチ23・・・ガイドロッド 24・・・アー
ム25・・・スライダ 特許゛出願人 日本発条株式会社
ーシングの上面を切除して示す平面図である。 第2図は第1図の■−■線について見た断面図である。 第3図は第1図の■−■線について見た断面図である。 1・・・ケーシング 2・・・切込み3a、3b・
・・ガイドレール 4a、4b・・・リニアモータ固定子 5・・・キャリッジ 6a、6b・・・リニアモータ可動子 7・・・ソレノイド 8・・・枢軸9・・・クラン
プ可動部 10・・・クランプ固定部11・・・ICカ
ード 12・・・磁気ストライプ13・・・接点
14・・・磁気ヘッド15・・・切欠部
16・・・リミットスイッチ17・・・接触子
18・・・接触子ユニット19・・・枢軸 2
0・・・鉄片21・・・ソレノイド 22・・・リミ
ットスイッチ23・・・ガイドロッド 24・・・アー
ム25・・・スライダ 特許゛出願人 日本発条株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ICカードを選択的にクランプするクランプ手段と、 前記クランプ手段を、ICカード挿入位置及びICカー
ド読出し/書込み位置の両位置間で変位可能であるよう
に支持するキャリッジと、 前記キャリッジを左右方向の傾動を阻止するようにガイ
ドするための手段と、 前記キャリッジを前記両位置間で搬送するリニアモータ
と、 前記ICカード読出し/書込み位置にある前記ICカー
ドの接点に接触する接触子ユニットとを有することを特
徴とするICカードリーダライタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62299608A JPH01140386A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | Icカードレーダライタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62299608A JPH01140386A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | Icカードレーダライタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01140386A true JPH01140386A (ja) | 1989-06-01 |
Family
ID=17874835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62299608A Pending JPH01140386A (ja) | 1987-11-27 | 1987-11-27 | Icカードレーダライタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01140386A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256884A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-18 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | カ−ド搬送装置 |
-
1987
- 1987-11-27 JP JP62299608A patent/JPH01140386A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60256884A (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-18 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | カ−ド搬送装置 |
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