JPH01141699A - アイロン収納ケース - Google Patents
アイロン収納ケースInfo
- Publication number
- JPH01141699A JPH01141699A JP62302371A JP30237187A JPH01141699A JP H01141699 A JPH01141699 A JP H01141699A JP 62302371 A JP62302371 A JP 62302371A JP 30237187 A JP30237187 A JP 30237187A JP H01141699 A JPH01141699 A JP H01141699A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage case
- locking member
- mounting table
- iron
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Irons (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明)まコードレスアイロンを覆って収納する収納ケ
ースのロック機構に関するものである。
ースのロック機構に関するものである。
従来の技術
従来、収納ケースの宜を構成する載置台に自立状態に載
置したアイロンの上方からかぶせて収給する合成樹脂性
の収納ケースのロック機構は収納ケースの開口端近傍と
放置台とを少なくとも2カ所のクランプ機構で止めるも
のがほとんどであった。
置したアイロンの上方からかぶせて収給する合成樹脂性
の収納ケースのロック機構は収納ケースの開口端近傍と
放置台とを少なくとも2カ所のクランプ機構で止めるも
のがほとんどであった。
発明が解決しようとする問題点
しかし、このような構造のものにおいては、下記の問題
点を有していた。
点を有していた。
まず、収納ケースの着脱の際クランプ装置を少なくとも
2力所以上操作しなければならず、大変面倒なものであ
った。
2力所以上操作しなければならず、大変面倒なものであ
った。
加えて、クランプ装置の操作は使用者が行ったため、特
に、アイロンがけが終了し2、熱論アイロンを収納した
時、操作ミスや、操作忘れによシ、クランプが中途半端
な状態で収納ケースを運搬されることがあればクランプ
のロックがはずれ、熱いアイロンが床面に落下し、けが
をする危険性があった。
に、アイロンがけが終了し2、熱論アイロンを収納した
時、操作ミスや、操作忘れによシ、クランプが中途半端
な状態で収納ケースを運搬されることがあればクランプ
のロックがはずれ、熱いアイロンが床面に落下し、けが
をする危険性があった。
」二記のことを解消するには収納ケースを上方からかぶ
せてし1うだけで自動的にロックのかかる構造とすれば
よいわけであるが、収納ケースは合成樹脂で構成されて
いるため、ロックの係合解除時に開口部は内外に簡単に
変形してしすい、ゼット時に載置台とのロックがかから
ない、或いは、運搬時にロックがはずれてしまうという
問題があった。
せてし1うだけで自動的にロックのかかる構造とすれば
よいわけであるが、収納ケースは合成樹脂で構成されて
いるため、ロックの係合解除時に開口部は内外に簡単に
変形してしすい、ゼット時に載置台とのロックがかから
ない、或いは、運搬時にロックがはずれてしまうという
問題があった。
本発明は、1配の収納ケースの開口部の変形時にも確実
にロックがかかシ、かつ、運搬時にもはずれないロック
機構を提供するものである。
にロックがかかシ、かつ、運搬時にもはずれないロック
機構を提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決する本発明の技術的手段は、収納ケー
スに取)付けた板状のロック部材を載置台に設けた係止
部材と係合させるとともに、前記ロック部材を動かして
保合を解除させ、かつ、その動かす方向は収納ケース壁
面と平行な方向とし、加えて、係合時は板状のロック部
材が@テ台にはさみ込まれている構造としたものである
。
スに取)付けた板状のロック部材を載置台に設けた係止
部材と係合させるとともに、前記ロック部材を動かして
保合を解除させ、かつ、その動かす方向は収納ケース壁
面と平行な方向とし、加えて、係合時は板状のロック部
材が@テ台にはさみ込まれている構造としたものである
。
作用
この技術的作用は次のようになる。
すなわち、ロック部材の移動方向を収納ケースの壁面と
平行な方向にすることで、ロック時または解除時、収納
り“−スの壁面には内外に向う力は作用せず、従って、
収納ケースの変形がないため収納ケースの着脱がスムー
ズに引っかかシなぐ行える。、また、ロック時、ロック
部材は載置台にはさみ込まれているため、外部から衝撃
等が収納ケースに加わって開口部が変形しようとしても
、変形が止めらり、、それによるロックのはずれという
こともなく安全性が十分確保できる。
平行な方向にすることで、ロック時または解除時、収納
り“−スの壁面には内外に向う力は作用せず、従って、
収納ケースの変形がないため収納ケースの着脱がスムー
ズに引っかかシなぐ行える。、また、ロック時、ロック
部材は載置台にはさみ込まれているため、外部から衝撃
等が収納ケースに加わって開口部が変形しようとしても
、変形が止めらり、、それによるロックのはずれという
こともなく安全性が十分確保できる。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図〜第4図にお論て、アイロン本体1の後面にはヒ
ーターとザーモスタットを電気的に直列に接続した棒状
で先端に接点を有する集電部2が設けられ、前記アイロ
ン本体1の後部が嵌合挿入される凹部3を有した載置台
4には、前記集電部2と対応する位置に集電部2と接合
して電気を伝達する棒状で先端に接点を有する給電部6
が設けられ、常時ばねeにより集電部2側に付勢され。
ーターとザーモスタットを電気的に直列に接続した棒状
で先端に接点を有する集電部2が設けられ、前記アイロ
ン本体1の後部が嵌合挿入される凹部3を有した載置台
4には、前記集電部2と対応する位置に集電部2と接合
して電気を伝達する棒状で先端に接点を有する給電部6
が設けられ、常時ばねeにより集電部2側に付勢され。
接点の接圧が発生するように構成しである。また、前記
給電部6は載置台4に内蔵されたゴー・ド巻取装置7と
電気的に接続しである。次に、アイロン本体1の全体を
覆うように構成した収納ケース8は開口部が載置台4と
嵌合、天面には連成用の・・ンドル9を回動自在に設け
であるとともに、開口部近傍には収納ケース8と載置台
4とを脱着自在に固定するロック機構1oが設けられで
ある。このロック機構12の構造は、外部から操作でき
る操作釦11と連動して収納ケースBの内面に沿って回
動運動する板金製のロック金具12が載置台4に設けた
Tコックビン13に係合して収納ケース8と載置台4と
を固定するもので、前記操作釦11は反押圧側へ′潜時
操作釦ばね14、により付勢されであるとともに、この
操作釦11の1@運動、″I′i収納ケース内面に設け
たボス15に回動自在に固定されたロック金具12に伝
達され。かつ、0ツク金具12もi:Iツク金具ばね1
6によりロックビン13との係合方向に常時付勢しであ
る。また、前記■コック金具12は載置台4の壁面に平
行に設は溝部1Tに挿入された状態でロックビン13と
の保合が可能のように構成してあり、収納ケース8の壁
面の外力による変形等が発生しτもその変形は壁面の垂
直方向に発生するため壁面に固定されたロック金具12
も一緒に動こうとするが、前記溝部17に挿入されてあ
シ、規制をうけるどどもに、その移動方向はロックビン
13との係合が解除される方向には働かないところから
外力等の衝撃でロックが解除されることはない。
給電部6は載置台4に内蔵されたゴー・ド巻取装置7と
電気的に接続しである。次に、アイロン本体1の全体を
覆うように構成した収納ケース8は開口部が載置台4と
嵌合、天面には連成用の・・ンドル9を回動自在に設け
であるとともに、開口部近傍には収納ケース8と載置台
4とを脱着自在に固定するロック機構1oが設けられで
ある。このロック機構12の構造は、外部から操作でき
る操作釦11と連動して収納ケースBの内面に沿って回
動運動する板金製のロック金具12が載置台4に設けた
Tコックビン13に係合して収納ケース8と載置台4と
を固定するもので、前記操作釦11は反押圧側へ′潜時
操作釦ばね14、により付勢されであるとともに、この
操作釦11の1@運動、″I′i収納ケース内面に設け
たボス15に回動自在に固定されたロック金具12に伝
達され。かつ、0ツク金具12もi:Iツク金具ばね1
6によりロックビン13との係合方向に常時付勢しであ
る。また、前記■コック金具12は載置台4の壁面に平
行に設は溝部1Tに挿入された状態でロックビン13と
の保合が可能のように構成してあり、収納ケース8の壁
面の外力による変形等が発生しτもその変形は壁面の垂
直方向に発生するため壁面に固定されたロック金具12
も一緒に動こうとするが、前記溝部17に挿入されてあ
シ、規制をうけるどどもに、その移動方向はロックビン
13との係合が解除される方向には働かないところから
外力等の衝撃でロックが解除されることはない。
以上の構成において、収納ケ・−78と載置台4の解除
は操作釦11を操作すると、それに連動してロック金具
12が収納ケース8の内壁に平行に@動じてロックビン
13との係合が解除されるため、収納ケ・〜ス8の内壁
が内外に力を受けず、そのままの状態で引っかかシなぐ
スム・−ズに上方に収納ケー・ス8金持ち」二げること
かでき、アイロンがけの前準備が完了する。次にフード
巻取装置7より電源コードを引き出し、コンセントに差
し込み、サーモスタットを調整することによυ、ヒータ
ーに通電が開始され、アイロンかけ面が設定した時点で
アイロン本体1が使用可能となる。
は操作釦11を操作すると、それに連動してロック金具
12が収納ケース8の内壁に平行に@動じてロックビン
13との係合が解除されるため、収納ケ・〜ス8の内壁
が内外に力を受けず、そのままの状態で引っかかシなぐ
スム・−ズに上方に収納ケー・ス8金持ち」二げること
かでき、アイロンがけの前準備が完了する。次にフード
巻取装置7より電源コードを引き出し、コンセントに差
し込み、サーモスタットを調整することによυ、ヒータ
ーに通電が開始され、アイロンかけ面が設定した時点で
アイロン本体1が使用可能となる。
アイロン本体1の使用は、アイロンかけ時は蓄えた熱に
よシ行い、被アイロン物を直す等アイロンがけを行って
いない時は、載置台4に戻すことで温度の下がったアイ
ロン本体1に通電して再加熱でき、再びアイロンがけが
行えることになる。
よシ行い、被アイロン物を直す等アイロンがけを行って
いない時は、載置台4に戻すことで温度の下がったアイ
ロン本体1に通電して再加熱でき、再びアイロンがけが
行えることになる。
このサイクルを繰シ返すことによシτシャツ等を仕上げ
ることができる。
ることができる。
次にアイロンがけが終了した時は、アイロン本体1を載
置台4に置き、電源コードを巻き取り、収納ケース8を
アイロン本体1を覆うようにかぶせ、徐々に下方に下げ
ていくと、ロック金具12が溝部1Tに挿入していき、
ロックビン13と当接し収納ケース8の内壁に平行に回
動しながらロックビン13と係合するため、収納ケース
8の内壁が内外に変形する方向に力は作用しないので収
納ケース8と載置台4との固定が引っかか)なくスムー
ズに行われ、ハンドに9を持って運搬すればよい。
置台4に置き、電源コードを巻き取り、収納ケース8を
アイロン本体1を覆うようにかぶせ、徐々に下方に下げ
ていくと、ロック金具12が溝部1Tに挿入していき、
ロックビン13と当接し収納ケース8の内壁に平行に回
動しながらロックビン13と係合するため、収納ケース
8の内壁が内外に変形する方向に力は作用しないので収
納ケース8と載置台4との固定が引っかか)なくスムー
ズに行われ、ハンドに9を持って運搬すればよい。
発明の効果
以上のように収納ケース内面に取シつけた板状のロック
部材を載置台に設けた係止部材と係合させるとともに、
前記ロック部材を動かして保合を解除させ、かつ、その
動かす方向は収納ケース壁面と平行な方向とし、加えて
、保合時は板状のロック部材が載置台にはさみ込まれて
いる構造とすることで、まず、収納ケースの脱着の際、
ロック部材が係止部材と保合、解除する時に、収納ケー
スの壁面に平行な方向にロック部材が動くため垂直方向
に力が作用して収納ケースの開口部が変形して、脱着の
際に引っかかったシ、脱着不能ということが発生せず、
スムーズに脱着できる。加えて、保合時に運搬等で収納
ケースに衝撃が加わシ。
部材を載置台に設けた係止部材と係合させるとともに、
前記ロック部材を動かして保合を解除させ、かつ、その
動かす方向は収納ケース壁面と平行な方向とし、加えて
、保合時は板状のロック部材が載置台にはさみ込まれて
いる構造とすることで、まず、収納ケースの脱着の際、
ロック部材が係止部材と保合、解除する時に、収納ケー
スの壁面に平行な方向にロック部材が動くため垂直方向
に力が作用して収納ケースの開口部が変形して、脱着の
際に引っかかったシ、脱着不能ということが発生せず、
スムーズに脱着できる。加えて、保合時に運搬等で収納
ケースに衝撃が加わシ。
開口部が変形しようとしても、ロック部材は載置台には
さみ込まれであるため、変形は発生せず、また、それに
よる保合のはずれも発生せず、係合が外れて載置台とア
イロン本体が落下するということを防止でき、大変安全
性が高く、操作性の良い収納ケースのロック機構を提供
することができる。
さみ込まれであるため、変形は発生せず、また、それに
よる保合のはずれも発生せず、係合が外れて載置台とア
イロン本体が落下するということを防止でき、大変安全
性が高く、操作性の良い収納ケースのロック機構を提供
することができる。
第1図は本発明の収納ケースのロック装置を設けたコー
ドレスアイロンの断面図、第2図は同外観斜視図、第3
図は同ロック装置部の要部断面図。 第4図は同収納ケースを内側から見た正面図である。 1・・・・・・アイロン本体、4・・・・・・載置台、
8・・・・・・収納ケース、10・・・・・・ロック機
構、11・・・・・・操作釦、12・・・・・・ロック
金具、13・・・・・・ロックビン、17・・・・・・
溝部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名l−
アイロン木棟 4−載置台 7− コード巻取装置 8−収納ケース 第1図 9−ハンドル 8−収納ケース 10−一一ロツク厳溝 11−撹牛釦 第2図 第3図 ノ2 /6
ドレスアイロンの断面図、第2図は同外観斜視図、第3
図は同ロック装置部の要部断面図。 第4図は同収納ケースを内側から見た正面図である。 1・・・・・・アイロン本体、4・・・・・・載置台、
8・・・・・・収納ケース、10・・・・・・ロック機
構、11・・・・・・操作釦、12・・・・・・ロック
金具、13・・・・・・ロックビン、17・・・・・・
溝部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名l−
アイロン木棟 4−載置台 7− コード巻取装置 8−収納ケース 第1図 9−ハンドル 8−収納ケース 10−一一ロツク厳溝 11−撹牛釦 第2図 第3図 ノ2 /6
Claims (1)
- 給電部およびこれと導通する電源コードを有した載置台
と、この載置台に載置した時、前記給電部と接合する集
電部を有して給電加熱されるアイロン本体を覆い、前記
載置台が底部となるように一端に開口を設けた収納ケー
スと、この収納ケースに設けた外部から操作できる操作
釦と、収納ケース内側に設けたロック部材と、載置台に
設けた係止部材とを具備し、前記ロック部材は板状で、
操作釦と連動して収納ケース内壁に平行に動くように構
成するとともに、前記ロック部材と係止部材が係合して
いる時、ロック部材は、前記載置台に一体に設けた溝部
に入り込んでいるコードレスアイロン用収納ケースのロ
ック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62302371A JPH0790116B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | アイロン収納ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62302371A JPH0790116B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | アイロン収納ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01141699A true JPH01141699A (ja) | 1989-06-02 |
| JPH0790116B2 JPH0790116B2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=17908094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62302371A Expired - Fee Related JPH0790116B2 (ja) | 1987-11-30 | 1987-11-30 | アイロン収納ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0790116B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106500A (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-11 | 松下電器産業株式会社 | コ−ドレスアイロンの載置台 |
-
1987
- 1987-11-30 JP JP62302371A patent/JPH0790116B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106500A (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-11 | 松下電器産業株式会社 | コ−ドレスアイロンの載置台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0790116B2 (ja) | 1995-10-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |